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ブログタイトル
Life is beautiful
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hibohiibo_hiibobo/
ブログ紹介文
〜素晴しき人生,Trying To Find My Way〜
更新頻度(1年)

16回 / 365日(平均0.3回/週)

ブログ村参加:2006/12/04

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hiboさんの新着記事

1件〜30件

  • 『「鬼滅の刃」 無限列車編』

    『「鬼滅の刃」 無限列車編』を観る。ここしばらく面白い新作映画がない。それもそのはず。新型ウイルスの影響で映画の製作や公開が遅れているので,当然レンタルで目新しいものが出てこない。一番最後に観たのは『ミッドサマー』だったか。あれはイカれた作品だったが・・・

  • 『おいしいパスタがあると聞いて』

    あいみょんのニュー・アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』,そして弾き語りアルバム『風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -』がリリース。『朝陽』は既にMVで聴いていたので,とりあえず他の新曲だけを一通り聴いた感覚として・・・。ニュー・アルバムは1曲目『

  • 「風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -」DAY2

    あいみょんの『風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -』メイキング映像DAY2が公開された。今回は『サラバ』の弾き語りシーンが少しだけ収録されている。未発表曲であり,おそらくファンの方々待望のCD化なのではないか。個人的にはぜひとも弾き語りのままでリリースして

  • 『風とリボン』

    気になって仕方がない,あいみょんの7月5日無観客弾き語りライブで歌った1曲目。新曲のタイトルは仮に『風とリボン』としておこうか。カントリー調のメロディーラインで,個人的にかなり好みで惹かれる。リリースされるとすれば様々なアレンジが入るだろうが,ことこの曲に

  • 無観客ライブ『AIMYON 弾き語りTOUR 2020 ”風とリボン” 』

    あいみょんの無観客での弾き語りライブ『弾き語りTOUR 2020 ”風とリボン”』を生配信するという,しかも誰でも視聴できるという企画に驚きながら,自分も視聴。もともと感情的に歌う(インスタでも顔をしかめて歌うほど(笑))彼女が,一層感情的に歌う。観ていて多少戸惑う

  • 『リチャード・ジュエル』&『パラサイト 半地下の家族』

    『リチャード・ジュエル』と『パラサイト 半地下の家族』を観る。『リチャード・ジュエル』は一部メディアから抗議があったとのことだが,メディア1社がどうこうというより,「メディア・報道」という巨大な波に当事者達が呑み込まれていくという事象を描いており,特定の1社

  • 『裸の心』

    あいみょんの『裸の心』リリース&フルMV公開ということで,早速視聴する。曲は既にフルで聴けていた状態であり,おまけに本人がインスタライブでフル弾き語りを披露済でもあるため,曲そのものは既に聴き込んでいたとも言える。だいぶシンプルというか地味というか,ある

  • 『ペット・セメタリー』

    スティーブン・キング原作の『ペット・セメタリー』を観る。さすがに,旧作は忘れた(笑)。キングの名作としては記憶に残ってるものの,内容はかすかなものに・・・。ただキングらしい悲しさがあったのは覚えている。本作はホラー色が強くなっている(まあホラーだけど)。妻

  • 『天気の子』再び

    レンタル開始となった『天気の子』。早速借りてきて2回目の鑑賞。気付いた限り,瀧と三葉に関わる部分がちらっとカットされている。ちょい残念。ま,しょうがないか・・・。2回観て更に気付いたこと。陽菜の弟凪のキャラクターが『聲の形』の妹結絃とそっくりなこと。どっち

  • 『ハルノヒ』Remix/グリーンラベル

    キリンビールのグリーンラベルCM。あいみょんの場合,『ハルノヒ』はもちろん基本的に全曲弾き語りがあるので,❝アコースティックver.❞と言うよりは❝リミックス❞といったところか。ギターのストロークパターンを変えて,カントリー風の柔らかで穏やかな曲調で歌ってい

  • 怪物になれなかった『怪物さん』

    平井堅があいみょんをフィートした『怪物さん』を聴いてしまった。聴かなければよかったが,既に遅し。綺麗事書いてもしょーもないので正直に書くが,はっきり言って,途中で止めたくなるくらいつまらない曲。更にMVはいかにもセンスのない出来。それでも2回聴けばあるいは

  • 『ターミネーター:ニュー・フェイト』

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』を観る。近年❝AI❞の可能性や,その脅威が語られるようになったが,考えてみれば35年も前に,『ターミネーター』によってその脅威はリアルに描かれていたわけである。まんざらでもない未来をとうの昔に警告していたと思うと,あらため

  • 『Us/アス』

    『Us/アス』を観る。あの傑作『ゲット・アウト』のジョーダン・ピール監督の新作スリラーとなれば期待してしまうのも当然で,以前から楽しみにしていた。「だから」というのもあるが,やはり『ゲット・アウト』とまではいかない。緩急をつける意図があったかもしれないが

  • 『さよならの今日に』

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』をフルMVで視聴してみる。キーが割と落ち着いていて,女性ファンにとっては比較的歌いやすいかもしれない。それでも歌唱は相変わらずで,当然ながら,歌うにはあいみょん特有の根本的な難しさはあるだろう。珍しくフェイド・アウトし

  • 圧巻ホアキン・フェニックス オスカー受賞/傑作『ジョーカー』

    話題作『ジョーカー』を観る。評判どおりと言うべきか,いやそれ以上と言わざるを得ない作品。恐ろしいほどに哀れで,悲しい男の物語が語られる。骨が見えるほどガリガリに痩せたホアキン・フェニックスの,鬼気迫る演技が全てを語る。彼以外にこの役を演じきれる役者がいた

  • タイアップの功罪/あいみょん新曲

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』のshort movieが公開されている。今回は『news zero』のテーマ曲となっており,再びタイアップ曲となる。これだけ注目されれば当然のタイアップだが,そのせいか,最近やや大衆向けというか,棘のない,聴きやすい傾向になっているよう

  • 『アド・アストラ』

    ブラッド・ピット主演『アド・アストラ』を観る。期待させる予告,そしてトミー・リー・ジョーンズ ,ドナルド・サザーランドといった豪華キャストの共演。かなり楽しみにしていたが・・・壮大な設定のわりには中身がない。❝謎❞というほどのものはなく,結局「何だったの?

  • 『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

    今年のスタートは,元旦から映画で(笑)。『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』でスタート。映画好きとはいえ,さすがに元旦は初。それ以上に好きな酒に浸かってだらしなく過ごすのが毎年の元旦なのに,まー我ながら,よく出かけたもの。息子が帰郷したのでやっぱ

  • 2019年末

    気が付けば,もう大晦日。何かをしようと思いながら,結局何も出来ずにまた1年が終わってしまうという,我ながらのボンヤリさ・・・仕事では辛いことがあり,会社を辞めることさえ考えた今年。結局,今もこうして同じ会社で働いている。辛いことって何なのか,たかだか仕事で

  • 『猫』/あいみょん

    あいみょん作詞・作曲の『猫』。この曲は他のミュージシャンのために書き下ろした曲とのことで,あいみょん自身のレコーディングはなく,ライブ音源のみがシングルのカップリングとして収録されているようである。この曲もまた,あいみょん特有の男性目線の曲となっている。

  • 完全復活!『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』(ネタバレ)

    あれから2年。ついに公開された待望の第二章,『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』を観る。これほど楽しみにしていた映画はない。しばらくは何を観ても印象が薄くなってしまうかもしれない。『IT』ファンとして,まさに完結を迎えたという満足感に浸ってい

  • 『風のささやき』

    そのタイトル,そして流れだす安らかな曲調。誰もがおそらく,そよ風に吹かれるような光景をイメージし,穏やかな,あるいは爽やかな曲を連想するだろう。BGM的に流しているうちは,てっきりそういう曲だと思ってしまうあいみょんの『風のささやき』。しかし曲と向き合い

  • 世代を超えて/あいみょん

    若い世代のみならず,何故あいみょんの曲は幅広い世代に共感されるのか。単に曲と歌がいいというだけではないだろう。しかし自分のような中年が共感できるのは,さほど不思議なことではない。彼女の歌には妙な愛着を感じる。それは彼女の歌を聴き始めてからほどなくして気付

  • 歌唱/あいみょん

    あいみょんの曲に惹かれる要素の一つとして,まずは彼女の歌唱がある。個性的な声を持っている。それは特別な美声というわけではなく,ハスキーでもない。PRINCESS PRINCESSのボーカル,奥居香の❝あの類まれな声❞ともまた種類が異なる。個性的でありながら,❝素朴❞という

  • 「麦わらの帽子の君」/『マリーゴールド』あいみょん

    あいみょん若い方達を中心に人気が出ているようで,TV番組でもライブシーンなんかが繰り返し放映されていた。いつも同じ曲を繰り返し放映(少しは違うシーンを流せ!(笑))するもんだから,どうしても耳にこびり付いてしまう。「麦わらの~」とサビのフレーズが流れる度「

  • 傑作再び『天気の子』

    新海誠最新作『天気の子』を観る。なにせあの『君の名は。』に続く作品。色々と評価や感想が咲き乱れるのも無理はない。が,ここは素直に,先入観を捨てて観たい。監督自身が語っている「賛否が分かれる」「価値観がぶつかる」ということを,真正面から受け止めなければ,今

  • 退屈・・・『サスペリア2018』

    『サスペリア2018』を観る。これはちょっと困った。退屈過ぎる。解釈や表現の独自性云々以前に,単に映画として退屈過ぎる。ましてやホラー。しかも巨匠ダリオ・アルジェントのあの傑作のリメイクとなればなおさら。製作する意味があったのか・・・。クロエ・グレース・モレ

  • 『バンブルビー』

    『トランスフォーマー』シリーズ『バンブルビー』を観る。シリーズの前日譚でバンブルビーに特化した作品なので,シリーズの中ではスケールが小さく賛否が分かれそう。それでも軽快なアクションは心地良く,ヘイリー・スタインフェルド扮する少女(?)とバンブルビーの交流は

  • 『アクアマン』

    『アクアマン』を観る。とにかく映像が凄い。まるで海底版『アバター』のような斬新で美しく,ゴージャスな映像。海底ならではの迫力あるシーンも圧巻。この映画,もう映像だけで観る価値あり。内容もスタンダードで分かりやすく,素直に楽しめる。おまけにキャストも何気に

  • 『ファースト・マン』

    デイミアン・チャゼル監督とライアン・ゴズリングが再びコンビを組んだ『ファースト・マン』を観る。人類の進歩は尊い犠牲の上に成り立っているということはよく分かっているつもりだが,それでもその犠牲があまりに多過ぎたということを思い知らされる。多くを語らないこと

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