プロフィールPROFILE

Sengoku1985さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
Sengoku1985
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/seichiro0
ブログ紹介文
何故、私は鉄道を撮り続けるのか?
更新頻度(1年)

244回 / 365日(平均4.7回/週)

ブログ村参加:2014/10/01

Sengoku1985さんのプロフィール
読者になる

Sengoku1985さんの人気ランキング

  • IN
  • OUT
  • PV
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(IN) 26,346位 26,435位 23,751位 23,477位 26,600位 26,542位 26,632位 978,650サイト
INポイント 10 0 10 20 10 10 0 60/週
OUTポイント 10 0 0 20 10 0 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 201位 204位 190位 182位 205位 203位 202位 6,256サイト
鉄道写真 41位 42位 39位 37位 40位 39位 39位 1,121サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(OUT) 48,962位 49,556位 46,718位 44,146位 49,503位 53,079位 49,446位 978,650サイト
INポイント 10 0 10 20 10 10 0 60/週
OUTポイント 10 0 0 20 10 0 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 439位 432位 405位 387位 437位 473位 433位 6,256サイト
鉄道写真 86位 84位 73位 71位 77位 87位 81位 1,121サイト
今日 11/21 11/20 11/19 11/18 11/17 11/16 全参加数
総合ランキング(PV) 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 978,650サイト
INポイント 10 0 10 20 10 10 0 60/週
OUTポイント 10 0 0 20 10 0 10 50/週
PVポイント 0 0 0 0 0 0 0 0/週
鉄道ブログ 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 6,256サイト
鉄道写真 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 圏外 1,121サイト

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Sengoku1985さんの読者になりませんか?

ハンドル名
Sengoku1985さん
ブログタイトル
Sengoku1985
更新頻度
244回 / 365日(平均4.7回/週)
読者になる
Sengoku1985

Sengoku1985さんの新着記事

1件〜30件

  • Diesel Locomotive#126

    それでは、連載第126回目は、DE101119をお届けします。恐らく敦賀でしょう、機関庫の隅に停止する、1119号機(写真)。やや塗装が薄くなっています。現在同機は、金沢総合車両所富山支所所属として、在籍するようです。まだまだ、機会はありそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#126

  • Diesel Locomotive#125

    それでは、連載第125回目は、DE101118をお届けします。最初は、梅小路蒸気機関車館(現「京都鉄道博物館」)の扇形庫の側線にて停泊する姿(写真)。非番です。続いては、名古屋市、「SLあおなみ号」の補助で、後補機を務める1118号機(写真)。そして、行き過ぎた後方からの眺め(写真)。C56160と12系客車3両、抽選倍率は高かった気がしますが、重複申込も多かったようです。。そして、梅小路で停泊する姿(写真)。他日、「京都鉄道博物館」建築中の一枚(写真)。現在も同機はJR西日本梅小路運転区の所属、SLの補助を主な仕事としているようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#125

  • Diesel Locomotive#124

    それでは、連載第124回目は、DE101110をお届けします。梅小路機関区、今の京都鉄度博物館の扇形庫の片隅にて休憩する、1110号機(写真)。これも、SLのお手伝いをする機関車です。同機はJR化前に車籍が無くなったようで、一覧表に載っていません。本線走行は不可能で、梅小路の構内運転用と思われます。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#124

  • Diesel Locomotive#123

    それでは、連載第123回目は、DE101106をお届けします。恐らく豊岡でしょう、側線に留置される、1106号機(写真)。今日は非番です。現在も同機はJR西日本福知山電車区の所属のようで、現役のようです。チャンスはあります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#123

  • Diesel Locomotive#122

    それでは、連載第122回目は、DE101104をお届けします。同機は「嵯峨野観光鉄道」、保津峡トロッコの牽引機として使用されます(写真)。トロッコ嵯峨駅、入線の図(写真)。トロッコ亀岡行きは、重連総括運転の機構を使用し、客車から遠隔操作されます。そして、オフシーズン等では梅小路の扇形庫に見られることがあります(写真)。JRとしては1991年(平成3年)除籍されていますが、以降は嵯峨野観光鉄道でトロッコを牽き、山陰本線旧線の有効活用となっています。今後も続けて欲しいです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#122

  • Diesel Locomotive#121

    それでは、連載第121回目は、DE101099をお届けします。JR東日本、大宮車両センターの隅に留置される、1099号機(写真)。ちょっと、微妙な位置でした。同機は2016年(平成28年)にJRでは廃車になっていますが、東武鉄道に譲渡され、恐らく「SL大樹」の補助に使用されています。まだまだ、チャンスはあります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#121

  • Diesel Locomotive#120

    それでは、連載第120回目は、DE101095をお届けします。四国、多度津工場のイベントの日に、高速軌道試験車マヤ34をプッシュプルする1台であった、1095号機(写真)。多度津駅1番線に停まっています。この後、出発しました。別の時、多度津工場のイベントで、建屋の中に入る1095号機(写真)。また別の年、多度津工場のイベントで、車両展示される1095号機(写真)。残念ながら、同機は今年3月末で除籍、廃車となった模様です。もう、見られないのでしょう。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#120

  • Diesel Locomotive#119

    それでは、連載第119回目は、DE101086をお届けします。これは、岡山県、水島臨海鉄道でしょう、側線で荒れるに任せる、1086号機(写真)。しかし、部品取りという重要な役割が残っています。別の時の撮影(写真)。まだ、構体は残っています。見るに堪えない姿ですが、他機の延命に役立っているとして、感謝しなければなりません。今日も、あるでしょうか。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#119

  • Diesel Locomotive#118

    それでは、連載第118回目は、DE101081をお届けします。背景のビルの高さから推定すると大阪でしょうか、停泊中の1081号機(写真)。まだまだ現役です。現在、同機はJR貨物吹田機関区所属となっており、未だ現役です。まだ、見られるでしょうか。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#118

  • Diesel Locomotive#117

    それでは、連載第117回目は、DE101061をお届けします。愛知機関区、EF64等と連結される1061号機(写真)。今後が危ぶまれる姿です。しかし、現在もJR貨物愛知機関区に在籍し、現在も車籍が残っています。ということは、まだまだチャンスはありそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#117

  • Diesel Locomotive#116

    それでは、連載第116回目は、DE101056をお届けします。背景から想像すると門司でしょうか、入換灯を点灯した1056号機(写真)。入換の準備でしょう。現在同機はJR貨物門司機関区に配備され、九州島内で現役のようです。まだ、チャンスはありそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#116

  • Diesel Locomotive#115

    それでは、連載第115回目は、DE101055をお届けします。山陽本線上り線、JR貨物広島機関区の横を通りがかった、車内からの撮影です(写真)。少し塗装が傷んでいるように見えます。現在同機はJR貨物岡山機関区に配属のようであり、未だ現役のようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#115

  • Diesel Locomotive#114

    それでは、連載第114回目は、DE101053をお届けします。恐らく広島機関区でしょう、側線でEF200と連なる、1053号機(写真)。やや塗装に傷みを感じます。現在同機は、JR貨物岡山機関区に配属され、現役のようです。まだ、チャンスはあります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#114

  • Diesel Locomotive#113

    それでは、連載第113回目は、DE101046をお届けします。恐らく新山口の側線でしょう、停泊する1046号機(写真)。新幹線の車窓から、一瞬見えた姿です。現在同機はJR貨物広島機関区所属、使用は何処でしょうか。しかし今のところ引退していませんので、まだチャンスがあると思います。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#113

  • Diesel Locomotive#112

    それでは、連載第112回目は、DE101044をお届けします。最初の写真は、敦賀にて(写真)。当時はまだ線路で繋がっていた敦賀港駅からの、貨物列車を牽く姿です。敦賀駅5番線に、長大な貨物列車が入線して、本線での牽引機にバトンタッチするところです。敦賀港貨物駅は、現在「敦賀港新営業所」となり、敦賀駅との間の敦賀港線は廃止、本線へはトラック輸送になっています。恐らく敦賀の庫の中でしょう、停泊中の1044号機(写真)。現在、同機はJR貨物岡山機関区配属とされ、現役です。まだ、チャンスがあります。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#112

  • Diesel Locomotive#111

    それでは、連載第111回目は、DE101042をお届けします。これは、完全にJR貨物広島機関区です、機関庫で停泊する1042号機(写真)。切り抜き文字のナンバーです。まだ、あの頃は猫跨ぎするくらい数がありました。別の時、同じ場所を通りがかったときに(写真)。ほぼ同じ、しかし塗装が心配です。にもかかわらず、同機は現在JR貨物岡山機関区配属となり、現存するようです。まだ、チャンスがありそうです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#111

  • Diesel Locomotive#110

    それでは、連載第110回目は、DE101035をお届けします。最初は、高岡駅の中線で停泊する、1035号機(写真)。高岡駅は、いつも必ずDE10が待機していました。これも、高岡での一枚(写真)。待機中です。別の時、これも高岡で(写真)。SGのうえに雪が積もっています。高岡から氷見線経由で能町から分岐し、高岡貨物駅へと列車を牽く1035号機。長編成です。同機は現在、JR西日本金沢総合車両所富山支所「富」所属機として、現在も車籍があるようです。いまでも運用が見られそうですが、どうでしょうか。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#110

  • Diesel Locomotive#109

    それでは、連載第109回目は、DE101032をお届けします。氷見線伏木からの貨物を牽き、高岡駅で暫し休止の1032号機(写真)。入換手が近づきます。この時期にはDE10も故障が頻発し、突発運休も時々生じるようになっていました。高岡駅の側線にて、休憩中の1032号機(写真)。給油も可能なピットです。同機は2010年秋に車籍が抹消となり、同時期に解体されたようです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#109

  • Diesel Locomotive#108

    それでは、連載第108回目は、DE101030をお届けします。多分松任(金沢総合車両所松任本所)でしょう、整備中の1030号機(写真)。寒地形、旋回窓を装備します。城端線二塚駅でしょう、貨物を牽き入線する、入線する、1030号機(写真)。現役当時の姿です。なお、この運用は現在無く、城端線貨物も廃止となっています。別の時、松任の側線で、処分保留となっている、1030号機(写真)。解体を待っているようです。同機は、2013年秋に車籍が抹消となっており、同時期に解体されたようです。残念でした。代替機はなかなか見つからず、DE15を転用したりもした時期がありますが、入換はHD300で置き換え、小運転にはDD200が現在開発試験中で、量産の暁には全機引退となります。その意味で、DD51後に注目すべきカマではあります。それ...DieselLocomotive#108

  • Diesel Locomotive#107

    それでは、連載第107回目は、DE101029をお届けします。末期には、主に高岡近辺で運用された同機、高岡の側線で休憩中の姿です(写真)。雪の時期、停まっていると積もってしまいます。高岡の中線で、待機中の姿(写真)。現在は使用されていない、伏木駅貨物側線からの貨物列車を牽引する、1029号機(写真)。厳冬時にも普段通り運用をこなします。そして、高岡駅で入換を行う1029号機(写真)。夏の時期、高岡の側線に留置される、1029号機(写真)。同機は、2011年(平成23年)に、運用減及び老朽化で廃車となっているようです。残念。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#107

  • Diesel Locomotive#106

    それでは、連載第106回目は、DE101000番代へと話を進めていきたいと思います。DE101000番代は、DE10の機関を、従前のDML61ZA(1,250PS)から、DML61ZB(1,350PS)へと変更した車両です。SGは装備されるタイプです。本来なら形式変更したい所でしょうが、当時の状況から番代区分となりました。機関のメンテナンス性も向上したようです。写真は、DE101014です(写真)。真岡鐵道で、SL列車の補助に使用されていましたが、この時には既に真岡駅留置となっていました。別の時に(写真)。手前に、静態保存のキハ20が写り、既に後継があることを示しています。また、別の時に(写真)。後に引退したと思われる保線用モーターカーも付き、いよいよ静態保存かと思われます。DE10は良くできた機関車ですが、や...DieselLocomotive#106

  • Diesel Locomotive#105

    それでは、連載第105回目は、DE10525をお届けします。西濃鉄道、美濃赤坂の庫の中で、これも部品取りに置かれる、525号機(写真)。見てのとおりの姿、構体のみとなっています。これだけでも残って幸せか、それとも見たくない姿か、評価の分かれるところです。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#105

  • Diesel Locomotive#104

    それでは、連載第104回目は、DE10500番代へと話を進めていきたいと思います。DE10500番代は、DE100番代から暖房用SGを省略した車両で、代わりに死重が積み増されています。現在、引退した503号機が、小樽総合博物館にて静態保存されます(写真)。別の時の一枚(写真)。貨物列車の編成になっています。また別の時に(写真)。時々に塗装は直しているようです。本来ならば別形式となるところ、国鉄の硬直化した労使関係で新形式とせず、番代区分で行われたのでしょう、DD51800番台と同様の経緯と思われます、それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#104

  • Diesel Locomotive#103

    それでは、連載第103回目は、DE10132をお届けします。同機は、西濃鉄道美濃赤坂の庫の片隅に、部品取りの機体となり、残っていました(写真)。西濃鉄道には、現在全国では唯一とされるDE10基本番台の使用があり、その部品供給に置かれるようです。まだこの頃は、構体は残っていましたが、現在もあるでしょうか。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#103

  • Diesel Locomotive#102

    それでは、連載第102回目は、DE1095をお届けします。DE1095は、真岡鐵道真岡駅にて保存されます(写真)。駅舎の反対側、気動車、貨車の引退車両が並ぶ場所です。この頃は、放置されていたようです。近づいての一枚(写真)。側面のナンバーは失われていますが、前後は残っています。踏切側から(写真)。セミセンターキャブが分かります。別の時、近づいて(写真)。塗装が補修されています。また別の時に(写真)。現在のSL介添え役はDE101000番代で、部品取りにもなっているのか。ただ、あまり外観は変わっていません。今後もそうであると良いのですが。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#102

  • Diesel Locomotive#101

    それでは、連載第101回目は、DE1088をお届けします。同機は、宮城県角田市の公園にて、静態保存されます(写真)。状態は、まあまあなようです。なかなか価値は分からないようですが、かつてはこれが動いていたということは、資料として残ります。保存して欲しいのですが。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#101

  • Diesel Locomotive#100

    それでは、連載第100回目は、DE1030をお届けします。同機は、引退後永く「船の科学館」にて展示されていた、青函連絡船「羊蹄丸」の、車両甲板内の、青函連絡船当時の展示に、スハフ44と共に展示されていました(写真)。この写真を撮って間もなく、船の科学館は閉鎖となり、内部の展示は大半が新たな所有者に移転しました。このDE1030は、千葉県内の民間施設「ポッポの丘」に移設され、現在も静態保存されます(写真)。なお、同機は機関を下ろし、空きスペースの状態になっているとのこと。いつ下ろしたのかは不明で、船の科学館時代かも知れません。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#100

  • Diesel Locomotive#99

    それでは、連載第99回目は、DE1011をお届けします。DE1011は、引退後永く鴻巣市の小学校で保存されていました。エンジン側の眺め(写真)。当時の小学生の研究文も添えられていましたが、永く塗装の補修がされていないようで、かなり傷んでいました。SG側の眺め(写真)。こちら側も同様です。この後、同機は解体され、現存しません。残念です。それでは、次回をお楽しみに。DieselLocomotive#99

  • Diesel Locomotive#98

    それでは、連載第98回目は、DE10に話を進めていきたいと思います。本線も、入換も出来るディーゼル機関車として、各種試作されたディーゼル機関車の一つで、DD51のDML61Zのインタークーラーを増強し1,250PSとなったDML61ZAを1機使用し、動軸を5つとして、整備重量65t、軸重13tを実現し、結果が良好であったため量産され、中型SL及び入換機を淘汰しました。国鉄分割民営化時にも、唯一JR全7社が所有、使用した機関車です。試作機の1両、1号機は、永くJR四国多度津工場にて保存されていました(写真)。その後同機は、伊予西条駅前、「四国鉄道文化館」南館所蔵機となりました(写真)。南館開館間もなくの写真です別の時の撮影(写真)。機関はDML61ZAで、トルクコンバーターはDW6に変更、DD51から進化した機関...DieselLocomotive#98

  • Diesel Locomotive#97

    それでは、連載第97回目は、DE50を取り上げたいと思います。DE50は、DE10等をベースに、大出力機関1機でDD51相当の出力を得られる機関車、更にその後の大出力ディーゼル機関車の試験として、1号機が日立で落成しました。機関はDD51のV12機関DML61Zを改設計し、V18のDMP81Zとなり、2,000PSを実現しました。そこで使用線区と目された伯備線での試験が行われましたが、オイルショック、及び組合活動の激化、更にDD51の整備性の向上で、量産計画は中止となり、永く岡山気動車区内で留置されていました。初めて見たのは岡山でした。まるで偽物のようなナンバーで信じませんでしたが、それは無知によるものです。後に津山機関区の扇形庫に移動、その特別公開イベントで、初めて写真を撮りました(写真)。エンジン側です。そ...DieselLocomotive#97

カテゴリー一覧
商用