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ミコトバラボ.さんのプロフィール

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ブログタイトル
ミコトバラボ.
ブログURL
https://mikolabo.exblog.jp/
ブログ紹介文
統一教会、文鮮明先生のみことばを写真と共に紹介しています。
更新頻度(1年)

160回 / 365日(平均3.1回/週)

ブログ村参加:2014/10/20

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ハンドル名
ミコトバラボ.さん
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ミコトバラボ.
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ミコトバラボ.さんの新着記事

1件〜30件

  • 新しい心をもちなさい。

    新しい心をもちなさい。信仰はいつも楽しくなければならないし、感謝しなければならない。祈って喜んで常に愛がわきいずる心が、新しい心である。(御旨の道 P.3...

  • 神様は、私の生活を通して

    神様は、私の生活を通して喜びを味わおうとして、私を訪ねられた。(御旨の道 P.259)↓クリックお願い致します♪

  • 信仰は、み言を通じた

    信仰は、み言を通じた、神様と人間との契約である。(御旨の道 P.392)↓クリックお願い致します♪

  • 人が善をつくるのではなく

    人が善をつくるのではなく、善が人をつくらなければならない。(御旨の道 P.342)↓クリックお願い致します♪

  • 信仰の道は

    信仰の道は、長い期間が必要なのではなく、一日が問題であると同時に、その一日の一時間が問題である。(御旨の道 P.391)↓クリックお願い致します♪

  • 常に、善なる心と

    常に、善なる心と、哀れみの心をもちなさい。(御旨の道 P.39)↓クリックお願い致します♪

  • 小さな希望をもって

    小さな希望をもって、大きな準備をしなさい。(御旨の道 P.128)↓クリックお願い致します♪

  • 与えることに

    与えることに飢えた者となろう。決して世話になるな。(御旨の道 P.286)↓クリックお願い致します♪

  • 常に、善なる心と

    常に、善なる心と、哀れみの心をもちなさい。(御旨の道 P.39)↓クリックお願い致します♪

  • 死ぬ時に

    死ぬ時に後悔と未練を残すかどうかを心配しなさい。(御旨の道 P.216)↓クリックお願い致します♪

  • 幸福とは

    幸福とは、与えてもまだ与えたいし、大事にしてもまた大事にしたいし、愛してもなお愛したい人を探すことである。(御旨の道 P.25)↓クリックお願い致します♪

  • どのように与えるか

    あなたの関心はどのように与えるかということに向けられるべきであって返ってくるものに関しては神を信頼しなければなりません。それは神が取り計らってくださるから...

  • 新しい心をもちなさい。

    新しい心をもちなさい。信仰はいつも楽しくなければならないし、感謝しなければならない。祈って喜んで常に愛がわきいずる心が、新しい心である。(御旨の道 P.3...

  • 秘密を学びました

    私は、迫害は甘美なものだという秘密を学びました。正しい心でそれを耐えると闘わずして、常により多くの同志を勝ち取ることができるからです。↓クリックお願い致します♪

  • 愛を分けるために

    知識は何のためにあるのですか。それは愛を誇るためです。では、力は何のためにあるのですか。それは愛を表すためです。では、お金があるのは何のためですか。愛を分...

  • 敵をも愛する種を蒔けば

    大豆を蒔けば大豆が実りあずきを蒔けばあずきが実るのと同じように怨讐をはらんだ種を蒔いたサタンは怨讐の世界を結実させました。しかし敵をも愛する種を蒔けば理想...

  • 愛を示し親切にもてなす

    誰かが私を訪れるとき私はいつも、その人に愛を示し誰からもされたことがないほど親切にもてなします。(『こころの四季②』50頁より)↓クリックお願い致します♪

  • 家族とはいえない

    もし自分に障害のある兄弟がいていじめられでもしたら不快に思って、命懸けで闘うでしょう。それが、兄弟間の愛ではないでしょうか。そのように考えるとき兄弟姉妹の...

  • 自分がなくなれば

    自らを犠牲にして自分がなくなればより高いものより大きなものがその空白を満たしてくれるようになっています。(『こころの四季②』45頁より)↓クリックお願い致...

  • 私には敵がいない

    私には敵がありません。私は敵を抱きかかえて私を愛するようになるまで放さないからです。(『こころの四季②』40頁より)↓クリックお願い致します♪

  • 神様と共にあるならば

    神様においては地獄というものはありません。地獄のような苦しい場所に追いやられても神様と共にあるならばそこが天国となるからです。(『こころの四季②』37頁よ...

  • 公的であるか私的であるか

    公的であるか私的であるか真の愛か、偽りの愛かはその愛が公的であるか私的であるかによって決定されます。ですから、神様は為に生きるという結論を出されるのです。...

  • 謙虚さを持ちうる人は幸い

    真理を受け入れるほどの謙虚さを持ちうる人は幸いです。(『こころの四季②』23頁より)↓クリックお願い致します♪

  • 神様があなたのために準備

    あなたがある状況下に置かれたときは神様があなたのためにそれを準備されたことを忘れてはなりません。(『こころの四季②』24頁より)↓クリックお願い致します♪

  • 愛はひとりでは味わえない

    愛はひとりでは味わえない神様がいくら愛の方であるからといってひとりで愛を味わうことはできません。人間がいなければ神様の愛も役に立たないのです。そのために神...

  • いくら辛いことがあっても

    いくら辛いことがあっても朝起きる時は必ず笑いながら起き笑いながら食事をするのです。神様は喜びの主体ですから喜んでいる人を見て喜ばれ良い方向へと導いてくださ...

  • 逃げずに真剣に取り組むならば

    逃げずに真剣に取り組むならばどんなに難しいことに直面したとしても人を頼りにするのではなく自分を信じて行きなさい。逃げずに真剣に取り組むならば神様は必ず夢や...

  • 他のために奉仕する人生

    他のために奉仕して人生を生きるそのような生き方は一見、あなたを滅亡に導くように見えるかもしれませんが決してそうではありません。それが必ずしもあなたに繁栄を...

  • 信仰生活は

    信仰生活は、呼吸をするように常に平穏で、正常的でなければならない。そして、信仰生活をするにも、私はこれ以上下がらないという線を引いておいて、人に対し、対社...

  • 分かってくれることを望むな

    分かってくれることを望むな。苦労を密室に貯蔵しておきなさい。見えないことを見て、喜びなさい。(御旨の道 P.172)↓クリックお願い致します♪

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