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インスペクションマンさんのプロフィール

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ホームインスペクションで診るものは『住宅』です。住宅を最も知っているのは誰でしょう。建築士ですか?宅建士ですか?それとも…。住宅はあなたが一番知っているべきものです。これからの住宅はあなたが把握することが大事です。住宅メーカー頼みにならないあなたの資産の守り方。教えます。

ブログタイトル
失敗しないホームインスペクション!ホームインスペクター(住宅診断士)の選び方・比較の仕方
ブログURL
https://home-inspector.jp
ブログ紹介文
現役ホームインスペクターが教える。誠実なホームインスペクターに出会う方法。これを読めば中古住宅の購入の不安は解決!完全独立型インスペクターが価値ある情報をお届けします。
更新頻度(1年)

7回 / 365日(平均0.1回/週)

ブログ村参加:2020/04/02

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ハンドル名
インスペクションマンさん
ブログタイトル
失敗しないホームインスペクション!ホームインスペクター(住宅診断士)の選び方・比較の仕方
更新頻度
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インスペクションマンさんの新着記事

1件〜30件

  • 営業マンに騙されるな!…はホントなのか?

    営業マンは第一印象がとても大事で、ここでなんだか嫌な感じになると建物は良くてもちょっとあきらめたくなるかもしれませんね。逆にとても感じが良いと、もうその建物にメロメロなんてこともあり得ます。営業マンと子供や奥さんがものすごく仲良しになってしまい、なんだか断りづらい状況。

  • ホームインスペクションとアスベスト(石綿)築古投資物件は特に注意!?

    最近は格安な物件を狙って購入し、賃貸に出し高い利回りを狙う方が増えているようです。古ければ古いほど劣化が進行しますし、性能も低いことが多く、建物の価格が安くなります。安い!と思って手を出しがちですが、ちょっと注意すべき点があります。それはアスベスト(石綿)に関する考え方です。

  • ホームインスペクションと値引き交渉(指値)

    インスペクションという仕事は、仕事に対する対価としてお金を頂くもの。つまり、オススメ!とか、あれもやりませんか?これもお得ですよ?というようにオプションを売る商売ではないのです。

  • 攻めるホームインスペクション!売却時に情報開示が必要な理由。

    ホームインスペクションは多くの場合、買主が家のコンディションを確認するために実施されることが多いです。どんな状態の建物か、悪いものを掴まない様にするために買主のリスク回避のためですね。民法改正による契約不適合責任、この対策がこれから家をご売却される売主様には超重要です。

  • ホームインスペクションの選び方のヒント。インスペクションは受け身の仕事。

    インスペクションという仕事は、仕事に対する対価としてお金を頂くもの。つまり、オススメ!とか、あれもやりませんか?これもお得ですよ?というようにオプションを売る商売ではないのです。

  • ホームインスペクションに関する、一般的な記事、その1

    あえて言おう!これはSEO対策記事です!集客に苦しんでいた時に業者に頼んでみたものの、表面的な事だけ過ぎて使えなかったのです。 こういう記事が盗み盗まれ、ネット上のインスペクション情報が余計わかりづらくなっています。がんばれインスペクションマン!

  • ホームインスぺクション(住宅診断)を依頼するための準備【見積編】

    ホームインスペクションを行うために、まずは見積を取ることが必要ですね。 見積をするとき業者によっては調査範囲が限られていたり、床下や小屋裏はオプション扱いになっていたりします

  • 建築施工管理技士

    今回は『建築施工管理技士』。『1級建築施工管理技士、2級建築施工管理技士』などがありますが、特に1級については難易度が高いです。ホームインスペクション、住宅診断においてこの資格はなんなのか。毎回ですが、ちょっとゆるーく解説します。

  • 調査と施工の関係『①地盤調査と地盤改良会社』

    地盤調査報告書と地盤改良工事の関係。実はこれもホームインスペクションとリフォーム工事のような関係なのです。調査会社と施工会社の分離というのは様々な工事で必要となっていくもの。ホームインスペクションの考え方はこのような事にも生きてくるのです。

  • 既存住宅状況調査技術者(国が定めたインスペクションの資格)

    既存住宅状況調査技術者が行うインスペクションは既存住宅売買瑕疵保険やフラット35適合証明等の劣化を検査するために必要な物です。建築士が取得することが出来る資格でその難易度は…簡単。この資格にインスペクションを任せていいのか…その答えは?

  • ホームインスペクター(住宅診断士)の選び方 その5 ≪ 建築士の弱点 を知る!≫

    それを言っちゃまずいんじゃ?でも伝えなければいけないことがあるのです。いくつもの不正や手抜きを指摘してきたインスペクションマン。ホームインスペクションの誠実な普及を目指します!一級建築士だから『だいじょぶだぁ』は全然『だいじょばない』です。

  • 宅地建物取引士(旧 宅地建物取引主任者)

    宅建士は取引のプロです。『住宅』『建物』『家屋』など同じような意味を持つ資格は多くありますが、それぞれのやっていることは全く違うのです。不動産取引においてこの資格が一人前の最低ライン。一級建築士でなくてはダメという意見は間違いだった!!

  • リノベーション前に絶対必要なホームインスペクションとは?(マンション・団地編)③構造躯体

    マンションは構造躯体(スケルトン)と言われる部分と内装(インフィル)と言われる部分から出来ています。内覧で見に行ったときにあった壁や設備はほとんどが壊せます。 何もないガラーンとした空間にすることが出来るんです。夢が一気に広がりませんか??

  • リノベーション前に絶対必要なホームインスペクションとは?(マンション・団地編)②給排水管

    マンション・団地のリノベーションを考えるときの超重要事項!給排水管の更新です。これをやっていなかったが為に、またやり直しをしなくてはいけない…なんて嫌ですよね。今回はその辺りの調査ポイントをいくつか教えます。

  • リノベーション前に絶対必要なホームインスペクションとは?(マンション・団地編)①

    ホームインスペクター.JPではたまに『爆弾発言』をします。だっていろんなサイトが一級建築士じゃなきゃダメって言ってるじゃない…を完全に覆します。でもこれはとても大切なこと。これこそインスペクションの商用利用の一つなので、ぜひ読んでみてくださいね。

  • ホームインスペクターの選び方 その4≪一級建築士じゃなくて良い!≫

    ホームインスペクター.JPではたまに『爆弾発言』をします。だっていろんなサイトが一級建築士じゃなきゃダメって言ってるじゃない…を完全に覆します。でもこれはとても大切なこと。これこそインスペクションの商用利用の一つなので、ぜひ読んでみてくださいね。

  • ホームインスペクターの選び方 その3≪床下・小屋裏進入調査が可能なホームインスペクターを!≫

    床下・小屋裏(屋根裏)の調査を別途にしている会社もありますが、ホームインスペクション・住宅診断においてこれは必須と言っても良いでしょう。しかし、宅建業法に定められるインスペクション(建物状況調査)においてはこの進入調査は必須事項とはなっていないのです。ここら辺が意見の分かれてしまうところですが、インスペクションマンの経験上は床下・小屋裏の調査は必須と言い切ります

  • リフォーム一括見積サイトとホームインスペクター

    リフォームを検討しようとしたときに誰に頼めば良いかわからない。何処に相談したらよいかわからない。そんなことってありませんか?そんな時に役立つ?のがリフォーム見積一括取得サイト。 多くの情報がまとまっていて利用者としては依頼しやすいと思いますが、実際にはどうなのでしょうか。便利さと気を付けるべきことについてちょっと考えてみましょう。

  • ホームインスペクターの選び方 その2 ≪現場管理経験のあるインスペクターを探せ!≫

    住宅の工事については基本的に設計者と工事監理者と工事管理者(現場管理者)がいます。そこで注意するのが工事『監理』と工事『管理』の違いです。その違いを十分に理解して間違いないインスペクター選びをしましょう。

  • ホームインスペクターの選び方 その1 ≪本当に第三者かを読み取れ!≫

    仕事は誰かの協力があって成り立っているものが多く、その仕事に関しても義理・人情というものがあります。ホームインスペクションという仕事の性質上、他人の仕事に対して指摘をしたり、仕事の流れを阻害してします可能性はゼロではありません。

  • JSHI公認ホームインスペクター(住宅診断士)

    ホームインスペクター(住宅診断士)は建築業界・不動産業界等の知識をバランスよく持ちあわせ、第三者の適切なアドバイスが求められます。 その代表格のJSHI公認ホームインスペクター。ホームインスペクションをするなら必ず取得しておきたい資格です。

  • 売主が証明しておくべき劣化状況について

    住宅を売却する際にはその建物に適正な品質があるかどうかで大まかなふるいとその他の小さなふるいに掛けられます。その一つとして大きなものが耐震性のふるい。これから売却しようとしている建物が今の法律に適合しているか確認しましょう。

  • デジタルカメラ(デジカメ)

    住宅診断・ホームインスペクションの道具紹介今回はデジタルカメラの選び方・使い方です。にほんブログ村デジタルカメラ(デジカメ)デジタルカメラは首から掛けられるものが便利です。デジタルカメラを使う場面これは頻繁も頻繁です。見つけた事象についてお

  • 建築士(一級建築士・二級建築士・木造建築士)

    住宅診断士(ホームインスペクター)という資格もある中でなぜ建築士が代表的なのか。2018年のインスペクション制度がスタート時、日本のインスペクション(建物状況調査)は建築士且つ既存住宅状況調査技術者であることが求められたからです。

  • 双眼鏡

    ホームインスペクションを行うときに特に遠くのものを見なければならないことがあります。 そんな時に必要になってくるのが双眼鏡。主に遠くから屋根の劣化状況や屋根材のズレ等を確認したり、2階の軒天井や雨樋の状態を確認するときに使用します。

  • ライト・懐中電灯

    ライトは暗い場所を明るく照らすためにつかうと思います。ホームインスペクションのライトの使用方法は様々。床下の基礎内部や小屋裏(屋根裏)等を照らすのはもちろんのこと、明るい昼間に基礎を照らしたり、外壁を照らしたりして不具合の発見を助けます。

  • 売主が証明しておくべき耐震性について

    住宅を売却する際にはその建物に適正な品質があるかどうかで大まかなふるいとその他の小さなふるいに掛けられます。その一つとして大きなものが耐震性のふるい。これから売却しようとしている建物が今の法律に適合しているか確認しましょう。

  • 仲介業者・売主がやるべきホームインスペクション・住宅診断

    すごく役に立つインスペクションの話|『今の家、住まなくなったから売却しようか』なんて話している人もいるかもしれませんが、果たしてどうやって?大丈夫だよって言いきれればいいのですがどうでしょうか?それを証明するのが難しいのです。

  • スケール・コンベックス

    ホームインスペクション・住宅診断道具の紹介です。今回はなじみやすい、スケール・コンベックスについてです。にほんブログ村スケール・コンベックススケール・コンベックスの選び方・使い方スケール・コンベックスを使う場面スケール・コンベックスを使う場

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