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桜葉佳代さんのプロフィール

住所
江戸川区
出身
江戸川区

哲学を振り回しながら神様は大好きです。ただ、うまくいくことが少ないのは、アダルトチルドレン的な傾向の為でしょうか…。ご覧いただいた方のご意見・メッセージ等大歓迎です。

ブログタイトル
サクラ・Leaf(おーばのつぶやき)
ブログURL
http://blog.o-baka.com/
ブログ紹介文
自身悩みつつ、心、宗教、共同体主義等を哲学的見地踏まえ真剣に考えてます。元統一教会員。日々の雑談も
更新頻度(1年)

18回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2010/11/09

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ハンドル名
桜葉佳代さん
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サクラ・Leaf(おーばのつぶやき)
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サクラ・Leaf(おーばのつぶやき)

桜葉佳代さんの新着記事

1件〜30件

  • 『認知言語学入門』〜感想文

    『認知言語学入門』籾山洋介著・2010年10月 研究社刊『フシギなくらい見えてくる!本当にわかる言語学』佐久間淳一著・2013年12月 日本実業出版社刊 久しぶりに言語学についての書籍を読みました。Twitterである人から上の『

  • 権利という空手形・平等という幻想

    ああ、私としたことが、神も仏もない連投ですね。だけど“権利”と言う問題はこれまでにもずいぶん書いているようです。右側の「Search this site.」に“権利”と入れて検索すると30以上

  • ベーシック・インカム

    前記事はきつい内容ですよね。だけど向き合うべき現実は直視しないといけない。も一つきつい記事を書こう。これ故に私自身が重たくなっているのかもしれない。 産業の構造に問題があったとしても人間、稼がなければ生きてゆけないのです。既存の構

  • 観光業に思う事

    さてどこから行きましょうか?ブログを6月9日のコメ返から全く放置でゴメンナサイ。特にコメントを入れて下さった海がめさんとkogumaさん、ゴメンナサイ。まるっきり文章を纏めることができないでいました。書きかけては放置です。病気とかではありま

  • PDFのお知らせ

    人間は成長するものです。肉体と共に精神も成長します。わたしはこのことを皆さんに伝える努力をもっとするべきなのだと最近思い始めています。 成長のことはブログで何度も書いてきたことですが、ブログの魚拓版PDFを作ってみました。ページ右

  • COVID-19

    新型コロナは色々な問題をあぶりだしました。為政者と民衆の感覚の乖離が最たるものでしょうね。 感染防止のためにできる限りリモートワーク(テレワーク)に切り替えてくださいと、聞いた時には情けなかった。この発想は、命令を下す側の人間が、

  • バカな呟きです

    新型コロナウィルス問題が、古い世を滅ぼしてくれるのではないかという淡い期待を抱かなくもない。  日本で5月6月で落ち着きを取り戻せるのならばCOVID-19は黙示録の第五のラッパのイナゴの害なのかもしれない。だとしたら、

  • 趣味と信仰 十字架と復活

    暗い世相に「ヨハネの黙示録」なんていかがなものかと思えるが、どうやら私は『7年の艱難』を『7段階の教練』と読み替えたようだ。『死』を『古い価値観の死』と読み替えるのは決して目新しい話でもないので大した楽観論でもないだろう。 あちこ

  • 七つの封印-21完結 ヨハネの黙示録(後編)

    後編−本題です。 まず、第一段階は『僕』です。僕に上がるために『戒め』を必要とします。第一の教会エペソにあてた手紙には何と書いてあるのかというと、律法的に生きて「初めの愛から離れてしまった。」と書かれています。初めの愛とは、キリス

  • 七つの封印-20 ヨハネの黙示録(前編)

    第七の封印について、これは私の中では比較的早くから簡単明瞭な結論が付いていて大した説明も無いのです。これを書けばこのシリーズも完了です。去年の1月から書いていますから、かれこれ一年以上かけてると思うと我ながらよくやったかなぁと。第七の封印の

  • 七つの封印-19 母そして父へ

    珍しくの連投です。  個人 −家庭−氏族−民族−国家−世界−天宙−神僕の僕−僕 −養子−庶子−実子−母 −父 −神 第四の封印ペアシステムの話は国家・実子に向かう時に開く。次に来るのは世界・母になる封印。&nb

  • 七つの封印-17 自由意思と運命

    さて、男女の問題について、『男はかくあるべき』『女はかくあるべき』と決めつけたくはないと思うのはどういうことなのか? 『自由』の問題なのです。『個性』の問題かもしれません。 『意思』というのは『自由』な存在であると定義せ

  • 七つの封印-17 男女の問題についての考察(迷走気味)

    男性と女性の差異について語ろうとするときには、「○○でなければならない」という表現は絶対に避けたいと考えます。必ず個体差があるし、「〜ねばならない」という表現は『僕』段階の思考形式だからです。この思考方式は『庶子』の段階で消え去ります。お釈

  • 七つの封印-15 陽性実体と陰性実体

    人間個体は単体では自身が男なのか、女なのかを知ることができない。 なんて書くと「何をバカな」と言われそうですね。まぁ、極論です。 男というのは陽性実体、女というのは陰性実体です。 陽性か陰性か…ウ

  • 七つの封印-15 堕落論に直結する性形陽陰の問題

    新年あけましておめでとうございます。本年も、遅々とした更新ですが細々とやっていきますのでよろしくお願いいたします。  今やっていることは第四の封印についての考察です。最初に図を描いた時にはペアシステムではなくて原相論と書

  • 七つの封印-14

    やーーーー、書きたくってうずうずしてるんですよ。中身が伴うかは別として、書くことつまり共有することに、私の存在価値があるような気がするんです。すみません。ここの所全く更新できてなくって。11月で仕事はピークを越えるはずだったんですが、今年は

  • 近況とちょこっと

    台風、豪雨被害、凄まじかったですね。未だ不便な生活を余儀なくされる方々には心よりお見舞い申し上げます。私も、荒川切れたらどうにもならないよっていうエリアに住んでいますので、今回は、朝目が覚めたら周り中水浸しなんてこともあるかもと思ったのです

  • 七つの封印-13 神のはじめ

    つぶやきと呼ぶにはなんだか長ったらしい文章ばかりなのでブログタイトルを変更してみました。サクラ・Leafって、名前そのまんまですが、葉っぱというのは書き記された用紙を意味するものなのでいいかなと。ついでにサクラも日本を象徴する花なので和風な

  • 七つの封印-12 『無』から『有』へ

    『無』について書きましたが、これが『ペアシステム』とどう関係するのか理解することができるでしょうか?恐らく簡単ではないと思います。 『無』に至って、そこから何ができるのか?原初の『無』の瞬間には時の流れさえもありません。時が移るべ

  • 七つの封印-11 『無』への理解

    記事に上げる前のテキスト量はなんだかすごい量になってきましたが、実際のアップが進まないのはどうにも表現が難しいからです。何故難しいかというと、庶子の知について十分に書けていないからなのでしょう。八段階は飛び級ができないのですね。これはすでに

  • 七つの封印-10 ペアシステム

    男女の問題は謎が多いです。 そもそもどうして男と女なのか? 男だけ、女だけでは子孫を残せないから当たり前のことのように思えますが、単に繁殖だけならばアメーバーのように分裂して増殖する方法もあります。しかしこれでは全てがク

  • 七つの封印-9 男女の問題

    実子の話に移りましょう。ヌーソロジーについて引き続き「奥行きの子供たち」という本を読んでいるけれど、このブログで書いてきた話と似たものを感じます。なので類似点と相違点をきちんと整理しないといけないけれど、話がそれてしまうから先へ進むことにし

  • 七つの封印-8 のオマケ

    前記事は書いていて本当に疲れた。書くべき記事ではなかったのでしょうか?ただ本当に、庶子の『知』の大半がこんな中にうずまっている。しかしそのまま鵜呑みにすればとんでもないことになるようなものばかり。 かつて、共産主義国家は天の側が作

  • 七つの封印-8 庶子の『知』について書籍『ワンネスは2つある』感想

    庶子の『知』について。 これが意外と世に出回っています。本当か嘘か判別がつきにくい話なので、与太話のように流布してます。図に入れたヌーソロジーやシュタイナー哲学もそういった知です。他にも、スピリチュアル系の話や、数学系、科学系の中

  • 七つの封印-7

    前回、ちょっと書き散らかした感じがありますので改めて。 庶子について重要なのは●神からも人からも捨て去られた立場に立ってなお神を愛する。●霊について正しくかつ具体的な認識をもってこれを主管する。(天使の屈服)の、二点です。&nbs

  • 七つの封印-6 天使の屈服

    6回目でやっと『庶子』について書き始めます。七つの封印というタイトルにしたからには、一回で一つの封印について書けばいいだろうと安易に思っていましたがとんでもないことになりました。八段階を立体化したところから考えれば8回目ですし、去年の原罪に

  • 七つの封印-5 原罪について

    ここで『原罪』にも触れておきます。『原罪』が関わるのは『僕』と『養子』の段階です。『僕の僕』は原罪どころか『罪』など�関係がない�認識しない立場。『庶子』以降は原罪を�脱いだ�状況であると考えます。   そもそ

  • 七つの封印-4 四研成約原理について

    図中に、四研の『成約原理』は『福音』と同じ位置に書いてありますが、あてずっぽうではありません。こんなことを書くとクレームが入りそうですが、いつまでも触れないわけにはいかないので書きましょう! キリスト教会は“僕の僕&r

  • 七つの封印-3

    私の文章の根拠というのは、自らの信仰経験に基づくとしか言いようがない。み言葉を探して研究するというスタイルではありません。個人の見解と言ったらそれっきりですが、信仰の証は共有され多くの実りをもたらす性格のものでしょう?そもそも信仰自体がみ言

  • 七つの封印-2

    書きたいことがまとまりません。八段階を立体化したのは、その段階の状況を理解するためです。七つの封印を解き明かすことが目標ではありません。もっとも、私がおぼろげにでも感じられるのは5つ目位まででしょうか。 どちらかというと、これらの

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