◎ある日刊紙の朝刊に囲み記事で写真と「句歌」が連載されている。その中で気に入ったものをスクラップ用に切り抜ぬきしているが、その中に虚子の「松過ぎの又も光陰矢の如く」の句を読んだのは、つい先日だと思っていたのに、もう二月も駆け足で行ってしまい、コタローとの散歩の日々も、俳句同様に矢の如く去ってしまった。 ●…
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