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ブログタイトル
中日ドラゴンズ アカデミー賞
ブログURL
https://academyawards-dragons.hatenadiary.com/
ブログ紹介文
中日ドラゴンズを応援しています。 主に試合で感じたことをアカデミー賞風に綴っています。
更新頻度(1年)

25回 / 69日(平均2.5回/週)

ブログ村参加:2020/03/19

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アカドラさん
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中日ドラゴンズ アカデミー賞
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中日ドラゴンズ アカデミー賞

アカドラさんの新着記事

1件〜30件

  • コロナを制する者は試合を制す(後編)

    前編に引き続き、例年とは異なるという意味で、シーズンの成績に影響を与えそうな5つの要素を検証していく。 ① 選手や首脳陣にコロナ感染リスクがあること ② 試合数が少ないこと(120試合) ③ 交流戦がないこと ④ 敵地又は本拠地での大型連戦があること(移動を少なくする目的) ⑤ 当分は無観客試合で開催されること 続いては、 ④ 敵地又は本拠地での大型連戦があること(移動を少なくする目的) についてである。 具体的には、ドラゴンズの場合を例にとると、関東に遠征した際は、巨人・横浜・ヤクルトとのアウェイゲームが連続で組まれる可能性がある。 まさに地獄の9連戦である。 逆に、3カード連続ナゴヤでの本…

  • コロナを制する者は試合を制す(前編)

    プロ野球がついに開幕しそうだ。 約3ヶ月遅れの開幕という異例のシーズン。 選手たちが上手く調整できているかなど、気になる点はたくさんある。 その中でも、特異なシーズンだからこそ特に注意しなければならない事を、今回は記載したいと思う。 例年とは異なるという意味で、シーズンの成績に影響を与えそうな要素が大きく5つありそうだ。 ① 選手や首脳陣にコロナ感染リスクがあること ② 試合数が少ないこと(120試合程度) ③ 交流戦がないこと ④ 敵地又は本拠地での大型連戦があること(移動を少なくなるする目的) ⑤ 当分は無観客試合で開催されること 今回は、この5つの要素がドラゴンズにとって有利に働くのか不…

  • みんなで選ぶアカデミー賞(投票編)

    さて、今回は「みんなで選ぶアカデミー賞」と題し、ドラゴンズファンの皆さまは誰が「主演選手賞」に相応しいと考えているのか、アンケートを実施したいと思います。 おさらいになりますが、対象期間は今年のキャンプから現在までの期間、中日ドラゴンズの選手が対象です。 下記の表には、候補となりそうな選手をリストにしています。 リストの中から1人選択し、「投票」ボタンを押してください。 リストに対象者がいない場合は、リスト最後の「その他」を選択してください。 なお、リストは順不同の順番ですが、上から7人は私の選出した各賞の受賞者です。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 ■若…

  • 冷静と情熱のあいだ

    プロ野球の開幕延期が決定してから、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を発表してきた本ブログ。 今回は、最後の賞となる「主演選手賞」を発表します。 これまで発表済みの各賞受賞選手は以下の通りです。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 ■若手選手賞:石橋 康太 選手 ■ゴールデンラズベリー賞:小笠原 慎之介 投手 ■助演選手賞(1人目):武田 健吾 選手 ■助演選手賞(2人目):福谷 浩司 投手 いったい誰が「主演選手賞」に輝くのでしょうか。 それでは、発表します。 ■主演選手賞 山本 拓実 投手 2017年ドラフト6位、今年で3シーズン目を迎える2…

  • 今シーズンの隠し玉

    また少し寄り道してしまいましたが、本ブログでは、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を発表しています。 これまで発表済みの各賞受賞選手は以下の通りです。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 ■若手選手賞:石橋 康太 選手 ■ゴールデンラズベリー賞:小笠原 慎之介 投手 ■助演選手賞(1人目):武田 健吾 選手 残る賞は、助演選手賞(1名)と主演選手賞(1名)です。 本日は2人目の助演選手賞を発表したいと思います。 ■助演選手賞(2人目) 福谷 浩司 投手 キャンプ2軍スタートでありながら、強烈な結果と内容を残し、最終的には開幕先発ローテーション候補…

  • 一番星の輝き方(後編)

    2軍の対外試合でスタメン4番に抜擢された遠藤一星選手。 そんな遠藤選手の今後に大きな影響を与えそうなのが、仁村2軍監督との出会いである。 仁村監督の打撃育成方針は、他の選手へのコメントから推し量ることができる。 石川昂弥選手には、満塁でも本塁打を狙えと。 滝野選手には、追い込まれてからも三振を恐れずソフトバンク柳田選手のような強いスイングをしろと。 当てにいくスイングではなく、強く振ることを徹底させている仁村監督が、スラッガーという印象の無い遠藤選手をスタメン4番に起用したのである。 ここからは憶測に過ぎないが、仁村監督や首脳陣は遠藤選手に中長距離砲としての素質を見出しているのではないだろうか…

  • 一番星の輝き方(前編)

    今回は、武田選手を中心に控え野手陣を取り上げた流れで、遠藤一星外野手(31)について記載する。 2014年ドラフト7位、東京ガスから遊撃手としてドラゴンズに入団した遠藤選手。 守備力の問題から早々に外野手に転向し、昨シーズンは1軍で108試合に出場、主に代走や守備固めとしてチームを支えた。 グラウンドでの颯爽とした立ち姿が印象的な遠藤選手。 走攻守ともにセンスの良さとフォルムの美しさを感じる選手であり、ファンの期待値も高い選手である。 以前のブログにも記載をしたことがあるが、遠藤選手の特徴は走攻守のバランスの良さである。 逆に言えば突出した能力は見当たらない。 スペシャリストではなくオールラウ…

  • 空白の20代

    今回は、先日助演選手賞に選出した武田選手を中心に、ドラゴンズの将来の外野陣、特にセンター大島選手の後継者について考えていく。 まず、現在の外野レギュラー陣の年齢を確認してみたい。 レフト:福田永将31才・アルモンテ30才 センター:大島洋平34才 ライト:平田良介32才 次に、控え外野手の年齢を確認してみる。 藤井淳志38才、シエラ31才、遠藤一星31才、井領雅貴30才 ここまでが30代。 渡辺勝26才、武田健吾26才、滝野要23才、伊藤康祐20才、岡林勇希18才 以上である。 多くのドラゴンズファンが認識していることではあるが、改めて確認すると実に歪な年齢構成である。 13選手中8選手が30…

  • 満員の無観客試合

    新型コロナウイルスの影響で、プロ野球が開幕できない。例え今年開幕できたとしても、最初は無観客での開催だろう。 無観客試合になると私たちは何もできないのだろうか?特にホームの試合で、ドラゴンズが少しでも有利になるよう、選手の力になることはできないのだろうか。 例えばライブビジョンに映像を。 例えば外野席を覆うメッセージフラッグを。 例えば、ファンが自分の持つユニフォームにメッセージを書いてスタジアムに送れば、ライトスタンドの1席にそのユニフォームを掲示してくれる。 皆のユニフォームで満員御礼になる。 小さな文字は選手には見えないだろうが、沢山の想いは選手に届くはず。 お金をかける必要はない。 フ…

  • ファイナルフォーメーション2020

    今回は、前回のブログにて助演選手賞に選出した武田選手を中心に、ドラゴンズの控え野手起用法について考えていく。 現在のドラゴンズ野手陣は、良くも悪くもスペシャリストが少ない。 逆に言うと、オールラウンダータイプの選手が多いのだ。 野球ゲームの能力に例えると、A-C-D-Dみたいな選手が少なく、B-B-B-BとかC-C-B-Cとかの選手が多い。 周平選手や阿部選手、平田選手などが正にオールラウンダータイプの選手だ。 これはこれで平均点が高いため問題は無いのだが、事控え野手に関しては、スペシャリストが少ないことはチームにとっての弱点である。 控え選手には代打・代走・守備固め等、明確な役割が与えられる…

  • 打撃は不器用、守備は器用

    また少し寄り道してしまいましたが、本ブログでは、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を発表しています。 これまで発表済みの各賞受賞選手は以下の通りです。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 ■若手選手賞:石橋 康太 選手 ■ゴールデンラズベリー賞:小笠原 慎之介 選手 残る賞は、助演選手賞(2名)と主演選手賞(1名)です。 さて本日は、助演選手賞1人目の発表です。 ■助演選手賞 武田 健吾 選手 昨シーズンの途中、オリックスからトレードで移籍してきた武田選手。 キャンプ1軍スタートを掴むと、攻守両面で大きなアピールに成功した。 そもそも昨シーズンは…

  • 長男の苦しみ

    今回は、前回に引き続き小笠原慎之介投手について書いていきたい。 テーマは、ドラゴンズにおける小笠原投手の重要性である。 近年、ドラフト会議で高卒投手を継続的に指名しているドラゴンズ。 特に下位での指名が目立っており、 2016年ドラフト5位藤嶋投手 2017年ドラフト4位清水投手、ドラフト6位山本投手 2018年ドラフト5位垣越投手 2019年ドラフト6位竹内投手 と4年連続で下位指名を行っている。 なお、2017年はドラフト2位で石川投手も指名している。 この傾向は、恐らく球団として一つの方向性を持って継続されていると思われる。 結果的に、指名された投手たちは順調に成果を残し始めており、ドラ…

  • 35億のポテンシャル

    今回は、前回のブログにてゴールデンラズベリー賞に選出した小笠原慎之介投手について書いていきたい。 ■ゴールデンラズベリー賞 小笠原 慎之介 投手 今年のキャンプイン直後、画面で見る映像から明らかな投球フォームの変化が伝わってきた。 リリースポイントのみに力を入れることを極端に取り入れた、いわゆる「脱力フォーム」への変身である。 この投球フォームで活躍した選手というと、元ソフトバンク・巨人の杉内俊哉投手が真っ先に頭に浮かぶ。 昨年の後半、左肘の怪我から復帰した小笠原投手。 後半戦のドラゴンズ先発ローテーション(裏)を梅津投手とともに支え、チームの成績アップに大きく貢献したことは記憶に新しい。 ス…

  • 鮮烈な一球の衝撃

    少し寄り道しましたが、本ブログでは、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を発表しています。 これまで発表済みの各賞受賞選手は以下の通りです。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 ■若手選手賞:石橋 康太 選手 残る受賞者は4名、 ゴールデンラズベリー賞(1名)、助演選手賞(2名)、主演選手賞(1名) を発表予定です。 もう読者の皆様の頭には、受賞選手の名前が浮かんでいることでしょう。 ちなみに、1人が複数の賞を受賞しないように選出しています。 さて今回は、ゴールデンラズベリー賞の発表を行う。 2014年だったか、2015年だったか。 春だったか秋だ…

  • 失うものがない強さ

    前回「石橋康太の現在地」にて、ドラゴンズ捕手陣の評価分析を行ってみた。 それを踏まえ今回は、今シーズンのドラゴンズがどのように捕手を起用していくべきかを考えていきたい。 オープン戦の段階では、首脳陣も各捕手の実力は横並びだと話しており、開幕してしばらくは、日替わりで起用されることになりそうだ。 スタメンが日替わりというだけでなく、ゲーム途中の捕手交代も頻繁に見られそうだ。 具体的には以下のような交代が推測される。 ■加藤スタメンの場合の交代パターン ・勝っている試合:試合終了まで加藤 or 途中から守備型の木下 ・負けている試合:途中から打撃型の郡司 ■木下スタメンの場合 ・勝っている試合:試…

  • 石橋康太の現在地(後編)

    今回は、前回に引き続き、石橋康太捕手の現在地について書く。 前回は前編として、主にドラゴンズの捕手陣の立ち位置を理解することを行った。 対象とした捕手、加藤・木下・郡司・石橋の4人の各採点は以下の通りである。 ■ 加藤 守備:14点 キャッチング:3点 スローイング:5点 ブロッキング:3点 信頼:3点 攻撃:2点 合計:16点 ■ 木下 守備:13点 キャッチング:4点 スローイング:3点 ブロッキング:4点 信頼:2点 攻撃:2点 合計:15点 ■ 郡司 守備:6点 キャッチング:1点 スローイング:2点 ブロッキング:2点 信頼:1点 攻撃:8点 合計:14点 ■ 石橋 守備:11点 キ…

  • 石橋康太の現在地(前編)

    今回は、前回少し触れた通り、2018年ドラフト4位・高卒2年目の石橋捕手について書こうと思う。 書いていたら、思いのほか長くなったので、今回は前編として、主にドラゴンズの捕手陣の立ち位置を理解するところから始める。 オープン戦での起用や与田監督のインタビューの中で、現在の捕手陣の役割が見えてきたドラゴンズ。 どうやら首脳陣は、総合力では加藤、守備力では木下、打撃力では郡司を一番に評価している。 その評価について、言葉だけでは分かりづらいので、点数で表してみよう。 捕手で大切なのはまず守備面である。 従って点数の付け方は、守備面2:攻撃面1の比率で付けていく。 さらに守備面については、より採点を…

  • 生粋の捕手

    プロ野球が開幕する気配がしないので、引き続き、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を発表します。 これまで発表済みの各賞受賞選手は以下の通りです。 ■新人賞:岡野 祐一郎 投手 ■ベテラン・中堅選手賞:石川 駿 選手 本日は、若手選手賞を発表します。 ■若手選手賞 石橋 康太 選手 新人選手以外の若手選手を対象として選出しました。 怪我の影響で2軍スタートとなった2年目の石橋捕手ですが、キャンプ中のアピールに成功し、終盤は1軍の試合でもスタメン出場するほどの高評価を掴み取りました。 伊藤選手や根尾選手など、1軍スタートとなった同世代野手がアピール不足で終盤2軍に落とされる中、石橋捕…

  • 伊藤康祐と波留敏夫

    阪神タイガース伊藤隼太選手と接触したとして、ドラゴンズの2選手が自宅待機となった。 せっかくキャンプで作り上げてきた身体がリセットされてしまいそうで、残念で仕方がない。 しかしこんなご時世である。症状がなければ自宅待機の約1週間、この暇な時間を、有意義に活用してもらいたい。 球団としては、対戦相手のデータや動画、自己分析できる情報、若しくは有意義な書籍など、選手が少しでもポジティブな時間を過ごせるよう工夫をしてもらいたい。 ファンとしても選手名が分かれば、勝手に動画を編集し、勝手に分析し、勝手にアドバイスを送りたい。何より活躍を心待ちにしていることを、伝えたい。 2名の選手だが、今のところ名前…

  • ヒットに美しさは必要か?

    ペナントレース開始が延期され、2軍戦も中止が相次いでいます。予定通りに開幕していたら既に7試合消化され、残りはシーズン136試合。まだ143試合残っているとポジティブに考えよう。 MAZDAスタジアムで1勝でもできてたかな?巨人相手に新人岡野のピッチングはどうだったか?誰が打率5割で、誰がまだノーヒット?コロナウイルスがなかった未来も知りたいですね。 時間もあるので、キャンプから現在までの中日ドラゴンズアカデミー賞を何回かに分けて選出します。 ■新人賞 岡野 祐一郎 投手 本家アカデミー賞には無い賞ですが、今年の新人選手の中から岡野投手を選出します。 橋本投手・郡司選手も含め今年キャンプ1軍ス…

  • 1軍を目指す怪我明けの右腕が2人

    2020/3/26 対オリックス 2軍練習試合1軍の試合がしばらくないので、2軍戦を観戦。結果は、0-1でドラゴンズの敗戦でしたが、今シーズン1軍で活躍できそうな選手をピックアップしてみます。 勝野 昌慶 投手 昨年素晴らしい投球で初勝利を飾った後、怪我もあり2軍での調整が続く勝野投手。 今日はオリックス相手に5回無失点のピッチング。序盤はほぼストレート1本で相手を力でねじ伏せ、中盤にかけスライダー・フォークボールのコンビネーションで打ち取っていました。 昨年の1軍でのピッチングも、何が良くて抑えられているのか分かりづらい投手で、球が動くとかボールが重いとか言われていました。 印象はあまり変わ…

  • 優勝するための守護神がいない

    2020/3/25 対読売ジャイアンツ 練習試合ナゴヤドームでの対巨人第2戦目。結果は、1-2でドラゴンズの敗戦。 テンション低めに、本日の中日ドラゴンズアカデミー賞を選出します。 ■主演選手賞 該当なし 受賞に値する選手はいなかったですね。 ■助演選手賞 岡野 祐一郎 投手 巨人の先発戸郷選手が圧巻のピッチングを見せました。腕の使い方や変化球の動き方がドラゴンズの田島投手に似ています。数年前までの田島投手のようや素晴らしいピッチング。 対する岡野投手ですが、数試合見てようやく特徴が掴めてきました。まずはストレートで押していくピッチャーであるということ。これは社会人時代を知っている勝野投手が話…

  • 負けた試合は難しい

    2020/3/24 対読売ジャイアンツ 練習試合 ナゴヤドームでの対巨人第1戦目。結果は、1-5でドラゴンズの負け。本ブログ開始後初めての敗戦であり、負けた場合にどうゆう方向で進めていくか迷い中。 とりあえず、本日の中日ドラゴンズアカデミー賞を選出します。 ■主演選手賞 該当なし 受賞に値する選手はいなかったですね。見どころの少ない試合でした。 ■助演選手賞 平田 良介 選手 中日に流れがあったのは、平田のタイムリーから逆転される5回まででした。と言ってもそこまで大きな流れではなかったですが、先制タイムリーの平田を選出します。 ■ゴールデンラズベリー賞 吉見 一起 投手 相手にビッグイニングを…

  • 野手の熾烈な開幕一軍争い

    2020/3/22 対広島カープ 練習試合 MAZDAスタジアムでの対広島カープ第3戦目。結果は、8-9でドラゴンズの勝利。MAZDAで3連勝という素晴らしい結果でしたが、終盤は流れがグチャグチャの両チーム乱打戦となり、見てて疲れる試合でした。 では、本日の中日ドラゴンズアカデミー賞を選出します。 ■主演選手賞 ゴンサレス 投手 根尾と三好。両チーム2塁手の拙い守備がゲームの流れを破壊したこの試合。7回裏の広島の攻撃から2点5点3点2点と4連続で複数得点が記録され、バットに当たればヒットになるという両チームの投手にとっては恐ろしいゲーム展開。逆転した9回の裏に登板したのは新外国人のゴンサレス。…

  • 気まぐれの竜の大砲

    2020/3/21 対広島カープ 練習試合 MAZDAスタジアムでの対広島カープ戦第2戦目。結果は、3-1でドラゴンズの勝利。昨年あれだけ勝てなかったMAZDAで連勝。練習試合恐るべし。 では、本日の中日ドラゴンズアカデミー賞を選出します。 ■主演選手賞 福田 永将 選手 中盤戦まではどちらのチームも流れを掴めず、投手戦というよりは凡打戦を繰り広げたこの試合。試合を動かしたのは福田の一発。9回には試合を決定付けるタイムリー三塁打。本日の長打率1.750出塁率0.500OPS2.250で文句無しの選出です。 ただ相変わらず福田の守備は微妙。初回のミスはもちろん、得点後の7回裏はフライの目測を誤る…

  • テスト用ブログ

    2020/3/20 対広島カープ 練習試合 本来は2020年中日ドラゴンズの開幕戦となるはずだったMAZDAスタジアムでの対広島カープ戦。 結果は、5-2でドラゴンズの勝利! ■主演選手賞 高橋周平選手

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