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プロフィール
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秀山さんのプロフィール

住所
江東区
出身
足立区

学びの足跡:高校までは全て東京都足立区内、大学で初めて地方生活(仙台)を経験 実社会で大阪、横浜、取手、ニューヨークを転々、今、終の棲家か?江東区

ブログタイトル
秀山の俳句写真日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/hidekane
ブログ紹介文
日々の生活、旅先での出逢い・思いを俳句、写真、文にした徒然日記です
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2021/01/12
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秀山さん
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秀山の俳句写真日記
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秀山の俳句写真日記

秀山さんの新着記事

1件〜30件

  • 中秋や孫より月のわらび餅

    中秋や孫より月のわらび餅敬老の日の翌日、中秋の望月の日に合わせてくれたようで、水わらび餅が届きました。お空のお月さんも月にそっくりな水わらび餅も、わが奥さんとありがたく賞味させていただきました。わが子、嫁さん、婿さん、孫たちに感謝です。高2の孫娘は遠くアメリカ・ユタ州でこの月を15時間遅れで見たことと思います。人中秋や孫より月のわらび餅

  • 中秋や孫より月のわらび餅

    中秋や孫より月のわらび餅敬老の日の翌日、中秋の望月の日に合わせてくれたようで、水わらび餅が届きました。お空のお月さんも月にそっくりな水わらび餅も、わが奥さんとありがたく賞味させていただきました。わが子、嫁さん、婿さん、孫たちに感謝です。人中秋や孫より月のわらび餅

  • 中秋の 望月に願 疫の鎮

    中秋の望月風雅雲間より中秋の望月に願疫の鎮鎮:しづまり中秋が満月(=望月)となったのは2013年以来とのことで、我が家のベランダよりoneshot。満々の望月が流れる雲に見え隠れする景はなかなかいいな~、と感じ入っていました。望月といいますと、文治6年2月16日(1190年3月31日)、釈尊涅槃の日に入寂したと伝えられています西行法師の次の歌が思い出されます。願はくは花のもとにて春死なむその如月(きさらぎ)の望月の頃私どもが生きている今のご時世は、コロナの感染者数は減ってきてはいるものの、絶対数はまだ大きく、且つ入院できずにご自宅でご逝去との報が絶えません。望月に疫の鎮まりを願いつつ、ここ当分は自他衛を心掛けながら、気持ちは明るく生活していかないと、と覚悟しています。中秋の望月に願疫の鎮

  • 秋夕焼 孫利根川を 初渡

    秋夕焼孫利根川を初渡秋夕焼:あきゆやけPhotoedbymygrandsononhiswaybacktohomefromsoccergameawayandsenttomeaskingtoaddHaiku.OnRespect-for-Senior-CitizensDay,2021Igotupunusuallyearlythismorningandjustfinishedthehomeworkgivenbyhim.秋夕焼孫利根川を初渡

  • 敬老日と 知る孫からのプレゼント

    敬老日と知る孫からのプレゼントこの歳になりますとEverydayisSundayですので、曜日、祝日の感覚がほぼなくなっています。中二の孫には、「お嫁さんに会ってからこの世をおさらばする」、とお礼のメッセージに書きましたら、「お嫁?」との返信。確かに、20年ほど先の話か?・・・日一日を元気楽しく曼殊沙華と心がけたいと思っています。敬老日と知る孫からのプレゼント

  • 片隅に孤高 白き曼殊沙華

    天上の白き一輪草むらに片隅に孤高白き曼殊沙華今年初めて白い曼殊沙華をまじまじと見ました。赤とは異なる気品を感じました。仙台堀川公園にて片隅に孤高白き曼殊沙華

  • 転生のお子ら頼もし曼殊沙華

    ここかしこ輪廻転生曼殊沙華天上の花と今年も出逢ひけり日一日を元気楽しく曼殊沙華転生のお子ら頼もし曼殊沙華転生の子に幸あらむ曼殊沙華若い時にもこの花に毎年出逢っていたはずですが、このように感じるのも、七十路にして人生第四コーナーから直線に入ろうとしているからか・・・曼珠沙華というと、彼岸花と言われるように何となく寂しい、暗い感じの花と思っていましたが、別名「天界の花」、「天上の花」とも言われることを今年、インターネットで初めて知りました。法華経の中で、釈尊(ゴーダマ・ブッダ)が説法中に、「大小の白い蔓陀羅華と、大小の赤い曼珠沙華という、四華が降り注いだ」という情景を表した処があり、この花の一つが曼殊沙華で、ありがたいお花とのことです。このことを知りましたので、俳句も明るくなりました(^.^)花言葉:「悲しき思い出...転生のお子ら頼もし曼殊沙華

  • 人間味あふる飛鳥の佛かな

    人間味あふる飛鳥の佛かな法起寺如来立像時空超え佛にまみゆ八月尽法隆寺菩薩立像斑鳩のほとけ和ごころ蝉時雨2005年5月飛鳥寺飛鳥大仏今日は8月31日、コロナ禍での二回目の八月も今日かぎり。三田誠広さんの「白村江の戦い」に続き「聖徳太子」も読みましたので、久しぶりに電車に乗り、上野に行ってきました。東京国立博物館・特別展「聖徳太子と法隆寺」の第1会場に入って直ぐのところに飛鳥時代の仏像にまみえました。飛鳥時代の仏さんのお顔は、それ以降のものと異なり、生身の人間の表情をされているな~、と改めて思いました。今から16年前に飛鳥寺の飛鳥大仏さんと出逢った時と同じ思いです。どの時代の仏像も好きですが、飛鳥時代のものは私にとってはやはり特別です。飛鳥時代は今から1400年も前・・・。この時代のものそのものにまみえることが出来...人間味あふる飛鳥の佛かな

  • ベランダに御座すがごとき笹団扇

    光背に影しづまるる笹団扇光背に影たれ御座す笹団扇ベランダに御座すがごとき笹団扇笹団扇:ささうちは、スパティフィラムわが奥さんはべランダに緑美しき葉のいろいろな植物を育てています。植物に欠かすことなく水をやっている彼女の姿を見る度に、女性には母性本能があるんだな~、感心します。ところで、この笹団扇は友人からいただいたもので、私の部屋の窓際にあります。今、三田誠広さんの「聖徳太子」を読んでいる所為か、光背と菩薩像(小説では鞍作の鳥が無心の境で制作し、夢殿に安置された黄金の救世観音菩薩像)が連想されました。また、一人静、二人静、水芭蕉、色は異なりますが尾瀬で見たザゼンソウが浮かんできました。コロナ籠りの酷暑の早朝、ベランダでの朝刊読みが楽しみの一つとなりつつあります。この頃、蝉に虫の音が和するようになりました・・・ベランダに御座すがごとき笹団扇

  • 跳ねる鯔撮らむと待つは釣のごとしか

    跳ねる鯔撮らむと待つは釣のごとしか鯔:ぼら小名木川お暑うございます。昼間の我が部屋の室温は33度、湿度66%。夕刻、暑さも少し鎮まったころに小名木川を散歩していますと、まだ子供らしい鯔がピョンと時折飛び跳ねます。その一瞬を撮ろうと待ち構えるのですが、どこから出てくるのか皆目見当がつかず、結局、遠くのがまぐれでやっと収まった次第です。私は釣はズブ素人ですが、こんなものかもと微かな涼風を楽しみながら川辺に佇んでいました、秋の気配を感じながら・・・跳ねる鯔撮らむと待つは釣のごとしか

  • 山間の時のしづまる夏の宿

    山間の時のしづまる夏の宿山間:やまあひ山形県白布温泉別邸山の季佐藤忠良さんの作品から、ある宿での女人像の古い記憶が蘇りました。どなたの作品か分かりません。2004年8月の写真です。17年の歳月、この時、楽しく旅した一行のお一人はあの世の方となり、今、笑顔、話しぶりが思い浮かびます。山間の時のしづまる夏の宿

  • はつらつと風の子像の無心かな

    はつらつと風の子像の無心かな安藤忠良風の子佐川美術館この何とも言えない小さくカワユイ風の子も、ずっと気になってる写真でした。2008年6月・・・はつらつと風の子像の無心かな

  • 涼しげな館に一人女人像

    涼しげな館に一人女人像安藤忠良帽子・夏2008年6月に佐川美術館を訪れた時に撮った写真です。ずっと気になっていたもので、今、拙句がふと浮かびました。涼しげな館に一人女人像

  • コロナ禍でも 五輪観戦 教育の ためと言ふこの 国の指導者

    コロナ禍でも五輪観戦教育のためと言ふこの国の指導者茶道の神髄・・・、和敬清寂コロナウィルス感染拡大が止まりません。誰が感染してもおかしくない状況になりつつあるのかもしれませんが、自他衛を心がけ、気持ちだけでも明るく日々を過ごしたいと思っています。今朝の毎日新聞朝刊の一面に、元特攻隊員であられた裏千家前家元の千玄室さんの記事と学校夏休み延期の記事が併存していました。恥ずかしながら、この記事を読むまで私は知りませんでした。千さんが元特攻隊員であられたこと、その渦中にあられた時に特攻という国の決定に抑えられない怒りをお持ちであったこと、理由が分からずに特攻を免れたことに負い目を感じ、その後は茶道を通じて平和の尊さを国内、海外に訴え続けていること、・・・。パラリンピックは無観客開催と決まりましたが、国の政府は学校観戦は...コロナ禍でも五輪観戦教育のためと言ふこの国の指導者

  • あの雲に乗って行きたや夏籠

    あの雲に乗って行きたや夏籠ヴェランダの読書涼しや古へ古:いにしへ赤ちゃんまで入院できずに亡くなられたとの悲しい事態が発生しました。こういう事態にこそ国、行政の出番のはずが・・・誰が感染してもおかしくない状況になったのかもしれません。今まで以上に自他衛を心がけたいと思っています。籠らざるを得ない状況に置かれていますが、気持ちだけでも明るくできたらとも思います。あの雲に乗って行きたや夏籠

  • 白村江の 教訓学ぶ 敗戦忌 

    白村江の教訓学ぶ敗戦忌白村江:はくすきのえ1945年8月14日日本、降伏要求文書「ポツダム宣言」受諾を通告・・・2021年8月15日終戦記念日の挨拶天皇:・・・過去を顧み、深い反省の上に立って、再び戦争の惨禍が繰り返されぬことを切に願い、・・・菅首相:・・・戦争の惨禍を、二度と繰り返さない、・・・私は、日本史上の変革の契機というと主に19世紀の黒船来航、20世紀の太平洋戦争の敗北を思い浮かべていました。しかしながら、8月12日毎日新聞朝刊の「オピニオン激動の世界を読む」で五百旗頭真氏が書かれた{「日本、歴史から学ぶとき」、「攻めず攻められぬ関係」}記事を読み、「白村江の戦い」にも現代に活かせる貴重な教訓があったことを初めて知りました。大学受験用歴史勉強を反省しました。記事によれば、「最初の終戦記念日の前日、天皇...白村江の教訓学ぶ敗戦忌

  • コロナ禍の 五輪をはるや 蝉時雨

    コロナ禍の五輪をはるや蝉時雨コロナ禍五輪閉じ翌日は原爆忌来たる選挙の票の重きか今、新聞やテレビを見ていますと、1984年に出版された名著「失敗の本質日本軍の組織論的研究」が読み直されている気がします。私も現役時代に何回も読み直し、一軒家からマンションに移った際に持ってきた数少ない本の一つです。今、書棚を見て、確か、だいぶ前に息子に貸して、まだ帰ってこないのかな、私の記憶違いかもしれないが、と思いました。これからの日本を担う若い方に是非読んでほしい本の一冊です。今の米中関係を見ていますと、日本が米国等の経済制裁に堪えられず、短期戦の展望しか持たずに戦争に突入した悲惨な歴史が思い浮かびます。ここまで深刻化してしまったコロナ禍への現在の日本の政治指導者と官僚の対応を見ていると、太平洋戦争で露呈した日本の国家指導者の「...コロナ禍の五輪をはるや蝉時雨

  • 波静か 夕焼け淡く 利尻富士

    海へだて冷で献杯利尻富士冷:ひや、冷や酒、海鮮処カフカ波静か夕焼け淡く利尻富士夕焼けや澄みし浅瀬も底の静けく香深港よりしばし南に歩きて礼文島に16時に着いてから宿に寝に戻るまでの3時間、ずっと利尻富士に魅せられていました。本当に端正、優美な姿で、本家の富士山とは異なる意味で、日本一、という思いです。「カフカ」を出たのが18時前でまだ明るかったので、香深港の防波堤とテトラポットが視界に入らずに利尻富士を観れるところまで一人南に歩いていきました。とても静かで、利尻富士と空が夕焼けて少しづつ赤みを帯びて行きます。時折、海猫が一羽、二羽海原に浮かび沈み、又は利尻富士を横切っていきます。私の他誰もおらず、海岸道路脇に腰を下ろし、澄み切った浅瀬の底の岩とさざ波を眺めていました。ところで、私の住んでいる江東区にはカモメがたく...波静か夕焼け淡く利尻富士

  • 礼文着 祝いビールに 礼文ウニ 遥か利尻の富士も肴に

    礼文着祝いビールに礼文ウニ遥か利尻の富士も肴に香深港海鮮処カフカにて東京の自宅を出たのがこの日の8時頃。羽田から稚内まで2時間、稚内空港から稚内港までバスで30分、稚内港から礼文島の香深(かふか)港までフェリーで2時間。香深港に着いたので16時でした。都合8時間、北端の島はやはり遠いな~、と感じ、とうとう来たぞ、念願の島に、という感じでした。素泊まり宿は香深港内にある「ゲストハウスのんの」。荷物を置いて、先ずはバフンウニを、と入ったのが「海鮮処カフカ」でした。「カフカ」との看板を見て、この北端の地の店で(あの「変身」作者の)「カフカ」の名が付けられているとは?、と思ったのですが、この港、香深(カフカ)の名前なんだ~、と早合点を一人笑ってしまいました。昆布食む獲りたてウニの甘味かな食む:はむこの4日後に行きました...礼文着祝いビールに礼文ウニ遥か利尻の富士も肴に

  • 海霧晴れる優美末広利尻富士

    忽然と海霧に端正利尻富士海霧晴れる二辺の等し利尻富士海霧晴れる優美末広利尻富士海霧:じり。山地や海で夏に発生する霧で夏の季語。「うみぎり」とも読む。。霧は秋の季語稚内港から礼文島・香深港へのフェリー甲板から日本一の富士の山は峠から、駿河湾から、山中湖、河口湖から見てきました。利尻富士は正に二等辺三角形。初めて見る山ですが、山だけが海に浮かんでいるみたいです。利尻富士は、霧や雲、雨で全容が見れるのは運が良い、しかも、初めて来て見れるとは、と言われました。言われてみて思い出したのが、2013年に稚内経由で流氷を初めて見た時も、同じようなことを言われました、「初めてで見れるとは。私は何回も来て今日が初めてです」・・・。2013年の俳句写真は・・・;流氷の旅路の果ての北海道流氷原見れる見れるぬ風次第こんな流氷原出逢ふは...海霧晴れる優美末広利尻富士

  • 念願の花の礼文へ旅立ちぬ

    念願の花の礼文へ旅立ちぬ稚内空港アプローチ出稚内炎天フェリーの風涼しいざ花の礼文へ涼しフェリー旅藍の海にはえるあまたの風車かな礼文島三泊、利尻島三泊のお花巡りの一人旅です好天に恵まれ、稚内空港の外気に触れた時、土地の人は暑いと言われているのを耳にしましたが、東京の人間には湿気の少ないヨカお天気です。フェリー甲板では長袖です!念願の花の礼文へ旅立ちぬ

  • 素泊まり宿の ママの差し入れ 海の幸

    素泊まり宿のママの差し入れ海の幸「お宿マルゼン」さんは利尻島鴛泊港に在りママさんのお人柄を慕って定宿とされる本州の方も多いとか海の幸は、獲りたてのシマゾイをさばき、ホッケは一夜干ししてくれた由赤はシマエビ感激しました念のため、この宿は素泊まり、部屋は懐かしき四畳半・・・ママさん、ありがとうございました素泊まり宿のママの差し入れ海の幸

  • 唐招提寺の蓮と聖火台・・・

    内に秘む和上の蓮の蕾かな内に秘む和上の蕾ひらきそむ和上より継がれ千年蓮咲けりいずれの写真も、2010年8月19日に唐招提寺で撮った写真です。深い時の流れを感じながら撮った余韻が今でもよみがえります・・・唐招提寺の蓮と聖火台・・・

  • 聖火台 ともり蓮の ひらくごと

    聖火台ともり蓮のひらくごと蓮:はちす開会式のテレビ中継で聖火台を見た瞬間、奈良の唐招提寺の古代蓮を連想しました。唐招提寺の古代蓮には2010年8月に出逢いましたが、その時に浮かんだ俳句は;内に秘む和上の蓮の蕾かな聖火台に火が点じられた時、鑑真さんのお蓮を思い出し、深い時の流れを感じました。聖火台の写真はインターネットに掲載されていました人民網日本語版のものです。聖火台ともり蓮のひらくごと

  • 古代蓮 東京五輪でひらくかな

    古代蓮東京五輪でひらくかな開会式のテレビ中継で聖火台を見た瞬間、奈良の唐招提寺の古代蓮を連想しました。唐招提寺の古代蓮には2010年8月に出逢いましたが、その時に浮かんだ俳句は;内に秘む和上の蓮の蕾かな聖火台に火が点じられた時、鑑真さんのお蓮を思い出し、深い時の流れを感じました。聖火台の写真はインターネットに掲載されていました人民網日本語版のものです。古代蓮東京五輪でひらくかな

  • 風かをる 湖畔ペイネの世界かな

    風かをる湖畔ペイネの世界かな今、室温は30度を超えています。目をとじて、メルヒェンの涼しき世界へ・・・風かをる湖畔ペイネの世界かな

  • コロナ禍を 乗り越えきたる 選手には 応援したい 東京オリンピック

    コロナ禍を乗り越えきたる選手には応援したい東京オリンピック今日、7月23日の1245~1250の間、ブルーインパルスの五輪スモークが荒川土手で2回見れました。五輪は、一つの半円だけビル越しに見えました。半世紀以上前の東京オリンピックでは様々な感動をいただきました。今でも鮮明に覚えています。今回のオリンピックは、「Letmeassureyou,thesituationisundercontrol.」の国際舞台での大見え、日本発の種々のごたごたにコロナ禍まで加わり、釈然としない気分で迎えました。しかしながら、オリンピックを目指して私が想像もできない困難な試練を自らに課して頑張ってこられた選手たちには、敬意を表し、応援したいと思います。今、開会式を自宅で見ています。日本にいる選手たち、そして私たちへのウィルス感染拡大...コロナ禍を乗り越えきたる選手には応援したい東京オリンピック

  • 梅雨もまた よしや老チャリ 水しぶき

    梅雨もまたよしや老チャリ水しぶき仙台堀川公園水たまりを求めながら水しぶきを上げてた時、ふと少年時代を思い出しました。歳はとっても楽しいものです!快感!梅雨もまたよしや老チャリ水しぶき

  • 新緑を独り占めしてギターかな(軽井沢紀行、おわり)

    新緑の旅へ自他衛レンタカーコロナ禍の旅でしたので、自らを守り、人さまにはご迷惑をかけないよう、今回は自宅からレンタカーしました。若い時と異なり、時間はたっぷりありますし、気も長くなったようで、高速道路、一般道ともに、制限速度を念頭に置きながら運転しました。高速道路から妙義山の奇岩の写真は助手席の奥さん撮影です。感染することなく無事帰宅し、夫婦共々2回目のワクチン接種も6月16日に終り、今現在、元気に日々を感謝の念を持ちながら過ごしております。新緑を独り占めしてギターかな北軽井沢私は旅には携帯ギターをいつも持っていきます。拙く、旅先での練習時間も少ないのですが、持っていくと安心します。新緑の中で、誰もおられず、時折ウグイスさんが聴いていてくれるようで(と言っても、イヤホーンですから外にはほとんど聞こえないのですが...新緑を独り占めしてギターかな(軽井沢紀行、おわり)

  • 新緑の並木美 土地のセンスかな

    軽井沢の道新緑につつまれて新緑の並木美土地のセンスかな道路の両側の並木の新緑が道路を覆うような道を走るのは初めての経験でした。時折、あかぬけした新緑空間を通り抜けるのが惜しくなり、助手席の奥さんにシャッターを切ってもらいました。Herewe’reinKaruizawa!という感じでした。新緑の並木美土地のセンスかな

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