朝食はカオマンガイ5月17日、サメサン2日目です。朝食は、ホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気がありました。朝食はホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気があります...
タイでダイビングを中心に遊んでおります。 水中写真中心のブログになります。 その他お食事やブラジリアン柔術など、日々の様子をアップしております。
タイで生活しております。普段は工業団地でお仕事、おやすみはタイ国内の海でダイビングや国内外の旅行をして遊んでいます。写真を中心に報告しておりますので、読んでくれたら嬉しいです。あとブラジリアン柔術もやっております。たまには試合にでたりしますので、そのあたりの結果報告なども。
【Underwater: Log】サメサン沖2日目、マクロ撮影でわかったSea & Sea YS-D3130Rの良さ|2026年5月17日
朝食はカオマンガイ5月17日、サメサン2日目です。朝食は、ホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気がありました。朝食はホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気があります...
【Underwater: Log】Sea & Sea YS-D3130Rデビュー戦、Luna Grace号でサメサン沖3本|2026年5月16日
2026年5月16日、サメサン沖でSea & Sea YS-D3130Rのデビュー戦。今年就航したLuna Grace号でハーディープ・センチャーン・ロンナンの3本を潜りました。イボヤギミノウミウシ、ホシゾラウミウシ、ムカデミノウミウシなど、サメサンらしいマクロの生き物たちをご紹介します。
【Journey: Log】また来ます、バリ島。サヌールで過ごした最終日|2026年4月19日
2026年4月19日、バリ島最終日。サヌールのSwastika Bungalowsで朝を迎え、Bread Basket Bakeryで朝食、アイコン・バリでショッピング、イタリアンランチを楽しんでからタイへ帰国した一日の記録です。
【Underwater: Log】息子のひと言でヌサペニダへ、マンタとマンボウに会えた日|2026年4月18日
2026年4月18日、バリ島ダイビング最終日はヌサペニダへ。マンタポイントでマンタに会い、クリスタルベイではシーズン外にもかかわらずマンボウに遭遇。SDポイントではウミガメと流れを楽しんだ3本の記録です。
【Underwater: Log】トランベン最後のマクロ、そしてサヌールへ|2026年4月17日
バリ島トランベンでのマクロダイビング最終日。ハタタテハゼやスミレナガハナダイなど動きの速い魚たちに挑んだ2本のダイビング、地元食堂のバビグリン、棚田の景色を経てサヌールへ。
【Underwater: Log】トランベン沖マクロ後半戦、日没前のフラッシャーと肉の夜|2026年4月16日②
2026年4月16日、バリ島トランベン沖でマクロダイビング後半2本。タテジマヘビギンポ、アカスジウミタケハゼ、ヤノダテハゼ、日没前のParacheilinus flavianalisのフラッシングまで。夕食はChops And Hopsで豪快なミートプラッター。
【Underwater: Log】トランベン沖マクロ、小さな海の住人たちとJFCのランチ|2026年4月16日①
2026年4月16日、バリ島トランベン沖でマクロダイビング前半2本。ミナミアオモウミウシのペア、イロカエルアンコウ、ニシキフウライウオの仲間、ドーナツマツカサウミウシなど、小さな生き物たちに出会った記録。ランチはダイスケさん連れて行ってもらったJAYA Fried Chickenで最高の一食でした。
【Underwater: Log】アメッド沖でワイド&マクロ|バリ島ダイビング 2026年4月15日
2026年4月15日、バリ島アメッドでワイド&マクロの3本ダイビング。チンアナゴの群体、カラフルなサンゴ礁、タイマイ、クサイロモウミウシなど盛りだくさんの1日をご紹介します。
【Underwater: Log】ムンジャンガン最終日、マクロで覗く小さな世界③|2026年4月14日
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録③。砂底でホシゾラハゼやカスリモヨウベニハゼなどを狙い、その後マクロのメッカ・トランベンへ移動した1日をご紹介します。
【Underwater: Log】ムンジャンガン最終日、マクロで覗く小さな世界②|2026年4月14日
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録②。カエルアンコウの仲間、ツノモエビ、テンス幼魚など、2本目で出会った生き物たちをご紹介します。
【Underwater: Log】ムンジャンガン最終日、マクロで覗く小さな世界①|2026年4月14日
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録①。ニシキフウライウオのペア、ウミウシ、タテジマキンチャクダイ幼魚など、マクロで覗いた小さな海の住人たちをご紹介します。
【Underwater: Log】ワイドからマクロへ、ムンジャンガンで小さな世界を覗く②|2026年4月13日
バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録②。タテジマキンチャクダイの幼魚やカニハゼ、サンセットからナイトダイブまで4本潜った一日の後編。Mimpi Resort Menjanganの温泉とDapoer Chandraでの夕食もご紹介します。
【Underwater: Log】ワイドからマクロへ、ムンジャンガンで小さな世界を覗く①|2026年4月13日
バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録①。アケボノハゼのペアやバリ島固有種バリダムゼル、ニチリンダテハゼなど、小さな海の住人たちとの出会いをお届けします。ランチはボートの上でナシ・チャンプルー。
【Underwater: Log】ワイドレンズで潜るムンジャンガン、息子のバリ島デビュー|2026年4月12日
2026年4月12日、ムンジャンガン島で3本のダイビング。ワイドレンズで楽しむウミウチワの群生、花火のような小魚の群れ、アオウミガメとタイマイとの遭遇。息子のバリ島デビューも果たし、夕食はLA CASA KITAでピザとサテ。GFX100RFの暗所性能にも驚かされた1日でした。
【Journey: Log】また来たよ、ムンジャンガン。4年目のソンクラーンバリ詣|2026年4月11日
2026年のソンクラーン休暇もバリ島・ムンジャンガンへ。バンコクからタイ航空の直行便でデンパサール入りし、いつもの三菱ミニバンで約4時間。恒例のローカル食堂でフライドチキンを食べて、Mimpi Resort Menjanganにチェックイン。天然温泉付きのお部屋で、4年目のバリ詣がはじまりました。
【Underwater: Log】サメサン沖3本、ウミウシと焼肉の1日|2026年4月5日
2026年4月5日、サメサン沖で3本のダイビング。センチャーン、沈没船T94/T95、ロンナンを1日で回りました。ゼンチュウウミウシ、ムカデミノウミウシ、フジナミウミウシなど多彩な生き物との出会いと、ダイビング後のシーラチャー焼肉まで、盛りだくさんの1日の記録です。
【Underwater: Log】カタビーチ2本目とプーケット最後の夜|2026年3月22日②
2026年3月22日、カタビーチでの2本目のダイビング記録です。クラカトアウミウシや同定できていない小さなウミウシたちとの出会い、カクレクマノミで締めた水中の時間。夜はDSアライグマのふたりと夕食、ジェラートでプーケット最後の夜を楽しみました。
【Underwater: Log】朝のカタビーチ、潜ればウミウシ天国|2026年3月22日①
2026年3月22日、プーケット・カタビーチで朝8時30分からエントリー。ゴニオブランクス・ボンバヤヌスとの初めての出会いをはじめ、1本でこれだけ多くのウミウシたちに会えるとは。カタビーチのポテンシャルに驚いた1本の記録です。
【Underwater: Log】Shark Pointからカタビーチへ、100分ナイトダイブの一日|2026年3月21日③④
2026年3月21日、ピーピー島からShark Pointへの移動中にオキゴンドウの群れと遭遇。Shark Pointではイボマニアさんとウミウシ三昧のダイビング。プーケットに戻ってからはカタビーチで100分超えのナイトダイブ。アンダマン海ならではのウミウシたちと出会った一日の記録です。
【Underwater: Log】2026.03.21 BIDA NOK・Turtle Rock|ウミウシ狙いのはずが魚にも目を奪われた前半2本
2026年3月21日、BIDA NOKとTurtle Rockでの前半2ダイブの記録です。トマト・クマノミ幼魚や各種ウミウシ、色鮮やかなスズメダイたちとの出会いを写真中心でまとめました。
【Journey: Log】仕事終わりにバンコクからプーケットへ!カタビーチ到着と夜のスナップ撮影
週末を利用してバンコクからプーケットへ!カタビーチのホテル「イビス プーケット カタ」へのチェックインから、「バッファロー・ステーキハウス」での夕食、夜のスナップ撮影まで、ダイビング旅行初日の様子をお届けします。
【Underwater: Log】 宴会明けのサメサンダイビング2日目:ハーディープ、レム・イープン、コ・ノックの3本。
サメサンでのダイビング2日目の記録です。前夜の宴会からぐっすり眠って、ハーディープ、レム・イープン、コ・ノックの3ポイントを潜ってきました。岩肌やサンゴに隠れるジボガミノウミウシなど、じっくり探して出会えたウミウシたちを写真で紹介します。
[Underwater: Log] 2026年3月14日 サメサンの海を満喫したあとは、気心知れた仲間たちと楽しい夜
サメサンでのダイビング初日。うねりのため浅場を断念し、アオカイや沈没船を巡りました。船上ランチのクイティオ・ルアや、夜の仲間との賑やかな宴会など、アフターダイブまで満喫した1日の記録です。
Gemini の回答[Dining: Log] 60年の伝統、シンチョンで味わう鮮度抜群のハンウ(韓国産牛)コプチャン
シンチョンの老舗で韓国産牛(ハンウ)のホルモンを堪能。生レバーや焼酎セロとの相性も抜群なソウル旅行最後の夜の記録。
[Dining: Log] 2026年2月15日:見た目はシンプル、味は深い。新村の名店でタッカンマリとうどんの仕上げ
2月の寒いソウル、新村にある「コンルンタッカンマリ」でブランチ。11時の開店と同時に満席になる人気店で、あっさりしながらも深みのある鶏スープとうどんを堪能した記録です。
[Dining: Log] 2026年2月15日:見た目はシンプル、味は深い。新村の名店でタッカンマリとうどんの仕上げ
2月の寒いソウル、新村にある「コンルンタッカンマリ」でブランチ。11時の開店と同時に満席になる人気店で、あっさりしながらも深みのある鶏スープとうどんを堪能した記録です。
[Journey: Log] 冬のソウルで見つけた、とっておきの栗タルト。ヨンナムドン「Parole & Langue」
冬のソウル散歩で見つけた延南洞(ヨンナムドン)の人気カフェ「Parole & Langue(パロール&ラング)」。屋台の焼き栗から始まった栗スイーツ探しの旅で出会った、宝石のような栗タルトをご紹介。ホテルでのティータイムにもおすすめです。
[Dining: Log] 2月14日:新村でピリ辛タコ炒めを食べて、偶然見つけたバーで乾杯
ソウル・新村の「アジョシ ナッチチム」でピリ辛のタコ炒めを堪能。食後は線路跡の公園を散策し、偶然見つけたバー「シモネタ」で韓国初のシングルモルトウイスキー「KI ONE」を楽しみました。
[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:チェックアウト直前まで!TG-7と楽しむビーチシュノーケリングでマクロ撮影
ホテルチェックアウト前の約2時間、TG-7を持って身軽にビーチシュノーケリング!水深わずか50cm〜1mの浅瀬で出会ったオイランハゼやヒラムシ、ウミウシなどの生き物たちを写真と一緒に紹介します。ウエットスーツを着忘れて日焼けした痛い失敗談も。
[Underwater: Log] チャーン島ダイビング:3本目 Hin Luk Bath(ヒンルークバート)編
3月7日のチャーン島ダイビング3本目、ヒンルークバートをレポート。視界不良の真っ白な水中でしたが、そこには神秘的なセンジュイソギンチャクの群生と、ホシカイワリの襲撃で花火のように弾けるスズメダイの群れが。濁りの中でも生命力溢れる海の世界を綴ります。
[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:2本目 HTMS CHANG(沈没船)編
3月7日のチャーン島ダイビング2本目、巨大沈没船「HTMS CHANG」をレポート。濁りのある暗い水中に眠る全長110mの船体は、まるでラピュタのような世界観。少しの時間、独り占めして楽しんだ沈没船の魅力を写真とともにお伝えします。
[Underwater: Log] 3月7日のチャーン島ダイビング:1本目ヒンラープ(Hin Raap)編
3月7日のチャーン島ダイビング1本目「ヒンラープ」の様子をレポート。当日は視界不良で真っ白な海でしたが、アオバスズメダイやカエルウオ、ハゼなど、マクロ撮影で出会った魚たちを写真中心にご紹介します。
[Flash: Snap] 【速報】チャーン島からただいま!ダイビングもお食事もリゾートも。やっぱりここは最高でした。
昨年11月以来、大好きなチャーン島へ!カイベーのお気に入りリゾートに泊まって、ダイビングして、美味しいものを食べて……。天気にも恵まれて、やっぱりここが一番だと再確認した旅の様子を、忘れないうちに速報でお届けします。
華やかな弘大から徒歩圏内。独特の「飲み屋街」の雰囲気を持つ新村(シンチョン)を、事前調査なしで夜に歩きました。街のギャップや偶然の出会いを楽しむスナップ記録。
[Journey: Log] 冬のソウル、静かな軍艦公園を歩く。午後ののんびり時間
2月14日のソウル。お昼ごはんの後に、漢江沿いにある軍艦公園へのんびりお散歩に行きました。静かに佇む大きな軍艦や、ユニークなラーメン調理機が並ぶお店など、地元の人が集まる穏やかな公園の風景です。たくさん歩いた後はホテルに戻ってゆっくりお昼寝。
[Dining: Log] 望遠洞の散歩道で見つけた焼き魚の匂い。太刀魚と豆腐チゲ、そして最後のお焦げスープまで。
ソウル・望遠洞で見つけた小さな焼き魚食堂の記録です。立派な太刀魚の塩焼き、豆腐チゲ、そして最後のお焦げスープまで、地元の味を堪能しました。
[Journey: Log] 2026年2月14日 ソウル:活気あふれる望遠市場の朝、おでんで温まる
2026年2月14日の朝、ソウルの望遠市場を散策。弘大入口駅からのアクセスや市場の活気、最後に出汁の効いた熱々の韓国おでんで温まった朝の記録です。
[Underwater: Log] 3月1日 サメサン:沈没船ハーディープ・ヒンサンチャラーム・ラックベイト 3DIVE記録
3月最初のサメサンダイビング。朝食の屋台唐揚げを楽しんだ後、沈没船ハーディープや遠征のヒンサンチャラーム、ラックベイトを巡りました。タイの夏本番を感じるマクロダイブの記録。
[Underwater: Log] 2週間ぶりの海は夏の気配。サメサン沖でマクロ三昧(2026.02.28)
2026年2月28日、タイ・サメサン沖でのダイビング日記。2週間ぶりの海はすっかり夏!Great White Shark号でアオカイや沈没船を巡り、マクロレンズでサメサンらしい濁りと浮遊物の中、撮影を楽しんだ1日をレポートします。
[Dining: Log] 2月13日のソウル。弘大「朝鮮火炉クイ」で美味しい韓牛を食べてきました!
2月13日のソウル旅行で訪れた弘大の人気店「朝鮮火炉クイ」。店員さんが焼いてくれる最高級の韓牛ロースとハラミ、新鮮なユッケに感動。食後の夜の散歩まで、1日をありのままにレポートします。
[Journey: Log] 2月のソウル旅開始!冬の空気と弘大(ホンデ)の活気に触れる初日
2026年2月のソウル旅行記。早朝8:15に仁川到着後、弘大入口駅直結のホテルへ。深夜便の疲れを癒してくれた早期チェックインの幸運と、自分好みに味変して楽しむスンデグのランチをレポート。
[Dining: Log] 2026年1月25日 ハノイの老舗「Cà Phê Lâm」で、エッグコーヒー
ノイの老舗「Cà Phê Lâm」を初訪問。カスタードのようにねっとり濃厚で、少し塩みも感じるエッグコーヒーを一人でゆっくり味わった記録です。
[Dining: Log] 2026年1月25日 ハノイ「Hong Hoai’s Restaurant」で、地元の味とワインに癒される夜
2026年1月25日、週末弾丸ハノイ旅行の締めくくりに訪れた「Hong Hoai's Restaurant」。職人技のバインセオ(Bánh Xèo)やチャーカー(Chả Cá)など、地元の味をワインと共に楽しんだ記録です。
[Dining: Log] 2026年1月25日 ブンモックに老舗のチェー。ハノイで出会った美味しいもの
2026年1月25日、ロンビエン市場の後に立ち寄ったブンモックのお店。アオザイ姿で賑わう霧のホアンキエム湖を歩き、老舗「Chè Mười Sáu」で一休み。ハノイの今と昔が混ざり合う風景を綴ります。
[Underwater: Log] 2026年2月8日 リチェリュー・ロック|アンダマン海最高の根で見た圧倒的な魚影
2月8日、ビッグブルーカオラック支店のスピードボートでリチェリュー・ロックへ。アンダマン海を代表するポイントで出会った、魚の連合軍や鮮やかなサンゴの記録をまとめました。
[Underwater: Log] 2026年2月7日 タチャイ島|スピードボートで攻めるアンダマン海の弾丸ダイビング
2月7日、ビッグブルーカオラック支店のスピードボートでタチャイ島へ。クルーズとは一味違う弾丸スタイルで出会った、カスミアジの群れや鮮やかなサンゴの記録をまとめました。
[Underwater: Log] 2026年2月1日 サメサン:沈没船ハーディープ・ヒンサンチャラーム・センチャーン 3DIVE記録
サメサン遠征二日目のダイビングログ。沈没船ハーディープに潜む色鮮やかなウミウシたちや、ヒンサンチャラームのマクロ生物、センチャーンの明るい砂地で出会ったギンガハゼなど、タイ・サメサン沖の海の魅力を写真とともに紹介します。
SEOタイトル: [Underwater: Log] 2026年1月31日 サメサン:α1 MK2 & 100mmマクロで挑むアオカイ・沈没船・レムイープン
ハノイ旅行記の途中ですがサメサンでのダイビングを更新。α1 Mark IIと導入間もない100mm Macro GMで、タイ湾では稀なヒメイバラウミウシの仲間や、沈没船のサメ、レムイープンのアイドル・アイスズメダイ幼魚を撮影しました。
[Journey: Log] 夜明け前のハノイ。ロンビエン橋と市場の熱気
深夜から動き出すハノイのロンビエン市場。霧に包まれたロンビエン橋の幻想的な風景と、そこに生きる人々の圧倒的な活気を、カメラ片手に歩いた素人目線の記録としてお届けします。
[Journey: Log] 週末弾丸!ハノイの路地裏レストラン「Sente」で蓮づくしのランチ
ハノイ初日のランチは、蓮料理の専門店「Sente」へ。路地裏に佇むミシュラン掲載店で、地ビールを片手に、蓮の実やハーブをふんだんに使った優しいベトナム料理を楽しんできました。
【Underwater: Snap】週末弾丸カオラック!コ・タチャイ&リチェリュー・ロック
2026年2月のカオラック・ダイビング速報。ビッグブルーのスピードボートでコ・タチャイとリチェリュー・ロックを駆け抜けました。グリーンモンスターの気配はありつつも、圧倒的な魚影と透明度をキープ。最新のコンディションを写真とともに速報でお届けします。
【Journey: Snap】ハノイ:Thien Thuat Market、朝食後の穏やかな散歩道。
ハノイの週末弾丸旅行、2日目の朝。ホテルから徒歩5分の「Thien Thuat Market」を散歩しました。タイの暑さに慣れた体にはウルトラライトダウンが手放せない寒さでしたが、市場の活気と古い街並みに溶け込む風景は、南国に住む僕にはとても心地よいものでした。ハノイの日常を写真で紹介します。
【Journey: Log】Hanoi Day 2:路地裏のディスタンス。蟹だしの風味が溢れるブン
ハノイ到着の翌朝。麺好きのバディに導かれ、Google Mapを頼りに辿り着いたのは細い路地裏の名店「Bún Riêu Cô Hoàn」。路地裏のディスタンスを感じる迷宮の先で出会った、カニの旨味が凝縮された絶品ブンリエウをレポートします。
【Underwater: Clip】2026年1月31日 Ceratodoris属で初めましての子との出会い。
2026年1月31日のダイビングで遭遇したCeratodoris属のウミウシを速報。タイ湾側では初記録の可能性が高い貴重な個体です。2024年に新種記載されたばかりの種との関連や、流れ藻で見つけた劇的な発見シーンを水中写真と共に振り返ります。
【ハノイ弾丸旅】宿泊ホテル:ラ・シエスタ・クラシック・ハン・トゥン
ハノイ旧市街にあるホテル「ラ・シエスタ・クラシック・ハン・トゥン」の利用報告。立地が良く、部屋も広めで、冬のハノイでもシャワーのお湯がしっかり出る快適な滞在でした。
【ハノイ弾丸旅】深夜の熱気に迎えられて。スワンナプームから旧市街へのプロローグ
バンコクからハノイへ、ベトナム航空での弾丸旅行記。スワンナプーム空港の出発から、深夜のノイバイ空港到着後のGrab移動、サッカー勝利で祝祭ムードに沸くハノイ旧市街の様子までを、iPhone 17 Pro MaxとGFX100RFの機材構成とともに綴ります。
2026年1月:チャーン島 週末弾丸特化型 ツアー参加記 Vol.3(完結編)
チャーン島ダイビング週末弾丸ツアー最終日。タイ最大級の沈没船「HTMS CHANG」での船内探索と、ヒン・ルークバートで遭遇した「雲の上」を泳ぐ幻想的なバラクーダの群れ。本土到着16時の超効率的なスケジュールで遊び尽くした大人の週末合宿、ついに完結。
2026年1月:チャーン島「週末弾丸特化型」ツアー参加記 Vol.2
タイ最大級の沈没船「HTMSチャン」の深部へ。去年に続きボイラー室や居住区を探索。船外で待っていたのは、チャーン島らしい「清濁」の中を舞うギンガメアジの大群でした。ダイビング後は島の南端、サラペットの秘境リゾートへ。週末弾丸ツアーの濃密な記録第2弾。
2026年1月:フェリー待ち 0分。チャーン島「週末弾丸特化型」ツアー参加記 Vol.1
タイ・チャーン島のダイビングを効率化!フェリー待ちの渋滞を回避し、本土から直接ボートで沈没船HTMSチャンへ。2026年1月の最新ツアー参加記。サイドマウント機材やRX100 VII、Insta360 Ace Pro 2を使った沈船攻略の準備編をお届けします。
【サメサン2日目】祝・新種記載!激流と寒さを乗り越え、地元の星「Doto gaeli」を撮る
026年潜り初め、サメサンでのウミウシ撮影2日目。激流と寒さの中、ソニーの新レンズ「FE 100mm F2.8 GM」を駆使して、今年記載されたばかりのタイ湾の新種「Doto gaeli」の撮影に成功!サイドマウント装備で挑んだリベンジ・ダイビングレポートです。
2026年1月10日|2026年「もぐり初め」!サメサン・ウミウシ三昧の初日
2026年1月10日、サメサンでの潜り初めをレポート!冬の西岸に現れる極小ウミウシを狙って1日3本のダイブ。マクロ派ダイバー必見の水中世界から、3本目で起きた痛恨のバッテリー切れ、そして夜の楽しい宴会まで、サメサンの魅力をたっぷりお届けします。
【タイ帰国メシ】仕事開始2日目に味わう、板前の技が光る「究極の焼肉」
インド旅行からタイへ帰還。仕事始めの活力を養うため、シラチャの馴染みの焼肉店へ。板前の丁寧な仕事が光るウチモモやイチボ、そして締めには絶品のミノを堪能。肉の旨味を最大限に引き出すプロの技と、至福のひとときをブログに綴ります。
2026年1月、インド・ケーララ州コチへの年末年始旅行記。バンコクからAirAsia直行便で入国し、フォート・コチのホテルに滞在。街歩きと写真散歩、到着初日の様子を記録します。
2025年12月20日、今年のもぐり納めはサタヒープ〜バーンサレー周辺でのマクロダイビング。ウミウシ狙いの調査ダイブと、泥底で出会った未知のハゼたち。2025年は合計223本のダイビングを記録。
20252025年12月14日 サメサン沖ダイビング|FE100mmマクロで2日目
2025年12月14日のサメサン沖ダイビング。ソニーFE100mmマクロで水中生物を撮影。ハーディープ、レム・イープン、ボイラーの3本と、今年最後のシャーク&GWS号の様子をまとめました。
2025年12月13日|サメサン沖ダイビング、夜はビールと屋台
サメサン沖でのダイビング後に立ち寄ったサタヒープの屋台街へ。観光地化されていないローカルな雰囲気と、ビールに合う料理を楽しめる夜のスポットを紹介します。
2025年12月13日のサメサン沖ダイビング記録。FE 100mm F2.8 Macro GM OSSの水中デビューと冬のサメサンの海況、GWS号での快適な1日を写真と共に紹介します。
2025年12月:シーズン開幕戦の北アンダマン海(3日目:リチェリュー・ロック)
2025年12月、北アンダマン海シーズン開幕戦の最終日。リチェリュー・ロックでのダイビングの様子や透明度、魚群、スピードボート・デイトリップの魅力を写真とともに紹介します。
2025年12月:シーズン開幕戦の北アンダマン海(2日目:コタチャイ)
カオラック滞在2日目はコタチャイ(Koh Tachai)へ。透明度の高い海で、カスミアジ、バラクーダ、ユメウメイロなど多彩な魚たちとの出会いを楽しんだ2本のダイビングを紹介します。
2025年12月、北アンダマン海のダイビングシーズンが開幕。カオラック発デイトリップでコボンへ。圧倒的な透明度の海で撮影を楽しんだ初日のログを紹介します。
2025年11月、今シーズン最初のチャーン島ダイビングへ。濁りのタイ湾らしい海、ヒンラープやHTMS CHANGを3本潜り、バディーさん最後のタイダイブを満喫。カイベービーチの魅力やGAJAPURIでの滞在も紹介。
2025年11月2日のサメサン沖ダイビング二日目。AO YUIでの季節ウミウシ調査、Hin Yaiの遠征、Hardeepの定番生物との出会いをまとめました。冬のサメサンの雰囲気や水中写真好きに向けたログです。
2025年11月1日、タイ・サメサン沖で寒期の潜り初め。ハゼ三昧からクサイロモウミウシ、オレンジリーフ・ゴビーまで、マクロ派にはたまらない1日でした。
2025年10月26日:地元のサメサンで水中マクロ撮影を楽しむ(後編)
2025年10月26日、サメサン沖で3本のダイビング。ヒン・サンチャラーム、ハーディープ、ロンナンで水中撮影を楽しみました。通算1990本を達成!地元の海はやっぱり最高です。
2025年10月25日:地元のサメサンで水中マクロ撮影を楽しむ(前編)
久しぶりのホーム、チョンブリー県サメサンで週末ダイビング。ナーバーン・タハーン、コ・ノック、T94・95の3本を潜り、仲間と楽しい時間を過ごしました。
2025年タオ島の潜り納め。セイルロックではギンガメアジの群れ、サイリーではマクロ三昧。バンザイ号とともに最高の週末弾丸ダイビングを楽しみました。
2025年10月18日のタオ島沖ダイビング:ホワイトロックとサウスウエスト・ピナクル。
週末弾丸ダイビングで訪れたタオ島。1日目はホワイトロックとサウスウエスト・ピナクルへ。雨のスタートから晴れ間に変わる海の表情、魚群やマクロ撮影を楽しんだ1日を紹介します。
バンコクからタオ島までの移動の様子を写真で紹介。スワナプーム空港からサムイ島、そしてフェリーでタオ島へ。旅の途中にもリゾート気分を味わえる道中記です。
サメサン沖のマクロ天国|2025年9月13日のダイビングレポート
2025年9月13日のサメサン沖ダイビング。ナーバーン・タハーン、ハーディープ、ロンナンで潜り、謎のハゼやオレンジ・リーフ・ゴビー、ウミウシなどマクロ撮影を満喫。
タオ島。ジンベエザメやギンガメアジの魚群が有名ですが、珊瑚も綺麗なんです。ブログ更新したので読んでみてください。
2025年9月27日、週末弾丸で訪れたタオ島。チュンポン・ピナクルでジンベエザメと再会し、幻想的な魚群とヒンウォン・ベイのマクロ撮影を楽しんだ1日をレポートします。
2025年9月|タオ島ダイビング:ギンガメアジのトルネードとマクロの世界
2025年9月のタオ島ダイビング記録。セイルロックでギンガメアジのトルネードやピックハンドルバラクーダ、シャークアイランドの美しいサンゴ、ヒンウォン・ピナクルでのマクロ撮影を楽しんだ1日を紹介します。
それではダイビング前半のお話です。今回は9月6日、7日の二日間潜りました。1本目:シャークアイランドこの日は風があり、1本目は風を避けてのシャークアイランド。エントリーするとコバンザメの群にまとわりつかれました。いつもいく、サンゴのエリア。...
2025年9月5日 GFX100RFで撮影したタオ島までの旅
2025年9月のタオ島週末弾丸ダイビングの始まりです。まずは旅スナップです。今回初めてタオ島にも行って行った、富士フィルムのGFX100RFで撮影しました。
サメサン沖ダイビング(2025年8月31日)|沈没船とウミウシたち
2025年8月31日、地元チョンブリー県サメサン沖で週末弾丸ダイビング。沈没船T94・T95や人気のHardeep、ロンナン島で出会ったウミウシやアオマダラエイを紹介します。
2025年8月16日:タオ島ダイビング、最後の最後にジンベエザメ!
2025年8月16日、タオ島ダイビングの最終日。サウスウエスト・ピナクルで念願の魚群に囲まれ、最後の最後にジンベエザメが登場!最高の締めくくりとなった一日の記録です
2025年8月15日のタオ島ダイビングレポート。ビッグブルー・チャバでシャークアイランド、セイルロック、タノート・ベイを潜り、夜は初めてキャバレーショー「The Queen’s Cabaret Show」へ。海も陸も満喫した1日でした。
2025年8月のタオ島ダイビング5日目|ビッグブルー・チャバと潜る東側の海
タオ島ダイビング5日目はビッグブルー・チャバで東側の3ポイントへ。シャークアイランドで満開のソフトコーラル、レムティエンとライトハウスではマクロ撮影を満喫しました。
タオ島でのダイビング4日目。アオ・マオの沈没船、外洋セイルロックの魚群、ヒンウォン・ピナクルのマクロ撮影と盛りだくさん!バンザイ号で過ごす最後の日を振り返ります。
タオ島ダイビング3日目のログ。ヒンウォン・ピナクルで“ガラスの海”、チュンポーン・ピナクルは浅場でササムロとテルメアジの群れ、最後はレムティエン・ベイでマクロ撮影をゆったり満喫。
タオ島ダイビング2日目|魚群と幻想的な海、そして再びのジンベエ様
タオ島ダイビング2日目はセイルロックで3本潜り、ギンガメアジやツバメウオの群れ、幻想的な白い水を体験。そしてヒンウォン・ピナクルでは再びジンベエザメと遊ぶ最高の一日となりました。
タオ島セイルロックでジンベエザメに再会!ギンガメの群れやバラクーダも。初日は3本+島周り1本、写真とログで濃密な一日を紹介。
2025年8月1日 Great White Shark号で巡るサメサン沖水中撮影レポート(後編)
2025年8月3日、Great White Shark号で挑んだサメサン沖ヒンサンチャラームの大群&録画失敗から学ぶロンナン島の青いホヤとウミウシ、T94.95沈没船の新しい出会いを写真付きでレポート。
2025年8月1日 Great White Shark号で巡るサメサン沖水中撮影レポート
2025年8月1日、Chonburi県サメサン沖にて豪華なGreat White Shark号で潜ってきました。Koh Rong Nang、沈没船ハーディープ、砂地ポイント「アオカイ」で出会った生物たちを一挙にご紹介!次回は8月2日の撮影レポートをお届けします。
久しぶりのサメサン沖ダイブ!α1 Mark IIで撮る水中マクロ三昧の1日
約3週間ぶりのダイビングは地元・サメサン沖へ。Sony α1 Mark IIと90mmマクロで挑んだ水中マクロ撮影。ウミウシやハゼたちとの出会いをたっぷりと紹介します。
Leicaと歩くバンコク|チャルンクルン通りで街スナップと美味しい夕食
Leica M11とQ3を持ってバンコク・チャルンクルン通りを街歩き。スナップ撮影から美味しいディナーまで、バンコクの魅力を詰め込んだ一日を記録
食べて歩いて笑ったソウル2日目|市場・キムチ・カンジャンケジャン!
朝はビーフスープでスタート、夜は絶品カンジャンケジャンでしめるソウル2日目。市場や宮殿を散策し、スーパーでキムチも爆買い。美味しくて楽しい、週末弾丸旅の記録です。
金曜夜にタイを出発して、土曜早朝にソウル着。ビビンバの機内食から始まり、鮑粥やサムゲタン、夜は明洞の屋台まで楽しんだ、週末弾丸食い倒れの旅の記録です。
🌪 外洋断念でも充実!シャーク、キングコング、タノート、そしてレムティエン
2025年6月22日、海況が荒れる中、タオ島で4本のダイビング。シャークアイランドではソフトコーラルとバラクーダ、キングコングでは小さなウミウシ、そして360度動画で記録したレムティエン・ベイの水中世界もご紹介します。
2025年6月21日、サムイ島前泊からタオ島へ。チュンポーン・ピナクルでジンベエザメ待ちのダイビング。暗い海でもテルメアジの群れやツバメウオと出会い、水中世界をのんびり楽しみました。
朝食はカオマンガイ5月17日、サメサン2日目です。朝食は、ホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気がありました。朝食はホテルに隣接するカオマンガイ屋さんへ。地元の人たちに人気のお店で、朝から活気があります...
2026年5月16日、サメサン沖でSea & Sea YS-D3130Rのデビュー戦。今年就航したLuna Grace号でハーディープ・センチャーン・ロンナンの3本を潜りました。イボヤギミノウミウシ、ホシゾラウミウシ、ムカデミノウミウシなど、サメサンらしいマクロの生き物たちをご紹介します。
2026年4月19日、バリ島最終日。サヌールのSwastika Bungalowsで朝を迎え、Bread Basket Bakeryで朝食、アイコン・バリでショッピング、イタリアンランチを楽しんでからタイへ帰国した一日の記録です。
2026年4月18日、バリ島ダイビング最終日はヌサペニダへ。マンタポイントでマンタに会い、クリスタルベイではシーズン外にもかかわらずマンボウに遭遇。SDポイントではウミガメと流れを楽しんだ3本の記録です。
バリ島トランベンでのマクロダイビング最終日。ハタタテハゼやスミレナガハナダイなど動きの速い魚たちに挑んだ2本のダイビング、地元食堂のバビグリン、棚田の景色を経てサヌールへ。
2026年4月16日、バリ島トランベン沖でマクロダイビング後半2本。タテジマヘビギンポ、アカスジウミタケハゼ、ヤノダテハゼ、日没前のParacheilinus flavianalisのフラッシングまで。夕食はChops And Hopsで豪快なミートプラッター。
2026年4月16日、バリ島トランベン沖でマクロダイビング前半2本。ミナミアオモウミウシのペア、イロカエルアンコウ、ニシキフウライウオの仲間、ドーナツマツカサウミウシなど、小さな生き物たちに出会った記録。ランチはダイスケさん連れて行ってもらったJAYA Fried Chickenで最高の一食でした。
2026年4月15日、バリ島アメッドでワイド&マクロの3本ダイビング。チンアナゴの群体、カラフルなサンゴ礁、タイマイ、クサイロモウミウシなど盛りだくさんの1日をご紹介します。
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録③。砂底でホシゾラハゼやカスリモヨウベニハゼなどを狙い、その後マクロのメッカ・トランベンへ移動した1日をご紹介します。
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録②。カエルアンコウの仲間、ツノモエビ、テンス幼魚など、2本目で出会った生き物たちをご紹介します。
2026年4月14日、バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録①。ニシキフウライウオのペア、ウミウシ、タテジマキンチャクダイ幼魚など、マクロで覗いた小さな海の住人たちをご紹介します。
バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録②。タテジマキンチャクダイの幼魚やカニハゼ、サンセットからナイトダイブまで4本潜った一日の後編。Mimpi Resort Menjanganの温泉とDapoer Chandraでの夕食もご紹介します。
バリ島・ムンジャンガン島でのマクロダイビング記録①。アケボノハゼのペアやバリ島固有種バリダムゼル、ニチリンダテハゼなど、小さな海の住人たちとの出会いをお届けします。ランチはボートの上でナシ・チャンプルー。
2026年4月12日、ムンジャンガン島で3本のダイビング。ワイドレンズで楽しむウミウチワの群生、花火のような小魚の群れ、アオウミガメとタイマイとの遭遇。息子のバリ島デビューも果たし、夕食はLA CASA KITAでピザとサテ。GFX100RFの暗所性能にも驚かされた1日でした。
2026年のソンクラーン休暇もバリ島・ムンジャンガンへ。バンコクからタイ航空の直行便でデンパサール入りし、いつもの三菱ミニバンで約4時間。恒例のローカル食堂でフライドチキンを食べて、Mimpi Resort Menjanganにチェックイン。天然温泉付きのお部屋で、4年目のバリ詣がはじまりました。
2026年4月5日、サメサン沖で3本のダイビング。センチャーン、沈没船T94/T95、ロンナンを1日で回りました。ゼンチュウウミウシ、ムカデミノウミウシ、フジナミウミウシなど多彩な生き物との出会いと、ダイビング後のシーラチャー焼肉まで、盛りだくさんの1日の記録です。
2026年3月22日、カタビーチでの2本目のダイビング記録です。クラカトアウミウシや同定できていない小さなウミウシたちとの出会い、カクレクマノミで締めた水中の時間。夜はDSアライグマのふたりと夕食、ジェラートでプーケット最後の夜を楽しみました。
2026年3月22日、プーケット・カタビーチで朝8時30分からエントリー。ゴニオブランクス・ボンバヤヌスとの初めての出会いをはじめ、1本でこれだけ多くのウミウシたちに会えるとは。カタビーチのポテンシャルに驚いた1本の記録です。
2026年3月21日、ピーピー島からShark Pointへの移動中にオキゴンドウの群れと遭遇。Shark Pointではイボマニアさんとウミウシ三昧のダイビング。プーケットに戻ってからはカタビーチで100分超えのナイトダイブ。アンダマン海ならではのウミウシたちと出会った一日の記録です。
2026年3月21日、BIDA NOKとTurtle Rockでの前半2ダイブの記録です。トマト・クマノミ幼魚や各種ウミウシ、色鮮やかなスズメダイたちとの出会いを写真中心でまとめました。
2025年5月31日、サムイ島からタオ島へ移動して午後から2本のんびりダイビング。沈没船HTMS SUPHAIRINと定番ポイントWhite Rockで、光差し込む船内風景やマクロ生物を撮影しました。浮遊物多めでも魅力満点のタオ島ダイビングログ!
タイ・タオ島への旅を計画中の方へ。今回はウタパオ空港からサムイ島経由でのアクセス方法をご紹介。途中で立ち寄ったサムイ島のおすすめフレンチレストラン情報もお届けします。
タオ島から外洋ポイント・セイルロックでギンガメアジとマブタシマアジの大群に遭遇!午後は島周りでのんびりダイブ。帰路はサムイ島からウタパオ空港へ。週末弾丸ダイビングの記録です。
2025年5月24日、タオ島で4本のダイビングを満喫。Shark Islandではチョウチョウウオやワヌケヤッコ、タノートベイではアジの大群、South West Pinnacleでは圧巻の魚群とハンティングシーンに出会いました。ワイコン付きRX100VIIで撮影した水中写真も多数掲載!
2025年5月24日、チョンブリー県サメサン沖で3本ダイビング。浮遊物多めの海でも、RX100VIIとクローズアップレンズで楽しむマクロ撮影と沈没船の世界を紹介します。
チョンブリー県・サメサンの緑がかった海で、水中散歩を楽しみながら小さな生き物を撮影。RX100VIIにクローズアップレンズを装着し、坊主頭を救った「The Shark」の帽子の話も添えてご紹介。
ノックエアーの時刻が変更!2025年の新スケジュールでタオ島へ向かう最新ルートを実体験とともに詳しく紹介します。
2025年5月11日、チョンブリー・サメサン沖でのマクロダイビングを記録。沈没船ハーディープやヒンサンチャラーム、ロンナンで出会ったウミウシやハゼ、レアな小さな生き物たちを紹介します。
2025年5月、地元チョンブリー・サメサン沖でのダイビング記録。ハーディープ、アオカイ、ロンナンの3ポイントで出会ったハゼやウミウシ、極小レア種をマクロ撮影で切り取りました。
2025年5月、リペ島マクロダイビングの最終日。ソフトコーラルが彩るStonehengeと、レア生物に出会えたWaterfallでの撮影記録。色彩と出会いを楽しむ1日を紹介します。
リペ島ダイビング最終日。西側の人気ポイントSarangとKoh Pungで、ミチヨミノウミウシやクモウツボなど色鮮やかな水中生物たちに出会いました。写真中心のログでご紹介します。
リペ島ダイビング3日目の午後はWaterfallとKoh Usenへ。極小のカエルアンコウやフィコカリス・シムランスなど、マクロ派必見の被写体が続々登場。水中写真で出会った生き物たちを紹介します。
リペ島3日目の午前中は、Talang StepsとAnemone Reefへ。トマトクマノミの赤ちゃんや黄色いカエルアンコウに出会いました。
2025年5月、タイ・リペ島でのダイビング2日目の午後。HoneycombとPattaya Cornerの2ポイントで、カエルアンコウやモウミウシなど小さな海の生き物たちをマクロ撮影しました。美しい砂地とサンゴに囲まれた水中世界を紹介します。
2025年5月1日のリペ島ダイビング2日目。HoneycombとStonehengeで撮影した、リペらしい色彩豊かなマクロの世界を紹介します。
5月連休にリペ島でマクロダイビングを満喫!Adang Sea Diversと巡った初日2本で撮影したウミウシや魚の計8種のベストショットをご紹介します。
週末弾丸タオ島ダイビングの旅写真。朝7時発スピードボートでサムイ島へ、約1時間のフライト後、その夜は馴染みの寿司屋で和食を堪能。
GR IIIxで撮影した平日の風景を徒然なるままに記録。渋滞、昼ごはん、空模様…ありふれた日常が少し特別に見えるカメラ散歩日記。
GR IIIxで撮影した平日の風景を徒然なるままに記録。渋滞、昼ごはん、空模様…ありふれた日常が少し特別に見えるカメラ散歩日記。
2025年4月のタオ島ダイビング記録。チュンポン・ピナクルで出会った魚群とツバメウオ、午後はハゼやフィコカリス・シムランスなどのマクロ撮影も堪能。ワイドもマクロも楽しめた2日間の海の記録です。