ハンドル名
takaさん
ブログタイトル
伊達の将棋愛好家
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/taka11281/
ブログ紹介文
北海道伊達地区の情報を中心に将棋関係の情報などをお伝えします。
自由文
将棋ニュースのほか、将棋初心者、中級者の方の参考になる記事も書ければと思っています。
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122回 / 122日(平均7.0回/週)

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takaさんのブログ記事

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  • 第90期棋聖戦決勝トーナメント、八代六段対佐藤名人戦(1)

     第60期棋聖戦決勝トーナメント、八代弥六段対佐藤天彦名人戦が3月13日、東京将棋会館で対局されました。 戦型は角換わり腰掛け銀となりました。 1図から先手の八代六段が4五歩と仕掛け△5二玉(玉を躱して4一飛の利きを通す)▲4四歩△同飛▲4七歩~と進みまし

  • 実戦の詰将棋(504)

     図は、実戦を基に作成した詰将棋です。 答えを白文字で記入しました。  答え ⇒ ▲6二銀△4二玉▲3四桂△3一玉▲2二馬までの5手詰 第69期王将戦一次予選、八代弥六段対上村亘四段戦の投了1手前の局面(1図)が基になっています。将棋ランキングにほんブログ

  • こども将棋教室(2019.3.23)の結果(飛車角将棋の結果)

     今日の教室には午前の部に3名、午後の部に4名、計7名の生徒さんが参加しました。 午前の部では最初に1手詰を2問勉強しました。 その後、講師を含め4名で対局しました。講師との対局は飛車角将棋(正式名称を知らないため仮称です)(図1)をやってみました。 飛

  • 優勢な将棋の受け方~第68回NHK杯3回戦佐藤名人対広瀬竜王戦より

     第1図は第68回NHK杯3回戦、佐藤天彦名人対広瀬章人竜王戦(2019.1.27放送)の終盤の局面です。 形勢は後手の広瀬竜王がだいぶ良いはずですが、自分のような弱いアマはここからの先手の攻めを受け損ねて潰されてしまいそうです。 という訳で広瀬竜王の指し手をたどり

  • 実戦の次の一手(129)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の終盤の局面です。 ここで後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。     正解は  ……  ……  …… △4四桂(2図)でした。 「これが絶好打。▲7七飛は△5六桂から王手飛車。

  • 第5回長谷川順治杯・初段獲得戦の開催(室蘭支部主催)

    以下は、室蘭支部のブログからの転載です。最新情報などは同ブログでご確認ください。第5回 長谷川 順治杯・初段位獲得戦 - 2019.03.17 Sun  主催:日本将棋連盟 室蘭支部大会要領:総平手戦。スイス式トーナメント。優勝者には初段免状を授与します。  日時:4月27日

  • 折田アマ、第27期銀河戦Aブロック7回戦を突破

     第27期銀河戦Aブロック7回戦、折田翔吾アマ対窪田義行七段戦(2018.12.28)は後手の窪田七段のダイレクト向かい飛車に先手の折田アマが角交換から▲6五角と打つ将棋となりました。 そこから△4五桂▲4八銀△5五角▲9八香△9九角成▲7八銀△9八馬▲4三角成△8

  • 実戦の詰将棋(503)

     図は、実戦を基に作成した詰将棋です。 答えを白文字で記入しました。  答え ⇒ ▲3三角△同桂▲2一飛成までの3手詰将棋ランキングにほんブログ村

  • 屋敷九段、今期順位戦を指し分けで終える(2)

     5図で次に△6七桂があります。▲5七金と受けました。 遊び駒を活用したとも見れますが、素人目には仕方がなかったようにも見えました。 しばらく進んで6図となりました。 次の一手は▲7二銀(飛車取り)でした。△同金なら▲6四桂(王手金取り)。 以下、△6四

  • 屋敷九段、今期順位戦を指し分けで終える(1)

     第77期順位戦B級1組13回戦、屋敷伸之九段対松尾歩八段戦が3月14日、東京将棋会館で行われました。 戦型は角換わり腰掛け銀となりました。 数回の玉の移動による手待ちの後の1図から屋敷九段が▲4五桂と仕掛けました。 以下、△2二銀▲7五歩△同歩▲5三桂成△

  • こども将棋教室(2019.3.16)の結果

     私事で3月2日と9日の教室をお休みしましたので久しぶりの教室となりました。 午前の部の生徒さんはお休みでしたので午後の部のみの開講で参加者は3名でした。 最初にやさしい5手詰を1問勉強しました。 その後、休憩を挟みながら講師を含めて対局しました。  と

  • 実戦の次の一手(128)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の終盤の局面です。 後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。     正解は  ……  ……  …… △2八銀(2図)でした。 挟撃体制を築きました。将棋ランキングにほんブログ村

  • 実戦の次の一手(127)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の終盤の局面です。  ここで後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。  ヒント:6三歩成は受けませんでした。直接手ではありません。   正解は  ……  ……  …… △6八歩(2図

  • 実戦の詰将棋(502)

     図は、実戦を基に作成した詰将棋です。 答えを白文字で記入しました。  答え ⇒ ▲2一歩成△同玉▲3三桂△同金▲2二金までの5手詰将棋ランキングにほんブログ村

  • 実戦の次の一手(126)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の中終盤の局面です。 先手が銀と桂の交換でやや駒得し、8三にと金を作り8筋突破目前です。 一見すると先手も指せそうに見えますが、7一に銀を投資しています。また、7九角の働きも今一つです。 こ

  • 第77期順位戦C級1組、近藤六段対日浦八段戦

     C級1組11回戦、近藤正和六段対日浦市郎八段戦が3月5日に東京将棋会館で行われました。 戦型は先手近藤六段の中飛車に後手の日浦八段が5筋から反撃を狙う形となりました。 1図から△8九馬と飛車取りに寄り▲5八飛△5七歩▲同飛△5六歩と進み、その後、先手の飛

  • 第42回朝日アマ全国大会、湯上さん3位

     第42回朝日アマチュア将棋名人戦全国大会が3月9日、10日にチサンホテル浜松町(東京)で開催され、31名の地区代表と女性代表1名の計32名によりトーナメント戦で優勝を争いました。 大会1日目の9日、北海道代表の渡辺俊雄さんは1回戦で西谷明さん(北部九州・

  • 実戦の次の一手(125)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の中盤の局面で、8八角を▲7九角と引いたところです。 ここで後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。   正解は  ……  ……  …… △6四銀(2図)でした。 ▲7九角は疑問手で

  • 第68回NHK杯3回戦、佐藤名人対広瀬竜王戦

     第68回NHK杯3回戦(2019.1.27放送)は佐藤天彦名人対広瀬章人竜王とトップ棋士同士の対局でした。 戦型は角換わり腰掛け銀でした。 後手の広瀬竜王は9四歩の一手を省略して先攻しました。 1図から▲5五銀左△同銀▲同銀△4七銀▲同金△5八角で2図となりました

  • 実戦の次の一手(124)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の中盤の局面です。 ここで後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。   正解は  ……  ……  …… △4五歩(2図)でした。 「後手にも主張が必要。角道を通しておく。自然な手だが

  • 実戦の次の一手(123)

     1図は第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の中盤の局面です。 ここで後手の勝浦八段が指した次の一手をお考えください。   正解は  ……  ……  …… △4三金(2図)でした。 3三金の悪形を直す手でした。将棋ランキングにほんブロ

  • 実戦の詰将棋(501)

     図は、実戦を基に作成した詰将棋です。 答えを白文字で記入しました。  答え ⇒ ▲3一銀打△同金▲5二金△同玉▲6二角成△4二玉▲5一馬までの7手詰 元になったのは第7期棋王戦本戦、森けい二八段対勝浦修八段戦(1981.5.12)の投了1手前の局面(1図)です。

  • 対43戦法(4)~2/17将棋フォーカスの講座より

     B図は▲4一飛に△5一飛と受けたところです。 これには▲同飛△同金▲1二歩△同香▲1一飛(2図)と打ち込みます。 2図で△2二飛(3図)と受けられると手がなさそうですが 3図からの指し手が問題です。(3手) 答えは  ・・・  ・・・  ・・・ ▲1四

  • 対43戦法(3)~2/17将棋フォーカスの講座より

     A図は▲4一飛に対して△3一飛と打ったところです。これに対し▲同飛は△同金で飛車の打ち込み場所が消えてしまいます。 A図での次の一手が問題でした。 答えは  ・・・  ・・・  ・・・ ▲2三角(2図)でした。 △同金には▲3一飛成、また△4一飛には▲

  • 対43戦法(2)~2/17将棋フォーカスの講座より

     1図は2四で飛車交換がされた局面です。 ここでの先手の次の一手が問題です。 答えは  ・・・  ・・・  ・・・ ▲1四歩(2図)でした。 この突き捨てが後に効いてくるようです。 2図から△1四同歩▲4一飛と進みます。 1図の▲4一飛に対して△3一飛(

  • 対43戦法(1)~2/17将棋フォーカスの講座より

     NHK将棋フォーカスの講座は昨年の10月から深浦康市九段の「振り飛車なんてこわくない」を放送しています。 10月から12月は角道を閉じた四間飛車、三間飛車、向かい飛車を相手に自分も昔勉強した急戦形を講義していて、自分も「そうそう」とうなずきながら勉強して

  • 実戦の次の一手(122)

     1図は第68回NHK杯将棋トーナメント3回戦、羽生善治竜王(当時)対菅井竜也七段戦(2018.12.16放送)の終盤の局面で、後手の菅井七段が△7七銀と打ち込んだところです。 この手は△8六銀成▲同玉△8二飛以下の詰めよになっているようです。 ここで先手の羽生竜王が

  • 実戦の次の一手(121)

     1図は第68回NHK杯将棋トーナメント3回戦、羽生善治竜王(当時)対菅井竜也七段戦(2018.12.16放送)の終盤の局面で、後手の菅井七段が△4五金と4五の歩を取って次に△4四角を見せたところです。 ここで先手の羽生竜王が指した攻防の一手をお考えください。   正

  • 横山アマ、竜王戦6組2回戦を突破

     1図は第32期竜王戦6組2回戦、横山大樹アマ対田中寅彦九段戦の中盤の局面で、横山アマが▲5二角と打ったところ田中九段が△7二角と打って受けたところです。 1図から▲3四歩△2三金寄▲6一銀△5一歩の後、角を取り合い、先手は角を取った銀で6三不銀~5二銀成

  • こども将棋教室(2019.2.23)の結果

     本日の将棋教室には午前の部(初心者)に3名、午後の部(初級者)に4名、併せて7名の参加がありました。 午前の部では講師を含め4名で平手戦をしました。その後、やさしい1手詰を勉強し、休憩後に将棋連盟の初心者用ドリルを4ページ勉強し、最後にリレー将棋をしま