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月乃明かりの「今日はFXの日!!」
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https://fxnohi.fc2.net/
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今日のデイトレ戦略がわかる♪♪FXコンサルの「月乃明かり」が、知人である複数の外国人アナリストから入手したFXマーケットのナマ情報をお伝えします。 トレードアイディアを検討するための材料として活用してもらえると嬉しいです!!
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2020/10/05
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月乃明かりさんの新着記事

1件〜30件

  • ニューヨークセッション展望:米国大統領選のバイデン氏優勢で米ドルには下押し圧力継続

    本日のニューヨークセッション入りに当たり、リスク志向はまちまちとなっております。ユーロ圏の株価指数はプラス推移、ボラティリティは低く、利回りも低く、安全資産はまちまちとなっております。 EMEA株価指数のプラス推移をけん引しているのは、IBEX 35で+1.96%、それに続くのがDAXで+1.65%、Euro Stoxx 50が+1.57%、そしてCAC 40とがTSE 100がそれぞれ+1.18%と+0.63%となっております。 外国為替では、米ドルが...

  • ロンドンセッション展望:英国中央銀行がマイナス金利導入観測を打ち消し、英国ポンド大幅高

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数は上昇しているものの、利回りは低いほか、ボラティリティと安全資産はまちまちとなっております。 外国為替では、米ドルが主要通貨に対してもっとも出遅れている展開となっております。米国大統領選においてバイデン候補の勝利が近づいていることが要因としてありますが、トランプ大統領が法廷闘争を視野に入れ...

  • ニューヨークセッション展望:米国大統領選が焦点となり、値動きが激しい

    本日のロンドンセッションにおいては、リスク志向は概ねリスクオンとなっており、EMEA株価指数は全般的にプラス推移しており、ボラティリティは低くなっております。利回りも低く、安全資産は下支えが入っております。 ユーロ圏の株価指数のプラス推移をけん引しているのはCAC 40で+1.71%となっており、それに続くのがEuro Stoxx 50で+1.34%、そしてDAXは+1.31%、FTSE 100とIBEX 35はそれぞれ+1.27%と+0.14%となっておりま...

  • ロンドンセッション展望:米国大統領選が焦点:得票差がマーケット予想よりもはるかに僅差に

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向は概ねリスクオンとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数はプラス推移しており、ボラティリティは低く、利回りはまちまちとなっているものの、安全資産は概ねしっかりとした値動きとなっております。 ロンドンセッションでのフォーカスはおもに米国大統領選に当てられており、得票率が当初予想よりもはるかに僅差となっている点が注目を集めております。トランプ...

  • ニューヨークセッション展望:リスク選好通貨に再び売り圧力

    本日のニューヨークセッション入りに当たり、リスク志向は方向感に欠ける展開となっておりますが、リスクオフ基調に傾き続けております。ユーロ圏の株価指数はマイナス推移となっており、ボラティリティと安全資産は高くなっているほか、利回りもしっかりとしております。 EMEA株価指数のマイナス推移をけん引しているのはIBEX 35で-1.61%となっており、それに続いてEuro Stoxx 50が-0.82%、CAC 40が-0.67%、そしてFTSE 100...

  • ロンドンセッション展望:リスクオフ基調の緩和によりリスク選好通貨は直近安値から戻す

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク基調は昨日の強いリスクオフ基調から幾分か戻す展開となっております。しかしながら、リスクオフ基調にあることには変わりはありません。アジア太平洋エリアの株価指数はもっぱら安値圏で推移しており、利回りはしっかり、ボラティリティは上昇、安全資産は弱含みとなっております。 外国為替では、リスクオフ基調の緩和によりリスク選好通貨は若干戻しております。豪ドルが主...

  • ニューヨークセッション展望:強いリスクオフ基調で日本円が主要通貨に対して強含みで推移

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は強いリスクオフとなっております。ユーロ圏の株価指数は弱含みで推移しており、ボラティリティは上昇、安全資産も強含みとなっております。 強いリスクオフ基調は、コロナウィルスに関する今後の見通しの不透明感が強まっていることが原因となっており、フランスとドイツでは再び全国的な外出制限が実施されるとの報道が出ております。 この強いリスクオフ基...

  • ニューヨークセッション展望:選挙戦不透明化が米ドルへの重しとなり始める

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっております。ユーロ圏の株価指数は全面的にマイナスで推移しており、利回りはしっかり、ボラティリティはやや低く、安全資産はまちまちとなっております。EMEA株価指数のマイナス推移をけん引しているのは、CAC 40で-1.15%、それに続くのがIBEX 35で-0.94%、Euro Stoxx 50は-0.56%、そしてDAXとFTSE 100がそれぞれ-0.45%と-0.31%となっております。外国為替...

  • ロンドンセッション展望:コロナウィルスの国内感染状況の展望が豪ドル・カナダドル・ニュージーランドドルを下支え

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向は引き続きリスクオフとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数は全般的に下落しており、利回りは低下、ボラティリティは上昇、安全資産も全般的に強含みとなっております。 リスクオフ基調であるにも関わらず、資源通貨は堅調な値動きとなっており、カナダドルを筆頭に、豪ドル・ニュージーランドドルがそれに続いております。世界的なコロナウィルスの感染状況と...

  • ニューヨークセッション展望:リスクオフ基調が根強いなか、米ドルが主要通貨に対して強含み

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク基調は引き続きリスクオフとなっております。ユーロ圏の株価指数は全面的に弱含みで推移しており、利回りは低下、ボラティリティは上昇、安全資産は堅調に推移しております。 EMEA株価指数の弱含みをけん引しているのはDAXで-2.65%となっており、それに続いてEuro Stoxx 50が-2.05%、CAC 40は-1.07%、そしてIBEX 35とFTSE 100がそれぞれ-0.56%と-0.42%となっております。 ...

  • ロンドンセッション展望:強いリスクオフ基調で米ドルが主要通貨に対して強含み

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク基調は強いリスクオフに傾いています。アジア太平洋エリアの株価指数はほとんどがマイナスで推移しており、利回りは低下、ボラティリティは上昇し、安全資産が全般的に堅調となっております。 外国為替では、米ドルが堅調にに推移しております。要因としましては、コロナウィルスの米国やEU圏での感染状況の不透明感が強くなってきており、スペインが非常事態宣言を出したこと...

  • ニューヨークセッション展望:ブレグジット関連報道で英国ポンドに新たな買いが入る

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は引き続き方向感に欠ける状況となっております。ユーロ圏の株価指数はプラス推移し、ボラティリティは低下、利回りも低く、安全資産はしっかりとした値動きとなっております。EMEA株価指数のプラス推移をけん引するのはFTSE 100で+0.54%となっており、それに続くのがIBEX 35で+0.42%、the CAC 40は+0.35%、そしてEuro Stoxx 50とDAXはそれぞれ+0.14%と+0.03%となっておりま...

  • ロンドンセッション展望:リスク志向まちまちのなか、日本円と米ドルが買われる展開に

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向は方向感に欠ける展開となっております。アジア太平洋エリアの株価指数はまちまちとなっており、利回りは上昇、ボラティリティは低いですが、安全資産はしっかりとした値動きとなっております。 そのようななか、日本円が主要通貨に対して買われる展開となっており、それに続くように米ドルも買われております。DXY指数は93.00の水準に到達しております。 その反面...

  • ニューヨークセッション展望:財政刺激策への期待希薄化が米ドルを下支え

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっておりますが、ややリスクオンに傾きつつあります。ユーロ圏の株価指数は全面的に弱含みで推移しており、利回りはしっかりしているものの、ボラティリティは全体として低下し、安全資産はほとんどが弱含みで推移しております。 EMEA株価指数の弱含みをけん引しているのはIBEX 35で-0.34%となっており、それに続いてEuro Stoxx 50が-0.31%、そしてDAX...

  • ロンドンセッション展望:アジア太平洋セッションは全体として静かな取引、ニュージーランドドルが主要通貨に対して買われる

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向はリスクオフに傾きつつあります。アジア太平洋エリアの株価指数と利回りは低く推移し、ボラティリティは上昇、ただし安全資産はまちまちの値動きとなっております。 アジア太平洋エリアの株価指数の下げをけん引しているのはTopixで-1.09%となっており、それに続いてNikkei 225が-0.70%、そしてCSI 300とASX 200がそれぞれ-0.38%と-0.29%となっております。ハンセン指数...

  • ニューヨークセッション展望:ブレグジット楽観論再浮上で英国ポンドが主要通貨に対して高い

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は後退しております。ユーロ圏の株価指数は全面的に安い展開となっており、利回りは低く、ボラティリティは上昇しております。 EMEA株価指数の売りをけん引しているのは、FTSE 100で-1.14%となっており、それに続くのがEuro Stoxx 50とCAC 40で-0.96%、そしてDAXとIBEX 35がそれぞれ-0.93%と-0.82%となっております。 リスク志向の後退は日本円への選好を強め...

  • ロンドンセッション展望:財政刺激策への期待で米ドルは主要通貨に対して売り圧力強い

    本日のロンドンセッション入りに当たり、リスク志向はリスクオンとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数は多くがプラス圏で推移しており、利回りは上昇、ボラティリティは低下、安全資産の多くは弱含みとなっております。 マーケットの全体的なリスクオン基調は、米国の財政刺激策への期待によるもので、政府関係者間の刺激策合意が近いとする報道が出ております。 その結果として、米ドルはもっとも弱含み...

  • ニューヨークセッション展望:財政刺激策への期待希薄化が米ドルを下支え

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっておりますが、ややリスクオンに傾きつつあります。ユーロ圏の株価指数は全面的に弱含みで推移しており、利回りはしっかりしているものの、ボラティリティは全体として低下し、安全資産はほとんどが弱含みで推移しております。 EMEA株価指数の弱含みをけん引しているのはIBEX 35で-0.34%となっており、それに続いてEuro Stoxx 50が-0.31%、そしてDAX...

  • ニューヨークセッション展望:オセアニア通貨に引き続き焦点、金融緩和期待の高まりで売り圧力強い

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は引き続きまちまちとなっております。ユーロ圏の株価指数、安全資産はまちまちとなっており、利回りは上昇しており、ボラティリティも上昇しております。 外国為替では、オセアニア通貨が引き続き主要通貨に対して売られる展開となっております。オーストラリア中央銀行とニュージーランド中央銀行の金融緩和期待がリスク選好通貨への売り圧力となっております。 ...

  • ロンドンセッション展望:オーストラリア中央銀行による緩和期待が豪ドルの下押し圧力に

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数ならびに利回りはまちまちとなっており、ボラティリティは上昇しております。 外国為替では、オセアニア通貨が主要通貨に対して売られる展開となっております。オーストラリア中央銀行ならびにニュージーランド中央銀行両方による金融緩和期待が豪ドルならびにニュージーランドドルの下押し圧力となっております...

  • ニューヨークセッション展望:英国ポンド強含み:マーケットは土壇場でのブレグジット交渉妥結に賭ける

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は引き続きまちまちとなっております。ユーロ圏の株価指数はまちまち、安全資産もまちまち、利回りは上昇、ボラティリティも上昇となっております。EMEA株価指数の堅調な推移をけん引しているのはCAC 40で+0.20%となっており、それに続いてEuro Stoxx 50が+0.13%となっております。その一方で安くなっているのはFTSE 100で-0.35%、それに続いてDAXとIBEX 35がそれぞれ-0.18%...

  • ロンドンセッション展望:オセアニア通貨の下支えが強い

    本日のロンドンセッション入りに当たり、リスク志向はまちまちとなっております。アジア太平洋エリアの株価指数はもっぱらプラス推移しており、利回りはまちまち、安全資産もまちまち、ボラティリティは低下しております。 外国為替では、リスク志向がまちまちであるにも関わらず、オセアニア通貨は下支えが強い状況が続いております。豪ドルについては、中国の経済指標発表で中国の経済回復が継続していることによる下支え...

  • ニューヨークセッション展望:豪ドルはリスクオフ志向緩和により売り圧力弱まる

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向はまちまちとなっています。ユーロ圏の株価指数は堅調に推移し、ボラティリティは抑えられております。一方で、利回りは低下しており、安全資産は堅調に推移しております。 EMEA株価指数の堅調な推移をけん引しているのは、CAC 40で+1.51%、それに続くのがFTSE 100で+1.25%となっており、Euro Stoxx 50は+1.15%、DAXとIBEX 35はそれぞれ+1.02%と+0.19%となっておりま...

  • ロンドンセッション展望:オーストラリア・中国間の緊張感の高まりで豪ドルの下押し圧力は引き続き強い

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向は、再びリスクオフに傾いています。アジア太平洋セッションにおいて株価指数は弱含みで推移し、利回りは低下、安全資産はもっぱら強く推移しております。ボラティリティは低く推移しております。 アジア太平洋セッションでの株価指数の下落をけん引しているのはTopixで-0.86%となっており、それに続くようにASX 200が-0.54%、Nikkei 225とCSI 300がそれぞれ-0.41%と-0.4...

  • ニューヨークセッション展望:豪ドルはオーストラリア中銀による利下げ観測とリスクオフ基調で引き続き下押し圧力強い

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向は強いリスクオフとなっております。ユーロ圏の株価指数は下落、、利回りは低下、ボラティリティは上昇、そして安全資産は全面的に高く推移しています。 EMEA株価指数の下落をけん引しているのは、DAXで-2.67%、それに続いてEuro Stoxx 50が-2.44%、CAC 40が-2.16%、FTSE 100とIBEX 35がそれぞれ-1.83%と-1.76%となっています。 外国為替では、リスクオフ基調...

  • ロンドンセッション展望:豪ドルは下落、オーストラリア中銀による利下げ観測上昇

    本日のロンドンセッション入りにあたり、リスク志向は強いリスクオフとなっております。アジア太平洋セッションでの株価指数は弱含みとなっており、利回りは低下、ボラティリティは上昇、そして安全資産が上昇しています。 アジア太平洋セッションでの株価指数の弱含みをけん引しているのは、ハンセン指数で-1.21%、それに続いてTopixが-0.74%、Nikkei 225とCSI 300がそれぞれ-0.51%と-0.06%となっております。なお、ASX 20...

  • ニューヨークセッション展望:ブレグジット不透明感の緩和で英国ポンドが全面的に買われる

    本日のニューヨークセッション入りにあたり、リスク志向はリスクオフとなっており、ユーロ圏の株価指数は弱含み、利回りは低下、ボラティリティは上昇しています。 EMEA株価指数の弱含みをけん引しているのはFTSE 100で-0.37%、それに続くのがEuro Stoxx 50で-0.23%、そしてCAC 40とDAXがそれぞれ-0.16%と-0.09%となっています。IBEX 35は+0.48%と上昇しています。. 外国為替では、英国ポンドが主要通貨に対して全面...

  • ロンドンセッション展望:英国ポンドが引き続きブレグジット不透明感で下押し圧力強い

    本日のロンドンセッション入りに当たり、リスク志向はリスクオフに傾きつつあります。アジア太平洋セッションでは株価指数が低迷しており、利回りも多くは低くなっており、ボラティリティも抑えられています。 リスクオフ基調にあるにも関わらず、外国為替ではオセアニア通貨が堅調に推移しており、豪ドルがもっとも強含みで推移しています。そしてそれにニュージーランドドルが続いています。しかしながら、オセアニア通貨...

  • ニューヨークセッション展望:ブレグジット不透明感の広がりが英国ポンドを下押し

    本日のニューヨークセッション入りするにあたり、リスク志向は引き続きまちまちとなっています。ユーロ圏の株価指数は安値圏で推移しており、ボラティリティは上昇しております。利回りは高く、安全資産の値動きはまちまちとなっております。 ニューヨークセッションの焦点は引き続き中国によるオーストラリアからの石炭輸入停止の判断に当てられます。これは、2国間の関係悪化を原因としています。結果として、豪ドルは全...

  • ロンドンセッション展望:オーストラリア・中国間の関係不安により豪ドルが下押し

    本日のロンドンセッション入りするにあたり、リスク志向はまちまちとなっています。アジア太平洋エリアの株価指数は堅調に推移し、ボラティリティは低下しているものの、利回りも低く推移し、安全資産が堅調に推移しています。 焦点は再び中国に当てられ、中国税関当局が米ドル・人民元の価格変動のインパクトについて留意している旨の報道がされています。さらに、中国はオーストラリアからの石炭の輸入を停止しています。...

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