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ブログタイトル
勝つためのライントレード | テクニカル相場分析
ブログURL
https://blog.l3project.com/
ブログ紹介文
トレンドラインとフィボナッチを用いた、FX(外国為替)や株チャートの分析
更新頻度(1年)

16回 / 56日(平均2.0回/週)

ブログ村参加:2021/04/22

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れれれさんの新着記事

1件〜30件

  • 【日経】続落 サポート下抜け

    日経平均は本日も大幅安となった。 今後 本日の下落でチャネルもサポートも割れてしまった。ダウも弱いため明日も下げる可能性が高い。ひとまずの下値目途は1/29の安値27,630円である。

  • 【日経】900円安 ここが正念場

    昨日(5/11)の日経平均は、前日比909円安の28,608円で取引を終えた。 今後 昨日の下落は大きなものであったが、日足レベルで見ればまだチャネル内である。このラインが引き続き機能するならば、明日は陽線で引けるだろう。 しかし、もし引き続き大幅下落となり、28,300円のサポートを割れれば、一気に売り優勢のムードとなりやすい。 本日(5/12)の値動きは要注意である。

  • 【手法解説】当サイトの分析手法について

    基本戦略 「上昇トレンド中の押し目買い」と「下落トレンド中の戻り売り」。 チャート分析方法 レジスタンスやサポートとなる水平線、斜めのトレンドラインやチャネルを引き、次に反転が起きるであろう価格を探る。押し目や戻りの目安として、フィボナッチ・リトレースメントを用いる。 エントリー基準 上記ライン到達後の反転や、フィボナッチ・リトレースメント到達後の反転を確認し、成り行きでエントリー。 利益確定と損切り ・直近高値到達で利確。・直近安値到達で損切り。(売りの場合は逆) エントリーと同時もしくは直後に、利確(指値)と損切り(逆指値)をOCO注文などを用いて設定しておくと、エグジットを自動化できる。

  • 【ドル円】支持線下抜け108円へ

    ドル円は現在レンジの中にあり、本日の午前中109円を試す動きが見られた。 今後 高値安値ともに切り下がっており、売り優勢であることが分かる。午前9時に109円を割れる場面があったが、この展開が続けば近いうちに支持帯を明確に下抜けるだろう。

  • 【ドル円】ペナント抜け待ち

    日足で下落トレンドにあると仮定する。5/3に61.8%まで戻し、現在は半値付近である。 1時間足ではペナントを形成しており、方向感がない。ダブルトップが出ており、下落しやすい形ではあるが、現状では判断しがたいため、決着がつき次第再度分析する。

  • 【ドル円】109円割れるもトレンド継続

    ドル円は昨日の予想を上回り、トレンドラインを下抜ける大幅下落となった。 今後 フィボナッチ78.6%付近で下げ止まり、現在は23.6%まで回復した。 今後は直近高値109.7を試しに行き、下落に転じると思われるが、すでに反転し始めており、可能性は低い。 再びトレンドラインを下抜いた場合も、長期トレンドは上昇であることから、直近安値(108.9)を割らない限り、買い目線は崩れない。フィボナッチのいずれかで反転を確認して買い。

  • 【ドル円】押し目形成待ち

    ドル円は、先日フィボナッチエクスパンションで予測した上値目安である109.5に到達した。 今後 上昇トレンド中ではあるが、まもなく調整が始まるため、買い時ではない。トレンドライン付近までのしっかりした押しを確認してから入りたい。

  • 【日経平均】まもなくトレンド転換か

    日経平均は2月まで上昇トレンドを続けていたが、3月に失速し、現在はディセンディングトライアングルを形成している。 今後 ディセンディングトライアングルの支持線である、28,300-400の攻防がまもなく始まる。 セオリー通りここを下抜ければ、悲観ムードとなり、急速に下落トレンドへ転換する可能性が高まる(赤線)。 これを回避するためには、支持線で反発後、下落トレンドラインを上抜けなければならず、現状の勢いでは厳しい(緑線)。

  • 【ビットコイン】次の反転ポイント

    ビットコインは調整局面に入った。 今後 トレンドラインが機能していれば、数時間後に反転上昇。これを下抜いた場合、次の反転ポイントは半値である605万付近。

  • 【ドル円】押し目買いポイントを探る

    ドル円はさきほど直近高値を大陽線で上抜けた。 今後 上昇がまだ続く場合のひとまずの目安は109.5付近。しかし、1時間足では失速しており、飛び乗りは推奨できない。理想はトレンドライン付近(109.0)まで押すのを待ってから買い。半値戻しの水準とも一致する節目であり、注意深く観察したい。

  • 【ユーロ円】上昇一服 調整へ

    ユーロ円は今週129.6-130.6のレンジ帯を勢いよく上抜けした。132円をつけた達成感から現在は上昇一服。 今後 しばらくは押し目を形成し、その後上昇に転じる。ひとまずの目標はフィボナッチ38.2%。そこで反発がなければ50%を目安とする。

  • 【ドル円】戻り売りポイントを探る

    ドル円は108円を割った達成感から下げ一服。月曜に陽線に転じ、フィボナッチ23.6%水準まで戻した。 今後 しばらくは上昇が続く見通し。38.2%または109円前後、最大でも50%で再び下落に転じる。

  • ユーロ円 レンジ上抜けならず

    日足 昨年11月からの上昇チャネルの中で推移しているが、今月に入り上値の重い展開が続いている。 1時間足 1円幅(129.6-130.6)でレンジを形成している。上値を5回以上試しているが、すべて失敗に終わっている。買い圧力と売り圧力は拮抗しており、方向感がない。 今後 引き続きレンジ内で推移するものと考える。レンジ上限を明確に上抜ければ買い継続だが、これまでの展開を見ると難しそうである。レンジ下限はチャネル下限に接しており、ここを割り込むと一気に売り優勢となる。

  • ビットコイン 調整終了か

    ビットコインは先日示した下値メドである550万を割り、その下のサポートである500万に達するところであった。 今後 510万で反発したが、フィボナッチ23.6%寸前で叩かれた。再びこのラインを試しに行き、大陽線でしっかり上抜ければ、38.2%を目指す。 失敗した場合は、下目線継続となり510万割れが視野に入る。

  • ドル円 108円割れ

    ドル円は心理的節目である108円を下回った。 今後 レンジ帯を勢いよく下抜けており、今年に入って107円台にサポートがないことから、勢いがつけば一気に下落する懸念がある。現在はフィボナッチ38.2%手前まで戻しており、ここで反発がなければ106円台を目指す。

  • 日経平均 急反発

    2日間で1,300円下落した日経平均は、3/25の安値である28,420付近で反発し、急速に29,000台まで回復した。 今後 フィボナッチ38.2%を達成したところであり、ひとまずの目標は50%(半値戻し)付近。レンジ相場が続くなら、再び30,000台を目指す展開。

  • 日経平均 一時671円安

    4/20の東京市場は329円安で始まり、29,014まで下がった。 1時間足 29,550前後の強力なサポート帯を下抜けた。節目である29,000直前で踏みとどまっている状況。 日足 上昇トレンドではあるが、2月中旬に高値をつけて以降失速し、三角保ち合いを形成しつつある。 今後 再び29,000を試しに行き、反発する展開が考えられる。 これを下抜けた場合は、28,380付近が次のサポートとなる。

  • 日経先物 一時500円近く下落

    日経先物ラージは4/19の23時頃、29,550前後の強力なサポート帯を下抜けた。 1時間足 ここ1週間は、約450円幅のレンジ相場であった。次のサポートである29,144直前まで下がったが、買い戻された。 日足 日足では昨年3月(コロナショック後)からの上昇トレンドが1年以上続いている。直近1~2か月は三角保ち合いを形成しており、上値の重さがうかがえる。 今後の展望 三角保ち合いを下に抜けてくる可能性が高い。その場合の次のサポートは、28,290。長期では上昇トレンドであることから、下がるにしても"上昇チャネルの下限まで"と考える。

  • ドル円 108円の攻防

    1時間足 3/31に110.966の高値をつけて以降、下落トレンドが続いている。110円は大陰線ですんなり割れたが、109円割れは4/8に一度阻止された。しかし、4/14に3月のレンジサポートである108.34を下抜け、現在は108円付近での攻防が始まろうとしている。 日足 日足は年始から上昇トレンドであり、現在の下落も押し目と思われる。直近安値108.34を割っており、しばらくサポートらしいサポートがないことから、一気に落ちる展開もありうる。 今後の見通し 長期トレンドは買い目線であることから、心理的節目である108円でいったんの買い戻しが入るとみられる。このラインでの攻防を見届けてからポジ

  • ビットコイン 一時15%下落

    本日昼頃、ビットコインが15%近く下落した。 1時間足 4/14から続いていた下降チャネルを大きく下に割れる形となった。突然の急落のように思われたが、実際には数日前から売り圧力優勢だったことが分かる。 日足 昨年12月中ごろから上昇に勢いがついていた。2月にはテスラ社CEOイーロン・マスク氏の影響で乱高下するもトレンドは継続。 本日の下落で、上昇トレンドラインや、4/7の直近安値は割れた。しかし、下ヒゲ(買い圧力)も観測されており、そもそもの下落動機が弱いため、これだけでトレンド転換と考えるのは早計である。とはいえ、現在のBTCはかなりの高値圏に位置し、高値更新の勢いも徐々に弱まりつつあること

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