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  • チンなし男には女用下着がフィットしてしまう

    俺は元男で健康なちんちんやたまたまが付いていたんだけどとあるイベントで自業自得ながら全て取ってしまった今となっては後悔しかないけど股間のシルエットはほぼ女だ女性用の下着は肌にフィットするようにできている俺の股間の外観は女みたいなもんだから女用のパンツを真

  • チンなし男が男性用下着に戻ったときに感じた違和感

    俺は下着女装は小学生の頃からたしなんでいたので女性用下着の装着歴は長いとはいえ、実家ぐらしだと男用を履くしか無いので男性用歴もそれなりにある女装が好きな人は大概下着女装しているし立派なちんちんが付いていても押し込めば行けるもんだ勃起すると出てくるけどちん

  • チンチンが無い男にはおしっこの寸止め禁止

    チンチンのあった頃はおしっこが漏れる寸前のときに一瞬緩めてすぐ締めるという寸止めをよくやっていたちんちんがない状態で寸止めをすると普通に漏れるまずちんちんが無いと緩めた0.3秒後ぐらいにおしっこが出る尿道が滅茶苦茶短くなっているのだ尿が出始めるとすぐには止ま

  • チンなし男のおしっこの我慢

    ちんちんが無いと立ちションができないから出すのはものすごく不便になるいちいち女みたいにパンツを脱いで座りションになるちんちんが無いとおしっこを我慢をするのも大変になるチンチンさえあればチンコの付け根に力を入れれば漏れることはそうそう無いいざ、ちんちんが無

  • 無力さと愛の形

    カフェでの会話は、悠斗の心に重い波紋を広げていた。詩織に「女の快感はあるの」と尋ねられ、悠斗は性的快感を完全に失った現実を吐露した。かつての13cmの陰茎で味わった射精の解放感、立ちションの勢い、女性を満足させる自信――それらすべてが手術後に消え、スジしかな

  • 快感の不在

    詩織はいつものように軽い笑みを浮かべ、悠斗の股間を話題にした。「悠斗のあそこって、女の子みたいな形だけど、女の快感ってあるの?」。彼女の声には純粋な好奇心が込められていた。女性のスジがクリトリスで感じる快感を思い浮かべ、悠斗も同様の感覚を持つのではないか

  • 久しぶりにバイクに乗ると快適だけどなんか違う

    俺はかつて二輪車を走り回していたレーシングレプリカで楽しんでいたよ久しぶりにバイクに跨ってみるとやはりあの興奮がよみがえるでも、なにか忘れているようなこんな簡単に跨がれたっけ男がバイクに乗るときには常にちんポジを気にしている特に大事な玉が潰れないように絶

  • 女の裸をみて興奮してしまうチンなし男

    俺の股間はいわゆる性転換手術で男性器を無くして女性器のような形にしている股間は割れていてびらびらがいい感じであっておしっこは女みたいな位置から出る外観だけなら女子だろう一方で俺は男性ホルモンを投与していて脳内は完全に男になっている悲しい男の性として女の裸

  • 俺がパンツを脱ぐときの密かな期待

    下着女装男子がパンツを脱ぐときは女装から解放されるときタックをして隠していても一日の最後には男性器が露わになる明日もちんちんが暴れないようにオナニーで射精しといたりプライベートな時間だ風呂に入る前にパンツ姿の俺が映る股間は女のように完璧に平らだ股間に違和

  • チンなし男の下着女装

    俺の下着女装歴は長い女用のパンツを履くと女性に近づいた気がするのだが男性器がとにかく邪魔なことに気づく女では絶対に有り得ない場所が膨らむし勃起したらパンツ内には収まらない今となっては男性器を押し込むのが楽しかった思い出だ現在の俺には突起物が全く無い女用パ

  • ちんちんが無いとおしっこを我慢するのも大変

    ちんちんが無いと立ちションが事実上不可能で女みたいにパンツを脱いで座りションしなきゃいけないから出すのが不便なのは明らかな事実ちんちんが無くなってからおしっこを我慢をするのも大変だちんちんが付いていた頃はちんちんの付け根にギュッと力をいれれば止めることが

  • 女子たちが発狂する立ちションの便利さ

    女子たちがトイレの便器数とか問題をすり替えてるけど要は「男は立ちションできて羨ましい!」ってことだ.俺だって股間の見た目は女と同じ見た目の割れ目でおしっこに関してはほぼ女子と同じだちんちんを引っ張り出していとも簡単に立ちションする姿は魔法の棒でも付いてい

  • 男女の便器の数の差問題とチンなし男

    最近,男女の便器の数が問題になっている男子トイレ(小4,大2),女子トイレ(大3)だと男子トイレが6個,女子トイレ3個だから二倍多いという論調だそもそも男子トイレの回転が速いのはちんちんを出して簡単に立ちションできるからだ俺みたいにちんちんを切ってしまった場

  • ちんちんが生えてた頃は絶対に見なかった「男のオナニー動画」

    俺が最近密かにハマっている動画あるそれは「男がオナニーしている動画」だ特殊な設定とか何もなくただ普通の男が勃起した陰茎をしごいているだけ誤解してほしくないのだが俺はゲイではない陰茎自体に興奮しているわけじゃないんだ坂道アイドルやらAVやらで興奮しても俺には

  • 幻のペニスのなぐさめ方

    幻のペニスがカチンコチンになってしまうと大変だペニスの実物は存在しないからオナニーという便利な方法ができない射精は絶対にできないしかし、過去に味わったあの快感を味わいたくて射精欲が異常に強くなるいくら無いものねだりをしても俺にはペニスがない射精は諦めるし

  • 本物のペニスより邪魔な幻のペニス

    俺の股間にはペニスは物理的には1mmも存在しないしかし,邪魔で邪魔でしょうが無い幻のペニスが出現するふとした拍子に性的に興奮したときに現れるエロ動画を見てるとき,エロい妄想をしているときはもちろん電車の中,仕事中,食事中,起床時など24時間いつでも勃起する普通

  • 性転換して公開している男たち

    現役ニューハーフさんが動画にしてましたちんちんないと射精ができなくて性欲発散できなくなるのがきついようです1. 「快楽」の完全な喪失 [03:36]片瀬さんが最も強調しているのは、手術によって**「射精を伴う全身の快楽」が失われる**という点です。男性としての3大欲求の

  • 他人のチンチンがでかく見える

    俺に付いていたチンコはでかかった発達が早かったから小中学生のときはクラスNo1のデカさとして「チン長何センチ??」とか、いじられていた修学旅行とかでも内心、俺の方がデカいなと思っていた逆にコンプレックスだったんだけどね他人のチンチンなんかみたくもない目を背け

  • なしなし男の終わらない自慰行為

    ちんちんが無くても性欲は溜まる本当はちんちんをしごきたくてしごきたくてたまらないけど何とか性欲を発散しないといけない彼女などいるわけもないので自慰で発散する俺には自慰に便利なちんちんが1mmも存在しないのだちんちんをシゴクだけが自慰行為じゃない男性の自慰に多

  • 自分の股間と似た女性器をみて興奮する元ニューハーフ

    俺はちんちんを刺激して脳を喜ばせることができないから視覚刺激で興奮するしか無いマイルドなやつならアイドル写真集やグラビアなどをまったりと鑑賞するおちんちんが無くても自然と楽しめる範囲だ(妄想がたくましくなって、興奮してしまうこともある)AVはフツーの男女の

  • 存在しないペニスを勃起させようとする俺の股間

    俺には男の本能がある女の裸をみたくなるし見ると自然と興奮してしまう興奮すると男なら反応する部分があるそう、ペニスだペニスが膨張し、固くなり、性行為が行える状態になる俺にはペニスが無い性転換手術で切ってしまったのだだが、身体は反応するペニス本体は存在しない

  • 立ちション禁止プレイにガードル

    ちんちんが無くて想像以上に困るのが排尿立ちションができないのは肉体的にも精神的にも本当にキツイちんちんの排尿機能には無くなってからこそ気付かされる程よい長さのホースで自由に方向を変えられ一直線に飛ぶ終わったあとはちんちんを振って終わり割れ目からでるおしっ

  • 明けましておめでとう

    今年もおちんちんが無い一年が始まった新年早々俺の幻のちんちんは絶好調勝手に勃起するしめちゃくちゃむず痒いもし俺にちんちんが付いてたらオナニー→寝る→オナニー→寝る→のサイクルで永遠にオナってる実際はちんちんはもう存在しないから「ちんちんさえあればなぁ・・

  • 詩織の立ちション失敗

    中学一年生になった詩織は、ふと、ある疑問を抱いた。「男の子って、どうしてあんな風に立ちションできるんだろう?」子供の頃から、男子が平然と立ち小便をする姿を見てきた詩織は、いつしか、自分も同じようにできるのではないか、と思うようになったのだ。「そろそろ、私

  • からかわれる日々

    詩織が小学生の頃、「ちんちんがない」という事実は、男子たちにとって絶好のからかいのネタだった。「お前、どれくらいある?」ある日、体育の授業が終わったあと、男子たちがふざけながら話していた。「俺、〇センチだぜ!」「俺のほうが大きいし!」「お前、小さすぎ

  • 詩織の野外座りション

    サッカーの練習が終わると、男子たちはいつものようにグラウンド脇の草むらに集まり、立ちションを始めた。「やっぱ外でやるのが一番ラクだよな!」「トイレ行くのめんどくせぇしな!」男子たちは得意げに言いながら、思い思いの方向に向かって放尿する。詩織は、そんな

  • 詩織と男子サッカーチーム

    走るのも速かったし、リフティングだってできた。「女子だからって舐めんなよ!」そう思いながら、男子たちと肩を並べて練習に励んでいた。けれど、ある日——試合後の着替えのとき、事件は起こった。詩織は当然ながら、男子とは別の更衣室を使っていた。しかし、ふと

  • 悠斗の屈辱

    悠斗は、暗い部屋の中で天井を見つめていた。ホテルのチェックアウトを終え、アパートに戻ってきたものの、心はまるで落ち着かなかった。モデル級の美女——詩織と一夜を共にしながら、結局、何もできなかった。それが、悠斗の心に重くのしかかっていた。(……なぜ、こ

  • 詩織の考え

    ホテルで悠斗と別れた後、詩織はタクシーの後部座席で窓の外をぼんやりと眺めていた。都会のネオンが車窓に映り込む。彼女の頭の中には、昨夜の出来事が渦巻いていた。(……悠斗くん、面白い男だったな)詩織は、クスッと笑う。——男なのに、男の象徴がない。それは

  • 詩織の性欲

    「昨日は、本当に気持ちよかったよ」その言葉は、まるで魔法のように、悠斗の心を惑わせた。昨夜、自分は何もできなかった。何も与えられなかった。ただ、無力な姿を晒しただけ。それなのに、彼女は「気持ちよかった」と言う。その言葉の真意が、悠斗には全く理解できなかっ

  • 朝の確認

    朝日がカーテン越しに部屋をぼんやりと照らしていた。悠斗は、目覚めのぼんやりとした意識の中で天井を見つめる。体の疲労感が全身を包み込むが、それ以上に、自分の股間に違和感を覚えた。(……朝勃ちがない)当然のことだった。悠斗には、もうそれを起こす機能は残さ

  • 詩織の自慰

    二人は静かに眠りについた。疲労困憊の悠斗は、すぐに深い眠りに落ちた。しかし、隣で眠る詩織は、何やら落ち着かない様子だった。ベッドの中で、彼女はごそごそと身動きを繰り返している。しかも、股間あたりで手をもぞもぞと動かしている。最初は寝返りかと思った悠斗だっ

  • 偽りの快楽

    無意味な時間が、ただ過ぎていった。悠斗は、まるで操り人形のように、本能のままピストン運動を続けた。10分間、いや、もっと長かったかもしれない。時間の感覚さえ麻痺していた。しかし、そこに快感は存在しなかった。ただひたすらに、虚無だけが彼の心を支配していた。汗

  • 届かぬ陰茎

    諦念にも似た深い溜息が、悠斗の喉から絞り出された。抗うことすら無意味に思えた。しかし、それでも彼は体勢を変えた。正常位。それが、今の彼にできる唯一の、そして最後の抵抗だった。せめて、男としての矜持を保つための、虚しい儀式。——だが、現実は残酷だった。か

  • バックで腰をふる悠斗

    「いいよ、入れて」詩織の言葉が、悠斗の耳に熱く響いた。四つん這いになった彼女の背中は、月明かりを受けて白く輝いている。悠斗は、男性器のない自身の股間に、確かに熱い疼きを感じていた。それは、幻肢痛にも似た、存在しないはずの感覚。後ろから詩織に密着すると、彼

  • 詩織の本音

    悠斗の言葉が部屋に沈黙を落とした。詩織は目を瞬かせながら、悠斗の顔をじっと見つめる。「……ニューハーフだったってことはさ」彼女は少しずつ言葉を選ぶように口を開いた。「自分の意志で、男性器を取って……女の子みたいにしたってこと?」悠斗は小さく息を吸う。

  • 隠しきれない過去

    詩織の視線が悠斗の股間にじっと向けられている。バスローブの隙間から伸びる白い指先が、悠斗の下腹部へと向かっていた。「ねぇ……悠斗くん」その声は、どこか探るような響きを持っていた。「前に言ってたよね。交通事故で、男性器を失ったって……」「……ああ」悠

  • 認めざるを得ない現実

    悠斗は床を拭きながら、深いため息をついた。詩織はまだ笑いが止まらない様子で、バスローブの袖で目元の涙を拭いながらこちらを見ていた。「いやぁ、ごめんごめん。でも、ほんとにやるとは思わなかった!」「……俺だって、こんなことになるとは思わなかったよ」悠斗は

  • 好きな男子の話

    「でもさぁ、男子のってさ、ほんとに人それぞれ違うのかな?」詩織が布団に寝転びながら呟くと、千尋が興味津々な顔で身を乗り出した。「え、どういうこと?」「いや、さっきの男風呂の話じゃないけどさ、クラスの男子ってみんな同じに見えるじゃん?」「うんうん」「で

  • もし生えてきたら?

    女子部屋の夜は、まだまだ終わらない。テレビを見ながら詩織の「私につけてほしい」発言で微妙な空気になったものの、結局、女子たちは笑いながら話題を続けていた。「ねぇ、もしさ、もしだよ?」詩織が身を乗り出しながら言った。「もし、明日の朝起きたら、私たちにア

  • 切るなんてもったいない!

    修学旅行の夜。おしゃべりが一段落したあと、女子たちは旅館のテレビをつけ、なんとなくバラエティ番組を眺めていた。画面には、華やかなドレスを着たタレントが映っている。「この人、ニューハーフなんだって」奈々がリモコンを持ったまま言った。「へぇ~、すごい綺麗

  • 女子のおちんちん談義

    詩織は男子たちのからかいを振り払うように、足早に女子部屋へ戻った。ドアを開けると、すでに奈々、美咲、千尋の3人が布団の上でくつろぎながら話していた。「おかえりー! 何かあった?」奈々がニヤリと笑う。「……いや、男子がアホみたいな話してただけ」「なになに

  • 詩織のチン長

    修学旅行の風呂上がり、廊下には湯気をまとったような心地よい空気が漂っていた。女子たちは濡れた髪をタオルで拭きながら、ロビーの自販機でジュースを買ったり、談笑したりしていた。その向こうでは、男子たちが楽しそうに盛り上がっていた。「お前のチン長何センチ?」

  • 修学旅行の女風呂

    修学旅行の夜。夕食を終えた詩織たちは、大浴場へと向かっていた。旅館の浴場は広く、湯気が立ち込め、肌をなでる蒸気が心地よかった。「ふぅ~、やっぱり大きいお風呂って気持ちいいね!」奈々が湯船に肩まで浸かり、満足そうに息を吐く。「だね~、やっぱり家のお風呂と

  • 詩織の悔しさと疑問

    「いいなぁ、男子は。トイレのことで困ることなんて、ほとんどないじゃん」詩織は腕を組んで、少しふてくされたように言った。「ほんとそれ! 私たちがもたもた並んでる間に、男子はサッと行って戻ってくるしね」奈々がため息をつくと、美咲も深く頷いた。「しかもさ、立

  • 詩織の中学時代

    修学旅行の夜、旅館の畳の上に布団を敷き、詩織たち4人の女子はキャッキャと枕を抱えて話していた。「ねえねえ、男子ってさ、どうしてどこでも立ってできるんだろう?」クラスのムードメーカーの奈々が、唐突にそんな話題を持ち出した。「ほんとそれ! なんであんなに簡単に

  • 詩織の悪戯

    「ねえ、悠斗くん」詩織はいたずらっぽく笑いながら、浴室の方を指さした。「ちょっと、こっち来てよ」「なんだよ、急に」悠斗は怪訝そうな顔をしたが、詩織はクスクス笑いながら彼の腕を引っ張る。「いいから、いいから。ちょっと試したいことがあるの」浴室に入ると

  • 詩織のさらなる追及

    「ねえ、悠斗くん」詩織は枕に肘をつきながら、じっと悠斗を見つめた。「ん?」「……彼女とか、いたことあるの?」唐突な質問に、悠斗は一瞬言葉に詰まる。「なんだよ、急に」「いや、気になっただけ」詩織はニヤリと微笑む。「悠斗くん、顔は悪くないし、性格も落

  • 詩織の好奇心

    詩織はベッドの上で悠斗の横に寝転びながら、じっと彼の顔を見つめていた。「ねぇ、悠斗くん」「ん?」「実際のところ……どうなの?」「どうって?」「ほら、さっきから気になってたんだけど……私と同じように、ちょっとしたことで不便に感じることってあるのかなって

  • 暴かれた秘密

    「パチンッ」部屋のスイッチが入ると、暗闇の中で隠されていた悠斗の体があらわになった。詩織の目が大きく見開かれる。「あれ……?」詩織は混乱した表情で、まじまじと悠斗の割れ目を見つめた。「悠斗くん……て、女の子だったの?」その言葉に、悠斗の背中を冷たい

  • 暗闇の中の前戯

    部屋の明かりが消えると、静かな闇の中に二人の吐息だけが響いた。悠斗は慎重に、しかし確実に詩織の体を愛撫していく。ブラウスの下に滑り込ませた指が、温かな肌をなぞる。「ふぅ……」詩織の息がわずかに上擦る。彼女は普段、仕事では男勝りな態度を貫いているが、今は

  • 夜の駆け引き

    ホテルの部屋に入ると、詩織はすぐにヒールを脱ぎ、ベッドに腰掛けた。「ふぅ、やっと落ち着いた」グラスを片手に、バーでは見せなかった柔らかい笑顔を浮かべる。悠斗は少し緊張しながら、ベッドの端に腰を下ろした。詩織はスーツのジャケットを脱ぎ、ブラウスの袖をま

  • バーでの詩織の誘惑

    悠斗はグラスを揺らしながら、目の前の女性を見つめた。彼女の名前は詩織。20代後半のキャリアウーマンで、落ち着いた雰囲気を持ちながらも、どこか挑発的な視線を投げかけてくる。長身で、黒のパンツスーツを見事に着こなしていた。「仕事の話はもういいでしょう?」詩織

  • 悠斗のAV鑑賞

    ベッドに横たわりながら、悠斗はスマホの画面をぼんやりと見つめていた。流れる映像の中で、男が大きく勃起した陰茎を誇示し、興奮した女性の体へと突き刺し、激しく腰を振っている。人生で一番気持ちいい瞬間だ。「……すげぇな……」かつての悠斗なら、この映像を楽しみな

  • 悠斗のもう一仕事

    洋式トイレで座りションを終えた悠斗は、立ち上がれずにいた。本来なら、おしっこを終えた男は、陰茎を振ってパンツの中にしまえば万事終了だ。しかし、悠斗はもう一仕事残っていた。男みたいに振って済ませたいが、陰茎自体が悠斗には存在しない。このままパンツを履いてし

  • 立ちションできない悠斗

    悠斗は駅のトイレで深いため息をついた。トイレには男性用の小便器が並び、多くの男性が何の迷いもなく立ちションを済ませている。その光景を見るたび、悠斗の胸は締め付けられる。「俺にも、あれさえあれば……」悠斗は無意識に拳を握りしめていた。悠斗には、もはや立ちシ

  • 変わり果てた自分

    悠斗は、自らの股間をじっと観察していた。悠斗にも男性器の一部は残っている。しかし、股間の外見は女性器にしか見えない。だが、その女性器が、悠斗の男性器の変わり果てた姿なのだ。見た目だけは本当によくできている。このような美しい割れ目の女子がいれば、一目見ただ

  • 悠斗の自慰

    悠斗は、大陰唇を開き、クリトリスを探り当てた。女子の性感帯であるクリトリス。男の悠斗にクリトリスがあるわけがない。しかし、性転換手術時に陰茎の先端を移植し、尿道口を塞ぎ、クリトリスに見立ててある。女子のクリトリスと同じく1cm程度と小豆サイズ。だが、悠斗にと

  • 鏡の中の現実

    悠斗は自分の股間を鏡で観察していた。かつては、陰茎があり、陰嚢がぶら下がり、陰毛もふさふさで、典型的な男性の股間だった。しかし、今は真逆だ。陰茎も、陰嚢も、陰毛もない。女子のような割れ目があるだけ。足を閉じると、Y字の股間に一本の割れ目の先端が見える。悠斗

  • カフェの男女共用トイレ

    コーヒーを飲んだ後トイレに行くと、さっきの女子高生の一人が並んでいた。カフェの奥にあるトイレへ向かうと、すでに列ができていた。並んでいたのは、先ほど会話をしていた女子高生の一人だった。トイレには男女共用の個室便器と、男性用の小便器が一つ。小便器は、女子高

  • 女子高生の立ちション願望

    悠斗はカフェの隅で、スマホを眺めながらコーヒーを飲んでいた。隣のテーブルでは、女子高生たちが楽しそうにおしゃべりをしている。「男子ってさ、トイレ楽でいいよね!」唐突に耳に入ってきた言葉に、悠斗の動きが止まる。「わかる! 立ちションできるの超うらやましい!

  • 立ちションできない現実

    ある日、ほろ酔いの状態で悠斗は電車で帰路についた。店を出る直前に飲んだためか、おしっこがたまり膀胱はパンパンだった。(早く最寄り駅についてトイレに行きたい……。)電車を降りた悠斗は、一目散に男子トイレへ向かった。混雑したトイレの中、小便器の列に並ぶ。酔っ

  • 幻の勃起

    悠斗にとって、女性用のショーツは着心地がいいのは事実だった。しかし、それがジャストフィットしているということは、男性器が存在しないという事実を受け入れさせられることと同義だった。男性器がないことへの諦めから、性欲が少し抑えられることもある。だが、好みの女

  • 下着の違和感

    悠斗は、男として生きることを決めた。しかし、股間の形状は女のままだ。当然ながら、フィットするのは女性用の下着だった。(男物のボクサーパンツを履こうとしても、妙に余る……。)前の布が余り、男性器がないことが逆に強調されてしまう。逆に、女性用のショーツを履く

  • 人工クリトリスの感度

    悠斗の股間には、手術によって作られた人工クリトリスがある。かつて自分に付いていた陰茎の亀頭を造形したものだが、快感は薄く、オーガズムに達することはない。(こんなもの、俺が求めていた感覚じゃない……。)男としての性欲はあるのに、それを満たす方法がない。しか

  • 性欲の行き場

    悠斗は、男性器がないという現実を受け入れることができずにいた。だが、男性ホルモンの影響で性欲はしっかりと存在している。AVを観る。写真集を開く。そうやって、男としての本能を解消しようとする。しかし——。(勃ってる……のに、何もできない。)ファントムペニス。

  • 男湯で割れ目をみられる

    銭湯の暖簾をくぐると、湯気が立ちこめる男湯の空間が広がっていた。悠斗は緊張した面持ちで、周囲を確認しながら脱衣所へと向かった。(大丈夫だ、誰も俺のことなんて気にしてない……はず。)そう自分に言い聞かせながら、服を脱いでタオルを腰に巻く。しかし、股間の膨ら

  • 温泉での葛藤

    悠斗は、女性との関係がうまくいかず、傷を癒やすために一人旅に出た。しかし、男湯に足を踏み入れた瞬間、悠斗の心はざわついた。賑わいのある温泉街。観光客でごった返し、浴衣姿の男性たちが楽しそうに歩いている。そんな光景を横目に、悠斗は旅館の大浴場へと足を運んだ

  • GoGirlで立ちション

    悠斗は、洗面台の鏡に映る自分をじっと見つめていた。手には、小さなシリコン製の器具——「GoGirl」。女性が立って用を足すための補助器具だ。(こんなものを使わなきゃ、立ちションもできないのか……。)それでも、試してみるしかなかった。悠斗はズボンを下げ、慎重にGoG

  • 人工陰茎という選択

    悠斗は、医療機関のカタログをめくっていた。「陰茎再建手術を受ける患者のための人工陰茎」そんな文字が目に飛び込んできた。悠斗は迷いながらも、手術で作られる人工陰茎の見学へと足を運んだ。白い蛍光灯の下、ガラスケースの中に陳列された人工陰茎。最新の技術で作られ

  • 幻影の欲望

    酒を飲むほどに、性欲は増していく。悠斗はベッドの上で、荒い息をつきながら股間を押さえた。そこには何もない。——それなのに、勃起している感覚があった。(勃っている……でも、触れない……。)ファントムペニス。存在しないはずのペニスが、脳内では確かに感じられる

  • 交わらない夜

    バーの照明がぼんやりと揺れる。悠斗は、少し酒が回った頭で、目の前の長身の美女を見上げた。玲奈は妖艶な笑みを浮かべ、グラスを傾けている。「ねえ、もう一杯どう?」「……いや、そろそろ帰らないと。」そう言いながらも、悠斗の足は動かない。玲奈はカウンターに肘をつ

  • ファントムペ○スに苦しむ夜

    部屋の片隅に置かれたウイスキーのボトルが、すでに半分以上空になっていた。悠斗はベッドの上で仰向けになり、天井をぼんやりと見つめる。股間に手を伸ばし、無意識にそこを握ろうとする。——だが、何もない。あるはずのものがない。それなのに、脳がまだそこにペニスがあ

  • 交わることのできない現実

    バーのカウンターでグラスを傾けながら、悠斗は目の前に座る美女を眺めていた。長い髪、形の整った唇、魅惑的な瞳。彼女は微笑みながら、グラスの縁をなぞっている。「ねぇ、悠斗くんって、優しそうだよね。」「……そう?」悠斗は苦笑した。彼女の言葉はただの社交辞令かも

  • 幻影の感覚

    夜、悠斗はベッドに横たわっていた。性欲がたまっているのが分かる。ホルモン療法を再開したことで、男としての欲望が強くなっていた。だが、その発散方法が分からなかった。以前なら、ただ手を伸ばし、ちんちんを扱くことで簡単に満たせた。それができなくなってからは、ど

  • 男湯への挑戦

    悠斗は、大浴場の入り口で立ち尽くしていた。男湯。「……行くしかない。」タオルをきつく握りしめ、意を決してのれんをくぐった。脱衣所では、数人の男たちが無造作に服を脱いでいる。悠斗はできるだけ目を合わせないようにしながら、素早く服を脱ぎ、タオルを巻いた。(タ

  • 立ちションの練習と絶望

    葵と別れた後、悠斗の日課の一つが風呂場での立ちションの練習になった。「男なら、立ってするのが当たり前だろ……」彼はそう自分に言い聞かせながら、試行錯誤を繰り返した。だが、現実は厳しかった。勢いよく放とうとしても、尿の流れはまとまりを持たず、まるでシャワー

  • 葵の言葉

    シャワーを浴び終えた葵は、バスローブを羽織って部屋に戻ってきた。ベッドの上でぼんやりと天井を見上げている悠斗を見て、彼女は一瞬言葉を探した。「ねぇ、悠斗。」「……ん?」「昨日のこと、気にしてる?」悠斗は一瞬、答えに詰まったが、苦笑しながら肩をすくめた。「

  • 何もできない悠斗

    葵の手が悠斗の股間に触れ、そこに何もないことを再確認した瞬間、彼女の表情が微妙に変わった。ほんの一瞬の戸惑い。それはすぐに明るい笑顔へと戻ったが、悠斗にはその一瞬の違和感がはっきりと分かった。「ごめん、ついクセで触っちゃった!」葵は照れ笑いしながら、布団

  • 交わらぬ朝

    男女の交わりはできないまま、悠斗と葵は眠りについた。悠斗は、全裸の葵が隣にいるのに、男として何もできない屈辱で一睡もできなかった。一方で、葵は安心しきって爆睡していた。悠斗におちんちんがないと分かったことで、彼女の中には緊張感がなくなっていたのだろう。し

  • 満たされない衝動

    悠斗は、男としてのプライドを傷つけられたまま、このまま引くことはできないと思った。「待って、俺だって……」焦燥感に駆られた彼は、葵の後ろに回り込む。そして、無意識のうちにバックの体勢を取った。「え?悠斗?」葵が驚いた声をあげたが、悠斗は気にせず、股間を彼

  • 立ちションのすすめ

    「ねえ、悠斗、おちんちんがなくても立ちションはできるよ?」葵がシャワールームの中で笑いながら言った。「え?」悠斗は思わず聞き返す。「マジでできるって!お兄ちゃんの立ちションに憧れて子供の頃から練習してるから!」葵は自信満々にシャワールームの端に立ち、少し

  • 葵の揺れる心と興味

    葵はシャワールームの鏡を見つめながら、ぼんやりと考えていた。悠斗の身体を目の当たりにしたときの衝撃が、今も彼女の中で渦巻いている。「私と、同じ……?」その言葉を発した瞬間、悠斗の目がかすかに揺れた。だが、彼は何も言わなかった。(私、あのとき、どう反応すれ

  • 慰めの言葉と揺れる心

    「いや、別に気にすることなくない?」葵は軽い調子で肩をすくめると、続けた。「おちんちんがなくても生きていけるし、うちも付いてないけど困ってないし!むしろメリットもあるんだよ?」彼女の明るい笑顔は、まるで軽い冗談を言うかのようだった。しかし、その言葉は悠斗

  • 変わる態度と募るフラストレーション

    悠斗に男性器がないとわかってから、葵の態度は明らかに変わった。服を脱がせているとき、彼女の目は熱を帯び、唇には色気が宿っていた。その仕草や息遣いに、悠斗は男として求められていると感じていた。だが、今は違う。「なんかさ、悠斗って意外と可愛いね!」葵は笑いな

  • 新たな出会い

    夏希と別れた後、悠斗は新たな恋を求めて街へ出た。ある夜、彼はクラブで出会ったギャル風の女性、葵と意気投合する。派手なメイクに茶髪のロングヘア、そして快活な笑い声。彼女は飾らず、率直な言葉で悠斗を引き込んでいった。「悠斗、ノリいいじゃん!飲も飲も!」葵の無

  • 自慰の違和感

    深夜、悠斗はベッドに横たわり、天井を見つめていた。指先が無意識に股間へ向かう。しかし、触れた先には、かつての自分がいたはずのものはなかった。深夜、悠斗はベッドに横たわり、天井を見つめていた。性欲は確かにある。テストステロンの影響で、身体の奥底から湧き上が

  • 和式トイレでの葛藤

    悠斗は、公衆トイレの前で立ち止まった。男性用の小便器に並ぶ男たちの姿を横目で見ながら、彼は深く息を吐く。男として生きると決めたのに、悠斗にはあの列に加わることができない。「なんで俺は……」個室のドアを押し開け、鍵をかける。便座に腰を下ろす瞬間、屈辱が胸を

  • 終章:新しい「男」としての絶望

    悠斗は、夏希の身体を抱きしめながら、彼女の肌の温もりを感じていた。「悠斗……」夏希が囁く。彼は彼女を求め、体を密着させる。しかし——何も感じなかった。彼の股間は空白だった。かつてあったはずの感覚が、何もない。彼女の柔らかな肌に、自分の股間を押しつけても、

  • 第11章:デート前夜の決意

    悠斗は、ベッドの上に仰向けになり、天井を見つめていた。明日は夏希とのデート。二人で映画を観て、夕食を共にする予定だった。普通の恋人同士の時間。しかし、その普通が、悠斗にとっては意味を持っていた。「俺は……彼女をリードできるのか?」恋人として、男として、夏

  • 第10章:想像できない行為

    悠斗は、ベッドの上で目を閉じた。明日は夏希とのデート。いつかこの関係が深まれば、肌を重ねる日が来るかもしれない。そう考えながら、彼は何度も頭の中でその場面をシミュレーションしてみる。彼女の肌の温もり、絡み合う指、重なる唇——そこまでは鮮明にイメージできる

  • 第九章:フィットする違和感

    悠斗はジムの帰りに、下着売り場へ立ち寄った。以前から気になっていたのは、ボクサーパンツのフィット感だった。筋肉質な体型になった今でも、どこかしっくりこない。前方に余裕のある設計のはずなのに、その空間がむなしく余るのを感じるたびに、胸がざわついた。「結局、

  • 第八章:自慰の違和感

    深夜、部屋の静けさの中で、悠斗はベッドに横たわっていた。身体は熱を帯び、テストステロンの影響か、性欲が抑えられないほど高まっていた。指を握りしめ、深く息を吐く。「どうすれば……」かつてのように、無意識に下半身へと手を伸ばす。しかし、そこには何もない。「…

  • 第七章:トイレでの葛藤

    悠斗は、男性用トイレの前で足を止めた。小便器の前には何人かの男たちが並び、何気なく用を足している。彼らにとっては日常の行為。だが、悠斗にとっては、そこに立つことさえ許されていない場所のように感じた。「俺も……普通にできるはずだ。」そう思いながら、小便器へ

  • 第六章:鏡の中の自分

    悠斗は、シャワーを浴びた後の熱気が残る洗面所で、自分の姿を鏡に映していた。トレーニングの成果が出始め、胸板は厚くなり、腕の筋肉は浮き上がるほどになっていた。肩幅も広くなり、逞しい男の体つきに近づいてきた。「いい感じだ……」悠斗は思わず小さく笑った。男らし

  • 第五章:男風呂の中での葛藤

    悠斗は、男風呂の入り口で足を止めた。浴場から聞こえる湯の音と、男たちの笑い声が彼の耳に突き刺さる。彼は自分の中に根付いた違和感と戦いながら、深呼吸をした。「大丈夫、俺は男だ……。」意を決して更衣室の扉を開け、服を脱ぐ。鏡に映った自分の身体は、上半身は筋肉

  • 第四章:抑えきれない欲望

    悠斗は夜のベッドで、天井を見つめながら拳を握りしめた。テストステロンの投与を続けることで、体つきはますます逞しくなり、声も低くなってきた。筋肉の張りも、体毛の増加も、すべてが「男らしさ」を象徴していた。だが、それと同時に強烈な欲望が生まれ始めていた。性欲

  • 第三章:選択のとき

    悠斗は、陰茎再建手術について真剣に考え始めていた。インターネットで情報を調べ、医師とも相談を重ねる。手術を受ければ、形だけでも「男らしさ」を取り戻せるかもしれない。しかし、その手術には大きなリスクが伴う。「成功率は高いとはいえ、完全な機能は期待できない。

  • 第二章:性欲と苦悩

    テストステロン療法を始めてから、悠斗の性欲は以前よりも強くなっていた。しかし、それを満たす方法がない。夜、ベッドの中で無意識に自分の股間に手を伸ばすが、そこには何もない。その度に、何とも言えない喪失感が広がる。「俺は男なのに……どうすればいいんだ?」自慰

  • 第一章:身体の変化と葛藤

    悠斗はテストステロン療法を始めた。医師の勧めに従い、慎重に投与量を調整しながら進めることになった。最初の数週間は変化がほとんどなかったが、次第に身体に微妙な違いが現れ始めた。腕の筋肉がわずかに張り、腹部の脂肪が減ってきたのを感じた。鏡を覗き込むと、以前よ

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