こんにちは、もっちーです。 2026年の1〜3月を振り返っていきます。 今年で31歳になりました。もう若い年齢ではないと身に沁みて感じるようになったり。 生成AIの使い方について考える 個人開発でも生成AI(Codexなど)をガンガン使って
|
|
https://twitter.com/mochi_bbb2 |
|---|---|
|
|
https://www.instagram.com/mochi_bbb2 |
こんにちは、もっちーです。 2026年の1〜3月を振り返っていきます。 今年で31歳になりました。もう若い年齢ではないと身に沁みて感じるようになったり。 生成AIの使い方について考える 個人開発でも生成AI(Codexなど)をガンガン使って
こんにちは、もっちーです。 直近の3ヶ月を振り返っていこうと思います。 前回の記事はこちら 外に出かける機会が増える 前半(10月頃)は自転車などで出かける機会が増えました。 9月にコンデジ(LUMIX)を買ったということもあり、「せっかく
こんにちは、もっちーです。 7月~9月の振り返りをしていこうと思います。 前回の記事はこちら 今年の夏はとても暑かったので、これまで以上に引きこもる生活が多かったです。 そのためネガティヴな気持ちになることが増えてしまったり・・。 ちょうど
【感想】不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法/オリバー・バークマン
こんにちは、もっちーです。 今回は「不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法」を読んだ感想を書いてきます。 前作では学べることがたくさんあり、これまでに読んだ本の中でもベスト3に入るくらいの1冊でした。 詳しくはこちら そして続編が出てい
こんにちは、もっちーです。 今回は「C線上のアリア」を読んだ感想を書いていきます。 育った家がごみ屋敷となり果て、久しぶりに戻った美佐。 家を片づけていく過程で金庫を発見する。そこからひもとかれる、家族にさえ言えなかった叔母の秘密とは……。
こんにちは、もっちーです。 今回は「ロードムービー」を読んだ感想を書いていきます。 物語が終わっても、彼らの道は続いていく。 「あの頃の僕に伝えたい。『大丈夫、いつかきっと平気になるときが来るから』って」 いつかどこかで出会った彼ら。本を閉
こんにちは、もっちーです。 今回は「ままならない私とあなた」を読んだ感想を書いていきます。 幼いときから仲良しだった二人の価値観は、徐々に離れていき、 そして決定的に対立する瞬間が訪れる。 正しいと思われていることは、本当に正しいのか。 読
こんにちは、もっちーです。 今回は「少女は卒業しない」を読んだ感想を書いていきます。 校舎が取り壊される地方の高校、 最後の卒業式の1日を、七人の少女の視点から描く。 青春のすべてを詰め込んだ、珠玉の連作短編集。 紹介文より引用 https
こんにちは、もっちーです。 今回は「プリズム」を読んだ感想を書いていきます。 万華鏡の如く変化する事件の様相、 幾重にも繰り返される推理の構築と崩壊。 究極の推理ゲームの果てに広がる瞠目の地平とは? 紹介文より引用 ミステリー小説って最後に
こんにちは、もっちーです。 今回は「噛み合わない会話と、ある過去について」を読んだ感想を書いていきます。 あなたの「過去」は、大丈夫? 美しい「思い出」として記憶された日々――。その裏側に触れたとき、見ていた世界は豹変する。無自覚な心の内を
こんにちは、もっちーです。 今回は「ハッピーエンドにさよならを」の感想を書いていきます。 どんでん返しミステリー(?)で有名な歌野晶午さんの短編集です。 平凡な日常の向かう先が、「シアワセ」とは限らない。 ミステリーの偉才が紡ぎだす、小説的
こんにちは、もっちーです。 今回は「君といた日の続き」を読んだ感想を書いていきます。 雨の日に出会った10歳の少女が、夏休みの思い出をくれた。 娘を永遠に失ったあの夏の続きをーー。 最後にもう一度、僕は父になれた。 帯の紹介文より引用 ht
こんにちは、もっちーです。 今回は「Aではない君と」を読んだ感想を書いていきます。 あの晩、あの電話に出ていたら 息子は過ちを犯さなかったのかもしれないーー 紹介文より引用 薬丸岳さんの作品を読むのは初めてです。 https://twitt
こんにちは、もっちーです。 今回は「十戒」を読んだ感想を書いていきます。 文庫化されるのを楽しみにしていた作品です(前回の「方舟」がとても面白かったので) 前回の記事はこちら 今回の作品は方舟ほどダークで重厚な内容ではありませんでしたが、最
こんにちは、もっちーです。 今回は「光待つ場所へ」を読んだ感想を書いていきます。 扉の開く瞬間を描いた、五編の短編集。 紹介文より引用 辻村さんの他作品に出てくる人物のアナザー・ストーリーのような短編集になっています。 こちらの作品です 凍
こんにちは、もっちーです。 今回は「冷たい校舎の時は止まる」を読んだ感想を書いていきます。 雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。 開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。 凍りつく校舎の中、2
こんにちは、もっちーです。 今回は「愚行録」を読んだ感想を書いてきます。 幸せを絵に描いたような家族に、突如として訪れた悲劇。 隣人、友人らが語る数多のエピソードを通して浮かび上がる「事件」と「被害者」。 理想の家族に見えた彼らは、一体なぜ
こんにちは、もっちーです。 今回は「凍りのくじら」を読んだ感想を書いていきます。 高校生の理帆子は、夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」と言う1人の青年に出会う。 戸惑いつつも、他とは違う内面を見せていく理帆子。 そして同じ頃に始まった不思
こんにちは、もっちーです。 今回は「さよならの代わりに」を読んだ感想を書いていきます。 「私、未来から来たの」 彼女は劇団内で起きた殺人事件の容疑者を救うため、27年の時を越えて来たというのだ。 錯綜する謎を軽妙なタッチで描く青春ミステリ。
こんにちは、もっちーです。 今回は「乱反射」を読んだ感想を書いてきます。 地方都市に住む幼児が、ある事故に巻き込まれる。 父親が突き止めたのは、誰にでも心当たりのある、小さな罪の連鎖だった。 決して法では裁けない「殺人」に、残された家族は沈
こんにちは、もっちーです。 今回は「教団X」を読んだ感想を書いていきます。 謎のカルト教団と革命の予感。 4人の男女の「運命」が重なり合い、この国を根底から揺さぶり始める。 神とは何か。運命とは何か。 紹介文より引用 面白そうに見える内容で
こんにちは、もっちーです。 今回は「サクラ咲く」を読んだ感想を書いていきます。 輝きに満ちた喜びや声にならない叫びが織りなす 青春 のシーンをみずみずしく描き出す。 紹介文より引用 https://twitter.com/mnao_dail
こんにちは、もっちーです。 最近は散歩モチベが高まっています。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1893865520107274431 せっかく東京に住んでいるのだから、もっといろいろな場所に行っ
こんにちは、もっちーです。 今回は「夏の体温」を読んだ感想を書いていきます。 「出会い」がもたらす「奇跡」を描いた全3篇。 紹介文より引用 それぞれ以下の短編ごとに分かれています。 夏の体温 魅惑の極悪人ファイル 花曇の向こう ささいな出来
こんにちは、もっちーです。 今回は「オーダーメイド殺人クラブ」を読んだ感想を書いていきます。 「私を殺してほしいの」 中学2年生の美少女・小林アンは、同じクラスの「昆虫系」男子・徳川にそう依頼する。 ふたりは被害者と加害者として「特別な存在
こんにちは、もっちーです。 今回は「雨利終活写真館」を読んだ感想を書いていきます。 人生の終焉を迎える時、人は、本当に大切な物が見えてくる。ミステリー、なのに心温まる珠玉の4編。 紹介文より引用 思っていたよりも退屈な内容になっていて残念で
こんにちは、もっちーです。 今回は「慟哭」を読んだ感想を書いていきます。 人は耐えがたい悲しみに慟哭する―― 新興宗教や現代の家族を題材に内奥の痛切な叫びを描破した、鮮烈なデビュー作。 紹介文より引用 それぞれ関係がなさそうな話が交互に進ん
こんにちは、もっちーです。 今回は「ふちなしのかがみ」を読んだ感想を書いていきます。 暗闇に恐怖を感じながらも、 そこに何があるのか目を凝らして見つめているかのような冷静さみられる、 暗闇の中にいる、得体の知れない「それ」の輪郭を探すような
こんにちは、もっちーです。 今回は「この夏の星を見る」を読んだ感想を書いてきます。 交わるはずのなかった人と人が、ふとしたきっかけで出会う。 そんなドキドキするような偶然がこの小説にはあります。 解説より引用 自分が好きなミステリー系の作品
こんにちは、もっちーです。 今回は「きのうの影踏み」を読んだ感想を書いていきます。 少し前に読んだ「闇祓」の後書きで紹介されていたことがきっかけで手に取ってみました。 詳しくはこちら 「きのうの影踏み」はホラー寄りのちょっと不気味な話をまと
こんにちは、もっちーです。 今回は「不等辺五角形」を読んだ感想を書いていきます。 ミステリー好きにもかかわらず、貫井徳郎さんの作品を読むのは初めてでした。 避暑地の別荘で、事件は起こった。三十歳を間近に控え、久しぶりに顔を揃えた五人の男女。
こんにちは、もっちーです。 今回は「五つの季節に探偵は」を読んだ感想を書いていきます。 爽やかな教師が隠していた"本性"を垣間見たことで 人間の裏側を暴く興奮にのめりこんでいく 紹介文より引用 ミステリー小説として隠された真実を楽しむことが
こんにちは、もっちーです。 今回は「君の顔では泣けない」を読んだ感想を書いていきます。 高1の夏、ひょんなことから体が入れ替わってしまう。 戸惑いながらも入れ替わったことはお互いだけの秘密にしようと決めた2人。 他人の人生を背負いながら生き
こんにちは、もっちーです。 今回は「幸せを感じる人間力の高め方」という本を読んだ感想を書いていきます。 正直に言ってしまうと、偉人の言葉の引用だったり作者の自分語りが多くて、この本から学べる点は少ないと感じました。 作者のファンの人には刺さ
「不安・イライラがスッと消える”安心のタネ”の育て方」を読んだ感想
こんにちは、もっちーです。 今回は「不安・イライラがスッと消える"安心のタネ"の育て方」を読んで気づいたことを書きました。 ここ3~4年ほど先行きの見えない不安に悩むことが多いので、不安を減らすために何とかしようと努力しています。 でも不安
こんにちは、もっちーです。 今年の4月~6月にあったことを備忘録として書いていきます。 前回の記事はこちら それでは振り返っていきましょう! 櫻坂の4期生にハマる 今のところ気になっているのは「松本和子ちゃん」と「中川千尋ちゃん」です。 V
こんにちは、もっちーです。 今回は「闇祓」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1938192331506913603 奴らはおそらく少しずつ まわりに闇を押し付けていた
こんにちは、もっちーです。 今回は「眠りの庭」を読んだ感想を書いていきます。 過去を背負った女と、囚われる男たち。 2つの物語が繋がるとき、隠された真実が浮かび上がる。 紹介文より引用 心を揺さぶられるダークな味わいのあるミステリー作品でし
こんにちは、もっちーです。 今回は「心はどこへ消えた?」というエッセイ集を読んだ感想を書いてきます。 出版区のYouTubeで紹介されていた本です。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1932934
こんにちは、もっちーです。 今回は「二重らせんのスイッチ」を読んだ感想を書いていきます。 発売日に届くように注文したのですが、いつになっても届く気配がなく・・ https://twitter.com/mnao_daily/status/19
こんにちは、もっちーです。 今回は「罪の轍」を読んだ感想を書いていきます。 なんと800ページもある超長編ミステリーです・・(上下巻に分かれていないので本が重い) https://twitter.com/mnao_daily/status/
こんにちは、もっちーです。 今回は「星を掬う」を読んだ感想を書いていきます。 夫から逃げるために向かった「さざなみハイツ」には、かつて自分を捨てた母がいた 「普通」の家族関係を築けなかった者たちのーー 傷つけながらも求め合う母娘の再生物語。
こんにちは、もっちーです。 今回は「見つけたいのは光」を読んだ感想を書いてきます。 匿名の投稿者によってある育児ブログが炎上した。 誰が一体何のために?息をのむ傑作長編。 帯の紹介文より引用 正直な感想を言うと、あまり面白いと感じませんでし
こんにちは、もっちーです。 今回は「この夜が明ければ」を読んだ感想を書いてきます。 「お願いだから、警察は呼ばないで」 どうやらこの宿舎にいる者たちは、それぞれ人に言えない秘密があるようで 紹介文より引用 面白すぎて一気に読み終わってしまい
こんにちは、もっちーです。 今日は「十の輪をくぐる」を読んだ感想を書いていきます。 自分が実現できなかった憧れの夢が、世代を超えて繋がっていくストーリーでした。 とても感動的でした・・! 東京で開催されるオリンピック(1964年と2020年
こんにちは、もっちーです。 今回は「ひこばえ」を読んだ感想を書いてきます。 まずはタイトルの「ひこばえ」という言葉の意味を知らなかったので、インターネットで調べてみました。 「ひこばえ」とは? 切り株や木の根元から出る若芽 goo辞書より引
こんにちは、もっちーです。 今回は「卒業タイムリミット」を読んだ感想を書いていきます。 やっぱり辻堂さんの作品は面白い・・!と改めて実感させられる内容でした。 https://twitter.com/mnao_daily/status/19
こんにちは、もっちーです。 今回は「いけないⅡ」を読んだ感想を書いていきます。 読むのを心待ちにしていた道尾秀介さんの作品です。 以下のように4つの章に分かれていて、それぞれが「○○してはいけない」といったタイトルになっています。 それぞれ
こんにちは、もっちーです。 今回は「息が詰まるようなこの場所で」を読んだ感想を書いていきます。 東京というすべてが狂った異常な街で 息が詰まるようなこの場所で 私たちは何を追い求めて消耗しているのだろうか p67 「平田さやかの憂鬱」より引
こんにちは、もっちーです。 今回は「転職の思考法」を読んだ感想を書いていきます。 今の仕事にやりがいを感じることができず、転職をするために情報を収集中です。 前回の記事はこちら 前回の「科学的な適職」からも学べることがたくさんありました。
こんにちは、もっちーです。 今回は「科学的な適職」を読んだ感想を書いてきます。 自分は今の仕事にやりがいを感じることができず、毎日モヤモヤした気持ちを抱えながら過ごしています。 https://twitter.com/mnao_daily/
こんにちは、もっちーです。 今回は「教誨」を読んだ感想を書いていきます。 教誨とは 教誨(きょうかい)とは、刑務所等の矯正施設において受刑者の育成や精神的救済を目的として行われる活動で、教誨を行う方を教誨師と呼びます。 全国教誨師連盟より引
こんにちは、もっちーです。 今回は「会社の近くに住んだ感想」を書いていきます。 社会人になったタイミングで会社の近く(徒歩30分)で一人暮らしを始めました。 もう8年くらい徒歩での通勤を続けています。 そして2024年に引越しをしたことで、
こんにちは、もっちーです。 今回は「あの日の交換日記」を読んだ感想を書いていきます。 先生、聞いて、私は人殺しになります。お願いだから邪魔しないでね。 「教師と児童」より引用 嘘、殺人予告、そしてとある告白・・。 大切な人のために綴られた7
こんにちは、もっちーです。 今日は「夜の国のクーパー」を読んだ感想を書いていきます。 最初に感想をまとめると「めちゃくちゃ面白かった!」です。 壮大なスケールの世界を楽しめる作品であって、まったく結末が読めない展開にハラハラしました・・!
こんにちは、もっちーです。 今回は「わたしのいないテーブルで」を読んだ感想を書いていきます。 丸山正樹さんの「デフ・ヴォイス」シリーズの4作目です。 前作の感想を書いた記事はこちら 今回の「わたしのいないテーブルで」は、前作までとはテイスト
こんにちは、もっちーです。 今回は「こころのカルテ潜入心理師・月野ゆん」を読んだ感想を書いていきます。 精神疾患を抱えた人の心の「核」に潜入して治療をおこなう潜入心理士。 という設定から、「ちょっと無理があるのでは・・?」と感じていましたが
こんにちは、もっちーです。 今回は「ビギナーズ・ライブ」を読んだ感想を書いていきます。 ぼちぼち人気のローカルFM局に勤める陽菜。 初めてディレクターを任された新番組に集まったのは全員素人。 打ち切りの危機が迫るなか、陽菜たちは己の人生をさ
こんにちは、もっちーです。 今回は「六番目の小夜子」を読んだ感想を書いていきます。 恩田陸さんの書かれた作品であって、タイトルが気になり読んでみることにしました。 ミステリー作品だと思って読み始めましたが、そこまでミステリー要素は多くなかっ
こんにちは、もっちーです。 今回は「小さな神たちの祭り」を読んだ感想を書いてきます。 2011年3月11日の東日本大震災をテーマにした作品です。 家族全員が津波に呑まれ、8年経ってもまだ誰も見つかっていない。 仙台に戻ってもみると、人々は震
こんにちは、もっちーです。 今回は「夜の道標」を読んだ感想を書いていきます。 ところどころに横浜市の地名が出てくるので懐かしい気持ちになりました。 https://twitter.com/mnao_daily/status/19220714
こんにちは、もっちーです。 今回は「銀河ホテルの居候」シリーズを読んだ感想を書いていきます。 こちらの2冊を読みました 銀河ホテルの居候 また虹がかかる日に 銀河ホテルの居候 光り続ける灯台のように 軽井沢にある英国風のホテルを舞台にして、
こんにちは、もっちーです。 今回は「駅物語」を読んだ感想を書いていきます。 ほんの少しの勇気とともに差し延べた手が それだけで誰かの人生を変えることもある p71 この表現がぴったりな心温まる作品でした。 自分を助けてくれた人に出会うため、
こんにちは、もっちーです。 今回は「ツナグ 想い人の心得」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1913191961542156729 1作目がとても面白かったので、その
こんにちは、もっちーです。 今回は「ツナグ」を読んだ感想を書いていきます。 2作品あるので続けて読んでみました(まずは1作品目の感想です) https://twitter.com/mnao_daily/status/191319196154
こんにちは、もっちーです、 今回は「さみしい夜のページをめくれ」を読んだ感想を書いていきます。 おそらく中高生などの子どもに向けて書かれた本ですが、大人になった自分にも考えさせられる内容が多く取り上げられていました。 https://twi
こんにちは、もっちーです。 今回は「いなくなった私へ」を読んだ感想を書いていきます。 これまで読んできた本になかったような珍しい設定のストーリーで、結末が気になりすぎて一気に読み進めてしまいました。 https://twitter.com/
【感想】おりたたみ自転車はじめました・おりたたみ自転車と旅をしています/星井さえこ
こんにちは、もっちーです。 今回は「おりたたみ自転車の魅力を紹介したマンガ」を読んだ感想を書いていきます。 こちらの2冊です おりたたみ自転車はじめました おりたたみ自転車と旅をしています https://twitter.com/mnao_
こんにちは、もっちーです。 2025年の1~3月を振り返っていきます。 ちなみに去年の振り返りは以下の記事にまとめました。 これからは3ヶ月ごとに自分用の備忘録としてブログを書いていきます。 それでは見ていきましょう。 30歳になりました
こんにちは、もっちーです。 今回は「臆病者の自転車生活」というエッセイ集を読んだ感想を書いていきます。 あまり活発ではなかった筆者の女性が、自転車と出会ったことでポジティブな気持ちになり、いろいろな場所へサイクリングをする物語です。 htt
こんにちは、もっちーです。 今回は「風と共にゆとりぬ」を読んだ感想を書いてきます。 朝井リョウさんの「ゆとりエッセイ集」の2作品目です。 1作品目の感想はこちら 1作品目の「時をかけるゆとり」が面白すぎたので、速攻で続編の「風と共にゆとりぬ
こんにちは、もっちーです。 今回は「時をかけるゆとり」を読んだ感想を書いていきます。 朝井リョウさんの人生を面白おかしく描いたエッセイ集。 読んだ感想は「小説というより個人ブログだな・・」と感じました(良い意味で) https://twit
こんにちは、もっちーです。 今回は「鉄道員」を読んだ感想を書いています。 ここ最近は浅田次郎さんの作品にハマり中です・・! 最近読んだ本 まずは1話目を読んだ感想のツイート。 表題になっている「鉄道員」という短編になっていて、長い生涯を駅長
こんにちは、もっちーです。 今回は「ライフ・シフト2」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1906286188660764861 まずは心に残った文章だけメモしておきま
こんにちは、もっちーです。 今回は「偽鰻」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1906220122253279704 ミステリー小説として物語の展開を楽しむだけでなく、
こんにちは、もっちーです。 今回は「トリカゴ」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1905791761412473178 とても面白い作品でした。 戸籍についての社会問
こんにちは、もっちーです。 今回は「タイムマシンに乗れないぼくたち」を読んだ感想を書いていきます。 まわりと違った自分の姿に悩みを感じながらも、自分らしく生きる方法を見出していくストーリーになっていました。 ところどころにユーモアのある文章
こんにちは、もっちーです。 今回は「リコール」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1903708476196683842 とてもハラハラする展開だったので、一気に読み終
こんにちは、もっちーです。 今回は「十字屋敷のピエロ」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1903360149152207161 我々が目にしたものの大部分は、巧妙に仕
こんにちは、もっちーです。 今回は「マスカレード・ゲーム」を読んだ感想を書いていきます。 東野圭吾さんのファンの自分にとって、読みたくてたまらなかったマスカレードシリーズの新作です(文庫本派なので・・) https://twitter.co
こんにちは、もっちーです。 今回は「霞町物語」を読んだ感想を書いていきます。 前回に続いて浅田次郎さんの作品です。 詳しくはこちら 今回の「霞町物語」は浅田次郎さんの実体験を小説風に描いた作品でした。 今は無くなってしまった「霞町」という地
こんにちは、もっちーです。 今回は「早朝始発の殺風景」を読んだ感想を書いていきます。 青春・心温まる・ミステリー、、などの様々な要素が詰め込まれている作品だと感じました。 それぞれの要素に偏っていることなく、良い塩梅のバランスになっているた
こんにちは、もっちーです。 今回は「地下鉄に乗って」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1901054022813167859 浅田次郎さんの作品を読んだのは「母の待つ
こんにちは、もっちーです。 今回は「母の待つ里」を読んだ感想を書いていきます。 40年ぶりに帰るふるさとで待っていたのは 初めて会う「母」だったーー 紹介文より引用 「初めて会う母?普通の感動的な話ではない・・?」と感じて、内容が気になり衝
こんにちは、もっちーです。 今回は「旅立ちの日に」を読んだ感想を書いていきます。 作者の清水晴木さんに個人的にハマっているので、読むのがとても楽しみでした。 https://twitter.com/mnao_daily/status/187
こんにちは、もっちーです。 今回は「博士の長靴」を読んだ感想を書いていきます。 月曜日に有給を取っていて3連休になるので、気になっていた本を読もうと考えていました。 https://twitter.com/mnao_daily/status
こんにちは、もっちーです。 今回は「透明な夜の香り」を読んだ感想を書いていきます。 千早茜さんの作品を読むのは今回が初めて。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1898175710772211815
こんにちは、もっちーです。 今回は「どうしても生きている」を読んだ感想を書いていきます。 やっぱり朝井さんの作品は面白い・・・! と改めて感じさせてくれる内容になっていました。 生きていく上で逃げることができないモヤモヤした気持ちを、生々し
こんにちは、もっちーです。 今回は「その復讐、お預かりします」を読んだ感想を書いていきます。 正直な感想を言ってしまうと、まったく面白くなかったです・・。 途中までしか読んでいません。 https://twitter.com/mnao_da
こんにちは、もっちーです。 今回は「偽医者がいる村」が読んだ感想を書いていきます。 あまりにも手術シーンがリアルだったので、最後まで読むことができませんでした・・。 https://twitter.com/mnao_daily/status
こんにちは、もっちーです。 今回は芦沢央さんの「汚れた手をそこで拭かない」を読んだ感想を書いていきます。 5つの短編が書かれていて、それぞれのストーリーが短いにもかかわらず、芦沢さんの魅力がぎっしり詰まった作品だと思いました。 サクッと読め
こんにちは、もっちーです。 今回は芦沢央さんの「汚れた手をそこで拭かない」を読んだ感想を書いていきます。 5つの短編が書かれていて、それぞれのストーリーが短いにもかかわらず、芦沢さんの魅力がぎっしり詰まった作品だと思いました。 サクッと読め
こんにちは、もっちーです。 今回は「図書館に火をつけたら」を読んだ感想を書いていきます。 図書館を舞台にした作品はあまり無いと思うので、タイトルや帯のコメントなどに興味をもって購入しました。 ただ正直に言ってしまうと、まったく面白くない退屈
こんにちは、もっちーです。 今回は「時帰りの神様」を読んだ感想を書いていきます。 過去に戻ってやり直したいけど、既に起こったことは変えられない。それなら過去の記憶を今の自分が求めているような形で見るようにすれば良い。 このようなメッセージが
こんにちは、もっちーです。 今回は「月まで三キロ」を読んだ感想を書いていきます。 伊予原さんの作品らしい理系チックな内容で溢れていました。 帯に書かれているほど感動する話ではなかった・・ ただ1つ1つの物語の内容がいまいち理解できず、自然現
こんにちは、もっちーです。 今回は「35年目のラブレター」を読んだ感想を書いてきます。 https://twitter.com/35th_loveletter/status/1831814743394570360 今年の春に映画化されるみた
こんにちは、もっちーです。 2021年の本屋大賞に選ばれた「52ヘルツのクジラたち」を読んだ感想を書いていきます。 小説が好きなのにもかかわらず、じつは本屋大賞に選ばれた作品を読んだことがなかったり・・。 そのため少しずつ読み始めることにし
こんにちは、もっちーです。 今回は芦沢央さんの「許されようとは思いません」を読んだ感想を書いていきます。 もうタイトルから内容が気になって仕方ない気持ちになりますよね・・! いわゆる「最後の1行で物語の真実がひっくり返される」といった内容に
こんにちは、もっちーです。 今回は「鍵のない夢を見る」を読んだ感想を書いていきます。 最近は辻村深月さんの本ばかり読んでいるような・・。 最近読んだ本 大学生の頃に読んだときはハマらなかったのですが、大人になってからは「面白い作品が多いな〜
こんにちは、もっちーです。 今回は「名前探しの放課後」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1888456153308520852 最近はとにかく辻村深月さんの作品にハマ
こんにちは、もっちーです。 2026年の1〜3月を振り返っていきます。 今年で31歳になりました。もう若い年齢ではないと身に沁みて感じるようになったり。 生成AIの使い方について考える 個人開発でも生成AI(Codexなど)をガンガン使って
こんにちは、もっちーです。 直近の3ヶ月を振り返っていこうと思います。 前回の記事はこちら 外に出かける機会が増える 前半(10月頃)は自転車などで出かける機会が増えました。 9月にコンデジ(LUMIX)を買ったということもあり、「せっかく
こんにちは、もっちーです。 7月~9月の振り返りをしていこうと思います。 前回の記事はこちら 今年の夏はとても暑かったので、これまで以上に引きこもる生活が多かったです。 そのためネガティヴな気持ちになることが増えてしまったり・・。 ちょうど
こんにちは、もっちーです。 今回は「不完全主義 限りある人生を上手に過ごす方法」を読んだ感想を書いてきます。 前作では学べることがたくさんあり、これまでに読んだ本の中でもベスト3に入るくらいの1冊でした。 詳しくはこちら そして続編が出てい
こんにちは、もっちーです。 今回は「C線上のアリア」を読んだ感想を書いていきます。 育った家がごみ屋敷となり果て、久しぶりに戻った美佐。 家を片づけていく過程で金庫を発見する。そこからひもとかれる、家族にさえ言えなかった叔母の秘密とは……。
こんにちは、もっちーです。 今回は「ロードムービー」を読んだ感想を書いていきます。 物語が終わっても、彼らの道は続いていく。 「あの頃の僕に伝えたい。『大丈夫、いつかきっと平気になるときが来るから』って」 いつかどこかで出会った彼ら。本を閉
こんにちは、もっちーです。 今回は「ままならない私とあなた」を読んだ感想を書いていきます。 幼いときから仲良しだった二人の価値観は、徐々に離れていき、 そして決定的に対立する瞬間が訪れる。 正しいと思われていることは、本当に正しいのか。 読
こんにちは、もっちーです。 今回は「少女は卒業しない」を読んだ感想を書いていきます。 校舎が取り壊される地方の高校、 最後の卒業式の1日を、七人の少女の視点から描く。 青春のすべてを詰め込んだ、珠玉の連作短編集。 紹介文より引用 https
こんにちは、もっちーです。 今回は「プリズム」を読んだ感想を書いていきます。 万華鏡の如く変化する事件の様相、 幾重にも繰り返される推理の構築と崩壊。 究極の推理ゲームの果てに広がる瞠目の地平とは? 紹介文より引用 ミステリー小説って最後に
こんにちは、もっちーです。 今回は「噛み合わない会話と、ある過去について」を読んだ感想を書いていきます。 あなたの「過去」は、大丈夫? 美しい「思い出」として記憶された日々――。その裏側に触れたとき、見ていた世界は豹変する。無自覚な心の内を
こんにちは、もっちーです。 今回は「ハッピーエンドにさよならを」の感想を書いていきます。 どんでん返しミステリー(?)で有名な歌野晶午さんの短編集です。 平凡な日常の向かう先が、「シアワセ」とは限らない。 ミステリーの偉才が紡ぎだす、小説的
こんにちは、もっちーです。 今回は「君といた日の続き」を読んだ感想を書いていきます。 雨の日に出会った10歳の少女が、夏休みの思い出をくれた。 娘を永遠に失ったあの夏の続きをーー。 最後にもう一度、僕は父になれた。 帯の紹介文より引用 ht
こんにちは、もっちーです。 今回は「Aではない君と」を読んだ感想を書いていきます。 あの晩、あの電話に出ていたら 息子は過ちを犯さなかったのかもしれないーー 紹介文より引用 薬丸岳さんの作品を読むのは初めてです。 https://twitt
こんにちは、もっちーです。 今回は「十戒」を読んだ感想を書いていきます。 文庫化されるのを楽しみにしていた作品です(前回の「方舟」がとても面白かったので) 前回の記事はこちら 今回の作品は方舟ほどダークで重厚な内容ではありませんでしたが、最
こんにちは、もっちーです。 今回は「光待つ場所へ」を読んだ感想を書いていきます。 扉の開く瞬間を描いた、五編の短編集。 紹介文より引用 辻村さんの他作品に出てくる人物のアナザー・ストーリーのような短編集になっています。 こちらの作品です 凍
こんにちは、もっちーです。 今回は「冷たい校舎の時は止まる」を読んだ感想を書いていきます。 雪降るある日、いつも通りに登校したはずの学校に閉じ込められた8人の高校生。 開かない扉、無人の教室、5時53分で止まった時計。 凍りつく校舎の中、2
こんにちは、もっちーです。 今回は「愚行録」を読んだ感想を書いてきます。 幸せを絵に描いたような家族に、突如として訪れた悲劇。 隣人、友人らが語る数多のエピソードを通して浮かび上がる「事件」と「被害者」。 理想の家族に見えた彼らは、一体なぜ
こんにちは、もっちーです。 今回は「凍りのくじら」を読んだ感想を書いていきます。 高校生の理帆子は、夏の図書館で「写真を撮らせてほしい」と言う1人の青年に出会う。 戸惑いつつも、他とは違う内面を見せていく理帆子。 そして同じ頃に始まった不思
こんにちは、もっちーです。 今回は「さよならの代わりに」を読んだ感想を書いていきます。 「私、未来から来たの」 彼女は劇団内で起きた殺人事件の容疑者を救うため、27年の時を越えて来たというのだ。 錯綜する謎を軽妙なタッチで描く青春ミステリ。
こんにちは、もっちーです。 今回は「乱反射」を読んだ感想を書いてきます。 地方都市に住む幼児が、ある事故に巻き込まれる。 父親が突き止めたのは、誰にでも心当たりのある、小さな罪の連鎖だった。 決して法では裁けない「殺人」に、残された家族は沈
こんにちは、もっちーです。 今回は「オーダーメイド殺人クラブ」を読んだ感想を書いていきます。 「私を殺してほしいの」 中学2年生の美少女・小林アンは、同じクラスの「昆虫系」男子・徳川にそう依頼する。 ふたりは被害者と加害者として「特別な存在
こんにちは、もっちーです。 今回は「雨利終活写真館」を読んだ感想を書いていきます。 人生の終焉を迎える時、人は、本当に大切な物が見えてくる。ミステリー、なのに心温まる珠玉の4編。 紹介文より引用 思っていたよりも退屈な内容になっていて残念で
こんにちは、もっちーです。 今回は「慟哭」を読んだ感想を書いていきます。 人は耐えがたい悲しみに慟哭する―― 新興宗教や現代の家族を題材に内奥の痛切な叫びを描破した、鮮烈なデビュー作。 紹介文より引用 それぞれ関係がなさそうな話が交互に進ん
こんにちは、もっちーです。 今回は「ふちなしのかがみ」を読んだ感想を書いていきます。 暗闇に恐怖を感じながらも、 そこに何があるのか目を凝らして見つめているかのような冷静さみられる、 暗闇の中にいる、得体の知れない「それ」の輪郭を探すような
こんにちは、もっちーです。 今回は「この夏の星を見る」を読んだ感想を書いてきます。 交わるはずのなかった人と人が、ふとしたきっかけで出会う。 そんなドキドキするような偶然がこの小説にはあります。 解説より引用 自分が好きなミステリー系の作品
こんにちは、もっちーです。 今回は「きのうの影踏み」を読んだ感想を書いていきます。 少し前に読んだ「闇祓」の後書きで紹介されていたことがきっかけで手に取ってみました。 詳しくはこちら 「きのうの影踏み」はホラー寄りのちょっと不気味な話をまと
こんにちは、もっちーです。 今回は「不等辺五角形」を読んだ感想を書いていきます。 ミステリー好きにもかかわらず、貫井徳郎さんの作品を読むのは初めてでした。 避暑地の別荘で、事件は起こった。三十歳を間近に控え、久しぶりに顔を揃えた五人の男女。
こんにちは、もっちーです。 今回は「五つの季節に探偵は」を読んだ感想を書いていきます。 爽やかな教師が隠していた"本性"を垣間見たことで 人間の裏側を暴く興奮にのめりこんでいく 紹介文より引用 ミステリー小説として隠された真実を楽しむことが
こんにちは、もっちーです。 今回は「君の顔では泣けない」を読んだ感想を書いていきます。 高1の夏、ひょんなことから体が入れ替わってしまう。 戸惑いながらも入れ替わったことはお互いだけの秘密にしようと決めた2人。 他人の人生を背負いながら生き
こんにちは、もっちーです。 今回は「幸せを感じる人間力の高め方」という本を読んだ感想を書いていきます。 正直に言ってしまうと、偉人の言葉の引用だったり作者の自分語りが多くて、この本から学べる点は少ないと感じました。 作者のファンの人には刺さ
こんにちは、もっちーです。 今回は「不安・イライラがスッと消える"安心のタネ"の育て方」を読んで気づいたことを書きました。 ここ3~4年ほど先行きの見えない不安に悩むことが多いので、不安を減らすために何とかしようと努力しています。 でも不安
こんにちは、もっちーです。 今年の4月~6月にあったことを備忘録として書いていきます。 前回の記事はこちら それでは振り返っていきましょう! 櫻坂の4期生にハマる 今のところ気になっているのは「松本和子ちゃん」と「中川千尋ちゃん」です。 V
こんにちは、もっちーです。 今回は「闇祓」を読んだ感想を書いていきます。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1938192331506913603 奴らはおそらく少しずつ まわりに闇を押し付けていた
こんにちは、もっちーです。 今回は「眠りの庭」を読んだ感想を書いていきます。 過去を背負った女と、囚われる男たち。 2つの物語が繋がるとき、隠された真実が浮かび上がる。 紹介文より引用 心を揺さぶられるダークな味わいのあるミステリー作品でし
こんにちは、もっちーです。 今回は「心はどこへ消えた?」というエッセイ集を読んだ感想を書いてきます。 出版区のYouTubeで紹介されていた本です。 https://twitter.com/mnao_daily/status/1932934
こんにちは、もっちーです。 今回は「二重らせんのスイッチ」を読んだ感想を書いていきます。 発売日に届くように注文したのですが、いつになっても届く気配がなく・・ https://twitter.com/mnao_daily/status/19
こんにちは、もっちーです。 今回は「罪の轍」を読んだ感想を書いていきます。 なんと800ページもある超長編ミステリーです・・(上下巻に分かれていないので本が重い) https://twitter.com/mnao_daily/status/
こんにちは、もっちーです。 今回は「星を掬う」を読んだ感想を書いていきます。 夫から逃げるために向かった「さざなみハイツ」には、かつて自分を捨てた母がいた 「普通」の家族関係を築けなかった者たちのーー 傷つけながらも求め合う母娘の再生物語。
こんにちは、もっちーです。 今回は「見つけたいのは光」を読んだ感想を書いてきます。 匿名の投稿者によってある育児ブログが炎上した。 誰が一体何のために?息をのむ傑作長編。 帯の紹介文より引用 正直な感想を言うと、あまり面白いと感じませんでし
こんにちは、もっちーです。 今回は「この夜が明ければ」を読んだ感想を書いてきます。 「お願いだから、警察は呼ばないで」 どうやらこの宿舎にいる者たちは、それぞれ人に言えない秘密があるようで 紹介文より引用 面白すぎて一気に読み終わってしまい