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kumadocoさんのプロフィール

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くまどこ
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https://blog.goo.ne.jp/kumadoco/
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東紀州ポータルサイト「くまどこ」で紹介できなかった写真などをメインに紹介しています。
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146回 / 365日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2011/05/07

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kumadocoさんの新着記事

1件〜30件

  • 2020年1/19 世界遺産「花の窟」縄ない作業

    2月2日(日)に開催される春季例大祭「お綱かけ神事」にむけて、約100人がお綱の縄を作る作業をおこないました。詳しくは、こちらから最初は、縄を作るのに適したワラを選ぶ作業次に、選ばれたワラを水で湿らせ、杵で打ち柔らかくします。そして、最初の写真のように大勢で縄なえをおこないます。お綱は、7本の細い縄を束ねて作ります。どなたでも参加できる作業です。世界遺産「花の窟」の神事に参加してみませんか?熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年1/19世界遺産「花の窟」縄ない作業

  • 1/15 片川神社例大祭(御浜町片川)

    御浜町の一番山の中にある小さな集落片川。1月15日は毎年春季例大祭がおこなわれ、今年の五穀豊穣を祈って開催されています。氏子総代の方4人は、同じ着物姿です。玉串の奉納。今年は1本余ったので、私も奉納させていただきました。午後2時におこなわれる餅ほり。餅の量は変わらないのだが、拾い手が減ってきているので、結構な量のお餅をみなさんひらっていました。投げ手も一度休憩を挟んで、再度餅をまきました。小さな祭りですが、私はとても好きな祭りの一つです。神社の雰囲気、祭りの関係者の方もみなさんよくしてくださり、ありがとうございました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。1/15片川神社例大祭(御浜町片川)

  • 2020年1/13 古式捕鯨を再現した伝統の祭「ハラソ祭」

    この祭りは江戸時代に盛んだった鯨漁を伝えるもので、鯨の供養を行ったあと「ハラソ、ハラソ」のかけ声とともに八丁櫓を操る古式の漕法や、鯨に銛を打ち込む当時の捕鯨の様子を再現します。梶賀漁港を出発し隣の曽根にある飛鳥神社に着いたところ。飛鳥神社前に着くと鯨法を奉納した後、岸壁で男衆らはそれぞれに赤や白の衣装に着替え、さらに驚くことに顔全体を白く塗り、その上に口紅で歌舞伎のくまどりのような模様をつけ化粧をします。飛鳥神社前の海で「ハラソ、ハラソ」のかけ声とともに八丁櫓を操る古式の漕法や、鯨に銛を打ち込む。梶賀漁港に入船し、古式鯨法の儀式を執り行います。儀式を終えて着岸。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年1/13古式捕鯨を再現した伝統の祭「ハラソ祭」

  • 2020年 1/10・11 一乗寺「開運だるま市」(熊野市井戸町)

    熊野市井戸町岡地にある毘沙門天・一乗寺で新春恒例のだるま市が1月10日(金)、1月11日(土)の2日間おこなわれました。2日間とも境内で大小様々な「だるま」が売られ、毎年多くの人が訪れます。旧年のだるまを納めた後、一つだけ目の入った新しいだるまに願い事を書き入れ、住職の祈祷を受けます。また祈祷を受けた方には福銭と三宝荒神札(火除け)が授与されます。家内安全、商売繁盛など願い事は様々だが、時節柄合格祈願の受験生も目立ちます。ぜんざいの振る舞いもあります。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年1/10・11一乗寺「開運だるま市」(熊野市井戸町)

  • 1/10 産田神社例大祭(熊野市有馬町)

    今年はとても穏やかなお天気に恵まれました。産田神社の神事の様子舞姫による浦安の舞豊栄の舞弓引き神事産田神社の弓引きは、的に当てることを良しとしていないようです。祭りの最後の餅まき。賑やかに祭りは終わりました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。1/10産田神社例大祭(熊野市有馬町)

  • 1/4 散歩(熊野市海岸線)

    穏やかなお天気が続く熊野。のんびりと海沿いをドライブ。熊野市遊木漁港遊木神社もお参りして。新鹿海岸このあと大泊海岸。まあ、相方の釣り場の確認。知り合いの釣り友達に会えて情報収拾。まだキスが釣れているよう。海水温が高いようです。今年のお正月は、この地域の祭りも撮影にいかず、のんびりと酒ざんまい。まあ、2日の同窓会の幹事の一人だったから、ちょっとバタバタ。3日には、お仕事をさせていただいている娘さんの成人式の写真を急遽頼まれて撮影。小さい頃から知っている娘さんだが、もう成人式なのかと、幼い頃の面影を見つけながら撮影しました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。1/4散歩(熊野市海岸線)

  • 1/1 初詣(熊野市)

    早いもので1月5日(日)明日からは仕事です。初っ端は撮影が入っています。お天気はまあまあのようなので、いい感じで撮れると良いのですが。さて、家族の初詣は、いつものよう産田神社〜花の窟へそして花の窟へ干支のおみくじを買って、それから熊野市駅前の熊野市観光協会へご挨拶とおいしいぜんざいを頂きに。子供達はおかわりをしていただきました。のんびりと穏やかな1日が過ぎました。1月2日は中学校の同窓会。久しぶりに会う顔、35年ぶりに会う顔。なんとも懐かしく、でもそれほど時が経っていないような。そんな気持ちになりました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。1/1初詣(熊野市)

  • 2020年1月1日 熊野鬼城太鼓初打ち(熊野市 花の窟神社)

    こちらも毎年恒例の熊野鬼城太鼓初打ち。今年は夕方から風が冷たくなったが、年越しの深夜はそれほど寒さを感じないぐらい穏やかに。迫力のある和太鼓が参拝に訪れた人を魅了しました。今年もいろんなところで演奏をすることと思います。熊野の和太鼓「熊野鬼城太鼓」をぜひ聞いてみてください。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年1月1日熊野鬼城太鼓初打ち(熊野市花の窟神社)

  • 2020年 初日の出(熊野市七里御浜)

    これも毎年恒例となっている(家から一番近いところ)七里御浜からの初日の出です。登り始め。左側には雲がないのでわずかなところで水平線から登るひつ日の出ではありませんでした。出始めこの後は、最初の写真に。さて、家族と初詣に行きます。まだまだ起きてこないかな?朝日を浴びる花の窟今年も良い年でありますように。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年初日の出(熊野市七里御浜)

  • 2020年1月1日 花の窟新春花火

    今年もこの花火からスタートとなりました。本年もいろんな撮影ができると嬉しいです。仕事の撮影は1月6日からです。今年は大馬神社の例大祭は行けそうにありません。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2020年1月1日花の窟新春花火

  • 2019年大晦日 七里御浜(熊野市)

    ライフワークの一つとなっている12月31日七里御浜海岸の撮影。凪のような海もあれば、荒れる海もある。今年は暖かく午前中の熊野の気温は20度に近くに上がっている。今年の波は、やや高め。多くの人が七里御浜海岸に降りて海をみていました。私ごとですが、今年は風邪気味で昨日は、ほぼ寝ていました。今日はなんとか良くなってきているので例年通り、花の窟前のこの海岸での花火撮影がスタートです。「くまどこ」は16年目に入りました。本当にいつまで続けるのやら。それでは、良いお年をお迎えください。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。2019年大晦日七里御浜(熊野市)

  • 12/28 「空間アート展~古道の旅人」展へ

    12月28日から令和2年2月6日まで三重県立熊野古道センターでアートグループ「ecru」(エクリュ)による世界遺産登録15周年記念企画展「空間アート展~古道の旅人」の開催が始まりました。熊野古道のざわめく木々や風、時間を追うごとに変わっていく色などを感じながら楽しめました。期間中ワークショップなどもおこなわれます。ぜひ、お時間をとってお出かけください。(12月31日、1月1日は休館)熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/28「空間アート展~古道の旅人」展へ

  • 12/13 燈籠ヶ峰(熊野市有馬町)

    毎日のように見てる燈籠ヶ峰(とうろうがみね)ここへきて10年ちょっと過ぎた奥様がまだ一度も登っていないので一緒に登ってみました。ルートは、3つぐらいあるのかな?花の窟の裏手から登るのと、羽市木からもあるようです。私は花の窟の反対、花の窟と有井トンネルの間にあるルートから。子供の頃は、花の窟の横から登ったことが何度かある。最短で登るにはそこが近かったのだが、正規のルートではないし、もう通れないかもしれない。こちらは木本側少し海側にも岩場があります。そこからだとこんな感じ。最後は獅子岩。燈籠ヶ峰は狼煙場だったことから、地元の有馬の人の多くは「のろし」と言います。斜面がきついルートもありますが、15分から30分ほどで頂上の岩場につきます。頂上の岩場は、手すりもなにもないので、十分気をつけてください。歳をとってビビリに...12/13燈籠ヶ峰(熊野市有馬町)

  • 12/11 風伝おろし(御浜町尾呂志)

    今朝は意表を突かれました。こんな良い霧が流れるなんて。ちょっと出遅れました。海側に雲がかかり、お日様が当たったのがわずかでしたが、雲もいい感じ。霧は流れも早く、見ていてとてもダイナミックでした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/11風伝おろし(御浜町尾呂志)

  • 12/4 金比羅神社(熊野市木本町)

    稲荷神社の隣にある金比羅神社へ祐福寺の中を進んで登っていきます。稲荷神社とは違う上り口になります。ここからは石段がきちんと残っていますが、途中まで木と竹を合わせた階段で、安定していないので気をつけて登る必要があります。たどり着くと、こんな感じ。白石が敷き詰められています。きちんとされたいますが、そろそろ新しいものに替えないと痛みが目立ちます。台風の時などはまともに雨風を受けそうなのですが、ここからの見晴らしは最初の写真のとおり、素晴らしいものがあります。熊野市駅方向の景色もいい感じです。JRの通る時間帯に行けばよかったと思いながら。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/4金比羅神社(熊野市木本町)

  • 12/4 稲荷神社(熊野市木本町)

    熊野市の木本町を歩くと、山側に2つの神社がくっきりと見える。くっきりと見えるようになったのは、周りの木々を伐採してからになるのだが、前々から気になていたので上がってみました。稲荷神社からの風景も極上。青い熊野灘が望めました。稲荷神社の中そして外には、小さな祠もそしてもう一つ。稲荷神社の山側に。いわれやどんなものかは後々調べたいと思います。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/4稲荷神社(熊野市木本町)

  • 12/3 大馬神社 奥の院 清瀧(熊野市)

    本当は、紅葉と滝が撮れないかと行ってみたが、ちょっと無理そうでした。ひっそりとしたとても厳かな神社で、鳥居から神社までの石畳、その周辺の苔なども美しく、何度訪れても良い空間です。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/3大馬神社奥の院清瀧(熊野市)

  • 12/1 風伝おろし(御浜町尾呂志)

    時系列で最初は朝日が当たった頃。雲がいい感じで広がり始めました。霧もすごく良い感じで流れてくれました。なかなかにべっぴんさんの霧です。理想的な流れ方というか、美しい流れ方です。12月最初の日にとても良い霧が流れてくれました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。12/1風伝おろし(御浜町尾呂志)

  • 11/23 大森神社 例大祭(熊野市育生町)

    普段は、ほとんど人が訪れない神社ですが、今日は賑わいます。神事の始まり。今年できた「どぶろく」を奉納します。神事後の真剣による演舞。見る人の眼差しが語っている素晴らしいものでした。神事後の振舞われる「どぶろく」今年は飲めずに移動しました。来年は飲めるかな〜〜〜〜熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/23大森神社例大祭(熊野市育生町)

  • 11/24 ツエノ峰から見る雲海(熊野市紀和町)

    午前8時過ぎのツエノ峰この時間に行くのは初めて。ほとんど日の出前からになりますが、今回は寝坊しました。それでもきれいでした。西の方角こちらも見通しがよければ、素晴らしい雲海熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/24ツエノ峰から見る雲海(熊野市紀和町)

  • 11/23 紀和町の滝(布引の滝、荒滝)

    紅葉がきれいなのでカメラマンが多かった。布引の滝雨の後の割に水量が少なかった。こちらは荒滝見頃でした。私が滝マニアだったら、朝の薄く霧がかかった時を狙ったでしょう。大滝ここは日当たりが悪いせいか、紅葉が遅い。赤く染まるとここが一番好きかも。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/23紀和町の滝(布引の滝、荒滝)

  • 11/23 風伝おろし(御浜町尾呂志)

    雨の後、久しぶりに大きな朝霧が降りてきました。右のほうに大きく流れる霧もめずらしい。山茶花の花もきれいに咲いています。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/23風伝おろし(御浜町尾呂志)

  • 11/17 丹倉神社例大祭(熊野市育生町赤倉)

    11月17日(日)熊野市育生町赤倉は例年にない穏やかなお天気に恵まれました。日差しが暖かく、ご神体の大岩の周りも温かな空気に包まれました。神事の始まり。舞い姫による浦安の舞の奉納フラダンスの奉納。神事の時に舞うもので、独特のリズムと厳かな雰囲気をたたえた神様へのダンスでした。いつも四日市から駆けつけてくれる篠笛と獅子舞の奉納。見ている人を楽しくさせてくれます。ご神体の大岩今年は、70名以上の方が参拝に訪れ、祭りに参加しました。熊野の奥深い山の中にひっそりと佇む大岩のご神体。賑やかな1日でした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/17丹倉神社例大祭(熊野市育生町赤倉)

  • 11/17 赤倉(熊野市育生町)

    最初の写真は、赤倉分校跡の大銀杏今が見頃でした。丹倉神社の例大祭に行く前に。朝露が残ったお茶の木。この時期にしては穏やかな気候で、日差しがとても暖かな日でした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/17赤倉(熊野市育生町)

  • 11/16 赤倉の紅葉(熊野市育生町)

    今年は赤くならないうちに散ってしまうところも。それでも熊野の山里は色づいてきれいでした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/16赤倉の紅葉(熊野市育生町)

  • 11/10 紀和の滝

    久しぶりにバイクで走ってきました。気持ちよく走る山道。ジェベル250XCは、もう10年以上、6万キロ以上元気よく走ってくれています。シンプルなデザインで、177cmほどある私には座る高さも心地よく、山道で倒れてもおこしやすい重さ、熊野の細い山道、ちょっと気になる林道を走ったりするには良いバイクです。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/10紀和の滝

  • 11/7 花の窟散歩(ツワブキの花と唐辛子)

    朝、打ち合わせに行く前に妻と少し散歩。最初の写真は、この季節いつも家の軒下に唐辛子を吊るす家があって、この散歩中はじめて作っている方にお会いしました。あまりに綺麗なので写真を撮らせてもらいました。はじめて入る空間がそこにはあって、こんなご近所なのに知らない空間は、ちょっとした異世界でとてもリフレッシュできました。そのあと、花の窟の国道42号筋へ今が盛りになってきました。ツワブキの花めずらしくもない花ですが、毎年撮影したくなる花です。花を見ているとそこにやってくる蜂の種類がミツバチやクマバチとは違うことに気がつきました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/7花の窟散歩(ツワブキの花と唐辛子)

  • 11/4 秋の気配(熊野市)

    バイクで走るには楽しい季節。革ジャンにジーパンでちょうどいいぐらい。海沿いは暑さを感じるくらいだったが、山間部はひんやりとした。バイクを止めて休むアサマリンドウの花これはセンブリの花かな?良いお天気に恵まれた熊野でした。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/4秋の気配(熊野市)

  • 11/3 飛鳥神社(五郷町寺谷)例大祭

    熊野市五郷町山里にある飛鳥神社清流大又川の横に鎮座しています。例大祭前におこなわれる地元消防団による奉納放水美しい虹がかかりました。例大祭の始まり浦安の舞の奉納このあと、玉串の奉納がおこなわれ、餅まきが盛大におこなわれました。その後、七五三のご祈祷がおこなわれました。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。11/3飛鳥神社(五郷町寺谷)例大祭

  • 10/31 アサギマダラ(御浜町)

    撮影の仕事の帰りに。たくさんのアサギマダラが舞っていました。花はフジバカマ。この花やヒヨドリソウなどが好きですね。熊野・熊野古道の情報は「くまどこ」からどうぞ。10/31アサギマダラ(御浜町)

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