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としこのペイント絵画 https://toshikokkoko.hateblo.jp/

ノートパソコンのタッチパッド(指)を使って、絵を描いています。使用アプリはWindowsのペイントです。誰でも気軽に表現できることを伝えられたら幸いです。

としこ
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2021/10/08

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  • 20221010 祈り

    9月29日 5時10分起き。 すぐに長男と長女が起きてくる。 朝食をあげて、出社前に15分絵を描く。 10分くらい描いたところで長女が横に来て 操作ミスして描いていたものを消してしまったけど、 残りの5分でアウトプットを残した。 この活動は自分にとってジャーナリング(描く瞑想)だ。 頭のモヤモヤを吐き出す、脳のゴミ掃除。 何かを描き上げようと思わなくて良い。 思いつくままにただただ描く。 描くこと自体が目的で良い。 それだけで頭がスッキリするし、自分に納得感が生まれる。 絵を描けなかった日には、 「絵を描きたかった」という苛々が自分の中に生じてしまう。 たいていの苛々は我慢から生まれている。 …

  • 20220925 無題

    『アートコレクターズ』の抽象画の特集をパラパラ見て、 インスピレーション受けて描く。 良いなと思ったものを自分のフィルターを通してアウトプット。 他者の作品を触媒として、自分の脳を活性化。 9月22日から25日、4日間かけて描いた。 これが何なのかは自分にも分からない。 ARTcollectors'(アートコレクターズ) 2022年 8月号 生活の友社 Amazon

  • 20220919 無題

    gif gifがあると記事が華やぐ。

  • 20220915 淀み

    gifです。 製作過程をいい感じに開示したいな、とずっと思ってて、今回初めてGIFにしてみました。一時期、JPEGで1枚ずつ貼っていましたが、アニメーションの方がずっと見やすくて良いですな。 今回の絵は10日で完成。 1枚が完成するペースとして悪くない。 * * * こうやって、未熟な人が未熟なりに工夫しながらやることに価値があると思っている。 また同時に、未熟な時期は貴重だとも思う。 未熟だからこそ出せる味わい、 知らないからこそできる表現がある。 自分で描いてきた絵を見返すと最近の絵の方が良いと思うが、 他の人からすると「昔の絵の方が良い」ということもあるからな。 できるだけ未熟でいたい。

  • 20220905 草原の瞳

    緑の線の色と透明度、太さを変えて引いていく。 ただのグラデーションだけだと挑戦ではない。 そこからひと捻りを加えて目が浮かび上がった。 顔とか目に行き着くことが多いな。 描きやすいからかな。 本来、自分が描きたいもの、描かなくてはいけないものみたいのってあるかな。

  • 20220904 垂

    今日も、マーカーを使って描く。

  • 20220903 cry

    ひたすら縦に線を描く。 透明度を調整して色をどんどん暗くして透明度をどんどん下げていく。

  • 20220106 Bali

    バリ島で撮った写真の模写を、昨日と続けて2枚描いた。 こういうのも楽しい。 ただ、 ふとした時に、 オレは描いているだけだなと思ってしまう。 何というか 「美しさを表現したい」とか、 「感情を表現したい」とか、 そういう思いが根底にないんだよな。 ただ描いている。 もともと、頭の中の整理というか、 マインドフルネス的な目的でやっているから、 それで良いんだけどもさ。 ただ、それだけだと、 対象を茶化しているようにも感じる。 「それが自分だ」と言えば、それもそうなんだけど。 ちょっと悩む。

  • 20211231 その先

    昨日同様。 過去絵のスプレー・グラデーション上書き(Part2) スプレーのタッチとグラデーションで、だいぶ雰囲気が変わる。

  • 20220206 無題

    20220206 無題 - Windows ペイント絵画

  • 20220205 無題

    ひたすら色を描き殴る。 細く透明度の高い白で塗りたくると、 チョークでガリガリ削ったような感じで面白い。

  • 20220205 顔

    適当な背景と適当な線から適当な顔を描く。 なかなか新しいし、面白い。 可能性がある。

  • 20220205 再・オマエナニシテンダヨ

    2月3日 過去絵のリバイバルを朝・夜やったけど、 今一つな感じになりそう。 4日 引き続き再塗り。 男の子の顔など細かい部分が楽しい。 5日 思いのほか、普通になってしまったな。 元の絵の雑さも、奇妙さの演出に一役かっていた気がする。 色彩をぐちゃぐちゃにした方が面白くなりそう。 * * * 山田五郎さんのアンリ・ルソーの解説動画を見た。 「天然な人は、特定のものに異常な執着、上達しない」 バランスがおかしい絵でも面白がられる。 自分の方向性はバンクシーではなく、ルソーじゃん。 ※「アウトサイダーアート」とは、 美術教育を受けていない人が手がけた芸術作品のこと。 toshikokkoko.ha…

  • 20220204 ecosystem13

    〇と△13回目。 長女が描いた絵を真似て、上隅に〇を描いて始めてみた。 〇と△11回目。 無。 というか惰性。 脳や感情が動いていない感じ。 ただ、指を動かしただけ。 惰性で描けるということは、 意識せずに(無意識で)描けているわけであり、 脳のリソースをあまり使用していないということ。 それは「慣れ」の状態であり、 高パフォーマンスの維持に繋がるはずである。 ただ、絵を描く上で「慣れ」は良いことなのだろうか。 なんというか、 描き手からしたら、 クオリティ以前に、 「描いていて面白みがない」ということに尽きる。 こういう「慣れ」は自分が欲しい感情ではないんだな。 ある程度のトライ&エラーがあ…

  • 20220203 ecosystem12

    〇と△11回目。 無。 というか惰性。 脳や感情が動いていない感じ。 ただ、指を動かしただけ。 惰性で描けるということは、 意識せずに(無意識で)描けているわけであり、 脳のリソースをあまり使用していないということ。 それは「慣れ」の状態であり、 パフォーマンスの維持には繋がるはずである。 ただ、自分が絵を描く上で 「慣れること」は良いことなのだろうか。 なんというか、 描き手からしたら、クオリティ以前に、 描いていて面白みがないということに尽きる。 絵を描くことが自分のライスワークなら、 「慣れ」でルーティン的にこなせることはメリットかもしれないが、 自分は何より好きでやっているんだから、 …

  • 20220202 クリスタルタワー

    夜にもう一枚絵を描く「クリスタルタワー」 最近の升目グラデーションの中では最高の出来。 簡略化したらロゴにもできそう。 * * * 昨日の 「自分がどこにたどり着くのか、着かないのか」 とか以前の短期的な問いとして、 「自分は絵を描いて、どういう気持ちを得たいか」 というものがあるな。 いま思いつくのは3つ。 1つ目は、 満足する絵を描けたときの喜び。 2つ目は、 自分が描いた絵をポートフォリオに積み重ね、それを眺めるときの喜び。 3つ目は、 誰かが「いいね」と言ってくれた時の喜び。 1つ目と2つ目は、自分だけで達成できるものだけど、 3つ目は自分だけでは達成できない。 自分の満足を追求するこ…

  • 20220202 ecosystem11

    〇と△はこれで11回目。 飽きている。 このために時間を使うのがもったいないと感じてしまっている。 この境地から自分はどこに向かうのか。 クロード・モネは、睡蓮の絵を200枚以上描いた。 睡蓮は極楽浄土に咲く花、 亡き妻への鎮魂の意味を込めて描かれたという。 自分のテーマを見つけてそれに打ち込むという姿勢に憧れる。

  • 20220201 太陽と空

    2月1日 2作目 マス目を作ってグラデーション。 もっとランダムに散らすつもりだったけど、結果、太陽と空になった。

  • 20220201 デジタルカーテン

    妻が子ども連れて実家に帰っているので、 帰社後に本屋に寄ってブラブラ散策。 アートコレクターズ『完売作家』を購入した。 ARTcollectors'(アートコレクターズ) 2022年 2月号 生活の友社 Amazon 日本にも素晴らしい絵を描く人はあまた。 彼らと・・・自分が勝負できるか、 と自然と頭をよぎる。 いや、できんだろ。 おこがましい。 絵に懸けている時間や思いが違いすぎる。 絵で名を馳せたいのなら、別の戦略・スタンスが必要。 例えば、バンクシーのような、 絵の完成度以外の部分でも 価値を評価してもらえる存在になれるか。 ランチェスター戦略というのかな。 家に帰り、A5サイズで升目の…

  • 20220201 無題

    20220201 無題 - Windows ペイント絵画

  • 20220201 ecosystem10

    10回目。 何のアイデアもなく描き始めたが、 〇と△の配置はバランスよく、 ロボットの顔になり、 グラデーションも味わいがある。 意識しなくても良いものができる関係になってきたのか。 ・・・いや、何か見たことあるなと思ったら、 「ダ〇ボ―」じゃんよ。 【Amazon.co.jp限定】WHATNOT(ワットノット) 収納コンテナ ダンボー バケツ ツールボックス ワンタッチバケット アウトドア フィッシング 釣り 薪ケース 収納袋 持ち運び OB-01-DB WHATNOT(ワットノット) Amazon 【Amazon.co.jp限定】 海洋堂 リボルテックダンボー・ミニ Amazon.co.j…

  • 20220131 ロクマス

    本日2作目。 緑から黄緑のグラデーション。 最後に白で縁取る。 なかなかきれいで良いです。

  • 20220131 ecosystem09

    9回目。 〇を目にして、△でヒゲを作る。 描きながらマンネリ化、惰性を感じた。 他の絵が描きたくなる。 浮気心が芽生える。 意識から離れて潜在意識(慣れ)で対応しているのか。 だとしたら、もう一段階あるかもしれない。 もう少し様子見。

  • 20220130 暗窓

    夜中にも色々思いついて絵を描く。 たくさん線を引いて、 透明度を調整しながら塗りつぶしを多用する。 まだまだ思ったようには、仕上がらない。

  • 20220130 無題

    20220130 無題 - Windows ペイント絵画

  • 20220130 囚われ

    線のグラデーション 棒人間。 もう少し深堀出来るかも。

  • 20220130 無題

    20220130 無題 - Windows ペイント絵画

  • 20220130 ecosystem08

    8回目。 これまでのものをリデュースしてみた。 〇と△を1個ずつ、真ん中に配置。 〇と△のサイズも小さいから、作業も時短である。 時短作品だからといって、これまでの連作と比較しても別に劣らない。 この絵単体だとなんともないけど、 「大きいから、数が多いから、良いわけではない」 というメッセージが連作を通して浮かび上がってくる。 複数の絵の中で関係性(意味合い)が生まれるの面白い。

  • 20220129 ecosystem07

    6時起床。 双子たちと触れ合ってからのスタート。 7回目。 目とほっぺたとくちばし。 良い感じ。 絵に統一感が出てきた。 なんか物足りない気もするが、このまま没個性的に描き続けたい。 「個性」というか 「自分はこれだ」というか 「自分の型」みたいなものに、憧れてしまう。 だけど、そういったものを求めたり、 無理に作り出そうとするのはのは、 わがままな思い上がりかとも思う。 焦らずに、 続けて、 自分から自然と生まれてくるものを待つ。

  • 20220128 ecosystem06

    5時45分起き。6個目。 今日は家族みんな早起きで、皆がいる中で描いたけど出来は悪くない。 早く仕上げなきゃと急き立てられて、逆に無心になれたかな。 〇と△を縦に並べる。 これまでスプレーのグラデーションは RGBで255・255・240から5ずつ下げてきたけど、 4ずつにしてグラデーションの変化をゆったりにした。 下げるだけでなく、ときに2上げたりもしたら自然な感じになったな。 このまま続ければ、 1個目のロボット(ビギナーズラック)に勝てるものができるかもしれない。 モチーフを再利用することも、このエコシステムの1つ表現である。 常に新しいものを生み出さなくてはいけない、という資本主義の批…

  • 20220127 ecosystem05

    5時半起き。 次女の朝泣きに付き合ってからの5回目。 隅に配置した〇と△、 グラデーションの具合も良くよかった。 これまでの5枚を並べて見ると、 それぞれのアクが強く感じる。 もう少し個々の個性を薄くして、 よりシリーズとして統一感のある絵にしたいな。 12枚ぐらい描いてみるかな。

  • 20220126 ecosystem04

    5:50起。ecosystem、4回目。 丸で顔の輪郭を作り三角で目を作る。 昨晩思いついたことを形にしてみた ・・・が、出来上がりは面白みに欠ける。 考えたものを形にしてみるのは楽しいけど、 その出来栄えが自分の枠を超えてこないと満足しにくい。 絵を描くのは楽しいから、ふとした時にアイデアを考えちゃうんだよな。 もっと絵と対峙している時の感覚を大事にして、 三角と丸と戯れて、楽しんで描くべきかな。 また、同じ雰囲気の絵を複数描くことは難しいというのも分かってきた。 煩悩やムダな思考が作用して、 固定観念に凝り固まった絵なってしまう感じ。 欲しているのは、そういうのじゃないんだよな。 無になる…

  • 20220125 ecosystem03

    同じ方法論で、3回目。 toshikokkoko.hateblo.jp 〇と△の配置は心地よいバランス。 もう少し機械感と顔感を表したかったかな。 グラデーションは丁寧に塗れば良かった。 こうやって少しずつ気づいて、 自分の感性の深みに入っていくのが面白いところ。

  • 20220124 ecosystem02

    昨日と同じ方法論で描く。 toshikokkoko.hateblo.jp キャンバスサイズは800×600。 最初に三角と丸を2つずつ描く。 下塗りは黒・灰色・赤系で、その上のグラデーションは灰色ベース。 三角と丸の中は黄緑系、水彩画で緑色に縁取る。 三角と丸の中の色塗りがミスって、出来は今ひとつ。 背景のグラデーションがきれいな分もったいないな。 もっと機械っぽい配置にしたかった。 ま、あと2つは描いてみよう。

  • 20220123 ecosystem01

    グラデーションの上に、 丸と三角の幾何学模様を並べて、 ロボットの顔になった。 幾何学の無機質でデジタル的な要素を、 水彩ブラシで縁取ってぼやかし、アナログ感を出す。 緑で色を塗ることで、環境を示唆する。 グラデーションで移りゆく時代を表現。 移り行く時代での人間と自然の共存。 タイトルは「エコシステム」。 ・・・と、描き終わった後に後付けで考える。笑 無意識から生まれるものこそが自分の考えを素直に表すもの。 ただ描いて、そこから何かを自分で感じとる。 こんなことの繰り返しで良いかもしれない。

  • 20220122 コンポジション

    コンポジション。 線と円を適当に配置してから書き始める。 着色は水彩画。 デジタルとアナログの融合。 2時間くらい描いた、楽しい。

  • 20220122_青緑の子

    『抽象絵画の見かた』の本を読む。 ドローネー「窓」シリーズにインスピレーションを受けて、 青緑の子を描く。 www.musey.net 「窓」は、上記リンクの解説文にある「リズミカルなコントラスト」という表現がぴったりだ。色彩と色彩の境目にはリズムがあるんだな。 この子自体は過去の絵からの引用。 toshikokkoko.hateblo.jp 顔は吹付、パーカーは油彩ブラシ、背景は水彩画を使って描く。 暗い過去を背負いながら、 緑の星の未来を危惧した 青ざめた表情、 目がギラついているのは、 ブルーライトに侵されているからか、 野心に燃えているからか、とかなんとか。

  • 20220120 赤と黒

    妻が図書館で借りてきた『抽象絵画の見かた』という本が面白い。 廃番っぽいけど、欲しいな。 すぐわかる画家別抽象絵画の見かた 東京美術 Amazon

  • 20220119 Session6

    過去絵のリバイバル。 あの岡本太郎であっても 「何のために絵を描くのか」で悩み、 哲学や人文学を学んだんですよね。

  • 20220113 としお

    絵は朝、家族が寝ている間に描いている。 隣で眠る長男をいかに起こさずにベッドから出るかが1番の難題である。 過去絵のスプレーリバイバル。 最近こればっかりだが「違うことやりたいな」と、ふと思う。 髪の毛を油彩ブラシで塗ってみる。 ゴッホからのインスピレーション。 スプレーと油彩のコラボ。 絵を仕上げるのに、その手段(スプレーとか油彩とか)は1つに統一したい方がいい、となんとなく思っていたが、その固定観念から脱することができた。 どんどん変態して、逸脱したやり方が自分の普通になるようにしたい。 20160528

  • 20220112 乾杯

    昨年の11月末からちょこちょこ描き進めた絵がようやく仕上がった。 左上の青い子は過去絵(2015.10.24)からの採用。 けっこうお気に入り。 20151024

  • 20220108 3匹

    過去絵のスプレーリバイバル。 3作目。 このリバイバルは「過去の自分の作品」を「今の自分の技術」でアップデートしている。 時間差による自分とのコラボレーション。若い頃の思い付き(センス)と、今の自分の技術を掛け合わせることによって、面白いものができる可能性があるな。 1月8日 背景と左側のぷよぷよした奴の色塗り。グラデーションで不気味さが増して良い。 1月9日 右側の怪物の色塗り。こいつは「グラデーション」でなく「モザイク」のパターン。自分の得意技を掛け合わせていく。 1月10日 1つの絵を3日かけて完成。過去絵リアレンジのコツを掴んで上手くやれるようになった分、意外と時間がかかった。 1日に…

  • 20220106 Bali

    バリ島で撮った写真の模写を、昨日と続けて2枚描いた。 こういうのも楽しい。 ただ、 ふとした時に、 オレは描いているだけだなと思ってしまう。 何というか 「美しさを表現したい」とか、 「感情を表現したい」とか、 そういう思いが根底にないんだよな。 ただ描いている。 もともと、頭の中の整理というか、 マインドフルネス的な目的でやっているから、 それで良いんだけどもさ。 ただ、それだけだと、 対象を茶化しているようにも感じる。 「それが自分だ」と言えば、それもそうなんだけど。 ちょっと悩む。

  • 20220105 祈り

    昔、バリ島で撮った写真の模写。 今の自分の絵はただの自己表現だ。 今年は、絵を通して自分の伝えたいことを見つけられたらいいな。 社会に対する意思表明などもしてみたい。

  • 20211231 その先

    昨日同様。 過去絵のスプレー・グラデーション上書き(Part2) スプレーのタッチとグラデーションで、だいぶ雰囲気が変わる。

  • 20211230 太陽猫

    最近のグラデーション技法を使って何か面白いことができないかを考えていた。 「前に描いた絵を、スプレーでグラデーションをつけながら上書きする」という新しい試み。 なかなか面白い。 これが元絵。

  • 20211229 顔

    1つのグラデーションで、背景から各顔のパーツを掻き分けていく。 髪、肌、目、鼻、口。

  • 20211228 星

    適当な塗りつぶしを、グラデーションで「星」の形に切り取り。 これも新しい出来。 最近は調子良い。

  • 20211227 無題

    朝に絵が描きたくて、6時に起きるのが苦痛でない。 スプレーとグラデーションが「オーロラ」みたいになる。 昨日は、縦の三層。 今日は、横の四層。 これまた素敵。

  • 20211226 無題

    12月26日、3作目。 1人の時間が取れたので、久々に絵も3枚描いた。 なんというか、 描く程にに行き詰まるな。 最近は上り調子(自己評価)だったので、 停滞のムズムズ感は懐かしい。

  • 20211226 無題

    12月26日、2作目。 これも素敵。 階段グラデーション。 オーロラのよう。

  • 20211226 無題

    一面のグラデーション。 素敵。 鮮やか。

  • 20211225 靄

    グラデーションのスタートを「黒」から「白」に変更した。 これまでと違った明るい雰囲気になる。 別の原色からスタートしても面白そう。 赤から黄色に変わるグラデーションとかね。 メリー・クリスマス

  • 20211224 無題

    昨日の出来に味をしめ、 今日も吹き付けとグラデーションで「顔」を描こうと思ってた。 が、思ったような形にならず、 結果、口(くち)の形 みたいになってしまった が、これは…これで良い。 むしろ好き。 グラデーションは細かい方が、 「鮮やか」というか、 「綺麗」というか、 「不気味」というか、 味が出るな。

  • 20211223 暗がり

    マイブームの「吹き付け」×「グラデーション」をやっていたら、 輪郭と髪に見えてきた。 図らずも「顔」の要素が加わった。 かけ算3つ。 これは新しい。

  • 20211222 無題

    吹き付け×グラデーション×2色、 さらに縁取り要素も加えてみる。 こうやって制約を増やしていくと楽しい。

  • 20211221 無題

    前作同様。 In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211220 無題

    スプレー(吹付)とグラデーション。 色調を変えていく新しいパターン。 In Production ①

  • 20211219 OK

    なんと言いましょうか。 昨日といい、今日といい、雑な出来だ。 なんとなく気が入らない。 今はこっちのモードではないんだな。 In Production ② In Production ①

  • 20211217 Holy Horrorrrrr

    20211217 Holy Horrorrrrr - としこのペイント絵画

  • 20211214 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211212 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211210 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211207 無題

    In Production ①

  • 20211206 HAPPY LIFE

    In Production ② In Production ①

  • 20211205 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211201 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211125 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211124 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211123 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211120 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211120 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211117 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211115 無題

    久々の大作(当社比) 1つの絵を完成させるのに、たいてい15分以内に済ます自分が2週間かけました。 無事に終わって何より、という安堵感があります。最初はうきうき描きだすのですが、最後の詰めの方になると苦行に感じてくるのは何ででしょうね。やはり「ものを完成させるっていうのは大変なんだぞ!」という神の啓示でしょうか。 絵を描く際には、もっと気楽にばんばん絵を描きたいという気持ちと、ちゃんと描き込んだ作品を作りたいという気持ちの狭間で揺れます。後者の場合は、それなりにしんどい思いをしなくてはいけないのかな。自分で良いと思うものを作るためには自分の美意識と向き合わなくてはいけなくて、それはつまり、自分…

  • 20211113 囚われのコアラちゃん

    前回の作品に、カリグラフィで落書き。 可愛くて好き。 In Production ① toshikokkoko.hateblo.jp

  • 20211101 無題

    塗りつぶしに新たな可能性を感じている。 In Production ② In Production ①

  • 20211031 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211030 ユンカー

    20211030 ユンカー - としこのペイント絵画

  • 20211030 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211029 無題

    In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211027 無題

    In Production ② In Production ①

  • 20211023 壁

    水彩画で描きました。 In Production ② In Production ①

  • 20211021 迷路

    朝活。 黒いスプレーで線を描いた後に、黒で塗りつぶしをしたら、スプレーで塗った部分が良い感じに縁取られて「管」が浮かびあがりました。面白いですね。 In Production ② In Production ①

  • 20211020 炎

    朝活15分。 今日もスプレーを使用。 まず、太く濃い線を引きました。そこから徐々に線を細くしながら、線に沿うように色を重ねていきました。今までに描いたことのない模様ができ、満足です。 In Production ② In Production ①

  • 20211018 タイムトラベル

    朝活15分で2個目。 引き続きスプレー使用。 In Production ② In Production ①

  • 20211018 海

    朝活15分。 今回はスプレーを使用。 波線から派生させて、海にしました。陰影は奥が深いですね。知識なく描くのはなかやかむずい。 In Production ② In Production ①

  • 20211017 管

    朝活。時短15分。 これも水彩画。 太めから始めて、だんだん細く濃くしていきました。 In Production ② In Production ①

  • 20211016 川

    前作を白で塗りつぶして、その上から水彩画で描きました。 水彩画は色の濃淡がポイントですね。 In Production ② In Production ①

  • 20211016 横顔

    朝活15分。 水彩画で描きました。 気の向のままに線を引き、色を塗るだけで、何かが浮かび上がってくるから、絵を描くのは本当に面白いですね。 In Production ② In Production ①

  • 20211011 林

    朝活15分。 カリグラフィという動かすスピードで太さが変わるペンを使用しました。 In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20211010 横顔

    朝活15分。 今日は油彩ブラシを使いました。 縦に線を4本垂らし、それを眺めていると、なんとなく頭から首にかけての輪郭っぽいなと思い、その方向で色を塗りました。ブライアン・メイっぽいかも。笑 In Production ② In Production ①

  • 20211009 青の祈り

    朝活、15分。 前回に引き続きクレヨン絵画。 In Production ② In Production ①

  • 20211007 赤い実

    お絵描き朝活。15分。 過去の絵からインスパイアされてクレヨンで描きました。 適当に線を引き、色を塗り、さらにその上からもう一度クレヨンで塗る。良い感じに仕上がりました。クレヨンだと筆跡がランダムになって、また違う表情の絵になりますね。 In Production ② In Production ①

  • 20211006 動物たち

    絵を描くとき、たいてい何を描くかは決めていません。 まず、気の向くままに手を動かします。今日はふにゃふにゃの線を適当に描きました。 それが動物の形に見えたので、その感じで広げていきました。 10分ちょいで完成。朝活成功! In Production ② In Production ①

  • 20211003 実家

    実家に帰ると色々と思い出しますよね。 In Production ② In Production ①

  • 20210925 賑わい

    いままで、あまり線を交差させないで描いてきましたが、交わらせても面白い。 交わった部分を中間色にしたり、色の濃淡を変えたり、全く関係ない色にしたり。 あと、左下の人形みたいなものの捻じれた左足首も、躍動感があって気に入ってます。 In Production ③ In Production ② In Production ①

  • 20210922 きのこ教団

    最近なかなか絵を描く時間が取れないという思いから、どうやったら生活リズムの中に絵を描くことを組み込めるかを考えて、朝に早起きをして10分で描こうと試みました。(結果的に13分かかりました) 最初に、丸っこい形を描いたら、それが前髪のように見えて、そのまま真ん中の坊やが生まれました。そこからの派生で、怪しい一味が誕生したってわけです。 In Production①

  • 20210905 箱

    淡めのスプレーアートの後に、ベタ塗りの黒枠を外側にはめました。 アナログとデジタルの融合といった感じで面白いですね。 In Production ① In Production ②

  • 20210904 泡

    2D図形でひたすらに丸を描きました。 In Production ① In Production ② In Production ③

  • 20210830 バイオ

    スプレーアート。 一度描いたものが気に入らず塗りつぶす。 その焼け野原に、もう一度吹き付けをすることで奥ゆきのある絵になりました。 In Production ① In Production ② In Production ③

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