searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

犬山にゃん太郎さんのプロフィール

住所
中央区
出身
北区

街歩き、時に海、山、僕の「これって、いいねえ。」を撮ってます。

ブログタイトル
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
ブログURL
http://nyanta2030.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
気になる日常風景の”僕のツボ”をスナップ。
更新頻度(1年)

368回 / 365日(平均7.1回/週)

ブログ村参加:2012/04/25

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、犬山にゃん太郎さんをフォローしませんか?

ハンドル名
犬山にゃん太郎さん
ブログタイトル
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
更新頻度
368回 / 365日(平均7.1回/週)
フォロー
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily

犬山にゃん太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • ◎ 新潟市中央区沼垂あたり

    真夏の新潟市中央区沼垂、「行ってみるか。」と頭に浮かんだが午前中から、その日の日差しが違った。こんな日差しでマスクして歩いて大丈夫か?とちょっとばかり不安が浮かんでいたが、歩いて見ればそんな思いはどこへやら。私の前を女性が歩いていた、夏の真っ昼間とは女性の後を歩くようになるのは、変な誤解されても嫌だった。そしてその女性はそこのガラス戸を開けて中へ入っていった、入る時にこちらの顔を一瞬のぞいたような...

  • ◎ ストック整理 海辺から

    上新栄町浜新発田市藤塚浜、先日行ったらこの光景はなくなっていた。村上市上海府の公園、いつも海辺の国道を走って眺めているのだが、冬のある日「こんな光景があったのか。」と、発見に嬉しくなった。写真ではわからないと思うが、現場ではともかく風強く「寒かった。」のである。同日、冬の日本海は荒れた、その荒れたを狙っての桑川漁港。防波堤の高さを越えた大波が見えると恐怖心もあるが、それがまた冬の海の楽しみ、越後の...

  • ◎ ストック整理 山の緑

    新発田市剣龍峡キャンプ場キャンプ場にひっそり生えるシダ剣龍峡の新緑 キャンプ場の木の根 コロナで街歩きが減った、その分人のいない郊外へいくのだけど、「クマ出没」ニュースが増えて山の森の回数は減った。剣龍峡の立木  なんてことない木立の向こうからこちらの様子をうかがっていたり、、、なんて想像するのはビビりの証拠。この日やや色ついた葉っぱ、雨が降ったらこれも良しだったが、タイミングは遅かった。剣龍峡の...

  • ◎ ストック整理 夏になれば、ストックもたまるし。

    毎度気になっていた赤芝峡のスノーシェッド、紅葉時期には向こうは赤い光景が広がるが通行量が多い国道113号線なので車は止められない。この時季節は春だし、通行量も少ないしと、反則技の「車の道路ど真ん中停止作戦」。JR米坂線小国駅構内の予備の線路小国駅「東北の駅100選」に入っているらしいが、年々時か経つにつれ駅舎も老朽化する、駅前の自販機があって「駅100選」はないだろう。とあちこち駅をまわっている私...

  • ◎ 暑中お見舞い申し上げます

    暑中お見舞い申し上げます。マジ暑い中の連休、暑くてオリンピックでも見て”家にいた方がいいんじゃないとか。”と暑さで弱気になりつつも、「今でしょ。」と出掛けた。そして出けかけてみたら車運転しながら見えてる夏の光景に、車から降りてカメラを向けるたびに、汗、だった、、(;´Д`A ```暑い夏と、熱いオリンピック、どうなるのだろうと思っていたオリンピックだけど立て続けのメダル連続奪取に興奮でありますが、そんな熱さと...

  • ◎ 古町通赤い扉のある辺りから西堀通十字路

    古町通の自分お気に入り赤い扉、そこに”興ざめ”してくるような入店にはマスク着用の告知、それは当たり前であり、どこも悪くはないまして2年目なのだが、全然慣れない。「ブルータスお前もか。」と有名な言葉を思い出す。新潟の街をカメラで撮り始めた頃は、ここはしっかり酒屋だった。いつの間にやら「新潟みやげ」店になり、名前まで「hickory03travelers」と横文字。自分には到底みやげ物屋には見えないし、また地元新潟の自分...

  • ◎ 白新線に電車の通るころ

    りゅうとぴあ(新潟市民芸術文化会館)の屋上で花を撮っていると、その向こうの信濃川に架かる鉄橋を上り電車が通過、ただそれだけなのに「おっ。」と獲物を追うようにそれに合わせるようにカメラを向けた。...

  • ◎ りゅうとぴあの屋上から

    自転車は最近は「道路を走れ」と道路の表示が増えたが、それでもしっかり歩道を走る自転車を見ることがある、そこをグループで走る中坊、「あぶねえんだよ。」と思いながら横に道を空ける私であった。そしてここは明らか歩行者専用だけど、時折の向こうから自転車やっぱり道をあける私だった。初めて見た時、ガラス張りのエレベーターに「なんだこれは?!」と都会のオシャレなエレベーターのようで、さして用もないのに乗っては「...

  • 中央区にある新潟市民芸術文化会館 (りゅーとぴあ)、夜の公演などでガラス張りの建物に灯りがつくと、それは都会的な雰囲気の別な顔を見せた。「美しい。」と三脚を担いでここ「りゅうとぴあ」のある夜の白山公園を歩いたことがあったが、今は昼間でも訪れる回数が減ったのはやっぱりコロナもなるが何度も何度も撮り飽きたから。りゅうとぴあの最上階フロアにはテーブルと椅子があり、食事も出来るが静かでもありエアコンも効いて...

  • ◎ 中央区本町通の銭湯のある風景

    いまでこそスーパー銭湯なるもがあちこち出来たけれど、仕事で汗をかいたりすると帰りに広い湯舟でも汗を流しリフレッシュするかと、市内あちこち銭湯をスタンプラリーするようにまわっていた。しかし、現在新潟市内では大きい銭湯、小さい銭湯とさまざまな銭湯が姿を消した。カメラで街撮り始めた頃はそんな煙突ある風景にカメラを向けていたが今では銭湯の被写体が減るばかりか、、、、銭湯=煙突のような相互関係も、煙、臭いな...

  • ◎ 中央区本町通を歩く

    新潟市中央区柾谷小路本町十字路あたり、分離帯があるのは珍しくないが”分離帯なし”の片側3車線道路は珍しい、その柾谷小路。ちなみに「小路」と名前が付くが立派な大通りである。新潟市道路元標、起点=国道7号線青森市まで518粁(キロ)、国道8号線京都まで592粁、国道113号福島県相馬市まで238粁、国道289号線いわき市301粁、国道350線上越市194粁、終点=国道17号線東京日本橋442粁、国道11...

  • ◎ 男ゴコロと夏空

    墓地の不気味さも忘れさせるくらいの、それは共同墓地からもその日は「夏だ。」と感じさせ、私は暑さは暑さで”いいねえ^^”だった。暑さではあるが、雪、寒さで自由に歩きまわれないような冬場を思えば、行先は自由、交差点で”右か左か”迷うのもどこか気持ちに余裕があった。助賈(すけご)地蔵院の六地蔵 久しぶりに六地蔵に手を合わせた、場所とその時よっては六地蔵を前に一体一体と手を合わせる時もあるが気持ちが余裕ある割に...

  • 暑さの中で、「へえ、そんな季節かあ。」と思いながら「夏まつり」というと私には浮かぶ井上陽水の歌がある。そして、少年、青年時代の夏の高鳴りを思い出すのである。新潟市中央区白山神社、新潟市を代表する神社、コロナに関係ない初詣にはこの辺りから何重にも参拝者が並ぶのだが、コロナ禍、2年目の初夏はこんな感じ。白山公園を歩くと「えー。」と私の視線が動いた。「シャボン玉じゃん。」、しかしシャボン玉パフォーマンス...

  • ◎ 夏空、二葉町の坂道

    すっかり「夏空じゃん。」こういう光景があるから雪の寂し気、寒そうな風景はあまり好きではない、”汗かいたらカキ氷食うぞ!”とイチゴか金時カキ氷を想像しながら街をカメラぶら下げての散策。そんな夏空と二葉町の坂道を撮っていると、前を歩いてた男性の姿消えていた。坂道を真っすぐ降りるか、この先の住宅地へ入るか、それこそ雪降る季節ならまずはそんなことはしない、住宅地歩き。ちなみに自分の家は平地、変化と云えばせい...

  • ◎ 弥彦神社、祈り静かに

    弥彦神社石畳の参道脇にある摂末社。祈りっていうのはこの姿勢なんだと見惚れた、願いを聞く神様も”聞いてやろうぞ。”、それを背後から見ているこちらまで”いのり”ってこうするだと思えてきた。私の場合は、祈るもありだけど、”撮る”が第一かもなと、そうなれば手を合わせる姿勢だってどこか気持ちが行っているようなのかもしれない。関係ないけれど隋神門前辺りがカメラスポットのようで結構その撮影しているのを見るけれど、自分...

  • ◎ 弥彦神社に参拝す

    弥彦神社東参道、車やって来ると駐車場の関係で、こちら「東参道」からの参拝となる。目的に宝光院の「婆々杉」、予定外の弥彦競輪場へ。そこまで来たら御大(おんたい)の弥彦神社を参拝しないと罰が当たるようで今年初めての弥彦神社、そして久しぶりに境内に入ると、さっきまでの雰囲気が違った。昨年の菊祭り以来、コロナでも(コロナなのに何でこんなにいるの?)たくさんの人出だったけれど、この日の参拝者の姿はまばらだっ...

  • ◎ 人生初の競輪場で、ちょっと焦る

    森林浴と神秘性、霊験あらたかな「婆々杉」を見てから、隣の競輪場が気になった。警備員が立っていたので入っていいのかと聞くと「どうぞ。」と。人生初の競輪場へ、ドキドキしながら場内へ、でもなんか雰囲気が違う、人が少なかった。弥彦競輪場での競輪開催日ではないけれど、どこかの競輪場でやっているレースの車券を買えるようだった。ここが競輪場かあと、トラックを眺めた。子供の頃から自転車であちこち遠乗りなどして自転...

  • ◎ 弥彦村宝光院の「婆々杉(ばばすぎ)」

    人様のブログとか、ネットで見て、いつかは行ってみたいと思っていた、弥彦へやって来ては弥彦神社は何度何度もも参拝してもこちら宝光院はそこからさして離れていないし、駐車場だって弥彦神社の広い駐車場へ置いて歩けばすぐなのだが「婆々杉」は初めて。ネットとか見て位置をGoogle street viewマップで確認してはいたが、まさに弥彦競輪場の隣(もろ隣のイメージ)に驚きでもあり、この日競輪場は休場だったけど、開催されてい...

  • ◎ Monochrome 護国神社辺りから

    新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」、護国神社は戦没者の御霊を祀っているのが、ここ「平和の礎」は同じ敷地内でも雰囲気が違う。護国神社本殿を「和」とするなら、ここ平和の礎は「洋」的な雰囲気がある。護国神社敷地内にある新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」の男性像「誓い」。新潟県戦没者慰霊碑「平和の礎」の女性像「祈り」を表している。でもね、一人でこの前に立つとちょっとなんとも不気味な雰囲気してくる。マリンピア前の通...

  • ◎ 梅雨の晴れ間、空中庭園から

    気持ちの良い梅雨の晴れ間。ラベンダー咲く新潟市中央区「新潟市芸術文化会館」の屋上の「空中庭園」。こんなお天気なのに信じらないことに通路には人がいなかった。だれもいない屋上(空中庭園)に咲く花を独占撮影、いつもやってくると人がいなくなるのを待ったりすることもあるが、アングルは自由なのだけどこの時歩き疲れていてか、ローアングルの姿勢が実に厳しかった。空中庭園とビッグスワン青空ってだけでも気持ちが良いの...

  • ◎ 海辺の緑の園

    護国神社の裏から水道町、関屋浜まである「飛砂防備保健保安林」を歩く。どこかでも書いたけれど、この時はまだ蚊だのブヨだのが出ていないので、保安林を歩きながらの森林浴。保安林と保安林に架かる橋、その下を道路が走る。フェンスの向こうは学校の敷地になるのだけど、時折見る「イノシシ注意」の看板にやっぱりここでもビクつきながらの森林浴。途中で出会った散歩中オバチャンはマスクなし、”そうそう、そうだよね。”こんな...

  • ◎ 新潟縣護国神社

    新潟市中央区新潟縣護国神社、恥ずかしながら成人して護国神社が全国にあるのを知らなかった。そして新潟市の神社だと思っていた長い歴史の中で私的には石畳の護国神社に安堵感やすらぎ感があったけど、他県の色々な大きな神社を訪れると神門、回廊があるのを見ているので現在の石畳の参道がを囲むように御神門、回廊が出来てみると「出来たかあ。」と感じる一面、正直な気持ち広々として開放的な雰囲気だったのが「なかった方が良...

  • ◎ 二葉町(ふたばちょう)の保安林を抜けて

    日差しが、夏になって来た。太陽の下を歩くよりも、保安林の森の中を抜けて歩くのが心地良かった。そしてこれってひょっとして”森林浴なのかも。”とココロが癒される心地良さでハイになった。海辺脇の駐車場はずらりと車が並んでいたが、目的は海のようで、あえて森を歩いているのは「オレだけ?」だったが、時々人とすれ違った。自分はこの時長ズボンをはいていたが、ショートパンツの人を見て、まだまだ蚊、ブヨは出ないこの時期...

  • ◎ 二葉町の「ドン山」

    梅雨の晴れ間のような日、カメラをぶら下げて海辺歩き。新潟市中央区二葉町「ドン山」、明治、大正と時刻を「ドーン」大砲を鳴らし時刻をしらせていた。飛び砂を防ぐ保安林の中にある「ドン山」、あらかじめ知っているとか、ガイドブックなど知らないでいると周囲の緑に囲まれているので見つけられないかもしれない。それくらい現在は周囲に保安林の緑は鬱蒼としている。現在はドン山の周囲を木が囲む。ドン山駐在所、時計を見なが...

  • ◎ ストック整理 Monochrome まずは角田の海辺から

    西蒲区冬の角田浜 毎度書いているけれど、私は冬になると海へと行く回数が増える、それは人がいないし、冬の波は特別だから。それは時に”冷く寒い”しか浮かばないこともあれば、孤独感、胸の鬱蒼した気持ちまで寒風共に飛ばしてくれるような、そしてやっぱり第一は雪の嫌いな私としては海辺に雪がないこと。新潟市西蒲区巻漁港の船小屋の並ぶ風景菅谷不動尊雪の参道、数々冬の参道風景があれど山門の前から井戸水を流して融雪して...

  • ◎ ストック整理 2021雪景

    普段は大雪が降ると、胎内市荒井浜へ来ればこんな光景が撮れたが、今年は同じ雪でも大雪過ぎて時に毎日のように雪掻き、遠出はできず、ようやく道路事情もなんとか回復して遠出して荒井浜にやって来れた。しかし、やっぱり浜辺の雪は自宅周辺とは違いかなり解けて少なくなっていた。背景の風力発電風車と荒井浜、草が見えて所々砂は見ているが、自宅の屋根にはうんざりするくらいの積雪だった。冬の寒波も落ち着き、雪が解けてやっ...

  • ◎ ストック整理 海辺の風景

    私にはこの気遣いに一発で気に入った。世の中視界を妨げているブロック塀がある中でなんて優しい気遣いなんだろうと。そして反対側には大きなカーブミラーが、ここまで気遣いされていると吉浦集落にあるこのカーブはひょっとしたら「危ない」のかもしれない。むしろ事故が1度ではなく2度3度と複数回起きているのではと思えてくるが、明らかにブロック塀が普通に立っていたら、「出合い頭」の事故が起きても不思議でもなんでもな...

カテゴリー一覧
商用