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プロフィール
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Yurianusさんのプロフィール

住所
甲府市
出身
山梨県

Topics BB は山梨の片田舎からYurianusが近所の河原や野山で出会った野鳥の情報をお届けしています

ブログタイトル
topics BB
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/backyardbirding/
ブログ紹介文
野鳥を観察しています
更新頻度(1年)

175回 / 365日(平均3.4回/週)

ブログ村参加:2009/08/13

参加カテゴリ

アウトドアブログ / バードウォッチング

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Yurianusさん
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Yurianusさんの新着記事

1件〜30件

  • 吉ケ谷の大栗

    道路わきのガードレールすれすれの場所に、こんな感じで立っていますはじめこれを見落として通り過ぎました戻って近くで確認します2本の太い幹が競うように高く伸びています折れてしまったためなのか、切った枝の痕からキノコが出てきてます

  • GOTO 埼玉・東京

    やっと30℃前後まで気温が下がってきたので無謀にもコロナ真っただ中の埼玉・東京へ1泊のツーリング、2日間天気が持ちそうなので急遽決定です。コースはR140を秩父まで、飯能のホテルに泊まって翌日、青梅・奥多摩を走って帰ってきます。キャンペーンが始まって2回

  • 北山本門寺の題目杉

    お寺さんの正門、金剛力士像が左右にある仁王門ですお寺さん全体の案内図その金剛力士像、反射が残念です.。さて、この立派すぎるお寺な何なんでしょう次の門をくぐって進むと本堂手前にある大きなイチョウの木左に進むと、中央と奥に見える2

  • 2時間走ってみた

    暑さと紫外線対策でトレッドミルを利用してほぼ1ケ月、10Kmまたは1時間40分を目安に走っていますが始めたころに比べると負荷が少なくなり距離も走れるようになってきました。速さの設定は6.3Km/hで一定ですがQ-10は走り始めと後にいくにしたがって疲れて

  • 小野のしだれ栗

    お目当ての枯れ木をバックに、30年近く前に生産されたGBの4型はオーナー以上に元気よく走ります。しだれ栗の森林です手前の空き地に置かれていた枯れ木栗のしだれは突然変異とか枯れた姿が見事この枯れ木が公園のシンボル、下草が生い茂り近づくこ

  • ル・フィガロを読む(メアリー・カサット)

    印象派の女性画家というとベルト・モリゾ、次にメアリーカサットというところ。モリゾはマネのモデルにもなっていて美しく描かれていますがカサットは写真を撮られることも嫌っていたのでどんな女性だったのかわかりにくいところがあります。モリゾがフランス生まれに対し

  • 持続可能な速さ

    坂道もカーブもないのでトレッドミルは外を走るよりも負担は少ないです。同じ調子で走っていると負荷をあまり感じないのでどのくらいの速さが適当なのか、0.1ずつ上げて10kmを走ってみました。はじめは6.1Km/hからあまりストレスなかったんで6.2Km/h

  • 巨樹・巨木のIndexを更新

    一昨年の6月から始めた巨樹・巨木のツーリングは訪ねた箇所が100に近づくあたりから記憶が怪しくなり、Indexをつくることにしました。LDのブログにはこの機能がないので仕方なく手作りです。更新のページはこちらから。画像はGBのアイドルシャフトのOリング

  • 贄川のトチ

    駐車場から見るトチノキ、走っていると気が付かなく小さい看板を見落としてしまいました近づいて見ると堂々として、立派なトチノキです杉の木に囲まれて葉の生い茂る木下はちょっとだけ涼しい空間です場所はこちら、地図には載っていなかった

  • 8月のサマリー

    夏バテ気味ですが頑張って200Km/月のノルマ達成、10日までは南コースのジョギングでそれ以降は熱中症予防と紫外線対策のためリバース和戸でのトレッドミル、距離はバラバラです。窓が開けてあるので暑かったら閉めて冷房を入れてください、と職員の方には言われてい

  • 霊泉寺のケヤキ

    R254を山の方に1Kmほど入ったところにあるお寺さんです道沿いから見るケヤキの姿近所の方に伺うと13年前にこうなったそうここなでなると多分もう手遅れだと思います元気だったころは迫力のある木だったそう、丁寧に供養してあげてください国

  • エアコンのフィルター洗浄

    通っているトレッドミルに無料で使えるシャワー室があるとは知らずに2回ほど汗をかいたまま帰ってきて濡れたシューズも車内に置きっぱなしにしたら、エアコンをかける度に吹き出し口からいやな臭いがします。3回目からはシャワーを使って大量にかいた汗を流してさっぱりし

  • 大六のケヤキ

    県道から見たケヤキ氏神様かな、個人の畑の脇にあります太い幹がうらやましいほど堂々とたっています葉も濃く茂り勢いがあります周囲にあるのは農機具小屋とリンゴ畑木の高さ、太い横枝がないのでどっしりとした印象幹の周囲が11m以上あってかつ

  • 速さを確認

    速さというより遅さのほうが正しいですが今年になってからのウォーキング、ジョギングの速さを調べてみました。3月の中旬まではほとんどがウォーキングでたまにジョギング、それ以降はジョギングのみです。5、6月は暑かったのかな、7月は気持ちを切り替えました。体力の

  • 天神宮のケヤキ

    社殿の裏から見たケヤキの全景横にまわると2本のケヤキ落雷を受けたのか、大きなダメージがあります表から中からこのケヤキの珍しいところ、ブロックをまたいでいるところです皺がよったような樹皮は苦境に耐えて成長した痕だそうR18を市

  • 東方三博士の礼拝(ボッティチェリ)

    タイトルの東方三博士の礼拝とは、イエスの誕生を聞いて祝うために3人の偉い方が遠方から遙々お土産を持参して駆けつけた、という内容です。上にいるのは聖母マリア、聖ヨハネ、生まれたばかりのイエスの聖家族で三博士は中央下の三人ですがここでは重要なメンバーではあ

  • 7、8月の燃費

    用途は高速、林道、近所のチョイノリで前回と同じ、燃費も同じような値、35L満タンに給油して20Km/Lの燃費で700Km走行というパターンです。こんどの10月で4回目の車検になります。どこといって具合の悪いところはないし、乗り換えるといってもトータル的にみ

  • 住吉神社のケヤキ

    県道から見た神社階段を上って境内に入ります根元はしっかりしていますが片側に焼けた跡があります自身の重みに耐えかねたような瘤だらけの根元、幹の上まで割れて続く樹洞の痕、対照的な裏表です元気に葉を茂らせていますが姿はかなりグロテ

  • トレッドミル

    梅雨開けして荒川土手から考古学博物館の公園にジョギングコースを変更したばかりですが、気温はグングン上がって最高気温は体温を越えてます。朝5時に起きて準備して出かけても帰ってくるのは8時過ぎ、これ以上続けるのは危険です。小瀬のトレーニングルームはコロナの

  • 安養寺のつきの木

    お寺さんの入口、左にあるのがつきの木本堂は山の麓にあり、右に広い墓地があります名前の由来は、もし月に木があったらきっとこんな変な形の木だろう、ということらしいです上の方から見ると、佐久の町を見下ろしている感じ広い牧草地のような場所に1本だ

  • エミール・ゾラの肖像(マネ)

    背景に影響をうけた浮き絵とオランピアが描いてあります、ゾラはオランピアも擁護していたのかも。オランピアの後ろはベラスケスらしいです、左の屏風はオオルリかな。父親は官僚で母親は外交官の娘、裕福な家庭の育ちです。マネが通った名門中学での成績は振るわず海軍兵

  • 南宮神社のケヤキ

    県道沿いの鳥居本殿正面の鳥居木下の交差点を左折の予定が、大きなケヤキが見えたので右折するとあったのがこの神社交差点からみえる南宮神社のケヤキ場所はこちら

  • ジョギングのコースを変更

    梅雨明けして夏本番、さすがにこれ以上は紫外線にさらされて荒川の土手を走ることはできません。下の画像はなるべく日影になるよう距離を確認しながら走った完走するのがやっとのデータです。昨年10月の特定検診まで走っていた考古学博物館公園にある遊歩道の周回コース

  • 信州へツーリング

    7月に出かける予定がなかなか梅雨が明けず、やっと天気が安定してきました。朝8時発、今回のコースは1日目、佐久、小諸、上田、松本の予定でまず小海線最高地点での撮影予定がうっかり通過してしまい場所を変更して、ハイブリッドですが見た目身延線とあまり変わらない田

  • 氷室神社の大杉

    神社の入口です519段ある険しい石段石段のほぼ中間にある木の鳥居見上げると社が小さく見えますここまで上って神社入口の横に林道のような道があったことを思い出しました,でも諦めてそのまま上りますもう少しで頂上、社が見えてきます真下からは

  • 7月のサマリー

    梅雨時にもかかわらず24回走ってノルマクリアーしました。陽が出ている日が少なかったので強い紫外線が気になることもなく有難かったです。走っている途中で雨が降ってきて濡れることもありましたが、どうせ汗をたっぷりかいてるしかえって気持ちいいです。終盤すこし余

  • 湯沢の思い杉

    狭い農道の端にバイクを止めて下っていくとその先にお目当ての杉の大木が見えてきます根元にはなぜかお地蔵さん、1本にまとめて見るとかなりの巨木です名前の通り、2本の幹が途中でくっついています反対側は崖で撮影できる場所は限られ残念場所はこちら

  • アオバズクの親子

    風が吹いてきてグルグル、ボリボリ、グリグリ、急に動き出しました。別の枝に母親と雛1羽、4羽の雛は立派です。

  • 鳥久保のサイカチ

    道路沿いにあっても雑草と葉で木の幹が見えません色褪せた看板も草むらに埋もれてます隙間から見ると太い幹、個人所有のようです階段を上がらせていただくと立派な大木です道路と反対側から見ると幹に大きな裂け目があります優しそうな葉とは

  • 歩きはじめ(ゴッホ)

    能無しで奇人で不愉快な人、社会的な地位もなく将来も絶対に期待できない要するに能無しの中でも最低に近い、と当時は思われていたゴッホです。でもこんなに優しい絵が描けました。ゴッホは種をまく人、昼寝などミレーのいくつかの作品を模写しています。これもそのひとつ

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