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hiboさんのプロフィール

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ブログタイトル
Life is beautiful
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hibohiibo_hiibobo/
ブログ紹介文
〜素晴しき人生,Trying To Find My Way〜
更新頻度(1年)

27回 / 365日(平均0.5回/週)

ブログ村参加:2006/12/04

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hiboさんの新着記事

1件〜30件

  • 『さよならの今日に』

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』をフルMVで視聴してみる。キーが割と落ち着いていて,女性ファンにとっては比較的歌いやすいかもしれない。それでも歌唱は相変わらずで,当然ながら,歌うにはあいみょん特有の根本的な難しさはあるだろう。珍しくフェイド・アウトし

  • 圧巻ホアキン・フェニックス オスカー受賞/傑作『ジョーカー』

    話題作『ジョーカー』を観る。評判どおりと言うべきか,いやそれ以上と言わざるを得ない作品。恐ろしいほどに哀れで,悲しい男の物語が語られる。骨が見えるほどガリガリに痩せたホアキン・フェニックスの,鬼気迫る演技が全てを語る。彼以外にこの役を演じきれる役者がいた

  • タイアップの功罪/あいみょん新曲

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』のshort movieが公開されている。今回は『news zero』のテーマ曲となっており,再びタイアップ曲となる。これだけ注目されれば当然のタイアップだが,そのせいか,最近やや大衆向けというか,棘のない,聴きやすい傾向になっているよう

  • 『アド・アストラ』

    ブラッド・ピット主演『アド・アストラ』を観る。期待させる予告,そしてトミー・リー・ジョーンズ ,ドナルド・サザーランドといった豪華キャストの共演。かなり楽しみにしていたが・・・壮大な設定のわりには中身がない。❝謎❞というほどのものはなく,結局「何だったの?

  • 『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

    今年のスタートは,元旦から映画で(笑)。『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』でスタート。映画好きとはいえ,さすがに元旦は初。それ以上に好きな酒に浸かってだらしなく過ごすのが毎年の元旦なのに,まー我ながら,よく出かけたもの。息子が帰郷したのでやっぱ

  • 2019年末

    気が付けば,もう大晦日。何かをしようと思いながら,結局何も出来ずにまた1年が終わってしまうという,我ながらのボンヤリさ・・・仕事では辛いことがあり,会社を辞めることさえ考えた今年。結局,今もこうして同じ会社で働いている。辛いことって何なのか,たかだか仕事で

  • 『猫』/あいみょん

    あいみょん作詞・作曲の『猫』。この曲は他のミュージシャンのために書き下ろした曲とのことで,あいみょん自身のレコーディングはなく,ライブ音源のみがシングルのカップリングとして収録されているようである。この曲もまた,あいみょん特有の男性目線の曲となっている。

  • 完全復活!『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』(ネタバレ)

    あれから2年。ついに公開された待望の第二章,『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』を観る。これほど楽しみにしていた映画はない。しばらくは何を観ても印象が薄くなってしまうかもしれない。『IT』ファンとして,まさに完結を迎えたという満足感に浸ってい

  • 『風のささやき』

    そのタイトル,そして流れだす安らかな曲調。誰もがおそらく,そよ風に吹かれるような光景をイメージし,穏やかな,あるいは爽やかな曲を連想するだろう。BGM的に流しているうちは,てっきりそういう曲だと思ってしまうあいみょんの『風のささやき』。しかし曲と向き合い

  • 世代を超えて/あいみょん

    若い世代のみならず,何故あいみょんの曲は幅広い世代に共感されるのか。単に曲と歌がいいというだけではないだろう。しかし自分のような中年が共感できるのは,さほど不思議なことではない。彼女の歌には妙な愛着を感じる。それは彼女の歌を聴き始めてからほどなくして気付

  • 歌唱/あいみょん

    あいみょんの曲に惹かれる要素の一つとして,まずは彼女の歌唱がある。個性的な声を持っている。それは特別な美声というわけではなく,ハスキーでもない。PRINCESS PRINCESSのボーカル,奥居香の❝あの類まれな声❞ともまた種類が異なる。個性的でありながら,❝素朴❞という

  • 「麦わらの帽子の君」/『マリーゴールド』あいみょん

    あいみょん若い方達を中心に人気が出ているようで,TV番組でもライブシーンなんかが繰り返し放映されていた。いつも同じ曲を繰り返し放映(少しは違うシーンを流せ!(笑))するもんだから,どうしても耳にこびり付いてしまう。「麦わらの~」とサビのフレーズが流れる度「

  • 傑作再び『天気の子』

    新海誠最新作『天気の子』を観る。なにせあの『君の名は。』に続く作品。色々と評価や感想が咲き乱れるのも無理はない。が,ここは素直に,先入観を捨てて観たい。監督自身が語っている「賛否が分かれる」「価値観がぶつかる」ということを,真正面から受け止めなければ,今

  • 退屈・・・『サスペリア2018』

    『サスペリア2018』を観る。これはちょっと困った。退屈過ぎる。解釈や表現の独自性云々以前に,単に映画として退屈過ぎる。ましてやホラー。しかも巨匠ダリオ・アルジェントのあの傑作のリメイクとなればなおさら。製作する意味があったのか・・・。クロエ・グレース・モレ

  • 『バンブルビー』

    『トランスフォーマー』シリーズ『バンブルビー』を観る。シリーズの前日譚でバンブルビーに特化した作品なので,シリーズの中ではスケールが小さく賛否が分かれそう。それでも軽快なアクションは心地良く,ヘイリー・スタインフェルド扮する少女(?)とバンブルビーの交流は

  • 『アクアマン』

    『アクアマン』を観る。とにかく映像が凄い。まるで海底版『アバター』のような斬新で美しく,ゴージャスな映像。海底ならではの迫力あるシーンも圧巻。この映画,もう映像だけで観る価値あり。内容もスタンダードで分かりやすく,素直に楽しめる。おまけにキャストも何気に

  • 『ファースト・マン』

    デイミアン・チャゼル監督とライアン・ゴズリングが再びコンビを組んだ『ファースト・マン』を観る。人類の進歩は尊い犠牲の上に成り立っているということはよく分かっているつもりだが,それでもその犠牲があまりに多過ぎたということを思い知らされる。多くを語らないこと

  • ❝集大成❞『運び屋』

    イーストウッドの監督・主演作『運び屋』を観る。出演としてはこれが最後になるかもしれないという想いを抱きながら,90歳の老人を飄々と快演するイーストウッドに魅せられる。長い人生経験を基に人生を語り,窮地を巧みにかわす❝爺さん❞はおそらく,次世代の者達に多くを

  • Mai.Kヘアー2019

    倉木麻衣さんが髪型を変えて,額を出すようになったのはもはや昔のこと。ところが・・・最近ブログに投稿している画像がそれ以前のような前髪に。イベント用の一時的なものかと思っていたのだが・・・最新の記事を見てもそのまま。もしかして麻衣ちゃん,本当に以前のような

  • 『悪魔の棲む家 REBORN』

    『悪魔の棲む家 REBORN』を観る。あの一大ブームを巻き起こした伝説ホラーの前日譚。昔を思い出し,つい衝動的に手にしてレンタルしたのだが・・・展開が無さ過ぎる・・・実話に忠実なのは分かるけど,それならそれなりの演出というか描写の仕方があったのでは?思いっきりホ

  • 『メリー・ポピンズ リターンズ』

    『メリー・ポピンズ リターンズ』を観る。エミリー・ブラントが主演を務めるというのが本作の一番興味深いところ。肉体派アクション・ヒロインを演じてみたり壮絶な犯罪社会の中の捜査員であったり。一方では惨めなアル中女であったりバケモノに怯え逃げまどったり・・・。

  • 『アリー/ スター誕生』&『クリード 炎の宿敵』

    今回はスペシャルな2作,『アリー/ スター誕生』と『クリード 炎の宿敵』を観る。『アリー/ スター誕生』は王道の物語を素晴らしい2人の共演で甦らせる。ブラッドリー・クーパーとレディー・ガガ,共に素晴らしく,そして新鮮。歌唱・演奏シーンは両者共に珠玉の,そして魂

  • 『グースバンプス 呪われたハロウィーン』

    シリーズ第2作『グースバンプス 呪われたハロウィーン』を観る。前作のキャラ(キャスト)が良かったんだけど,ま,しょうがない。内容云々より,とにかくハロウィーンの街が綺麗で楽しそう モンスター達も一層賑やかで華やかにしてくれるんで,お祭りと思って観るがよし。

  • 『ミスター・ガラス』

    M・ナイト・シャマラン監督作『ミスター・ガラス』を観る。シャマラン作品はもう笑っていいのかどうなのか(苦笑)・・・。本作もシリアスな展開ながら,「絶対ワザとだろ」と思わずにいられない執拗ぶり(笑)。はい,笑いました・・・まー,役者はゴージャス あとシャマラン,

  • 軽井沢

    家族みんなで軽井沢へ…。大混雑かと覚悟して来たら,何故か全てがスムーズ。助かった。

  • 『ヘレディタリー/継承』

    ホラー映画『ヘレディタリー/継承』を観る。かなり,「これでいいや」的にレンタルした作品で,もちろん期待などしてなかったが・・・なかなかキテいる。静かな立ち上がりと控えめな表情の登場人物達。過剰な❝怖がらせ❞演出がないことに好感を抱きながらも,何か,怖い・

  • 『ボヘミアン・ラプソディ』

    話題作『ボヘミアン・ラプソディ』をようやく()観る。映画&音楽ファンとしては真っ先に,そして劇場で観るべき作品だったが,いろいろと・・・評判どおり,あの素晴らしい音楽に全編が包まれ,あっという間に大スターへと駆け上がっていく若きバンドの勢いと共に,思わず血が

  • 『未来のミライ』

    細田守監督の『未来のミライ』を観る。映像も相変わらず新鮮で,中庭のような庭のある家の暮らしも見ていて楽しい。何より,繊細な視線の使い方を軸とした登場人物達の豊かな表情が細田監督作品らしい。しかし・・・どうも本作は共感が難しい。視点が子供であることが要因な

  • 成人式

    昨日は娘の晴れの成人式2年前に着物の予約して,去年は前撮り。そして本番は朝早く出かけて着替えやらで大騒ぎ。夜はドレスに着替えて,ホント女の子は大変(笑)。でも,一番大切で楽しみなイベントの一つ。息子は昨年春,既に独り立ち。そして今年,いよいよ娘も二十歳。二人

  • ディズニーシー2018♪

    休暇をもらって家族4人でディズニーシーへ家族みんなでディズニーに行ったのは1年半前。今年の春独り立ちした息子も一緒に,こんなに早くまた家族全員でディズニーに行けるとは思ってなかった。天気予報は午前中は雨で,傘を持って行った覚悟もどういう風の吹き回しか,午前

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