2026年 9月24日 ムクゲ ハイビスカス・カーネーションブルー 7月に綺麗な花が咲いたので紹介したのですが、本当の見頃は今のようです。やはり秋を感じたのか?花が多く見られるようになったので紹介させて頂きます。 7月のハイビス…
熊本県内の花の咲いている場所約1000ケ所を市町村毎、花毎にも分類して掲載しています。
熊本市に2004年11月引っ越してきました。花とサッカー観戦が大好きです。自宅の庭での花作り、熊本県内を中心にした花所を見に行き掲載しています。 「ロアッソ熊本」のボランティア会員です。是非、「ロアッソ熊本」の応援においでください。
2026年 9月24日 ムクゲ ハイビスカス・カーネーションブルー 7月に綺麗な花が咲いたので紹介したのですが、本当の見頃は今のようです。やはり秋を感じたのか?花が多く見られるようになったので紹介させて頂きます。 7月のハイビス…
2026年 9月24日 カクトラノオ 花房が伸びる様子を虎の尾に見立てたのでしをょうか?茎が角ばっているからカクトラノオではないかと思っています。今年は夏場に雨が少なかったのでどうかなと思っていたのですが、かえって例年より綺麗に咲いた感じさえします。地下茎で増えるので、管理しないとどんどん広がってしまいそうです。写真を撮るのが遅れてしま…
2026年 9月24日 ツルボ 小さな花ですがツルボが可愛らしい花を咲かせています。 ヒガンバナの咲く田圃の畔などに、一緒に咲いている花を見ることができます。ということはヒガンバナも見頃ではないでしょうか?
2026年 9月17日 白のデュランタ 既にだいぶ花の咲いた、垂れた枝に花を咲かせて、見栄えが良かったので撮影してみました。
2026年 9月14日 花の色が変化したトレニア 購入した時には黄色部分が多く目立つ白との花の感じでしたが、段々と白と黄色の花になってしまった感じでした。ところが、最近ピンクの色がある花があることに気が付きました。育種の段階で苦労されているのがこういう形で出てくるのでしようか。こういう現象も面白いです。どこか花びらの一部がピンクに見えま…
2026年 9月14日 バラ ピースが咲いていました。 雨の降る前に気付いてやれば良かったのですが、雨に濡れながら、我が家のピースとしては割に大きめの花を1輪咲かせていました。刺し芽で他に親株はあったのですが、植えてから数年花の咲く気配なし。やっとここにきて、春と秋?に花を咲かせてくれるようになりました。やはり消毒など管理が行き届かない…
2026年 9月15日 ヒガンバナの季節を迎えようとしています。 真っ赤なヒガンバナが1輪咲きました。いよいよヒガンバナの季節を迎えようとしており、早い場所(菊池市の伊坂地区等)では既にだいぶ咲いている場所があるかもしれません。 真っ赤な花とともに、ピンク色とでもいうのか白系の花もまとまって花を咲かせました。花が終わるとどこにあるかも…
2026年 9月11日 スプレケリア (ツバメズイセン)が今頃咲きました。 5月に鉢植えのツバメズイセンが良く咲きました。地植えでも30株以上植えてあるのですが、咲いたのは2輪と植え替えたばかりなのが影響したようです。 鉢植えは、水道近くに置き水はよくやっていたのですが、この時期になって1輪だけ花を咲かせました。酷暑だった夏の終わりを…
2026年 9月11日 ゼフィランサス タマスダレも咲き始めました。 ゼフィランサスと言えば白い花を秋に咲かせるタマスダレ。やはり先日の雨が効果が有ったようで、まだ数は少ないですが咲き始めました。この花が列をなして咲くと見応えがあります。
ゼフィランサス キバナサフランモドキ(Zephyranthes citrina)-2
2026年 9月 9日 ゼフィランサス キバナサフランモドキ(Zephyranthes citrina)-2 台風の影響もあって、各地に大雨の被害をもたらしています。亡くなられた方には心からお悔やみ申し上げます。被害に合われた方々にはお見舞いを申し上げます。思えば、阿蘇の大水害が温暖化の影響で各地に、今迄想像もできなかった被害を及ぼすようになった始まりのよ…
2026年 9月 1日 ピンクのノウゼンカズラ 数日前から花を咲かせていたピンクの小さめの花を咲かせるノウゼンカズラ、少し撮るのが遅くなってしまいましたが、先に咲いた花は枯れていたので、それなりの写真を撮れたようです。 毎年蔓は良く伸び、秋遅くまで花を咲かせるのですが、今年はあまり蔓が見られない感じでどうなるるのか?伸びた蔓が来年もそ…
2026年 8月25日 ゼフィランサス キバナサフランモドキ(Zephyranthes citrina) ゼフィランサスは水の好きな花です。6月は梅雨の雨が降り続き1輪早くに咲いたのですが、早い梅雨明けでその後が続かず。そう考えて、数日たぷりと水をやったら4~5輪ですが黄色の可愛らしい花を咲かせました。 この種類も種で増え、段々に周りに小さな芽が見られる…
2026年 8月22日 ヒオウギ ヒオウギと良く名前を付けたものだと感心させられます。花は緋色に斑点が交じっており、黄色の花を見たこともあります。葉はアヤメの葉を横に広げたような形をしており扇に例えられたのでしょう。花が終わった後は、黒い種が綺麗に残りドライフラワーのように楽しむこともできます。その種が落ち種で思わぬ所に育つようで、デッ…
2026年 8月19日 ナツズイセン ヒガンバナの仲間なのか?葉や花の生育の様子が似ている感じで、花の時期には葉は見られません。球根はまとまって多くある様子なので、もっと花を咲かせてくれれば良いのですが、植えてある環境も悪いのか、1茎しか見られませんが花が咲きました。
2026年 8月12日 ムクゲ ピンクの八重のムクゲです。毎年良く花を咲かせたのですが、昨年秋の剪定が強すぎたのか?春になっても枝芽が伸びてこず枯れてしまったのかなと焦っていました。それでも遅れて伸び始めた枝に、ようやく花が咲き始めました。例年の様にはいかないようですが、花を咲かせてくれたことに一安心です。
2026年 8月12日 クレマチス アンドロメダ? 四季咲き性で良く花を咲かせるようです。昨年からの夏の暑さで伸びた蔓も枯れてしまいこじんまりとなってしまったのですが、数日前から酷暑日もあった猛暑の中、花を咲かせ始めていました。春の花のように大きく色鮮やかな花とはいきませんが、代わりに花毎に色の変化や形の違いなどを楽しめる感じです。正式…
2026年 8月 5日 シンテッポウユリ テッポウユリ、タカサゴユリ、シンテッポウユリと見分けの難しい種類があるようです。葉が細く筒も含めて白い花ということでシンテッポウユリだと思われます。中にはタカサゴユリの特長と言われる筒に筋が見られるものもあり、混雑しているようです。 花が終わった後、筒のような中に小さな種がいっぱい詰まっている…
2026年 8月 4日 成長したトレニア 種から育てた八重のマツバボタンが何故か育たないのに比べて、トレニアは株分けで5株から17株まで増やしたにも関わらず、親株は毎週あげる液体肥料の効果もあってか株が大きくなって、もう少し花が多ければと思うものの良く育って、猛暑の中花を咲かせてくれているだけでもよしとしなければいけないかもしれません。 …
2026年 8月 4日 デュランタ タカラヅカ デュランタとしてよく見かける花、宝塚が花を咲かせてきました。紫に白がまじる落ち着いた感じの花です。付近では地植えで育っているのを見かけるのですが、我が家では風通しの関係か枯れてしまったので、最後は鉢植えにしてみました。先に紹介した白花のデュランタは良く育つ感じですが、宝塚は今年は1本枝が伸…
2026年 7月28日 モミジアオイ 大きなモミジのような葉の幹に真っ赤な花が咲いた様子が素晴らしく、秋まで花を咲かせ続けてくれるので楽しめる花です。種からも良く八がするようで、落ち種から育ったものも見られるようになります。小木のように感じられるのですが、秋には枯れるので根元から取り除いてしまいます。 今年は、1株はラミーカミキリムシ…
2026年 7月28日 アベルモスクス(アジアンハイビスカス) オシベ・メシベが曲がった変わった感じのする花でピンクの花びらが可愛らしい花です。オクラの仲間の花の様で、種蒔きは遅め(5月頃)で良いようです。ハイビスカスというと木を予想しますが1年草(もしかすると暖かい所では越年して育つ?)です。 今年は種蒔きを怠り遅れてしまったので、ど…
2026年 7月28日 サルスベリ 猿も滑って上れないと言われるように、大木となり大きくなると幹表面がスベスベになるので、このような名前が付けられたようです。 我が家では、植えたつもりは無いのですが、いつの間にか育っていました。ピンクの花びらも変わっており、その中央に黄色のメシベ・オシベが見られる可愛らしい花です。(花色は色々あるようです。) 大きくしたくないので、毎年…
2026年 7月26日 白のデュランタ 白の小さな花が枝の先端に房状に咲き素晴らしいです。紫の宝塚もあるはずなのですがまだ花が見られないので心配です。 冬場が寒い日も多く、今まであった幹は枯れてしまいました。無くなってしまったかな思っていたら、根元から枝が伸びてきたので一安心でした。最初、熊本の暖かさなら地植えでも大丈夫だろうとしたの…
2026年 7月24日 サルビア コクシネア 1年草と思っていると越年するものもあるようで、早くから花が見られるようになります。なぜか見慣れてしまったせいなのか紹介するのをすっかり忘れてしまっていました。 赤、ピンク、白とあったのですが、今迄一番多かった赤が今年は見られません。ちょっといじめ過ぎてしまったかな?
2026年 6月10日 ホシアサガオが繁殖している場所を見て回りました。 対応依頼の傍ら、昨年多く見られた場所を見て歩きました。過去の写真を交えてホシアサガオが一番生育している状況が分かると思います。 1、公園のホシアサガオ 6月6日に刈ったり、手で取り除いたりしたのですが、取り残し…
2026年 7月15日 クレマチス H・Fヤング 我が家で20年以上花を咲かせてくれたクレマチス H・Fヤング、今年は蔓が全て枯れてしまった感じで、あきらめかけていたのですが、残っていてくれた小さな芽が2本あり、弱弱しかった蔓があれよあれよという間に伸び、花を1輪咲かせてくれました。 心配なのは、横にあった1本が最近枯れてしまったよう…
2026年 7月 9日 ミソハギ 数ケ所にあるのですが、ここだけが早くに花を咲かせたようで、既に全体が見頃という感じに咲いてきています。小さな花を枝に沿って咲かせた時にはにぎやかになるのですが、冬場は根元から取り除くのでどこにあるのか分からないうちに、地下茎を伸ばして増えるから、取り除かないとどこまでも増えてしまうという感じです。
2026年 7月日 オニユリ 今咲くユリとしては最後となりました。野山に咲いているオニユリ、花にも野性美が感じられるようです。今迄紹介してきたユリは、花茎を虫に食べられ、本来の咲き揃った姿を見られませんでしたが、やはり耐性があるのか影響を受けた様子は見受けられず、段々と花を増やしています。 茎の葉毎に小さな球根(ムカゴ)ができ、それで…
2026年 7月 9日 梅雨明けで、八重のマツバボタンも咲いてきたようです。 昨日(8日)九州北部の梅雨明け宣言がされ、中旬が梅雨明けだろうと考えていただけに拍子抜けしたようです。マツバボタンは水を好むように見えるのですが、かといってあまり多いのも嫌いなのか?まだ本格的に咲いてきたとは言えませんが、花数が急に増えたように感じられます。 …
2026年 7月 7日 ノリウツギ 阿蘇山の草原などに咲くノリウツギとは異なりますが、ノリウツギが花の終わったアジサイに代わるように似た花を咲かせました。まだ満開前(小さな花が集まって房状になっているので、これが満開になる。)ですが、今が一番見頃かもしれません。しかし、梅雨の雨に打たれて傷んだものも見られるようになっています。まだ房は白…
2026年 7月 7日 バラ バーガンデイ・アイスバーグの2番花 ゾウムシの被害に逢いながらも5月中旬に花を咲かせたバーガンデイ・アイスバーグ、四季咲き性もアイスバーグ同様に良く、2番花を数は少ないですが綺麗に咲かせてくれました。
2026年 7月 7日 八重のマツバボタンが咲き始めました。 3回目に蒔いた種が良く発芽し、育った苗も多かったです。小さな頃から本植えをしてきましたが、肥料不足なのか中々思うように成長してくれず、花が咲くのが遅くなってしまいました。途中、虫に食べられたり枯れたりしたものもあり、捕植も行ってきました。梅雨が上がったら綺麗に咲き揃った花が見…
2026年 7月 5日 ハナショウブ 昨年植え替えを行って良く育っていたので花が咲くものと考えていました。しかし6月初旬の花の時期になっても花は見られず、今年も花は見られなかったと諦めていました。 7月2日に見ると、蕾が2本立ち上がってきているのが見られたので驚いてしまいました。通常よりは1ケ月遅れです。 上天草市 姫戸町・「なこら…
2026年 7月 3日 アガバンサス-2 植えてある環境が悪く、株が増えないのですが、今年は3本の花茎を伸ばして小さな紫の花を玉のように咲かせてくれました。折角咲いた花も梅雨の中となってしまい1日しか見られないような状況。それでも段々に頭に向かって咲き続け、漸く全部が咲いたに近いところまで来ました。
2026年 7月 1日 ムクゲ ハイビスカス・カーネーションブルー 濃い目の紫色、花は花元が締った形でカーネーションの花を思い起こさせます。昨日から花が多く咲き始めたようで最初の見頃かと思われます。 ムクゲなのかハイビスカスなのか?迷うような名前が付いています。花の咲き方がカーネーションに似た咲き方をするものが多いのでこのような名前が…
2026年 7月 1日 ヒメヒオウギズイセン 花色は緋色?球根なのでこのようななまえがつけられているのでしょうか。まとまって咲くと見応えがありますが、いじめているので個々の花を楽しめるだけの情況です。 球根がどんどん増えて困るようになるので、抜き取って少なくしています。それでも領域は広がって行くようです。
2026年 6月30日 ピンクのユリ もっと多くの花を咲かせるのでしょうが2輪だけ、薄ピンクの優し気な花を咲かせました。車のボンネットにも綺麗に映っていました。周りの木に覆われるようになってしまったので、秋には移植をしたいと考えています。
2026年 6月28日 ジニアが全て咲きました。 種から育てたジニア、11株育ったのですが、全て1輪ずつ花を咲かせました。咲き始めは黄色の花が多かったのでどうなるのかなと心配していました。咲いてみると赤からオレンジ、黄色と白が無いだけで大体の色が有ったようで良かったです。これからどのように咲いてくれるのかが楽しみになります。
2026年 6月24日 アガバンサス 折角咲いた紫の花が玉のようになってアガバンサス、梅雨の中となつてしまって、折角咲いた花も雨に打たれて閉じてしまい、咲き揃った満開の花を見られそうも無いのが残念です。 アガバンサスも日当たりのよい場所だともっと増えていくのでしょうが、木陰になってしまうような場所なので、増えはしないですが花は咲かせて…
2026年 6月25日 ユリ コンカドール 毎年1茎に10個以上の大きな薄黄色の花を咲かせるコンカドール、素晴らしいユリだと思っています。今年は花茎の先端を虫に食べられてしまい花は見られないかなとあきらめた時もあったのですが7個の花を咲かせてくれそうです。育てやすく、球根も増えることもあるのですが、この頃は小さな芽が周りに出るだけで、そ…
2026年 6月22日 小さな花のアリウム 一度は無くなってしまったと思っていた、小さな小さな玉のアリウムです。落ち種から育ったのか、いつからか花が見られるようになり毎年花を咲かせるようになりました。隣に育てている黄色のゼフィランサスと同じような細い葉をしているので、見分けができずに困ることもあります。
2026年 6月25日 公園のネジバナ 青森県八戸付近で震度6強の地震発生、被害が少ないことを願っています。被害に合われた方々には心からお見舞い申し上げます。青森市から良く通った頃のことが思い返されます。 名前の通り、伸びた花茎にネジのように渦を巻いたようにピンクの小さな花を可愛らしく咲かせています。既に満開は過ぎたようです。今迄は数…
2026年 6月21日 ジニア 草丈30cm程のジニアの種を蒔いてみたのですが、最初に黄色の花が咲きました。次にどんな花が見られるかなと期待していたら、隣に植えたものも黄色、11株育ったのですが、黄色以外の花が咲いてくれることに期待しています。 昨年もジニアを種から育でたのですが、思っていた以上に大きくなり過ぎたので、今年は小さめの丈の…
2026年 6月21日 公園のルドベキア 以前から見たことのある葉が数株育っていたので、予想ができたのですが花が咲くのを楽しみにしていました。やはりルドベキアだったようで、大きめの黄色の花を多く咲かせていたので撮らせてもらいました。折角花が咲き始めたのに、梅雨の雨の中となってしまったこともあって、高く伸びたので倒れ掛かったものもあったの…
2026年 6月19日 グラジオラス 黄色のグラジオラスが思わぬ所に1本咲きました。先に咲きそうだった赤い花は、花茎を虫に食べられたのか枯れてしまって、小さな花茎が見られるので遅れて咲くのではないでしょうか? 本来植えてある場所、球根が増えていたのですが、他の花に覆われてしまい育ちが悪くなってしまい花が見られるのか?それが怖いので違う…
2026年 6月15日 ボタンクサギ 高く伸びた先端に、赤紫のアジサイのように小さな花をまとめて咲かせます。地下茎で増えるようで、見た場所にもまとまって育っているのが見られました。先日から気にはなっていたのですが、一番の見頃の写真を撮り忘れた?ような感じもしましたが、まだ見頃に咲いた花や、まだ咲き切らない花もあり、しばらく楽しめそうでし…
2026年 6月14日 黄色のユリ 花色はコンカドールに似た薄黄色の花で、少し小さく、少し上向きに咲くユリです。良く咲き球根も良く増え隣近所にあげたりしています。 前にも書いたように、今年はユリの花全体が虫の被害を受け、花数が少ないのが残念です。それでも良く咲きました。
2026年 6月15日 3丁目のホシアサガオを取り除く 今後雨続きの予報で、今日しか無いかなと考え、ウォーキングの途中で既に蔓が伸びフェンスに絡み始めたホシアサガオを抜き取りました。土を入れられたばかりの所にも、まばらですがホシアサガオが育ってきており、凡そは取り除いたつもりですが、まだ取り残しがあることでしょう。また、今日取り除いた場…
2026年 6月13日 ヤマボウシ この時期になるとあちらこちらのお宅の庭にヤマボウシが白い花を見事に咲かせた姿が見られるようになります。結構、花期の長い花(ガク?)で、既に一番の見頃は過ぎていると思われるのですが、ここはまだ見頃に見られました。
2026年 6月 6日 ノウゼンカズラ 買い物に行った折歩く道路沿いの団地の花壇、いつもどなたかが手入れをされており色々な花が見られます。先日からノウゼンカズラが花を咲かせ始めており、見頃になった様子でしたので撮影してみました。 以前我が家でも育てたのですが、蔓があちらこちらに増え対応に困るようになってしまったので抜き取ってしまいまし…
2026年 6月11日 蘇芳(すおう)色?のユリ コンカドールも大きな花を咲かせますが、それ以上に大きな花かなと思われます。黒みを帯びた赤紫(蘇芳)というのか、色としては目立たないかもしれませんが、背丈が高く伸びて咲くので見応えがあります。先日の台風で横に傾いたのですが、紐で引っ張っています。コンカドールもそうですが育てやすいようで、球…
2026年 6月11日 ゼフィランサス(サフランモドキ)とハブランサス ピンクの花のゼフィランサス(サフランモドキ)だと思われます。見頃に咲いていた時に撮影するのを忘れてしまいました。ということで、あまり良い写真は紹介できません。 それよりは遅れて開花するハブランサス、色はピンクが薄くなるのと、ラッパのように尖った感じの花になるようです。 …
2026年 6月 3日 白い花を房状に咲かせていましたが何の木でしょう? 大きな木で、つやのある大きな葉、それに房状の白い花が見頃に咲いていました。さて何の木でしょう。 チャットでもやりとりして、「ネズミモチ」ではないか?と考えたのですが、花がネズミモチはオシベが外に見られるのに、この花は見られないので何の木か特定できません。 ウォ…
2026年 5月30日 ツルバキア まだポツリホツリとしか花を咲かせず、細い花茎を伸ばし、その先に薄紫の花をいくつか咲かせます。葉もニラに似た細い葉で葉をちぎるとにらのようなにおいがします。
2026年 6月 6日 公園内側のホシアサガオの除草 九州北部の梅雨入りが6月4日に発表され、7日からは雨予報が続くため、予定されていた地区の一斉清掃も取りやめとなったため、最後に残っていた公園内のホシアサガオの取り除きを行いました。公園の北西部分に一面にホシアサガオが育ってきたり、最近の雨で発芽した場所もありで、とても数を数えてなどと…
2026年 6月 5日 マツバボタン まず宿根のマツバボタンが咲き始め、続いて落ち種から育った一重のマツバボタンが咲き始めました。 また種から育てていたマツバボタンはまだ小さな苗ですが、ジニアの定植、トレニアの株分けに合わせて、それらの周りに植えてみました。もう少し雨が降ってくれるのかと思ったら、30度を超える真夏日に戻ってしまい、植…
2026年 5月31日 ウチワサボテンの花 ほとんど毎日ウォーキングで通る道路沿いにサボテンが数種類育てられており、葉を四方に伸ばし木のように大きくなったところに蕾がいっぱい付き黄色に色付いてきていました。開花するのを待っていたのですが、早朝は開花しないのかと考え、夕方のウォーキングに合わせて開花した写真を撮影してきました。
2026年 5月25日 マルバウツギ 野山にあるマルバウツギ、小さな花を房状に咲かせた姿に魅せられて刺し芽にしたものです。なかなか満開に咲き揃いませんが、木全体が花に覆われた様子が想像できるようになってきました。植えた当初はあちらこちらと枝を伸ばして困ったのですが、なぜか最近は落ち着いてきた感じですが、手に負えなくなったら処分するしかな…
2026年 5月23日 バラ アンジェラ 消毒をするのが遅れ、花芽をゾウムシ?に食べられ、その後伸びた枝にようやく花が咲き始めました。しかし、アンジェラらしく木全体を覆うように花を咲かせるとはいかないようです。再度消毒をしないと、また花芽が枯れているものがみられますが、雨続きの天気予報なのでいつできるのか?
2026年 5月23日 タチアオイ 高く伸びる幹に沿ってピンクの花が咲き揃った様子が見応えがあります。最初に咲いた花は木の中に隠れており咲いているのが分からなかったのですが、邪魔をしていた枝を取り払い全体が見られるようになりました。 2株目も咲き始めましたので、これからしばらく楽しめそうです。
2026年 5月31日 サルビア ガラニチカ 宿根というより球根のような地下茎で増えるサルビアです。背丈も1mを超すようになり濃い紫の花を房状に咲かせた姿は見応えがあります。 思わぬ所に芽を出すこともあって、邪魔になるものは取り除いています。
2026年 5月31日 アジサイが満開! 我が家のアジサイが満開になったようです。普通のアジサイは紫の色が濃くなり、白の花やガクアジサイ2種も見頃となり、ガクアジサイは小さな花が咲いているのが見られるようになっています。 一度は、宇土市のアジサイ(住吉自然公園、あじさいの湯、JR網田駅、轟泉自然公園、西岡神宮、船場川沿い、西安寺などの…
2026年 5月20日 ヒッペアスケリア スプレケリア(ツバメズイセン)の花びらを広くしたような、どこか似ている感じのする花です。それもそのはず、スプレケリア属とヒッペアストラム属(アマリリス)を掛け合わせて作られた園芸種の花です。 普段見たことのない場所に蕾が出ていてびっくり、球根を数個移植してから初めての花では無いでしょうか。何も…
2026年 5月22日 小輪のアマリリス テッポウユリのように花が長い形で小輪のアマリリスです。球根はあちらこちらに植えてはあるものの育ちが悪く花が咲かないものが多いですが、今年は数株が花を咲かせました。
2026年 5月21日 ウルイ(オオバギボウシ) ウルイということで、芽が伸び始めた時に大きめの芽を採っておひたしにして食べました。花は咲き方は違うように思われますが、ギボウシと同様の垂れ下がった花を咲かせ、葉も大きいことからオオバギボウシとも言われているようです。 咲き方が面白く、最初の花芽は尖った先が出てくるだけ、それが花茎を伸ば…
2026年 5月16日 パラ バーガンデイ・アイスバーグ アイスバングから突然変異で生まれた品種ということで、白い花とは違い赤紫のような花をいっぱい咲かせてくれるバラなのですが、まだ小さなこともあるのと、最初の花が咲きそうな時にゾウムシの被害にあい、今頃の花となったり花数も少なくなってしまいました。 南側庭と西側道路沿いに植えてあるの…
2026年 5月20日 アマリリス ダブルキング 花びらの先やオシベ、メシベの部分?などに白が見られアクセントになっている感じの花で、他のアマリリスとは趣が異なるので、花の咲くのを楽しみにしている花です。 2022年には球根も増えていっぱい花を咲かせたのですが、木の下の日陰になってしまう場所に植えてあるので、球根が弱ってしまったようで…
2026年 5月16日 サラサウツギ 変わった花で、5弁の花ではなくトキワマンサクに似たヒラヒラの花びら(八重)で外側がピンク色をしているので、ピンクの花が咲いているように見えます。特に木を覆うように咲き揃った時には全体がピンクの花に覆われたように見え綺麗な花を楽しめます。
2026年 5月18日 高性のキンギョソウ-2 3月末に1回目の花が見頃となったのですが、残念なことに雨続きの中で本来の花を見られませんでした。早めに咲いた花房を途中から剪定し次の花に期待していたのですが、中々思うようにいきません。 そんな中、4株の内1株だけが、下から伸びた枝や途中の枝に花が咲きました。まだあきらめずに見守りたいと思…
2026年 5月13日 ヘメロカリス 咲き始めたら次から次と花を咲かせるようになり、枯れたものも残るので取り除けば見栄えも良くなるのでしょう。咲いた雰囲気を見て頂くため、あえてそのまま撮影してみました。まだしばらく花を咲かせてくれるものとおもいます。 この花は、宮崎県にツルバラを家の周りを覆うように咲かせておられるお宅があり、苗を購入…
2026年 5月18日 ニゲラ 変わった花で、花の周りにガードするかのように緑の棘のような形をしたガク?が見られます。葉が終わるとこのガクと袋が残り、その中に種がいっぱい入っています。それを切ってドライフラワーにすることもあります。そんなことで、落ち種でいっぱい芽生えるので取り除くことが多いです。
2026年 5月14日 ムシトリナデシコ 落ち種で毎年花を咲かせます。まとまって咲くと綺麗なのですが、結構大きくなるので、どうしても数を少なくしてしまいます。なぜこのような名前が付けられているのでしょうか?虫除けに効果があるのならもっと増やしても良いです! 既に、蚊の季節となり、草取り作業などをしているとあちらこちら刺されることになり…
2026年 5月13日 バラ バレリーナ 消毒をするのが遅くなってしまい、花芽を虫にやられ枯れてしまい、次に出てきた蕾が花を咲かせましたが、花数が少なくなってしまったようです。 我が家では、普通のバラに近い扱いをしていますが、本来はツルバラで棚などにしてやると、咲き揃った花が素晴らしいです。
2026年 5月16日 クレマチス 名前不明 小振りの花を咲かせ、蔓もそんなに伸びずにこじんまりとまとまって花を咲かせるクレマチスです。 それまでは旺盛に育っていたのですが、周りの木の日陰となってしまったのが原因か?昨年は無くなってしまったのではないかと思われるように細々と蔓が見えるだけでした。 今年も同様で無くなってしまうのではと…
2026年 5月日 トレニアとメランポデュームを植えました。 もう少し楽しめるかなと思っていたパンジーとビオラ、雑草のオキザリスが一面に成長し、花が見られなくなってしまいました。やむを得ず、オキザリスの除去を兼ねて、夏の花としてトレニアとメランポデュームを植えました。 トレニアは、伸びた横芽を伏せ枝のように土を欠けておくと根が出て株分…
2026年 5月18日 アジサイ もうアジサイの花の季節となってきたようです。我が家のアジサイもだいぶ色付いて、既に見頃の花も見られるようになりました。ガクアジサイは遅れているようです。 5月だというのに30度を超える暑さに、見頃になったアジサイの花も日中はしおれていますが、10時位までは元気な花が見られます。
ウツギ?ちょっと変わった花を咲かせていました。 買い物に行って、隣にいつも花が見られる会社に、ウツギのような花が見頃に咲いていたので、近くに行って見るとウツギの様ですが、斑入り葉に可愛らしい花を見頃に咲かせていたので撮影してみました。
2026年 5月16日 ラミーカミキリ 体長1~2cmの小型のカミキリムシです。大きなカミキリムシは見つけると捕まえたので最近見なくなったようですが、代わって、ラミーカミキリが色々な草木に悪さをしているようです。 中国からの移入種とされる種で、西日本に多く生息するようです。今年はモミジアオイの成長部分が食害にあっているようで、先日まで順…
2026年 5月14日 アマリリス レッドライオンと初めて咲いた花(ピコティー) 堅い土の所に植えてあるので球根が大きくならず、10年ぐらい花が見られなかったアマリリスが咲きました。名前は不明です。(AIで調べてもらつたらピコティーという名前が直ぐ分かりました。)隣にあるレッドライオンは数年前から咲き始めましたが、本来の花からは小さいと…
2026年 5月14日 アマリリス クラウン 花の色合いはダンシング・クイーンに似た赤と白ですが一重の花です。隣に植えてあるので咲いた時には区別がつかないように感じられます。やはりダンシング・クイーンの方が華やかで引き立て役になってしまいそうです。 2輪目が咲いています。
2026年 5月 6日 ピンクのウツギ(ウノハナ)? ウォーキングで地区内を歩いていると、ピンクの花が目に留まったので良く見るとウツギの花と同様のピンクの花でした。果たしてウツギ(ウノハナ)でしょうか?インターネットで調べてみるとマギシェンという名のウツギのようです。
2026年 5月 4日 スプレケリア (ツバメズイセン) 最初に鉢植えで育てているスプレケリア (ツバメズイセン)が咲き、名前のようにツバメが飛翔している姿に似た独特の花が珍しいです。花が咲いている期間が2、3日と短いのがちょっと残念です。球根を購入した時の説明には、球根はあまり増えないと説明があったのですが、思った以上に増え一昨年植え…
2026年 5月 8日 ウツギ(ウノハナ) 童謡唱歌「夏は来ぬ」に歌われる卯の花、夏を思わせるような暑さの中満開を迎えたようです。小さな花を枝に沿って咲かせ、それが木全体を覆うかのように咲いた姿は見応えがあります。 木は大きくなるのでしょうが、我が家では大きくしたくないので、花が終わったら1m位の高さで幹を切ったり、古くなった幹を根元…
2026年 5月 4日 ピンクの花のエノキ? ウォーキングの途中、花を下に垂らして咲くエノキ独特の花でピンクの花が咲いていたので珍しいので撮らせてもらいました。ピンクチャイムというピンクの花を咲かせるエノキがあるようですがそれでしょうか?
2026年 5月 2日 赤紫色の着生ラン 地区内のウォーキングをしていたら、着生ランでピンクの花を咲かせているのが見られました。何本もの木に既に着生して根が張り巡らされているもの、まだ取り付けられたばかりで根の周りを養生してあるものなど、花数も多く見応えがありましたので撮影させてもらいました。 また、家の近くの公園にも同じ着生ランが桜…
2026年 5月 4日 アマリリス ダンシングクイーン アマリリス ダンシングクイーンが今年は良く育ち、20個ぐらいの花を咲かせそうです。我が家にあるアマリリスの中では八重で赤と白の花弁が華やかで一番見応えがあります。名前のような趣を感じさせてくれる花です。これから5種類のアマリリスが咲く予定なのですが、球根の弱ったものもある様子なので…
2026年 5月 2日 ニオイバンマツリ 咲き始めは紫色に咲き、白に変化したりで色々な色が交じって咲くのが面白い花です。数は少ないですが咲いてくれました。 あまりにも伸びすぎるので強剪定をしたこともあって花は見られないかな?と思っていました。
2026年 5月 1日 シャクヤク ピンクのシャクヤクが花数は少ないですが咲いてくれました。 残念なことに、何が悪かったのか白花のシャクヤク2種類とピンクの2種類が枯れて無くなってしまいました。考えられるのはヤブガラシを枯らすために使用した除草剤の影響でしょうか?直接除草剤をかけたことは無く、ヤブガラシの蔓だけを除草剤に浸し、他の花等…
2026年 5月 1日 ジャーマン・アイリス 今年は株が大きく育ち例年に比べ花数が一番多くなったようです。派手さは無い花ですがこのように多く咲いてくれると見応えがあります。
2026年 5月 2日 チドリソウ 落ち種から育ちあちらこちらに伸びて紫の花を咲かせます。花を拡大して見ると鳥が飛んでいるように見え、これがチドリソウの名前の言われなのでしょう。色は白系の花もあったのですが無くなってしまいました。ピンクの花を見ることもあります。ただ、他の花のある場所に伸びるので対応に困ることもあります。
2026年 5月 1日 ハクチョウゲ 斑入り葉の木を覆い隠すように白い小さな花を咲かせます。我が家では短く剪定してしまうので木を覆い隠すとまではいきませんがだいぶ花を咲かせてくれました。斑入り葉と白い花との取り合わせも美しく見えるようです。 二度目の花を咲かせたようです。
2026年 4月24日 カマシア クシッキー 何年も花を見たことが無いような気がしています。球根が無くなってしまったのかなと思うと葉は出てくるのですが花が咲くことが無いという感じでいました。(気にはかけていたのですが見落としていたのかもしれません。) 今回も、何の気なしに見ると、随分前に見た覚えのある、水色の可愛らしい花が花茎に沿って…
2026年 5月 1日 クレマチス レッドスター とアンドロメダ? 並べて植えてあるのですが、八重の赤系の花を咲かせるレッドスターは蔓が1本となってしまい花が少ないです。一方一重の二色の花を咲かせるアンドロメダ?は生育が良く、例年ほどではないですが花を続けて咲かせています。夏場にも小さな花になりますが多く花を咲かせた年もありました。
2026年 5月 1日 バイカウツギ 2種類のバイカウツギがあり、1つは花の中央に花びらがあるような、これがバイカウツギと思わせるような花で植えてある場所が悪いのか?木も大きく育たない感じです。そのため花数も少ないです。 一方のバイカウツギはすくすくと伸び放題という感じで育ち、花数も多く見られるようです。そのため秋には剪定をして大きくな…
2026年 4月21日 クレマチス 柴丸 八重のクレマチスです。名前のように紫色の八重の花が丸く見えるようです。今年は枯れた枝もあり、その分花数も少ないです。剪定をどうしたら良いのか迷うのですが、高くまで伸ばしてあり、そこから分岐した枝先に花が垂れ下がるような感じで咲かせています。
バラ ピースなど 今年初めて咲いたバラがビーストは珍しいこともあるものです。ツルバラを短く剪定しているので生育も悪く花数も少なく咲くか咲かないか?を心配する状況です。花は形が崩れたような本来の花とは異なりますが、咲いてくれたことに感謝です。
2026年 4月22日 トリトニア クロッカスに似た咲き方をする花で、まとまって咲くと見応えがあるのですが、球根が増えて困るようになるので少なくしているので所々に2色の花が咲いています。以前は3色あったのですが1色は無くなってしまったようで、思うようにはいきません。
2026年 4月21日 クレマチス H・Fヤング 無くなってしまったかと心配! 例年、一番最初に多くの花を咲かせる「H・Fヤング」が伸びていた枝に若芽が出てこず、根元から枯れて無くなってしまったかと心配しました。どうにか小さな芽が生きていてくれたようです。(原因は分かりませんが、ヤブガラシを枯らすために除草剤を使ったのが原因か?ヤブガラ…
2026年 4月 9日 ドウダンツツジ スズランのような小さな花を垂れさがらせ木を覆い隠すように咲きます。しかし、木を大きくしたくないため毎年と言って良いように強剪定をするため我が家では花が少ないです。それでも今年は見る方角によって良く咲いてくれたようです。
2026年 4月21日 シラン 3種類のシランを育てており、名前のとおりの紫蘭、白色、それに珍しい白に副花冠にピンクが入るものです。育ち方もこの順番のようで、赤紫の花はほおって置くとどこまでも増える感じなので、秋にショウガのような根を取り除いています。白にピンクは増やしたいのですが植えてある場所も悪いので増えないですが、最近育つ場所を変…
2026年 9月24日 ムクゲ ハイビスカス・カーネーションブルー 7月に綺麗な花が咲いたので紹介したのですが、本当の見頃は今のようです。やはり秋を感じたのか?花が多く見られるようになったので紹介させて頂きます。 7月のハイビス…
2026年 9月24日 カクトラノオ 花房が伸びる様子を虎の尾に見立てたのでしをょうか?茎が角ばっているからカクトラノオではないかと思っています。今年は夏場に雨が少なかったのでどうかなと思っていたのですが、かえって例年より綺麗に咲いた感じさえします。地下茎で増えるので、管理しないとどんどん広がってしまいそうです。写真を撮るのが遅れてしま…
2026年 9月24日 ツルボ 小さな花ですがツルボが可愛らしい花を咲かせています。 ヒガンバナの咲く田圃の畔などに、一緒に咲いている花を見ることができます。ということはヒガンバナも見頃ではないでしょうか?
2026年 9月17日 白のデュランタ 既にだいぶ花の咲いた、垂れた枝に花を咲かせて、見栄えが良かったので撮影してみました。
2026年 9月14日 花の色が変化したトレニア 購入した時には黄色部分が多く目立つ白との花の感じでしたが、段々と白と黄色の花になってしまった感じでした。ところが、最近ピンクの色がある花があることに気が付きました。育種の段階で苦労されているのがこういう形で出てくるのでしようか。こういう現象も面白いです。どこか花びらの一部がピンクに見えま…
2026年 9月14日 バラ ピースが咲いていました。 雨の降る前に気付いてやれば良かったのですが、雨に濡れながら、我が家のピースとしては割に大きめの花を1輪咲かせていました。刺し芽で他に親株はあったのですが、植えてから数年花の咲く気配なし。やっとここにきて、春と秋?に花を咲かせてくれるようになりました。やはり消毒など管理が行き届かない…
2026年 9月15日 ヒガンバナの季節を迎えようとしています。 真っ赤なヒガンバナが1輪咲きました。いよいよヒガンバナの季節を迎えようとしており、早い場所(菊池市の伊坂地区等)では既にだいぶ咲いている場所があるかもしれません。 真っ赤な花とともに、ピンク色とでもいうのか白系の花もまとまって花を咲かせました。花が終わるとどこにあるかも…
2026年 9月11日 スプレケリア (ツバメズイセン)が今頃咲きました。 5月に鉢植えのツバメズイセンが良く咲きました。地植えでも30株以上植えてあるのですが、咲いたのは2輪と植え替えたばかりなのが影響したようです。 鉢植えは、水道近くに置き水はよくやっていたのですが、この時期になって1輪だけ花を咲かせました。酷暑だった夏の終わりを…
2026年 9月11日 ゼフィランサス タマスダレも咲き始めました。 ゼフィランサスと言えば白い花を秋に咲かせるタマスダレ。やはり先日の雨が効果が有ったようで、まだ数は少ないですが咲き始めました。この花が列をなして咲くと見応えがあります。
2026年 9月 9日 ゼフィランサス キバナサフランモドキ(Zephyranthes citrina)-2 台風の影響もあって、各地に大雨の被害をもたらしています。亡くなられた方には心からお悔やみ申し上げます。被害に合われた方々にはお見舞いを申し上げます。思えば、阿蘇の大水害が温暖化の影響で各地に、今迄想像もできなかった被害を及ぼすようになった始まりのよ…
2026年 9月 1日 ピンクのノウゼンカズラ 数日前から花を咲かせていたピンクの小さめの花を咲かせるノウゼンカズラ、少し撮るのが遅くなってしまいましたが、先に咲いた花は枯れていたので、それなりの写真を撮れたようです。 毎年蔓は良く伸び、秋遅くまで花を咲かせるのですが、今年はあまり蔓が見られない感じでどうなるるのか?伸びた蔓が来年もそ…
2026年 8月25日 ゼフィランサス キバナサフランモドキ(Zephyranthes citrina) ゼフィランサスは水の好きな花です。6月は梅雨の雨が降り続き1輪早くに咲いたのですが、早い梅雨明けでその後が続かず。そう考えて、数日たぷりと水をやったら4~5輪ですが黄色の可愛らしい花を咲かせました。 この種類も種で増え、段々に周りに小さな芽が見られる…
2026年 8月22日 ヒオウギ ヒオウギと良く名前を付けたものだと感心させられます。花は緋色に斑点が交じっており、黄色の花を見たこともあります。葉はアヤメの葉を横に広げたような形をしており扇に例えられたのでしょう。花が終わった後は、黒い種が綺麗に残りドライフラワーのように楽しむこともできます。その種が落ち種で思わぬ所に育つようで、デッ…
2026年 8月19日 ナツズイセン ヒガンバナの仲間なのか?葉や花の生育の様子が似ている感じで、花の時期には葉は見られません。球根はまとまって多くある様子なので、もっと花を咲かせてくれれば良いのですが、植えてある環境も悪いのか、1茎しか見られませんが花が咲きました。
2026年 8月12日 ムクゲ ピンクの八重のムクゲです。毎年良く花を咲かせたのですが、昨年秋の剪定が強すぎたのか?春になっても枝芽が伸びてこず枯れてしまったのかなと焦っていました。それでも遅れて伸び始めた枝に、ようやく花が咲き始めました。例年の様にはいかないようですが、花を咲かせてくれたことに一安心です。
2026年 8月12日 クレマチス アンドロメダ? 四季咲き性で良く花を咲かせるようです。昨年からの夏の暑さで伸びた蔓も枯れてしまいこじんまりとなってしまったのですが、数日前から酷暑日もあった猛暑の中、花を咲かせ始めていました。春の花のように大きく色鮮やかな花とはいきませんが、代わりに花毎に色の変化や形の違いなどを楽しめる感じです。正式…
2026年 8月 5日 シンテッポウユリ テッポウユリ、タカサゴユリ、シンテッポウユリと見分けの難しい種類があるようです。葉が細く筒も含めて白い花ということでシンテッポウユリだと思われます。中にはタカサゴユリの特長と言われる筒に筋が見られるものもあり、混雑しているようです。 花が終わった後、筒のような中に小さな種がいっぱい詰まっている…
2026年 8月 4日 成長したトレニア 種から育てた八重のマツバボタンが何故か育たないのに比べて、トレニアは株分けで5株から17株まで増やしたにも関わらず、親株は毎週あげる液体肥料の効果もあってか株が大きくなって、もう少し花が多ければと思うものの良く育って、猛暑の中花を咲かせてくれているだけでもよしとしなければいけないかもしれません。 …
2026年 8月 4日 デュランタ タカラヅカ デュランタとしてよく見かける花、宝塚が花を咲かせてきました。紫に白がまじる落ち着いた感じの花です。付近では地植えで育っているのを見かけるのですが、我が家では風通しの関係か枯れてしまったので、最後は鉢植えにしてみました。先に紹介した白花のデュランタは良く育つ感じですが、宝塚は今年は1本枝が伸…
2026年 7月28日 モミジアオイ 大きなモミジのような葉の幹に真っ赤な花が咲いた様子が素晴らしく、秋まで花を咲かせ続けてくれるので楽しめる花です。種からも良く八がするようで、落ち種から育ったものも見られるようになります。小木のように感じられるのですが、秋には枯れるので根元から取り除いてしまいます。 今年は、1株はラミーカミキリムシ…
2025年 9月30日 山鹿市 番所の棚田のヒガンバナ(2025年) 今年はヒガンバナの開花が遅れた様子だったので、訪問日を調整していたのですが、遅すぎたようです。既に枯れた花も目立つようになっており一番の見頃は過ぎていましたが、まだ終盤とまでは行っておらず、まだ棚田の風景と、真っ赤なヒガンバナの花の咲いた眺めを堪能することができました。皆…
2025年10月 1日 山鹿市 菊鹿町・上内田川沿いのヒガンバナ(2025年) 今回は長谷橋下流で川側を見ると綺麗に咲き揃った彼岸花が見られたので撮影してみました。長谷橋から上流のヒガンバナは相変わらずまばらですが、良く咲いている場所もあれば、まだ津保みも見られない場所もありました。 一番上流の対岸・長地区では、川沿いのヒガンバナも咲き揃…
2025年10月 1日 山鹿市 池永地区の彼岸花(2025年) 地区内に東西に3本の道路があり、そのそれぞれの道路沿いに咲き揃ったヒガンバナが見られ、訪れる人も無く、これを一人で堪能できるのですから素晴らしい場所です。 まず、地区入り口からメイン道路沿いに咲き揃ったヒガンバナの赤い帯が見られ、左折した場所からは道路沿いのヒガンバナに中央道…
2025年10月 1日 山鹿市 阿佐古地区のヒガンバナ(2025年) 池永地区の直ぐ北側にあり、同じように入口近くから地区までの道路沿いにヒガンバナが列をなして咲き揃い見事です。地区前の田圃と地区奥の田圃の道路沿いや土手などにそんなには多くないですが見頃に咲いたヒガンバナを楽しめました。地区奥側は割に例年よりヒガンバナが多く見られたように感…
山鹿市 菊鹿温泉近くのヒガンバナ(2025年) 菊鹿温泉の中を下って行き下り終えると、道路沿いにヒガンバナの咲き揃った様子が見られました。横に入った狭い道路沿いにも見頃に咲いており、ついつい撮ってしまいました。 2023年 菊鹿温泉近く…
2025年10月 1日 山鹿市 「あんずの丘」のヒガンバナ(2025年) 例年より花が少ない感じがしましたが、展望広場の裾を中心に斜面などに見頃に花を咲かせていました。あんず茶屋には真っ白な花が見られた記憶があるのですが。車がいっぱい止まっていたので素通りしました。
2025年10月 1日 山鹿市 「あんずの丘」への県道37号線沿いのヒガンバナ(2025年) 県道37号線(熊本菊鹿線)の直線部分約1.7kmに渡って道路の両側に真っ赤なヒガンバナの列が見られます。既に見頃の部分もあれば、まだ数日早い様子の部分もありましたが、車を走らせていても見応えがあります。 所々、脇道に停車して写真を撮ってみました。 <…
2025年 9月29日 宇城市 舞鴫・蕨野地区のヒガンバナ(2025年) 小川方面からの舞鴫入口のヒガンバナは例年に比べると少なく既に終盤の様子でしたが、地区に入って行くと、例年通り県道105号線沿いのヒガンバナは良く咲き揃っていました。 蕨野の棚田のヒガンバナも例年より良く咲いている感じでした。但し棚田の西側・県道の斜面には何故かヒガン…
2025年 9月29日 美里町 白石野地区のヒガンバナ(2025年) 棚田と県道沿いのヒガンバナ、先に咲いた花は枯れたものも見られましたが、まだ見頃のヒガンバナを楽しむことができました。県道沿いにも田圃にも豪雨災害の爪痕で崩れた場所が数ケ所見られ、被害の大きさに驚かされました。被害にあわれた方々には心からお見舞い申し上げます。 県道105…
2025年 9月28日 大津町 岩坂地区入口付近のコスモス(2025年-2) まだ満開には数日という感じですが、前回に比べるとだいぶ花が多くなり見頃と言って良いような状況になってきていました。 どうなのか分からないのですが?イノシシが中で転がりまわったようにコスモスが倒れている場所があります。
2025年 9月28日 菊池市 伊坂地区のヒガンバナ(2025年-2) 早くに咲いた花は枯れたものもありましたが、全体的には一番の見頃という感じで、前回は見られなかった場所にも花が多く見られるようになっていました。 残念なのは、以前はメインの通りだった、地区の北側を通る道路沿いのヒガンバナが少なくなったようでした。その代わり、広い道路沿いや…
2025年 9月28日 菊池市 道の駅旭志のコスモス(2025年) コスモスの情況がどうか確認に寄ってみました。今迄広場になっていてコスモスの時期は駐車場に使われていた場所(ふれあい広場)の周りにコスモスが育てられており、早い場所はだいぶ花をさかせてきていました。 今迄のコスモス畑のあった場所を見に行くと、不動産会社の管理地になったようで…
2025年 9月28日 菊池市 菊池公園の十月桜(2025年) 既に木全体に花を咲かせた十月桜が10本程見頃に良く花を咲かせていました。菊池神社の裏側の小さな谷になったような場所に50本以上の十月桜が植えられているようです。染井吉野のように良く育てばよいのですが、すんなりとは成長しない様子がちょっと残念でした。 桜の真ん中の花壇に黄色の花…
西原村 河原地区近くのヤマハギ(2025年) まだ一番の見頃には早い様子でしたが、全体に赤紫の花が垂れ下がった枝に見られるようになり、見頃となってきていました。 大きなヤマハギがこれだけ集まって見れる所は、ここが一番だと思われ、車は通るものの見る人がおられないのが残念なくらいです。 県道28号線から河原小学校を目印に阿蘇ミルク牧場方面へと2…
2025年 9月25日 西原村 河原棚田のヒガンバナ 今迄も、阿蘇ミルク牧場へ行く上の道路から小さな棚田にヒガンバナが咲くのを眺めていました。一度は行ってみたいと考えており、下側から白糸の滝の案内で左折し、そんなに走らない場所に棚田が見えたので、道路沿いに駐車して、棚田のほんの一部を歩かせて頂きました。 近くから眺める棚田は、思いの外…
2025年 9月25日 益城町 木山川沿いのヒガンバナ(2025年) 木山川の堤防道路沿い約2kmに渡って、早くに田圃側の土手、遅れて川側の土手にヒガンバナが見事に咲き揃います。まだ見頃には早く、対田圃側の土手の水路に近い下側には見頃に咲いたヒガンバナが見られましたが、花芽が伸びてきているものが多い状況で1週間後ぐらいにはみごろとなるのではな…
2025年 9月21日 西原村 塩井社水源周辺のヒガンバナ(2025年) まだ満開前ですがだいぶ花を咲かせてきていました。塩井社水源への入り口道路沿いにも彼岸花が見られ、塩井社水源の南側の田圃が沢で分かれている2ケ所に例年に比べまだ花の少ない状態でしたが、楽しむことはできました。 大切畑ダムの移動工事もだいぶ進んでいるようでしたが、水が入…
2025年 9月21日 西原村 俵山交流館「萌の里」のコスモス(2025年) 今年はヒマワリが早くに咲き、そろそろコスモスが見頃になっているのではと訪れてみました。建物側の下側の畑にコスモスが咲いてきていたのですが、入り口は雑草が生い茂ってしまったようで、特にネコジャラシが一面にという場所もあって、ユーモアも交えて?「ねこじゃらさんぽ」のゲ…
2025年 9月21日 大津町 岩坂地区入口付近のコスモス(2025年) 岩坂地区の入り口の交差点角の1枚の畑にコスモスが4~5分咲きに咲いてきていました。西原村 萌の里に向かっている途中でしたが以前は良く通った場所、最初は段々畑にコスモスが見事に咲き揃ったコスモスが楽しめました。熊本地震の後、工事車両などの駐車場になったり会社ができたりで…
2025年 9月21日 菊池市 伊坂地区のヒガンバナ(2025年) まだ一番の見頃には5~7日必要な感じがしましたが、だいぶ花を咲かせてきていました。 熊本県内に大きな災害をもたらした8月10日~11日の豪雨以来、適度に雨が降っているのでヒガンバナの開花も早いようで、国道325号線を挟んで東・西に真っ赤な花か見られ、特に西側の合志川沿いの…