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後悔するなら今のうち
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個人の雑記ブログです。音楽、ウェブ関連、育児や節約生活など。
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cocoliliさんの新着記事

1件〜30件

  • 『ダーク・スカイズ』エイリアンに狙われた一家の惨劇。予想も期待もすべて裏切る結末

    (photo : - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。エイリアン系ホラー好きの人へ。または、ゴースト系の家系ホラーに飽きた人はこの『ダーク・スカイズ』(原題:『Dark Skies』)を観てみよう。本作は家系ホラーだが、登場するのはゴーストではなく“グレイズ”と呼ばれるエイリアン。しかも容姿がはっきりと映らないのに、その存在感だけで十分に薄気味悪い。この映画のみどころは、まったくスカッとしない結末だろう。最後...

  • 真梨幸子『お引っ越し』誰もが恐怖を感じる引っ越しにまつわる恐怖を描いた連作短篇ホラー

    部屋の壁に見知らぬ穴を見つけた時「前はどんな人が住んでいたのだろう?」と考えたことはないだろうか。また、今まさに隣人トラブルに悩まされ「引っ越したい!」と思っている人もいるだろう。2005年のデビューから立て続けにイヤミス作品を送り出してきた真梨幸子。2015年に単行本として発売(文庫版刊行は2017年)された『お引っ越し』は、どんな人でも人生に一度は経験する引っ越しにまつわる恐怖を描いたホラー小説だ。リンク...

  • 『マッド・ナース』まったくもって慈悲なし!闇堕ちナースが善良な患者たちを無差別に血に染め上げる猟奇的スリラー

    (photo : Nurse 3D - Facebook)『マッド・ナース』(原題:『Nurse 3D』)は2013年アメリカで製作されたエロティック・スリラー映画。なので、必然的にヒロインのアビー(パス・デ・ラ・ウエルタ)の艶めき際立ったシーンが多いのだが、同時にスプラッター描写が多めの猟奇的作品でもあるので視聴の際にはご注意を。なお、『マッド・ナース』はU-NEXTの31日間無料トライアルに登録すると無料見放題となる。【図解】U-NEXTの31日...

  • 法条遥『地獄の門』オチ読めたなぁ

    『地獄の門』は、「リライト」から始まる「Reシリーズ」4部作の作者、法条遥のデビュー後2作目のホラー小説。何者かに殺された佐藤良太は、なぜか地獄に落とされてしまう。そこに現れた悪魔から自分が死んだ理由が殺人であると知らされた良太は、復讐すべく悪魔の目を欺き生き返りのチャンスをうかがう、というストーリー。読んだ感想をざっくり言うと、オチの衝撃も弱く、そんなにおもしろくなかった。地獄の門 (角川ホラー文庫)...

  • 『マーダー・オブ・キャット』フラン・クランツの珍妙オーラがシリアスなのに笑いを誘うサスペンスコメディ

    (photo : Murder of a Cat - Facebook)『マーダー・オブ・キャット』(原題:Murder of a Cat』)は女性監督ジリアン・グリーンによる作品で製作には夫であるサム・ライミも参加している。主演は「キャビン」でマーティを演じたフラン・クランツ。その他出演はニッキー・リード、J. K. シモンズ、ディリープ・ラオ。『マーダー・オブ・キャット』は現在、U-NEXTで無料で視聴できる(無料体験登録が必要)。ニートが猫殺しの犯人...

  • 芦沢央『許されようとは思いません』心が死ぬ物語「姉のように」収録、モヤモヤ不快に満ち溢れた傑作ミステリ短篇作品

    『許されようとは思いません』は芦沢央の全5篇収録のミステリ短編小説作品。少し前に心が死ぬ作品として紹介した『姉のように』が収録されている。では、他の作品はどうなのかといえば、やはりどれもモヤモヤイヤミス作品である。なお、帯に書かれた「このどんでん返しがヤバい!!」は少し大袈裟な気がするので、そこにはあまり期待しないで読んだ方がいいかもしれない。まずはそれぞれの作品についてネタバレに触れずに書いてい...

  • 芦沢央『今だけのあの子』女性の生々しい友情の描写が絶妙。相変わらずのミスリードに今回もやっぱり騙される

    人は人に騙されたら腹が立つのに、相手が小説だととても爽快な気分になるのはなぜなのか?『今だけのあの子』は芦沢央の5篇からなる短篇ミステリ小説。主に“女性の友情”がテーマとなっており、中学生や主婦、様々な年代の女性同士のすれ違いや思い込みによる悲劇だったり救われていく様が、妙に生々しさのある心理・心情描写を通して伝わってくる作品だ。また、作者の仕掛ける巧妙なミスリードも相変わらずお見事。リンクなお、本...

  • ラブパトリーナの次は「ビッ友×戦士 キラメキパワーズ!」だそうです

    現在、テレビ東京系列にて毎週日曜朝9:00から放送中の『ポリス×戦士 ラブパトリーナ!』もそろそろ放送終了が近づいている。ワルピョコ団も去った今、唐突に過去のガールズ戦士(Girls2メンバー)が登場したり、豊永氏が声以外のキャラとして登場したりと、まるで残りの放送回数を消化しているような放送内容である。そんな中、現在公開中の映画『劇場版 ポリス×戦士 ラブパトリーナ!~怪盗からの挑戦! ラブでパパッとタイホせよ...

  • 🔰パパのための「アイカツプラネット!」楽曲編

    この記事は「アイカツプラネット!」にハマったパパにぜひ読んでいただきたい。子どもに付き合っていただけなのに・・・気付けば自分も「アイカツプラネット!」にハマってしまった! というパパも多いだろう。「アイカツって?」という🔰パパは以下の記事も合わせてどうぞ。もうすぐ4歳を迎える娘が「アイカツ!」デビューしたら財布が軽くなった関連記事偉そうに書いているが、かくいうぼくもアイカツ初心者である。ウチ...

  • 『ブルー・マインド』2人の少女の変化と揺るがない友情。ミアは本当に人魚だったのか?

    (photo : Blue My Mind - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。『ブルー・マインド』(原題:『BLUE MY MIND』)は初潮をきっかけに身体が人魚へと変容していく15歳の少女の姿を描いた映画だ。監督は製作当時まだ30代半ばだったスイス生まれの若き女性監督リサ・ブリュールマン。本作は「人魚へと変容していく少女の物語」でもあるが、思春期を迎えた少女が性欲、ドラッグ、アルコールなどの新境地への関心を通して自分の...

  • 絶対に知っておきたいアイテム一覧

    ここ最近、獲得したいろんなアイテム。本当に役に立つものから、役に立つかどうか不明なものまで。あのピンポン『アイカツプラネット!』のビート/梅小路響子役の長尾寧音も回していたガチャガチャのやつ。前から欲しかったやつ。 この投稿をInstagramで見る 長尾寧音(@nagaoshizune_official)がシェアした投稿 我が家の湯張りボタンあのピンポンをゲットした人はコレも欲しくなるだろう。1回300円。実は押せ...

  • 『キャビン』なんかこれ見たことある!の連続にイッキ観必至のホラー。ラストのアレの真意とは?

    (photo : The Cabin in the Woods - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。本作『キャビン』(原題:『The Cabin in the Woods』)は「クローバーフィールド」の監督、または「オデッセイ」の脚本を手がけたドリュー・ゴダード監督によるホラー映画。ご存知の方も多いと思うが、この映画は単なるホラー映画とは大きく異なる。というのも、本作『キャビン』はよくあるホラー映画の「よくある」部分がオマージュとして散りば...

  • 『るろうに剣心 The Final』観てきたんだけど映画館閉鎖するって言い出したやつは人誅の時間だ(ネタバレなし)

    前作「京都大火編」に引き続き、原作ファンなら絶対に観るべきは、現在公開中の最新作『るろうに剣心 The Final』で間違いない。というわけで観てきた。まず、直感的に感想を言わせてもらうと最高だった。めちゃくちゃおもしろかった。過去作に引き続き、煌びやかこの上ないキャストの顔ぶれは言うまでもないが、雪代縁が新田真剣佑で本当に良かったと思う。乙和瓢湖や乾天門(戌亥番神の名は第1作で使ってしまったため)も上手だ...

  • 『No Exit』なんだかアノ映画に似ているアジア系製作陣によるホラーコメディ

    (photo : Crush The Skull - Facebook)『No Exit』(原題:『CRUSH THE SKULL』)は2015年のホラー映画、監督はヴィエット・グエン。本作は2011年ハロウィンに同監督により公開されたショートフィルム「CRUSH THE SKULL」に基づいて製作されたものだ。ストーリーはホラー的な展開で進んでいくが、随所にコメディ要素が含まれているためかホラーコメディにカテゴライズされている。『No Exit』は2021年5月現在、Amazon Prime Vide...

  • 『No Exit』なんだかアノ映画に似ているアジア系製作陣によるホラーコメディ

    (photo : Crush The Skull - Facebook)『No Exit』(原題:『CRUSH THE SKULL』)は2015年のホラー映画、監督はヴィエット・グエン。本作は2011年ハロウィンに同監督により公開されたショートフィルム「CRUSH THE SKULL」に基づいて製作されたものだ。ストーリーはホラー的な展開で進んでいくが、随所にコメディ要素が含まれているためかホラーコメディにカテゴライズされている。『No Exit』は2021年5月現在、Amazon Prime Vide...

  • 『ブラッディ・ツイン』はラストの超衝撃恐怖映像のためだけに観てもいい

    (photo : Let Her Out - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。“ヴァニシング・ツイン”という言葉をご存知だろうか。双子のどちらかが産まれる前に消失してしまう現象で、流産にも分類される症状のことである。消失した胎児は一方の胎児に吸収されるか、やがて母体から排出されるらしい。『ブラッディ・ツイン』(原題:『Let Her Out』)は、この“ヴァニシング・ツイン”をモチーフにしたホラー映画だ。消失した胎児が成長...

  • 『ブランデッド』残念なナレーションと支離滅裂な展開に本質ブレブレなロシア映画

    (photo : Москва 2017 - Facebook)『ブランデッド』(原題:『The Mad Cow / Москва 2017』)は、広告によって印象操作された人々が行き交う近未来のロシア・モスクワが舞台の映画。広告に潜む競合企業同士の闘争や、健全さを失った広告業界の闇をVFXを駆使して描いたダークファンタジーSF作品だ。『ブランデッド』は2021年4月現在、U-NEXTとAmazon Prime Videoで無料で視聴できる(30日間無料体験登録が必要)。【図解】U-NEXT...

  • 掃除機蛾物故割れたけど、カーボンブラシ交換したら解決した

    レグザが壊れて泣き寝入りしたりと、家電運のなさに定評のある我が家ですが、今度が掃除機がぶっ壊れたわけです。正確には導通はOK、吸い込みしてくれない。つまりモーターがあやしいと。どうやらカーボンブラシという部品が摩耗しているらしいので交換です。とりあえず分解ちなみに、参考にした動画は以下の動画。なんと、偶然にも我が家の掃除機とほぼ同じ三菱製の掃除機のカーボンブラシ交換をしている。奇跡だろうか。もしくは...

  • もうすぐ4歳を迎える娘が仕事終わって家に帰ったら冷たい

    タイトルで完結してしまったので、書くことがなくなってしまったのだが、つまりそういうことである。もう少しで4歳という新たな境地に踏み出そうとしているかわいい我が娘。最近では、ぼくが仕事から帰ると不機嫌そうな顔をする、もしくはまったくこちらを見ようともしてくれない。何が気に入らないのか。せっかくなので推測してみよう。もうすぐ4歳を迎える娘が「アイカツ!」デビューしたら財布が軽くなった関連記事1. パパが嫌...

  • 『ドント・ブリーズ』盲目の老人から逃れられない圧倒的緊迫感、観客の倫理観次第で解釈が異なる革新的スリラー

    (photo : Don't Breathe - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。『ドント・ブリーズ』(原題:『Don’t Breathe』)は2016年公開のスリラー映画。監督のフェデ・アルバレスは2013年にサム・ライミ監督の「死霊のはらわた」(1981年)のリメイク版を製作、どうやら師弟関係のようで本作の製作陣には師匠サム・ライミの名も挙がっている。『ドント・ブリーズ』は2021年4月現在、Amazon Prime Videoで視聴できる。『ヘレディタ...

  • 『鳥』1963年製作のヒッチコック作品、古臭さナシ!大量の鳥たちが人間に襲いかかるパニックスリラー

    (photo : The Birds - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。『鳥』(原題:『The Birds』)は言わずと知れたアルフレッド・ヒッチコック監督による、無数の鳥が人間を襲うようになる恐怖と混乱を描いたパニックスリラー映画。序盤の平穏な風景から、少しずつゆっくりと不穏な空気へと変容していく様がとても薄気味悪い。そして、劇中では音楽はまったく使用されておらず、ひたすら聞こえる鳥の鳴き声や羽ばたき音が異常な...

  • 『ガールズ・イン・ザ・ミラー』少女の憎悪と復讐が鏡に映る“もう一人の自分”へスイッチする。大物女優の娘インディア・アイズリーが2役で魅せる抑制不能のティーンズホラー

    (photo : Look Away - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。『ガールズ・イン・ザ・ミラー』(原題:『LOOK AWAY』)はカナダで製作されたサイコホラー映画で、鏡に映ったもう一人の自分と入れ替わった女子高生・マリアの残酷でありながら悲哀に満ちた物語である。『ガールズ・イン・ザ・ミラー』は2021年4月現在、Amazon Prime VideoとU-NEXTで無料で視聴できる(無料体験登録が必要)。大まかな感想好感ポイントキュート...

  • 『テール しっぽのある美女』美しさと残虐性をあわせ持つ森の精霊と人間の心通わすダークファンタジーホラー

    (photo : Thale - Facebook)※ この記事はネタバレを含みます。本作『テール しっぽのある美女(原題:『Thale』)』はノルウェーで予算たったの10,000ドルで作られたSFダークファンタジー作品である。驚くほどの低予算映画だが、本作の製作に関わるプロセスのうち、脚本、撮影、編集、舞台デザイン・セッティングなどはすべて監督のアレクサンデル・ノダースが自ら行なっている。『テール しっぽのある美女』は2021年4月現在、Am...

  • もうすぐ4歳になる娘が「アイカツ!」デビューしたら財布が軽くなった

    この春、ウチの娘が4歳間近にしてついにで「アイカツ!」デビューした。「アイカツ!」とは、ミュージックに合わせて画面をタッチする対戦型リズムゲームだ。現在稼働中の最新版「アイカツプラネット!」では、スイングと呼ばれるカードをセットすることでドレシア(スイングに宿る精霊のようなもの)の力を借りてドレスチェンジを行うことができる。「アイカツプラネット!」では、対戦相手との相性が勝負の鍵となるため、このス...

  • もうすぐ4歳を迎える娘が急にトイレいけるようになった

    トイトレ完了です。いや、正確に言えばう○ちはまだできない。しかし、いわゆるお姉さんパンツを履いているときは本人なりに「漏らしてはいけない」とか「今はおむつじゃないんだ」みたいな意識を持っているようだ。さらに、尿意が近づくと「おしっこ出る・・・」と必ず教えてくれるのだ。お小水に関してはほぼほぼカンペキといってもいいのではないだろうか。テレビに映るアンパンマンに向かって「おー! おー!」とか「ぱんまん...

  • 『ゴーストランドの惨劇』凄惨な夜に支配された現実、途切れない緊迫感と絶望感。観終わっても少女たちの叫び声が耳から離れない残酷ホラー

    われわれには最後まで安堵する余裕は与えられない。劇中、何度も訪れる安心から絶望への急転。本作『ゴーストランドの惨劇』は観る者に対して「上げて落とす」という手法を繰り返し、圧倒的恐怖と絶望へ引きずり込むホラー作品である。本作の脚本・監督は、2006年に製作された、少女の激しい拷問や全身の皮を剥がれる描写などその残酷な内容から現在に至ってもなお究極の残酷ホラー映画の系譜に属する鬼畜作品「マーターズ」を制作...

  • 『ペイシェント 声なき患者』声を聞いたものはすべて死ぬ。閉鎖空間で繰り広げられる悪霊とのスリリングな駆け引き

    声を出せない、出してはいけない。彼女の声を聞いたものは命を落とす。カルト教団の集団自殺から逃げ出した主人公・レイチェルは、ある日突然、教団からの追手である中年女性のカロンに襲われる。揉み合いの際に拳銃を奪い、逆に返り討ちにしたものの自身も深傷を負ってしまったため数日後に病院のベッドで目覚める。『ペイシェント 声なき患者(原題:『Patient -Speak Now-』)』は物語のおおよそが病室内で展開していくシチュエ...

  • 『ヘレディタリー/継承』斬新だけど古典的、止まらない恐怖と異常な光景に震え上がると同時に笑えてくる最高傑作のホラー

    (写真:A24 films)圧倒的完成度の高さ。米国映画評論家からの評価も高く、「Scariest Movie of 2018(2018年で最も怖い映画)」とまで称された『ヘレディタリー/継承』。本作を観れば評価が高い理由も納得である。凶器や血による表現ではなく、ひたすら続く観客の精神面への暴力によって、これまでにない恐怖感と満足感が得られる。恐怖はもちろんのこと、悪意、悲劇、虚無、拒絶、不調和、無慈悲、終焉、すべてが想像を超えて...

  • 不可抗力により娘の入園式に行けない

    昨晩、仕事から帰宅してすぐのこと。「残念だけどパパ入園式行けないから」とウチのママ。・・・ドユコト?ウチの娘は現在、幼稚園の満3歳クラスに通っていて、4月からめでたく年少クラスに昇級するのだが、満3歳クラスには入園式はない(3歳になったら随時入園してくるシステムのため)。なので、年少クラスに昇級の際に初めて入園式が行われるのである。ママが何を言っているのかわからない。「おてがみ読んで」というママ。食卓...

  • 『るろうに剣心 最終章 The Final/The Beginning』期待期待期待、期待しかしていない

    3月に入ってから記事の更新ができていない。仕事やら家庭の事情でまったく記事の下書きが完成しないのです。さて、延期されていた「るろうに剣心」の映画2部の公開も迫ってきましたね。かなり待ちましたわ。今回はやるのかやらないのか、やっぱりやってくれた『人誅編』ですね。せっかくなので『追憶編』も交えるでしょうけど、剣心はやっぱり追憶編に触れないと終われないでしょう。主題歌はやっぱりONE OK ROCK。それはいいんだ...

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