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ブログタイトル
リタイアして「毎日快適」。
ブログURL
http://stepsio.livedoor.blog/
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定年までまだ少し時間のあるマイペースオヤジです。 「毎日快適」を目標として、日々のリタイア生活を楽しく丁寧に過ごしたいと思っております。 心赴くまま日常を綴りますので、お気軽にお立ち寄りださい。
更新頻度(1年)

34回 / 44日(平均5.4回/週)

ブログ村参加:2020/09/12

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ハンドル名
stepsioさん
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リタイアして「毎日快適」。
更新頻度
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リタイアして「毎日快適」。

stepsioさんの新着記事

1件〜30件

  • 少しの「好き」を積み重ねる。

    好きな空間で、好きな時間で過ごす。これを毎日の生活の目安にしています。ただ「好き」はそれほど多くない。「大好き」はさらに多くない。さて、どうするか?私は少しの「好き」を積み重ねようと思ってます。少し好きな朝食、少し好きなニュース、少し好きなブログ、少し好

  • 時間のもてあましと割り振り

    自由な時間を何に使うか。私の場合、時間の「もてあまし」が課題です。趣味らしい趣味がないものですから。でも、よく考えてみると残業時間、通勤時間を除けば就業規則上の勤務時間は9時から17時、昼食休憩入れても所詮8時間なんです。要は、平日の8時間、何を自由に割

  • 昼食はB級グルメです。

    昼食は基本、B級グルメです。フードチェーン店、蕎麦、うどん、弁当・・・充分、充分、うまいものが色々あります。特にフードチェーン店、私のベスト5は1位 なか卯  チーズ親子丼、ビーフカレー、こだわり卵!2位 吉野家  アタマの大盛、お新香(白菜ははずせない)3

  • そこそこ楽しければいい。

    リタイア後の生活、時間はたっぷり。でも、そんなに「やりたいこと」って多くない。自由を満喫、本当は毎日、楽しくて、楽しくて。・・・なんて、そうはいかない。趣味に没頭、充実されている人もいるでしょうけど。毎日、毎日、そうそう楽しいことはない。私は、そこそこ楽

  • 予定を埋めたがってしまう!?

    予定管理にはずっとGoogleカレンダーを使っています。現役中は、否が応でもどんどん埋まっていきました。さて、今はどうでしょう。「真っ白」なんです。「歯科」とか「ジム」とか「マンション理事会」とちらほらあるだけ。空き空き(すきすき)です。それでいいんです!って

  • 損か、得か。お金は大事、でも。

    定年前にリタイアすることは損か、得か。これ、リタイアする際の最大の問題です。損得や不安について考えるのは、ほぼ「お金」の問題。給与、退職金、公的年金の喪失分がいくら位なのか。このリタイアにそれに見合うだけの価値があるか。お金に余裕があれば、思い切ったこと

  • いちばん近い人との距離感

    自分にいちばん近い人、それはリタイア前も、リタイア後も妻です。リタイア後は、極めて近くなりました。このいちばん近い人との距離感、これが私にとって重要です。近いけれど、ある程度離れた方がいい。空間的にも、時間的にも。そうしないとお互いに息が詰まる。今までは

  • 自由を「心穏やかに」受け入れる。

    リタイアの最大の果実は自由でしょう。死ぬまで「自由なく」仕事したい人以外は。リタイアする年齢にかかわらず、40歳代・50歳代でも、60歳でも、65歳でもリタイアしたら必ず自由は手に入ります。この自由を心穏やかに、豊かに受け入れられるか。私はこれが最大のポ

  • 快適とは「機嫌がいい」こと。

    リタイア後、毎日を快適に過ごすことが目標ですが、そもそも「快適」の定義って何でしょう。私は日本語の意味を辞書で調べるとき、goo辞書が好きなので以下に転記してみました。(goo国語辞書より転用)心身に不快に感じられるところがなく気持ちがいいこと。ぐあいがよくて

  • 規則正しく生活する「快適」。

    リタイアしたら、いつ起きて、いつ寝てもいい。思いのまま、気の向くまま過ごして構わない。でも、私は規則正しい方が「快適」なんです。毎朝6時に起きて、朝日を浴びる。おいしく朝食をとり、一気に家事をやる。・・・食器洗い、風呂掃除だけですが。新聞をゆっくり読み、

  • 自分のルール、原則を作る。

    私がとても参考にしているブログを紹介します。T様のブログ「定年したら 毎日楽しく暮らしたい!」特に『定年後を楽しく暮らすための5ヶ条』です。1 頑張り過ぎず、見栄も張らない2 迷ったら楽しい方を選択する3 家事を分担してリズミカルに生活する4 気が進まな

  • 仕事・生活・睡眠の三国志。「仕事」滅びる。

    現役のときは1日の時間を大きく3分割すると「仕事・生活・睡眠」でした。三国相並ぶ、です。通勤や平日の昼食を「仕事」にするか「生活」にするか。細かいところは調整して3つ拮抗していた、とします。さて、リタイア。「仕事」国の滅亡!です。時間的、精神的、肉体的に

  • リタイア後の落ち着く居場所

    リタイア後、どこを落ち着く居場所にしましょう?「会社」という居場所の代わりになるものです。自宅に決まっているのでは。それはそうなんですが。もっと多く、もっと細かく、居場所がほしいです。妻といる時間が圧倒的に増えたので、工夫が必要です。お互いのために、適度

  • 仕事と努力は死ぬまで続けなさい??

    今朝の広告、ある経済誌での実業家の見出しです。「仕事と努力は死ぬまで続けなさい」大きなお世話だと思いました。死ぬまで続けるかどうか、なぜ上から言えるのだろう。大体、この手の人は「~せよ」「~すべきだ」が多い。社会的な責任をひとまず果たしたら、他人に大きな

  • 今日は今日だけのことを考える。

    リタイアして、これから毎日どう過ごしていこう。まだ何年もある。いきいきと暮らしていけるかなあ?・・・なんて、ついつい考えてしまいました。先のことは「予想」しても、何も変わらないのに。明日のことすら、どうなるのかわからないのに。「どうなるのだろう。」は、「

  • ゆっくり、のんびり=楽しい?

    毎日をゆっくり、のんびり暮らす。リタイア後に得られる最大のご褒美と思っていました。ゆっくり、のんびり、にもう一つ加えて「楽しむ」。「楽しむ」って、やっぱり快適に直結しますから。でも、今、それほど「楽しく」ない。「楽」ですが。むしろ、スピードや効率性を求め

  • リタイアとお金の問題

    リタイアするのにお金はいくらあればいいか。この問題は重要ですが、「平均的答え」はないと思います。リタイア後は「健康、お金、生きがい」の不安がありますが、何と言っても第一はお金だと思います。健康や生きがいは、リタイア後の努力、工夫で何とかなる。お金は働かな

  • 趣味なし男が「趣味」を考える。

    私には趣味がありません。ひと昔前の趣味「ゴルフ・酒・麻雀」の後ろ二つは現役ですが、いわゆる趣味ではありません。釣り、鉄道、アニメ、DIYその他、趣味らしい趣味を持つ人がうらやましい。リタイア後の自由な時間を、大好きな趣味に没頭できるのですから。そもそも「

  • 自由な時間は予想以上の「強敵」。

    リタイアして手にする自由な時間。やることはやれど、それでもあまります。今まで仕事と通勤にいかに時間を使ってきたか、今更ながら思い知らされます。「リタイア後の自由時間をどう使うか」。趣味なし人間の私にって、大きく切実な問題です。・家事分担・運動、歩き(散歩

  • 夫婦二人でいる時間が長すぎる!?

    私のリタイア後、私の環境変化もさることながら、週1~2回パートの妻の環境も大きく変わりました。何せ、夫が朝からずっと家にいるのですから。夫婦二人でいる時間が、とてつもなく長くなりました。何と我が家も、妻が軽い「夫源病」になりました。リタイア1~2ヶ月は血

  • リタイア初心者の壁

    リタイア初心者の壁にぶち当たってます。何でしょう。この壁は。好きな時間に起きて、好きなことをやる。時間も、自由も十分あるのに、何か「快適」ではない。タイトル通り「毎日快適」を目標としているのに。まだまだです。何かが足らない。まさか、まさか「何もしないこと

  • 定年前リタイアと世間の目

    定年前にリタイアを決めると「世間の目」が少しうるさいです。「まだまだ働けるのでは?」「その歳でやめてもったいない」「65歳まで働くのが普通では」「年金を受け取るまでは貯金崩すの?」「仕事していないとボケるよ」「何やって毎日過ごすつもり?」このようなことを

  • 社会とのつながり希薄?まあいいか。

    リタイア後は、明らかに社会とのつながりが希薄になりました。そのつながりは会社のみで保っていたことがよくわかりました。もちろん、リタイアして社会貢献、自治会活動、地域デビュー等でリタイアを契機に活躍される人もいますが、私は「やる気なし」。まあ、せいぜい自宅

  • 小さい達成感、リタイア後も必要!?

    毎日が日曜日、確かに自由は自由。もう少し楽しいものと思ってました。それほど楽しくはないけど、全然悪くない。「こんなもん」です。自由、のんびり、穏やか。ただ、それなりの「達成感」ってほしいんです。仕事はしていなくても「やること」はあります。私のような「何も

  • 仕事もなければ、趣味もない。

    今の私です。リタイアして仕事がない。これといった趣味もない。「つまらないね」。大きなお世話です。「かわいそうだ」。いいえ、全然。「私にはムリだ」。あなたはあなた。そうなんです。すべて私が決めることなんです。何せ、ありあまる時間と自由がある。戦争も、兵役も

  • リタイアを誰に説得し、納得してもらうか。

    ①「リタイアすることを決めた」。②「実際にリタイアを実行した」。①の「決断」は、自分でいろいろ考え、時には人にも相談し、各種情報を整理したうえで長い時間をかけて、いろいろな観点から葛藤し、思い巡らせ、ようやく決断する。②の「実行」は、それこそ一瞬です。た

  • 仕事が終わった後の解放感、それがない!?

    リタイアしたら、とてつもなく時間が自由になります。1日の多くを占めていた勤務、通勤の時間がないから当然ですね。この自由、何をやっていもいいし、やらなくてもいい。好きなことをやっていいし、見つけていってもいい。この自由を求めていましたし、実際そうなんですが

  • 職業は「無職」。それが何か?

    リタイアすると、職業は無職になります。転職するまでは。完全リタイアするとずっと。私はおそらく今後仕事しませんから「無職」。これから職業欄に書く機会には、何を書くか?「会社員」。いやいや、嘘は書けない。「自由業」。自由だけど、職業じゃない。「主夫」。家事分

  • リタイアする決断、得るもの・失うもの。

    「リタイアするか、しないか」。結局どちらにするのか、決断を先行させました。大きな決断なので、検討する要素があまりにも多い。お金、会社、家族、生活、仕事、世間体、生きがい・・・これらの要素を総合的に考慮したうえで結論を出す、なんて、とても、とても。私には無理と

  • 酒、楽しみ、うつ、依存。

    リタイアしても、していなくても、お酒が好きです。私はほぼ毎日、晩酌程度ですが、楽しんでいます。酒自体がうまいし、肴・食事も一段とうまくなる。気の合った人と飲んで話すにも、最良のツールです。一方で、酒は毒になり、劇薬になる危険があります。元芸能人のアルコー

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