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ブログタイトル
剽右衛門の陶芸と自転車 ぐるぐる。GO!GO!
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http://blog.livedoor.jp/s_hyouemon_t/
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陶芸とロードバイクで、ただ今、人生絶賛迷走中!
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60回 / 365日(平均1.2回/週)

ブログ村参加:2013/04/07

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剽右衛門さんの新着記事

1件〜30件

  • 北窯上屋、増築④

    この作業をしている時点では梅雨真っ只中。雨の合間を見計らっての作業で残りの梁をかけていきます。屋根葺き作業は一気呵成に!・・・といきたいトコですが、ままなりませんね。それでも何とか屋根葺き完了!あとは仕上げを残すのみなので気持ちも楽です。

  • 北窯上屋、増築③

    さて、砕石の敷設も一区切りついたので、薪小屋の増築に戻ります。少し複雑な梁のかけ方をしてみます。判りにくいですが、母屋の張り出し部分と薪小屋を連結させたいという狙いです。これで柱は全て建ちました。下段の梁が薪を置く輪木を兼ねます。こんな感じに積んでいくこ

  • 砕石、敷設②北脇窯作業道

    北脇窯の作業道に砕石を敷いていきます。ここまでで今回購入の砕石が尽きました。この作業道は冬に霜が降りるようになるとぬかるみやすいので、いずれは全面キレイに敷設したいです。

  • 砕石、敷設①南本窯

    砕石の敷設です。まずは南本窯の作業スペース。今回はこのへんまでにしときましょう。

  • 北脇窯、造成⑨

    土嚢積みも進み、薪小屋の区画がずいぶんとスッキリしてきました。ここらで砕石を敷きたいとこですが、調達の段どりもあって柱を先に建ててみます。そうこうしてるうちに砕石調達。これで薪小屋の増築にとりかかれるのですが、しばらくは砕石を敷いてまわることにします。

  • 北脇窯、造成⑧ 排水溝、埋設

    ざっくりと掘り返した薪置場用地の周囲に排水溝を埋設します。余った土は土嚢にして周囲の土留めに。

  • 北窯上屋、増築②

    軒の張り出しはサクッと完了。次は柱の補強も兼ねて、窯道具等の収納棚を作ります。既にある柱を一部利用します。一段目、完成。上の段に物を置くことがあるのかどうかは分かりませんが、とりあえず完成。これで柱のグラつきは全くなくなりました。

  • 北窯上屋、増築①

    北窯上屋の増築にかかります。まずは上屋に筋交を入れます。測量をしたのち柱を建てます。梁を架けます。垂木を架け、コンパネを野地板にして、波板を葺きます。

  • 北窯上屋、建設⑪

    いよいよ最後の一列です。まずは垂木を架けます。この下段の一区画が今までで最悪の足場でした。ビス一本打つのにも一苦労。ただ、ここを過ぎれば後は楽チン♪サクサクっと完成♪とりあえずはこれで完成なんですが、これだけだと作業スペースがほぼありません。なので、梅雨

  • 北窯上屋、建設⑩

    4列目からはコンパネを横向きにして貼っていくことに。南本窯上屋の時と同じパターンです。今まではビスを打つのに程よい脚立の位置を探りながらの作業でしたが、このやり方からは屋根の上を匍匐前進しながらの作業になりました。怖いです!もうちょい!なんとか4列(&5

  • 北窯上屋、建設⑨

    屋根葺き3列目です。垂木を架けるにも一苦労。コンパネを野地板にして。波板。3列目まではなんとかできましたが、この調子だと4列目は無理なんじゃないかと。思案のしどころです。

  • 北窯上屋、建設⑧

    二列目の屋根葺きです。この日は丸一日時間がとれました。でも、一日がかりでこれだけ、とも言えます。

  • 北窯上屋、建設⑦

    さて、いよいよ屋根を葺いていきます。それにしても足場が悪い!一ヶ所ビスを打つのに、脚立をいろいろ動かしてベストの位置を探るのが面倒この上ないです。

  • 北脇窯、造成⑦

    柱や梁に使った木材の端材に防腐剤を塗ってやります。杭で留めると階段の出来上がり。屋根の端は上屋の外側からじゃないと作業できないような気がするので足場を整える意味も兼ねて左側手も階段を埋設します。これで階段を含め、造成の手直しは一段落ついたことにします。ま

  • 北脇窯、造成⑥

    数㎝高かった2段・4段にあたるところを切り欠き、低かった最下段の横梁に垂木で高さを増したところ、全段ツライチでおさまりました。で、屋根を葺くその前に。造成のし直しです。窯本体はもちろんのこと、周囲も含めて事前に整えた方が良いと思われるトコを手直ししておき

  • 北窯上屋、建設⑥

    ラストの5段目です。まず、柱を建てたのですが・・・手前が明らかに短いですね。測量ミスです。端材を継ぎ足したのですが、まだ短いような・・・。さらに継ぎ足して、やっとこさ落ち着きました。縦の梁を架けます。横の梁を架け、筋交いを入れて、全段完了しました。概ね、

  • 北窯上屋、建設⑤

    北側上屋、四段目に入ります。まず柱を建て縦の梁・下段縦の梁・上段横の梁と八の字に筋交でこの段完了です。

  • 北窯上屋、建設④

    反対側の縦の梁も架けてやります。横の梁を仮置き。ここで問題発生!測量をミスったのでしょう。柱が短すぎたようです。慌てて柱の端材を探し出し、長さを延長してやります。若干まだ低いようですが、これでOKなことにします。ま、概ねこんなモンでしょう。八の字に筋交い

  • 北窯上屋、建設③

    3段目の柱を建てます。縦の梁を架ける台座を据えたのですが、問題発生!反対側の台座のボルトがこんなトコから覗けてます。ここは梁にホゾを切ることで対処します。無事、収まりました。上段の梁も柱が歪んでいることを利用してサクッと。

  • 北窯上屋、建設②

    さてさて、梁をどんどん架けていきます。この「受け」をボルトでとめる方法はかなりイイ感じです。縦の梁が完了。横の梁は3ⅿ角材を2本で連結。横の梁も完了。八の字に筋交いを入れると一気に強度が増します。これにて基本の箱組が完了。ここから上の段を建て増ししていく

  • 北窯上屋、建設①

    南上屋と同様に柱を建てていきます。南上屋は柱を一列建てて、それから縦・下段の梁、縦・上段の梁、最後に横の梁、と組み立てていったのですが、今回は下からブロック単位で組み立ててみます。まずは柱を4本建てて、縦・横の梁を組んでみます。手頃な板材を梁の受けにし、

  • チャレンジロード in 播磨中央公園 2020

    3月21日は播磨中央公園で行われた「チャレンジロード in 播磨中央公園」の60㎞の部に参加してきました。コロナウイルスが気にならないでもありませんでしたが、どちらかと言えばレースそのものより、その前後の移動や食事の方がリスクが高いでしょうね。そこんとこ用心

  • 北脇窯上屋、測量&基礎

    さて、防獣フェンスを一時中断したら、次は北脇窯の上屋です。これは本来なら今すぐしなければならない仕事ではなく、なんなら作家活動がスタートしてから着手しても構わないのですが、上屋用の木材を使ってしまわないと工房を建てるスペースが空かないというwwwで、まずは概

  • 防獣フェンス⑩

    西側のフェンスの進路にあった桐の切株を抜きました。秋以来久しぶりに重機を動かそうとしても寒さで全くエンジンがかからなかったのが、たまたま2月に20度になろうかという日があり、そこで試すと運よく重機作動!ただ、この掘り返した跡は土が締まってないので杭を打っ

  • 防獣フェンス⑨

    西側手の防獣フェンスも窯場の南まで出てきました。どんどんと進んでいきます。柵があれば夜の窯焚きも幾分かは安心できるのではないでしょうか?

  • 防獣フェンス⑧

    フェンスを南へ南へと張り進めていきます。西側のフェンスの進路に桐の切株が。重機で掘り抜こうと思ったのですが、エンジンがかかりませぬ。ただ単に冬場の寒さでかからないだけなのか、あるいは重機そのものが寿命なのかはわかりませんが、しばらく西側は保留ということに

  • スプリングエンデューロード in はりちゅう 2020

    3月1日は「スプリングエンデューロード in はりちゅう」の開催なんですが・・・コロナウイルスが蔓延してるんで、今回は自粛。レース自体は感染リスクが低いのかも知れませんが、前後の移動や食事等も考えるとやはり慎重にならざるを得ません。残念。

  • 防獣フェンス⑦

    西側も南へと張り進めていきます。

  • 防獣フェンス⑥

    東側のドアを少し手直ししました。その上で柵を南へと張り進めていきます。

  • 防獣フェンス⑤

    北面の西角までフェンスが張れました。角にドアを設置します。

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