此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえ
住所
出身
ハンドル名
joshさん
ブログタイトル
此処彼処見聞控〜ここかしこみききのひかえ
ブログURL
https://ameblo.jp/josh0916/
ブログ紹介文
興味の赴くままに見聞きするあれやこれやを綴ります。
自由文
本を読みます。映画を見ます。芝居もミュージカルも見ます。クラシック音楽を聴きます。絵を見に行きます。旅にも行きます。そして、まじめな話もします。
更新頻度(1年)

257回 / 282日(平均6.4回/週)

ブログ村参加:2013/05/03

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joshさんのブログ記事

  • 漢字に楷書が生まれるまで…ということ

    この場に臨むと、あたかもEテレ「100分de名著」のオープニングのように本がわらわらと飛び交ってきそうな気がしますですねえ。東洋文庫ミュージアムを訪ねたのであ…

  • ノルウェー国王の「No!」に思う…ということ

    ノルウェーのオスロからデンマークのコペンハーゲンまでフェリーで移動したことがありますが、出航手続きまでの待ち時間にターミナルから歩いて行ける防衛博物館に立ち寄…

  • 知多半島常滑半田紀行 昔の酢造り編

    さて、知多半島の半田にありますMIZKAN MUSEUMで最初に案内されるのは「大地の蔵」という展示施設でありました。ミツカンの創業者である中野又左衛門(中埜…

  • 山口蓬春のモダニズムとリアリズム…ということ

    時折、日本画の展覧会にくくっと引き寄せられることがありまして、このたび訪ねたのもそのようなひとつ。日本橋髙島屋の催事ホールで開催していた山口蓬春展でありました…

  • かくて写真は簡便に…ということ

    一度は覗いてみようと思っておりました六本木の写真歴史博物館へ立ち寄ってみたのでありますよ。このところINAXライブミュージアムやらMizkan Museumや…

  • 落書きからポップアートへの道?…ということ

    先日出かけた八ヶ岳高原で訪ねたところをもうひとつだけ。かつて走っていた八ヶ岳高原リゾートバスであれば小淵沢駅から最寄り停留所で降りて楽ちんアクセスが可能だった…

  • 知多半島常滑半田紀行 醸造のまち半田編

     伊勢湾側の常滑から路線バスで知多半島を横断し、三河湾側の半田にやって来ました。名鉄知多半田の駅前で一泊ののち、半田の街なかへと歩き出すのでありますよ。JR武…

  • 世界の台所はそれぞれで…ということ

    INAXライブミュージアムでの見聞きをあれこれ書いておりましたので、久しぶりに東京・京橋のLIXILギャラリーに立ち寄ってみたのですね。ご存知のようにINAX…

  • 富士見高原で今はむかしの物語…ということ

    先日の八ヶ岳高原行は暑さ逃れがメインでありましたから、さほどうろうろ見て回ったわけでもありませんですが、それでも立ち寄ったところの話を少々。いつの間にかすっか…

  • 知多半島常滑半田紀行 「水を見る」という企画展編

    「土は水を得て形となり火を通してやきものになる」こんな言葉がINAXライブミュージアム内の「ものづくり工房」なる建物で見かけました。蓋し名言!というほどのこと…

  • 「応天の門」は伏魔殿の入口?…ということ

    ちょいと前のNHK「知恵泉」で菅原道真が取り上げられておりましたですね。日本史に昏い者としては、学問の神様として天神様に祀られて…ということは知っていてもどれ…

  • 八ヶ岳の高原にて思う…ということ

    ということで、標高1,000m地点を踏破してきました。すでにして高尾山よりも400m余り高所ですけれど、この地点がどこかしらの山頂というわけではありませんで、…

  • 知多半島常滑半田紀行 トンネル窯を通り抜け編

    と、INAXの前身である伊奈製陶ではテラコッタも焼いていたわけですけれど、建築物の外壁装飾といってもテラコッタは部分的なアクセントとして使われていたわけで、コ…

  • 知多半島常滑半田紀行 建築陶器のはじまり館とテラコッタパーク編

    INAXライブミュージアム内にはいくつかの建物が点在して…と申しましたですが、世界のタイル博物館とはまた別の建物も覗いてみるわけでありまして。こちらは「建築陶…

  • テンペラ画の制作プロセスを見てみれば…ということ

    はけの森美術館@小金井市で始まった「模写-西洋絵画の輝き」展を見て来たのでありますよ。ヨーロッパの大きな美術館では、名画の前にイーゼルを立てて模写している画学…

  • 知多半島常滑半田紀行 世界のタイル・コレクション編

    では改めて「世界のタイル史を語る上で代表的なタイル約1000点」の展示へと向かいます。そも壁面装飾としてタイルに繋がる歴史の始まりは紀元前数千年のメソポタミア…

  • 役者が演じる人を演じるときに…ということ

    映画「ペーパー・ムーン」をご存知の方は多かろうと思いますですが、母を亡くしてひとりぼっちになったアディー(テイタム・オニール)がどうやら生前の母と関係があった…

  • 知多半島常滑半田紀行 壁面装飾の歴史をたどって編

    さて、INAXライブミュージアムの中でメインの施設、世界のタイル博物館の探訪です。まず1階の展示室には、世界の様々な場所の「タイルが使われていた空間を再現」し…

  • 脚本家たちの奮闘に…ということ

    なまじ「人生はシネマティック!」てなタイトルだったもので、てっきり映画館あたりで人生が交錯する男女のコメディーでもあろうかと思って見たですが、どうやらそういう…

  • 知多半島常滑半田紀行 INAXライブミュージアムへ編

    東京・京橋には個性的な企画展を覗きに行くこと度々のLIXILギャラリーがありますけれど、ここはかつてINAXギャラリーでして、INAXがトステムほかと大同合併…

  • 錯視は脳が間違えて…ということ

    エッシャーの不思議絵に興味のある方にとっては、おそらくこちらもまた。明治大学博物館で開催中の特別展「見えているのに見えていない!立体錯視の最前線」です。まずも…

  • 知多半島常滑半田紀行 常滑の路地とお昼ごはん編

     常滑の「やきもの散歩道」を辿っているはずが、ふと気付けば「おや?」と。どうやら道を外れたかなと思うも、それもまた楽しからずやでありまして。なんとも入って行き…

  • 富士山を描いてさまざまに…ということ

    ちょいと新宿の中村屋サロン美術館に立ち寄ってみたのでありまして。折しも「富士山-芸術の源泉-」展が開催されておりました。世界遺産の中でも富士山が文化遺産とされ…

  • 知多半島常滑半田紀行 急須のまち常滑編

    常滑のやきものといって、招き猫やら土管、焼酎瓶やらを取り上げましたけれど、ごくごく普通の家庭で使用されるもので常滑ならではと思われるものはやはり急須でありまし…

  • 植物は大したものだなあと思うこの頃に…ということ

    近ごろ思うこととして「植物ってのは大したものだなあ」と。特に立派な大木を目の当たりにしたりすると、なおのことそんなふうに思ったりするのですよねえ。されど、いっ…

  • 知多半島常滑半田紀行 常滑の登り窯編

    ということで、登窯広場隣接の展示工房館で両面焚倒焔式角窯を見学したわけですが、なにしろ登窯広場というからにはやはり登り窯があるのですよね。陶栄窯と呼ばれている…

  • 旅する本屋の発祥は?…ということ

    イタリアはアペニン山脈の北部にあるポントレーモリという小さな町は、NHK「世界ふれあい街歩き」でも取り上げられた「本の街」として知られておりますな。15世紀に…

  • 知多半島常滑半田紀行 やきものの用途あれこれ編

     引き続き常滑の「やきもの散歩道」をたどっていきますと、途中途中でこのような埋設物が見られます。本来の用途としては「電線管」、地中に埋設する電線のための陶器製…

  • エンタテインメントとして作られていたのだったか…ということ

    しばらく前にピロリ菌撃滅作戦を展開しているやに申し上げましたですが、先ごろの検査(2回目になっても内視鏡にはいささかも慣れるということが無く…)の結果、菌はい…

  • 知多半島常滑半田紀行 常滑の廻船問屋編

     路面にはケサワが敷き詰められ、道の右手側に焼酎瓶が並ぶ「でんでん坂」に面して、常滑で廻船問屋を営んでいた瀧田家が構えた居宅、そこを訪ねてみたという次第です。…