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野鳥を観察しています

Topics BB は山梨の片田舎からYurianusが近所の河原や野山で出会った野鳥の情報をお届けしています

アウトドアブログ / バードウォッチング

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Yurianus
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住所
甲府市
出身
山梨県
ブログ村参加

2009/08/13

1件〜100件

  • ジヌー夫人(ゴッホ)

    神経質で気難しそうなゴッホですがどこに行っても親しくなる人はいるものです。絵の事を別にすれば案外、理解してもらえる人はいて楽しく話せる人物だったのかもしれません。アルルに着いたのは2月で大雪の降った日だったそう、耳切事件がクリスマスの前ですから黄色い家

  • ペットカメラとスマホで暇つぶし

    ペットカメラで撮ってスマホのアプリで編集した画像入院中、時間をもてあましていたのでペットカメラで遊んでいました。小屋の中のチャーリ-の様子をスマホで確認したのはもちろん、昔こんなことができたらいいのになぁと思っていた事が簡単に出きてしまいます。こういう事

  • 深夜の緊急事態

    一時は、このまま死んでしまうんじゃないと思ったほどの突然の出来事でした。遠くに富士山が見える病室4階からの景色夜9時の風呂に入る前、この時間には珍しくトイレに行きたい気分になり用を済ませて便器を見ると真っ赤、体に感じる異常は何もなかったので早めに風呂を

  • アンクレットの作り直し

    1ヶ月ほど前にアンクレットが切れてしまい、あわやロストという事態になってありあわせのもので慌てて自作して使っているけれどもいつまでもカバンのベルトではかわいそうと思い作り直すことにしました。専門店で売っているアンクレットは柔らかくて強いというカンガルーの

  • 生き物たち・23

    意外と速足で、なんとかタイミングがあいました少し紅がさしただけでヤマトシジミとは違って、綺麗ですパトロール中何かくわえています

  • CTの5回目の車検

    2011年に購入したCTが5回目の車検になりました。

  • ジャノメチョウ

    ジャノメチョウには幾つかの似たチョウがいるのでこのへんで整理しておきます一般的なキマダラヒカゲ、サトとヤマがいるそうクロヒカゲじゃないかなキマダラは着ている服にも止まってくるくらい警戒心のない個体がいます後翅に沢山目が

  • 生き物たち・22

    そろそろ秋、になってほしいまだまだ暑い・・、もうぐったりです

  • ファルコングローブを裏返す

    ワークマンの焚き火用グローブ、猛禽専門店で販売している据え回し用のファルコングローブはとても高価なので何か代替品はないかと探していた時に見つけて購入、とても重宝しています。長さが50cm以上もあって肘の上までカバーするのでチャーリーの爪が腕のどこに乗せ

  • 生き物たち・21

    ネバネバ系は苦手ですがこれは大丈夫スケバハゴロモとアオバハゴロモよく見たらムシ、ズゥ~ト騙されていました佃煮状のベッコウハゴロモ相変わらず綺麗な色のカメムシ相変わらず愉快な顔をしているシロコブゾウムシ

  • 陽気な酒飲み(フランス・ハルス)

    フランス・ハルスという名前ですが出身はオランダ、レンブラントよりも少し前の画家です。まだかしこまったポーズの肖像画が多いなか、表情のある肖像画を多く描いていて、笑いの画家といわれています。しかもこのモデルさんはいい具合に酔っぱらっています。本人も相当な

  • 生き物たち・20

    トンボの羽のように透明なスケバハゴロモカノコガ交尾中鳥肌出るほど気持ち悪いけど、足が何本あるのか気になります幹に止まるキマダラヒカゲ、この地味さがいいです

  • 生き物たち・19

    こんなものが体のどこにしまえるのかと思う程長い産卵管交尾中の小さいカメムシ閉じたときからは想像できない赤いチョウ、欠けたり傷ついたりしてます白っぽい縦のラインはヒメジャノメというらしいです相変わらず、小さくて可憐な

  • カラスアゲハ

    大きくて美しく輝いています、いつか見たいと思っていました暑さを忘れて飛んでいる姿を追いかけました

  • 生き物たち・18

    半歩近づいたらスルスルと地面に下りて藪に隠れてしまいました枯葉のなかにいたら見つけられないモス夏の終わりになんとなくセミ若いアカスジキンカメヘリホソの交尾トンボとクモいつ見てもきれいいつも可愛いバタフライセセリの

  • チャーリーの成長(生後6ヵ月目)

    止まり木が日陰になる午後には、ストレスがたまらないよう小屋から出して庭で遊ばせます生後4か月を過ぎた頃から餌を欲しがってシューシューと鳴くことななくなりました。親に育てられたフクロウではきっと巣立ちして独立して生活する頃ではないかと思います。給

  • 生き物たち・17

    波目模様が美しいウラナミジャノメ似てるけどこちらはキマダラヒカゲ、ヤマかサトかはわかりませんこれが美しいチョウになるとわかっていても、まだ抵抗あります背中の葉っぱは擬態かなカコノガまたはハンコチョウというガだそう、よく

  • 生き物たち・16

    バッタ、イナゴ、キリギリスの識別は難しそう、これはキリギリスでいいのかなよく見かけるけどこのシーンは初めて、餌はセミの死骸かなキマダラヒカゲにはヤマとサトがあるそう、これはどっちかなゴマダラカミキリ、こうして見ると

  • 生き物たち・15

    葉の裏についたテントウムシ卵胞から出たコグモの集団、これから風任せで飛んでいきますホソヘリカメムシというそう、アリと一緒に食事中

  • バラ色のハーモニー(モネ)

    ル・アーブルでブーダンに教わりながら絵を描き始めてパリ、アルジャントゥイユなどセーヌ河畔の街で暮らしてちょうど人生半ば、43歳の時にジベルニーに移り住んで造ったモネの庭です。ゴッホのヒマワリと同じくらいシンボル的なモネの睡蓮です。ジベルニーに移り住んで

  • 生き物たち・14

    なかなか絵的にいいところに止まってくれましたなにか食べてますシロコブは珍しくないけど、これは初めてですハチの弱肉強食もしかしてクロヒカゲチョウ、近寄ってきます

  • 生き物たち・13

    綺麗なツマグロヒョウモンが美しい姿を見せてくれました、これだけで満足大好きなカタツムリも現れましたこのまま飛んでいきました

  • 生き物たち・12

    ヤマトシジミが美しいですオレンジ色が鮮やかなツバメシジミツユクサにぶら下がるハナアブ脚の数が多い分、昆虫よりも器用です

  • 水を飲むチャーリー

    水浴び用に置いたプールに入って飲んでますフクロウを観察していた頃、K君に「フクロウは水を飲むのかな」、と質問したことがあります。答えは「No」、正確にいうとマウスやヒヨコの血液などから水分をとっているので水を飲む必要はないということで、飲

  • 生き物たち・11

    毛があるので蛾のようだけどさなぎの後、これも泥になるのかなアカスジキンカメムシの子供だそう、これから色が変わるのかなうまく葉に乗ってくれたミスジチョウヒメシロコブゾウムをツタの葉でよく見かけるようになりました

  • アンクレットが切れた

    チャーリーを庭で遊ばせてその後そのまま夕飯を食べていると何か様子が変、外に出て係留元からリードをたどって先端を見るといるはずのチャーリーの姿がない、よく見るとアンクレットが切れてます。もしやロストではと思って辺りを見回すと、唖然としてして梅の木の根元に置

  • 生き物たち・10

    最早、肉眼での確認は無理なほど繊細なイトトンボ色や形が削る前の鰹節に似ている、可愛いカツオゾウムシ沢山撮っていると、こんなシーンが写ることがあります花がなければ小さくて、肉眼では居所がわかりません

  • ユダヤの花嫁(レンブラント)

    スペインの領地だったネーデルランドは80年間の戦いの末、西部がカトリックのベルギーに、カルヴィンが宗教改革を起こした東部がプロテスタントのオランダになって独立したという歴史があります。レンブラントは夜警以後は奥さん、子供の死、仕事もうまくいかずに人生が急

  • 生き物たち・9

    ツバメシジミでいいのかな、飛んでいる時は水色で綺麗、しかも可愛い触角と後脚が妙に長い変な虫、奥を覗き込んでなにかいいもの見つけたかな今日の散歩の途中、突然M6が動かなくなりました。電源は入りますがズームが効かない、

  • 4月からの燃費

    前回の給油はチャーリーを受け取りに出かける前の4月、給油して高速を使って約300Kmを走って帰って来た時の燃費は25Km/Lくらいでその後、アルバイトやらちょっとしたお出かけやらでたまに動かして徐々に減ってここまで落ちました。残りの450Kmはこれまでどお

  • 生き物たち・8

    とても魅力的なトンボですが透明で細くてよく見えませんアオスジアゲハも何頭か飛んでます、相変わらず速い枯葉のような色のビッグボス・シンジュサン、これまでの最大です

  • 生き物たち・7

    こんな愉快な顔のカエルに会えると嬉しくなってしまいます茎を伝わって上ってきたアリを捕まえてパクリ、葉の裏に隠れて食事中のコカマキリ

  • チャーリーの成長(生後5ヵ月目)

    細くて長い脚にも筋肉がついてきて逞しい体格になりました<体重(g)>体重は680g前後、増加はわずかでほとんど変化ありません。アフワシの平均的な体重は600g~900gでオスが軽くメスが重いそう、チャーリーはややオス寄りでこの中間くらいなので益々、雌

  • ハグロトンボ

    期待していた場所に止まってポーズをとってくれましたたまに羽を開いたり閉じたり、産卵のような姿勢も肉眼ではわかりませんが精密、しかも機能的、無駄がありませんこちらはオス、メタリックに輝いています野鳥と同じように昆虫もオスの

  • 生き物たち・6

    アゲハに似ているけどアカホシゴマダラという綺麗な外来種可愛らしくてゾウムシにはまりそうです草むらの中でゴソゴソと移動する音だけはたびたび聞こえます

  • 翼をひろげたチャーリー

    翼をひろげるとチャーリーも立派な鳥です雨が降ると水浴びをしているようで嬉しいのか、止まり木でよく羽ばたきます

  • 聖書のある静物(ゴッホ)

    祖父、父親ともに牧師です。ゴッホも一時牧師になろうとしたから静物として聖書を書くのはあり得る話ですが父親が亡くなってすぐに描いたこの作品はただの聖書の静物画ではありません。テオとの手紙の中でゴッホは家族、特に父親と自分の関係を濡れた毛むくじゃらの大きな

  • 生き物たち・5

    蹲踞のような姿勢で、白いゾウムシは愛嬌があります葉に張り付いたように止まる水色のガなん思ってもみなかったけど、なんてきれいな模様小さくても、もう戦闘態勢見方によっては可愛いです

  • 引っ越しでリモコン購入

    本格的に暑くなって昼間は勿論、相変わらず深夜や早朝でもエンジンをかけっぱなしで何時間も駐車している車がいます。乗用車はそれほどうるさくないですが大型のディーゼル車はとんでもなく迷惑、このままだと寿命が縮まりそうなので寝室を反対側の部屋に変更しようと決めま

  • 生き物たち・4

    金に紫なんて派手でもありなんて綺麗、アカスジキンカメムシというらしいアリ食べてます綺麗な蛇の目に木漏れ日がスポットライトのように当たり妖艶

  • チャーリーの日常

    散歩から帰ってきて小屋の掃除をして、体重を計ってから食事になります午後、小屋から出すと庭で草をむしったり石をつかんだりして勝手に遊んでいます夕方、陽の沈む頃から動きが活発になるのは本能かな夜、時間のある時は据え回しして、寝る前に小屋に戻すと大人

  • 生き物たち・3

    姿勢を低くして水を飲んでいるようネバネバした細長い生き物は生理的に無理大きな目がかわいいけど、種類が不明

  • なぜアフワシ?

    フクロウの購入を決めたのは昨年の春頃、裏庭に放置してあった鳥小屋のリフォームをしたのがきっかけです。ボロボロになっていたラティスを張り替えて鉄骨の柱の錆びをとりペンキを塗り直したら見違えるようにきれいになりました。なによりほぼ毎日が休日のような年金生活に

  • 生き物たち・2

    散歩の虫たちです。出発前に変な蝶がシューズのつま先に止まりました。1カ月半ほど通って、急な坂道や階段にも慣れてきました。汗をかきながら歩いていますが体重は増え気味です。

  • シャボン玉遊び(シャルダン)

    シャルダンが多く描いたのは赤エイのような静物画とこんな風俗画、ブーシェやフラゴナールと違って浮ついた印象はどこにもありません。でもどの本を見ても分類はロココというのは不思議です。うまくふくらんだと思ってもすぐ消えてしまう儚さはロココといえば言えなくもな

  • ナナフシモドキ

    散歩の途中で見る細長くて足が異常に長い生き物が気になっていたので調べてみました。展望台横の草むらで見かけます。草花に詳しい方がいたので伺うとキクイモという草だそうですが場所が違っていたかもしれないので自信ありません。広い草むらのどこにでもいるというこ

  • 猛暑に耐えるチャーリー

    小屋の中では止まり木でじっとしているだけ、運動不足にならないようできるだけ外に出します調べるとアフリカワシミミズクの生息域はアフリカ大陸の赤道以南、アフリカと聞くとさぞ暑そうとイメージしますが気温は10℃~30℃とのこと、初めての飼育なので盆地の暑さが

  • 生き物たち

    散歩で見つけた虫です。名前は分かりませんがいろいろな虫がいて楽しいです。

  • チャーリーの成長(生後4カ月目)

    生後4ヶ月が過ぎてすっかり大人と同じ外見になり、フクロウの可愛らしさと猛禽の猛々しさを併せ持つアフリカワシミミズク・チャーリーです。<体重(g)>はじめのころは2回の給餌のペースで食べていたようで無理して詰め込むことはありませんでした。夕方になるとシ

  • フレデリック・ショパンの肖像(ドラクロワ)

    友人ドラクロワが描いた28歳のショパン、ジョルジュ・サンドと出会い交際が始まった頃です。なぜか芸術家は病弱で短命、というイメージがあります。実際、病気だったり精神的に不安定だったりで志半ば、若くして亡くなった方は大勢います。ドラクロワは多少病弱なところ

  • 止まり木を改良

    チャーリーが小屋で生活するようになってだいぶ手がかからなくなりましたが食べる量が増えている分、大量に糞もします。これまで1日に3回ほどモップで床を拭いて何とか清潔にしてきましたが、とりあえずあるものを使って改良しました。10cmくらいに切った木の幹

  • 散歩でスナップ

    沢山の石ドクダミの花木漏れ日の坂道青い空木漏れ日の階段急な石段緩い下り坂しっぽのないカナヘビ気持ちのいい林水のない堰堤立ち止まって見上げる空意味のないつまらない画像をたくさん載せましたが、目に写った景色を何でも適当に撮れるのは散歩の

  • 春日神社のクス

    道路沿いにあってわかりやすい神社ですややほったらかし的な雰囲気ちょっと離れてクスノキと記念撮影、すぐ横が新幹線で電車がひっきりなしに通っています神社の境内というよりも手前の藪の中にあるって感じで撮影位置は道沿いからだけ幹や枝が

  • My SDGs

    昨年まで梅雨掛けから9月中旬頃まで通っていた格安のトレセンは老朽化した施設を改築するということで今年の3月で閉鎖になったことも理由のなりますが、体力的にこの先もうそう長くは続かないだろうという半分諦めたような気分になりフルタイムの仕事を辞めた時から3年間

  • チャーリーの食欲

    今月からこれまでの1日に2回の給餌を1回にしています。痩せてしまっても困るので、少なくとも体重の10%、できれば15%くらいは食べてもらいたいと思っています。現在のチャーリーの体重は650gなのでヒヨコ換算で10%は2羽、15%は3羽になります。食後、

  • 散歩ログ

    10日ほど歩いて基本のコースがだいたい決まりました、後は気分でアレンジします。道のりで4Km弱を約1時間かけて歩きます。①~②は急な坂道、④の辺りは階段が多くいい運動になります。公園の駐車場までヴェロ号で行って10分ほどで着くので紫外線は気にならないし

  • チャーリーのメインテナンス

    本来、野生で生きている事を考えると信じられないけれども、人が爪を切るように飼育しているフクロウは伸びてきた爪を切る必要があるらしいです。これならネズミを捕まえれば止めを刺せると思えるほど近頃はキュッと掴まれると痛いこともあるのでそのためかもしれません。

  • キリスト教徒殉教者の最後の祈り(ジェローム)

    イエスの死後、残った11人の使徒は各地でキリスト教を布教しますが反対派と対立し皆、殉教します。また信者も捕らえられて見せ物のように惨く殺されます。300年後にやっとコンスタンティヌス大帝がミラノ勅令を出して信仰が自由になり、キリスト教がローマ帝国の国教

  • この頃のチャーリー

    寒さの心配はないので基本的に一日中小屋で生活しています。昼間は30℃を越える時もあるので扇風機を掛けますがどこにいれば風が当たるのかまだ理解していません。飼い主が家にいる時はできるだけ小屋の外に出して庭で遊んでもらって、夕食後に近所を据え回しに出かける時

  • 志の強いカメ

    遊歩道を歩いていたら何かゴソゴソと音がしたので聞こえた方向を探すと、石垣でできた側溝の壁をカメが登ろうとしていて思わず笑ってしまいました。側溝の角度からしてカメの運動能力では多分登れないだろうと思います。これからどうするのか志の強いカメの行動を見たかっ

  • 南コースのウォ-キング

    公園まではヴェロ号で10分くらい、園内は自転車進入禁止です遊歩道を2周する予定、約4Kmを1時間くらいかけて歩きます膝への負担は減りますが体重の増加が心配木陰の遊歩道は有難いけどきつ~い急な上り坂と階段でふくらはぎはパンパン

  • チャ-リ-の成長(生後3ヶ月目)

    生後3ケ月が過ぎた頃のチャーリー、羽角が伸びてきてきりっとした顔つきになりました<体重の変化(g)><食べた餌の量(g)><体重と食べた餌の割合(%)>中旬頃から体重の増加が少なくなり660gくらいで落ち着きそうです。1日の最大、最少の食事量は1

  • 5月のサマリ-

    2019年6月から始めたジョギングを5月で終了します。2022年5月29日のワークアウトは953回目のデータになりました。何をやっても飽きっぽい私にしては3年間もよく続いたと感心します。何もしないでいると体重が増えて困るので今月からは南コースのウォーキン

  • 羽角かな

    綿毛はほとんどなくなって羽角が生えてきたよう、小柄でもワシミミズクらしくなるかな

  • 富士山一周のツーリング

    9時前に自宅を出て精進湖で最初の、雲がなくてすっきりした富士山次が西湖の西の端、もしや昨夜は雪なのか5合目辺りは新雪のよう河口湖は産屋ヶ崎からの富士山気絶しそうなハイランドの富士金鳥居から、邪魔な電線がなくなってありがたいです山中湖は旭日丘のカ

  • 庭のチャーリー

    GW明け頃から最低気温が15℃以上になっているのでチャーリーは小屋で生活しています外の雰囲気にも慣れるように時間のある時は庭で遊んでもらいます翼の綿毛が抜けて大人っぽくなり、よく食べるので骨格もしっかりしてきて嘴で噛む力、爪で掴む力は危険なほど、羽

  • 大使たち(ハンス・ホルバイン)

    親と子、ともに画家でこの肖像画は子の作品、ドイツからイギリスに渡って描いてます。ルネサンス期、スペイン、イタリア、フランスなど周辺の国に比べてドイツ人の画家は少ないよう、本もあまり取り上げていません。このブログでもこれまでのエントリーはデューラーとフリ

  • 冷凍ヒヨコを購入

    チャーリーを受け取りにペットショップに行ったとき同時に購入した餌が残り少なくなってきたのでヤフオクで探して冷凍ヒヨコを購入しました。1袋50羽入りを6袋で計300羽、送料・税込みの価格は8000円弱、単価は27円くらいになります。中型のフクロウの場合、

  • 稲積神社のご神木

    幾つか入口がありますが案内で見ると南にある遊亀公園側から入るこれが正門のようです入口の鳥居の左にある松は三葉だそう参道横にあった案内図、これも立派ですこちらが朱塗りの大きな鳥居がある北側からの入口、境内から見ていますこちらの参道の両側に

  • 小屋に扇風機を設置

    間もなくやってくる梅雨の時期、高い湿度は身体に悪いとか、さらに30℃以上の気温も気の毒です。気温が高い日に犬みたいに口を開けてハ-ハ-呼吸していたことがこれまで何度かありました。夏までには綿毛が抜けて水浴びができるようになるかもしれませんがこのままの状

  • 部屋飼いの後始末

    フクロウ類を部屋飼いすると、糞だけでなく特に雛のうちは綿毛が落ちるし脂粉も沢山出るので掃除が大変です。下の画像はチャーリーが一晩過ごした部屋の広さ約60×40cmの床面です。左側半分には薄いクッションが敷いてあり、右半分には樹脂製のトレイが置いてあります

  • 寒い日

    5月になってもまだ寒い日があります。最低気温が15℃以上あれば一日中外の小屋に入れていますが10℃を下回るような日に外の小屋というのはかわいそうなので部屋に連れてきます。左側半分は薄いクッションが置いてあります右半分に部屋用の止まり木を置いてみま

  • チャーリーの朝食

    餌はウズラ、アダルトマウス、ヒヨコを順番に振り分けてチャーリーの食欲を見ながら与えています。給餌にはピンセットを使う方が多いですが、箸で与えています。マウスとヒヨコは処理が簡単で消化器だけ除いてすべて与えられますが、ウズラは処理が大変でしかも捨てる部分

  • ユトリロの肖像(シュザンヌ・ヴァラドン)

    ユトリロはエコール・ド・パリの画家、シュザンヌはその母で画家、この親にしてこの子ありです。まずは母親、母子家庭に育ち15歳でサーカスに入団、練習中にブランコから落ちて脊髄を痛めてモデルに転職、結構人気がありドガ、シャヴァンヌ、ロートレック、ルノワールな

  • チャーリーの成長

    孵化からちょうど1ヵ月が経過したチャーリーをペットショップから受け取り、自宅で飼育を始めてから約1ヵ月の成長の記録をグラフにしてみました。6日の午前まではペットショップのデータです。体重の変化(g)470gで飼育を始めて現在620gくらい、順調に増加し

  • アヤメ

    ジョギングコースの途中の手入れのいきとどいた畑に沢山のアヤメが色鮮やかに咲いています。根津美術館所蔵の国宝・燕子花図みたいで綺麗と思いながら走っています。畑を管理している方がいたので話を伺うとご近所さん、自分の家の庭を管理する人はいますが道を通る人に楽

  • 三脚で庭用止まり木

    据え回し用のリードをつけて小屋の外に出すと珍しいものが目につくのか、刺激が多いようでのど元をヒクヒクしながら遠くに行きたがって羽をバタバタしますが暫くすると慣れてきて落ち着きます。それならば外用の止まり木を用意してもう少し自由に動けるようにしてもいいの

  • DIYのジェスと代替ファルコングローブ

    止まり木に止まるようになって急に脚力と握力が強くなったように感じます。短時間なら据えもできるようになったのでそろそろジェスを用意した方がいいのかな。ホームセンターで購入した材料ネットの画像を参考にして1時間ほどで仕上がりチャーリーに装着して調子を

  • 4月のサマリ-

    月の初旬は普通に走って、中旬になって気候がよくなり速く走ってやるぞという気力が湧いてきて、傍から見れば歩くような速さですが本人なりに頑張って走りました。結果、気持ちだけ頑張っただけで膝を傷め下旬は痛みをこらえてのジョギングになりました。これまでに何回も

  • 止まり木を改良

    DIYの止まり木に乗せてみたらなんとか止まれたけど、まだ安定して長時間いられるほどの握力はないようです。止まり木はホームセンターで購入した直径30mmの木の丸棒です。見た感じ細いかな、と思いましたがやはりもう少し太いほうがしっかり握りやすそうです。小屋

  • 抱卵中のケリ

    ヴェロ号で環状線沿いを走っていたら、JR東海がリニアのために買収した広い空き地でケリの鳴き声が聞こえたので見まわしたらいました、抱卵中のようです。家に帰って車で出直し、距離があったのでカメラを持って車から降りると偽傷して鳴きながら巣からはるか遠くまで離

  • 医師フェリックス・レイの肖像(ゴッホ)

    アルルでゴッホが自分の耳を切った時に治療したのがレイ医師、2週間ほどの入院でしたが退院後に描いたお礼の肖像画です。でもガシェと違いレイ医師は絵画には興味がなかったようです出血が多く、しかも訳の分からないことを口走って一時は危なかったそうですが並はずれた

  • 据え

    機嫌のいい時に、短時間ですが腕に乗ってくれます

  • 小屋に移動

    まだ飛ぶことはできませんが羽をパタパタしながらもう1mくらいジャンプします。ベランダに放すのは危険なので練習で裏の小屋に移動してみました。濡れた羽を乾かすことができないのでプールには水を入れてありません。プールに取り付けた止まり木には安定して立てるよう

  • GBのオイル交換

    しばらく交換していなかったので調べたら前回は2年前の走行距離がちょうど4万Kmの時のようです。2年は長すぎる気がしますが現在の走行距離は43600Kmで3600Km走っただけなのでこんなんでいいかな。交換するオイルはDCMブランドの最も安いオイル1L入り

  • 膝で据え

    チャーリーを飼い始めて10日ほど経過、立って何とか歩ける程度から気が向けばいくらか歩くというくらいの体力はついたよう、でも止まり木に止まるなんて無理、腕に乗ることもまだ難しいです。慣れてはきているので、それではと膝に乗せてみました。けっこう安定して止ま

  • ベランダデビュー

    狭い部屋の中ばかりだとストレスもたまると思い、ベランダでのびのびしてもらいますところが隅っこが好きなようで、しかも一度移動すると座り込んでなかなか動きません仕方ないので離れた位置まで移動して、そこから歩いてもらいます係留はできるだけしたくないので、

  • お花見ツー

    例年、蕾がひらくのを待っていて出かけますが今年はシーズン終盤になって県北部へお花見最初に訪れたのは真原(マハラではなくサネハラと読みます)の桜並木ちょうど見頃、朝のうち曇っていたので桜が生えませんでもシチュエーションがいいので一通の並木道

  • チャーリーの食事

    こういう作業が苦手という方もいるようですが、慣れれば魚をさばくのとたいして変わりません。1日に朝と夜の2回の食事で、この日の朝はマウス1匹だけだったので夕方からシューシュー鳴きだして食欲旺盛、10分ほどかけて61gを完食しました。解凍したアダルトのLサ

  • 聖マタイの召命(カラバッジョ)

    強い光のコントラストを使っています。ここからローマ時代の後期、カラバッジョの作品は変わります。江戸時代の身分は士農工商の順、当時の日本はお金を扱う職業は卑しいという見方があったようですがキリスト教でも同じ感覚なんでしょうか。テーブルを囲うメンバーは徴税

  • チャーリーをお持ち帰り

    生まれてから1カ月のチャーリーには150Kmのドライブは厳しいかな、と心配しましたがショップの用意してくれたダンボールの箱の中で大人しくしていました。車酔いしないように気を使って朝食は抜いてくれたようです。部屋に入るとこんな感じ、ヨチヨチ歩き回ったり羽

  • 1月からの燃費

    補機バッテリを充電した時に燃費のデータは消えてしまったので今回はメーターの表示はなし、前回からの走行距離は680Kmで37.6Lを給油したので計算すると燃費は18Km/L、寒かったし短い距離しか乗っていないのでまぁ、こんなもんでしょう。画像はアイメッセの満

  • チャーリーの給餌セット

    給餌は部屋にあるゲージに入れたまま行うつもりでしたが、少しでも慣れるようにゲージから出して止まり木をつけたトレイで行うことにしました。繰り返して移動して餌を食べる場所を覚えてもらい、将来的には腕に乗って食べてくれればいいんだけれど、Youtubeの動画など参考に

  • 補機バッテリーを充電

    冬の寒い時期に長期間CTに乗らないでいると補機バッテリー充電不足のアラームが出てエンジンがかかからなくなります。このアラームで今までに2度バッテリーを交換して、この3月もバイトがなかったので車に乗る機会が少なく心配していたところまた表示が出てしまいました

  • 3月のサマリー

    月の前半に頑張って走ったおかげで後半は楽をさせてもらいました。その分いいくらかペースが上がって何度か1時間を切っています。ちょうど20回走って期間合計時間が20時間を5分44秒越えていますがこれをどこまで縮めることができるか、ひとつの目安になりそうです。

  • ペット用カメラを設置

    自宅裏の小屋に入る予定のチャーリーの様子を確認するためにペット用のカメラを設置しました。専用のアプリを使って、自宅のwi-fiにカメラをLAN接続してスマホでもパソコンでも画面を確認しながら操作して拡大(デジタルズーム)したりレンズを上下左右に振ることも

  • 小瀬と荒川の桜並木

    武道館横の並木道メインストリートスケートリンク横の並木道蛭沢川沿い荒川サイクリングロード、下流方向荒川サイクリングロード、上流方向おまけの土筆

  • 藤垈の滝のミズバショウ

    異論もあると思いますがこれが藤垈の滝ですこの澄んだ水があってミズバショウが育ちます小川の流れの中に生えています水たまりには木道が設置されています株が年々増えているようで、見ごたえがあります今年はちょうど見頃、霜で変色することもなく沢山

  • デルフトの中庭(デ・ホーホ)

    「やっぱフェルメールはいいですね」、といわれれば「まったく」、と応えてしまいそう、よく似ています。デ・ホーホはオランダ生まれ、一時デルフトに居たことがありその後にアムステルダムで活動しました。デルフトに居たときはフェルメールと同時期、正方形に近いキャン

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