冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
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中央区
出身
北区
ハンドル名
犬山にゃん太郎さん
ブログタイトル
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
ブログURL
http://nyanta2030.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
気になる日常風景の”僕のツボ”をスナップ。
自由文
街歩き、時に海、山、僕の「これって、いいねえ。」を撮ってます。
更新頻度(1年)

332回 / 330日(平均7.0回/週)

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冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
  • ◇ 「駅」、、、新潟県で2番目に長い駅名

    長い駅名のJR上越線「岩原スキー場前」駅なのだけど、新潟県では駅名の長さは2番目。それでも駅名標の見ると長々しくって見過ごしたくなるような長さである。それにしても地名は英語表記は「Skiingu Ground」になるのかと、外人さんが日本語なら舌がまわらんだろうし。自分の記憶では、昭和の時代あちこち駅はこんな建物だった、ただ横に長いか、2階建てかの違い、なので僕にとってはどこか懐かしい気がしてくる。自分の周りの駅...

  • ◇ 「駅」、、、、たまには工事中の駅だってあるわな。

    石打の農道、山村のようでちょっと違う、静けさと寂しさがない。正面に見えているのが、「石打スキー場」。右の山手にみえているのが「Mt.グランビュースキー場」、死角で見えないが、石打花岡スキー場がある。雪が降ることで風景が変わる、正直雪は降って欲しくないが、この辺りにだけ降ってくれたら誰も困らんと平野部の者は思うのである。魚沼の田んぼ風景、向こうには舞子スノーリゾートスキー場が見える、まさにここは山であ...

  • ◇ 「駅」、、、石打の地下道をくぐって

    ホームに立ち、それを眺めると「雪の多い新潟の駅だなあ。」と思う。線路にかかるシートのようなものは、消雪パイプから井戸水が出る。それをシートの上に貯めて、雪を解かす。JR上越線「石打駅」、以前来た時は職員が窓口にいたが、今回は訪れると無人駅になっていた。僕はニンマリして奥へと、ある意味で未知な領域に足を踏み入れた。この感覚は駅周りしていないとわからないと思う、ある意味では廃墟めぐりもこんな感じ、入れな...

  • 消費税が8から10%になって10月も半月、コンビニよると「あれ、袋小さくなったような。」と以前よりパッケージが小さくなっているように気がする。それも8から10%の2%ではなく、値段は同じでも2%どころか、5%、10%もパッケージが小さくなったような気がする。...

  • ◇ 「駅」、、、、北余目駅で特急「いなほ」通過する

    北余目駅で出会った男性と挨拶から始まり、延々と「鉄」の話、もっとも話すのは”むこうさん”、 僕は主にうなずき、話を聞いて疑問に思ったことを尋ねるくらい、その間数本の電車通過、そのたびにホームで撮影、各駅停車は問題なのかもだけど、駅を通過する特急列車撮影時は運転手にこちらの存在を見つけてもらうのに手をあげるのがマナーらしく、僕が特急「いなほ」が通過シーンを撮影している間、彼は僕の脇に立ち特急「いなほ」...

  • ◇ 「駅」、、、、北余目(きたあまるめ)で庄内弁と出会う

    周囲は田んぼ、シンプルな相対式ホーム風景を眺めてはやっぱり良い駅だとニンマリする。上り方面(余目、鶴岡)のホーム待合室、右側の奥に風車が見える、余目は「新エネ百選」風力発電 魁(さきがけ)の町。下りホームの待合室、この待合室の長さいっぱいの木のベンチが好きである、山形県ではあちこちでに見る。風力発電の風車と余目の町風景。赤い乗車証明書発行機は、これをあちこちで見ているので最近自動券売機さながら大き...

  • 会津鉄道で僕の好きな駅、線路のカーブの曲がり具合、ホームの屋根のある待合所のまわりの田んぼを見ていると、気持ちが優しくなれる。線路利用の屋根の柱。駅舎からホームへ出ると、一瞬「あれ?」と感じる、「あれ」は何なのか、ホームの地面が砂利ってところ、数々駅はあれど砂利のホームは少ない。コンクリートの床に比べるとどこか優しい感じの砂利のホームと、線路のカーブの組合せにふんわりとしたノスタルジックのようなも...

  • ◇ ふたつの芦ノ牧温泉駅

    「芦ノ牧温泉南駅」を訪れると、見送りの光景に遭遇した。「楽しかったねえ。」、「また遊びに来てね。」とそんな会話の後の沈黙に、”やっぱりそうなるよなあ。”様子を見ながら僕は内心ニンマリしていた。誰もいない駅風景を撮りに来て、最初は見送りの人がいるのは嫌だなあと思っていたが、こんなシーンもありだなあと思えてきて、列車が発車すると、僕も「じゃねえ、またねえ。」と見送り気分で列車を見送った。誰もいない駅風景...

  • ◇ 池ポチャ!

    久しぶりのラウンドで、コロコロと打ったボールは 「しまった、池ポチャ!」。「あーぁ、ニューボールだったのに~ (´;ω;`)ウゥゥ」 と池の中をうらめしく見つめる。丸く大きいオニバスの葉っぱの間から、人が出てきて「お前の探してるものは、これかあ?」と、金のボールと落ちたボールの両方を持っている。”いやあ、オレは正直だからなあ、、、、やっぱり落としたボールだろう。”と悩んでいる僕の姿を想像する。秋葉区にある新...

  • ◇ 金津のニラの花咲くT字路で

    まだまだ、駅のストックはたっぷり、箸休め的に普段の風景スナップ。10年ぶりくらいで通るここ金津地区、以前はこの辺り一帯を撮影でウロウロしていた記憶があるが、撮影場所をあちこち開拓したせいか来なくなった。バス停留所に貼られた「白玉ノ滝 →」 の白玉ノ滝へも行ったり、石油の里、紅葉で有名な中野邸、植物園、埋没文化センターへと行ったりしたが、観光スポットのような名の知れたような場所を撮らなくなったら、来な...

  • ◇ 「山形県の駅」 JR羽越本線「吹浦駅(ふくら)」

    何年前だかに初めて訪れて「吹浦駅」は知っていたけど、ここを訪れて「吹浦」は「ふ・く・う・ら」でなく「ふ・く・ら」なのだとわかった。それまでは時折「吹浦行」の列車を見て「ふ・く・う・ら まで行くのかあ。」だと思っていたの「ふ・く・ら」だったのにちょっとショックだった。JR羽越本線の吹浦駅待合室、昭和の建物に椅子、改札口のデジタル表示のお知らせ版、その上の時刻表、平成のパーツをあちこちにはめこんだようだ...

  • ◇ 駅の階段で「1」か、「2」かと、人生の選択のように迷う。そして「きらきらうえつ」

    山形県酒田市、JR羽越本線「砂越駅」ホーム風景、奥に見えている山は鳥海山。待合室から跨線橋の階段をを上がり島式ホームへ降りるが、僕にはここで迷いが生じた、それは「1」か「2」か、どっちれでもホームへ出れるのだけど、1か2か、右か左か、それは人生のこれから進む道の選択のように悩みながら階段降りるが決まらず、窓から写真撮ったりして時間を稼いで間をおいたけど、結局は明確にこっちというのが決められず、何とな...

  • ◇ 「夏空のある駅」、、、JR磐越西線「新関駅」

    夏の頃の駅風景。JR磐越西線「新関駅」のホームから見える風景は夏空だった。雲は厚い入道雲、もしもそれがサーと消えたら例の「天空のラピュタ」に出てきそうな出てきそうだった。駅に到着しホームに出ると、そのホームに端でカメラを持ち立っていた男性がいた、その男性に動きがないないことから、僕のように”駅を撮る”のではなく、”何かを待つ”ように見えた。”人それぞれ”と思いながらも、オレはオレと駅を撮っていると、背後か...

  • ◇ 「駅」、、、 ど~こかでえ~♪ 只見線「上条駅」

    JR只見線「上条駅」。駅の風景を目にして、何年振りかの駅はずなのに、”ついこの前”のようで長い時間が感じられなかった。今で段々なくなってきた枕木を使った柵の光景にも、「そうだった。」と何となく落ち着いてくる光景だった。色々な思いで駅舎に近づく、この日は暑い日だったのに、待合室は戸はみんなしまっていたので無人駅だなあと思いながら引き戸を開けようと中をのぞくと男性が一人いた。人がいたのと、暑くないのか、そ...

  • ◇ 「駅、Station」、ここは撮りたかったふたたびの「入広瀬駅」

    JR只見線新潟県側を訪れるのは2度目、初めて時はナビで案内されながら駅の場所へと行くが、指示誘導され着いたのは線路が見えている左側の道路だった、ホームは見えているのだけどどう行けば良いのだと、考えたあげく道路に車を停め草むらを飛び越え、線路を渡りホームへ。当時はここのあたりに立つと、こっちが入り口だったのかあとわかる(その時は車はホームの向こう側停めた)。この建物はなんだろうと気になりつつも、他の駅...

  • ◇ 「駅」、フーテンの「越後広瀬駅」

    魚沼市「小出」から山あいを走り「只見」、「会津若松」を結ぶ只見線、その小出駅から二つ目の「越後広瀬」駅。「男はつらいよ」の何作目だったか映画の冒頭シーンで、ある駅待合室で列車待ちのいっぱいの学生たちとその見送り人の光景に寅さんが「集団就職かい。」と声かける。学生たちが乗り込んだ列車に、「頑張れよ青年、困ったら東京は柴又、帝釈天の団子屋とらやへ、、、、」と手を振り見送る、そして見送った列車に改めて、...

  • ◇ 「えき」、、、めが盛な駅

    以前来た時は、ホームの反対側にも左側同様のホームがあったが、駅に着くと「あれ、なんだか様子が違うような。」と気づくまで時間がかかった。確かホームの向こう側に、構内踏切があったはずとホームの端まで行ってみたが、「あったような。」と思い出したが、その形跡はなかった。うまい具合に線路を整地したようである。だいたいに、駅が綺麗になり、かわっていた。今回は2度目だしすぐに「ここだ。」とすぐにわかるけれど、初...

  • ◇ 「ローカル駅」、、、JR左沢線「南寒河江駅」

    山形駅と左沢(あてらざわ)駅を結ぶ、JR左沢線の「南寒河江駅」、単式ホーム駅の周囲は住宅地、同沿線の他の駅とは雰囲気が違う。なんとなく、JRというようりも 私鉄のような雰囲気を感じるのだが。こういう駅の撮影で困るのが、車を停める場所がないこと、道路に止めて迷惑を掛けないようにと気を遣うのだが、隣はセブンイレブンなので買い物がてらのように駐車し撮影終わると、セブンイレブンで「森永チョコモナカジャンボ」と...

  • ◇ 「駅」 山形駅でなく北山形駅

    この時は、無人駅中心まわる、それでも山形駅へは行ったけれど正面口でなく西口をちらり、そしてここ「北山形駅(西口)」へ。「北山形駅」正面になる東口は、跨線橋の向こう側で距離があるので、駅構内は「こうなっているのかあ。」と探検がある。北山形駅左沢線ホーム。北山形駅は「奥羽本線(福島、山形、秋田経由して青森)」と「左沢線(寒河江経由左沢)」、「仙山線(仙台へ)」の3路線が乗り入れで、駅の構造は Y 字、...

  • ◇ 「無人駅」 JR陸羽本線「乱川駅(みだれがわ)」

    JR陸羽本線 「乱川駅」のホーム待合室。正面に見えるのは切符販売機ではなく、最近見るようになった「乗車駅証明書」発行機、ともかくデカい(以前のものは、Continue へ)。「みだれがわ」、つい読みながら「みだれてやろうじゃないか。」と僕はツッコミ入れならも、乱れようもないシンプルな駅。シンプルな無人駅でも、新潟はない線路幅の広さにやっぱ新幹線の路線だなあと思っていると、ホームでは列車通過のアナウンス、「ど...

  • ◇ ストック整理 夏祭りの頃

    古町通10と風間小路の交差するあたり、神輿の出発待ち。先日山形県寒河江に行った時、駅前の神輿会館に同じような神輿が展示してあった。神輿部分は絵が絵が描かれ、その上を提がぐるりとめぐり、「何でこんな所にあるんだ?」と思うくらい似ていた、あちこち祭りに出けている訳でないけれど、神輿、お囃子とか似たものがあるると、近郊、同県ならわかるが、県が違っていたりすると「おや?」と思う、特に太鼓の音は大元なる音が...

  • ◇ 「駅」、、、これがあ、、、「越後中里駅」は無人駅なの~

    JR上越線 「越後中里」、スキー場なのどある新潟県のリゾート地でもある。二度目なので、驚きもないけれど初めて訪れた時は、駅舎の外観雰囲気から職員のいる駅だと思ったら、改札口には人の姿はなく、「無人駅なの?」とちょっと驚かせた。改札口からホームに出ると跨線橋が見える、その先にある建物は駅裏のスキー場直結な東口。越後中里駅ホーム風景、奥に見える建物はホテル。ホームへ行くには矢印通り左の階段を降りるが、ス...

  • ◇ 「駅」、県境の駅「土樽駅」

    新潟県と群馬県の県境の駅、JR上越線「土樽駅(つちたる)」、今回は2度目、山の何もないような駅だから誰でもいないだろうと訪れると、人がいた。前回も県境の駅見物もあるのかだけど、谷川岳があるので登山者の姿もあった。しかし、どういう訳かたまたまか、男ばかりだった。JRの車が止まっているのは、この日あちこち駅でJRの職員が電車通過時間を調べていた、車がこのSUVタイプなのは、豪雪地ってことか。改札口を出ると。土...

  • ◇ 「駅」、毛渡沢橋梁を見上げる

    右の古い石造りの橋脚は、どこか西洋のお城のように見えた、しかしそれはお城ではなくその上を電車が走るのである、それもトラスの橋桁もない。大風でも吹いたら心配になってくる。「土樽駅」を撮ってから後で周辺をグーグルマップで調べていたら、「えっ、こんな場所があったのか!」としまった感が起った。今度行く時には、”きっと撮るぞ”と心に止めておいても、それはずっとずっと後の事になった。調べてここへは行ってけれど、...

  • ◇ 「駅」 会津鉄道 「南若松駅」に列車来る

    久しぶりの会津鉄道「南若松駅」、まったくどこも変わってはいないようようだった。前回訪れた時は、”NHK大河ドラマ「八重の桜」が来年放送予定”だった、「綾瀬はるか」主演ドラマはどんなになるかと楽しみしていた。しかし、けっかとして前半までは観ていたが、子役から「綾瀬はるか」に変わってから観なくなり、最後はどうなったのか未だに知らない。ともかく、そんな久しぶりの駅を撮って時刻表を見ると”あと10分”も、すれば...

  • ◇ 「駅」奥の細道湯けむりライン、黄金に浮かぶ駅

    収穫を待つ黄金に囲まれたかのような田舎の駅。僕はこういうシンプルな駅が大好きである、それゆえにこんな駅でも撮影枚数がどかー増える。特徴がないようでどこか惹かれるのは何もないような駅風景と長いホームの上に昭和の駅舎の存在があるからかもしれない。山形県舟形町、JR陸羽東線、通称「奥の細道湯けむりライン」宮城県大崎方面に向かうと、沿線には温泉地がいくつもあり、「〇〇温泉駅」と駅名も「鳴子温泉」などを含めて...

  • ◇ 「駅ですがなあ。」、、、 最上川のある風景と終着駅

    夏ってな駅の光景に、ちっこい駅だけど「いいねえ!」。山形県JR左沢線「柴橋駅」。左沢沿線の駅舎は出入口に大きな三角屋根にその奥が待合室パターンが、無論無人駅。無人駅の待合室、どこでも大体綺麗なのが無人駅の待合室、利用者が少ないから汚れないのだろうだけど、落書きもなければゴミもあまり落ちていないが、時に待合室の戸を開けると、虫が閉じ込められたり、時に鳥もいたこともある。この階段を登るとセミの大合唱、そ...

  • ◇ 「駅ですがなあ。」、、、JR只見線の営業休止駅

    JR只見線「会津塩沢駅」と注釈入れないと、ただただ流し見て見過ごすだけかもしれない、線路は見えてないが駅である。ただし現在は営業休止中。線路のなくなった駅、福島県は2011年3月東日本大震災で大変な被害を受けたが、その同年夏7月に会津地方、只見で大豪雨の被害で橋は流され、鉄道JR只見線も鉄橋のあちこちは流さればかりか、いくつかの駅も豪雨の被害を受けたが、あちこちの駅だけは残った。駅のホームの部分の線路...

  • ◇ 「駅ですがなあ。」、、、無人駅でも小綺麗なJR奥羽本線 羽前中山駅。

    分かってもいても、ホーム出ると「山形方面」の文字が、この日の青空と相まって「僕は旅しているなあ。」と思えてくる。実際は駅を撮っているだけのだけど。ホームを出て相対式ホーム風景を眺めると、さっぱり感とどことなく小綺麗な雰囲気は、やっぱり新幹線が通るからなのだろうと思う。山形新幹線に限らず、北陸新幹線開通前で北陸本線のあちこちの駅でも、改装、建て直しがあちこちにあり、「新幹線が開通するからかあ。」と、...

  • ◇ 「駅ですがなあ。」、、、JR奥羽本線から蔵王の見える駅

    JR奥羽本線「かみのやま温泉駅」、2度目になるとちょっとばかり勝手知り、押さえる場所を知る。周りは地元の利用者か観光客、駅を撮っているのは僕だけ。地元の人をさておき、上ノ山温泉に来た観光客なら、はるばる新潟から来て駅を撮っているのも”ある意味観光客”な僕。ここ「かみのやま温泉駅」は平成時代に開通の山形新幹線停車駅だけど、跨線橋はどう見ても昭和でしょうと思う。しかし、この昭和時代の跨線橋と夏の青空が似...

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