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  • ヨーロッパが体験できるクリスマス・イベント

    週末にミネソタのクリスマス・イベントに行って来ました。よろしければ雰囲気だけでも楽しんでいってください。"European Christmas Market" は、ミネソタに居ながらヨーロッパの雰囲気を感じられるイベント。こういう人の集まるイベントも、ミネソタでは普通に行われるよう

  • ミネソタの「withコロナ 2022」(2)

    今回も、アメリカの「withコロナ」な話。ミネソタ←→羽田の直行便がコロナで無くなっちゃったので、日本に帰省するときは、行きも帰りもアメリカのどこかの空港で国内線に乗り継ぐわけなんだけども。その国内線ではマスク着用率がとても低い。で。機会があったので、こんな

  • ミネソタの「withコロナ 2022」(1)

    コロナ発生からほぼ3年、2022年のミネソタからお送りします。なんか、仲間と出かけるって言ってもお互いの家やレストランだったんだよね。しかもレストランも、気候が良くて屋外席がある間はできるだけそれを使っていた。(さすがに、マイナスの世界の今はもう屋外席は無理)

  • 韓国人ソラのプライド?

    中国人リンリンとインド系ガイアナ人サーミル、それに韓国人ソラと日本人わおりという多国籍な組み合わせでコロナ前からときどきごはんを食べていたわけなんだけど。この夏にソラは念願の韓国一時帰省を果たしたので、本場で鍛え直せて辛さレベルが戻ったかな? (そのあと辛

  • ミネソタの友人の近況(3)

    ソラとリンリンに続いてサーミルも登場。実はコロナ1・2年目ってミネソタでは酒量が増えた人が多かったそうで。私もその一人になってしまった。ほら、ミネソタは冬が5ヶ月もあるし、冬場は換気しろっていったって無理な気温だし。それにやっと夏が来たと思ったらジョージ・

  • ミネソタの友人の近況(2)

    ソラに続いてリンリンも登場。 オリヴァー、髪の毛が生えた(笑)。↑ 別に預かってくれるのが当然とは思ってないけど。子どもたちがなかなか子どもをもうけなかったところに生まれた初孫なので、ウキウキと預かってくれるかとなんとなく思っていた。同居だしコロナで預け先

  • ミネソタの友人の近況

    しばらくミネソタの仲間たちのことに触れていなかったのでちょっと描いていこうと思います。アップルウォッチって、スマホでも済むのにあの形のものを身につけるのって、ある意味ファッションだと思ってた。それに若者向けだと。こういう需要もあるんだね。 ⭐︎

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? 【おまけ】

    今回は、さくらの話から離れておまけです。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。さくらのシリーズを描いていて思い出したのは、英語学校(ESL)で出会った日系人(?)のこと。 例えて言うなら、「アクタガワ」さんは日本人の姓として自然だけど、Fちゃんの姓は「

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?㉖

    さくらが辿らなければいけない親族関係は遠いかも…という前回の話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。 例えば、名護市のサイトに戸籍謄抄本を「交付申請・請求できる方」について詳しく書いてあった。それによると。そうすると、さくらが自分でカヤさん

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ㉕

    さくらの手紙へのフジコさんのお返事でわおりがあることに思い至った前回の話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。さくらの話では、カヤさんのお継母さんの実子(カヤさんの異母きょうだい)の話は出てこないので、いなかったと思われる。とすると、カヤさん

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ㉔

    さくらの手紙を日本国内で出したらフジコさんからお返事が来た前回の話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。私がなぜそう考えたかというと。カヤさんに、血の繋がるおじさんやおばさん、つまり両親のきょうだいが存在したとして。カヤさんの両親が既に亡く

  • 七面鳥ナシの、日本人の感謝祭のごちそう②

    今日は、2回更新で。去年トライしたTRADER JOE’S のBreaded TURKEYーLESS Staffed Roast が気に入ったので。味をしめて今年はもう1種類、同じような焼き物を夜に焼く予定だったんだけど。量が多すぎてあえなく撃沈。翌日である今日オーブンで焼きました。こんな感じ。↓中

  • 七面鳥ナシの、日本人の感謝祭のごちそう

    さくらのシリーズの途中ですが、11月最終木曜日なので。感謝祭当日の我が家のごちそうはこんな感じ。↓このあと、切り分けて同梱されているグレイビーソースをかけて食べる。Trader Joe'sで目に入って、去年食べてみて気に入ったので、今年もリピ。ビーガン用の料理らしいけ

  • ミネソタから、Happy Thanksgiving!

    さくらのシリーズの途中ですが、11月最終木曜日なので。ミネアポリス界隈の、感謝祭の住宅地はこんな感じ。↓ そうで〜す。雪が積もってま〜す。しかも、気温が低くて何日も融けなかったという。 まあ、雪が積もった方が住宅のデコレーションは映えるけど。ハロウィンの時

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ㉓

    さくらの手紙を日本に持っていって国内で出すよ、という話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。これね〜。郵便料金の改定なんて普段日本に居ないと気づかないのだった。5コマ目、ご高齢者からの返事が途絶えてしかもコロナ禍真っ最中だったらこう思っても仕

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ㉒

    さくらは日本で出会ったフジコさんが嫌な気持ちになるのではと思って、親戚のことを言い出せないでいるという話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。と言うところまでが前回。 さらにーーーもちろん、アメリカのさくらの新住所宛ての返信封筒も同封するこ

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ㉑

    さくらは日本で出会ったフジコさんに一番訊きたい事を訊いていないんじゃないかという話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。と言うところまでが前回。アメリカの出生届が親族の証明として認められたとして。幸運に恵まれて一族が近くに住んでいれば、一箇

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑳

    さくらは日本で出会ったフジコさんに一番訊きたい事を訊いていないんじゃないかという話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。こういう話を私やサマンサがしたのは、私たちと話しているときはさくらは日本の親戚を探したいと言っているのに、一向に手紙でフ

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑲

    フジコさんに再び手紙を送りたいというさくらに会った話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。そうなのだ。さくらが日本で見つけたフジコさんは、さくらのおばあちゃんのおばあちゃんであるカヤさんの実家を継いでいたけれど。実はその家に養子に入った女性

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑱

    日系5世のさくらがフジコさんと手紙のやりとりを始めたところでコロナ禍になってしまった話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。転居通知にお返事、たぶん私はほとんど出したことがないぞっ。おそらくごくごく親しい友人が家を建てたとかそういうときくら

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑰

    日系5世のさくらが日本のフジコさんに宛てて書いた手紙の中で80代のフジコさんをどう呼ぶかについての話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。2020年5月に起きたジョージ•フロイド事件。その後の大暴動で、ミネソタでは郵便局まで焼き討ちされてしまった。

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑯

    日系5世のさくらが日本のフジコさんに宛てて書いた手紙を日本語に翻訳する話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。というところまでが前回のお話。うんまあ、実際に歳上なんだけれども。それでもさっきまで「さくら」「わおり」と呼び合っていたのに急に「

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑮

    日系5世のさくらが書いた英語の手紙の日本語への翻訳をわおりが頼まれた話の続き。 このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。というところまでが前回のお話。今回はその回答。この日米の違い、私もミネソタでかなり戸惑ったのだった。相手が自分よりだいぶ年上の英語

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑭

    日系5世のさくらが来日して出会った老婦人に手紙を送りたいとわおりに頼んだ話の続き。 このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。この問題ね〜。私自身もミネソタに来て大きな違和感を感じた日米の違いなのだった。 ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は? ⑬

    日系5世のさくらが来日して親戚を探していて、ついにスマホのバッテリーが切れてしまった話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。スマホのバッテリーが切れてしまったのでもう翻訳機能は使えない。しかしさくらは日本語は一切わからない。なのでーーーとい

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑫

    日系アメリカ人のさくらがフジコさんに会っている途中でスマホのバッテリーが赤色表示になった話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。 というわけで、フジコさんの連絡先を手書きで書いて貰った。日本語が一切話せないさくらにとってはスマホが赤色に変わ

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑪

    日系アメリカ人のさくらが日本に残った親戚を探して1人のおばあさんに会った話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。というところまでが前回。そう、この日はずっとスマホに日本語←→英語の翻訳をしてもらって会話していたので、スマホのバッテリーを使い

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑩

    日系アメリカ人のさくらが日本に残った親戚を探して1人のおばあさんに会った話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。なんと、こんな申し出まで受けたそう。ーーーそうなんだけど、実はこのあと困ったことが起きます。 ⭐︎ ⭐︎ ⭐︎

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑨

    日系アメリカ人のさくらが日本に残った親戚を探している話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。おばあちゃんのひいおばあちゃんのお世話をしてくれたひとがまだご存命だったことにちょっとビックリ。カヤさんのお母さんと言っても後妻さんだったので年も若

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑧

    先祖が100年ほど前にアメリカに移民した日系アメリカ人のさくらが、日本に残った親戚を探している話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。訪ねて行った個人商店では昔の帳面を調べてくれたそう。移民が多かった地位性なのか、地元のひとの連携プレーでここま

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑦

    先祖が100年ほど前にアメリカに移民した日系アメリカ人のさくらが、日本に残った親戚を探している話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。訪ねて行った個人商店では昔の帳面を調べてくれたそう。実はこの地域、その昔に海外に移民に出た人が多いらしく、その

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑥

    ミネソタ在住の日系アメリカ人のさくらが、日本に残った親戚を探している話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。さくらとその友人は日本語が全くわからないのでスマホの翻訳に頼ったそう。文字(漢字を含む)じゃなくて音声ならその方法でだいたい意思疎通が

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?⑤

    ミネソタ在住の日系アメリカ人のさくらが、日本に残った親戚を探している話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。 さくらの場合はサマンサほどスンナリは行かなかったみたい。まあ、アメリカに移民してからの世代数も違うみたいだったし、連絡先もわからな

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?④

    40年ほど前に、アメリカ人である友人が、アメリカに移民する前の一族の母国(ヨーロッパ)に残っている親戚を訪ねてみることにした話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。何しろ、一度も会ったことのない親戚に初めて会うのだった。お互いが見つけられないと

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?③

    アメリカ人である友人に、日系5世の子が日本に手紙を出すのに翻訳をしてほしいと頼まれた話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。サマンサの若い頃は、スマホもケータイもインターネットも無かったので、お互いの写真を送り合うことも出来ず。待ち合わせに

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?②

    アメリカ人である友人に、日系5世の子が日本に手紙を出すのに翻訳をしてほしいと頼まれた話の続き。このシリーズ、最初から読みたいかたはこちら。彼女の名前は、ここでは「さくら」ということにしておきます。ハワイに昔、日本人が移民したという話はなんとなく知っていた

  • 日系5世のアメリカ人が日本の親戚を探す方法は?①

    今回から新シリーズの続きものです。この友人は以前にも登場している、私の英語の発音を直してくれている人。というわけで引き受けた。まあ、ビジネスとか専門分野の文章を有料で引き受けるとなると私の英語力では難しいかもしれないけど、手紙ならなんとかなるだろうという

  • ミネソタには1月の中に四季があると言われる

    今朝のミネソタの写真。↓えっ、ちょっと早くない?まだミネアポリス界隈、紅葉のピークが来てないよ。今週末くらいじゃないかと待っていたところなのに。で、雪が溶けた頃。↓雪が降って冷えたのが良かったのか、雪から変わった雨に少し濡れたのが良かったのか、紅葉が鮮や

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(11)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。今回は、最後に絵にしにくかったことなど文章で書いてシリーズを終わりにします。 ⭐︎ ⭐︎

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(10)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。私はその議員さんの記事(英語です)にしか行き当たらなかったけど、もしかして他にもいるのかな?ミネソタの広告しか

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(9)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。あ、日本のドラマのことです。おそらく危険な手段を取らなければいけなくなるのは、貧しい女性たちだと言われている

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(8)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。 それにしても、本当にこれでいいのかという疑問が。ところでーーーーすみません、エヴァ⬜︎ゲリオンについてはほ

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(7)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。本当に「わざわざ探すんだろうなあ」という、敵陣営の候補の写りの悪い写真とか持ち出してくる。そういうネガキャン

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(6)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。下手すると母体の命に関わるし、なにより「この相手との子供は持ちたくない」って場合もあるよね。特に今回の規制で

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(5)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。 この赤い部分、どこかで見た覚えがある地図にとても似ていた。特に、アメリカの東南側が真っ赤なところが。素朴に

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(4)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。アメリカの場合、なにかあったときにこういう動きが速いなあと思う。ロー対ウェイド判決で認められていた中絶の権利

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(3)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。 判決が出た日、たまたま会うことになっていた法律関係に詳しい友人。実はこういう内容の判決が出るのではないかと

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(2)

    今年6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描いています。このシリーズ、最初から読みたい人はこちらから。見事に、保守派の判事6人対リベラル派の3人に別れたらしい。この判断が、50年ほど前の判断である「女性が中絶す

  • アメリカの「中絶をする権利」の話(1)

    今回からは新シリーズです。この6月末ごろから、ミネソタのテレビを賑わすこの話題。ミネソタの日常の中で感じたことを描きますね。「犯罪の被害の結果であろうと産む」とその女性自身の意思で決めた結果なら理解出来るんだけど、今回の話はそういうことじゃないんだよね。

  • コロナ禍2年、ミネソタの店頭で困ること

    コロナ禍が始まって既に2年以上。消毒用アルコールのスタンドが店頭に立っていることも増えました。今までの最大の被害は、長袖の袖口上くらいを直撃してベッタリになったこと。ま、アルコールだから乾くだろうけど、ビビった。あと、全然見当違いな方向に出て(結果、床を消

  • 夏の終わりのアメリカのお祭り。ステートフェア⑸ 遊園地系

    ミネソタの夏の終わりのお楽しみ、ステート・フェアのレポート5回目です。今回は遊園地系を中心に。このシリーズを最初から読みたい人は、こちら。 ステートフェアの一画には遊園地があってこんな感じの回転系遊具やーーー こんな感じのも。↓ジェットコースター系も。↓ち

  • 夏の終わりのアメリカのお祭り。ステートフェア⑷ 串とお酒

    ミネソタの夏の終わりお楽しみ、ステート・フェアのレポート4回目です。このシリーズを最初から読みたい人は、こちら。ステートフェアではとにかく料理の出店の数が他のイベントとは桁違いなので選びがいがあるのだ。なので、観光客におすすめ。来年以降にぜひ。 スコッチエ

  • 夏の終わりのアメリカのお祭り。ステートフェア⑶ 乳製品と廐舎

    ミネソタの夏の終わりのお楽しみ、ステート・フェアのレポート3回目です。今回はちょっと長め。このシリーズを最初から読みたい人は、こちら。今回私が再訪を楽しみにしていたのは乳製品館。(英語では乳製品をdairyと言います。なのでここはDAIRY BUILDING)なぜ楽しみかって

  • 夏の終わりのアメリカのお祭り。ステートフェア⑵

    ミネソタの夏の終わりのお楽しみ、ステート・フェアのレポート2回目です。ステート・フェアでは食べ物を「なんでも揚げるか、串に刺してしまう」と言われてるけど。あ、私はピクルス好きです⭐︎食べ物は出来れば4・5人で行った方が少しずつ摘めて楽しめるよ。(ちょっと試

  • 夏の終わりのアメリカのお祭り。ステートフェア⑴

    ミネソタに舞い戻って、ウイズ・コロナな日常を私も過ごしています。というわけだからではないけど。1日とは言っても夕方になる前に引き上げたので(オナカいっぱいだし疲れた)滞在6時間くらいかな。まあ、歩き回る巨大テーマパークだと思えば近いかも。実はミネソタのステー

  • 2022年夏のアメリカのウイズ・コロナな日常 ⑶ 英語表現も

    2022年夏、日本に一時帰省した後にミネソタに舞い戻って実感したウイズ・コロナな日常の3回目。このシリーズを最初から読みたい人はこちら。機内アナウンスで、機内でのマスク着用について説明し始めた。日本到着便は、国際線の利用者は日本の領域内に入ってからと空港内で

  • 2022年夏のアメリカのウイズ・コロナな日常 ⑵

    2022年夏、日本に一時帰省した後にミネソタに舞い戻って実感したウイズ・コロナな日常の日本とミネソタとの違い、2回目。実際は、バスに乗る前にマスクをしてから乗車した。ツイン・シティ(ミネアポリスとセントポール)界隈の路線バスは、以前は「マスクをして乗車してく

  • 2022年夏のアメリカのウイズ・コロナな日常⑴

    今回からはミネソタに戻ってからのお話。第7波に見舞われた最中の日本の日常にどっぷり浸かったあとなのでアメリカの日常にちょっと違和感が。リンリンは私と会うときもオリヴァーのコロナ対策に厳しい。「オリヴァーはワクチンをフルで打っていないので、抱き上げる時や

  • 日本からアメリカに戻る時の話(10) 濃厚接触でも焦らなかったわけ

    厚生労働省のアプリCOCOAから陽性者との接触があったというお知らせが来たので、どこで接触したか考えていたのが前回のお話。というわけで、最後にCOCOAの通知が来てちょっとビックリしたけど、今回の日本一時帰国のお話はおしまい。それにしても、2021年の夏の帰省時にも覚

  • 日本からアメリカに戻る時の話(9) どこで濃厚接触?【予想解答編】

    厚生労働省のアプリから陽性者との接触が152分あったというお知らせが来た前回の話の続き。私は3箇所思いついた、というのが前回までのお話。その3箇所とはどこかというとーーー152分というのが微妙。たしか、「カットとカラーで2時間半かからなかったな、速いな〜」と思っ

  • 日本からアメリカに戻る時の話(8) 陽性者と濃厚濃厚接触?

    羽田空港のデルタスカイクラブでまったりした後は一路アメリカへ。そのあと国内線に乗り換えてミネソタに帰った。(コロナで直行便がなくなったため)で、ちょうど涼しい空気が来ていたミネソタで勝手に秋の気配を感じていたんだけど。(一時的に日本に比べて最高気温が10℃も

  • 日本からアメリカに戻る時の話(7) 羽田空港のDelta Sky Club

    ランチも食べずに羽田空港に向かったらチェックインしたデルタのカウンターで「ご搭乗時間までデルタスカイクラブでおくつろぎください」と言われた話の続き。利用料はウロ覚えだった。前に使ったの、コロナ前だからなあ。というわけで、ちょっと贅沢しに行ってみることに決

  • 日本からアメリカに戻る時の話(6) 羽田のDELTAのカウンターで勧められたこと

    渡米当日に美容院に行った話の続き。美容院でカットとカラーをしたらお昼を過ぎてしまったので、ランチも食べずに電車に乗って羽田空港に向かった。さらっと言われたけど、いつもは言われないことだった。デルタのスカイクラブのラウンジ(国際線のみ使用可)を無料で使うに

  • 日本からアメリカに戻る時の話(5) 一方そのころ…

    渡米当日に美容院に行った話の続き。美容院に立ち寄る分、いつもより早めに私が実家を出発してしまったわけだけど。実際の時間の流れとしては、このあと前回の1コマ目に戻る。 今までは渡米当日はいつも見送られるほうだった。なぜって、去年の帰省までは実家の母は介護サ

  • 日本からアメリカに戻る時の話(4) 羽田空港に向かう前に行った場所

    渡米前日に害虫駆除剤を焚いた翌日、渡米当日の話。通常ならお昼前くらいに出るんだけど、この日は9時半前に出たので大忙しだった。その美容院史上で一番荷物を持ったお客だったんじゃなかろうか(笑)。さて。カットとカラーをしてもらってーーーそこまでして美容院に寄りた

  • 日本からアメリカに戻る時の話(3) 真夏の害虫駆除、その後

    この夏、日本に帰省中に母に頼まれて害虫駆除剤を焚いて外出した話の続き。知ってる?害虫駆除剤ってモクモクと煙を焚いて終わりじゃないんだよね。そう。つまり焚きしめたことで討ち死にした害虫の片付けをしなきゃならないのだ。幸い、今回は「大きな虫」系は討ち死してな

  • 日本からアメリカに戻る時の話(2) 害虫駆除中の外出

    この夏、日本に帰省中に母に頼まれた害虫駆除剤を焚きしめたの話の続き。といっても、日本はコロナの第7波到来中。母は既にブースターの2回目を打っているとはいえ、出来るだけ人混みは避けたい。どこに行ったかというとーーー今回の帰省中、2回目のお墓参りだったけど私が

  • 日本からアメリカに戻る時の話(1) 帰る前にやったこと

    杖を使い始めた実家の母には、カーテン設置以外にも、こんな頼まれごともした。(おばあちゃんちの修理で忙しくしていたので「時間があったらでいい」と言われたけど)これは、1日仕事になった。この絵だけでわかる人もいるよね?杖を使う様になって要支援2の母は2階に行く

  • 海外から日本に入国した話の続き(10) 要支援2でも進化中

    杖を使い始めた実家の母の話の続き。このハンガーラック、知ってる人いるかな?押入れの上の段に設置できるんだけど、奥の方に掛けた洋服が取り出しやすい様にスライドして押入れから出てくるの。以前は母の自室は2階だったんだけど、階段を上がるのがたいへんになったので

  • 海外から日本に入国した話の続き(9) 小さい母のQOL向上活動

    ミネソタから日本に一時帰省しておばあちゃんちの手入れに奔走していた話の続き。週末は(海に行く車でおばあちゃんちに往復する道がもの凄く混むので)体を休ませるのも兼ねて実家で出来るだけ過ごしていた。料理したり、母からの頼まれごとをやっつけたり。その頼まれごと

  • 日本の真夏の暑さを外国人にどう説明する?

    前回、ミネソタの英語学校(ESL)で初めての夏を迎えた話の続き。ミネアポリスの夏は湿気が多くて暑くてたまらないと言っているベラルーシ出身の彼女には、このとき日本の暑さがいまいち伝わらなかった様だった。日本の夏を体験したことがない、全く気候の違う国出身の人にど

  • ミネアポリスの夏は暑い?

    最近、日本の一時帰省中の話ばかり描いていて、「ブログタイトルに偽り有り」みたいになっているので、今回はミネソタをネタにしたお話をお送りします。今年・2022年の猛暑で流れる汗について描いていて思い出した、何年か前のミネアポリスの英語学校(ESL)での話。マイナス

  • 素人工事で出来上がった雨戸2枚

    ミネソタから日本に一時帰省しておばあちゃんちの手入れに行って。雨戸が敷居ごと落ちているのを見つけてしまった。で、どういう構造にしたもんかと悩んでいるうちに、天気予報が2日半後に「激しい雨」を予報してしまって。やっと敷居はなんとかしていたけど、雨戸なしで木

  • 海外から日本に入国した話の続き(8) こういう家も珍しいんじゃなかろうか

    ミネソタから日本に一時帰省しておばあちゃんちの手入れに行っていろいろ傷んでいるのを発見してしまって。トイレボウルの交換と床板の張り替えはプロに頼んだんだけど。トイレの工事が入る頃には雨戸が敷居ごと落ちているのを見つけてしまっていたので。こういう珍しい事態

  • 海外から日本に入国した話の続き(7) 猛暑の中でペンキを塗り

    ミネソタから日本に一時帰省しておばあちゃんちの手入れに行って。雨戸が敷居ごと落ちているのを見つけたという話の続き。雨戸関係は直接雨風にさらされるので長持ちさせるために木材に塗装をしなければならない。ーーーで。実際にはペンキじゃなくて、水性の防腐剤(キシラ

  • 海外から日本に入国した話の続き(6) 昭和の家のトラブルは続く

    ミネソタから日本に一時帰省しておばあちゃんちの手入れに行って。立て続けに天井板と、ついでにトイレの壁&天井板をDIYでキレイにし終わった…と思った直後のお話。これに気づいた時には我が目を疑った。「なんで雨戸を閉めているはずなのに外の光が見えているの?」と。こ

  • 海外から日本に入国した話の続き(5) ここが使えないと一大事

    ミネソタから日本に一時帰省して3日間自主隔離しつつおばあちゃんちの手入れに行ったらいきなり天井板が抜けていた話の続き。実は、天上板は序の口だった?ここの床もマズイことになってたの。いこの数年、コロナでなかなか日本に帰国出来ないでいるうちに昭和の家はいろい

  • 海外から日本に入国した話の続き(4) 一人でどうする?

    ミネソタから日本に一時帰省して3日間自主隔離しつつおばあちゃんちの手入れに行ったらいきなり天井板が抜けていた話の続き。ーーーさて。ここで、問題です。剥がれかけた天井板を、ホコリを出来るだけたてずに床まで下ろしたい。しかし、ここには自分一人しかいないし他の

  • 海外から日本に入国した話の続き(3) 家に入ってビックリ仰天

    ミネソタから日本に一時帰省して3日間自主隔離しつつおばあちゃんの家の手入れに行った話の続き。前回の話から随分たってしまって焦りまくってます。実生活がめちゃくちゃに忙しいので更新するパワーが残っていない〜!その理由の一端がわかるのが今回のエピソード。2019年

  • 海外から日本に入国した話の続き(2) 自主隔離中に通った場所

    強制じゃないけど3日間自主隔離した前回の話の続き。雑草ボウボウ。玄関に行くのにも草を漕いで行かねばならない(泣)。既に書いたように、自主隔離から3日たったところでコロナの簡易検査キットで判断するつもりだったので、万が一「陽性」の結果が出たらそのあと宿泊す

  • 海外から日本に入国した話の続き(1) 強制じゃないけど自己隔離

    今回は、おばちゃんちの話から離れて、アメリカから日本に入国した話の続き。コロナの水際対策で隔離の対象かどうかは、どこの国から入国するか等の条件によります。私の場合は「青色」に区分されているアメリカ→日本の移動のだったので、2022年7月の段階では強制隔離も2週

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(6) おばあちゃんちで希少だったもの

    懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちの思い出を描いています。前々回、おばあちゃんちにはたくさん実のなる木があったと描いたけどこれは、中でも希少だったもの。イメージ画像として、某番組のカラスのキャラクターに登場してもらった。鳥は目ざといし朝早いしで人間は勝て

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(5) やらかしたおばあちゃん

    懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちの思い出を描いています。前回、おばあちゃんちにはたくさん実のなる木があったと描いたけどたぶんこれはそれゆえに起きた事件。なんでそんな所にいるの?と、これにはビックリした。2階の窓の障子を開けたら、そこに1階の屋根の上に座

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(4) たくさん実がなる庭

    懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちの思い出を描いています。庭が広くて、こんな風に実のなる木が何本も植っているのは、おばあちゃんち、あるある?柑橘類だけでも、夏みかんに甘夏、酸っぱい昔のみかん、それに柚子に金柑。柿が何本かと杏に枇杷に栗、イチジク。それと食

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(3) 屋根上温水器

    懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちの思い出を描いています。おばあちゃんち、あるある?昭和なおばあちゃんちには屋根の上に温水器が設置されていました。太陽光で水を温めてお湯にして使うというもので、今のソーラーパネルと違って発電は関係ないんです。井戸水が引いて

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(2) 井戸の水って

    前回から、懐かしい昭和レトロな内容で描いています。おばあちゃんちに行ったときだけの味。おばあちゃんは梅を漬けていたので。漬かってシワシワになった梅の実も入れてくれた。そして、井戸の水は一年中15℃前後で水温が安定していて、夏は冷たくて冬は暖かい。なので、

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(2) 井戸の水って

    前回から、懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちの思い出を描いています。おばあちゃんちに行ったときだけの味。おばあちゃんは梅を漬けていたので。漬かってシワシワになった梅の実も入れてくれた。そして、井戸の水は一年中15℃前後で水温が安定していて、夏は冷たくて冬

  • 昭和レトロのおばあちゃんち(1) ポンプ式井戸

    今回からしばらく、絵日記形式でお送りします。タイトルの通り、内容は懐かしい昭和レトロなおばあちゃんちでの思い出です。しばらくしたら現在に繋がる予定です(予定は未定)。これ、知ってるかなあ?私が幼児の頃、祖母のうちの庭には井戸があって、しかもこういう手動の

  • 海外から日本に入国する(6)コロナのセルフ・テスト

    今回は、2022年7月現在ではアメリカから日本に入国した場合は強制じゃないんだけど、3日間自主的に自己隔離してセルフテストした話について。日本のセルフテストのキットがアメリカと完全に同じかどうかはわからないけど、もしも参考になれば嬉しいです。 なお、日本入国前

  • 海外から日本に入国する(6)コロナのセルフ・テスト

    今回は、2022年7月現在ではアメリカから日本に入国した場合は強制じゃないんだけど、3日間自主的に自己隔離してセルフテストした話について。日本のセルフテストのキットがアメリカと完全に同じかどうかはわからないけど、もしも参考になれば嬉しいです。 なお、日本入国前

  • 海外から日本に入国する(5)公共交通機関を利用できるか

    今回は、海外から日本に入国した際の公共交通機関期間の利用について。(2021年5月はミネソタ からの日本入国の際は、帰国後に2週間の自己隔離を求められただけでなく、空港から自宅などの滞在場所への移動にも公共交通機関の利用は出来なかったので手配が必要でした。 →

  • 海外から日本に入国する(5)公共交通機関を利用できるか

    今回は、海外から日本に入国した際の公共交通機関期間の利用について。(2021年5月はミネソタ からの日本入国の際は、帰国後に2週間の自己隔離を求められただけでなく、空港から自宅などの滞在場所への移動にも公共交通機関の利用は出来なかったので手配が必要でした。 →

  • 海外から日本に入国する(4)MySOSで連絡は来たか

    今回は、海外から日本に入国する際のMySOSアプリについて。2021年5月の入国の際は、アメリカのミネソタ州は強制隔離の対象だったので、3日間の強制隔離のあと自己隔離となってからも毎日連絡が来て、居場所や健康状態を確認されました。当時はMySOSアプリだけじゃなく、こう

  • 海外から日本に入国する(3)ファストトラックとMySOS

    今回は、海外から日本に入国する際のファストトラックについて。入国する前にあらかじめいろいろデータを登録しておくと空港での検疫手続きが時短でスイスイ出来るというものです。(2021年5月の入国手続きは、約10箇所のカウンターをスタンプラリーの様に巡るもので、時間も

  • 海外から日本に入国する(2)アメリカで受けるPCR検査

    今回は、2022年6月〜7月におこなったPCR検査の手配なども含めてアメリカから日本に入国する際の手続きの話です。去年2021年の5月と比較するとかなり変更されていたので、どなたかのお役に立つかもしれないので2022年7月現在の情報を書き残しておきます。※日本にいる方の場合

  • 海外から日本に入国する(1)【2022年7月現在】

    実は、いま日本に帰省しています。ブログが不定期更新になっていたのは、帰省前にミネソタでやらなければいけないことや帰省の準備自体で忙しかったから。今回は、2022年6月〜7月にPCR検査の手配なども含めて海外から日本に入国する際の手続きをしました。コロナ禍が始まって

  • アメリカは大量消費社会と実感したこと(4)後半

    アメリカはやっぱり大量消費社会なんだなあ…と改めて実感した日常エピソードを最初から読みたい人はこちら。レストランでの話の続き。どうやら料理をシェアしたことに料金がかかっている様だった。…なるほどね、サーバーさんが前回わざわざ(既に置いてあるのに)シェア用

  • アメリカは大量消費社会と実感したこと(4)前半

    アメリカはやっぱり大量消費社会なんだなあ…と改めて実感した日常エピソードを最初から読みたい人はこちら。今回の舞台はレストラン。というわけで、メインは1つだけ頼んで2人でシェアすることにした。私はミネソタにコロナ前に来たんだけど、レストランの一人分の量は多

  • アメリカは大量消費社会と実感したこと(3)

    アメリカはやっぱり大量消費社会なんだなあ…と改めて実感した日常エピソードを最初から読みたい人はこちら。スーパーマーケットの野菜売り場に続いて、今回は精肉売り場。ステーキ肉を買いに行ったら。リンリンが手にしているのは、アメリカンなサイズのステーキ肉。 リン

  • アメリカは大量消費社会と実感したこと(2)

    アメリカはやっぱり大量消費社会なんだなあ…と改めて実感した日常エピソードの続き。今回は、スーパーマーケットの野菜売り場の話。芽キャベツ、日本より1回りとか2回り大きいのだ。それが袋に大量に入っている。インゲンなんて、東京近郊のスーパーだと1パックにせいぜ

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ミネソタの多国籍な仲間たち アメリカ★サラダボウル絵日記
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