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ブログタイトル
会計事務所 M&A 支援ブログ
ブログURL
https://ma-kaikeijimusho.jp/category/blog/
ブログ紹介文
会計事務所の M&A に精通した公認会計士や税理士が記事を書いています。
更新頻度(1年)

10回 / 365日(平均0.2回/週)

ブログ村参加:2020/01/20

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WOさんの新着記事

1件〜30件

  • 【会計事務所のM&Aの体験談 ③ (3/3)譲受側 S税理士法人(大阪市内)】

    (2/3よりつづき) 8.想定外の出来事は? 意外だったことは、引き継いだクライアント数社の経営者が、譲渡側の税理士先生も含めて古くからの友人同士で、大変仲が良く、引き継いだ後も昔話や笑い話などをみなさんからお聞きしました。お笑いネタが仕事での潤滑油となり、信頼関係の構築に役立ったと思います。 また、引き継いだクライアントの社内ゴルフコンペに呼んでいただき、いろいろな取引先の方と人脈ができたことも

  • 【会計事務所のM&Aの体験談 ③ (2/3)譲受側 S税理士法人(大阪市内)】

    (1/3よりつづき) 4.スタッフの引継ぎ状況について スタッフの引継ぎについては、残念ながら経営統合後の2年経過後に2人ともに退職されました。 税理士法人としては継続勤務を慰留しましたが、70歳で年齢的に退職を予定されていた方と、両親の介護を機に退職希望の方(50代)でした。引継ぎ業務を熱心に手伝っていただき、大変感謝しております。 5.会計ソフト、税務申告ソフトの状況について 会計ソフトは、譲

  • 【会計事務所のM&Aの体験談 ③ (1/3)譲受側 S税理士法人(大阪市内)】

    株式会社NICOTが数年前に仲介・成約した会計事務所の先生方に、その後の面談をお願いしました。 会計事務所のM&A体験談と3年経過後の状況をヒアリングしてまとめました。 先生方には、お忙しいところ、ご協力をいただきましてありがとうございました。 開示できない項目もあり、一部省略しておりますので、ご容赦ください。 1.M&Aの概要について NICOT社からご紹介いただき70代の税理士

  • 会計事務所のM&A体験談 ② (2/2) 【譲受側 H税理士法人】

    (会計事務所のM&A体験談 ② (1/2) 【譲受側 H税理士法人】よりつづき) (4)スタッフの引継ぎ状況 ・引継ぎスタッフは当初より全員が年齢等の事情により、1年以内に退職との希望があり、遺留しましたが、残念ながら継続雇用できませんでした。 ・このことのデメリットは、新たな人員の確保が必要となり、今の状況では、人材確保に苦労しました。一度に多くのクライアントを引き受けることは今まで経験

  • 会計事務所のM&A体験談 ② (1/2) 【譲受側 H税理士法人】

    株式会社NICOTが数年前に仲介・成約した会計事務所の先生方に、その後の面談をお願いしました。 会計事務所のM&A体験談と3年経過後の状況をヒアリングしてまとめました。 先生方には、お忙しいところ、ご協力をいただきましてありがとうございました。 開示できない項目もあり、一部省略しておりますので、ご容赦ください。 (1) 会計事務所のM&Aの概要 H税理士法人(譲受側)の概要 所在地

  • 会計事務所のM&A体験談 ① (2/2) 【譲渡側 Y税理士】

    (会計事務所のM&A体験談 ① (1/2) 【譲渡側 Y税理士】よりつづき) 3.業務上の問題 ①過去の膨大なデータ(資料)の引継ぎ 当事務所は紙ベース(直近5~7年はデータでも)で全関与先の過去の決算書・税務申告書、各役所への届出書、経営資料のそれぞれの「控え」を保管していました。関与先の書 類は「控え」といえども全て機密事項で、関与先に引き渡した後には紛失や盗難のリスクを回避するため、

  • 会計事務所のM&A体験談 ① (1/2) 【譲渡側 Y税理士】

    株式会社NICOTが数年前に仲介・成約した会計事務所の先生方に、その後の面談をお願いしました。 会計事務所のM&A体験談と3年経過後の状況をヒアリングしてまとめました。 先生方には、お忙しいところ、ご協力をいただきましてありがとうございました。 開示できない項目もあり、一部省略しておりますので、ご容赦ください。 Y税理士事務所(譲渡側)の概要 Y税理士(65歳) 所在地:大阪市内 創業 3

  • 会計事務所の所長先生のリスク管理はお任せください。

    1995年1月17日の阪神・淡路大震災から26年が経過しました。 6434人の尊い犠牲者、ご遺族の方の想いを胸に刻みたいと思います。 いつ、どこで、どのように起こるかわからない自然災害の怖さを肝に銘じて、 安心、安全、健康、平和で日々を過ごせることのありがたさに感謝しております。 先日の高速道路で、あわや大事故か死亡事故、というくらいにヒヤッとした出来事がありました。こちらが運転に気を付けていても

  • 日本全国の税理士数と年齢分布、中小企業の後継者不在率について

    日本税理士会連合会の情報によると、2020年12月末時点で、 全国の税理士は約79,000人、税理士法人は約4,300法人あります。 税理士の人数も税理士法人数も年々伸びております。 (ちなみに、そのうち近畿税理士会では、税理士は約15,000人で19%、 税理士法人は約1,080法人で25%) 当然、毎年の税理士の登録増加者数よりも減少が少ないからで、 定年がなく元気であれば、ずっと続けることが

  • 新年おめでとうございます。2021年もよろしくお願いいたします。

    みなさま、あけましておめでとうございます。 旧年中は大変お世話になりありがとうございました。 みなさまのご健康とご多幸を心よりお祈り申し上げます。 2021年もどうぞよろしくお願いいたします。 疫病退散!早期終息! 今年の願いはこれに尽きます。 平穏無事な日常が戻りますように。 自分自身もスタッフも気を付けます。 2021年も引き続き、 クライアントとスタッフを守り、会計事務所の継続・発展を図りな

  • 大阪市内の会計事務所を訪問させていただきました。

    新型コロナウィルスの感染拡大の中、また猛暑の中、大阪市内の会計事務所を中心にNICOTの会社紹介とご挨拶を兼ねて訪問させていただきました。先生方には、忙しいところ、お時間をいただきまして、また丁寧にご対応いただきまして誠にありがとうございました。 会計事務所の先生方のM&Aに対するお考え、買いニーズ、売りニーズなど幅広くお聞きしました。また、人材不足の悩み、人材教育の悩み、将来的な事務所経

  • 引受(買い手)ニーズが多く、登録用紙を作成しました。

    会計事務所のM&Aにより買い手として、引受(譲受)を希望される会計事務所様が多くあります。業績拡大中の税理士法人や30代から50代の若手の会計事務所の先生方を中心に問い合わせが多くあります。 引受ニーズに対応して、「引受(買い手)登録用紙」を作成しました。 登録をご希望の方はNICOTまで電話にてお問い合わせください。 または登録用紙をNICOTまでFAXしてください。 登録用紙はこちらか

  • 現在の受注案件(2件)をご紹介します

    会計事務所のM&Aが活発化する時期は、税理士業務の特徴から4月から11月までが繁忙期となります。 やはり、12月以降の年末調整、償却資産、住民税の届出、12月決算、確定申告、3月決算と業務量が集中するため、4月以降に動き始めるケースが多くなります。 また、今年は新型肺炎コロナウィルスの影響もあり、会計事務所も5月末までは活動自粛期間となっておりました。 現在の受注案件の概要をご紹介します。

  • よくある質問です。会計事務所の事業価値の評価は?いくらで譲渡できますか?

    会計事務所のM&Aで、もっとも多い質問の一つは、やはり譲渡金額です。 所長先生にとって、税理士人生をかけた大切な事務所の事業承継で、人生に一度きりのことですから当然のことです。大事なクライアントと手塩にかけたスタッフも任せるわけですから相手先候補の選択と譲渡金額については、会計事務所のM&Aの最重要課題です。 結論から言えば、年間売上高を目安として譲渡側事務所の特徴、強み、差別化要

  • 会計事務所のM&Aは引受事務所にとって大きなビジネスチャンスです。(その2)

    会計事務所のM&Aは、譲渡側事務所のクライアント、スタッフを所長先生と一緒に引き継ぐことですが、その効果は単純に合算するだけではありません。前回のBLOGに引き続き、そのシナジー効果をご説明します。 ④ 譲渡側と引受側の事務所のノウハウの相乗効果があります。 税理士業務の幅は広く特殊な知識、ノウハウが必要な部分もあります。事業承継税制、特別償却、外国税額控除、買換え特例、特殊な申告書類の作

  • 会計事務所のM&Aは引受事務所にとって大きなビジネスチャンスです。(その1)

    会計事務所のM&Aは、譲渡側事務所のクライアント、スタッフを所長先生と一緒に引き継ぐことですが、その効果は単純に合算するだけではありません。 ① 事業承継対策、相続税対策、相続税・贈与税の申告などの関連業務が増加します。 会計事務所のM&Aにより、クライアント数が一気に増えますが、譲渡側事務所は歴史と伝統のある会計事務所が多く、同時にクライアントの多くが経営者の高齢化、事業承継問題を抱えて

  • 会計事務所のM&Aでよく利用する税理士関連サイト、検索、紹介サイトを掲載します。

    会計事務所のM&A仲介業務では、いろいろな情報を収集するため、税理士制度、国税庁、税理士会などのサイトも閲覧・確認しますが、全国の会計事務所の検索や紹介サイトも良く利用しております。 参考となるサイトをご紹介します。 日本税理士会連合会の税理士情報検索サイト 日本税理士会連合会 近畿税理士会 国税庁 国税庁 「税理士に関する情報」 国税庁 「税理士法人について」 TKC 会員事務所一覧 J

  • 税務訴訟リスクと税理士職業賠償責任保険

    縁起でもありませんが、クライアントと税理士の税務訴訟が増えており、税理士職業賠償責任保険の利用も増加しております。

  • 確定申告の時期となりました。お身体に気を付けて頑張ってください!

    会計事務所にとって一年で一番忙しい確定申告の時期となりました。所得税・贈与税の確定申告だけでも大変ですが、通常の日常・月次業務もありますから、本当に気の抜けない日々が続きます。

  • 株式会社NICOT 会社案内パンフレット 2020年版 作成しました。

    会社案内用のパンフレット 2020年版を新たに作成しました。

  • 会計事務所のM&Aにおいて、会計・税務申告ソフトの統合は重要テーマです。

    会計事務所のM&Aにおいて、一番大事なことは円滑なクライアントの引継ぎ作業で、離脱件数を最小限に抑えることです。

  • 会計事務所は本格的に繁忙期に突入します。

    会計事務所にとって、年明け以降も源泉所得税の納付、法定調書、給与支払報告書、償却資産税などの提出期限などがあり、クライアントや従業員の税額に影響するため気の抜けない煩雑な作業が続きます。

  • 新年おめでとうございます。

    新年おめでとうございます。令和2年も何卒よろしくお願いいたします。皆様のご健康とご多幸をお祈り申し上げます。

  • 年末調整からの繁忙期に突入です。

    会計事務所の業務としては、12月から年末調整、源泉所得税の計算、法定調書、給与支払報告書の提出、償却資産税などで忙しくなります。

  • クライアントの離脱

    会計事務所のM&Aで一番気になること、それはやはりクライアントの離脱の有無です。

  • 会計事務所の残念な自主廃業

    数年前に実際にあった自主廃業の話です。70代の税理士先生からクライアントに連絡がありました。「年齢的にきついので、そろそろ廃業します。来年の5月末で会計事務所を閉鎖しますので申し訳ないがよろしくお願いします。

  • やはり健康が一番!

    失ってわかるものとして、よく「健康」があげられます。「健康が一番」、とも「健康がすべて」とも言われております。会計事務所の所長先生にとってもご自身の健康問題は重要な経営課題です。

  • 会計事務所の役割はすごい!

    会計事務所の果たす役割は本当に「すごい!」と思います。税金の計算、節税の相談はもちろん、経営相談、資金繰り、設備投資、事業承継、社員教育や人件費・賞与の相談など幅広く経営者の悩みにいつでも、真剣に応じていただけます。

  • 会計事務所のM&AならNICOTへ!HP開設しました!

    NICOTの会計事務所のM&Aサイトをオープンしました。

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