小説の「君空」を読んでみると、「恋空」のストーリーで勘違いをしていた部分も多々発見しました。「恋空」の映画を観ただけの時は、美嘉は強い子なんだなぁ、と思っていました。しかし、ヒロから見ると美嘉は寂しがりやで弱い子だったんですね。ヒロが守ってあげ
「君空」を読んで驚いた点はいろいろありますが、その一つはヒロの父親が、なんとピシッとスーツを着て仕事をしている、サラリーマンだったということです。「恋空」の映画を観た時は職業がサラリーマンというのが、とても分かりずらくって、また役者さんのイメー
「君空」を読んで驚いた点が3つもありました。一つ目は、美嘉がヒロとの子供を妊娠したのは、高1の時だったということです。てっきり高2くらいにはなっていただろうな~、と勝手に思い込んでいましたが、高1と知って愕然としてしまいました。ヒロはまだ
そして、「恋空」もそうなんですけど、「君空」も中学生以下の子たちには絶対に読んでほしくないな~、と思いました。シンナー、性行為の場面、そして死の恐怖との葛藤。知らなくて良い内容で、また知るべきではない内容なのです。中学生が読んだとしたら、考え
「空」に恋する。素敵な言葉ですよね。あなたの目に映っている「空」はどんな「空」でしょうか。映画の「恋空」では、三浦春馬くんが演じるヒロが「空」で、小出恵介くんが演じる優が「海」。「空」は大きな愛で包み込んでくれる深い海のように碧いような気が
私の感想ですが、映画の「恋空」を観たときより、小説の「君空」を読んだときの方が大きな衝撃がありました。君空ヒロにとっては美嘉は絶対的な存在だったんですね。そして、ヒロの全てと言ってもいいほどの女性になっていくさまが描かれていて、感動しました
いろんな登場人物が「恋空」の中にはいますが、私は、優にこそ幸せになって欲しいな、と思うんです。優は、もともと美嘉みたいな年下の女の子がタイプなんでしょうか。年下のカワイイ子が優には似合いそうですよね。頼れるタイプだし。優と付き合ったら、いろん
「恋空」のドラマの主題歌は、福井舞さんの「アイのうた」福井舞さんはこの歌がデビュー曲ですが、すごいヒットしましたね!福井舞『アイのうた』「恋空」の映画では、主人公の美嘉役のガッキーこと新垣結衣ちゃんも、挿入歌を披露していましたね。ガッキー、歌う
「恋空」の映画を見てから、「君空」というものもさらに出ている、と聞いたので、「君空」の本を読みました。私は「恋空」の小説は読んでいなくて、「恋空」の映画だけを見ていたのですが、その状況で「君空」を読むとなんか頭がこんがらがってしまいました…(´・ω・
また「恋空」の疑問点が浮かんだので書いてみようと思います。ヒロが自分の病気が原因で、自分と別れたと知った美嘉。そしてもう一度美嘉はヒロの元へ向かいます。この時、すでにヒロは病院のベッドの上にいました。疑問点というか、なんとなくしっくりこないの
「恋空」はもともと携帯小説から生まれたとのことですが、今や言うまでもなく、携帯小説事態も大ブームのようですね!私自身は歳のせいなのか…(ーー;)携帯電話の操作が苦手なので、携帯小説というものを読んだりしたことも、書いたりしたこともないのですが、実
「恋空」のお話から連想されるものといえば、「空」が一番に頭に浮かびますが、他にあげられるのはやっぱり「携帯電話」(PHS)ですね。「恋空」のお話、美嘉とヒロの恋は、PHSを持っていなかったら、もしかしたら始まらなかったかも・・・。最初からヒロは、美嘉のこ
「恋空」の特徴は切ない恋物語!!という点ですが、同時にストーリーには、数々の悲劇的要素も詰め込まれています。なにもそこまで美嘉を悲劇のヒロインに仕立て上げなくても…と、視聴者側としては思ってしまったりもしますが、原作が著者の方が体験したことを基
「恋空」は枠としては夏ドラマに入りますが、「恋空」のイメージはどんな季節でしょうか?映画の「恋空」では、ヒロと美嘉が自転車の二人乗りしていたシーンは春っぽい感じでしたね。とても爽やかな感じなんだけど、ものすごいスピードで走っていたので、見ている
どんどん「恋空」の映画に対しての疑問点がでてきました。突然のヒロとの別れ方も、到底見ている方からは納得できない!感じでしたし、なによりも、「図書室で、卒業式の日にボードに書いた文字が、何故か長い時間がたってるにも関わらず、そのまま残っている!!」
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