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ブログタイトル
アメリカでの国際モラハラ離婚
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https://afreshstart.hatenablog.com/
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アメリカ、ニュージャージー州在住。自分の身に起こっているDV、モラハラ、離婚の状況を発信します。アメリカでDV・モラハラ被害にあわれている方、結婚生活を送られる方、離婚をされる方に有用な情報を発信できれば嬉しいです。
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91回 / 365日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2020/03/22

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シンイチさん
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アメリカでの国際モラハラ離婚
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アメリカでの国際モラハラ離婚

シンイチさんの新着記事

1件〜30件

  • アメリカではよくあるモラハラ人間による駐車妨害ー実際の写真つきー

    はじめに モラハラ妻から受けている駐車妨害の嫌がらせ(ハラスメント)を紹介します。 モラハラ妻は家のDrive wayの入り口付近に車を駐車して、僕が駐車することを妨害しています。 最初は、彼女の車のスペアキーを所持してこの嫌がらせを回避していました。 しかし、モラ妻は子供を使ってスペアキーを取り上げました。 そして、しつこい嫌がらせが始まりました。 アメリカでの自己愛性人格障害者との離婚では良くあることのようです。 はじめに 車と駐車スペースを使った嫌がらせ ちょっとした油断で次男にスペアキーを盗み取られる 駐車妨害 アメリカでは良くあること おわりに 車と駐車スペースを使った嫌がらせ 車や…

  • 児童虐待の調査にSocial workerが来た。

    はじめに 少し前の話ですが、児童虐待の調査にSocial workerが来ました。 New Jerseyで児童虐待の調査にSocial workerが来た場合、何が起こったのかを紹介します。 このSocial workerですが、出来るだけ働きたくないオーラが出ていました。 児童虐待を認定していまうと仕事が増えてしまいます。 児童虐待は無かったことにするために必死の努力をしていました。 このSocial workerが言うNew Jeseryの児童虐待の定義の酷さも合わせて紹介します。 Image by Piyapong Saydaung via pixabay はじめに Social wor…

  • 親族からの金銭的援助を離婚の際に借金だと主張した場合の対処法

    はじめに 婚姻期間中の親族からの金銭的援助を離婚の際に借金だと離婚する相手に返済義務を要求することは、アメリカでの離婚ではよくあります。 ググればすぐに出てきます。 僕の離婚するモラハラ妻も全く同じことを要求しています。 異常なモラハラ妻の浪費を支え続けたのは、彼女の実家からの送金です。 離婚に際して、その金銭的援助は、夫婦双方への借金だから、僕にも半分返済しろとモラ妻は要求しています。 このモラハラ妻を離婚調停の際に黙らせた調停員の指摘を紹介します。 同じ被害に遭った場合の対処法のヒントになります。 はじめに Early Settlement Panel (ESP) モラハラ妻の浪費を支え続…

  • モラハラ妻との離婚調停(Early Settlement Panel)

    はじめに 2021年4月21日にEarly Settlement Panel (ESP)という離婚調停が行われました。 この日のモラハラ妻とのESPがどうなったのかを紹介します。 ESPの一般的な説明は以下の記事です。 日本の一般的な離婚調停というよりは、Panelistと呼ばれるボランティア弁護士が裁判官役になる模擬裁判のような形態をとります。 Image by Joseph Mucira via Pixabay はじめに ESP statement モラハラ妻のESP statement 僕のESP statement 自分の弁護士と相談 Panelistsからの提案 まとめ ESP st…

  • 離婚調停にてろってろの部屋着で現れたモラハラ妻

    はじめに 2021年4月21日に開かれた Early Settlement Panel (ESP)にモラハラ妻は、ノーメイクの上に、てろってろの部屋着で現れました。 モラハラ妻の仰天エピソードを紹介します。 Early Settlement Panel (ESP)の目的と概要はこちらです。 日本の離婚調停というよりは、調停を目的とした模擬裁判の形態をとります。 便宜的に今回は、調停と書きます。 Image by ChaminaGallery via Pixabay まさかの部屋着 調停は、朝10時オンラインでの開始でした。 これまで、離婚裁判の進行を徹底的に妨害してきたモラハラ妻です。 僕が一…

  • New Jerseyでの離婚の際に行われるEarly Settlement Panel(ESP)

    Early Settlement Panel (ESP) New Jersey州の離婚裁判では、裁判所が定めたプロセスを経ます。 これは、可能な限りTrial(最終裁判)になることを避けて、夫婦で同意に至ることを目的としています。 Early Settlement Panel (ESP)は、そのプロセスの一つです。 日本での調停というよりは、調停を目的とした模擬裁判のような形態をとります。 Image by Sang Hyun Cho via Pixabay Early Settlement Panel (ESP) Early Settlement Panel (ESP) outline (概…

  • モラハラ妻のモラハラが激しくなる

    はじめに モラハラ妻からのDVモラハラが激しくなっています。 今日は2021年6月27日の日曜日に起きたことを紹介します。 モラハラ妻は物を投げつけ、暴言を吐き、暴れました。 そして、ゴミを僕の顔に投げつけました。 離婚のプロセスが進み、離婚の現実がモラハラ妻に突き付けられており、モラハラ妻は正気を保つことができないようです。 突然金属のボール(Bowl)を投げつけて怒り狂う 裏庭のパティオ(Patio)で僕は電話をしていました。 モラハラ妻が金属のボールに水を入れて裏庭の植物に水やりをした後、家の中に戻る途中の僕の所で、その金属のボールをコンクリートの床に投げつけて怒り始めました。 本当に突…

  • ついに家を出ます

    モラハラ妻のDVモラハラが激化 ホームレス覚悟で別居することにしました。 これまで何とか平和的に離婚なり別居なりが進むようにと努力してきましたが断念します。 モラハラ妻からのDVモラハラが激化してきました。 離婚のプロセスが進み、本当に離婚となる現実に追い詰められているようです。 モラハラ加害者は実は被害者に依存して生きています。 モラハラ妻は自分の感情や行動を制御できないようです。 まずは、自分の身の安全を優先するしかない状態になって来ました。 Image by andreas160578 via Pixabay モラハラ妻のDVモラハラが激化 これまで平和的に別居なり離婚を済ませようとした…

  • 弁護士がモラハラ妻の片親疎外を牽制

    はじめに 僕は、現在、アメリカで国際モラハラ離婚の裁判中です。 モラハラ妻は、公の離婚の必要書類を使い片親疎外(Parent alienation)を行い、しかも、その証拠を残しました。 僕の弁護士がこれを書面で注意しました。 今回は、この書面をほぼそのまま紹介します。 ここまで、きっぱりと書いてくれると気持ち良いです。 アメリカでの離婚裁判中に似たようなことが起きた方は、是非、活用して下さい。 Image by Gerd Altman via Pixabay はじめに 弁護士がモラ妻の片親疎外を書面で牽制 これを書いたのはパラリーガルさん おわりに 弁護士がモラ妻の片親疎外を書面で牽制 その…

  • 公の文書の中に片親疎外の証拠を残したモラハラ妻

    はじめに 現在、僕は、アメリカ(New Jersey)でモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻は、Custody (親権)に関わる質問書の中に、片親疎外の証拠をはっきりと残してしまいました。 モラハラ人間の常軌を逸した行動を紹介します。 Image by Jerzy Górecki via Pixabay はじめに 片親疎外 離婚裁判の必要書類の中に片親疎外の証拠を残したモラハラ妻 片親疎外の手法でもある モラハラ妻のもう一つの目的 おわりに 片親疎外 英語ではParent alienation…

  • DVモラハラが始まったり激しくなるタイミング

    はじめに DVモラハラ人間は、実は非常に忍耐強く獲物を獲るまではDVやモラハラをしません。 それでは、いつ始まるのか? DVやモラハラが始まったり激しくなる人生のタイミングがあります。 被害者が加害者から逃げ難くなるタイミングでDVモラハラは始まり、そして、苛烈になります。 そして、もう一つ、加害者の悪行がバレにくくなるタイミングでも苛烈になります。 逃げ難くなるタイミングの代表的なものは結婚(入籍)と出産です。 バレにくくなるタイミングの代表的なものはマイホーム(一軒家)の購入です。 Image by OpenClipart-Vectors via Pixabay はじめに 逃げ難くなるタイ…

  • 被害者がモラハラ人間と結婚してしまう理由

    被害者はなぜモラハラ人間と結婚してしまうのか モラハラ人間が結婚できる理由を第三者の視点とモラハラ人間の視点から紹介してました。 今回は、被害者の視点から、書きます。 被害者は、なぜ、モラハラ人間と結婚してしまうのか? 結婚するまでは、普通の恋愛のように見えるからです。 結婚するまでは、普通の結婚に至る恋愛のように思えるからです。 Image by OpenClipart-Vectors via Pixabay 被害者はなぜモラハラ人間と結婚してしまうのか モラハラ人間の特徴 被害者の視点から 我が家のモラハラ妻の場合 ちょっとした後悔 まとめ モラハラ人間の特徴 まず、モラハラ人間は、結婚す…

  • モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が獲物(被害者)を探し出す方法

    モラハラ人間が被害者気質を見抜く方法 モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)は、優しくて穏やかで、共感性を持ち、他者を尊重し、責任感のある人を被害者として選びます。 このような特徴を持った被害者は、婚姻向きであることは間違いありませんが、一方で被害者体質でもあります。 モラハラ人間が被害者気質の人を見抜く方法を自分の経験を元に考えてみました。 まず、どんな人にも同じ態度で接している人の中から標的を見つけます。 虚言を使い騙されやすい人がどうかを見極めます。 それをパスすると褒めまくりの猛アプローチをかけます。 Image by Gerd Altmann via Pixabay モラハ…

  • モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が結婚できる理由 (3)被害者気質を見抜く

    なぜそんなモラハラ人間と結婚したの? モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)は、DVやモラハラを行います。 被害者の置かれている状況には同情するものの、なぜそんな人と結婚したの?と疑問を持つ人も多いと思います。 そんな悪魔的な行いにも関わらず、なぜ、モラハラ人間は結婚できるのか? なぜ、被害者は結婚してしまったのか? 当然の疑問だと思います。 理由はいくつかあります。 被害当事者として紹介しています 自己愛性人格障害者は、どいういう訳か、他人への共感性に優れて、穏やかで優しく、責任感のある人を見抜く能力があります。 このような特徴を持った被害者は、婚姻向きの人であることは間違いありま…

  • モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が結婚できる理由 (2)異常なほど褒めて賞賛する

    なぜそんなモラハラ人間と結婚したの? モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)は、DVやモラハラを行います。 被害者の置かれている状況には同情するものの、なぜそんな人と結婚したの?と疑問を持つ人も多いと思います。 そんな悪魔的な行いにも関わらず、なぜ、モラハラ人間は結婚できるのか? なぜ被害者は結婚してしまったのか? 当然の疑問だと思います。 その理由を被害者の立場からと紹介しています。 今回は、自己愛性人格障害者は、結婚まで(獲物を得るまで)は、やたらと獲物のことを褒めて賞賛することを紹介ます。 褒められて嫌な人はいませんし、被害者は、そこまで自分のことを好きでいてくれるならと結婚を…

  • モラハラ人間(自己愛性人格障害者)が結婚できる理由 (1)結婚までは忍耐強くモラハラはしない

    なぜそんなモラハラ人間と結婚したの? モラハラ人間(自己愛性人格障害者、ナルシシスト)は、DVやモラハラを行います。 被害者の置かれている状況には同情するものの、なぜそんな人と結婚したの?と疑問を持つ人も多いと思います。 そんな悪魔的な行いにも関わらず、なぜ、モラハラ人間は結婚できるのか? 当然の疑問だと思います。 理由はいくつかあります。 その一つは、自己愛性人格障害者は、結婚まで(獲物を得るまで)は、忍耐強くその悪の顔を隠すからです。 モラハラ人間というと短気で突然キレるという印象を持っているかもしれませんが、実は非常に忍耐強い一面を持っています。 なぜ、被害者は、そんなモラハラ人間と結婚…

  • DVモラハラ加害者の性差。男にあって女にないものは?

    DVモラハラクイズ DVモラハラに関する英語のサイトに書かれたいたことですが、我が家のモラハラ妻にも当てはまっていたのでクイズ形式で出題します。 DVモラハラ加害者の性差に関する問題です。 それでは問題です。 DVモラハラ、男性加害者にあって、女性加害者にないものは何でしょうか? Image by Szilárd Szabó via Pixabay DVモラハラクイズ 回答 ハネムーン期とは うちのモラ妻にハネムーン期があるよと思った男性被害者いますか? 長所と短所 まとめ 回答 ハネムーン期。 一般的に女性DVモラハラ加害者には、男性加害者に見られるハネムーン期がありません。 ハネムーン期と…

  • 立ち位置がころころ変わるモラハラ論法(3) もう滅茶苦茶です

    はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中を読み新たなモラハラ論法に気付きました。 自分の立ち位置を都合に合わせてころころ変えるというものです。 この論法の実例をもう少し上げます。 モラハラ妻の立ち位置のあまりの変わりように、話の筋と論理が全く通らず、僕は調停の場で思わず笑いそうになりました。 Image by Clker-Free-Vector-Images va Pixabay はじめに 夫の給料が安すぎると散々バカにしてきたが夫からのサポートを要求する…

  • 立ち位置がころころ変わるモラハラ論法(2) すべてが成り立つことはありません。

    はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中を読み新たなモラハラ論法に気付きました。 自分の立ち位置を都合に合わせてころころ変えるというものです。 上の記事は、モラハラ妻の立ち位置の変化が分かり安いものでしたが、今回は、少し分かり難いけど、やっぱり、立ち位置がブレている例です。 Image by Clker-Free-Vector-Images va Pixabay はじめに モラハラ妻の質問書への回答 夫は試験勉強をサポートしない 離婚後の100%監護権(P…

  • 立ち位置がころころ変わるモラハラ論法

    はじめに 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中に、これもモラハラ論法だなと思ったものがありました。 自分の立ち位置を都合に合わせてころころ変えるという論法です。 モラハラ人間が共通に展開するモラハラ論法については書いてきましたが、自分にとって都合の良い点だけを繋ぎ合わせるモラハラ論法の結果としてこうなります。 その時、その時で、都合の良いことだけを拾い上げるので、結果として、モラハラ加害者の立ち位置(信念や解釈)がブレまくります。 Image by Clker-…

  • モラハラ妻が夫の悪行を暴露します。幸せに生きるためのヒント。

    幸せに生きるためのヒント 現在、僕は、アメリカでモラハラ妻と国際離婚裁判中です。 その裁判の過程でお互いに質問書を取り交わします。 Discoveryと言われるプロセスです。 モラハラ妻の回答の中に、私の夫は最低最悪である、私は酷い夫を持った被害者であると主張するために書き連ねた夫の悪行を紹介します。 このモラハラ妻の回答は、バカバカしいとも言えますが、幸せに生きるためのヒントにもなります。 人間、どんな状態からでも、どこからでも幸せになれる。 そう気付かせてくれる暴露内容です。 Image by Bronisław Dróżka via Pixabay 幸せに生きるためのヒント モラハラ妻が…

  • 言っていることが理解できないと言い張るモラハラ加害者に「理解出来ないんだよね?」と確認すると?

    モラハラクイズ 今回は、少し趣向を変えてクイズ形式で行きます。 とある方のブログに書いてあったことをモラハラ妻にやってみたら、そのブログに書かれていた通りの反応をしました。 では、真剣に回答して下さい。 モラハラクイズ 「理解できない」と言い張るモラハラ加害者に「理解できなんだよね?」と聞くと? 回答 解説 「死ね」なんて言われると傷つくから止めて欲しい 最後に 「理解できない」と言い張るモラハラ加害者に「理解できなんだよね?」と聞くと? モラハラ加害者は、被害者がどんなに必死に説明しても、全く理解できないを連呼することが良くあります。 これ自体が必死に伝えようとする被害者を傷つけて楽しんでい…

  • コロナの給付金問題、10歳の次男の対応に関心する

    はじめに モラハラ妻が自分は生活費の負担を一切しないことを完全棚上げして、僕の銀行口座へ振り込まれたコロナの給付金を差し出せと要求しています。 モラハラ妻は、離婚の問題に子供達を積極的に巻き込みます。 モラハラ妻は、子供達を離婚の問題には巻き込むまいとする一般的な親とは真逆を行きます。 コロナの給付金は、子供達への割り当ては子供達のものだから、父親に請求しろとけしかけます。 長男は、毒母の誘導にそのまま引っ掛かり、僕への攻撃を続けています。 以前、僕の次男は、どういう訳か魂のレベルが高いと紹介しました。 確かに次男は、毒母や長男とは違った対応をします。 このコロナの給付金問題で、次男がどう立ち…

  • 毒母にかかると子供はここまで狂います

    はじめに 我が家のモラハラ妻は当然そのまま毒母です。 現在は、離婚裁判中です。 両親が争っている姿は子供達を傷つけますから、ほとんどの親は可能な限り離婚のプロセスや両親の争いに子供を巻き込まないように配慮します。 配偶者に対する憎しみや許せない感情は当然ありますが、子供達の前でだけは、普通の夫婦のように振舞います。 ところが、モラハラ妻、毒母は全く逆を行います。 離婚のプロセスや両親の争いに子供達を積極的に巻き込みます。 子供が見ている前でも、配偶者にDVを行います。 子供達を兵士として使い相手を攻撃させます。 毒母にかかると子供というものは、ここまで狂うのかと実感した出来事を紹介します。 コ…

  • 生活費は一切払わないがコロナの給付金は差し出せと主張するモラハラ妻

    はじめに 妻が働くまでは、僕が一人が働いていたので、家のローンや光熱費など、すべての生活費を僕が払っていまいした。 妻が働きだしてしばらくしてから、僕は妻に生活費の負担を求めているのですが、妻は全く無視で払おうとしません。 妻は意図的にうやむやにしたまま僕に生活費を負担させ続けています。 モラハラ妻は、そんな悪行は完全に棚上げして、コロナの給付金を差し出せと主張してきました。 Image provided by Arek Socha via Pixabay はじめに 妻の生活費の負担を求めるも完全な無視 コロナの給付金を差し出せ モラハラ人間らしい発想 僕からの返答 訴える!と切れたモラハラ妻…

  • 夫の銀行口座から無断でお金を引き出し屁理屈と詭弁

    はじめに 職を得るための学校を卒業したにも関わらず、全く働こうとしなかったモラハラ妻が、やっと働き始めました。 妻は、そこそこ良い給料を貰っているはずですが、僕の給料が振り込まれる銀行口座から、何の断りもなくお金を抜き取りました。 きっと話は通じないだろうと思いながら、これを問い詰めましたが、やはり通じませんでした。 モラハラ人間は、どういう訳か、お金には汚いです。 Image by Gerd Altman via Pixabay はじめに 共同口座を一つだけ残していた 突然モラハラ妻が共同口座からお金が引き出した おそらく通じないだろうと思って問い詰めたがやはり通じなかった モラハラ人間にい…

  • 妻が公の文書の中でもモラハラ論理を展開してきた理由

    はじめに 僕の離婚するモラハラ妻は、離婚裁判の必要書類の中でも、普段と全く同じモラハラ論理を展開してきました。 全く誤魔化すことなく、モラハラ妻は普段言っていることと全く同じことを公の文書の中にも書いてきました。 彼女は、心の底から、自分の主張が正しいと思っている真正モラハラ人間でした。 では、なぜ、モラハラ妻は「自分が正しい」と思っているかというと「自分の間違いを認めれない」からです。 これは自己愛性人格障害者の特徴で、僕の離婚するモラハラ妻は重度の自己愛性人格障害者です。 Image by John Hain via Pixabay はじめに 自己愛性人格障害者の中で起きる負の相乗効果 被…

  • 僕の離婚する妻は可愛い真正モラハラ人間

    はじめに モラハラ加害者は、モラハラをするのは、被害者が悪いからだと責任転嫁します。 モラハラ加害者は自分が行っているモラハラ行為は絶対に正しいと、家庭などの閉ざされた空間においては、被害者に豪語します。 でも、ほとんどのモラハラ加害者は、実はモラハラが許されない行為であると知っています。 離婚調停など第三者がいる空間においては、被害者にモラハラ発言や行為をする加害者はほとんど存在しないそうです。 つまり、加害者は、モラハラは許されない行為であると実は知っていることが多いのです。だから、人前ではしません。 悪質です。 ところがです。 ごくまれに第三者がいる空間においてもモラハラ発言を真剣にする…

  • DVモラハラ問題の最も悲しいことー被害者しかいないー

    結局のところ被害者しかいない モラハラ妻と次男とPennsylvania州middle creekへSnow Geeseという渡り鳥の写真を撮りに行きました。 2021年3月7日のことです。 この日の出来事をいくつか記事にしてきましたが、今回が最後です。 モラハラ妻は、この日何度か初対面の人と話すことがあったのですが、その様子を見て何だか罪悪感を感じました。 僕へ学びを与えるために彼女は悪役になって生まれてきてくれたのかもしれないと思いました。 モラハラ加害者は元被害者であること。 加害者は真の意味では生涯、誰からも愛されることはなく、自分で自分を愛することもできず、孤独な晩年を迎えること。 …

  • 次男は離婚を食い止めようとしているわけではない

    はじめに モラハラ妻と次男とPennsylvania州middle creekへSnow Geeseという渡り鳥の写真を撮りに行きました。 2021年3月7日のことです。 次男が誘ってくれました。 以前、小学生くらいの子供は、離婚する両親に元に戻って欲しいと夢みることが多いと紹介しました。 我が家の小学生の次男もそのような行動をしていました。 次男がこの小旅行に僕を誘ったのも、僕とモラハラ妻との関係を修復しようとする試みの一環なのかと最初は思ったのですが、この一日が終わって違うと気付きました。 次男は僕と妻にこれからは貴方達は友達にならなくてはいけないとメッセージを送っているのだと気付きました…

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