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プロフィール
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eko_ekoさんのプロフィール

住所
イギリス
出身
兵庫県

初めまして! 結婚を機にイギリスに引っ越して早10年。現職デザイナー。イギリスにてキャリアチェンジ、学生生活、転職、フリーランス、独立、体外受精、流産、ペットロス等、様々な思い出話や日々の暮らしを楽しく喜怒哀楽満載の漫画スタイルで綴っていきます。皆様の日々の暮らしに、クスッと言う笑い、もしくは爆笑をお届けできたら最高です!

ブログタイトル
Mu&Eko イギリス生活満喫中。国際結婚カップルの喜怒哀楽人生日記
ブログURL
http://mutoeko.com/nurigusuri/
ブログ紹介文
日英デザイナーカップルの国際結婚の事、日常生活、思い出話を喜怒哀楽満載の漫画で楽しく綴っていきます。
更新頻度(1年)

23回 / 57日(平均2.8回/週)

ブログ村参加:2020/09/01

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ハンドル名
eko_ekoさん
ブログタイトル
Mu&Eko イギリス生活満喫中。国際結婚カップルの喜怒哀楽人生日記
更新頻度
23回 / 57日(平均2.8回/週)
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eko_ekoさんの新着記事

1件〜30件

  • チャンスター・出会い編 2

    新宿の駅の近くで通りかかった古いペットショップの外に出されていたケージ。その一番下にいた、他の子犬より数倍大きいキャバリアの子犬。これがチャンスターとの初めての出会いでした。お話は続きます。

  • チャンスター・出会い編

    秋も深まり、落ち葉の舞う季節。落ち葉遊びが大好きだったキャバリアの可愛いワンコ、チャンスター。彼が旅立って2度目の秋。今回はチャンスターとの出会いの物語です。話は2009年の2月までさかのぼります。

  • 美しい先生(後編)

    不妊治療の相談へ行ったムゥとエコ、ローカルのNHSの先生は男女が認める美男子。その先生が、顔に似合わず、びっくりする行動へ。そのアクションを見た二人は、ショックを受けその後笑いの波が押し寄せてくるのであった。

  • 美しい先生(前編)

    イギリスのお医者さんに行った時のお話です。もう7年ほど前になりますが、強烈な思い出として残っています。

  • 会おう(後編)−全力疾走

    家の近所にあるスパイスの効いたイギリスにあるインドレストランでたらふく食べた二人。帰りに散歩がてら公園を歩いていたら、下痢確実の腹痛に二人揃って襲われる!周りにトイレがないため、運命に任せて家まで全力疾走で走り始めた二人。いつどうなってもおかしくない状態。さて二人は無事に家にたどり着けるのであろうか?!

  • 会おう!(前編)−インドレストラン

    インド系の人たちが多く住んでいるエリアに住んでいるため、本格インドレストランが家の近くにたくさんあります。その中で安くて美味しいあるインドレストランのガーリックナンがとても美味しいのです。そのナンを求めて、ムゥとエコは度々そのインドレストランに通っていたのですが・・・。

  • あこがれ−イギリスの田園風景にて

    イギリス、サマーセットにハイキングに行ったムゥとエコ。そこには長毛でとても美しい、ハイランドカウという牛たちがたくさん放牧されていた。美しい田園風景の中にたたずむ牛は本当に絵になる。そんな中ムゥは、ある牛さんを発見した。

  • 破壊力

    秋の気配を感じる、肌寒くなってきたこの季節。暖かい布団の中で熟睡していた二人。この静寂な夜に急に物凄い爆音が響き渡る!耳栓をしていないエコはその爆音で目を覚ました。日本で地震を何度も経験していたエコは、一瞬地震かと思ったがここはイギリス。地震はほぼ皆無。では一体??

  • 前歯物語26−最終回

    前歯物語、いよいよ最終回となりました。マスクの入れ歯で苦痛の2週間を過ごした後、ようやく新しい入れ歯を入れてもらえる日がやって来ました。2007年の東京から、13年後のロンドンでの歯医者、13年の間に歯の大切さを痛いほど学び、そして噛める喜び、笑顔を作れる喜びを知りました!

  • 前歯物語25−久々のパブ

    ジムキャリーのマスクの入れ歯で2週間過ごすことになったエコ。前歯のバランスが悪く、日常生活に支障をきたしていた。そんな時、ロックダウンが終わりレストランもオープンして来たのでムゥの友達カップルと久しぶりに会うことになった。ハムステッドという超高級エリアに住む二人、彼らの地元のパブで待ち合わせすることになった。

  • 前歯物語24−やり直し

    入れ歯の酷さに、迷わず歯医者の受付に戻ったエコ。受付嬢は先生は予約でいっぱいというが、ここは引き下がるわけには行きません。こんな前歯のまま、家に帰れません!思い切って前歯の状態を受付嬢に見せたら、流石にこれは酷い!と思ったのか先生に連絡をとってもらえました。

  • 前歯物語23−新しい入れ歯

    長い入れ歯待ちロックダウンの後、やっと新しい入れ歯を入れてもらえる日がやって来た。足取り軽く歯医者に向かったエコだが、想定外の問題が待っていた。東京の歯医者から始まりイギリスの歯医者まで続いたこのお話もいよいよ終わりに近づいて来ました。

  • 前歯物語22−ロックダウン中

    ムゥがいない間の入れ歯待ちロックダウン、寂しくなるかと思いきや、色んな気付きがあり、意外と時間は早く過ぎていきました。この期間に口元で顔の印象がこんなに変わるのかとびっくりしました。

  • 前歯物語21−無の心

    イギリスの歯医者にて、とうとう抜歯の日がやって来ました。一度前歯の抜歯を体験し、本当に痛くて辛かったので、恐怖でいっぱいのエコ。この抜歯は前回よりも痛くないこと、早く終わってくれることをただ祈るばかり。

  • 前歯物語20−診察の結果

    お昼ご飯の最中に、前歯から奇妙な音がしたエコ。まさか、まさかとは思いつつも急いで鏡で様子を見てみると・・・・。今回の件で今通っているイギリスの歯医者さんには何度もお世話になり、もうすっかり顔見知りです。日本に住んでいた時より、イギリス生活の方が歯医者に通う確率が高くなってしまいました。

  • 前歯物語−2020年

    時は2020年、キャバリアの愛犬チャンスターはその前年に旅立ち、悲しみから立ち直った二人の生活は普通に戻った。エコも入れ歯生活にすっかり慣れて、なんの問題もなく過ごしていた。そんなある日、事件は前歯の歯茎の腫れから展開していくのである。腫れがすぐに引く事を願っていたがその反対に・・・

  • 前歯物語−入れ歯生活と体外受精の結果

    入れ歯生活の開始と体外受精の治療を続けていたエコ。堅いものが思うように噛めなくなった入れ歯生活は、前歯のありがたみをヒシヒシと感じさせ、噛める事への感謝の気持ちをはじめて知る事ができた。そして体外受精の結果を検査する時がやってきたのであった。果たして結果は。

  • 前歯物語17−歯抜けのお披露目

    いつもは歩いて行く歯医者さん。流石に恐怖の永久歯、前歯の抜歯の後はムゥとキャバリア犬のチャンスターに迎えにきてもらった。青白い顔で車に乗り込むやいなや、二人の顔を見て本当にほっとしました。今回はその時の状況をイラストに書いています。キャバリア犬のチャンスターのイラスト顔が結構上手く出来たので、気に入っています!

  • 前歯物語16−恐怖の抜歯

    専門医からの診断書を持って、イギリスのローカル歯医者を訪れたエコ。東ヨーロッパ系の女医の先生は、無駄な治療を勧めない信用できる先生。この先生に身をまかせて、抜歯の作業をしてもらう事になった。永久歯の抜歯は親不知しか経験のないエコ。前歯となると怖い思いしかないのだが・・・

  • 前歯物語15−専門医

    スキャンの結果を歯医者さんに見せると、画像や断面図を見ても原因不明。専門医に見てもらうことを勧められたエコは、体外受精のタイミングも考えて、自分たちで専門医を探す事に。西ロンドンの高級そうなプライベートの歯医者さんで専門医の予約がすぐに取れたので、そこまで高くないことを願いつつ、専門医を訪ねた二人は・・・。

  • 前歯物語14−体外受精治療

    今回は前歯物語、歯の治療のお話の箸休めとして、体外受精の治療中に起こった面白い出来事をアップしてみました。いつも漫画を見てくださりありがとうございます!

  • 前歯物語13−大物登場

    NHSの歯医者さんで診てもらって以来、数年が経ち、西ロンドンから引っ越した二人。そして結婚して以来、中々子供を授かることができなかった二人は体外受精の治療を始めていた。そんなタイミングでエコの前歯の歯茎の上に大物が登場する事になるのであった。

  • 前歯物語12−新しい歯医者

    歯医者の先生に注意された奥歯をそのままにして、半年がたった。あの先生の夢をよくみるようになったエコは、転職先の同僚に信頼できる歯医者さんを紹介してもらうことになった。そこはNHSの歯医者さんで、高額の料金を心配する必要もなさそうと喜ぶエコ。さぁ、どうなる?

  • 前歯物語11−先生の診断

    イギリスの歯医者で、前歯ではなく、奥歯に重大な問題があると言われたエコ。予想外の展開に戸惑うが、東京の前歯治療の経験から、無駄な治療は絶対したくないと強く思う。先生はこのまま奥歯をほっておくと、大変なことになると言うがエコにしてみると、クエッションだらけのこの言葉。さぁどうなる?

  • 前歯物語10−イギリスの歯医者さん

    初めてのイギリスの歯医者さん体験。さてどうなることやら。 前歯を診てもらいに行ったのに、奥歯に深刻な問題あり?!予想外の展開に戸惑いました。東京の歯医者さんで受けた前歯のクラウン治療は、確かに歯並びもよくなり、最初は嬉しかったのですが、時間が経つにつれ本当に必要だったのか疑問が出てきました。今回は特に国も違うので特に慎重にしないとって言う警戒心がありました。前歯物語、まだまだ続きます! 前歯物語1を読む場合は以下からどうぞ!

  • 前歯物語9−イギリスにて

    国際結婚を機に、東京からロンドンへ引っ越したエコ。慣れないイギリス生活、そして国際結婚のイロハを学びながらも、日々イギリス生活を楽しんでいた。最初の数年はセラミックのクラウン前歯は何の問題もなく、エコの体の一部となって咀嚼行為に大いに貢献してくれていたのだが・・・。

  • 前歯物語8-セラミックの前歯

    初デートでA君に粒々コーンを見られたことで更に口を隠す事に徹底してこの日を待ちわびていた。そしてついにセラミックの前歯を入れてもらう日が来た。前歯の大切さをしみじみ感じ、そして歯医者に対して不信感を持ちつつも、歯医者に向かう。そこには最初の先生の姿はなく、またしても医院長先生が対応してくれた。

  • 前歯物語7−居酒屋デートにて

    仮歯のまま初デートへ行ったエコ。Aくんとの会話を楽しんでいたが、前歯を隠す事に全神経を使っていた。ところがお酒が進むにつれ、Aくんは喋りの蒸気機関車化として、どんどん早口になり話のクライマックスになった時、事件は起こった。失敗した仮歯をうまく隠すことはできるのであろうか?!

  • 前歯物語6−初デート

    粒々コーンの前歯で1週間過ごす事になったエコ。その頃20代後半だったエコは彼氏(将来を共にできる人)を探していた。そしてデートの約束が数日後に迫っていたのだ。粒々コーンの前歯のままで初デートをするべきか悩むエコ。第一印象はとっても大切だが、さぁどうする?

  • 前歯物語5−歯医者にてクラウン投入

    仮歯を入れて1週間後、クラウン(差し歯)を入れる日がやってきた。前歯を隠すように過ごしてきたエコにとっては、待ちに待った日だ。足取りも軽く、歯医者へ向かったエコだが、そこで思いもよらぬトラブルが待っていた。歯医者で何が起きたのか。そしてこれからどうなる??

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