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ブログタイトル
こころ研究所
ブログURL
https://note.com/oyasodate
ブログ紹介文
6歳と2歳の2児の父/これまでF1レーサーを目指したり、企業経営者を目指したりしてきた現在普通のサラリーマンが日々奮闘する物語/趣味はサッカー/
更新頻度(1年)

13回 / 56日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2020/01/02

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ととすみさん
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こころ研究所
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ととすみさんの新着記事

1件〜30件

  • 【初めて観戦される方へ】③

    #鹿島アントラーズ 声を出しての応援は 自信がない 恥ずかしい 場合 まずは手拍子だけでも 迫力ある一体感を味わえます ※下の動画を参照 カシマスタジアム手拍子での一体感 youtu.be/QfprKY4_47c @YouTubeより #初鹿島 #初カシマ #カシマスタジアム

  • 【初めて観戦される方へ】②

    鹿島アントラーズの試合観戦 ⚠️『カシマスタジアムは再入場できません』 事前に計画する場合に注意が必要です ❶周辺観光について⛩ せっかくなので、この機会に鹿島神宮・ クラブハウス等へ行ってみたくなりますよね? その場合は列待機前か試合後になってしまいます また歩いて気軽に行ける距離にもありません ちなみに試合当日のクラブハウスは スタメンおよびサブの選手の練習はありません またクラブハウスショップも混雑してます ❷飲食について🍔🍹 再入場できないので自由席の場合は滞在時間が長くなるかと思います そこでまずは腹ごしらえ グルメスタジアムと言われるほど食べ物

  • 2歳娘と6歳息子の お買い物ごっこ...

    2歳娘と6歳息子の お買い物ごっこが始まった 【2歳娘】 「これ全部買いますよ!」 (どこでそんなセリフ覚えた?) 【6歳息子】 「はい、3万円のお返し!」 (いくら渡したんだよ!) #子育て | ととすみ

  • 【初めて観戦される方へ】

    #鹿島アントラーズ 絶対そろえておきたいグッズ ★タオルマフラー 略してタオマフ 下の動画をご覧下さい https://youtu.be/ZTYDCKOYeHA 圧巻じゃないですか⁉️ タオマフあるだけで・・・ この一員になれる! #初鹿島 #初カシマ #初観戦 #カシマスタジアム

  • 鹿島アントラーズチャント「錨を上げろ→ロール」 2011年ナビスコ杯決勝

    #鹿島アントラーズ【初めて観戦される方へ】絶対そろえておきたいグッズ★タオルマフラー略してタオマフ下の動画をご覧下さい圧巻じゃないですか⁉️タオマフあるだけで・・・この一員になれる!#初鹿島#初カシマ

  • 物販で稼ぐ

    とにかく稼ぎたい、稼ぎたいで 売れそうな商品の発掘、仕入れに 夢中になる これも大事なこと ですが、もっと大事なことは 仕入れた物を売ること 売って現金化して はじめて儲け=利益が出ます 頭ではわかっているのに 仕入れに一生懸命になり 売りが後回しになってしまうことが あります メルカリで見てても 売れずにそのまま残っている そんなケースをよく見かけます 買う側の見え方としては 「SOLD」がたくさんついてる方が よく売れてるように見えませんか? お店に買い物に行っても 売れないお店、ショップには 一品一品よ〜く見ると売れていない

  • 率直な感想

    サッカーJ1 鹿島アントラーズのファン・サポーターの交流サイトをFacebookに立ち上げました。 そして立ち上げから1週間 正直こんなにも苦戦するとは思ってもみませんでした。 いまだに入会者 0名 苦戦も苦戦、総スカンです 第一の原因は自分自身の信用力のなさでしょう きっと「オマエ誰!?」 「何言っちゃってるの!?」 そんな状態だと思います Twitterで主に告知をしているのですがフォロワーまで減るということは 不快感まで感じてる方がいるかもしれません 知らない奴が突拍子もないことを言い始めた… 「仲間なんてたくさんいるわ」

  • 「おりこうさん」に育てようとしてる?

    パンツを嫌がり逃げ回ってる2歳の娘に向かって 「パンツをすぐはく、おりこうさんな子はどこですか〜?」 と私が発すると 「はーい」 とすぐかけ寄ってきました。 しかしその瞬間「ハッ」としました。 「なぜ、おりこうさんと呼びかけると来るの?」 「どうして、おりこうさんにしようとしてるの?」 と思ってしまったのです。 ここから自分の中で 「おりこうさん」と 「子どもは自由」の 相反する2つのテーマで 疑問と葛藤がかけめぐり始めました。 まずなんと言っても 「子どもは自由だ!!!」 ってことです。 例え新しいくつを履いていようが 寒い冬だろうが 水たまりが

  • 答えは一つではない、最適解という答え

    6歳の息子が 「どうしても一緒に行きたい」 と言うから今日も親子ランです。 私も 「どうしても自分のペースで距離も走りたかった」ので作戦を考えました。 同じところグルグル回って走る約1kmの周回コースだし、例え別々に走ってもすぐまた会えるから大丈夫だろうと 「それぞれのペースで走る」 いう作戦 。 そこで 「今日は君には合わせないよ ついて来れなければ先に行くから」 と言って、それでも6歳児がついてこられるくらい、かなりゆっくり走り始めました。 するとどうでしょう、スタートから私より先へ先へ行ってしまいなんと1周でバテてしまいました。 結果1周目でランニングからウォーキ

  • 「人生の走り方」をおじゃる丸に学ぶ

    今日は6歳息子と一緒にラン さらに2歳娘を抱っこしながら… って走れる訳がない! こうしていつも邪魔される 庭の手入れ、洗車、読書… 何かしようとするといつも邪魔される それがこの一年程ストレスと感じてる 普通の親なら思わないのかもしれない あまりにイライラがたまりすぎて 最近頻繁に爆発を繰り返しているので さすがに大爆発になってはマズイと 自分でも意識している 意識を変えてみると 気付きが増えてきたように思える 息子の走り タカタカと走っては休み 走っては疲れたと休む こうなる事は予測出来たので 「ゆっくりでいいよ」 「そんなに早く走らなく

  • 風呂場で気付いたこと

    最近2歳娘が入浴の際になぜだかウエットティシュを1枚浴槽の中にまで持ち込みます。 それを背中に広げてくっつけて遊んでいたのですが、今日は6歳息子まで一緒になって遊んでいました。 そして一緒に浴槽につかっている私に向かってウエットティッシュを投げてきたのです。 ただでさえ気分的に気持ち悪いと思っていた私は、すぐさま2人にそれぞれ投げ返しました。 すると一つは2歳娘の顔にピタッ もう一つは6歳息子の体にピタッとくっつきました。 そうなったらあとの祭り、2人とも大喜び。 ケラッケラ笑いながら投げ合いになってしまいました。 こっちはゆっくりくつろぎたいのに。 そうなんです、 私にとっ

  • オランダへ、ようこそ

    作:エミリー・パール・キングスリー 訳:伊波貴美子 私はよく障害を持つ子供を育てるって、 どんな感じか聞かれることがあります。 障害児を育てるというユニークな体験をしたことがない人が、 理解して想像できるようにこんな話しをします。 出産の準備をするというのは、 すてきな旅行の計画をすることに似ています。 例えば、イタリアへの旅。 旅行ガイドを数冊買い込み、現地での行動を計画します。 ローマのコロシアム、 ミケランジェロのダビデ像、 ベニスのゴンドラ。 簡単なイタリア語を覚えるかも知れません。 とても、わくわくします。 そして、何ヶ月も待ちに待ったその日がやってきます

  • 正月遊びに人生を学ぶ

    年末年始、子どもたちを公園に連れて行くことが多いのですが、昨日は他の家族らがやってるのをみて、   「凧揚げ(たこあげ)がしたい…」 と6歳の息子がいうもので、今日は正月らしく凧揚げしに行きました。 今日は天気も良く、ダウンなどまるでいらないくらいの陽気で、気分良く出かけた訳ですけど、いざ公園に到着してみると、昨日は数多くいた凧揚げ家族がまるでいません。 なんかおかしいなと感じながらも、昨日近所のイオンで買ってきた凧の準備をして、いざ始めてみると、凧揚げ家族がいない原因がすぐわかりました。      「無風…」 風が強すぎても凧揚げには厳しい状況となりますが、ほぼ無風状態と

  • イヤイヤ期は家族全員叫びまくる

    思い返すと、娘が1歳になってすぐ自己主張が強くなり、だんだんと私たち親の思うように事が進まなくなり、大変になり始めた。 そのようなところから始まった昨年一年でした。 それが俗に言う「イヤイヤ期」という恐ろしい期間の始まりだとは昨年の今頃は思ってもいませんでした。 日に日に娘の自己主張は強まり、こちらの都合を強く出すと泣き叫ぶ、そして自分の主張が通るまで泣き叫ぶ。 そして、私たち親はまるで腫れ物に触るかとのごとく、娘のご機嫌とりばかりしていたように思います。 だから娘の機嫌が良い事が平和であり、その為には自分たちのしたい事も諦めて、いろいろ我慢して、出来ない事に妥協して過ごした

  • 恐竜柄の傘

    イヤイヤ絶頂2歳娘 昨日「これほしい、これほしい」と散々騒いで買わせた「恐竜柄の傘」 今日はあいにくの雨 さっそく使う事に… そしたらまさかの 「恐竜怖い…」 「黄色の傘がいい」 黄色の傘とは6歳兄の傘 「それはお兄ちゃんの!」 「〇〇ちゃんは黄色の傘がいいの!」 こんなルーティンから始まる休日のお出かけ

  • 釣り堀

    6歳の息子が何の影響を受けたのか 「釣り」に行きたいと言い出した。 「えっ なんでまたこのクソ寒い時期に!?」 と思って適当な返事で誤魔化してたものの 何日たってもその思いが消えてくれないので、 ついに今日行ってみた。 釣り堀に。 すぐそこに海があるものの、息子が行けば2歳の娘も行くと言うに決まってるし、確実に釣れるとも限らないし、安全性と確実性を兼ね備えた釣り体験施設「つり掘」が最適だろうと思ったのだが…。 家族4人で行き、やるのは息子と父だけでいいと思っていたが、娘と母親も入るなら入場料がかかると言うものだから結局2セットレンタルして1時間やってみた。 思惑通り最初の1

  • 「負けず嫌い」

    「負けず嫌い」=「やり遂げる力」=「次への意欲」は育てる事が出来る トップアスリートが「負けず嫌い」なのは 誰しも異論ないと思う。 走る種目も球技もプールもカルタでも、負けて悔しそうな姿はそれほど見せない我が息子。 相撲大会で負けた時だけは悔しくて泣いていたらしい。 それでも「たまたま」だと思い、息子は体育会系より文化系かなとか思ってたけど、「負けず嫌い」は遺伝なんかではなく、徐々にそのような人間に育てる事が出来ると、あるコラム記事で学んだ。

  • うんざりの中に変化を見つける

    今思えば、妹が生まれるまで 息子は全く手のかからない子だった。 今6歳の息子、本当は妹の面倒を見てもらいたいのに、妹と同じ精神年齢になったかのように、甘え、はしゃぐ。 そして2歳の妹はイヤイヤ絶頂期。 そしてしょっちゅう兄妹喧嘩。 もう休みで家にいるとうんざりする。 そんな感じで基本騒がしい。 考える事も出来ないくらいうるさい。 だがしかしそんな中でも ちょっとした変化を見逃さないようにしたい。 2人はそれでも間違いなく日々成長してるのだから。

  • 木々から学ぶ育児

    この時期、庭木や盆栽の剪定をされてる方も多いのではないでしょうか? 花の見頃としてはまだまだ早い梅と桜、 梅も桜も共にバラ科サクラ属の落葉広葉樹ですが、「桜切るバカ、梅切らぬバカ」という言葉をご存知ですか? 桜は枝を切ると花が咲かなくなるだけでなく枯れてしまう事があり、梅は反対に枝を切らないと良い実がつかないところからきているそうです。 同じ種類でありながら、桜は切り口から腐りやすいので枝を切ることは避けますが、梅は枝を切ると切り口から小枝が密生し、枝振りがよくなり、よく伸びて花をつけ、実を結ぶのです。 つまり、「桜切るバカ、梅切らぬバカ」という言葉の意味は、樹木にはそれぞれ

  • 騒がしい 子どもは基本騒がしい生...

    騒がしい 子どもは基本騒がしい生き物である | ととすみ

  • 風呂のお湯を飲む娘

    最近2歳の娘が入浴しながら浴槽のお湯を飲むという行為が毎回のように続き、 「ばっちいよ」とか「ダメだよ」とか 「それやだよ」とか様々な表現で伝えるものの、イヤイヤ期真っ盛りの娘がそんな事聞く訳もなく、どうしよと思ってたら、 そんな時は入浴前に水分を多めにとるといいよという情報をゲット そんな貴重な情報をいざ試そうとすると何故か 飲まなくなった。 なんで? どのくらいの期間続いたかな? 1ヶ月?2ヶ月?… そんな事すらも思い出せない。 毎日毎日追われすぎ訳がわからない。

  • サッカー観戦 楽しみの本質は「ストーリー」か

    ここ3年強の間 鹿島アントラーズにどっぷりと浸かってみてわかったことですが、ある時から「ストーリー」を感じ、そこに感動したり、涙ぐんだりする事があります。 基本的には勝つと楽しいし、負けると落ち込みます。 勝つと次また行きたいと思うし、 負けるともう行くのやめようかなとなります。ただこれが結論だと、負けが続くと行かなくなってしまいます。 負けた時よく思うのが 阪神ファンの人達は例えチームが最下位でも何故あれ程までに球団を応援し続けられるのか?という事です。 (阪神ファンの方々すみません…) 鹿島サポの方々も、もちろん長年応援し続けてる方々がいる訳で、その力とか魅力ってなんなん

  • 反省

    先日仕事での出来事 その日は3人と自分1人でふた手に分かれて作業を行っていた。 終盤にさしかかりここのところずっと無理をかけて仕事を進めてきたので、週末だし早めに上がってゆっくりしてもらおうと、もう終わりにしようと声をかけに行った。 そしたら「まだ終わってない」との事で、もうちょっとで終わりそうだったので、ならばと自分の現場に戻り他の所をもう少し進めておこうと手をつけた。 その時に何故か、終わったら自分のとこに来てくれるだろうと勝手に思い込んでいた。 結構な時間が経ってもう一度様子を見に行くと、そちらも自分が来ないものだから、別の所にみんなで手をつけていた。 なんで 「終わ

  • 趣味は「サッカー」

    自分の趣味は? と聞かれたら 迷う事なく「サッカー」ですと答えるだろう。 今なら。 今ならというのも実は 10年以上もの間 サッカーが好きな事すら忘れていた。 小学校4年生の時に自分の通う小学校にサッカー少年団が出来た。 団員募集の案内をキャッチしたその日に 当時父の働くスポーツ用品店へ親友と二人でサッカーボールを買いに行くと、あいにく父が不在だった為、親友の分と2個のサッカーボールをツケで買ってきた。 父もバカがつく程のサッカー好きだったので その事自体を怒られはしなかったが 当然の如く、後に少年団での斡旋販売が父のスポーツ用品店から行われる事となり、「もう少し待ってれば良かっ

  • 子育て?親育て?

    少なくともこの6年間は子育てしてると思っていた。 しかしここ最近これまでの経験やら知識で子供達に対応する事がなにかと難しくなってきた。 6歳にたずねられる質問 2歳のどうにもならないグズり などなど… そこでネットで調べたり本で調べたりしながら なんとかやり過ごしてきた訳だが パッと答えの出ない問題がなんか最近多くなってきたなと感じるようになった。 そんな時ふと、 なんだ? 「こっちが育てられてるか?」 と思うようになってきた。 どうやら子育てしてるつもりで 「親育て」されてた訳だ。

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