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ちび子さんのプロフィール

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ブログタイトル
地球が終わる前にセミリタイアしよう
ブログURL
https://letsretire.hatenablog.com/
ブログ紹介文
アラフォー、おひとりさま、ちょっぴり終末論的思想のちび子です。この生きづらい社会から一日でも早く自由になりたいです。
更新頻度(1年)

18回 / 20日(平均6.3回/週)

ブログ村参加:2020/01/07

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ハンドル名
ちび子さん
ブログタイトル
地球が終わる前にセミリタイアしよう
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18回 / 20日(平均6.3回/週)
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地球が終わる前にセミリタイアしよう

ちび子さんの新着記事

1件〜30件

  • 私たちは一生、点数化されて生きていくのか・・・しかも今後はAIに?!

    思い返せば私は、小学校に上がった頃から今日に至るまで常に点数をつけられて生きてきたような気がする。教育現場での個人の点数化はもちろんのこと社会に出たら、今度は人事査定でまた点数化される。最近では、AI(人工知能)が人間を審査、査定し始めたというじゃない。企業の採用選考へのAI導入や、融資審査における信用力のスコア化もAIが担いつつある。他人に点数をつけられるだけでも屈辱的なのにこれからの時代は、AIに査定されるなんて。でも見方によっては、人間よりも公平性が保たれ、バイアスが少ない評価になるのかしら??AIによって低評価を受けた人が良い仕事につけず、融資も受けられず、さらに低スコア化されてしまう…

  • 子どものいない人生に、一片の後悔なし!

    少子化問題がクローズアップされるこのご時世、自分もこの問題に加担している一人ではあるのですが、私は子どもを作らなくてよかった・・・と思う理由があります。結婚や子育てに向いていないという性格的なことも理由のひとつですが、自分が歩んできた人生を振り返ると、私はある点で、明らかに人より劣っている部分がありそれが原因で死ぬほど苦労してきました。何とか必死にその部分を隠すために努力に努力を重ねて、生きてきたので、周りからは順風満帆な人生に見られがちですが、本当は死にたくなるほど、つらい思いばかりでした。多感な時期に、それが原因で、からかわれたり、バカにされたり心無い言葉を投げかけられたり。当事者にしか分…

  • ハイパーインフレは、起こらないに越したことはないけれど・・・

    早期リタイアを目指す上で、ちび子が最重要課題として掲げていることは、実は・・・ハイパーインフレ対策です。もちろん、ハイパーインフレなんて99.99%起こらないとは思っていますが・・・たとえ、0.01%でも可能性があるのなら何らかの対策を講じるべきだと考えています。血と汗と涙で貯めたリタイア資金が紙くずになってしまったら発狂するわ、私。ということで、以前から、資産を円建のみで保有するリスクを少しでも分散させるために、せっせと外貨建てに移行させています。本当は、海外の金融機関で外貨を保有したくて一時期、三菱UFJ銀行が仲介しているユニオンバンクに口座を開設しようかと、真剣に悩んだのですが、口座開設…

  • 子ども部屋生活は、早期リタイアへの近道です

    こどおじ、こどおば、なんて言葉誰が言い出したのか知らないけれど、私は堂々と、子ども部屋おばさん宣言しちゃいまーす♡若い頃、一人暮らしをした時期もあったけれど、結局、舞い戻ってきちゃいました。(笑)この早期の選択が、結果的に良いこと尽くめだったのです♪一応、食費と光熱費は一人分入れていますが、家賃という毎月の大きな固定費がなくなり、貯蓄率が格段に上がりました。また、バランスの良い食事を家で食べるようになって外食費が減り、その上、健康指数が上がり、医療費も減りました。私にとって、子ども部屋生活が、早期リタイアという目標を手の届きそうなものにしてくれたと言っても過言ではありません!!一方、両親も決し…

  • 30代で管理職になったが、1年で辞めちゃった

    その昔、私が30代前半だった頃に、たまたま管理職のポストが空き、エスカレーター式に昇進したことがありました。しかしながら、当時の手当は月34,800円ほど。管理職になった直後から、責任の重さの割には対価が少なすぎるなぁ・・・と思っていました。しかも上からは、無理な要求ばかり。やれ目標達成しろとか、人員を減らすとか。毎日、神経をすり減らして疲弊して。その上、私の仕事は会社以外の不特定多数の人々にも日々、関わっていくような仕事。当然、中だけではなく、外からも様々なストレスを受けます。唯一の救いは、当時一緒に働いていた同僚や後輩たちが本当にいい人ばかりだったこと。よく慕ってくれて、縁の下の力持ちでい…

  • 40歳おひとりさまの年金シュミレーション

    老後の頼みの綱、公的年金について年金ネットで確認してみました。ちび子の加入期間は、現時点で、20年+αか月となりました。これまでの加入実績に応じた年金額(額面)は、年額、808,239円。月額にすると、67,353円です。仮に、今からすぐに会社を辞めて、残り20年間、国民年金を納付するとした場合、65歳以降の受取額は、月額100,804円でした。一方、全額免除した場合は、86,042円。その差、毎月14,762円・・・。毎月の保険料16,410円は、1年間で196,920円、20年間なら、3,938,400円!!差額14,762円の元を取ろうと思ったら、65歳から確実に年金が支給されるとしても…

  • リタイア後の生活の足しに、ふるさと納税返戻品を選ぶ

    早期リタイアを考える前、ふるさと納税の返礼品は、普段自分で買えないような、ちょっとリッチな食べ物を選ぶことが多かった私。例えば、てっさ・てっちりセットとか、国産蜂蜜とか、高級果物とか・・・。ところが、早期リタイアを目標とした今、収入が激減した後の生活の足しになるような毎年収穫できる系商品ばかりを選ぶようになってしまいました。私は果物が好きなのですが、リタイアしたら、そんな贅沢品なんて手が出なくなってしまうだろう・・・ということで、イチジク、ビワ、ブルーベリー、金柑など果物系の苗木を物色する日々。買えないなら、自分で栽培しちゃおう!!という魂胆なのですが、果物って、予想以上に肥料を食うのよね・・…

  • 上司のミスを、いつの間にか私のミスにされていた!

    私の上司は、いわゆる「できる人」として評価が高い。確かに、頭の回転が速いし、知識も豊富であり、そして何より、非常に弁が立つ。色々と成功を収めてきたようで、自分への自信は相当なものだし、プライドも高い。こちらが少し意見しようものなら、とにかく理詰めでジワジワ追い詰めてきて、こてんぱんにやられる。自分が絶対なので、人の意見は基本、聞かない。聞いたとしても一蹴して終わり。外ヅラがいいので、本性を知らない人からは絶大的に尊敬されているし、気に入られている。でも、けっこう卑怯で、無責任という、裏の一面を知っている私からすると、ちょっぴり残念な人なのであーる。以前、とある商品の発注をその上司が行い、数か月…

  • 純金積み立ての評価額を確認してみた

    ちび子的分散投資としてコツコツ積み立ててきた純金の評価額を久しぶりに確認してみました。2012年3月から毎月1万円ずつ(別途手数料2.5%)、2019年7月からは、毎月3千円へ、諸事情により減額中です。現時点における、手数料を含めたトータルの購入経費は、923,525円。現在の評価額は、1,110,782円。重量は185.28472gでした。およそ、20.28%の含み益です。今後、積立額を増やすのか、このまま減額中を続けるのか、ちょっと悩み中です・・・。 お越し頂いてありがとうございました。ポチっとして頂けたらうれしいです♡

  • 歯列矯正に失敗!ウン十万円ドブに捨てた話

    20代後半の頃、突然思い立って「歯列矯正」をすることにしました。もともと歯並びにコンプレックスがあったので年齢的に遅いとは分かっていたのですが思い切って矯正歯科にかかることにしました。矯正準備として、まずは上下4本の親知らずを抜きました。抜歯後の痛みは、地獄の苦しみでした。その後、矯正開始。最初は問題なかったのですが、歯が移動するにつれて、かみ合わせがどんどん悪くなり、ついには「顎関節症」になってしまいました。朝起きたら、アゴがずれて口が全く開かなかったこともあり、本当に焦りました・・・。おそらく、歯科医師の技術が悪かったのだと思います。あまりにも、アゴの違和感と痛みがひどくなったので不本意な…

  • 無駄遣いはしないが、リタイア後も多少のゆとりを持ちたい

    自分にとって理想のリタイアメントとはどういうものであるか?ということを、事あるごとに考えています。心身のバランスを崩していた頃は一刻も早く、この生きづらい社会から逃れて、その後は一切働かずに、今ある資金を取り崩しながらとにかく、節約に節約を重ねて生きながらえようと思っていました。このまま会社に魂を持って行かれるくらいならどんな極貧生活でも甘んじて受け入れる覚悟がありました。私が尊敬している早期リタイア諸先輩方のおひとりは月数万円で生活をされていますし、先日も、月8000円で田舎暮らしする40代男性の記事(東洋経済オンライン)が話題になりました。低コストでのリタイア生活の実例は非常に勉強になりま…

  • 歳をとると、人からとやかく言われることが耐えられない

    仕事で上司から注意されたり、モラハラを受けたり、カスタマーに理不尽な事を言われることがあります。若い頃なら素直に受け入れて、より良い自分になろうと純粋な上昇志向もあったのですが、40歳にもなって、人からとやかく言われると、もう、ただただムカつくだけ。言ってるオマエはどーなんだ!!そんな立派な人間か??ってやり場のない胸クソ悪さだけが残ります・・・。唯一の救いは、歳とって忘れっぽくなったので意外と怒りも長続きしなくなったこと。嫌なことがあった直後は、こんな腐った世の中なら、早く地球なんて滅亡しろ!!って、怒りに狂ってしまうんだけど、一週間もすれば、ほとんど忘れているのです。(笑)それはさておき、…

  • 宝くじ定期預金で夢を見させて頂く

    私は将来のリタイア資金の半分以上を安全資産として、ネット銀行などの定期預金に入れています。と言っても、今の時代良くても金利は、せいぜい0.2%ほど。100万円で税引き後の利息は1593円程度。全然増えませんね。しかしながら、資金の多くを投資に回すことは小心者の私にはリスクが高いので、数年前から、夢を見させて頂くつもりでスルガ銀行や静岡銀行の宝くじ定期にも資金を投入するようになりました。昨年の年末ジャンボ。進呈された枚数は、合計60枚。すべて全敗でした・・・。ちなみに現時点で、これらの銀行では100万円預ければ、年間10枚もらえる計算です。(実際は、ひと口あたりの最低預入金額が決められています。…

  • 朗報!2020年3月20日、今度こそ地球滅亡へ

    遡ること、2012年12月21日。マヤ暦が終わる日、地球は滅亡するという説がマニアの間では、ひそかに盛り上がっていました。かく言う私もその一人。仕事が辛くて、社畜生活に嫌気がさして人類もろとも地球なんて終わってしまえ!!と願っていました。ところが全く何も起こらず・・・。見事に期待は裏切られ、次に持ち越しとなりました。そして、首を長くして待つこと7年後。2019年12月21日。マヤ暦研究者のデイヴィッド・S・モンテーニュ氏とやらが、マヤ暦と聖書の記述から人類滅亡の時期を予測したそうですが、またもや、何も起こらず・・・。ポールシフト説とかで一時、盛り上がったのですが・・・。再び見事に期待は裏切られ…

  • 早期リタイアを決意して最初にしたことは、正確な資産額の把握

    早期リタイアという選択肢の存在を知ってまず最初にしたことは、現時点での正確な資産額の把握でした。23歳から18年間フルタイムで働いている上、もともと節約志向で、幼少期から染みついた貧乏くさい性格のため、趣味の旅行以外には、派手にお金を使うことがそれほどありませんでした。おおまかな金額は把握していたのですが今回、正確な資産額を算出してみて、若い頃から地味にコツコツ貯めて来た甲斐があったように思います。資産の多くは定期預金なのですが投資の恩恵もかなり受けています。新入社員時代に持ち株会を始め、その頃から投資に興味を持ちました。若い頃は、IPOにもハマっていました。単に預金するだけではなかなか増えな…

  • ソリが合わない人間との関りが苦痛でしかない

    私たちは生きていく上で、様々な人間と否が応でも関わっていかねばならないことがあります。それがたとえ自分にとってストレスでしかない人間とも・・・。 例えば子どもの頃、学校では「誰とでも仲良くしましょう」という教育が必ず行われます。あの頃は何の疑問も持たずに、それが当たり前だと思っていました。だから私は小さい頃から、人間関係での摩擦を避けるために自分の方が譲歩してきたし、少々我の強い友人ともうまく付き合っていくことが出来ていました。社会に出てからも、そりの合わない上司や同僚と、大人の対応で付き合ってきました。しかし、歳をとってくると、忍耐力が衰え、ちょっとしたことでも「あ、この人、もうムリ」と心が…

  • 感謝!皆さまのブログに救われました

    私は現在、とある中小企業に勤めています。決して順風満帆ではありませんでしたが、ごく普通に会社員生活を送っていました。ところが、上司のモラハラがきっかけで、生まれて初めて心身のバランスを大きく崩してしまいました。全く眠れなくなり、その後、うつ状態に陥りました。極度の人間不信にもなりました。幸いにも、奇跡的に自力で回復したのですが、この経験が人生を見つめ直す良い機会となりました。どん底にいた頃、藁にもすがる思いで自分と同じように人間関係に苦しんでいる方々の情報をネットで調べ始めました。読めば読むほど、共感の嵐。無我夢中で読み漁りました。苦しんでいるのは自分だけじゃないんだ・・・ということを知り、本…

  • はじめまして、ちび子です

    令和元年に40歳を迎えた「ちび子」と申します。会社員として、かれこれ18年間、地道に働いてきました。日々、ストレスを抱えながらも、何とか乗り越えて頑張っています。気づけば、アラフォー。そして、おひとりさま。このまま、女ひとりで生きていく以上、定年までフルタイムで働くことが当然だと思っていました。ところが、仕事でのモラハラがきっかけで、初めてメンタルを崩してしまいました。幸いにも、自力で何とか回復したのですが、元の自分に戻った時にクソめんどくさい人間たちの顔色をうかがいながら、今まで会社のために真面目に頑張ってきたことがとてつもなくアホらしくなりました。ちょうどその頃、巷では自然災害が多発し「数…

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