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犬山にゃん太郎さんのプロフィール

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中央区
出身
北区

街歩き、時に海、山、僕の「これって、いいねえ。」を撮ってます。

ブログタイトル
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
ブログURL
http://nyanta2030.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
気になる日常風景の”僕のツボ”をスナップ。
更新頻度(1年)

367回 / 365日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2012/04/25

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ハンドル名
犬山にゃん太郎さん
ブログタイトル
冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily
更新頻度
367回 / 365日(平均7.0回/週)
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冬来たりなば春遠からじ 2.0 Daily

犬山にゃん太郎さんの新着記事

1件〜30件

  • ◇ 青海川駅で 「おー海がわ 見えた。」とオヤジはダジャレが浮かんだ。

    JR信越本線青海川駅の待合室のお知らせのデジタル掲示板には「電車が遅れ大変ご迷惑をお掛けしております」が流れていた。なにがどうなのか?はわからないが、この時電車が40分遅れているらしかった。駅舎とフェンスと間が、とりあえずの改札口、とはいえここ青海川駅は無人駅。自分的には駅というよりも交番のように思える、新潟県の駅を周っているがこんな形状のここだけ。上りと下り線の対面ホーム掛かる跨線橋と、奥に見える...

  • ◇ JR信越本線青海川駅は観光駅でもあるので、枚数を撮ってしまい、今回2度目の青海川駅。

    JR信越本線青海川駅下りホームと風除け、その後ろは日本海、夏場は日除け、冬場は風除け、時に日本海の冬の荒れた時の風はカメラを構えても風ブレる、寒さで指がかじかみブレる、風の強さに合わせて体を前のめりしても大丈夫なくらい、手を上したら飛べるかも。そんな挑戦を私は冬の浜辺で何度がしたが、やっぱり飛べなかった。ハンググライダーくらいの羽根があったら絶対に飛べるはず。ともかく、そんな状態で冬の海風をバックに...

  • ◇ にゃん太郎は、見た! なにこれ?!の衝撃があったの巻

    この光景を見た時、私は「なにこれ?!」の衝撃、思わず「にゃん太郎は、見た!なにこれ?!の衝撃があったの巻」だなと、タイトルが浮かんだ。頭なのか、目ん玉なのか、はたまたUFOかと驚きに目が飛び出た、上越市頸城区 (くびきく) 、ほくほく線(北越急行)「くびき駅」駅舎の裏側。「くびき駅」は何度か訪れているのだが、いつも駅は正面から、だいたいこの駅舎の風貌で「なんだこれ?」の衝撃に満足共にどれどれと駅舎の...

  • ◇ 越後大島駅で、乗り遅れ 「おーしまった。」と言った人は果たしているのだろうか。

    この日は、日曜日ってこともあり駐輪場はガラガラだった、もっとも駐輪場の屋根の下の草茫々感からは置き場所がなくて満車で長期駐輪して撤去なんてないだろう、”だよなあ。”と眺めるその向こうの夕日に、どことなく秋も近いと感じた。1日数本のローカルを走るバス、これだって乗っているのが数人だろう、満車で乗せられませんなんてことはない。JR米坂線 越後大島駅舎、サッパリしたこじゃれた今風の駅舎だが物足りん、でも特徴...

  • ◇ 日本海ひすいライン「有間川駅」、

    日本海ひすいライン「有間川駅」上りホーム、何度目だろうかこっち方面をやってくと素通り出来ない気持ちになっている駅である。改札口前のベンチは、新潟県のJRのどこにもあるFRP製、、この光景にどういう訳か西部劇に出てきそうな”駅馬車”の駅のイメージが浮かぶ。改札口からは日本海が見える、そして日本海ひすいラインの運賃表に、私は”ここに載っている駅を全部周ってるぜ。”と上から目線でニヤリ。有間川駅の待合室のコン...

  • ◇ 駅 JR羽越本線「神山駅」では、いつも何だったかなあ。

    阿賀野市 JR羽越本線「神山駅」いつも訪れて駅舎を眺めて、「なんだったかなあ?」と少年時代に観たウルトラシリーズに登場したような怪獣の風貌がうんとなく浮かぶのだが、毎度答えは出ず。シンプル・イズ・ベストな駅、トイレまである。日当たり良好で、ある意味でキャンプ場のコテージのようで無駄なくうまくまとめられたデザインに、私にはいつも 「シンプル・イズ・ベスト」のワードが浮かんでくる。ホームの駅名標をわざと...

  • ◇ Go To トラベル 的に、ほくほく線「十日町駅」

    夏だ! 旅だ! Go To トラベルだ!的に、ほくほく線十日町駅の橋上ホームへの階段を上っていけば、本来なら開放的に気分になれるのだろうが。当初は新潟では珍しい橋上ホーム、上から眺める景色感とホームの造りに都会感に初めて訪れた時は「うわー。」と感動だった、ほくほく線十日町駅。電車ホーム着もっともJR共用駅をのぞけば、ほぼ橋上ホームのほくほく線。そこに時折ラッピング電車がやってくる。犀潟行の「大地の芸術祭ラ...

  • ◇ JR弥彦線「西燕駅」は、西日浴びて

    JR弥彦線「西燕駅」の単式ホーム久しぶりの西燕駅、時間が空いて訪れると変わっていたりするが、何も変わってなかった。そして駅舎を見て前回訪れた時、同時にオジサンがやって来て駅に入って行ったかと思うと、トイレに駆け込んだのを思い出した。9月とはいえ、昼下がりの残暑も残暑の中を汗を拭き出させながら駅を周った、久しぶりの「西燕駅」の長いホーム風景に、これこれこれが西燕駅。改札口を出て右側(北側)へ、長い単式...

  • ◇ 夏井のはさぎ たぶん1回目

    稲刈りの始まった新潟平野田んぼ、ドラマ「下町ロケット」でロケ地なった田んぼも稲刈り、やっぱロボットなのかと見ると、普通の稲刈り機だった。さあて、帰るべえと家をめざしていたが夏井のはさぎを通るとやっぱり素通りできず、車を止めた。稲刈りが始まったとはいえ、まだまだ残暑、ツクツクボウシが鳴いていた。しかし、自分の聞く蝉の声、見るのも撮るのも、アブラゼミ。ツクツクボウシの鳴くのは大体山の中となのに、こんな...

  • ◇ 「駅」、、JR羽越本「夏ぞら 金塚駅」

    駅撮りに出掛けて思わず、笑ってしまった、いや笑わせて駅の青空風景。JR羽越本線「金塚駅」跨線橋と夏空本来金塚駅の駅舎であり、出入口、近年駅の反対側は住宅地になり南口として出入口が出来て、雰囲気が何だかどこか寂しい出入口なった。金塚駅は、1、2番線と、跨線橋を渡り3番線乗り場があり、その3番線の跨線橋階段を降りて右には南口なる。ベンチの左の階段を降りると南口、その3番線は上り(新津・新潟)方面となる。...

  • ◇ 白新線「黒山駅」

    コンクリートの打ちぱなし工法のJR白線線「黒山駅」、ここでも車を駅前に止めて”誰もいない、ラッキー。”と思ったとたんに、自分の車の横を通り過ぎて駅建物前に停車、「おいおい!」と思った後に車から女性が降りて駅舎へと消え、車は消え私は”ここまで来たのに。2とホッとした。昔のマッチ箱のような駅を知っているだけに、この駅が建て替えられ全容を見た時、「えーーー!」とあまりのモダン、スタイリッシュに驚きだった。ス...

  • ◇ JR羽越本線「京ヶ瀬駅」2番線の向こうは田んぼなり。

    反対1番線のホームから跨線橋で2番線ホームへ、雑草が枯れてはいるがその雰囲気からわかるように、主に利用は上り下りも1番ホーム共用。なのでこっち側の設備にお金が掛かっているのにもったいないような、とも感じてくる。2番線側の駅裏にも改札口があるとはいえ、駅前通りは田んぼである。果たして何人利用なか、ここではJR東日本はIC券売機で元が取れるのかと思ってしまうが、CSR(企業の社会的責任)ってやつか。上り新津...

  • ◇ 羽越本線「京ヶ瀬駅」下りホーム「たかが駅、されど駅である」。

    JR羽越本線「京ヶ瀬駅」改札口。駅は相対式ホームで上下線となっているが、基本は手前1番線を下り(秋田方面)と、上り(新津方面)線が共用(ほぼ1番線利用)。以前は、進入禁止標識の裏が駅の出入り口で実に道が狭かったが、現在は駅の右に小さめのロータリーと駐車場が出来て、ドライブスルー型の一方通行になった。ちなみに駐車場は一日置いても無料、たとえば1枚目の田んぼの向こうから車でやって来て駅に停めて電車通勤と...

  • ◇ 夏、午後4時35分過ぎ

    帰ろうか、帰るまいか、夏は午後4時を過ぎてもまだ陽が高い。暑いといえ、お天気の安定しない冬を思えば、青空、少なくても「降る」心配のない今の季節はありがく、あちこち周っても陽が高いのでまだどこか寄れるなあと、冬場を思えば贅沢な寄り道になる。それでも時計の出来た影の角度を見て、そろそろ夏も終わりかなあとカメラを向けた。久しぶりに地図を買った、車にナビを搭載してから使わなくなった。そして昨年車の入れ替え...

  • ◇ 阿賀町揚川ダム

    向こうに見えるのは高速磐越道、橋の下を流れるのは阿賀野川。揚川ダム、津川駅を撮って帰ろうか思っていたが、陽が高し、指がもっとシャッター押したい言わんばかりに、国道49号線から久しぶりの揚川ダムでもとドロップアップした。私のトラウマというか、このダムで撮影しているとパトカーが横切っていった、そのパトカーはしばらくすると戻ってきて私の脇に止まり中からお巡りさんが降りてきた。「何をしているの?」といわゆ...

  • ◇ 麒麟橋踏切と津川駅

    阿賀町(旧津川町)麒麟橋踏切、幅2メートル。車で渡れる自信のなかったので手前に車を止めて撮影。麒麟の文字に、踏切の色合いがなんだか麒麟をイメージして、、、、実際には麒麟というよりトラ色?歩いて渡りながら感心したのが、踏切の土台となる枕木(というのかわからんが)の端っこは切り口が直角でなくなだらかにな斜め、これって車が渡る時「ドスン!」と枕木からタイヤが脱輪しても安全なようになのかと、私は思わず「い...

  • ◇ 鹿瀬で遠回りしてしまった夏の思い出

    阿賀町鹿瀬、曲がる場所を間違えて遠回り、するとそこには夏の花の光景があった。間違って遠回りしたのは、神さまがこれを見せるためだったのかも。そんなことを考えながら気が付くと「あれ?」と言わんばかりに、鳥の集団が道を横切った、「えー!」これが世に言うカルガモ親子の移動か。間違って遠回りしたのはこれを見せるため?全く予期もしないどころか、頭の隅にもなかった光景が目の前に現れると、人間の脳みそは停止状態、...

  • ◇ JR磐越西線 「荻野駅」と小野小町との縁

    駅のホームに描かれていた恐竜の絵が薄くなっていた。近くで恐竜の化石が出たとかで恐竜の町、それで駅にも恐竜の絵が描かれている、訪れるたびにその線は薄くなってきた。この日この時、駅に到着すると”正面から良いアングルで撮れるぜ。”と思った瞬間、黒い車が駅前止まり、ジジイ、孫が降りてきて駅の中へと消えた。「うー、一歩遅かった。」悔しがりながらの駅舎の斜め撮りだった。ジジイが孫を連れてドライブのついでに駅でも...

  • ◇ JR磐越西線「尾登駅」

    福島県西会津町 JR磐越西線「尾登駅」 福島県西会津にあるのは分かっているけれど、駅を見ると私にはやっぱり新潟の駅ではなく「福島県の駅」だなあと思うのでJR東の宣伝 「行くぜ、東北。」、そして私は「来たぜ、東北」だった。コロナ禍の中、県をまたいので移動の自粛は解けたけれど、新潟県の県境を越え福島県に入り車の福島ナンバーばかり見ているとやっぱりアウエー感に、プラスどこかやましさも少し感じてくる。でも目的は...

  • ◇ 目の前は海、北陸本線「青海川駅」

    ホームの向こう側は海なのに、勾配標(傾斜)があるのがちょっと不思議と言えば不思議のようんだけど、日本海沿いを走り、登ったり、下ったり、トンネルに入ったりということ。面倒なことはどうでもいい、下りホームの向こうはすぐ日本海。入らないようにしているけれど、駅前に県外ナンバーを含めて何台も止まっていた、なので駅舎も無人なるのはタイミングを待った。無人駅で、駅前に青海川の集落はあるけれど、停車中の車を見て...

  • ◇ JR磐越西線「鹿瀬駅」

    JR磐越西線 鹿瀬駅改札口、昔はしっかりと駅舎の中から出入りする改札口だったけど、職員の早朝、夜間の不在時間用の改札口が、現在はそれがメインゲートになった。以前は、「鹿瀬駅」の看板の下の戸は空いていて、中へと入るとどこでも見るような待合室風景だった記憶があるが、その時はトイレ休憩なので駅に寄ったついでに待合室ののぞいたりしたのだけれど、あちこちにコンビニなどに変わってから、駅の撮影とかでなければ訪...

  • ◇ 全面通行止めのある風景

    目的の鹿瀬ダムを撮りに行くと途中で通行止めの案内があちこちにあった。目的のダムは手前なので関係ないと思っていたが、「文月トンネル」の通行止、文月トンネルとは睦月から始めり如月、弥生の順番の名前がついている。車を走らせると鹿瀬ダムのちょっと先で全面通行止めになっていた、工事は文月トンネルはずっと先だしと予想していたのが、あまりの手前と全面通行止め(人も自転車もダメ)に私は”そう来るかね。”と「えー!」...

  • ◇ ダムの放流に魅入ってはいけない、その君の後ろには、、、、、

    ダムの放水に魅入ってしまう。撮ってる脇に、何人か訪れ眺めては写真を撮りいなくなる、私は「こんな光景だぜ、大雨降らんと見れんのだぜ。」と内心でつぶやく。もっとも何人もいて場所待ちとかになるよりも全然マシなのだけど、時にこういう時って”みんなにもっとよく見れ!”と思ってくる。東 北 電 力  鹿 瀬 ダ ム   水力発電のため電線が張り巡らされ、自然界の中の電線はダムだけれど文明を感じさせる。手前の岩場...

  • ◇ 東北電力鹿瀬ダム

    雨が降った週末に、”ひょっとして”と撮りに出掛けた。現地到着すると風景は予想通りだった。いつもなら放水は一ヵ所なのだが、この日迫力の4連放水だった。中国の三峡ダムの規模に比べたらちょろいもんだけど、いつもは一ヵ所の放水で水もまた澄んでいるのだが、大量放流するくらいなのでここ阿賀野川の水は濁っていた。ちなみに阿賀野川は全国10位の長さ、上流は南会津と、人造湖只見湖のある只見川から、ひょっとしたら猪苗代...

  • ◇ 雨上がりの参道で

    旧村松慈光寺参道の杉並木にはナンバリングされているから”37は(ゴロで)見な!”ってことだなとオヤジの自分はニヤリ。初めて訪れたのはいつだった、慈光寺本堂もさることながら途中参道の苔の緑に目を奪われた、これが晴れの続いた日より、雨が降った後の方が緑がいっそうに映えることがわかると、一回行くと翌週もとリベンジのパターンが数年続いた。今ではパターンというか「頃合い」もわかり、リベンジパターンは減っては来...

  • ◇ 人生 よりみち まわりみち

    「よりみち まわりみち」、で思い出すがその昔松山千春の「この道、よりみち、まわりみち」に名曲だなあと思っていたが、カラオケにはしばらくなかった、ついでに松山千春のこれも名曲「大空と大地の中で」もしばらくなかったなあ。旧村松の曹洞宗慈光寺、家紋は菊水。山奥とはいえ格式の高さを感じてくる。庫裡の番犬、いつもここへやってくると、彼とはにらみ合い、今日は吠えるかどうか。「明白山」お寺のことを山に例えて「○○...

  • ◇ 慈光寺で手を合わせて

    慈光寺の石段、冬場雪が積もると石段の段差を無視するかのように雪で階段が出来る。雪で参拝者がおらず足跡がなかったりすると「一番乗り~!」と言わんばかりの嬉しくなるけど、雪のない季節は関係ないがその分、突然頭の周りをぶーんと羽音を立てるブヨにに悩まされる。なのに、この日はコロナだし、久しぶりだしと、参道から約50体の地蔵様一体一体に手を合わせる、深々お願いすればよいのだろうが、羽音とすでに刺された痒み...

  • ◇ くだりざか スピード ちゅうい!!

    松浜本町3丁目のくだりざか スピード ちゅうい!!、松浜の商店街から第四銀行の脇道を入って行くと、この松浜稲荷神社へと登る坂道へ。初めて見た時は、この坂のカーブの風景しびれた。坂のきつさに足はしびれた。1枚目のカーブミラーを右へ。以前にこの辺りで松浜の花火を撮った記憶がある、遠目に撮っていたが「前へ、前へ」と夜道を三脚を担いでこの辺りにたどり着いた。目の前に打ち上がる花火を撮った。ここは一等席じゃない...

  • ◇ 北区松浜稲荷神社

    今年はコロナってことなのか、神社仏閣参拝が増えたような気がする。神社仏閣に訪れ参拝しては「コロナ早期退散!」とお願いしている、最初はそんなことをしているのは”オレだけ”のような人がいなかったが最近は、あちこちで手を合わせているのを見るようになって”あぁ、コロナだな。”思うようになった。鬼瓦がわりの白狐さんこの日、訪れると境内には人がいなかった。そう思ったら手を合わせる女性の後ろ姿が見えた。”いたのか。”...

  • ◇ 夏本番を感じた日

    北区松浜の阿賀野川土手の上で夏本番を感じた。今年は「梅雨明けなしかもなあ(過去にもあった)」思うくらい7月の長梅雨のような天候、久しぶりの青空に出掛け、松浜の阿賀野川土手ではじりじりと照る太陽と向こうに見える空が、これは夏本番梅雨明けか?と感じた。いつもなら8月に入ると8月25日阿賀野川花火の場所取りで土手はビニールテープがあちこち張られているが、今年はコロナのためなし。ともかく松浜の坂を登り、高...

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