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ゆっくり生きる https://haru123fu.exblog.jp/

ゆっくり、のんびり生きていこう。焦ったって仕方がない。なるようになるってね。

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2011/06/08

1件〜100件

  • 秋 有島武郎 朗読

    羊蹄山(蝦夷富士)の麓に広がる北の大地の情景描写がとても美しい作品です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス有島武郎作品は昔の難しい表現と旧漢字が...

  • 秋の女よ 佐藤春夫 朗読

    泣き濡れた秋の女を、時雨だと私は思ふ。。。切ない恋歌ですね。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス小雨交じりでしたが、昨日お墓参りに行ってきました。い...

  • 片恋 北原白秋 朗読

    アカシアの葉が散る川沿いの道を歩きながら、片思いの相手の柔らかな吐息を空想しているのでしょうか。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスアカシヤの花は黄...

  • 終電車に乗る妖婆 田中貢太郎 朗読

    怪談も生活様式の変化によって変化する...お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス確かに時代が変わると、生活様式に合わせて妖怪も、乗り物や出るところが変...

  • あたりまえのこと 小泉八雲 朗読

    若僧の身に起きた「あたりまえのこと」とは……お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス人生には色々なことが起こりますよね。よくいわれる山あり谷ありです。何...

  • 母と子 室生犀星 朗読

    私生児として生まれ、実の両親の顔を見ることもなく養子に出された犀星の生い立ちを思うと、犀星の心の痛みが感じられてくるような気がする詩でした。お聞き下さい。...

  • 知床の旅・夏の思い出

    夏に旅した知床の美しい景色を動画にしてみました。行く前には、友人に迷惑をかけるのではないか?身体がもつのかな?電動車いすは重たいから、などと色々考えてさん...

  • 線路 夢野久作 朗読

    迫りくる機関車を睨みつつ、男は線路の真ん中に進んだ。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス圧倒的な大きな力には、どこか挑みたいような気持が湧き上がるの...

  • 今はもう秋

    石狩のはまなすの丘公園へ行ってきました。明治時代に建てられた石狩灯台は、現存する北海道最古の灯台です。映画「喜びも悲しみも幾歳月」の撮影の時に、スクリーン...

  • 夏と私 中原中也 朗読

    夏の海は、空は、鴎は、なにを語り掛けてくるのでしょうか。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス8月も終わりということは、夏も、もう終わりですね。日の暮...

  • 鼻 芥川龍之介 朗読

    もしも、細長く腸詰のような鼻が、顔のまん中からぶら下っていたら。。。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスお盆が過ぎると、朝夕がめっきり涼しくなって...

  • しかられて 竹内浩三 朗読

    昔、むかしのその昔、あなたにもそんな思い出はありませんでしたか。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス懐かしい、昔の情景が浮かんでくるような詩です。...

  • 愛の終わり 山形方夫 朗読

    男と女のサスペンス。さて、その驚きの駆け引きとは。。。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス久しぶりに山形方夫ショートショートです。う~ん (´^`...

  • 海辺にて 山村暮鳥 朗読

    夏は海が好いですね。波打ち際で波と追いかけっこです。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス海水浴に行ったのは、もうずいぶんと遠い昔のことです。砂浜を走...

  • だんごをなくしたおばあさん 小泉八雲 朗読

    怪談ではなく、愉快なおばあさんのお話です。小泉八雲にもこんなお話があるのですね。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスお盆ですね。ご先祖様にお供えする...

  • 知床へ行ってきました ②

    家を出発して2日目の夜は、知床でも有名な露天風呂「くまの湯」のすぐそばのキャンプ場に泊まりました。話のタネに入りたかったけれど、疲れていたのか、夕飯を食べ...

  • 知床へ行ってきました ①

    知床へ行ってきました。初めてのオートキャンプです。娘に言わせると、「母のひと夏の大冒険」だそうです。(笑)でも大変だったのは、私を連れた友人の方です。重た...

  • 泥坊 豊島与志雄 朗読

    なまけ者の男は、泥坊になろうと思い立ちましたが、はたしてその結末は。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス「二度あることは三度ある」と言いますが五右衛...

  • 月蝕 夢野久作 朗読

    幻想的な夜空のエンターテインメントが始まる。主役はお月様。。。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス今年の11月8日に皆既月食が見られるそうですね。で...

  • ゆめ 室生犀星 朗読

    あなたは最近どんな夢を見たでしょうか。犀星の見たゆめとは。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスそういえば最近、あまり夢を見なくなりました。歳を取ると...

  • 尾生の信 芥川龍之介 朗読

    尾生は女が来るのをいつまでも待ち続けた…… が。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマ「尾生の信」とは、調べてみると中国故事にもとづく慣用句で、意味は「...

  • 夏の日の歌 中原中也 朗読

    夏の日の遠い思い出が、自然と浮かんでくるような詩ですね。お聞きください。(*^^*)オネガイシマス古い昔の駅舎が頭の中にしっかりと浮かんできます。駅員...

  • 西瓜の詩 山村暮鳥 朗読

    暑い夏にはみずみずしい西瓜がぴったりですね。思わず笑顔になるユニークな詩です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス 日曜日、厚田へ行ってきました。青...

  • 幻影 中原中也 朗読

    私の頭の中には、いつの頃からか、薄命そうなピエロがひとり棲んでいて……お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスなんだか寒いなぁ~と思ってみると、気温が1...

  • 産屋 芥川龍之介 朗読

    男が葦で葺いた産屋で見たものは。。。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス天気予報図を見ると、ずいぶん暑くなって来たようですね。これからの時期の北海道...

  • 冷たい雨 りんのショートストーリー

    雨の中をさまよい歩く女性の真実は。文字入れしての再投稿です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス二年前に朗読した作品です。文字入れして、もう一度朗読...

  • 深緑の豊平峡ダムへ

    先週末の朝、起きたら突然左目に幕が張ったようでよく見えず、びっくりしてすぐに眼科に走りました。色々検査をしましたが、原因が分からず、目薬で様子を見て一週間...

  • 父の怪談 岡本綺堂 朗読

    座敷、床の間、女中部屋と、ところ選ばず蛙の群れが飛び回ったり、はたまた座敷の天井から石が降ってきたりと、話は進んでいきます。お聞き下さい。(*^^*)オ...

  • 落とした一銭銅貨 新見南吉 朗読

    雀が一銭銅貨を拾いましたが……。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス青空が広がる気持ちの良い一日です。ご近所の畑ではいったい何が出来るのかな?何でも...

  • 春と修羅 宮沢賢治 朗読

    古い朗読ですが、字幕を入れての再投稿です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスのどかな昼下がりです。そらはクローゼットにこもり、ゆめは陽だまりで寝て...

  • 雨ニモマケズ 宮澤賢治 朗読

    なんど朗読しても、いつも訴えかけてくる。いつも話しかけてくる。そんな気がする作品です。だからこそ名作なのでしょうね。お聞き下さい。(*^^*)オネガイ...

  • 「ああしんど」 池田蕉園 朗読

    明治・大正の女流日本画家池田蕉園のユニークな作品です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス猫も丸くなって寝ていて、起きて伸びをして「ああしんど」とき...

  • 愛 岡本かの子 朗読

    愛とはなんとも大変なものですね。最後がとっても面白いです。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス外は小雨模様で、久しぶりに寒いです。リラ冷えでしょう...

  • 孤高の猫

    昔、ショートショートのつもりで書いた猫のお話です。読み直しをしてみました。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス自由に生きている外猫ちゃんが幸せなの...

  • 小樽へ行ってきました

    友人と小樽へ行ってきました。いつもなら、買い物がメインですが、今回は観光客風?に小樽運河クルーズです。約40分ほどの船旅です。お昼は運河倉庫№1ビアホール...

  • 耳なし芳一の話 小泉八雲 朗読

    七百年以上も昔の事、下ノ関海峡の壇ノ浦で……永い争いの最後の戦闘が戦われた。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス小泉八雲の「耳なし芳一」を朗読した...

  • 春の河 山村暮鳥 朗読

    たっぷりと水を湛えた河は、ゆったりと流れているのかいないのか?分かりずらいかもですね。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス南の方では春というよりも、...

  • フェルメール展 道立近代美術館

    フェルメール展へ行っていきました。塗り潰された壁面から天使が現れたと話題になったフェルメールの「窓辺で手紙を読む女」入口の看板なのですがなんと!見る角度を...

  • 悪魔 小川未明 朗読

    現代社会ででも、どこか思い当たるような気がしてくる恐ろしいお話です。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマスかなり怖いので、気持ちの沈んでいるときはパス...

  • あの頃 高村光太郎 智恵子抄より

    この詩が書かれたのが昭和24年。智恵子との運命の出会いの頃を懐かしんで書いたのでしょうか。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス智恵子抄を初めて朗読し...

  • 砂山の雨 室生犀星 朗読

    夏になにがあったのでしょう。失恋かそれとも大切な人を亡くしたのか?とても切ない胸の内なのでしょうね。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス突然、夏にな...

  • コドモスケッチ帖 動物園にて 竹久夢二 朗読

    ※お願い。タイトルと動画が違っていましたら、↑のタイトルをクリックして下さい。すぐ直ります。<(_ _)>夢二の動物園の世界へご一緒しませんか...

  • 春〔風船に〕 森川義信 朗読

    春だと言うのに、輝くような風景になぜか溶け込むことのできない重い心か。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス詩人森川義信は、昭和17年8月13日...

  • 星めぐりの歌 宮沢賢治 朗読

    星めぐりの歌は、宮沢賢治の作詞・作曲だそうですね。私は歌えないので、朗読でお聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス夜空を見上げると、どんな星が輝いてい...

  • 一握の砂 石川啄木 朗読

    「一握の砂」より好きな歌を10首選んで朗読してみました。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス俳句と短歌の違いは?俳句は五・七・五。季語あり。短歌は...

  • 北大散歩

    日曜日、友人と北大構内を散歩してきました。桜がちらほらと咲いていましたが、風は少し冷たかったです。桜咲くころの冷えは、花冷えと言うそうですね。言葉としては...

  • 夢もろもろ 横光利一 朗読

    夢は不思議世界です。あなたはどんな夢をみるでしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスなんだかこの頃は忘れっぽくて、夢を見ていても覚えていませ...

  • さるのこしかけ 宮沢賢治 朗読

    楢夫は自宅裏の栗の木に、白いきのこが三つ生えているのを見つけました。そしてお話は不思議な物語りへと。。。お聞きください。(*^▽^*)オネガイシマス長年...

  • 強敵 島崎藤村 朗読

    花と蝶と小蜘蛛の三角関係でしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス外はのどかな昼下がりです。公園のブランコの周りにわずかに残っていた雪もすっ...

  • 遺書 芥川龍之介 朗読

    昭和2年7月24日、致死量の睡眠薬を飲んで自殺。青酸カリによる服毒自殺との説もある。享年36歳。芥川龍之介はその自殺を、僕の場合は唯ぼんやりした不安である...

  • 満願 太宰治 朗読

    伊豆の三島で一夏を暮した時のこと……医者の奥さんのさしがねか?お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス連日、テレビからもYouTubeからも、悲惨な戦...

  • クロッカスが咲いた

    まだ雪の残る庭にクロッカスの花が咲きました。とっても可愛くて、かわいくて!そんなことがただ嬉しくて。

  • 春の海のうた 山村暮鳥 朗読

    春の海では、磯と船とカモメが、浮いたり沈んだりかくれんぼ。みんな春を喜んでいるようですね。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス4月ですね。雪が融け...

  • 木精 森鴎外 朗読

    少年の声変わりに木精は答えなくなった。木精は死んだのだろうか?少年の成長した姿に切なさが垣間見えます。お聞き下さい。(*^^*)オネガイシマス北海道では...

  • 心空 織塚 玲 朗読

    織塚玲さんのブログにお訪ねして、とても心に残った詩です。お願いして朗読させていただきました。お聞き下さい。(^_^)オネガイシマスウクライナでの戦争を思...

  • 三月 室生犀星 朗読

    桜のピンク色に淡雪の白、赤い手袋と、浮かぶ色が美しい詩ですね。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス北国に降る雪もそろそろ淡雪に変わり始めるかな?道...

  • 老いたるえびのうた 室生犀星 朗読

    この詩が、室生犀星(74歳没)の絶筆となったそうです。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス犀星は肺がんで亡くなったそうですが、絶筆となったこの詩の...

  • 山の怪 田中貢太郎 朗読

    突然現れた妖僧は、刀で切ると一人が二人に、二人が三人へと切れば切るほど増えていった。さてその結末とは。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス生後...

  • 種梨 田中貢太朗 朗読

    道士の植えた梨の種は、みるみる木になり実がなったが、果たしてその実は… お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスだんだんプラス気温が続くようになりま...

  • 寒中の木の芽 内村鑑三 朗読

    春の枝に花あり 夏の枝に葉あり 秋の枝に果あり 冬の枝に慰なぐさめあり お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスプラス気温になり、一気に雪が溶け...

  • 星の銀貨 グリム童話 朗読

    貧しくとも心優しい少女の身の上に起こったこととは。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス連日のように悲しく辛いニューが流れますね。ウクライナの国旗の...

  • 春は来ぬ 島崎藤村 朗読

    島崎藤村の若菜集より、美しい言葉で春の先取りを。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス古文では、春は来ぬ=春が来た。春ぞ来ぬ=春は来ない。という意味...

  • 虔十公園林 宮沢賢治 朗読

    風がどうと吹いてぶなの葉がチラチラ光るときなどは虔十はもううれしくてうれしくて…お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス久しぶりに宮沢賢治作品を朗読し...

  • 貫く 光 八木重吉 朗読

    にんげんのこころも ひかりのなかに うまれました  お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスホワイトアウトのような猛吹雪です。でも、この低気圧が春の前...

  • 梅のにおい 夢野久作 朗読

    猫が梅の木に登って、鶯を捕まえて食べようと考えますが!! お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスブロ友さんのところへお邪魔すると梅の花が綺麗に咲いて...

  • 風景 山村暮鳥 朗読

    くっきりとたかくたかく 天をめがけてつつ立つたポプラ。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス今日はスッキリとした青空に白い雪が映えてとても気持ち...

  • こころ 萩原朔太郎 朗読

    こころを何に例えよう こころはあじさいの花。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス大変な大雪です。まるで空に穴でも開いたように降り続きました。記...

  • 鬼六 楠山正雄 朗読

    節分です。こんな鬼のお話はいかがでしょうか。厄を全部追い払ってすっきりしたいものですね。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス豆まきはお済ですか?み...

  • 乳母車 新美南吉 朗読

    いつも見せて頂いていたブログ「ぽんたの日々是好日」のぽんた君が亡くなりました。虹の橋を渡ったんだね。ぽんた君と虹の写真を見て、涙が止まりませんでした。いつ...

  • 女強盗 菊池寛 朗読

    強盗をつけていくと、四条大宮の大理の家の西門でその姿を消した。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス    パソコンに向かうとおじゃま虫に変身するの...

  • ふるさと 室生犀星 朗読

    木の芽にそっと息を吹きかけて、その緑を待ちましょうか。春よ来い、早く来い!お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスご近所の80代のおじさんが、予約して...

  • 黄金風景 太宰治 朗読

    子どもの時にいじめた女中が、彼の前に現れた。その時彼は…お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス年が明けて、早もう21日です。窓の外は真っ白な雪の山で...

  • われは草なり 高見順 朗読

    あるがままに生きることへの応援歌でしょうか。お聞き下さい。(*^-^*)オネガイシマス帯状疱疹がずいぶん良くなってきました。ご心配いただきありがとうござ...

  • キューピー 夢野久作 朗読

    行方不明のキューピーさんを探そうとおもちゃ箱は空っぽに。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス帯状疱疹になってしまいました。( ノД`)シクシク...

  • 夜の詩 山村暮鳥 朗読

    夜が更けて、みんなみんな睡くなる。。。お聞き下さい。(*˘ ˘*)🌙。:*オネガイシマス今日は仕事始めの方も多いのでしょうね。グズグズし...

  • 春の朝 ロバート・ブラウニング 朗読

    健やかな春の朝(あした)でありますように。そんな祈りを込めて。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス               あけましておめでと...

  • 手鏡 自作自演

    何年も前に書いた自作ショートです。再投稿ですが、お聞き下さい。(*^-^*)オネガイシマス娘婿が、今朝早くに心不全で再入院しました。1月に心臓の手術を予...

  • 聖夜の恋人 Tome文芸館より 作 Tome館長

    どんなクリスマスイブをお過ごしでしょうか?クリスマスらしいお話をと思ったのですが、これといって思いつかず。。。(-_-;)そこで、もう9年も前に朗読したお...

  • ついたての少女 小泉八雲 朗読

    ついたてに描かれた美少女の絵に恋した青年の運命は。。。お聞き下さい。(*^-^*)オネガイシマス今夜から明日へかけてまた雪予報です。テレビの雪かき予報で...

  • メリイクリスマス 太宰治 朗読

    師走の東京でばったり出会った女性は、果たして吉か凶か。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス金曜から土曜にかけての猛吹雪は、55㎝の積雪と、一晩...

  • こんなところにサンタクロースが

    サンタさんがやって来た!なんてね。(^_-)-☆今日は歯科の定期健診でした。待合室に入ったら、あらら可愛いサンタさんが立っています。思いがけずのサンタさん...

  • 冬が来た 高村光太郎 朗読再投稿

    去年の冬に読んだ朗読の再投稿です。お時間がありましたらお聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスきっぱりと冬が来ました。(笑)朝にカーテンを開けると吹雪...

  • 懐中時計 夢野久作 朗読

    懐中時計に教えられるような短いお話です。お聞き下さい。(*^_^*)オネガイシマスエキサイトのイイネマークをクリックしても、がなぜか非会員ユーザーになっ...

  • 愛は不思議なもの 小川未明 朗読

    おしずは、小さい時分に、父母に死に別れて、叔母の家で育てられた孤児でありました。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス気温も6・7℃あるとちょっと暖...

  • ばかな汽車 豊島与志雄 朗読

    長いあいだ汽車の機関手をしていた人が、次のような話をきかせました。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス最近、物がよくなくなります。特に老眼鏡。パソ...

  • お金とピストル 夢野久作 朗読

    なんとまぁ!どっちもどっちですね。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスなかなかブログの更新が出来ないでいます。少しのんびり構えて…などと思っていま...

  • 明日 新美南吉 朗読

    明るい明日が待っていると好いですね。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス今朝、小樽の友人と長電話していたら、「雪だよ!どんどん積もってる!」って言...

  • 狸と同棲する人妻 田中美貢太郎 朗読

    やっと家に帰ってみると、妻が楽しそうに食事をしていた相手はなんと!お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス運転免許停止中に人身事故を起こしたり、7回に...

  • 容貌 太宰治 朗読

    私の顔は、このごろまた、ひとまわり大きくなったようである。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス人の第一印象は、やはり顔から受けるものが大きいのでし...

  • 雪夜 三  三好達治 朗読

    静かに雪の降る夜は、郷愁、哀愁、それとも何を想うのでしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス三好達治 作「雪夜一、雪夜二、雪夜三」にお付き合...

  • 雪夜 二 三好達治 朗読

    思い出は、雪のように降ってきて、雪のように消えていくのでしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス昨日の「雪夜一」に続いて、「雪夜二」の投稿で...

  • 雪夜 一 三好達治 朗読

    深々と雪が降る夜の情景が、浮かんでくるような詩ですね。もうすぐ雪が降ってきます。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス去年の札幌の初雪は、11月4日...

  • 足袋 島崎藤村 朗読

    「比佐さんも好いけれど、アスが太過ぎる……」田舎娘のからかいに、比佐は初めて自分の足に気がつく。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス生活の苦しさは...

  • 昔語り 山村暮鳥 朗読

    昔、昔のそのむかし……どんなお話が語られるのでしょうか。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス山村暮鳥の詩は、短いけれど、人の優しい想いを連想させる...

  • 夕靄の中 山本周五郎 朗読

    夕靄が人それぞれの思いをサスペンスタッチに静かに包んでいきます。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス今年は、5月2日から、婿の長期入院が続いていま...

  • 高瀬舟 森鴎外 朗読

    遠島を申し渡された罪人と護送役の同心とが二人、高瀬舟に揺られて。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマス( ´ー`)フゥー...音声録音用のソフト...

  • ねこをかいた子供 小泉八雲 朗読

    ひ弱な息子をお坊さんにしようと考えた両親ですが、果たしてその結末は。。。お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスいつも通りYouTubeの埋め込みコー...

  • 雪の障子 島崎藤村 朗読

    静かに降る雪には島崎藤村の思い出が……お聞き下さい。(*^▽^*)オネガイシマスあといくらもしないで雪が降ってくる。。。確かに雪には沢山の思い出が。子ど...

  • 笑われた子 横光利一 朗読

    吉をどのような人間に仕立てるか?家族の話題は…お聞きください。(*^^*)オネガイシマス 灯油の高騰で、暖房代をどう節約するか頭が痛いです。集中暖房の節...

  • 蟻の歌(少年雑誌のために)与謝野晶子 朗読

    幼い日、しゃがんでいつまでも、蟻の行進を眺めていたあの日が偲ばれます。お聞きください。(*^▽^*)オネガイシマス昔は、水たまりや砂利道、原っぱなどがあ...

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