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joshさんのプロフィール

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本を読みます。映画を見ます。芝居もミュージカルも見ます。クラシック音楽を聴きます。絵を見に行きます。旅にも行きます。そして、まじめな話もします。

ブログタイトル
此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえ
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https://ameblo.jp/josh0916/
ブログ紹介文
興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。
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362回 / 365日(平均6.9回/週)

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joshさんの新着記事

1件〜30件

  • 安全安心に旅するために…ということ

    基本的に乗り物好きであるとは自覚しているところながら、何につけ「嵌る」、「嵌りきる」ということがないだけに、とかく半可通ですな。銚子電鉄の本を読んだからといっ…

  • シミュラクラ現象であるかとはいえ…ということ

    一応は暦通りに四連休でしたけれど、コロナと猛暑に加えていささかの家庭の事情もこれあり、自転車10分圏内をうろうろしたくらいで終わってしまいましたなあ。近隣、立…

  • 銚子電鉄が走り続けられるその理由…ということ

    千葉県の東の端、海に突き出た犬吠埼のあたりをトコトコと走っているのが銚子電鉄ですけれど、銚子電気鉄道株式会社という正式名称にして、業種区分は食品業に位置付けら…

  • かくして偉人は作られる?…ということ

    主に小学生向けでしょうか、学習漫画というものがあり、よく見かけるのは「日本の歴史」「世界の歴史」、そして世界の偉人伝の類でありましょうか。小学館や学研という学…

  • それでもやっぱり始まりますか…ということ

    自分の意見は意見として、一旦決まったことは、これに従って粛々と実施していくのがわが国の美風である。太平洋戦争末期、最後の幕引きを行った鈴木貫太郎の前に首相を務…

  • 詐欺というにはあまりにも…ということ

    電話やインターネットは便利に使えるものですけれど、その便利さは両刃であって、世の中の役に立つ使い方をする人もあれば、他人を陥れる使い方をする人もいる。どちらに…

  • 映画音楽は世につれて…ということ

    しばらく前に見た映画「ストックホルム・ケース」では、銀行に押し入ったまま立て籠ることになってしまった犯人から逃走用の車を手配せよとの要求が出されるのですけれど…

  • パキスタン人は芸術家でテロリストじゃない…ということ

    サッチャル・ジャズ・アンサンブルとは、瞬間風速的に知名度の上がったバンドと言えましょうか。パキスタン北部の町、ラホールから出て、伝統楽器であるシタールやタブラ…

  • 素材の声を聴けば新しいアートの出来上がり?…ということ

    いやあ、梅雨明けと思えば暑い日が続いておりますなあ。まだ湿度がさほどに高くはないのか、昼間の熱気が夜に残る率がいささか低いようなので、それだけは助かりますが、…

  • 日本の洋画家の作品をあれこれと…ということ

    またまた近隣詣ででありまして、訪ねたのはJR国立駅前のたましん歴史・美術館。多摩ゆかりの作家である倉田三郎を取り上げた作品展が開催中でありました。  画家とい…

  • かくも深謀遠慮な大石内蔵助…ということ

    どうやら真夏到来のこの時期に馴染まぬ一編ではありますなあ、「新説忠臣蔵・ひとりの家老の生涯」とは。本来は師走のシーズンものですけれど、ともあれ伊集院静『いとま…

  • 理想を求めて障害になるのは人間で…ということ

    CD「寺内タケシ・ライブ・イン・モスコー」のライナーノーツにソ連ツアーに赴いたメンバーによる座談会の書き起こしが掲載されていたのですけれど、その中に「(ソ連の…

  • 今さらながらエレキの神様の音楽を耳にして…ということ

    「エレキの神様」として知られた寺内タケシが亡くなったのは先月(2021年6月)ですけれど、その後しばらくして「寺内タケシさん、40年越しの極秘和解 全国初「禁…

  • 宗達が白い風神を描いたのは…ということ

    「風神雷神図屏風」の雷神はなぜ白いのか。このサブタイトルに釣られて『宗達絵画の解釈学』を手に取ったのですけれど、「日本文化 私の最新講義」というシリーズの一冊…

  • つらつら国という枠組みを考えて…ということ

    2009年に公開された映画ですので、トランプ大統領が国境に塀と建てまわすてなことを言い出すより何年も前の作品でしたなあ。ハリソン・フォード主演の「正義のゆくえ…

  • 釣り落した魚は大きかったようで…ということ

    なぜだか不思議と、蔓延防止や緊急事態宣言やらの移り変わり時期に当たる読響の演奏会。今回も翌日から緊急事態宣言へと移行する日に当たっておりましたよ。 あいにくと…

  • 物語を作り出す楽しみを思う…ということ

    もうしばらく前になりますが、時代小説好きの年配の方の曰く、女性の作家は剣戟の場面がしっくり来ないんだよなあ…てなことを言ってましたなあ。 映画で見られるような…

  • TO DOリストは役に立つ?…ということ

    何かと年齢のせいにするのは適当ではないのかもしれませんけれど、「あれ?今、何をしようと立ち上がったのだったか…?」みたいなことがちらほらありますと、しみじみ感…

  • 遠くて近い美術館?…ということ

    東京ではまた緊急事態宣言ですなあ。まだまだ多摩ごもりを続けなくてはならんのかと思うわけですが、それでも多少なりとも近隣に美術館なりなんなりがあるのは幸いなるか…

  • シラノ・ド・ベルジュラックはかく誕生せり?…ということ

    劇作家エドモン・ロスタンは知らずとも、「シラノ・ド・ベルジュラック」という芝居は、少なくともその題名はよおく知られたところでありましょう。 だからこそこの映画…

  • 日本人と漢字の長い長いお付き合い…ということ

    どうにも「言葉」にこだわりがありまして、どうしてそんなふうになったのか、理由は自分でもよく分からないのですけれど、今でも「ら抜き言葉」にぴくん!と反応したり。…

  • ぶらり武蔵府中散歩 府中市美術館編

    武蔵府中の史跡を少々巡っておりましたが、最後にぶらりと立ち寄ったのは府中市美術館、「映えるNIPPON 江戸~昭和 名所を描く」という企画展が開催中でありまし…

  • ロシュフォールの恋人たちはかく歌い踊る…ということ

    たまたま興味に適っているのか、TV「題名のない音楽会」を見ていて、それまでタイトルを気に掛けず知らないままでいたメロディーが「こういう題名だったのか」と知る、…

  • マッサマンカレーを探して…ということ

    たまたま通りすがったWebページ(はっきり言えば、ホットペッパーグルメ)の紹介を見て、「おお、そうかそうか」と思ったのですが、こんな内容でありました。マッサマ…

  • ぶらり武蔵府中散歩 国衙跡編

    東京・府中にあって、今では一番のランドマークは大國魂神社であろうと思うところながら、広いお社の敷地はすべて、かつての武蔵国国府として国衙が置かれていたという。…

  • ブダペストの落日に寄せて…ということ

    アカデミー賞の外国語映画賞を受賞した…ということよりも、それがハンガリー映画(フランスとの合作のようですが)であることの方が珍しく、興味を引いた点でありまして…

  • ぶらり武蔵府中散歩 ふるさと府中歴史館編

     東京・府中の大國魂神社、その参道にはこんな碑があったのですな。「大日本帝国海軍 軍艦多摩戦没者慰霊碑」とあります。かつて日本の軍艦には地名が付けられることが…

  • 都バスはなぜかノスタルジーに浸って…ということ

    武蔵府中あたりをぶらりとした折り、通りすがりに府中市立中央図書館にもちと立ち寄って。居住市と近隣市で図書館の相互利用が可能になっておりまして、差し当たり国立、…

  • ぶらり武蔵府中散歩 大國魂神社編

    東京・府中市をぶらりとしようとしてJR府中本町駅で降りますと、駅前に国司館跡の史跡広場が広がっていてびっくり…とは先に書いたところですけれど、ここから先、まず…

  • 総合力で勝負するというときに…ということ

    スポーツ観戦といって、その観戦対象たる競技の種類は昔に比べるとずいぶん多様になりましたですね。かつてはとにもかくにも野球ということで。このことは日本に限らず、…

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