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親の介護は自分の未来 https://sabanonitsuke.hatenadiary.jp/

両親の介護を通して、私が介護される側になった時への備えの重要性を書いていきます。両親の介護から葬儀までを振り返ります。

サバちゃん
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2020/12/21

1件〜100件

  • ケアマネの友人⑪家族の希望を優先すべきでは?

    親の立場で介護をするその家族ですが もし職業として介護に携わる事になれば 全てにおいて親の介護に寄り添う介護を提供する事は出来ない というのが現実のようです。 介護保険には予算があり介護等級ごとの優先順位もある中で、ケアマネという職業上、時には華族が望むケアプランを提供できない時もあります。

  • ケアマネの友人⑩親の介護の架け橋に・・・

    なかなか親の介護をしていた時と職業としてケアマネになった時とでは親の介護の経験を活かしたいと思っても、全ての患者に望む介護プランを提供する事は難しい事です。それぞれの親の症状、経済状況、家庭環境も違う状況で全ての家族に満足のいく介護等級や介護施設やプランを提供するのは簡単ではない。

  • ケアマネの友人⑨初志貫徹

    ケアマネになりたいと思った動機を思い出してほしい。『親の介護をした経験をケアマネで活かしたい』 その事が日々の忙しさで忘れていないか? 初志貫徹という言葉があるように 親の介護する立場からサポートする立場になっても相手の立場を思いやれるのか?

  • ケアマネの友人⑧ケアマネ同士の繋がり

    ケアマネの気持ちはケアマネしか分からないとケアマネの友人は言います。 普段から相談に乗ったり相談されたりという関係を構築する事で、トラブル発生時には自分では対処できないような事例も他のケアマネの経験値にあるかもしれませんので普段からどんなに忙しくてもケアマネ同士の情報交換も必ず行う事。

  • ケアマネの友人⑦個人事業主だと思って

    私は親の介護をしている時には介護する立場としてケアマネと関わっていましたので、ケアマネに依頼した事の報告が遅いと『何してんだ、遅いな』などと思ったものです。しかし親が亡くなり、ケアマネの友人からケアマネの苦労話を聞くと、こんなにも大変な職業なのかと改めて感じる事が出来ました。

  • ケアマネの友人⑥複数の顧客を担当する難しさ

    ケアマネは包括支援センターという公的機関を通して紹介されたりも一節な関係がある反面、ケアマネの担当顧客に問題があると、応援してくれるどころか『責任を持って対処してください』と突き放される 割に合わない仕事だなと友人のケアマネを見ていて思いました。 そのくせ報告だけはさせるという保身的な所は『やっぱり役所だな』と 感じずにはいられません。

  • ケアマネの友人⑤ケアマネ同士の関係?

    私の友人のケアマネですが彼の働く事業所ではケアマネは全て女性で黒?1点? 働く女性ケアマネは皆さんたくましく仲間同士の会話ではずけずけと思った事は全て口に出してきます。最初は鬱陶しく感じていたのですが最近では思った事は掃き出しすぐに切り替える事の重要性を感じた。

  • ケアマネの友人④人を扱う事の難しさ

    私の元同僚の友人は物販の営業職から親の介護がきっかけでケアマネに転身。 しかし物を売る感覚での親の介護やその家族との対応は生身の患者が相手で相手の環境や事情、性格に寄り添いながら、 しかしスピーディーさを求められる仕事であり前職とのギャップに苦しみ介護を託した家族からも 人を物を扱うようにするな。と罵倒され。

  • ケアマネの友人③求められる対応力

    ケアマネは介護者やその家族から依頼をを引き受ければ、それが例え依頼者の家族間のトラブルが原因であっても、その後の介護プランに遅れが出れば全てケアマネージャーの責任として見られてしまう重圧があると友人のケアマネは言っておりました。

  • ケアマネの友人②営業職とのギャップ

    前職の営業職からケアマネに転身した元同僚の友人ですが、物を売る営業とは勝手が違ったようです。物は腐れないが、 それぞれの介護を受ける人は生きていて その家族にも様々な事情がある事で、 相手の事情に合せながらもスピード感は大切な仕事で、息つく暇もないほどの忙しさとなりました。

  • ケアマネの友人①営業職からの転身

    自分の親の介護をきっかけに物販の営業から50歳目前でケアマネへの転職を決断した友人ですが、営業職だけにケアマネも何とかなる、親の介護経験もあるし、 だけでは通用しない生身の人間の介護をスピード感を持って行う大変な仕事だったようです。

  • 老後資産 25%下落中

    老後の生活や介護などへの備えの為、投資信託を始めましたが今現在はインフレや戦争、利上げの影響で投資成績は芳しくありません。しかし老後生活に備える為、投資信託は不可欠な方法だと私は思っています。普通預金は100万預けて年100円の利息です。とても老後資金にはなりません。

  • 叔母の介護 ㉜『緊張感を持って』

    叔母は経営者を引退して引退した身であっても絶えず緊張感を持って生きてきましたが、今回の体調不良で部屋の片付けが出来なかった事は、現状の叔母自身を見つめなおすいい機会になったと思います。出来ない事は無理をしない。 頼る時は頼る。肩の力を抜いてもっと頼っていいんだよ。

  • 叔母の介護 ㉛自宅が散らかっていた。

    猛暑のある日、亡くなった母親の妹である叔母の自宅へ介護に出掛けたのですが 連日の猛暑と体調不良で叔母の自宅は散らかり放題。少し驚き、心配したのですが『暑くて、体調も良くないから、あえて自重した』との事。 自分の体調と相談しながら家の片付けや友人との交流も継続中だという。

  • 親の介護 義母親編61『私は働いている』

    義母親は介護施設での日々を働くために出稼ぎに出ていると思っているようです。一時帰宅の際には『もう外での仕事は終わりだ。このまま家にいるよ。』 といって自宅から帰りたがりません。 やはり自宅にいる方が気持ちが落ち着くようです。

  • 親の介護 義母親編60視界が狭まり難聴に

    義母親は膝と腰を痛めて以来介助なしでは歩けなくなり、それに加えて視力の低下や難聴で、好きなテレビ視聴や写真を楽しむ事、そして仲間とのお喋りも億劫になって来たようです。 義母親の生き甲斐である周囲とのお喋りが視力の低下や難聴のせいで積極的に参加できなくなり、心身ともに弱って来たようです。

  • 親の介護 義母親編59食べ物の恨みを延々と・・・

    義母親の介護施設ではコロナ対策?として家族からの差し入れを適量本人に渡し残りは他の入所者に分けて食べきる方針です。 その事が自分が貰ったお菓子や煮物を横取りされたと思い気に入りません。 一時帰宅時にも『介護職員に盗られた』と1時間ほど文句を言っています。

  • 親の介護 義母親編58薄味の料理

    介護施設の健康を考慮した食事に対し義母親は『味がしなくて不味い』と不満げな様子。面会も外出も我慢の中で、唯一の楽しみの食事まで美味しくないのでは何処に楽しみがあるの?といった感じですね。 唯一の楽しみは数カ月に一回のかかりつけ医への受診に伴う一時帰宅で家族の手料理を食べる事です。

  • 親の介護 義母親編57会えない家族より近くの他人

    介護施設での暮らしが中心となると頼るべき人は施設で働く介護士さんという事となり、いくら実子に何かを頼みたくても、それを叶えることは出来ない為に 親にとっての優先順位は近くの他人?である介護士さんとなります。 コロナ禍では家族の面会や介入は容易に許されず、家族に対する思いや愛情も希薄になりがちです。

  • 親の介護 義母親編56実子の記憶?

    コロナ禍での家族との面会も制限される中、義母親にとっての家族というのは介護施設で日々接触する介護士の皆さんになっていました。だって自分の為に食事や着替え、粗相に至る迄面倒見てくれるのは施設の方々なのですから。

  • 親の介護 義母親編55故郷の味付け

    義母親の介護施設では食事も高齢者の健康を考え薄味で作られていて義母親の口には合わないようです。一時帰宅時にそんな母から料理を教わった長女である私の妻は母親直伝の料理を作り母親と食べました。慣れ親しんだ料理の味は過去の料理の思い出を呼び覚ましたようです。

  • 親の介護 義母親編54一時帰宅

    義母親は眼科の受診の為に外出許可が出て、その後2時間の一時帰宅が許可されました。久々の外出ですが認知症の義母親は自分の生まれ故郷への帰宅と勘違いしているようです。コロナ禍での介護施設への入所で家族との面会や外出も殆どなく自分の楽しい思い出の時期にタイムスリップしたみたいです。

  • 親の認知症㊼家族で窓口を決める

    親に介護が必要になれば頼れるのは家族のみ。すでに親が認知症になっていれば意思決定は家族でしなければなりません。家族会議では子供、兄弟姉妹でまずリーダーを決めて、役割分担を決めます。遠方に住み介護に参加できない兄妹には仕送りという形で介護に参加して貰いましょう。

  • 親の認知症㊻明日は我が身に備える

    男の独り暮らしの末路程悲しいものはない? 妻に先立たれ家事素人の男親が立ち尽くす。会社を定年退職した途端に交友関係が皆無となり人との交流や刺激を受ける事もなく認知症の進行と向き合う日々。こんな現象は会社関係の人としか接点がなかった男だけです。

  • 介護の失敗 世帯分離で住民税を抑えれば・・・

    親の介護において少しでも疑問点や負担に思う事があれば迷わずに介護経験者やケアマネ、担当部署に聞いたり調べたりして確認をしてみましょう。 親の介護というのは長期間に渡り家族の負担も軽くはありませんので金銭的負担が少しでも軽減できるのであれば迷わず活用すべきです。

  • 親の認知症㊺心が乱れる瞬間

    特に男性の場合、独り暮らしとなり会話もない状態で過去に罵倒されて傷心した思いが、ある一言をきっかけに呼び起され、認知症でありながらも感情が爆発したり、精神的に極度な落ち込みに繋がってしまう事例を父親を通して数多く見てきました。このようなケースは気持ちの切り替えの早い女性には少ないようですが、男性の場合は高齢であっても過去のやな思いは決して忘れることなく心の奥底に潜んでいます。

  • 親の認知症㊹男の認知症の末路

    何もかも周囲に押し付けて我が道を行く男性が妻(女性)が先に逝ってしまった場合の残された男性は生まれて初めてやる事になった家の事全般のやるべきことの多さについていけず、そしてたった独りになって押し付ける相手もいない為に途方に暮れる。話し相手も怒鳴る相手もいない現実に認知症の発症という最悪のパターンで。取り残された男の末路は本当に寂しい限りだ。

  • 親の認知症㊸父親が正常に戻る瞬間

    認知症の父親が正常に戻り心が穏やかな瞬間は、故郷の山々や故郷の親戚との話をする時、この時ばかりは記憶が鮮明で物忘れやパニックとは無縁の心安らぐ状態でとても認知症には見えません。

  • 親の認知症㊷パニックに陥る父親

    父親の認知症はこんな所でも。 毎日予定通りの生活の中で急な来客や母親の突然の死によって喪主を務める事態になった時などは頭が回らなくなりパニック状態で『どうしよう、どうしよう』 を連発して心ここにあらずで、何も手につかない状態になります。

  • 親の認知症㊶過去の記憶は鮮明な父親

    父親は認知症が進行し物忘れが激しくなっても、父親の故郷の登山の事や親戚の事だけは忘れる事はなく時々思い出したように親戚や大好きな登山の話を得意げに話していました。 過去の楽しい思い出や故郷に対する思いは認知症になっても変わらず持ち続けています。

  • 親の認知症㊵父親の粗相が酷くなり

    母親が亡くなり父親が独り暮らしになって数年後認知症が進行し物忘れや徘徊がはじまり、さらに進行してトイレを流さないという所まで来てしまいました。 父親の自宅の玄関脇にあるトイレは私が訪ねて玄関を開けた瞬間の異様な臭いはとても他人様を迎え入れることが出来ないほどの強烈な匂いでした。

  • 親の認知症㊴小便の的外れ

    父親の認知症はトイレでの用足しにまで及んでいました。母親を亡くしてからの認知症の進行は早く自宅や外出先での小便をひっかけてズボンを汚してしまう事が度々あり、外出時はズボンの替えを用意せねばなりませんでした。

  • 親の認知症㊳母は強し、父は弱し。

    家族にとって母親の存在って本当に大きいですよね。父親の押し付けや、家族や家庭の切り盛りを一人でこなし、時には義両親の介護まで押し付けられ。 それでも文句1つ言わず淡々とやるべきことを続けてきた母親。同時に関わった人との関係構築も着々と進めて年金暮らしになったとしても人との交流は続いていきそうです。 それに比べて父親はどうでしょうか?現役を退いた瞬間に人間関係は皆無となり家族はいるけど一人ぼっち。人と交わる事も出来ずに思考能力も衰え、認知症まっしぐらです。

  • 親の認知症㊲何をやるかより誰とやるかが大事

    老後はあれをやりたい、これをやりたいと希望に胸膨らみますが、習い事?にしろ趣味?にしろ、たった一人で行う事は寂しいものです。男性の場合は会社というくくりの中の付き合いですから退職した途端にプライベートの友人がいない事に気が付きます。出来れば役所のサークルなどに飛び込んで新たな友人を作り、同じ趣味を持つ同士で楽しい時間を過ごしたいものです。 それが出来なければたった一人のツマラナイ退屈な老後、頭に刺激のない認知症に近付く孤独な時間を過ごす事になります。

  • 親の認知症㊱女性の器用さに脱帽

    女性は妻は母親はたくましい。夫や世帯主の現役時代は裏方に接し時には義理の両親の介護までこなしていく。 本当にたくましい限りですが、もっとすごいのは仕事にせよ私事にせよ真の人との繋がりを構築するのだ。 だから老後になってもともに楽しむ事や困難にも人との繋がりで乗り切れるのだ。これは男性諸君には持ち合わせていない女性の特技である。

  • 親の認知症㉟男って不器用

    男は本当に不器用。会社員時代の繋がりを仲間がいると勘違いしてる。でもそれって現役を退いたら関係が終わる人が圧倒的に多い。だから男性は定年退職後の人脈の構築を上手くできなくて、馴染めずに一人ぼっち、会話もない寂しい生活で認知症発症なんて事にも。

  • 親の認知症㉞頭を下げられない父親

    男性は自分勝手な生き物、現役時代は仕事にかこつけて家庭内や親の介護の事、周囲との関係も家族や妻に押し付けて自分勝手に生きてきた。その付けは定年退職後の老後生活できっと後悔する事になります。

  • 親の認知症㉝一人では生きていけない

    人間は一人では生きて行けない。特に老後の独り暮らしにおいて人を頼る、人に頭を下げてお願いする事は生きていく上で必要な事。生活の為、趣味の為にも人の力を借りなければ人との会話も出来ないので認知症の発症の原因にもなります。

  • 親の介護 義母親編53通所介護への変更叶わず

    コロナ禍で義母親の入所する介護施設では制約が多く本来の特色である習い事やコミュニティーでのお喋りが出来ない為 通所介護をお願いしていたのですが、介護施設長とケアマネから連絡があり、今回は見合わせてください との事。 多摩に面会する度に心身ともにやつれた義母親を思い入所から通所にして自宅で元気になってもらおうという家族の願いは叶いませんでした

  • 親の介護 義母親編52どこもかしこも

    介護施設に入所中の義母親の認知症を心配していた私達家族ですが、コロナ禍で制約が多い中、その他の持病も確実に悪くなっていました。 私達家族が直接会って状況を確認できない事もありますが、心身ともに弱っていく義母親に度々会える日は来るのでしょうか?

  • 親の介護 義母親編51写真が見えない

    義母親は介護施設に入所中です。今年の楽しみの1つだった孫の結婚式はコロナ感染対策で外出が許可されずに出席できませんでした。 ならばと孫である私の長男は結婚式の写真を私達に託しました。しかし義母親は認知症ばかりでなく白内障や緑内障もあり結婚式の写真を見る事が出来ませんでした。

  • 退職~介護(将来の備え)特集①~⑩

    家庭を築き子供を育て上げ両親の介護して見送った。そんな自身も60歳を過ぎて定年まで残り数年となり、今迄の介護や子育ての経験を数年後には自身の老後の為に活かすべく近い将来の老後の備えをする様を特集しています。 読者の皆様にも近い将来の老後の備えの参考にしてください。

  • 私の親の介護~介護の支えとなった本 まとめ特集

    私の両親は介護や入院の末に亡くなりましたが、そんな両親の在宅介護時に心の支えとなった介護に関する本を紹介しています。特に初めての介護となった母親の介護では人からのアドバイスを受ける事もなく介護初期は苦悩の連続でした。 そんな時に励みになったのが親の介護経験者の皆さんの介護本で励まされ、何とか親の介護を続ける事が出来ました。

  • 退職の備え⑩要介護への備え

    退職するとなれば、主な収入源は年金という事になります。念願の新しい事への挑戦も良いですがその前に要介護や医療への備えが出来ているかどうか確認しましょう。現役から退くとほっとして体調を崩す方も多いと聞きますので普段の心身共の健康維持も必要ですが、介護や医療への備えをしておく事が老後を生き抜くためには必要です。

  • 退職の備え⑨会社中心から家庭中心へ

    現役時代に仕事に集中できたのも奥さんなど家族の支えがあったからこそです。 定年したら好きな事をやるだけではなく 家庭の事も覚えて今まで尽くしてくれた奥さんや家族を楽させる番です。

  • 退職の備え⑧生き甲斐の見つけ方

    会社人生だった現役時代の男性諸君は定年退職した途端にその勢いを失い何をして生活しようかと生き甲斐を見つけられないまま、悶々と日々を生活するケースが多いようです。会社時代の飲み会やゴルフは会社員こそのツールだったと思い知らされます。退職後の生き甲斐は自分で飛び込んで築いていくものです。

  • 退職の備え⑦普通預金の寝ているお金

    普通預金で年間で10円にもならない預金は使う予定がないのならば、定期預金や投資信託、国債の購入など5年後10年後に老後生活の足しになるような行動を起こしましょう。老後は主な収入源が年金となり、介護や医療にも目を配る必要がありますので、来るべき老後に少しでもまとまった資産を増やせるアクションを起こすべきです。

  • ■ - 親の介護は自分の未来~介護からお見送りまで体験記

  • 退職の備え⑥大きな買い物も・・・

    退職後の生活費の支払にカードでの支払いを1本化してポイント還元率を高める事も収入源の少ない退職者にとって大きいものです。そのなかでリフォームや新車購入の予定がある方はカードでの支払いで高額ポイントを確保する事を忘れないでください。200万の買い物ならば2万円近くのポイントが付き、その後の生活必需品の購入費用になります。

  • 退職の備え⑤支払方法の1本化へ

    退職後の介護や老後生活の足しにする為にカード支払方法の1本化でポイント率を上げて生活必需品の購入の助けになるような仕組みを家族間で共有する事が大事です。年金が1番の収入源となる老後は10円でも多く生活費があれば助かるものです。

  • 退職の備え④節約率ナンバーワンは?

    家計支出で多くの比率を占める通信費。 私の経験ではスマホ代の見直しが家計支出の下げ幅が最も大きな支出でした。 スマホと固定電話やインターネットプロバイダサービスをセットにする事でスマホ代を半額程に抑えることが出来ました。その分を介護や医療の保険の見直しの老後の支出部分にまわす事が出来る利点があります。

  • 退職の備え③支出の見直しを

    現役を退いたら主な収入が年金となりますので、身の丈に合った家計の見直し、 支出にはまとめ買いや同一カードでの購入でポイントを一括取得できるような工夫、節約術が必要です。 さもなければプラスアルファーの資産を形成すべく投資を早い段階で始めるなどの早めの準備で老後や介護に備えましょう。

  • 退職の備え②収入の確保~私的年金

    退職や老後そして要介護の対する将来の備えは準備期間が長いほど資産増大に繋がり安定した老後生活に直結します。 せっかくの退職後の楽しい計画も、蓄えが無ければ節約、節約で楽しい事を我慢せざるを得ない状況に。そんな寂しい老後を送らない為にも、現役時代の今、資産作りの為の行動を起こしましょう。

  • 退職の備え①介護に向けて健康維持

    来るべき退職や介護に向けての準備は頭や体が動く現役の時に準備しておくべきです。体作りも元気な今からルーティンとして続けていく事で老後の健康維持や要介護のリスク回避に繋がります。

  • 親の介護から葬儀へ⑤喪主挨拶から49日法要まで

    葬儀が終わりを迎えてもその先の準備は欠かせません。49日法要の準備で会場や食事の手配、お寺さんの手配や香典返しの発送手配や49日に参列者に対するお礼の手配等々、喪主としての仕事は納骨が終わる迄、気が抜けないのです。

  • 親の介護から葬儀へ④葬儀の細かい事項

    葬儀にはその後の細かい作業もあります。会葬礼状や香典の管理や香典返しの手配、葬儀場や火葬場での食事の手配や交通手段の確保など会葬にみえる方をスムーズに誘導させる手段の確保も喪主としての責任だと思っています。

  • 親の介護から葬儀へ③連絡→手続き 忙殺状態

    母親が亡くなり葬儀を準備する事になった私ですが、葬儀屋との打ち合わせ以外にも金融機関で葬儀費を確保する事や役所への死亡届の提出(火葬許可)や親戚への連絡等、優先順位を決めてやるべきことが山ほどありました。

  • 親の介護から葬儀へ②父親→私が喪主へ

    父親の喪主拒否により長男である私が葬儀を準備する事になり、葬儀屋の手配や打合せ、親戚や友人への訃報の連絡や葬儀費の確保で亡くなった母親に対し感傷的になる時間もないほど、アップアップの状態でした。

  • 親の介護から葬儀へ①父親の喪主拒否で・・・。

    母親が亡くなり本来喪主を務めるべき父親が『喪主は出来ない』宣言をし、長男である私が急遽喪主や葬儀の段取りをする事に。母親を介護施設の安置所で見つめながらも、悲しみに浸っている時間は無くなりました。近親者への連絡や葬儀屋、葬儀費用の確保は急務でした。

  • 義母親の介護施設 要求する勇気

    親を介護施設に任せているのだから家族からの要望は言えない?と、言葉を飲み込む人がいますが、親の容態が急変して 後で後悔しない為にも親の体調不良時の対応については介護施設に要望を言うべきです。

  • 義母親の介護施設 発熱時の対応?

    義母親の介護施設では介護施設内での体調の急変時に医者が往診してくれる。 しかし義母親が発熱した時の対応が週明けを待ってから往診を依頼しますというのんびりした対応で、義母親が高熱を出す事は今迄なかった事から、『すぐに医者に診て貰って下さい。』と、即時対応をお願いしました。後で後悔しない為にも介護施設への要望は我慢せず伝えましょう。

  • 叔母の介護 ㉚人並みに生きるって難しい。

    身寄りのない独り暮らしの叔母が体調不良となった時に遠方に住む私が、直ぐに駆けつける事は難しい。叔母の家の近くに頼れる身内がいない事は、もしもの事態になった時に対応の遅れで命にかかわる事になりはしないかと日々心配です。

  • 叔母の介護 ㉙身寄りのない生き方

    身寄りのない叔母は自らの終活を文書にまとめ、もしもの際の事を弁護士や税理士に依頼して自分の将来のもしもに備えています。 ご主人に先立たれ、兄弟は私の母親のように亡くなっていたり、病気療養中で頼る人がいない中で気丈に自分の将来の備えをしています。

  • 叔母の介護 ㉘生き甲斐

    老後生活とは組織で動いていた社会人生活時代に比べ、人との関わりが少なくなり要介護や入院等により外出したり人と接する機会が減少するので、いざ自由?を手に入れても生き甲斐がなく寂しい老後生活を送る人も多いとか。 そんな中でも叔母は自ら親戚や友人に積極的に連絡を取り、情報交換や世話焼きをしたりして、叔母の生き甲斐である人との関わりを続けています。

  • 叔母の介護 ㉗長男の結婚式の写真を送る

    介護療養中の叔母の楽しみは親戚や友人の近況を把握してお祝いをしたり親しい人の幸せを共有する事です。 私の長男の結婚式には自宅療養中の為、出席できませんでしたが、結婚祝いや祝電も頂き、我がことのように長男の結婚を喜んでおりました。 そんな結婚式の写真が出来上がり叔母に送った所、療養中の励みになると喜びの返事をもらいました。

  • 将来の備え 投資信託の今③20年あれば

    少子化の影響で将来受給する年金の減額が危惧される中、国も本格的にニーサやイデコ等の税制優遇投資を推奨しています。今30~40歳の家庭には20~30年の猶予があるので将来の為に充分な時間がありますが、50~60歳は5~10年の間で老後資産を増やす事は少々ハードルが高いですね。

  • 将来の備え 投資信託の今②楽しむ

    老後資産は公的年金に全て依存することなく自ら投資信託で増やすべき。 なるべく早い時期に積み立て投資を始める事で長期、分散、リスク回避をして 将来の老後資産が増えて豊かな老後生活に繋がります。

  • 将来の備え 投資信託の今①今でしょ。

    老後資産を増やすために今注目されている投資信託等の税制優遇措置の1つ積立ニーサ。毎月定額を積み立て投資する投資信託で特にインデックスファンドが購入費用がかからず、管理費用も低額の為、人気です。投資先は米国や先進国、全世界を対象としたファンドが人気です。 長期間積立する事でリスクの分散にも繋がりますので始めるならば1日でも早く始める事が老後資産を作るためには必要です。

  • 親の介護の失敗を教訓にするために。

    親の介護初心者は介護経験者の声を頼るべきです。経験者の失敗、成功体験は親の介護を遠回りさせないための道標となりますので、遠慮せずに介護経験者に飛び込んで親の介護の選択肢を増やし、より良い方向に進むべきです。 恩返しは介護初心者に自分達の経験値を伝えていく事です。

  • 親の在宅介護の失敗③父親の認知症対策

    父親は母親に先立たれ独り暮らしとなり認知症が進行してきました。本人の希望とは言え認知症の父親の一人暮らしは、外出先での迷子や火の不始末等で人様にも迷惑を掛ける状態となり通いの在宅介護は限界に近付いていました。

  • 親の在宅介護の失敗②経験者への相談

    私と妹は親の介護に対して他の方には相談すること自体が迷惑を掛けるという認識でいました。けれど周囲の親戚や同僚や知人は殆どが親の介護経験者。皆さん出し惜しみをすることなく介護の経験を私達家族に与えてくれました。経験者の介護体験は親の介護の参考になり事が多く、 適切なアドバイスで介護ストレスも和らぎます。

  • 親の在宅介護の失敗①兄妹の関係

    父親の介護を兄妹で分担と言いながらも長男の私は週1休みの夜勤にかこつけてほとんどの介護を妹に任せきりでした。 妹は妹の主人にも手伝ってもらい忙しい中で介護を切り盛りし体調を崩す事態に。 妹の主人や私の妻が血の繋がりのない私の親の為に頑張っているのに私は情けない男です。周囲の献身的な介護を目の当たりにして私も目が覚めました。

  • 親の介護施設への見舞いの失敗

    母親がようやく介護施設へ入所出来る事が決まり、ほっとしてしまった私は、施設にいるという安心感もあり母親の見舞いの感覚が徐々に長くなっていきました。ある日半月ぶりに見舞いに行くと母親は顔色も悪く、私に『寂しい、家に帰りたい。』と訴えました。

  • 親のケアマネ選びの失敗

    親のケアマネ選びこそ自らの目や耳で時間をかけて選ぶべきだ。何の気なしに役所の紹介で決めてしまったケアマネですが、この事が母親の介護についての最大の失敗となりました。要介護認定調査の同席をせず、かかりつけ医の診断書の用意など適切なアドバイスを怠り、介護等級が実際の症状よりも低く認定されてしまう事態に。

  • 親の要介護認定の失敗

    親の要介護認定調査で親の今現在の症状に合った介護等級を勝ち取るためには、有資格者や識者の同席や発言、そして診断書などの文書の提出など、事前準備をした上でしかるべき方たちの力を借りなければ満足のいく介護等級を得る事は出来ません。

  • 義母親の介護を兄妹で分担 その後②

    義母親の介護を介護施設の入所から通所、つまりデイケアに変更する事は可能ですが、今迄は介護施設に全てお任せする中で『母親が可哀そう』という客観的な感情だけでデイケアに変更する事は止めたほうが良い。デイケアを選択するのなら、兄弟姉妹で親の介護の為の時間を毎日作る覚悟があってはじめて出来る事です。

  • 義母親の介護を兄妹で分担 その後①

    義母親は足腰が悪くなり日常生活を1人でこなせない為に介護施設への入所となりました。しかしコロナ禍での入所の為今日まで施設内での行事や交流は封印されたままの我慢の日々で、日ごとに認知症が進行する義母親を不憫に思い、実家からの通所、つまりデイケアの選択を検討し始めた兄弟姉妹ですが生活の一部を義母親の為に捧げるという思いを兄弟姉妹全員が持っているかどうかも 重要なポイントです。

  • 介護職員の定着率。

    良い介護施設?評判の良い介護施設の条件とは何でしょう?それはまず介護職員の労働環境や待遇の向上をアップさせて職員の働きやすい職場環境を整える事。 その事が介護職員の余裕を生み、入所者に寄り添った介護をするうえで一番重要であると思います。

  • コロナ禍でわかる介護施設の良し悪し

    コロナ禍の今だからこそ良い介護施設と悪い介護施設がはっきりと分かれる結果となっています。その最たるものは施設内でのコロナ感染対策であり、外部との接触や内部での制約によりコロナ感染者ゼロの介護施設を選べたことは過去の介護施設選びの失敗を教訓として介護経験者の意見を徹底して吟味した成果であると思います。

  • その介護施設の評判は?

    親の介護施設選びで大切な事は親の介護経験者たちからの評判を聞くことに尽きると思います。 ネットや役所の紹介はあくまで参考程度にして、介護経験者の経験談を参考に介護施設の見学や施設長やケアマネとの面談をするなど後悔しない為に時間をかけて検討しましょう。

  • 入所待ちの優先順位の現実

    民間の介護施設は評判の良い施設では入所待ちは当たり前です。しかし本当に順番通りかというと必ずしもそうではなく要介護度の高い方を優先して入所させる施設が存在する事も事実です。 私の母親も入所待ちは3番目でしたが、 他の2名よりも要介護度が高く母親が1番に入所できた事実があります。

  • 介護方法の変更 義母親の場合

    義母親は介護施設に入所中ですが、家族 (義母親の長女である私の妻や長男、次女で話し合いデイサービスの利用をしながら義母親に自宅で過ごしてもらいたいという選択肢で介護施設のケアマネや施設長と調整中です。

  • 介護施設を入所から通所へ変更?

    家族が親の在宅介護が負担となり、介護施設へ入所させたものの、親の元気のない表情や『家に帰りたい』という訴えに 介護方法の変更を考える家族が多くいるようです。 そんな際は今世話になっている介護施設が入所から通所に変更可能かどうか?やショートステイも利用可能かどうかの確認をしてみましょう。

  • 親~私の介護の心配㉚力仕事の限界

    力仕事も60歳近くになると毎日ボディーブローのように効いてきます。 高齢になって来たからこそ毎日の体ケアーは欠かせません。日々のストレッチを出勤前と、帰宅後の風呂上りに必ず行い近い将来の定年後の楽しみを自分自身の身体で楽しめるように、要介護にならない体作りを心掛けています。

  • 親~私の介護の心配㉙頚椎症と向き合う

    両親の介護が終わり、私もあっという間に60歳近くになりました。 認知症の走りか?物忘れも出だして、身体的には職業病か?頚椎症を患っています。今まで40年近く仕事で家族や自分の為に頑張ってきて、退職後に好きな事をしたいと、思っていたのに退職後は心身共にボロボロでは悲しすぎます。

  • 親~私の介護の心配㉘自分を見失う怖さ

    両親の介護から見送りを終えた今、私も60歳まであと僅かとなりました。 認知症や自閉症などの影響で私が要介護になった時、家族に対して酷い行動をとってしまわぬように普段から心身ともに健康に留意し自分でない自分が家族を罵倒するようなことが無いよう健康に対する模索を続けています。

  • 親~私の介護の心配㉗父親からの遺伝?

    父親が自閉症だった事実を祖母の日記から知る事となり、生前の父親の行動や言動に納得すると同時に、先天的で親子間の遺伝の可能性もあると知り、今後私が高齢となり要介護等様々な心身状態の時に、プラス自閉症の症状が出ないとも限らない 不安と闘っています。

  • 父親の介護編㉕自閉症は遺伝するのか?

    父親が在宅介護の末に亡くなった後で父親が自閉症(発達障害)であったことがわかり、父親の突発的な行動に納得すると同時に、父親からの遺伝で私も自閉症なのでは?という不安が頭をよぎります。

  • 父親の介護編㉔自閉症(発達障害)と認知症

    父親が亡くなり今になって妹が、父親からの形見分けの本の中から父親宛の祖母の日記を発見し、その記述の中から父親が先天性の自閉症(発達障害)であった事が判明し、父親の高齢になる前からの突発的で感情的な行動の数々が、この症状によるものからなのかと理解出来ました。

  • 父親の介護編㉓ ふっと消える。

    父親の突然消える行動は私の幼少期から父親が認知症になり要介護になる迄多々見受けられました。 日常生活でも旅先でも何も言わずに、ふっと消える、いなくなる。幼少期の私が父親に連れられ登山に行ったときに急に父親の姿が見えなくなり不安になった時のことは今でも覚えています。

  • 父親の介護編㉒相手の気持ち

    父親の自閉症が判ったのが父親が既に亡くなり祖母が父親に充てた日記からわかった事なので、今思い起こせばという想像の域ですが、父親は家族で意見を出し合い決める事や相手の気持ちを考えて行動するような機会が皆無の家族だったと思います。父親が決めた事に他の家族が従うだけのコミュニケーションがない関係性であった。

  • 父親の介護編㉑自閉症の事例

    父親が自閉症だったことがわかり、思い当たる事は沢山あります。母親との口げんかで父親は自分の感情を言葉に出来ず癇癪を起したり、相手の言葉の意味が理解できずに苛々したり、イレギュラーに対処できずにパニックになったりと父親が幼少期から患っていた自閉症は、父親が認知症となり要介護になってもその症状は多々あったと思います。

  • 父親の介護編⑳ 自閉症

    亡くなった父親の形見分けで貰った本の中から祖母が父親に充てた日記帳が出てきたと妹から連絡があった。 その日記の中に父親が幼少期から自閉症であったとの衝撃の事実が記載されており、その後大学や社会人になった父親の自閉症を心配する内容が明記されていた。

  • 母親の介護編㉚素人が病名を特定するには?

    親の病名や症状が判らない場合、近くのかかりつけ医を頼りにしてきましたが私の母親が結果パーキンソン病だったのですが、病名が判らず整形外科を紹介されたことで、病名不明のまま無駄なリハビリで母親の寿命を縮める結果となりました。 本当に信頼できる医者はあらゆる病名を疑ってみる事?ではないでしょうか?

  • 母親の介護編㉙分岐点

    母親のかかりつけ医の誤診?により、(母親はパーキンソン病だった)整形外科への紹介をされ、それ以降整形、リハビリと体を悪化させる結果となり、改めてかかりつけ医の重要性と共に母親を一番診ていた医者として様々な症例を疑ってみる事への重要性を思い知った。 偏った診察により寝たきりとなり、寿命も縮まってしまった母親。

  • 母親の介護編㉘良い医者と巡り合うには?

    母親の病名が判らず適切な遅れて その後の介護や入院生活において 結果、寿命を縮める結果となった 母親ですが、かかりつけ医の大切 さを改めて思い知る事になった。 母親の病名がわかるまで 母親は風邪の時、体調不良の時、 予防接種の時もかかりつけ医に 通い処置して貰ってきました。 しかし、原因不明の症状究明に 一番信頼していたかかりつけ医 が整形外科を紹介した事で、 その後の治療が誤った方向性に 行ってしまいました。 普段から母親の様子を一番診て いるかかりつけ医には、せめて 幾つかの可能性を提示して欲し かったですし例えば3つの可能性 があれば私達家族の道標になった 可能性もありました。 医者が教…

  • 母親の介護編㉗かかりつけ医も・・・

    母親が生前に原因不明の症状で平坦な場所での転倒を繰返していた時、十数件の病院の診断はどれも整形の病院での治療やリハビリを勧めるものでした。 この診断により15件めの大学病院で パーキンソン病と診断されるまで誤った治療により筋力を酷使し、要介護、寝たきりを早めてしまった事を 私達家族は今でも後悔し、数々の病院で1人の先生でもよいから異なる症状を疑ってみる事が出来なかったのか?と思わずにはいられません。

  • 母親の介護編㉖病名が判らない過去

    母親がパーキンソン病が原因で要介護となり闘病の末に亡くなりましたが、母親の病名が判明するまで10を超える病院を転々とし、その間誤った治療方針で体を酷使し寿命を縮めてしまったという後悔は今でも持っています。 母親の通院当時は病院に病名を判明させるような科はまだ少なく、体の痛み=整形外科というような診断に振り回され、母親が体を酷使するリハビリを強いられた苦い思いがあります。

  • 親の介護、葬儀、お墓 まとめ特集

    両親を介護の末に見送った経験をひとまとめにして特集記事で一括りにしてみました。親の介護中、親が亡くなった際の 参考にしていただければ幸いですし、皆さんには私のように親の介護や葬儀、墓選びで失敗してほしくないので、恥ずかしながら まとめ記事特集を投稿します。

  • 長男の結婚式 4度目の正直

    コロナ禍に振り回され3度も結婚式の延期を余儀なくされた長男ですが、今回は何とか4度目の正直で式が挙げられそうです。私達親だけでなく、義母親も孫の結婚式への出席を励みに、介護施設での入所生活を頑張っておりました。

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