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Sengoku1985
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何故、私は鉄道を撮り続けるのか?
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232回 / 365日(平均4.4回/週)

ブログ村参加:2014/10/01

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Sengoku1985さんの新着記事

1件〜30件

  • Diesel Locomotive#500

    それでは、連載第500回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。那珂川清流鉄道のある那須烏山市の、那珂川の反対側、那珂川町に、同鉄道で保存・使用される車輌の整備を行っている場所があります。そこに足を伸ばし、行きました。写真は、DBタイプの、ディーゼル機関車(写真)。屋根が低く、工事用のもののような雰囲気です。整備中のものまで含めれば、ものすごい数になります。社長が好きで無ければ、できません。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#500

  • Diesel Locomotive#499

    それでは、連載第499回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、SL形のDL、C12です(写真)。園内運転用に新造された1両のようで、しかし形はSL風になっています。軌間もJR車と同じ1,067mmらしく、本格的な車輌です。しかし整備数も多く、大変でしょう。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#499

  • Diesel Locomotive#498

    それでは、連載第498回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は、赤いスイッチャー、完全に協三工業製の1両です(写真)。位置的に、動態保存の可能性があります。今でも同形は、現役機もあり、貨車の小規模移動も減っていますが、残って欲しい形式です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#498

  • Diesel Locomotive#497

    それでは、連載第497回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。青い凸型のディーゼル機関車、機番は「TD1」と書かれ、所有は「高崎農紙株式会社」と書かれます(写真)。ロッド式の駆動装置、恐らくD級の機関車です。高崎近辺だと、安中とかを思い浮かべますが、詳細は分かりません。HPの方が詳しそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#497

  • Diesel Locomotive#496

    それでは、連載第496回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。これも保線機械と際どいですが、一応DL11という機番が付いています(写真)。柴田式自動連結器も装備する車輌、社紋は蒲原鉄道(鉄道廃止)のようです。先回のDL31も同じで、これも旋回窓になっています。ここまで来ると、どっちか分かりませんが、保線機械で入換してはいけないとは規定が無いと思うので、出来るのでしょう。蒲原鉄道も永く貨物を兼営していたので、同社の貨車もある程度残っています。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#496

  • Diesel Locomotive#495

    それでは、連載第495回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。保線機械のような黄色の塗装に旋回窓、ダンプトロを従えた、DL31(写真)。ギリギリのような気もしますが、機関車で取り上げます。恐らく国産、でもメーカーも不明ですが、機番はあります。出自は、HP見た方が早そうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#495

  • Diesel Locomotive#494

    それでは、連載第494回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。黒と赤と緑の3色に塗られる、「カトーくん」(写真)。元は園内で運転されていたのか、塗色に合わせた客車を従えています。この位置は基本的には静態保存、気動車や貨車のある場所です。名古屋鉄道から会津鉄道へ移籍したキハ8500形も2両保存され、往時を偲ぶことが出来ます。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#494

  • Diesel Locomotive#493

    それでは、連載第493回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。これもよく似た灰色の「カトーくん」、桜と碇のマークが入る、帝国海軍用の機関車です(写真)。実際の軌道か、船の中の軌道か、それは分かりません。当時のものが、こんなに美しく維持されているのは、凄いと思います。好きで無ければ、続きません。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#493

  • Diesel Locomotive#492

    それでは、今回も引き続き、「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は、灰色の「カトーくん」ですが、雰囲気が違う。桜と、船の碇のマークが入り、これは戦前の帝国海軍が使用した「カトーくん」です。小型の内燃機関車は、重宝されたでしょう。加藤製作所は、今でこそ重機メーカーですが、戦前はそんな軌道用の機関車も造っていました。納得です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#492

  • Diesel Locomotive#491

    それでは、連載第491回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。建屋に入る、DDタイプの凸型ディーゼル機関車(写真)。塗色は石川県にあった「尾小屋鉄道」(鉄道廃止)のイメージですが、詳細は不明です。やはり建屋で保管するほど大事なものなのでしょう、価値がある車輌でしょう。保存されていることが重要です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#491

  • Diesel Locomotive#490

    それでは、連載第490回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、特殊狭軌用のDLです(写真)。おそらく新造で、後には客車があり、乗車し運転されるもののようです。細長いのが特徴です。軌間が狭く、縦配置になったようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#490

  • Diesel Locomotive#489

    それでは、連載第489回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は朱色の機関車ですが、これも「カトーくん」、加藤製作所製の1両です(写真)。特殊狭軌用の1両ですが、森林鉄道用か、それ以外かは分かりません。重量により調整できるピン式の連結器、多くの「カトーくん」と同じスタイルです。軌道用機関車の需要が減ったのは、残念です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#489

  • Diesel Locomotive#488

    それでは、連載第488回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。場内には、灰色でカバーの外れた、これも「カトーくん」があります(写真)。軌間はおそらく特殊狭軌、密閉式キャブの、片L字形のDLです。連結器は、ピン式です。外観はよく似ていますが、いろいろと異なる点があり、注目する必要があります。この会社の社長は、相当好きなのでしょうね。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#488

  • Diesel Locomotive#487

    それでは、連載第487回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。先回までのDLと逆向きで、柴田式自動連結器を装備した、「カトーくん」(写真)。軌間は国鉄・JRと同じ狭軌だったかは覚えていませんが、連結器の位置は貨車等を繋げる位置です。「南薩鉄道」、則ち現在の鹿児島交通にも残っているのと同じです。現在は軌道用の機関車を造らない、加藤製作所。しかしある一定時期までは有力なメーカーであったことを示す、重要な1両です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#487

  • Diesel Locomotive#486

    それでは、連載第486回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。また同じようなDLですが、先回の「カトーくん」の前に停まる、酒井製作所製のDL(写真)。動くかどうかは不明ですが、外観はワックス掛けも行われ、美しいです。外観がこんなに美しければ、欲しいという関係者は多いと思います。しかし私有物、恐らく無理でしょう。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#486

  • Diesel Locomotive#485

    それでは、連載第485回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真の機関車は、ナローの片L字形の機関車です(写真)。加藤製作所製の機関車、外観からおそらく森林鉄道用のDLと思われます。正面と足回りに「KATOWORKS」と陽刻されます。今は重機メーカーとなった同社の、かつての主力商品です。それにしても、外観は美しく、ワックスを塗っている様子です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#485

  • Diesel Locomotive#484

    それでは、連載第484回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は、特殊狭軌の片L字形のDL、おそらく森林鉄道用のDLです(写真)。酒井製作所製、年代は分かりません。重量に合わせ調節できるピン式の連結器が、最大の特徴、やはり林鉄用と思われます。木曽森林鉄道の王滝村でも、これだけ状態の良いものは少ないです。その辺りまで分かるオーナーのようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#484

  • Diesel Locomotive#483

    それでは、連載第483回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。多数の内燃動車、SL、寝台客車及び貨車を収集する同施設ですが、その施設には外周を巡るいくつかの軌間の周回コースとなるレールが敷かれ、その乗車が出来る施設です。そのレールの上を走る、動態のものもあります。それが、この機関車(写真)。外観はSLのようなDLで、煙も吐くようです。後には、乗車用の専用の客車もあります。コロナ前には、休日に運転する機会もあったようですが、現在は、どうなのでしょうか。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#483

  • Diesel Locomotive#482

    それでは、連載第482回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回も、先回と同様な、国鉄風な塗り分けのDLです(写真)。これも同様に、日立製作所1962年(昭和37年)製です。連結器は、自動連結器では無く朝顔形の連結器、私鉄か軽便鉄道で使用されたものです。草創期の内燃式機関車の製造に深く関与した同社、国鉄制式機の成果が反映されているのでしょう、連結器以外は現役機と違いありません。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#482

  • Diesel Locomotive#481

    それでは、連載第481回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真のDLは、朝顔形の連結器を装備する、2軸の機関車です(写真)。製造は日立、1962年(昭和37年)製です。塗り分けが、国鉄制式機に似ているのは、気のせいでしょうか。流石は、国鉄内燃動車初期から関与しているメーカーだけあります。現在は生産していないでしょうが、かつては最新式でした。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#481

  • Diesel Locomotive#480

    それでは、連載第480回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真の機関車は、正確には保線モーターカーに分類されるようです、「MJK」、則ち松山重車両工業株式会社製のものです。連結器は、朝顔でも棒でも無い、柴田式自動連結器のようです。24系寝台客車と繋がれます。同車は、新潟の会社で、ホームページを見ても現在は保線機械の専業メーカーのようですが、今回は登場させました。一般鉄道車両も牽引できるようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#480

  • Diesel Locomotive#479

    それでは、連載第479回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は、森林鉄道形のDL、DBT133です(写真)。軌間は、国鉄・JRと同じ狭軌のようですが、はっきりしません。製造も、酒井製作所製のイメージですが、表示が無く、断定できません。方転出来ない所でも、この向きを正面に走ることが出来たのでしょう。2軸で輸送量も限られますが、輸送規模に見合ったものであったようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#479

  • Diesel Locomotive#478

    それでは、連載第478回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は背の低い片L字形の2軸の機関車、恐らく鉱山用の機関車です(写真)。製造はこれも協三工業、このようなタイプも造るようです。内燃機関とはいえ火を扱うので、炭鉱では無く、金属等の燃えない鉱物の鉱山用です。高さを下げると、坑道の高さも低く出来、労力が減ります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#478

  • Diesel Locomotive#477

    それでは、連載第477回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、DBタイプの、恐らくスイッチャーと思われます(写真)。日立製作所1969年(昭和44年)製です。片L字形の機関車、青のツートンの間に黄色の帯が入ります。このタイプでも、日立製はあるのですね。専業メーカーほどではありませんが、程々にはあります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#477

  • Diesel Locomotive#476

    それでは、連載第476回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、D804(写真)。上半分は緑とクリームのツートン、足回りは真っ赤になっています。動軸はロッドの無い2軸で、スタイルは完全に協三工業製のものです。小変更を続けながら、永く同じものを造るのが、ロングセラーである証です。今でも現役機があるのでは?それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#476

  • Diesel Locomotive#475

    それでは、連載第475回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、TD3(写真)。日立製作所1956年(昭和31年)製のDLで、3動軸、ロッド式で、まるで「森ブタ」のようにSL改造機かとも思うほどです。牽引機というよりは、入換機、スイッチャーという感じです。国鉄期のような、赤とグレーのツートンで、あのデザインの元なのか、それとも国鉄機の真似か。興味あります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#475

  • Diesel Locomotive#474

    それでは、連載第474回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。2軸の車輪、片寄のキャブ、先回と同じスタイルのスイッチャーです(写真)。色は黄色とオレンジの違いがありますが、これは完全に協三工業製のものです。大量にあったものなのでしょう、各地で見られ、現在も使用されたり、保存されたりする形のものです。ワム80000ほどではありませんが、貨物のある駅では普通にみられた1両、あまりに普段着過ぎて、注目するのも忘れてしまいそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#474

  • Diesel Locomotive#473

    それでは、連載第473回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。写真は、ボディは黄色、足回りは灰色の、2軸のスイッチャー(写真)。協三工業1979年(昭和54年)製です。同時期に多く見られたタイプの車両ですが、貨物扱い駅の減少で小入換が減り、多く余剰となってしまったものです。ただ一部はこのように保存され、現在まで引き継がれています。協三工業は、確かに今はこのクラスの軌道用内燃動車のメーカーですが、国内で唯一タンク機ながらSLを新造できる会社でもあります。金銭面で折り合いが付けば、何時でも製造してくれる筈ですので、是非、どうぞ。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#473

  • Diesel Locomotive#472

    それでは、連載第472回目は、D15-1をお届けします。恐らく2軸のスイッチャー、日本車輌1981年(昭和56年)製です。塗色は、普通は警戒色のトラ色に塗られるところ、青一色です。連結器も普通に柴田式自動連結器で、専用線の入換等に従事したものと思われます。本線用には、少し小さすぎます。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#472

  • Diesel Locomotive#471

    それでは、連載第471回目は、引き続き「那珂川清流鉄道」からお届けします。今回は、機関車では無くスイッチャークラスの車両、DB251です(写真)。2軸の内燃動車、日本車輌1970年(昭和45年)製造です。同形のスイッチャーは、西武鉄道横瀬等で保存され、それは元は工場専用線の入換に従事した車両です。兄弟も多かったでしょうが、内燃動車の耐用年数は11年、多くは鬼籍入りしているのでしょう。生き残ったのは、運が良い。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#471

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