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futaroさんのプロフィール

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1980年代、「鉄道のある風景」を求めて全国を旅した風太郎が写真と文章で綴る、ローカル線紀行。バリ鉄ではありませんが、自然溢れる沿線や、出会った人々など、しばし「鉄路の叙情」を感じて頂ければ、と思っています。しばらく「鉄」から遠ざかっていましたが、最近復活、ローカル線の「今」も綴っています。その他自然風景、日々雑感諸々まで。なるべく頻繁に更新したいと思っています。よろしくお願いいたします。

ブログタイトル
風太郎のPな日々
ブログURL
http://futaro1980.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
昔の国鉄ローカル線、地方私鉄や最近のローカル線など、旅の写真と思い出で綴るブログです。
更新頻度(1年)

188回 / 365日(平均3.6回/週)

ブログ村参加:2011/12/18

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風太郎のPな日々
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風太郎のPな日々

futaroさんの新着記事

1件〜30件

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 IN 大阪 ②  初日

    コロナ禍以降、大阪ショールーム全体でも客数が半減という。 しかもアウェーですしねぇというオリンパスさんの危惧の中、本日初日。怪しげな天気にも関わらず午前中の入りはほぼ東京並みでまずまずと思いきや、午後からパタリと。見てくれる人は東京以上に熱心なんだけどね。それでも結局30人ちょっととは東京の半分だな。甘くないぞこれはと、アウェーを痛感しております。しかし明日の「作品解説」は土壇場で満席とか。 普通の...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 IN 大阪 ①  大阪モデル設営

    ナニワにやって来ました。「くいだおれ太郎」は往年の阪神の外野手、亀山努に似ているとされ、ランディ・バース似として胴上げの上、道頓堀に投げ込まれたカーネル・サンダース人形と同様の運命を辿る事が懸念されたが、「わて、泳げまへんねん。」と張り付けて難を逃れたのは、大阪人のシャレの懐の深さを感じさせて良い。やっぱりタイガースは亀山とか新庄とか、古いところでは川藤とか、野球の実力とはまた別に「華」のある選手...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 IN 大阪 ②  大阪のおばちゃん

     展示作品より東京展の会場でまことしやかに囁かれていたのは、ミャンマーのおばちゃん=大阪のおばちゃん 説である。案内ハガキの写真はおばちゃん二人組の「車内漫才」による「笑かし」の様子を捉えたものだし、アタシを撮んなさいよと「いい女ポーズ」で迫るおばちゃん等々、その愉快なエンターティナーぶりや問答無用のパワーを見るにつけ、成程と膝を打つところだ。その目がチカチカしそうな原色派手ファッションの勢いもま...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑱   遥かな大地を

     展示作品よりもうどの位の時間揺られたろう。陽炎に揺れる道を。  展示作品よりやがて陽も傾いて、夜が来て、また朝が来て。時刻表はあまり当てにならないから忘れてしまおう。遥かな大地をゆく、時計を持たない旅。   展示作品より思い出そう、時間だけは有り余っていたあの旅路を。風太郎4年振りの個展です。 18日より大阪展。写真展 「 ミンガラーバ! ~ ミャンマー・レイルサイドストーリー ~ 」(東京展)  ...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑱   ランボーのミャンマー②

    「生還率0%」のミャンマーから風太郎が生還したのは2018年だから、映画が公開されてからたった10年しか経っていない。スクリーンで見れば刷り込みもあって、ミャンマーって相当ヤバい国なんじゃね、と思っていたのは事実。でも実際に行ってみればとんでもない絵空事のように感じる映画だが、そこで何があったのか。残っていた蒸気機関車を追って1980年代位からミャンマーに渡った人は結構いたようだし、そこには穏やか...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑰   ランボーのミャンマー①

     ・・・我々を案内してもらいたい。 ・・・どこへ? ・・・ミャンマーだ。 ・・・戦場だぞ。「ロッキー」と並んでシルベスター・スタローンの代表作のひとつである「ランボー」シリーズは1982年に始まり、最近封切の最新作「ラストブラッド」に至るまで全五作が作られている。 難しい事は抜きにコミックとして観れば面白いから風太郎は全部映画館で観ている。一作目二作目はベトナム戦争が背景になっており、これはまあ歴...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑮   大阪モデル

    そもそも一度も見た事がないギャラリーの、やたらタイトに詰め込んだ展示プランを考えるというのもなかなか稀有な体験だろう。「大阪」は「東京」に比べて約8m、20%程壁が短いのだ。東京と同じボリュームを持ち込むなら「移動パネル」を真ん中に立てて壁面長を稼ぐしかない。東京はスッキリとした大空間が好きだったのでパネルを立てる事はまったく考えなかったのだが、こればかりは背に腹は代えられぬ。パネルは4.8m分出...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑮   東京展最終日

    2回目のミャンマー行きが昨年8月。 成田までの長い帰り道で見返しつつ、一昨年の分まで併せれば個展レベルのストーリーにはなるかと見立て。9月末、オリンパスの公募展締め切りのため、タイトだったがA4で50枚まとめる。11月、花輪線の線路際で肝心な時に携帯が鳴り、オリンパスさんより開催決定の通知。3月、コロナ禍勃発、オリンパスプラザ閉鎖。暗雲が覆う。4月、緊急事態宣言。 ゴーストタウンと化した新宿で開催は完...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑭   模型のイマジネーション

      展示作品よりこれは今回の写真展の核心部分となった、タィーゼイ~オーボー間2kmのプロローグともいうべき一角だ。以前巣籠りの気休めにご紹介したレイアウトセクション、「ホロベツ殖民軌道」を未だ気に留めて頂ける方がいて、是非ミャンマーの模型化をとのリクエストも頂いていたのだが、さすがに体がいくつあっても足りませんて。ただ風太郎の写真ゴコロと模型ゴコロの機敏を見透かされていたかと思うのは、本当に時間が...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑬   地球の歩き方

    前回の新宿ニコン「たまゆら」写真展の時は新宿御苑で「鉄樂者展」が同時にやっていて、どうやら御苑~西新宿間で巡回ルートが出来ていたらしい。今回は写真展そのものが全体に自粛ムードの中でそういった相互送客関係は無いものと思っていたら、どうやら「地球の歩き方」的なバックパッカーのネットワークの間で、先般ご紹介した「シベリア鉄道写真展」と拙展を見るべしという流れになっていたようで。両方掛け持ちという人数名。...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑫   メッセージ

    本日土曜日の「作品解説」も無事に終わりました。多数ご来場いただき、延べの来場者数は700人位と思われ、あと4日を残して目標としていた1000人までもう少しです。それでも前回からご覧頂いている高齢の知人から、今回ばかりは感染が怖く家で息を潜めております、 ごめんなさい、という丁寧なお手紙まで頂戴すれば胸が詰まる。 誰も悪くないんだけどね。目に見えない「敵」に対する怒りも湧くが、一方で「元気が出た。勇気...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑪   本日特売日

      展示作品より  マダヤ線 オーボー   2018年上の写真はマダヤ線はオーボー駅の線路市場をゆく列車から。子供を抱いたお母ちゃん達の行列である。 良く見ると前に並んでいるお母ちゃんの頬を引っ張ってじゃれていたり微笑ましい。下町横丁で向こう三軒両隣という仲なのだろう。 前のコマを確かめれば何やら珍しい物を売っている露天商の前に並んでいるらしく。何処かで見たような絵だなと思う。田沼武能さんの東京の下...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑩   OM

      展示作品より  マダヤ線 2019年   PEN-F  M.ZUIKO 17mm F1.8「これってぇ、フォーサーズなんですかぁ。」 とオリンパス係員に聞かれれば「某社のフルサイズです!」と正直に答えるが、とはいえオリンパスでも撮っていたのは1年後にこういう展開になる可能性を想定した布石、というのは本当の事だからそこは自慢してしまおう。多分最終ロット、フジヤカメラの最後の一台をゲッツした PEN-Fの実質初陣である。レン...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑨   東京前半戦終了

    今日で東京前半戦終了。会場の来場者カウンターは入りと出のダブルカウント、風太郎の出入りもカウントされるから表示の三分の一位がいいところ。それでも6日間で500人以上はお迎えしたようだ。 改めてメーカーギャラリーの発信力と集客力に感謝。4年前の「たまゆら」が2週間で約2000人だったから、コロナ禍のもと大阪と併せ4週間で同数位いけば成功と踏んでいたので、まずまずいいペースだ。明日木曜は休館日なのでご...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑧   木漏れ日の下

      展示作品より  マダヤ線  2019年マダヤ線は1912年というからもう百年以上前に762mmの軽便鉄道として開業した。この国の鉄道には珍しい僅か20km程の盲腸線は、赤茶けた畑や水田の傍らに細々と伸びる小鉄道だったのだろうと思う。鉄道が先だったか人間が先だったかは分からない。しかし一本の線路はその周囲に家々を引き寄せ、文化を伝え暮らしを育てた。 まるで河の流れのように。日中の暑い盛りに息苦...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑥   3日目

    初の週末を迎える。土曜日の「作品解説」は、ままよ、やらずに後悔するよりやって後悔するぜと臨んだのだが、スペシャルゲストの大木茂カメラマンのお力添えもあり、何とか格好はついたかなと。写真の絵柄を説明しても仕方ないし、写真に映らない背景やエピソードを語ろうと思っていたのだが、それは大きな社会構造や歴史まで繋がってキリがない話になるもの、限りある時間に欲をかき過ぎたかと反省。しかしブログの諸兄をはじめ多...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑥   初日

    合成パノラマのいただきものですが、素敵な写真になっているので。昨秋から1年近く、途中の「緊急事態宣言」が何か昔の事の様に感じる程長い道のりではありました。今日初日は100名弱位のご来場になったようです。このご時世の平日としてはまず順調な立ち上がりかと。風太郎は知らないけど私は知ってますという人が多いのは、オレもちいとは知られて来たかとちょっと嬉しく。明日は「作品解説」もありますし、長い一日になりそ...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ⑤   設営

      15時10分直前になって設営業者からSOSが入り、聞けば「作業工程が無謀」ではなく、「これだけの大型パネルを虫ピンで止める事が無謀」なのだそう。スチレンボードは時間経過による「反り」が避けられないので、虫ピンなんぞ途中で飛んでしまう可能性があるそうな。ならばどうすると聞けば、「小釘をパネル側面から本格的に打ち込んで頭を白く塗る。」というこれまた手間が掛りそうな方法。「それが安全です。」となれば異論...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ④   チェーズーテンバーデ!

      展示作品より   「ミンガラーバ!」とはミャンマー語で「やあ、こんにちは!」の意。観光地でも何でもない庶民の静かな生活圏に変な外人がズカズカと入り込む訳だから警戒されるのは当然で、それでも彼らに襟を開かせなければ写真にならないから、相手と目が合うごとに「ミンガラーバ!」と言って回った。挨拶は魔法の言葉とは言ったものだが、やはり彼らの言葉を使えば響くものだ。 「こんにちは」や「Hello」じゃダメなの...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ③   小さな瞳

      展示作品より  全人口の5人に1人が15歳未満というミャンマーの町角を歩けば、あちこちから興味津々の小さな瞳に見詰められる。声を掛ければ恥ずかしがり照れながらも、そこは珍しいものに対して正直な子供の事だから、言葉など介さずとも打ち解けるのに時間は要しない。屈託の無い彼らと接していると、こちらまで心が軽くなるようだ。時折イェーィとばかりに向こうからフレームに飛び込んで来る奴もいる。ならばとこちら...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ②   Made in Japan

      ヤンゴン環状線  2018年ミャンマー鉄道は日本のセコハン車両の宝庫である。キハ52・キハ181・DD51と今は日本からほぼ失われた車両が次々と海を渡ったから、彼の地で出会ったなら感涙に咽ぶ諸兄も多かろう。しかし残念ながらDD51は複雑な液体変速機が手に負えず置物と化しているらしいし、だからこそ構造的に簡単な電気式ディーゼル機関車が跋扈している訳だから復活も無かろう。キハ181は珍しく冷房装置...

  • 写真展 「ミンガラーバ! ミャンマー・レイルサイドストーリー」 ①   うたかたの夢

     ミャンマー マンダレイの下町で  2019年足踏みミシンを器用に操る母の足許で、どんな遊びに興じていたのだろう。そしてあの頃母は若かった。何が入ってるか分からないお菓子やらインチキ臭いくじ引きやら、いつも不機嫌そうな店主やら。あの店は怪しいから行くなと言われれば余計行きたくなったもの。それは魔窟を覗き見る小さな冒険だったのかも知れない。こっそり忍び込んだ銭湯の焚口では、寡黙な釜焚きが次々と古材を...

  • 秋の兆し

       磐越西線 上野尻  2015年なんだこりゃあと思っていたJR型を前に陥落する事になるか。只見線全通時には片目瞑って見てみようかなあとは思うが。何がどう通ろうと、みちのくには早や秋の兆しも忍び寄っている事だろう。風太郎4年振りの個展です。今月28日から。写真展 「 ミンガラーバ! ~ ミャンマー・レイルサイドストーリー ~ 」(東京展)  オリンパスギャラリー東京   2020年8月28日(金) ~ ...

  • 写真展メイキング ⑦  ココロとカラダ

    正直言って今年4月位の時点ではこの写真展の開催は完全に飛んだと思っていたし、実際延期になった写真展はまだ大分積み残されているようだ。その後の情勢変化に一喜一憂するも、何とか予定通りの開催に漕ぎ付けそうなのは幸いとしか言いようがない。世の中が落ち着いてからという開催者も多かろうが、なかなか先が見通せない中、先送りが必ずしも吉とは言い切れない気がする。来場者減少の懸念はあれど、今この時だからこそ意味が...

  • 日曜日

      大村線 千綿  2016年今日は日曜日。いつもは駅を賑わす通学生も部活動の一人のみ。潮風も穏やかな朝だ。風太郎4年振りの個展です。今月28日から。写真展 「 ミンガラーバ! ~ ミャンマー・レイルサイドストーリー ~ 」(東京展)  オリンパスギャラリー東京   2020年8月28日(金) ~ 9月9日(水)  木曜休館(大阪展)  オリンパスギャラリー大阪   2020年9月18日(金) ~ 9月30日...

  • 写真展メイキング ⑥  SETUP GAME

    「写真の熱帯雨林」を目指す今回の写真展は写真だけで71枚、キャプション類も入れれば80枚を軽く超える展示になる。 額とかは使わず、スチレンボードに貼った断ち落とし写真を壁に直接虫ピンで打ち付ける形式を取る。さて考える程心配になって来るのが「設営作業」である。一枚が大きいのでそう簡単な作業ではない。 高さも床上40cmから最高220cmまで達する。 長さは壁面ほぼ隙間なく一杯に使って36m。自分で言うの...

  • 緑陰へ

      只見線 大白川  2018年コロナのせいか写真展のせいか、言い訳はいろいろあれど、トップライトの光と緑に相まみえぬままこの夏は終わってしまいそうだ。本格的に「撮り」に入ったらそれはそれで楽では無かったりするから、一度ダレるとそのままグデグデになってしまいそうだ。カメラに溜まった埃を払って、次のアクションも画策したいのだが。風太郎4年振りの個展です。今月28日から。写真展 「 ミンガラーバ! ~ ...

  • 温泉電車

      伊予鉄道 道後温泉  2016年かつては日本の津々浦々に存在していた「温泉電車」。面倒な利権を避けるためか、あっさりそれを無視して素通りしてしまう国鉄線に対し、ならばと温泉宿の主人達が株主となった小鉄道は、国鉄ホームの片隅で温泉客の人波を待っていた。僅かな時間を小さな電車に揺られた先、屋号を染め抜いた法被に幟を掲げる番頭たちで溢れる駅舎が、既に温泉歓楽の一部だったろう。時代のアダ花としてそれら...

  • 写真展メイキング ⑤  臨場感

    A0プリントは約120×90cmの大きさがあって、どうせスチレンボードだしと高を括っているとこれが結構ズシリと重い。プリントにしてもパネル貼りにしても持ち歩きにしても特別な設備を持たない素人の手に負える限界点の大きさに思える。それでも普段小さなモニターに閉じ込められたような写真ばかり見ている目にはやっばり別次元な印象がある。人物のアップならほぼ原寸大だし、引いた写真でもまるでその現場に立っているよう...

  • 夏空の駅

       深名線 政和  1987年夏空に雲は浮かび、ハルニレが陰を落とす。この何の変哲もない駅に何故足が停まったのか分からない。そこに駅があったからだ、が答えか。風太郎4年振りの個展です。写真展 「 ミンガラーバ! ~ ミャンマー・レイルサイドストーリー ~ 」(東京展)  オリンパスギャラリー東京   2020年8月28日(金) ~ 9月9日(水)  木曜休館(大阪展)  オリンパスギャラリー大阪   2...

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