searchカテゴリー選択
chevron_left

カテゴリーを選択しなおす

cancel
プロフィール
PROFILE

Yes We Canさんのプロフィール

住所
麻生区
出身
中央区

「覚悟」のある人生には、「悔い」はないと思う。いつか、覚悟しないといけなくなるのであれば、早く覚悟した方が良い。まずは、少しの覚悟からで良いから、行動して、次第に覚悟を膨らませていけばよい。その積み重ねこそ、生きがいとなり、夢の実現、幸せに繋がるものかも知れない。

ブログタイトル
明日に向かって走れ!
ブログURL
https://blogs.yahoo.co.jp/mikiyakoba/
ブログ紹介文
人・組織・企業を元気にする経営・マジメント・人材育成の考え方について語りたいと思います。
更新頻度(1年)

集計中

ブログ村参加:2011/01/25

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、Yes We Canさんの読者になりませんか?

ハンドル名
Yes We Canさん
ブログタイトル
明日に向かって走れ!
更新頻度
集計中
読者になる
明日に向かって走れ!

Yes We Canさんの新着記事

1件〜30件

  • 生きる意味を考える

     哲学者のサルトルは1945年の討論会で「人間はまず存在するのであり、そうして後、自分自身の本質を自分で作り出さねばならない。世界の中に身を投じ、世界の中で苦しみ、戦いながら、人間は少しずつ自分を定義する」と語った。  人間は、実存に先立つ...

  • 新しい時代を生きるための知恵

     日本は令和の時代になり、大きな流れが変わってきているように思う。それは、日本という国が少子高齢化が進み、経済力も政治力も技術力も衰え、日本の未来に対して閉塞感が高まり、日本の将来、未来に対して希望が持ちづらくなったからではないだろうか。 ...

  • 共感力を活かしたマネジメント

    ユバルノアハラリのサピエンス全史によると、サピエンスが人類として生き残ることが

  • 教育に於いて評価しないことの重要性

     偏差値教育が日本の教育をダメにしたとの見解が色々な場面で語られているが、日本の論壇は否定ばかりして、どうすれば良くすることが出来るかに関する提案が少ない。

  • どうすれば自らが立ち上がるか

     このブログで書き続けてきたことは、自分の内面への問いかけである。外に向かって色々発信してきたが、それは自分が分からないこと、出来ないことに対する問いかけである。今まで500回以上、発信し、自分に問いかけてきたが、どれだけ自分のこころが深ま...

  • 学ぶことの必要性

     学力の定義はいろいろあるが、時代の変化と共に、その定義が変わってきているように思う。高度経済成長期は、知識があり、その知識(マニュアル)に従って早く理解して行動する人が頭が良いと思われた。大学入試問題も知識があり、早くその知識を使って答え...

  • デジタルトランスフォーメーション(DX)の未来

     今、世界はデジタル技術で大きく変化してきているが、日本はその世界の変化のスピードに着いていけていない。このまま日本が世界の変化に着いていけない場合、日本はどうなるのであろうか。 デジタル化の本質は、情報革命である。情報が無料でコピーされ、...

  • 本質経営を学ぶ方法

     世の中、もっとよく出来ると思いながら、なかなかよくならないのは何故であろうか。社会は多くの人々が今という自然環境と、人間が作り上げた文明の元、それぞれ影響しあいながら世界を築いている。今という時代は、人間の本性が現実化した世の中で、経済的...

  • 令和に向けたSHIENパラダイムの夜明け

    歴史を振り返ると、時代ごとにその時代の文化や思想、パラダイム(考え方の枠組み)があることに気づく。日本の近代史では、明治、大正、昭和、平成、令和と時代が変遷してきたが、振り返るとそれぞれの時代の文化、思想、パラダイムは大きく違っていたことが...

  • 片付けパパ®講演会を聞いて思うこと

    片付けパパⓇは大村信夫さんにより商標登録された名称であるが、某民間企業に勤めながら、自らをブランディングして、世の中を良くしていくミッションを持って活躍されていることは改めて素晴らしいと思った。  大村さんは自らの経験と学習、多...

  • 素敵な生き方を考える

     人の生き方は様々で、何一つ同じ生き方はない。人には、それぞれもって生まれた運命があり、その運命のもと、どう生きるかはその人の自由である。しかし、どうせ生きるなら素敵な生き方をしたいのは万人の願いではなうだろうか。人は素敵に生きたいと思いな...

  • 人間の本質とは

     ユバァル・ノア・ハラリ著の 「サピエンス全史」 によると、我々、ホモサピエンスが生物の種として生き残ることが出来たのは、脳が発達し認知力が増し、虚構を作り、同調や共感によって共に共生し助け合う社会を形成できたことによる。従って、人間の本質...

  • 平成から令和へのパラダイムシフト

     歴史を振り返ると、時代ごとにその時代の文化や思想、パラダイム(考え方の枠組み)があることに気づく。日本の近代史では、明治、大正、昭和、平成、令和と時代が変遷してきたが、振り返るとそれぞれの時代の文化、思想、パラダイムは大きく違っていたこと...

  • 個を活かす経営

     イノベーティブな企業を調査した結果、その共通点は、企業として、個人を活かすことを組織の文化として確立し、継承していることである。クリストファー・A. バートレット、スマントラゴシャールの著作である「個を活かす企業」によるとキヤノン、3M、...

  • 学校教育と社会教育をつなぐビジョン

     日本の教育が変革期を迎えている。今までの日本の教育で、「英語が話せない」、「社会に出て役に立たない知識ばかり覚えさせられた」、「コミュニケーションが身についていない」ことが社会的に問題となっている。文科省がその対策として「知識を知るのでは...

  • 世界の危機を日本が救う日を夢見て

     今起きている問題は、今始まった訳ではなく、考えている以上に過去の出来事が複雑に絡み合って累積しており、その一部が今の問題として見えている。「世界はシステムで出来ている」という本があったが、すべての出来事は、どこかで繋がっていると考えるべき...

  • 日本の将来に対する希望

     2008年に講談社から出版された「不機嫌な職場」という本がベストセラーとなり、多くの職場で挨拶が少なくなり、職場に活気がなくなっていることが社会問題となった。その翌年にはリーマンショックが起こり、更に日本経済が停滞し、少子高齢化の進展と共...

  • イノベーションを加速する組織と働き方に向けて

     2019年3月30日の日経新聞で「日本スマホ、世界で失墜」との記事が書かれていた。日本の携帯メーカはかつて10社がひきめき合ってきたが、NEC、カシオ、日立、三菱電機、パナソニックが撤退し、富士通は東芝と統合した後、2018年には国内ファ...

  • 教育で変わる日本に向けて

     2020年から学習指導要領が大きく変わろうとしている。学習指導要領は約10年ごとに見直されてきており、時代の変遷と共に知識の詰め込みから、自ら主体的に生きる力を着けるとういう、社会に出て役に立つような学習を指導要領では増やしてきている。 ...

  • セルフマネジメントの挫折と未来への希望

     昨日、最強の個をつくる実践哲学(ドラッカー・コビィー・カーネギーのセルフマネジメント入門)のシンポジウムに参加して実践哲学の三強のセルフマネジメントのエッセンスを学んで、自分がどれだけ挫折してきたか、再認識してしまった。  人生で最初に出...

  • 生命体としての企業経営

     企業の形態は個人事業から大会社、グループ会社と様々な形態があるが、企業は規模が大きくなり、関連グループが多くなればそのガバナンスや経営の難易度は非常に高くなる。それは、企業の主体は従業員であり、従業員の年齢構成や、組織構成の複雑化により人...

  • フロネシス(実践知)の醸成

      一橋大学名誉教授の野中郁次郎は知識経営の生みの親と言われ、知識経営で必要なコンピテンシーとして以下のようなフロネシス(実践知)の必要性を語っている。  ①善悪の明確な判断基準をもつ  ②場作りの能力をもつ  &#...

  • 未来の教室と日本の未来

     経産省が主導する「未来の教室」プロジェクトにて下記のような提言がなされている。  これからの時代を生き抜く次世代に必要な力は下記の3つの能力である。 1) 「50センチ革命」:自分の身の回り50cmから少しずつカイゼンをすること。    ...

  • 政治リスクと経済リスクにどう立ち向かうか

     『2030年ジャック・アタリの未来予測』という本によれば、下記にような予測がなされている。 「人類が倫理観を変化させ、世界中で人々が次世代の利益を重んじる利他的な活動を行い、そうした活動が広く認知され、人類が利他主義者たちの必要とする地球...

  • 大企業病の治し方

     日本で大企業に勤める労働者は約3割、大企業のGDPの比率は日本のGDPの約4割を占める。大企業は日本の生産性に大きく影響しているが、その大企業が大企業病に陥って、大きく生産性を落としているとすれば、それは日本社会に取って大きな痛手となる。...

  • 人生の目的

     人生の目的はなんであろうか。心理学者のアドラーは、人の生きる目的は、自らの成長と社会への貢献にあることを語っている。  人は成長と貢献をするために、どうすれはば幸せになれるか、またどうすれば貢献出来るか、悩んでしまうが、いくらやり方ばかり...

  • 人を活かす教育

     生まれてから死ぬまで人は学んでいる。しかし、そのことに気づかず、不摂生を繰り返し時間を浪費することが多いのではないだろうか。そう考えると教育の一番の目的は、人生を無駄に生きないための気づきや知恵を授けることではないだろうか。  生きる目的...

  • テクノロジーの暴走に人類はどう対応すれば良いか

     21世紀になってITやAIのテクノロジーの進化が加速して、人々はテクノロジーの進化に翻弄されてきている。電車の中の乗客の多くはスマホを見ており、家庭でもネットニュース、ネット動画、ネットゲームに夢中になり、落ち着いてゆったり団らんを楽しん...

  • お金に支配されない生き方

     人生においてお金が大切であるにも関わらず、お金についての教育が十分なされず、理解が進まないのは何故であろうか。日本において、お金に執着することは「汚らわしい 」という文化があり、積極的にお金について学ぶことに罪悪感を抱くからではないだろう...

カテゴリー一覧
商用