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プロフィール PROFILE

店長さんのプロフィール

住所
東近江市
出身
東近江市

今をどうやって生きて行けばよいのだろう。 日々の生活の中で学ぶことによって、働くことによって、家族と向き合うことによって、人と出会うことによって考え行動してゆきたい。

ブログタイトル
焼肉竹公式ブログ 笑売日記
ブログURL
https://ameblo.jp/80011691/
ブログ紹介文
焼肉屋の親父から見た社会、人間について。身近なことや人生について考察します。
更新頻度(1年)

234回 / 365日(平均4.5回/週)

ブログ村参加:2011/07/30

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ハンドル名
店長さん
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店長さんの新着記事

1件〜30件

  • 素晴らしきラムイチ

    おっ⁉︎これは‼︎という肉となかなか出会えなくなりました。やはり、というかひやり(⁉︎)、こんな商売を長年していると良くも悪くも目が肥えるのか、評価基準のハー…

  • 久々の勝楽寺城跡

    2/25(火)休日。休んでばかりもいられない。いつもの場所に料理飾り用の熊笹を採取しに行った。そのあとは、裏道、田んぼ道を永源寺に車を走らせた。おっ、ウインド…

  • 時を旅する竜ヶ鼻・臼茶山古墳歩き

    1月6日、店の休みの日。このところ頻繁に通ってる大好きな山に出かけた。長浜の外れ。春遠からじ、春近川が流れるちょっとした空き地に車を止める。前方に先客。年々減…

  • やまんばの森 消えていく里山

    かつて里山という言葉はなかった。「集落の近くにあり、かつては薪炭用木材や山菜などを採取していた、人と関わりのふかい森林」(大辞林)というように、文字通り、人里…

  • 源氏山の蛍

    2月12日水曜日。飛石連休明けの休日、米原の源氏山へ1年と5ヶ月程ぶりに出かけた。集落の軽の車1台がギリギリ通れる本当に細い道を抜け、八幡神社脇の空き地に車を…

  • Wの悲劇

    過ぎ去れってみれば、あっという間の人生。されば言わん。今は今しかない。光り輝く青春は2度と戻りはしない。待っていては遅すぎる。今を逃すな。何故か知らないけれど…

  • 肉の壁

    一昔からふた昔前、養老孟司先生の『バカの壁』というベストセラーになった本がありましたが、その内容は「人間の壁」とでも要約できるでしょう。そもそも人間同士が理解…

  • 雪と桜咲いた

    夜半、舞い飛ぶ雪に外にいたスタッフが慌てて店内に舞い戻ってきた。このまま夜更へと白く冬が敷かれるのだろうか。そのせいか、今夜は早めに客足も途絶え、最後のお客さ…

  • 箕作山で自然と人を考える

    連休2日目。今日は夕方からUSENの担当者が来訪するので近場でトレッキングをと、ホームグラウンドの箕作山にやってきた。すっかり馴染んできた撫で撫で一休さん。で…

  • まさに宝石のように輝く肉

    本来赤身のはずのフィレ。これほどの霜降りは良質の雄牛や去勢牛にも見られますが、如何せん、それに見合う味の面で問題があり、正直言って脂っぽく感じます。ところが今…

  • 年明けの十三仏 岩戸山

    1月3日金曜日、正月休み最終日に地元の里山に出掛けた。麓の町民に大切にされ、篤い信仰で護られ、一体どれほどの石仏の数が頂上まで立ち並び続けているのか知れず、そ…

  • 愛の世代の前に

    二十歳の頃、朝、彦根の会社に出勤する際に車の中でよく聴いてた。あれから38年、弾き語りで蘇る歌声。愛の世代とは、後世でも前世でもなく、孤独な腕に抱かれたミラー…

  • 牛肉の宝庫

    夜中に店の片付けを終え外に出ると、暖冬とはいえこの時期、流石にブルッと震える寒さです。暗くなった辺りに、どこからかカラスの鳴き声が聞こえてきます。昔からそうだ…

  • 心のオリンピック

    まだまだ先のことと思っているうちに、もう目の前、7月24日金曜日から2週間と少し、8月9日日曜日まで開催される東京オリンピック。これまでいくつもの国でいくつも…

  • 磯山に日が暮れて行く

    ちょっと近所を散歩といった気軽な感じ、ミニマムな山登りとでも言えば良いのか、そんな山がある。山というより小高い丘陵。申し訳ない程度に盛り上がった場所とでも言え…

  • ヤバい近江牛

    美味しいものを食べながら「ヤバ〜、これヤバいよ〜」と言うJKたち。それ日本語おかしいよと言うのは昭和の親父。だけど今回は、つい呟いてしまいました。「これはヤバ…

  • 冬の日撫山

    ちょっと散歩にでも、という感じで気軽に出かけて登れる米原市の日撫山。いつものように日撫神社横の登山口前に駐車した。昼過ぎ。昨夜の雨のせいで、祭りの際の相撲で使…

  • 義弟よ

    一瞬に過ぎゆく人生仮初にしたくはなかった 誰かが見つけた空に微かな虹が 感謝の気持ちが青空に滲み入るように 彼が心から愛した人が笑った彼らしい天候だと言ったら…

  • 生々流転

    言葉は言葉以上の意味を為さない。それを求めるならば、言葉は言葉としてではなく、予断や憶測、抽象、捨象といった類の、それそのものではなく、それから離れた仮想のも…

  • 初キムチ

    初キムチ漬け。いつものことながら「ホッ」。凡そ四半世紀は漬け続けてるのに、いまだに自信がなく初心者の気分。野菜も乳酸菌も生きてるから、それぞれが主張してアンコ…

  • 年始のご挨拶

    あけましておめでとうございます。新年は1月4日(土)から通常通りの営業となります。その後の休業日は、1月6日(月)、7日(火)、14日(火)、20日(月)、2…

  • いつかのクリスマスナイト

    10代、20代の頃、僕が好きになった人は、男女を問わず皆、悲しみを抱えた人だった。付き合いが深まり、互いを知って気付くのは、心の奥深くに涙を堪えて強がるけれど…

  • 青空広がる太尾山

    昼から晴れそうな休日。 琵琶湖の景観が綺麗な米原の太尾山に出掛けた。 いつものように清岸寺の駐車場に車を停めると、いきなりフロントガラスに映った何気ない景色が…

  • 永遠の親子

    ああ、この星に生まれて来て、59回目の年の暮れ。来世も親子としてやっていけるかな?もっと幸福にしてあげたい。きっと幸福でありたい。この永遠の命の流れの中で。あ…

  • ノスタルジアにハローグッバイ

    それはもはや、2度と繰り返すことのできない一瞬の出来事なんだ。そして永遠という時の海に浮か小舟のように、ノスタルジーの小波にゆらゆら揺れている。異郷の大地に佇…

  • ちょっと道に迷った久々のカブト山

    いつも頭から離れないのに、なぜか足が遠のいていた里山があった。 このブログを調べてみると、前回訪れたのが、なんと7年前の11月……。驚き桃の木山椒の木! 歳を…

  • 焼肉竹 年末年始の営業

    ✴︎年末年始の営業に関しまして✴︎平素は格別なるご高配を賜り厚くお礼申しあげます。年末年始期間の営業に関しまして、下記の通りご案内させて頂きます。年末年始休業…

  • 時告鳥

    時間だけが走り去っていく。旅立っていく。飛び去っていく。時という番人は、限られたフレームを生きる私たちをその中に閉じ込めて、したり顔をしながら境界線の縁を伝い…

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