searchカテゴリー選択
chevron_left

メインカテゴリーを選択しなおす

カテゴリーのご意見・ご要望はこちら
cancel
プロフィール
PROFILE

hiboさんのプロフィール

住所
新潟県
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
Life is beautiful
ブログURL
http://blog.livedoor.jp/hibohiibo_hiibobo/
ブログ紹介文
〜素晴しき人生,Trying To Find My Way〜
ブログ村参加
2006/12/04
本日のランキング(IN)
フォロー

hiboさんの新着記事

1件〜100件

  • 『劇場版 呪術廻戦 0』

    先週のクリスマスに『劇場版 呪術廻戦 0』を観る。ここんとこアニメばかり(苦笑)。いや,というより日本のマンガ・アニメが面白過ぎるということか。劇場まで足を運んで観たいほどの実写映画は,なかなか見当たらない。そんな中でますます注目される日本アニメ。原作のマンガ

  • 『竜とそばかすの姫』

    細田守監督最新作『竜とそばかすの姫』を観る。はじめから分かってたことではあるが,やはり細田作品ファンとしては「何も日本のアニメでディズニー観たいわけじゃない」と感じてしまうのは仕方のないことだろう。傑作『サマーウォーズ』の舞台『OZ』を『U』へと変えた仮

  • 娘からの贈りもの

    娘から贈りものが・・・新しい生活にもすっかり慣れて,仕事もなんとか身に付いてきた様子。何よりのこと。こちらも二人だけの生活がようやく普通に感じられてきた頃。妻(娘も)は昨日・今日と必死にBTSのライブを・・・(笑)自分もそれなりに日々を楽しんでいる。今夜は娘か

  • 娘の巣立ち

    もう 5月中旬。あまりにも家族の生活が変わり,あっという間に時が過ぎてしまった。この春,娘が巣立つ。息子に続き,娘も県外で一人暮らしを始めた。「一人暮らしをしたいなら応援しよう。ただせめて市内にいてくれたら」と思ってはいた。でも娘の人生だ。娘が選んだ道なら

  • 『AIMYON TOUR 2020 “ミート・ミート” inさいたまスーパーアリーナ【Special Edition】』

    年末に観る機会を逸してしまったあいみょんのライブ『AIMYON TOUR 2020 “ミート・ミート” inさいたまスーパーアリーナ』。今回CSで放送されることになり,幸運にも観れることになったことに感謝。まあ❝生❞に勝るものはないだろうが,今回は普通に録画もできるので,時

  • 『TENET テネット』

    クリストファー・ノーラン監督の新作『TENET』を観る。ようやく,という感じになった久々の新作。新作映画の公開そのものがまだ延期されてる状況なので,貴重でもある新作。ノーラン監督の話題作でもあり,当然期待して観たわけだが・・・ムズカシイ・・・という表現が妥当な

  • 2020,あいみょんと『鬼滅の刃』の年

    もう大晦日ということで,また1年を振り返ってみる。とにかく,あいみょんと『鬼滅の刃』の年となった。新型ウイルス禍の中,あいみょんにはひたすら癒された。2月にリリースされた『さよならの今日に』の少し冷たい空気が,異常な雰囲気を感じつつあった落ち着かない心を引

  • 『「鬼滅の刃」 無限列車編』

    『「鬼滅の刃」 無限列車編』を観る。ここしばらく面白い新作映画がない。それもそのはず。新型ウイルスの影響で映画の製作や公開が遅れているので,当然レンタルで目新しいものが出てこない。一番最後に観たのは『ミッドサマー』だったか。あれはイカれた作品だったが・・・

  • 『おいしいパスタがあると聞いて』

    あいみょんのニュー・アルバム『おいしいパスタがあると聞いて』,そして弾き語りアルバム『風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -』がリリース。『朝陽』は既にMVで聴いていたので,とりあえず他の新曲だけを一通り聴いた感覚として・・・。ニュー・アルバムは1曲目『

  • 「風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -」DAY2

    あいみょんの『風とリボン - POTATO STUDIO, June, 2020 -』メイキング映像DAY2が公開された。今回は『サラバ』の弾き語りシーンが少しだけ収録されている。未発表曲であり,おそらくファンの方々待望のCD化なのではないか。個人的にはぜひとも弾き語りのままでリリースして

  • 『風とリボン』

    気になって仕方がない,あいみょんの7月5日無観客弾き語りライブで歌った1曲目。新曲のタイトルは仮に『風とリボン』としておこうか。カントリー調のメロディーラインで,個人的にかなり好みで惹かれる。リリースされるとすれば様々なアレンジが入るだろうが,ことこの曲に

  • 無観客ライブ『AIMYON 弾き語りTOUR 2020 ”風とリボン” 』

    あいみょんの無観客での弾き語りライブ『弾き語りTOUR 2020 ”風とリボン”』を生配信するという,しかも誰でも視聴できるという企画に驚きながら,自分も視聴。もともと感情的に歌う(インスタでも顔をしかめて歌うほど(笑))彼女が,一層感情的に歌う。観ていて多少戸惑う

  • 『リチャード・ジュエル』&『パラサイト 半地下の家族』

    『リチャード・ジュエル』と『パラサイト 半地下の家族』を観る。『リチャード・ジュエル』は一部メディアから抗議があったとのことだが,メディア1社がどうこうというより,「メディア・報道」という巨大な波に当事者達が呑み込まれていくという事象を描いており,特定の1社

  • 『裸の心』

    あいみょんの『裸の心』リリース&フルMV公開ということで,早速視聴する。曲は既にフルで聴けていた状態であり,おまけに本人がインスタライブでフル弾き語りを披露済でもあるため,曲そのものは既に聴き込んでいたとも言える。だいぶシンプルというか地味というか,ある

  • 『ペット・セメタリー』

    スティーブン・キング原作の『ペット・セメタリー』を観る。さすがに,旧作は忘れた(笑)。キングの名作としては記憶に残ってるものの,内容はかすかなものに・・・。ただキングらしい悲しさがあったのは覚えている。本作はホラー色が強くなっている(まあホラーだけど)。妻

  • 『天気の子』再び

    レンタル開始となった『天気の子』。早速借りてきて2回目の鑑賞。気付いた限り,瀧と三葉に関わる部分がちらっとカットされている。ちょい残念。ま,しょうがないか・・・。2回観て更に気付いたこと。陽菜の弟凪のキャラクターが『聲の形』の妹結絃とそっくりなこと。どっち

  • 『ハルノヒ』Remix/グリーンラベル

    キリンビールのグリーンラベルCM。あいみょんの場合,『ハルノヒ』はもちろん基本的に全曲弾き語りがあるので,❝アコースティックver.❞と言うよりは❝リミックス❞といったところか。ギターのストロークパターンを変えて,カントリー風の柔らかで穏やかな曲調で歌ってい

  • 怪物になれなかった『怪物さん』

    平井堅があいみょんをフィートした『怪物さん』を聴いてしまった。聴かなければよかったが,既に遅し。綺麗事書いてもしょーもないので正直に書くが,はっきり言って,途中で止めたくなるくらいつまらない曲。更にMVはいかにもセンスのない出来。それでも2回聴けばあるいは

  • 『ターミネーター:ニュー・フェイト』

    『ターミネーター:ニュー・フェイト』を観る。近年❝AI❞の可能性や,その脅威が語られるようになったが,考えてみれば35年も前に,『ターミネーター』によってその脅威はリアルに描かれていたわけである。まんざらでもない未来をとうの昔に警告していたと思うと,あらため

  • 『Us/アス』

    『Us/アス』を観る。あの傑作『ゲット・アウト』のジョーダン・ピール監督の新作スリラーとなれば期待してしまうのも当然で,以前から楽しみにしていた。「だから」というのもあるが,やはり『ゲット・アウト』とまではいかない。緩急をつける意図があったかもしれないが

  • 『さよならの今日に』

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』をフルMVで視聴してみる。キーが割と落ち着いていて,女性ファンにとっては比較的歌いやすいかもしれない。それでも歌唱は相変わらずで,当然ながら,歌うにはあいみょん特有の根本的な難しさはあるだろう。珍しくフェイド・アウトし

  • 圧巻ホアキン・フェニックス オスカー受賞/傑作『ジョーカー』

    話題作『ジョーカー』を観る。評判どおりと言うべきか,いやそれ以上と言わざるを得ない作品。恐ろしいほどに哀れで,悲しい男の物語が語られる。骨が見えるほどガリガリに痩せたホアキン・フェニックスの,鬼気迫る演技が全てを語る。彼以外にこの役を演じきれる役者がいた

  • タイアップの功罪/あいみょん新曲

    あいみょんの新曲『さよならの今日に』のshort movieが公開されている。今回は『news zero』のテーマ曲となっており,再びタイアップ曲となる。これだけ注目されれば当然のタイアップだが,そのせいか,最近やや大衆向けというか,棘のない,聴きやすい傾向になっているよう

  • 『アド・アストラ』

    ブラッド・ピット主演『アド・アストラ』を観る。期待させる予告,そしてトミー・リー・ジョーンズ ,ドナルド・サザーランドといった豪華キャストの共演。かなり楽しみにしていたが・・・壮大な設定のわりには中身がない。❝謎❞というほどのものはなく,結局「何だったの?

  • 『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』

    今年のスタートは,元旦から映画で(笑)。『スター・ウォーズ/スカイウォーカーの夜明け』でスタート。映画好きとはいえ,さすがに元旦は初。それ以上に好きな酒に浸かってだらしなく過ごすのが毎年の元旦なのに,まー我ながら,よく出かけたもの。息子が帰郷したのでやっぱ

  • 2019年末

    気が付けば,もう大晦日。何かをしようと思いながら,結局何も出来ずにまた1年が終わってしまうという,我ながらのボンヤリさ・・・仕事では辛いことがあり,会社を辞めることさえ考えた今年。結局,今もこうして同じ会社で働いている。辛いことって何なのか,たかだか仕事で

  • 『猫』/あいみょん

    あいみょん作詞・作曲の『猫』。この曲は他のミュージシャンのために書き下ろした曲とのことで,あいみょん自身のレコーディングはなく,ライブ音源のみがシングルのカップリングとして収録されているようである。この曲もまた,あいみょん特有の男性目線の曲となっている。

  • 完全復活!『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』(ネタバレ)

    あれから2年。ついに公開された待望の第二章,『IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。』を観る。これほど楽しみにしていた映画はない。しばらくは何を観ても印象が薄くなってしまうかもしれない。『IT』ファンとして,まさに完結を迎えたという満足感に浸ってい

  • 『風のささやき』

    そのタイトル,そして流れだす安らかな曲調。誰もがおそらく,そよ風に吹かれるような光景をイメージし,穏やかな,あるいは爽やかな曲を連想するだろう。BGM的に流しているうちは,てっきりそういう曲だと思ってしまうあいみょんの『風のささやき』。しかし曲と向き合い

  • 世代を超えて/あいみょん

    若い世代のみならず,何故あいみょんの曲は幅広い世代に共感されるのか。単に曲と歌がいいというだけではないだろう。しかし自分のような中年が共感できるのは,さほど不思議なことではない。彼女の歌には妙な愛着を感じる。それは彼女の歌を聴き始めてからほどなくして気付

  • 歌唱/あいみょん

    あいみょんの曲に惹かれる要素の一つとして,まずは彼女の歌唱がある。個性的な声を持っている。それは特別な美声というわけではなく,ハスキーでもない。PRINCESS PRINCESSのボーカル,奥居香の❝あの類まれな声❞ともまた種類が異なる。個性的でありながら,❝素朴❞という

  • 「麦わらの帽子の君」/『マリーゴールド』あいみょん

    あいみょん若い方達を中心に人気が出ているようで,TV番組でもライブシーンなんかが繰り返し放映されていた。いつも同じ曲を繰り返し放映(少しは違うシーンを流せ!(笑))するもんだから,どうしても耳にこびり付いてしまう。「麦わらの~」とサビのフレーズが流れる度「

  • 傑作再び『天気の子』

    新海誠最新作『天気の子』を観る。なにせあの『君の名は。』に続く作品。色々と評価や感想が咲き乱れるのも無理はない。が,ここは素直に,先入観を捨てて観たい。監督自身が語っている「賛否が分かれる」「価値観がぶつかる」ということを,真正面から受け止めなければ,今

  • 退屈・・・『サスペリア2018』

    『サスペリア2018』を観る。これはちょっと困った。退屈過ぎる。解釈や表現の独自性云々以前に,単に映画として退屈過ぎる。ましてやホラー。しかも巨匠ダリオ・アルジェントのあの傑作のリメイクとなればなおさら。製作する意味があったのか・・・。クロエ・グレース・モレ

  • 『バンブルビー』

    『トランスフォーマー』シリーズ『バンブルビー』を観る。シリーズの前日譚でバンブルビーに特化した作品なので,シリーズの中ではスケールが小さく賛否が分かれそう。それでも軽快なアクションは心地良く,ヘイリー・スタインフェルド扮する少女(?)とバンブルビーの交流は

  • 『アクアマン』

    『アクアマン』を観る。とにかく映像が凄い。まるで海底版『アバター』のような斬新で美しく,ゴージャスな映像。海底ならではの迫力あるシーンも圧巻。この映画,もう映像だけで観る価値あり。内容もスタンダードで分かりやすく,素直に楽しめる。おまけにキャストも何気に

  • 『ファースト・マン』

    デイミアン・チャゼル監督とライアン・ゴズリングが再びコンビを組んだ『ファースト・マン』を観る。人類の進歩は尊い犠牲の上に成り立っているということはよく分かっているつもりだが,それでもその犠牲があまりに多過ぎたということを思い知らされる。多くを語らないこと

  • ❝集大成❞『運び屋』

    イーストウッドの監督・主演作『運び屋』を観る。出演としてはこれが最後になるかもしれないという想いを抱きながら,90歳の老人を飄々と快演するイーストウッドに魅せられる。長い人生経験を基に人生を語り,窮地を巧みにかわす❝爺さん❞はおそらく,次世代の者達に多くを

  • Mai.Kヘアー2019

    倉木麻衣さんが髪型を変えて,額を出すようになったのはもはや昔のこと。ところが・・・最近ブログに投稿している画像がそれ以前のような前髪に。イベント用の一時的なものかと思っていたのだが・・・最新の記事を見てもそのまま。もしかして麻衣ちゃん,本当に以前のような

  • 『悪魔の棲む家 REBORN』

    『悪魔の棲む家 REBORN』を観る。あの一大ブームを巻き起こした伝説ホラーの前日譚。昔を思い出し,つい衝動的に手にしてレンタルしたのだが・・・展開が無さ過ぎる・・・実話に忠実なのは分かるけど,それならそれなりの演出というか描写の仕方があったのでは?思いっきりホ

  • 『メリー・ポピンズ リターンズ』

    『メリー・ポピンズ リターンズ』を観る。エミリー・ブラントが主演を務めるというのが本作の一番興味深いところ。肉体派アクション・ヒロインを演じてみたり壮絶な犯罪社会の中の捜査員であったり。一方では惨めなアル中女であったりバケモノに怯え逃げまどったり・・・。

  • 『アリー/ スター誕生』&『クリード 炎の宿敵』

    今回はスペシャルな2作,『アリー/ スター誕生』と『クリード 炎の宿敵』を観る。『アリー/ スター誕生』は王道の物語を素晴らしい2人の共演で甦らせる。ブラッドリー・クーパーとレディー・ガガ,共に素晴らしく,そして新鮮。歌唱・演奏シーンは両者共に珠玉の,そして魂

  • 『グースバンプス 呪われたハロウィーン』

    シリーズ第2作『グースバンプス 呪われたハロウィーン』を観る。前作のキャラ(キャスト)が良かったんだけど,ま,しょうがない。内容云々より,とにかくハロウィーンの街が綺麗で楽しそう モンスター達も一層賑やかで華やかにしてくれるんで,お祭りと思って観るがよし。

  • 『ミスター・ガラス』

    M・ナイト・シャマラン監督作『ミスター・ガラス』を観る。シャマラン作品はもう笑っていいのかどうなのか(苦笑)・・・。本作もシリアスな展開ながら,「絶対ワザとだろ」と思わずにいられない執拗ぶり(笑)。はい,笑いました・・・まー,役者はゴージャス あとシャマラン,

  • 軽井沢

    家族みんなで軽井沢へ…。大混雑かと覚悟して来たら,何故か全てがスムーズ。助かった。

  • 『ヘレディタリー/継承』

    ホラー映画『ヘレディタリー/継承』を観る。かなり,「これでいいや」的にレンタルした作品で,もちろん期待などしてなかったが・・・なかなかキテいる。静かな立ち上がりと控えめな表情の登場人物達。過剰な❝怖がらせ❞演出がないことに好感を抱きながらも,何か,怖い・

  • 『ボヘミアン・ラプソディ』

    話題作『ボヘミアン・ラプソディ』をようやく()観る。映画&音楽ファンとしては真っ先に,そして劇場で観るべき作品だったが,いろいろと・・・評判どおり,あの素晴らしい音楽に全編が包まれ,あっという間に大スターへと駆け上がっていく若きバンドの勢いと共に,思わず血が

  • 『未来のミライ』

    細田守監督の『未来のミライ』を観る。映像も相変わらず新鮮で,中庭のような庭のある家の暮らしも見ていて楽しい。何より,繊細な視線の使い方を軸とした登場人物達の豊かな表情が細田監督作品らしい。しかし・・・どうも本作は共感が難しい。視点が子供であることが要因な

  • 成人式

    昨日は娘の晴れの成人式2年前に着物の予約して,去年は前撮り。そして本番は朝早く出かけて着替えやらで大騒ぎ。夜はドレスに着替えて,ホント女の子は大変(笑)。でも,一番大切で楽しみなイベントの一つ。息子は昨年春,既に独り立ち。そして今年,いよいよ娘も二十歳。二人

  • ディズニーシー2018♪

    休暇をもらって家族4人でディズニーシーへ家族みんなでディズニーに行ったのは1年半前。今年の春独り立ちした息子も一緒に,こんなに早くまた家族全員でディズニーに行けるとは思ってなかった。天気予報は午前中は雨で,傘を持って行った覚悟もどういう風の吹き回しか,午前

  • 『ランペイジ』

    『ランペイジ』を観る。「巨大怪獣大暴れ」ってなノリで,まあこの手の単純モンスター・パニック系は映画ファンとしても欠かせない息抜き(笑)。たまには頭を使わない娯楽でリフレッシュするのも大切です内容・・・,「きたきた」と思いきや,予告編で出た巨獣で終わり・・・

  • 圧巻!『デトロイト』

    キャスリン・ビグロー監督の『デトロイト』を観る。これまでも実際の出来事を題材にリアルな傑作を生み出してきたキャスリン・ビグローが再び現実に迫る。その現実は極めて衝撃的。死の恐怖が観客をも包む。キャスリン・ビグローは容赦しない。徹底的リアルさでその恐怖を描

  • 娯楽の集大成『レディ・プレイヤー1』

    話題作『レディ・プレイヤー1』を観る。こりゃ楽しい 家のTVでさえも映像は凄いわ,展開も面白いわで,一言,「さすがスピルバーグ」に尽きる。ま,映画好きにはたまらん設定だけに,当然と言えば当然か。あれだけのキャラクターやオマージュが登場したらそりゃもう,熱狂・

  • さすがの一作『15時17分、パリ行き』

    イーストウッドの最新作『15時17分、パリ行き』を観る。話題になったとおり,実際の人物が出演しているという異色作品。正直,ぶったまげる。事前に分かっているからなのか,実に自然な演技として映る。逆にこれが役者だったらどうなのか,比べてみたくなったりと,興味は尽

  • 『リメンバー・ミー』

    オスカー受賞作『リメンバー・ミー』を観る。映像ヤバいくらい綺麗。見事見事 もちろん作品自体も面白く,楽しい。このへんはさすが,ピクサー。まあ,それで終わってしまうのが米アニメなんだけど・・・舞台がメキシコって,なんか今のアメリカにとって大きな意味があるよ

  • 『ギフテッド』&『ショートウェーブ』

    『ギフテッド』,そしてSFスリラー『ショートウェーブ』を観る。『ギフテッド』は評判どおり,役者の素がありのままに出ている感じで素直でストレートな表現に共感。愛すべき作品と言える。ただ前週までに観た『DESTINY 鎌倉ものがたり』と『聲の形』があまりに良過ぎて,し

  • 日本が生んだ奇跡『聲の形』

    映画版『聲の形』を観る。マガジンに載っていた,あのマンガ。何でマンガで,アニメでこんなことが出来るの??クソが付くほど,とんでもない日本が生んだ奇跡・・・・・。

  • 良作『DESTINY 鎌倉ものがたり』

    久々のアニメじゃない邦画『DESTINY 鎌倉ものがたり』を観る。こういう日本映画は好きだ・・・。奇抜な設定や映像がありながらもベースは人と人(今回は人以外もあり)との心の交わりであり,日々の暮らしであったり。そしてそれがしっかりと息づいていて温かみに溢れている

  • 傑作!『スリー・ビルボード』

    オスカー2部門受賞作『スリー・ビルボード』を観る。他の作品に比べあまり目立ったPRもなく,控えめにあった本作は,しかしもの凄いものを秘めていた。「凄い,凄い・・・」と,何度も唸らずにはいられない。典型的な,執念の女のろくでなし共との孤独な闘いかと思いきや,思

  • 『シェイプ・オブ・ウォーター』&『グレイテスト・ショーマン』

    オスカー受賞作『シェイプ・オブ・ウォーター』,そしてヒュー・ジャックマン主演のミュージカル『グレイテスト・ショーマン』を観る。「『スプラッシュ』の男女逆バージョン」,的な『シェイプ・オブ・ウォーター』。その世界観は独創的で斬新。にもかかわらず極めて自然に

  • 『ジオストーム』

    ディザスター・ムービー『ジオストーム』を観る。ついつい観てみたくなるのがディザスター映画。大騒ぎになるのが大前提で,どこまで大騒ぎになるのかが勝負(笑)。まあ異常気象というのはよくあるネタではないでしょうか。この大騒ぎに陰謀が加わって更に大騒ぎ。「あー」「

ブログリーダー」を活用して、hiboさんをフォローしませんか?

ハンドル名
hiboさん
ブログタイトル
Life is beautiful
フォロー
Life is beautiful
カテゴリー一覧
商用