searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

kumadocoさんのプロフィール

住所
熊野市
出身
熊野市

自由文未設定

ブログタイトル
くまどこ
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kumadoco/
ブログ紹介文
東紀州ポータルサイト「くまどこ」で紹介できなかった写真などをメインに紹介しています。
更新頻度(1年)

118回 / 365日(平均2.3回/週)

ブログ村参加:2011/05/07

本日のランキング(IN)
フォロー

ブログリーダー」を活用して、kumadocoさんをフォローしませんか?

ハンドル名
kumadocoさん
ブログタイトル
くまどこ
更新頻度
118回 / 365日(平均2.3回/週)
フォロー
くまどこ

kumadocoさんの新着記事

1件〜30件

  • 2021.5.10 阿田和沖の定置網(過去の写真)

    仕事で写真整理していて、出てきた2018年3月のブリが大量に定置網に入った時の写真です。仕事で行ったのですが、かなりの枚数を撮ったのですが、使用したのは1枚。他は、日の目をみないのもなんだか可哀想で、時々ここに出してみます。出港時は真っ暗、確か午前4時前だったかな。なかなか普段は見ることのできない世界です。朝早いので真っ暗の中の作業です。こんな感じで水揚げされます。(学校の教材だな)明るくなってくる頃には作業は終わり漁港に戻ります。最初の写真は戻っている船に寄ってくるカモメの写真です。漁港に戻ってきたところ。朝日が登ってきたところ。朝焼けがきれいだったら〜とか思ってたんだろうなと思います。定置網漁の船は比較的安定性が良いので助かります。水揚げされていくブリの写真です。確かここの定置網漁の撮影に行ったのは10年ぶ...2021.5.10阿田和沖の定置網(過去の写真)

  • 2021.5.8 姫蓮華(ヒメレンゲ)(熊野市五郷町)

    この季節よく見かける花です。黄色く小さな花で苔のところとか、湿度のあるところが好きなようです。他のものを撮りに行ったのですが、残念ながら出会えませんでした。なんてことのない山の中の沢ですが、この季節は綺麗ですね。熊野は水の国でもあり、深い山には無数の沢があり、人を潤し、田畑を潤してきました。熊野の山間に入ると棚田の石積みや畑の石積みが山の下から上まであるようなところが数多くありますが、ほとんどが植林され荒れた山の中にひっそりと佇み、石垣が崩れていくのを待っているようです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.5.8姫蓮華(ヒメレンゲ)(熊野市五郷町)

  • 2021.5.6 尾川川支流(熊野市育生町)

    増水して行きたいところに行くのを断念。尾川川の水は緑色基本ですが、浅瀬だとこのような黄緑色にも。お日様に輝いてきれいでした。行く道中は、苔だらけ。この季節に行きたいのだが、また雨なので川の水はひかないか・・・・。あと山中は、ダニとヒルとの戦いでもあるので、油断できません。今年もダニには一度かまれました。幸いうまく取れたので、大丈夫でしたが、やはりお医者さんでとってもらう方が良いようですが、ダニは結構な確率で股の間にくるのです。股の間のなかなか人にはお見せできないような場所を噛まれると流石に考えます。ダニ避けのスプレーは持っているのですが、それでも服の上を歩くダニを見つけることも多々あります。相手も必死なのでしょうが、近年とくに多くなっていると思います。とりあえず、虫除けスプレーは必需品です。熊野・熊野古道の情報...2021.5.6尾川川支流(熊野市育生町)

  • 2021.5.3 じびえカレーの「ちゃや」へ(熊野市育生町)

    熊野市育生町へ行くと立ち寄る古民家喫茶じびえカレーとコーヒー「ちゃや」。ここのカレーは、思い出すと食べたくなるカレーで、もう何十回食べているか・・・・というぐらい好きなカレーです。サラダは、ゆずドレッシングですっきりと食べやすく、漬物はカレーに合うので合わせて食べ進むんでいきます。室内もありますが、今日はお天気がよかったので外でいただきました。食後のコーヒー。器は「ちゃや」の手作り。まったりと休んでいると看板娘が日向ぼっこに部屋から出てきました。前回は、かわいく撮らせてくれましたが、今回は眠いんやし!といった感じです。また、ゆっくりと伺います。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.5.3じびえカレーの「ちゃや」へ(熊野市育生町)

  • 2021.5.3 赤倉(熊野市育生町)

    普段だったら、人に会うことすら珍しいところなのだが。庚申様。苔の道を歩いて。大丹倉へ。道を間違えてここまで来てしまったご夫婦を案内するような感じで、一緒にきました。川の音と風の音、鳥の声、蝉の声が静かに流れる空間。今年は、藤の花もオンツツジも長く咲いているように思えます。帰りに、いつもお参りする神社へ。ここでは、一人。御神木に寄り添って見上げながら。苔の美しい季節。ここへ来る道もアスファルトにきれいに苔が育っていました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。http://kumadoco.net/index.php2021.5.3赤倉(熊野市育生町)

  • 2021.5.1 丸山千枚田(熊野市紀和町)

    大荒れの5月初日。午後4時ごろからは、突風に雹が降り、雷が鳴り続けた熊野。午後5時30分ごろに、やっと西の空が明るく。荒れた天気の後で夕焼けが出るかな・・・・と向かいましたが、暑い雲が邪魔をして、上空にできた夕焼けを棚田の水面全体に落とすことができませんでした。こんな日でも、同じように撮影に来る人はいるようで、この場所は一人でしたが、東屋の方は3人ぐいらいいました。雷が怖いので、遠くで鳴っているとわかってもビクビクしながら午後7時ぐらいまでいましたが、今回霧はいい感じだったのですが、思ったほど焼けませんでした。こんな日の方が多いのが自然相手ですが、それでも雨の後の霧は綺麗でした。丸山千枚田の公式ホームページ熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.5.1丸山千枚田(熊野市紀和町)

  • 2021.4.30 不動の滝(御浜町)

    毎年1回は行くところ。昨年は、7月ごろに行きました。信仰の深いこの滝は、不動明王や2つの社、仏像(空海?)などが祀られていて、自然の滝というより、修行の場のような感じです。以前、地元の方に聞いた話では、ここに籠って修行をする方がいて、住む場所もあったようです。入り口。この奥に滝はあります。時間は約30分ほどですが、途中崖崩れの後が目立ちます。今回の雨の後は要注意が必要です。いつもは滝の水が少なく、川を横切るこの道もこのように増水していることはありません。苔が美しい季節です。途中、何度か水の流れを横切りますが、増水時は足元が滑るのと深いところもあるので長靴で行った方が良いと思います。この季節ならではのガクウツギが綺麗です。滝が見えるところ。入り口は狭いが、中は広いのが特長です。岩倉の中に入ります。撮影しているのは...2021.4.30不動の滝(御浜町)

  • 2021.4.29 紀州犬(御浜町)※過去に撮ったもの

    いつか載せようと思いながら、忘れている場合が多い。紀州犬の写真も仕事で撮らせていただき使用しなかったものもかなりあるのと、もう使用しなくなったものもあります。御浜町阪本が紀州犬発祥の地と言われています。紀州犬は、この白い犬を思い浮かべる場合が多いかもしれませんが、茶色もあります。熊野古道で撮らせていただいたもの。2017年かな。ぐっすり眠る子犬。紀州犬のお母さんは、里では子犬が離れると子犬を呼ぶように吠えますが、一旦山に入り猪などの匂いがすると猟犬に戻ります。子犬のことなど忘れてしまうのです。母犬の声に反応する子犬。なんともとぼけた感じの憎めない顔です。成犬になると全然変わりますが・・・・。こんなバックでも撮らせていただきましたが、大変でした。じっとしてくれないのと、こちらの言う通りポーズはとってくれないので。...2021.4.29紀州犬(御浜町)※過去に撮ったもの

  • 2021.4.27 ピンクムーン(熊野市 七里御浜海岸)

    いろいろ設定ミスかな。月の撮影。もっと明るい状態で水平線から登ってほしかった。けど見え始めは、薄いピンク色に見えました。水平線は薄い雲があったので、くっきりとした月の出ではなく見逃しました。朧げな月まあ、次の撮影への反省点だらけで終了。もうすこし勉強します。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.27ピンクムーン(熊野市七里御浜海岸)

  • 2021.4.27 瀞峡近隣の山々

    三重県・和歌山県・奈良県が交差するこの辺りの山は、よほど険しかったのだろう。自然林の宝庫です。高い橋から除けば美しい水脈が。ここも毎年、この季節に訪れる好きな場所です。シイの木などの花がモコモコしていて、笑い方が半端なく美しい。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.27瀞峡近隣の山々

  • 2021.4.25 「慶光院三代目住職清順上人」の生誕の地

    20年に一度の伊勢神宮の式年遷宮も戦国時代には100年以上途絶えてしまい、それを復活させるために寄付を集め奔走したのが、熊野市紀和町出身の慶光院清順上人です。碑の前にはフカフカの苔が。石楠花の花が満開でした。見上げればオンツツジも鮮やかで、寂しいところと思ったけど、何かしら賑やか。帰り道の谷水が流れているところで、ふわりと飛んできました。熊野市観光協会では、国道311号から案内板を設置して、わかりやすく行けるようにしました。この方がいなければ伊勢神宮も廃れたかもしれませんね。いつの時代も女性のパワーが救ってきたのかもしれません。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.25「慶光院三代目住職清順上人」の生誕の地

  • 2021.4.24 おろし 春のアートキャンプ(御浜町上野)

    4月24日(土)〜5月1日(土)まで、御浜町上野にある御浜ローカルラボと尾呂志庵で、自然溢れる御浜町尾呂志に熊野および各地方からアーティスト達が集う「おろし春のアートキャンプ」が開催されています。尾呂志庵にて展示天乃睦柘彫/紫千洸裕美御浜ローカルラボにて展示今井紀彰/大森綾観/OkaYuka/近藤紀子/坂口けい子/サリー/Takako/タケベナオキ/西村司/Lily大森綾観さんの作品(トリミング)日本画です。春の尾呂志でアートを楽しみながら、田園をゆっくり散歩もいいかもしれません。御浜ローカルラボのカフェで美味しいコーヒーを飲んで、まったりとアート鑑賞もおすすめです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.24おろし春のアートキャンプ(御浜町上野)

  • 2021.4.22 一の水峠(熊野市)

    調べてみると、ここには2008年5月17日に行っている。2011年の紀伊半島大水害の前で、山の木々が伐採されたばかりで、石畳の古道が剥き出しに見えていました。これが、今日の「髪梳地蔵」下が2008年撮影のもの周りの木々が大きくなっているのがわかります。今のお地蔵さんの後ろには桜があります。(クマノザクラかな?)2008年のお地蔵さん。顔が新しく付け替えられているように見えます。現在のお地蔵さん現在の一の水峠下は、2008年のもの峠が明るかったようです。瀬戸側からみると、こんな感じで苔がいっぱい。一輪のすみれ。今も瀬戸の集落が見えますが、段々の田んぼは、ほとんど耕作放棄地になっているようですね。先日の赤倉街道のウォーキングで、ここの話が出たので久しぶりに行きたいと思い立ち、13年ぶりに伺いました。2008年の記録...2021.4.22一の水峠(熊野市)

  • 2021.4.20 尾呂志〜千枚田〜阪本(岩洞院)

    午前中、あまりにも良いお天気なので、丸山千枚田へ行こうと走り出し、途中尾呂志で知り合いの方が田植え中。撮影をさせていただきました。そこから、丸山千枚田へ。いつもきれいに咲くツツジ。今年も色鮮やかに咲いていました。菜の花もまだ咲いていました。ここから、尾呂志のさぎり茶屋さんでお弁当を買って、坂本の岩洞院の石段でお弁当タイム。岩洞院の稲荷神社。楠が新芽や花で積乱雲のように空に上がっているようでした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.20尾呂志〜千枚田〜阪本(岩洞院)

  • 2021.4.18 のんびりウォーク「赤倉街道トレッキング」(時系列で紹介)

    時系列で写真を紹介して行きます。最初の写真は、街道への入り口です。入ってすぐにある庚申様山道を歩き、ひたすら登ります。途中の林道からの風景。少し道を逸れて。そして、また登ります。途中にある炭焼きの跡。天井部分がしっかり残っているものは初めて見ました。棚田の石積みが多く見られます。熊野あらけ隊の方々が道標や休憩するための場所などを設置してくれています。見事な石畳の道が4箇所にあります。ここが一つのポイント。ライオン広場の石畳何か祀られていた跡。ここの記憶は同行していただいた方もわからないようでした。昭和46年に井戸町で多くの犠牲者を出した土砂災害の突端。かなり山上から土砂が崩れました。説明を聞く参加者のみなさん。お昼の場所までもう少し、スタッフの粋な計らい。広い作業道に出て昼食。午後はここから戻り、途中池川へと方...2021.4.18のんびりウォーク「赤倉街道トレッキング」(時系列で紹介)

  • 4/18 のんびりウォーク「赤倉街道トレッキング」

    4月18日(日)熊野あらけ隊により整備されてきた生活古道赤倉街道を歩くツアーが好天に恵まれた日曜日におこなわれました。今回は取材班スタッフとして参加しました。参加者16名とスタッフ8名で生活古道赤倉街道を約7.6キロ歩きました。最初の写真は、見どころの一つ「ライオン広場」の石畳見事な石畳が残っています。木々や落ち葉、倒木などで歩けない道を「熊野あらけ隊」のみなさんが1年がかりで整備しました。途中には、きれいに現存する炭焼きの跡や、桃太郎岩と名付けられた岩も(上の写真)この古道の左側は、山頂付近まで続く棚田跡。残っていれば丸山千枚田をはるかにしのぐ規模の棚田。時系列で載せても良かったのですが、今回は石畳の美しいところを中心に。池川からの望む熊野灘。ツアーの詳細は、くまどこイベント情報をご覧ください。4/18のんびりウォーク「赤倉街道トレッキング」

  • 2021.4.15 玉置山へ桜の花見

    今季、最後の桜の花を見に玉置山へ。家からだと約1時間ほどで行けます。標高が高いので、まだ桜が楽しめました。新緑の木々の中に咲く桜山の斜面にも群生していて、いい場所がいくつかありました。桜もそうですが、自然豊かな玉置山周辺はいろんな植物が楽しめます。藪椿ユズリハマムシグサ?ウラシマソウ?新旧入り混じったヤシャブシかな?これで今季の桜は見納めかな。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.15玉置山へ桜の花見

  • 2021.4.11 水車谷鉱山跡(熊野市紀和町)

    熊野市紀和町は、鉱山の町でした。その中でも行ったことがなかったのが、水車谷鉱山跡でした。谷川沿いの山道を歩いて入ります。車を止めたところから距離はさほどありません。入り口付近は道がわかりにくいですが、赤いテープに沿って歩けました。途中には標識があります。もともと、この沢沿いに米をつくためや鉱石を砕くための水車があったため水車谷と呼ばれていたそうで、水が豊富ですが、湿度が高いらしく、苔が多く道や階段、石仏など苔に覆われているところが多かった。扇形の手水舎。ここの屋敷は特別だったのかな。苔むした階段を上がると山ノ神が祀ってありました。同行した娘が手を合わせてお参りしたが、このあたりで怖くなりはじめ、もう帰ろうよコールが・・・・。今も残る鉱石を製錬した窯。このあたりで、さらに娘の早く帰ろうよコールがけたたましく・・・...2021.4.11水車谷鉱山跡(熊野市紀和町)

  • 2021.4.10 雨滝(熊野市育生町 尾川川)

    1年に何度か行く雨滝。いつもは誰かに会うことはないのだが、今日はバイクに乗ったお兄様が2人。撮影も後半だったため、早々に退散。お日様が当たると美しい緑の色が滝壺を輝かせます。美しい風景はいつきても変わりません。新緑とツツジやシャガなどの花も綺麗で、本当に良い季節になりました。安心して大阪や東京に行き来できるには、まだしばらくかかりそうですが、早く、そうなって欲しいですね。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.10雨滝(熊野市育生町尾川川)

  • 2021.4.10 「ちゃや」さんの看板娘(熊野市育生町)

    古民家喫茶じびえカレーとコーヒー「ちゃや」さんでお昼。最初の写真は、看板娘の「チャチャ」あまり出てきてくれないが、今日は日向ぼっこをしに出てきてかわいい姿をいっぱい見せてくれました。いつもの「ジビエカレー」サラダも新鮮な野菜が嬉しい!お漬物もカレーにピッタシの味わい。娘は、いつものハヤシライス。美味しくいただいて帰ってきました。新緑がとても美しい季節です。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.10「ちゃや」さんの看板娘(熊野市育生町)

  • 2021.4.7  新緑と山桜

    一気に山が笑い出し、オンツツジなどが桜に変わって咲き誇っていますが、山桜の類は山の上の方にまだ満開で見られます。山道を車やバイクで走ると、花びらが舞い降りてきます。バイクにはとても良い季節になりました。玉置山方面へも走りたいな〜遠くは午後の暖かさで霞んでいますが、これも春らしくて好きです。熊野市内の山の中は、針葉樹と広葉樹の境があり、これはこれで面白い風景だと思います。見飽きない風景の一つです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.7新緑と山桜

  • 2021.4.2 熊野市金山町 普門寺の桜

    曇り空の中、日差しが差し込んできましたが、強い風にサクラの花びらが流れていきます。お墓に隣接する桜なので、いつも静かに桜を見させていただいています。もう散り始めなのと、今日は風が強い日になりました。週末でサクラの見頃は終わるのかな〜と思ってしまいます。藤の花や山には新緑がいっきに吹き出し、春は駆け足で夏へと変わりそうです。熊野の春は短いな〜と毎年思ってしまいます。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.4.2熊野市金山町普門寺の桜

  • 2021.3.31 尾鷲市曽根町 城山公園のオンツツジ

    毎年のように散歩に行くところ。今年は昨年に比べても1週間ほど早く行きました。いい感じで咲いていました。桜もまだ残っていましたが、ハラハラと散っていました。今週末ごろが見頃になるかも。まだまだ楽しめます。今日も山頂で一人、帰りに3〜4人のグループが来ていましたが、それぐらいしか会いませんでした。みんなマスクしているし。シダもグンと伸びてきていました。開き始めです。桜とオンツツジを楽しみながら、歩いてきました。降りてきた時には、足がプルプルでしたが・・・・・。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.31尾鷲市曽根町城山公園のオンツツジ

  • 2021.3.29 鬼ヶ城の桜

    昨晩の警報が出るような大雨にも負けずに咲き誇っていました。場所によっては、かなり散っているところもありましたが、まだまだ見頃で、結構な人が登ってやってきました。波が高く、いつもの青い海に戻る前ですが、それでも十分美しい青でした。今年の桜の撮影は、まだあるかな?井戸川も綺麗に咲いていました。あと行ってないのは・・・・・・。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.29鬼ヶ城の桜

  • 2021.3.27 長全寺の桜(熊野市紀和町)

    人それぞれ、好きな桜の木があったり、好きな名所があるように、私たち夫婦はここが好きです。昨年は、散り始めた頃。今年は満開の時に来れました。このお寺はナギの木で有名なお寺です。この並んだお地蔵さんもいい感じ。少し離れた場所で見つけたゼンマイ。今年も美しい桜をゆっくりと眺めながら、気づけば小1時間のんびりと誰にも会わずに花見ができました。新緑も出始めて、熊野は山笑う季節になります。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.27長全寺の桜(熊野市紀和町)

  • 2021.3.26 熊野市神川町の桜

    毎年、撮影に行くのですが、例年に比べて3月のこの時期で満開です。青空と撮りたいとも思ったのですが、朝早くしか時間がなく到着すると朝霧がやや高い位置でまとわりついた状態でしたが、帰り際にお日様が少しさしてくれました。霧と桜まさに満開の桜。神川の風景。田んぼが生きていれば、また違った風景だったかな。朝の駆け足での撮影でした。今週の日曜日の雨で散ってしまいそうです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.26熊野市神川町の桜

  • 2021.3.24 クマノザクラ(熊野市育生町赤倉)

    毎年、新しい発見を探しながらクマノザクラを追っています。今年は勝木先生と一緒に赤倉を回りました。尾川川の群生地です。手前に全体を見るには障害となる木があるのですが、そこを整備できれば写真より広い範囲の群生が見られます。写真は一部になります。今年はソメイヨシノも見頃を迎えて、クマノザクラも標高の高いところ熊野市飛鳥町なども紀和町から1週間ほどズレて見頃を迎えます。熊野市だけでも、2〜3週間はクマノザクラを楽しめます。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.24クマノザクラ(熊野市育生町赤倉)

  • 2021.3.22 クマノザクラ(熊野市)

    今年の開花は早く、クマノザクラは標高の高いところで見頃を迎えている感じです。美しい熊野の川は、薄い濃いブルーを作ります。そこに丁度見頃となったクマノザクラ。もっと眺めて、撮っていたいと思う日に限って仕事の電話がなるのですね。ありがたいことなのですが、なかなか完全にフリーな時間を持つのも難しい自営業・・・・といったところでしょうか。今日は日曜日の雨で増水して、対岸に渡れなかったので、クマノザクラの撮影は明日で今季は終わりかな、と思いながらの短い時間でした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.22クマノザクラ(熊野市)

  • 2021.3.18 クマノザクラ(御浜町)

    クマノザクラ以外の桜も混じって咲き誇る渓谷。彩がきれいです。この岩山もいい感じです。クマノザクラは、御浜町、紀和町では、そろそろ終わりです。少し標高の高いところや、熊野市飛鳥町は今週末から見頃かも。ソメイヨシノも咲き始めて、桜を追いかける季節が例年より早くやってきました。年度末の仕事と、撮影も入ってきて、嬉しい悲鳴ですが、体は一つ、内心ひやひやです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.18クマノザクラ(御浜町)

  • 2021.3.15 熊野市飛鳥町本乗寺 枝垂れ桜

    毎年、写真を撮りに伺う桜の1つ今週月曜日の写真ですが、いい感じでした。今日あたりが満開でしょうか?大又川と小さめの綺麗な花です。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2021.3.15熊野市飛鳥町本乗寺枝垂れ桜

カテゴリー一覧
商用