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ragaさんのプロフィール

住所
東淀川区
出身
茨木市

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ブログタイトル
やっぱり映画が好き
ブログURL
https://ameblo.jp/hasumegu/
ブログ紹介文
正統派ではない映画論。 しかし邪道ではなく異端でもない。
更新頻度(1年)

44回 / 365日(平均0.8回/週)

ブログ村参加:2013/02/03

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1件〜30件

  • 「i-新聞記者ドキュメント-」

     現政権が桜をめぐり揺らいでいる。まさに現首相の驕り。国民の一人として政治に関心があるか否か。選挙へは毎回票を投じているが活動となると新聞などで目を通している…

  • 「チェルノブイリ」

     HBO制作の全5話からなるTVドラマ。1986年4月26日チェルノブイリ原子力発電所4号炉に起きた最悪の原子力事故の惨状を描く。群像劇そして国家を糾弾する政…

  • 「モダン・ラブ 〜今日もNYの街角で〜」

     アマゾンプライムにて配信されたオムニバス形式全8話のドラマ。「はじまりのうた」「シング・ストリート 未来へのうた」のジョン・カーニー監督が製作総指揮、そして…

  • 「アップグレード」

     物語構成がよく練られている映画愛に満ち溢れた作品。脚本・監督のリー・ワネルは「ソウ」の脚本で有名になった手腕をここでも存分にみせてくれる。最後のオチを知ると…

  • 「クロール ー凶暴領域ー」

     自然災害と凶暴なワニの襲撃、それに立ち向かう父娘のサバイバルとして描かれた本編は冒頭のタイトルー原題 "CRAWL" の意味は "這って進む"ー(このタイト…

  • 「ペーパー・ハート」

     真実と虚構。記録映画という媒体で重くのしかかる主題が前面に打ち出される。シャーリン・イーというコメディアンでもありミュージシャンでもある女優はアジア系メガネ…

  • 「トリプル・スレット」

     我が家はヨメも娘もイコ・ウワイス(イコちゃん)ファン。「ザ・レイド」以降出演作は欠かせないように追っかけている。この作品も御多分に洩れず鑑賞。これを製作した…

  • 「ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド」

      1969年。米国の時代の節目。アポロ11号が月面有人着陸、ベトナム戦争における米兵の撤退表明、映画界では「明日に向かって撃て!」「イージー・ライダー」に代…

  • 「マインドハンター」シーズン2

     Netflixにて配信しているデヴィッド・フィンチャー製作総指揮のドラマ。国内外問わず地上波や配信を含めた連続ドラマは数多ある。個人として、おおおっと心惹か…

  • 「全裸監督」

      Netflixにて配信されている話題作。80年代に活躍した "アダルトビデオの帝王" 村西とおるとAV業界に携わる人々の物語。このドラマの制作費は知る由も…

  • 「ワイルドライフ」

     2019年夏はジェイク・ギレンホール祭り!と私一個人が勝手に銘打って「ゴールデン・リバー」「スパイダーマン…」に続く第三弾「ワイルドライフ」を鑑賞。 様々な…

  • 「ポラロイド」

     冬は鍋料理。夏は怪談。ホラー映画も梅雨明けした現在が旬。呪われたポラロイドカメラで撮られた被写体に怨霊が忍び寄り命を狙う。これが主軸となって主人公の女子高校…

  • ルドガー・ハウアーを偲ぶ

     7月19日にルドガー・ハウアーが他界。彼の経歴はネットで検索すれば詳細がわかるので省略するが故人の活躍による私の映画好きへの影響は少なくない。 80年代に青…

  • 「スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム」

     アメコミ作品は敬遠しがちだが、スパイダーマンだけは観てしまう。それは主人公ピーター・パーカーという "親愛なる隣人" に魅力を感じるからである。ここから先は…

  • 「ボーダーライン:ソマリア・ウォー」

     原題「The Pirates of Somalia」(ソマリアの海賊)から察してください、邦題のボーダーラインは全く関係がない。なんだ、バッタもんのB級作品…

  • 「新聞記者」

     この物語には幾つかの実話を想起させるような内容がある。聞き慣れない役職、内閣情報調査室が登場する。限りなく実話モノというジャンルに迫る社会派サスペンスを製作…

  • 「ガラスの城の約束」

     アカデミー主演女優賞受賞してマーベル作品の主役になって、とスター街道を邁進するブリー・ラーソンは2013年製作の「ショート・ターム」がそのきっかけとなった作…

  • 「百万円と苦虫女」

     結婚したからではないが好きな女優さんの一人でもあり周りからこれいいよと推薦されていたので蒼井優主演タナダユキ監督作品を観る。上質のロードムービー。モラトリア…

  • 「ビッグ・リトル・ライズ」

      リース・ウィザースプーン、ニコール・キッドマンが製作総指揮に名を連ねた全7話からなるテレビドラマ。共演ローラ・ダーン、アレクサンダー "ターザン" スカル…

  • 「ビフォア・サンセット」

      「ビフォア・サンライズ」から9年後、アメリカ人男性ジェシーとフランス人女性セリーヌの再会が描かれる。演者のイーサン・ホーク、ジュリー・デルピーは物語の設定…

  • 「アメリカン・アニマルズ」

     面白い。けど惜しい。ありそうでなかった切り口のバート・レイトン監督のデビュー作。なるほどドキュメンタリー映画出身だからこその構成となっている。 普通の大学生…

  • 「ドント・ウォーリー」

      感情が激昂する。ままならぬのが人生であり誰もが何やら折り合いをつけている反動で閉じ込めた感情を解き放ちたくなる。でもそれで何が変わるのだろう。もちろんその…

  • 「オアシス」

     「バーニング 劇場版」のイ・チャンドン監督によって2002年に製作された恋愛物語。社会不適応者として頭のネジが緩い男ジョンドゥと脳性麻痺の女コンジュが出会い…

  • 「主戦場」

     記録が無いからなかったことにする、証言に一貫性が無いから真実ではない、それがまかり通ると公言するのが現在の首相。日本人ならば知るべき歴史はここにある。従軍慰…

  • 「ハンターキラー 潜航せよ」

     アクション映画において主人公との二項対立をどうすべきか。個人ならば積年の恨み・復讐鬼や常軌を逸した異常者という設定が容易いが、集団・国家という規模で明確にで…

  • 「イップ・マン外伝 マスターZ」

     その昔、土曜日も小学校の授業が午前のみあった。午後の授業が無いという事は給食がない。お昼に校門を出た学童は帰宅すると母親の作った焼き飯だのインスタントラーメ…

  • 「ショーン・オブ・ザ・デッド」

     傑作「ベイビー・ドライバー」を撮ったエドガー・ライト監督の15年前の作品が日本で初めて劇場公開されるとニュースで知った時には狂喜乱舞。そこに至る経緯はともか…

  • 「スパイダーマン:スパイダーバース」

     スパイダーマンの世界は過去に映像作品として数多ある。今回の主人公は名門校に通う13歳の黒人少年マイルスであり、ヒーローであったスパイダーマン=ピーター・パー…

  • 「ウトヤ島、7月22日」

     テロは許されぬ。NZ乱射も記憶に新しいが、憎悪が連鎖する行為は社会が生み出すもの、それに立ち向かうには決してヘイトが蔓延する環境ではないことを一人ひとりが認…

  • 「運び屋」

     アウトローで席巻した映画スターは俳優稼業におさまらず映画監督として傑作を数多く世に出した。しばらくは監督業に専念していたが今作は久しぶりに主演を兼ねている。…

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