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ブログタイトル
ワンシーン@フロンタ
ブログURL
https://atfronta.blog.fc2.com/
ブログ紹介文
その昔のフロンターレサポが2020年の快進撃につられて作ってしまったブログ
更新頻度(1年)

60回 / 166日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2021/01/02

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atfrontaさんの新着記事

1件〜30件

  • 2つのインパクト

    どこかで天皇杯の記事を見ていたら「おこしやす」の文言が目に入って、おこしやす?何かのお誘いかな、それにしては場違いな、などと思って読み進めたら関西サッカーリーグ1部に「おこしやす京都(略記:お京都)」なるクラブが存在していたのでした。日本語の言葉を英語やイタリア語、ポルトガル語とかの外国語読みに替えてクラブ名にしているケースが多い中、単刀直入な日本語でインパクトがあります。一度聞いたら忘れられませ...

  • プライムステージは9月10月

    ルヴァン杯プレーオフステージを勝ち上がってきた4チームが決まりましたね ○鹿島 3―1  清水  横浜 2―4 ○札幌  湘南 2―4 ○FC東京 ○浦和 4―3  神戸鹿島、札幌、FC東京、浦和とACL参加の川崎、G大阪、名古屋、C大阪がホーム&アウェイ方式でプライムステージ(準々決勝)を戦うことになります。対戦の組み合わせはまだ決まっていませんが、相手がどのチームであろうとグループステージ6戦、プレーオフステージを2...

  • バナダー、チームを救う

    鬼木監督による長野パルセイロの印象「すごくアグレッシブで、すごく良いチームだと思いました。今の順位にいるのがおかしいというぐらいのサッカーをしていると思います。自分たちと戦う時のような、失うものがないような形で圧力をかけていくと、もっと面白いチームになるんじゃないかと思います。自分たちが敗れていてもおかしくなかった試合だったと思います。力を感じました。」観戦した記者やサポーター諸氏の感想からは、川...

  • ジャイアントキリング許さじ

    今日は天皇杯2回戦が全国的に実施されます。何とプロアマ混在で26試合! プロとアマに垣根を設けている野球では考えられないことです。野球はアマチュア同士でも社会人と高校生などは交流試合を含めても行われず、厳密な階層構造が構築されていますね。そんなことでサッカーの天皇杯はジャイアントキリングが起こり得るし、下位チームにとっては失うもののないチャレンジングな試合となることが考えられる。逆に川崎に限らずJ1...

  • 頭も疲れる説

    今季のリーグ戦が半ばにさしかかって、徐々に連戦の影響がチームに現れつつある。前半の尖った戦いは45分以降になると次第に角がとれて、勢いが削がれた感じになります。昨シーズンは後半早い時間にフレッシュな交代選手が入って、相手を運動量で凌駕する戦いを展開していたと思います。今季は先発メンバがほぼ固定化されて長時間プレーし、かつ交代人数の少ないことが、シーズンが進むにつれて蓄積してくる疲労との相乗効果を起こ...

  • 中断前を勝つ

    試合前に思ったこと相手チームにコロナの陽性が検出され、再検査とか保健所による濃厚接触者の見極めがあって、試合開催のアナウンスは15:30頃になりましたね。スタッフ、関係者の皆さんの努力の結果開催に漕ぎつけた事に感謝です。この先タイトなスケジュールが待ち構えている状況下、出来るなら予定通り実施してほしいと思っていた。代表組不在となる時期に、代わって出場する選手達、特に初出場となるような選手がブレークする...

  • 躍進

    武蔵小杉駅を降り駅前広場を等々力に向かって進むと、陸橋の横、欅の木の傍に設置されたブロンズ像が目に入ります。その名も「躍進」十年ほど前までは試合に向かう度習慣のように眺めていたこの女性は、久し振りに立ち寄ってみると齢重ねる私と異なり、今も若さを保ったまま通り過ぎる人たちを見守っていました(当たり前か)。1985年に建立されたらしいですから川崎フロンターレより少し前に誕生し、命名のとおりフロンターレの躍...

  • 折り返し点

    フロンターレは19試合を消化して、早くも今季の折り返し地点に到達しました。コロナ感染の影響であるとかACL進行、オリンピック対応でチームによって消化数がかなり異なります。同じACL組の名古屋が19、連戦が過度に続きチームから悲鳴も聞こえる広島が18、その他は17~15という具合。G大阪は13試合しか消化していません。対戦カードも変則的で、現時点で仙台、名古屋とは既に2試合戦っていますが、鹿島、清水とは未だ対戦できて...

  • ファンとは

    首位と20位の対戦は今季限定のカードでした。シルバーコレクター時代のフロンターレだとこういう試合を落したり、またはリーグ戦終盤になって降格が決まっている相手に勝利をプレゼントなんてこともありましたね。そこら辺鬼木フロンターレは隙を見せません。相手が何位であろうと一戦必勝で、目の前に現れた敵を倒すことが全てだと(選手ともども)おっしゃいます。ここで「自分が何位であろうと」と続かないのが真骨頂!このとこ...

  • 札幌さんに朗報とか

    試合会場への移動時間のことを考えると、川崎を含む首都圏のクラブは恵まれている面があります。しかも関東圏8チームのうち4チームが神奈川県と突出して、アウェイ遠征する川崎サポにとっても非常に都合が良い。2021年 J1 地域別チーム数20 北海道1:札幌 東北圏1:仙台 関東圏8:鹿島、柏、浦和、FC東京、川崎、横浜M、横浜FC、湘南 中部圏2:清水、名古屋 関西圏4:C大阪、G大阪、神戸、徳島 中国九州4:広島、福...

  • 新たな地平

    昨季はマンツーマン対応されて自由を奪われ、その対応に苦慮しました。見ている方としては、後半を迎えればさすがに札幌の運動量も落ちてくると踏んでいました。しかし相手のテンションが下がることはなく、逆に数分間の間に連続失点を食らった苦い記憶が残ります。結局のところホームで唯一敗戦(0-2)を喫し、しかも連勝記録を12で止められた悔しさだけが刻まれました。では今シーズンはどう戦うか。鬼木監督は「相手がこう来たら...

  • 5連戦4戦目

    試合前後の日程を確認してみると川崎 中3日の空きがあった後   5/8(土)アウェイG大阪戦 18:00    中3日   5/12(水)ホーム仙台戦 19:00    中3日   5/16(日)ホーム札幌戦 15:00仙台 中7日の空きがあった後   5/9(日) アウェイ浦和戦 16:00    中2日   5/12(水)アウェイ川崎戦 19:00    中2日   5/15(土)ホーム福岡戦 14:00であって直近では中2日が続くの仙台の方が時間的、地理的...

  • 油断するまい

    えー・・・ 現在までの戦績 2020年 29節より5戦負けなし(3勝2分)○△△○○ 2021年 1節より15戦負けなし(13勝2分)○○○○○△○○○○○△○○○ 通算 16勝4分となっています仙台戦に勝利したらJ1不敗記録21に並ぶそうですシーズンをまたぐと試合モードが中断されるせいか連続記録の実感わきません現在の記録は大宮が持っていて、こんな経緯 2012 24節から最終34節まで11戦負けなし(5勝6分)△○○△△△○△○○△ 2013 01節から10節まで  10戦負...

  • ポストに2点阻まれた

    試合開始前の記念写真、母の日を控え両チームの選手がカーネーションをもって撮影に臨みました。G大阪の選手がほぼ片手に捧げているのに対し川崎の選手はそれぞれ持ち方を工夫してポーズをとっていたところが、流石にファン感などで培われた成果的?感じがしましたね。19分CKの場面、左から脇坂の蹴ったボールにジャストタイミングで反応したJ・シミッチの、あわや先取点かと思われたヘディングが、東口の手とポストの共同作業で阻...

  • 五月の夢

    チームにより現在の消化試合数に差があるため、残り全勝したら最高勝点が幾つになるか試算してみました。直接対決は考慮に入れず、単純に「残り試合数×3」で算出したものです。ここでは話を分りやすくするため上位5チームで計算しました。6位以下は100に届きません。それによると川崎は110に、現状2位の名古屋は101となって鳥栖、神戸と同じレベルです。代わって試合数の少ない横浜FMが105という結果になりました。 順位 チ...

  • 閂をこじ開ける法

    やや攻めあぐねていた31分、左コーナーキックからジェジエウが去年に続きゴールを叩き込みました。田中碧のキックは大きく外側に反れたと思ったらどんどんゴール側に弧を描き、かつスルッと落ちてジェジエウにドンピシャで合いましたね。その前にいた谷口には少し長かった。50分、登里からのパスを受けた三笘が頭脳プレーで相手DFをかわした後急加速し、例によってゴールラインすれすれまで侵入してややマイナス気味のクロスを送る...

  • ベガッ太大喜び

    12節としてスケジュールされた今週の試合が終わって、この間のトピックを幾つか。一つは首位攻防戦で川崎が名古屋に圧勝した件。この試合はACL対応で22節を先取りしたものでしたね。ご存じのように川崎-名古屋の12節は5/4に実施されます。もう一つは仙台が今季初勝利を挙げたこと、何とホームで518日ぶりの勝利だそうです。昨シーズンはホームで勝利がなく、今季も5月の声を聞いて初めての勝利になりました。これはサポーターと...

  • こっちは負けた

    正式名称は「名古屋グランパスエイト」、通称「名古屋グランパス」、超略称「名古屋!」グランパスは名古屋城のてっぺんで逆立ちするシャチ(鯱)のこと、エイトは何だろうと思っていました。サッカーだったらイレブンでは? そうしたら名古屋市の市章が「丸に八」で、その八を引用したとのこと。さらに「八」の由来は諸説あって有力なのは尾張藩下の八郡から八を貰ってきたのだと。つまり2つの歴史的シンボルを英語に読み替えて...

  • 四日間安眠出来ます

    雨の中選手の皆さんお疲れさまでした。望んでいた以上の成果をありがとう試合が始まる一時間ほど前にスターティングメンバーを確認しました。まず気がついたのが小林悠がベンチにも入っていなかったことと、名古屋のコーチがブルーノ・コンカと記載されていたところ。フィッカデンティの別名かしら、それにしては響きが全然違う、などと思っていたらどこかの記事に監督が喉の痛みを訴え、検査結果により今日の試合に帯同できなくな...

  • ほぼ1/3過ぎた

    12節まで終了した時点で去年の12節実績と比較してみました(チームにより試合数に少し差があります)。去年は12節終了時点で川崎と2位C大阪との間は勝点差7ありましたが、今年は2位名古屋と勝点差3でまだまだ拮抗し、3位とは差がつきつつあるように感じます。2021年12節終了時 勝点カッコ内は去年値順 チーム 勝点  試合 勝 分 負 得点 失点 差1 川崎  32(31)  12  10 2  0 30   8  222 名古屋 29(2...

  • DAZN月間表彰三件

    「DAZN」のパートナーメディアで構成される「DAZN Jリーグ推進委員会」による月間表彰。今年最初は2,3月に実施されたゲームから(各部門にふさわしいプレーが厳正に!)選ばれたようです。その1 月間ベストゴール賞 L・ダミアンのアウェイ神戸戦(3/18)における、谷口からのロングフィードに反応し、反転して決めた超ロングシュート。当ブログでは「キャプテン、アシストしてしまう」の表題で記載しました。その2 月間ベスト...

  • 盾対盾

    今日、唯一の試合    勝点 試合 勝 分 負 得点 失点 差名古屋 26  11  8  2 1  14  3  11G大阪  6   6  1  3 2   1   2  -1サッカーが失点数で争うスポーツだったら、首位攻防戦になるであろう 名古屋 × G大阪戦。G大阪の消化している試合数が6であることを差し引いても、失点2は堅守を目に見える形で表す立派な数値です。しかしいかんせん得点が1ってのが苦しいところ。でもこの1点...

  • 鳥栖さん、突破口を穿つ

    今節のハイライトはなんと言っても名古屋 vs 鳥栖戦です。フロンターレから一時間遅れて始まったその試合の動きを時々チェックしていて、前半早い時間に鳥栖が先制点を挙げているのに一瞬目を疑いました。今節までの10試合で失点僅か1、しかも負けなしの名古屋相手ですから、1点のリードをどうか守り切ってくれと念じてしまいました。ところが後刻0-2となっているのにまたびっくり。最終的に1-2になりましたがアウェイで鳥...

  • 中断期間安眠願望

    日曜日は等々力に広島を迎えてデーゲームです。広島は前節アウェーで名古屋にセットプレーからの一撃で沈み(0-1)、中三日おいて今度は首位川崎と戦う、彼らにとっては難敵と相まみえるアウェー連戦です。8節まで負け知らずできたのがここ2試合連敗している広島のメンタリティはどんなものでしょう。まあセットプレーからの失点は事故みたいなものと思えばダメージは少ないのかな。広島の現在地(4/17am.) 順位 勝点 勝 ...

  • 何かが起こる

    試合後の選手コメントから遠野 「・・・ ゴールの場面は、思い切って足を振ったら何かが起こると」→相手DFに当たってゴールインしてしまいました知念 「・・・ ダイヤがシュートを打ったこぼれを詰めようとしたら、・・・」→お誂え向きのボールが飛んできました山根 「・・・ 相手の前に入れていけそうだったので得点を狙いにいった」→試合終了間際、お疲れ気味の3人を従えてゴールを決めましたね躊躇なく一歩踏み出すことが、成果に繋がる...

  • 遠野物語になるか

    福岡は4/10デーゲームでC大阪と引き分け後、中3日で等々力にやってきます。一方川崎は4/11 味スタで快勝後中2日での試合になります。ただ福岡にとっては長距離の移動がありますから条件は似たようなものでしょうか。川崎が去年連勝が止まった前後のシーケンスは 「札幌-中3日-等々力-中3日-名古屋-中2日-神戸」の過密スケジュールでしたね。長距離移動が少なからず選手の心身に影響を及ぼすのかと思ったものでした。福...

  • あと3年味スタで勝つ

    長谷川健太氏が清水の監督をやっていた頃、アウェーの日本平では全く勝てない(2005~2010、6戦すべて負け)歴史があり、相手がFC東京どうこうよりも長谷川監督(のマッチョな体形)を目にする度にその頃を思い出してしまいます。なのでここ3年多摩川クラシコで勝利を続けていることに少しは留飲を下げている。どこかの記事で川崎が2桁シュートを浴びたのは開幕戦のみと記載があり、調べてみると確かに横浜FMには10本のシュート...

  • 祝!154本のトップ

    Jリーグから2・3月度「月間MVP」、「月間ベストゴール」、「月間優秀監督賞」が発表されました。その中でJ1月間ベストゴール賞に輝いたのはL・ダミアン選手でしたね。対象になったゴールは3/17に行われたアウェー神戸戦でのプレーでした。このゴールについては当ブログでも「キャプテン、アシストしてしまう」の表題で、谷口からL・ダミアンへのボール推移について記載しました。試合は引き分けましたがこのようにプレーを評価され...

  • 大弥、輝いてしまう

    ここ何年か(2017年から)はホームで鳥栖に勝てていません。かと言って負けているのでもないですから引け目を感ずる必要はないのです。それは鳥栖の選手も同じようなもので負けなかった自信はあるでしょうが、やっぱり勝ち切る何かが足りなかった感想も聞きます。一方フロンターレが「王者」と形容詞がついて「王者川崎」と呼ばれるようになると、その途端、勝てていないのが不都合な真実のように聞こえてくる。まして全てのチーム...

  • 今日は鳥栖戦

    去年の第11節、8月19日に行われたC大阪戦のことを思い出します。それまでC大阪は10試合消化して失点6の堅守を誇っていましたよね。専門誌の論調は「堅守のC大阪に川崎の得点力は通用するか?」というようなものだったと記憶しています。川崎ファンとしては少し不安がよぎった試合前記事ではありました。ご存じのとおりあの試合は、そんな不安を吹き飛ばす如く、川崎が5-2で大勝したのでしたね。しかも得点者は5人でした。それ...

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