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コラの調べに魅せられて
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セネガルを中心に西アフリカの最新情報をお届けします。更に、タンザニアやセネガルのレストラン・食堂、見所、ショッピングモールが満載な趙詳細マップも作成しています。また、過去に3年間生活した、スリランカも紹介しています。
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336回 / 335日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2019/11/22

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darmark2さんの新着記事

1件〜30件

  • 一時帰国中は、検査ばかり(2020年10月22日)

    ◆検査、検査、検査◆ 1年ぶりに帰国して行ったこと、それは検査だ。 成田国際空港に到着し、まずはPCR検査を受けさせられる。結果は陰性であったので、空港近くのホテルで2週間待機した後、実家へ戻ったことはすでに記事にした。 予約してあった実家の

  • イタリアンピザを食べる(2020年10月21日)

    ◆イタリアンレストラン◆ 看板にはイタリアーノと書かれているが、お客さんが店主へ、「オブリガード」と挨拶をしているのを聞いて、店主はポルトガル出身者かもれしない。 ここは、イタリアンレストラン、ル・コロラド。在外公館が多いエリア、ポワン・ウにある

  • 日本食をいただきました(2020年10月20日)

    ◆新型コロナの影響がこんなところにも◆ 新型コロナの影響で、多くの日本人が帰国した。 セネガルでは、日本人、あるいはセネガル人にかかわらず、ある程度、生活にゆとりがある人は、メイドさんを雇っていることが多い。 メイドさんは、セネガルでは確立さ

  • ダカールでベストコストパフォーマンスのビュッフェランチ(2020年10月19日)

    ◆以前から気にはなっていたレストランについに入店◆ 昼食時には、お得な特別メニューを提供するレストランを、市内のあちらこちらで見かける。 それらのレストランの中で、ラ・プランチャが、ベストコストパフォーマンスであろう。 場所は、ポンピドゥ通り

  • 35年前のバンコクのガイドブックがえぐい!(2020年10月18日)

    ◆偶然見つけた古本◆ このガイドブックは、今では発刊されていないか、あるいは特殊な本の分野として、取り扱われているであろう。 そのガイドブックは、カラーガイド1バンコク。112ページほどで、地球の歩き方を、2回り小さくした本である。 背表紙には「

  • 昼食時に現れる現地食堂2(10月17日)

    ◆歩道にメニュー看板が現れた◆ 歩道の前には日替わりランチメニューが書かれた看板が立てかけられ、すぐその隣には、普通の民家のゲートがある。 そう、ここにもお昼時になると営業を始める現地食堂屋さんがあるのだ。ところでゲートの前の女性はだれ? 

  • 雨季の始まりのダカールを散策する(10月16日)

    ※この記事は6月中旬に作成しています。 ◆ラマダンの終わりと規制緩和の果てに◆ 3月に非常事態宣言が発出された直後は、街からは人は消え、多くのレストランも店を閉めた。 その後、段階的に規制が緩和されると同時に、市内は非常事態宣言前に戻りつつあり

  • こんなところに、こんなレストランが(2020年10月15日)

    ◆こんなところに入って大丈夫か?◆ ポンピドゥ通りの歩道、アリババカフェ隣の建物の前に、日替わりランチが書かれたメニュー看板がある。 しかし、この看板付近のポンピドゥ通りには、それらしきレストランはない。 よく見ると、看板に書かれた矢印は、建

  • 初夏の嵐(2020年10月14日)

    ※この記事は6月に作成しています。 ◆昨年の10月以来の嵐◆ ゴォーとの爆音で目が覚めた。 カーテンの開け放たれた窓の外は暁暗であり、何が起きているのか、よくわからない。 トタンが激しくバタつく音も聞こえ、まるで、トルネードが発生しているよう

  • 昼食時に現れる現地食堂(2020年10月13日)

    ◆民家に突撃だ◆ その現地食堂は、お昼時になると歩道にメニュー看板を出し、営業を始める。 お店の入口からは、Jゴミ通りを挟んで、フランス文化センターが正面に見える。 入口は、民家と民家の間にあり、奥へ薄暗い通路が続いている。看板が無ければ、Jゴ

  • お世話になりました、待機ホテル様(2020年10月12日)

    ◆最後の夜◆ 2週間の待機は長いようで、済んでしまえばあっという間である。 待機生活最終日、お部屋の窓から夜の成田の街を見る。ダカールとは異なり、外灯やネオンや建物からの光で溢れている。まん丸なお月様も、縞模様の雲を眩しく照らしている。 躰に

  • 蠅と語らうことができるカフェ(2020年10月11日)

    ◆昔はよかったパン屋兼カフェ◆ し尿の匂いが漂うバス停の近くにあり、ラウドアバウに面した、薄汚れた中層階マンションの1階にあるパン屋さんのフェデルブ。 看板の書かれたBOULANGERIE FAIDHERBEの文字は、時々、その文字の裏に設置された照明で、きらきらと輝

  • 雨がふりました(2020年10月10日)

    ※このブログは6月中旬に作成しています。 ◆この感覚に身に覚えあり◆ 5時に目が覚め、サンドイッチと珈琲のみの簡単な食事をする。 その後、仏語と英語の学習をし、そしてシャワーを浴びる。 すでに曙のはずであるが、カーテンの隙間から見える外は、

  • レストラン、カフェ、プールバーなどの娯楽施設が集まったラ・プロバンス(2020年10月9日)

    ◆美しい思い出◆ フランスでプロバンスと言えば、ニースやマルセーユを真っ先に思い浮かべるのではないだろうか。 ホームスティしならフランス語を学んでいた時に、コース終了後、帰国前にニースを数日間旅行したことがある。 坂がある街であることと、マチ

  • ロビーに滝があります(2020年10年8日)

    ◆コインランドリーもあります◆ 午後12時半頃にもかかわらず、無料でアーリーチェックインをさせていただいた(多謝)。 更にフロントは、お掃除の頻度、リネンの交換方法、体温測定、館内案内などを記憶に残るように丁寧に、客の立場にたって説明してくれた。

  • 家庭料理が食べられる食堂(2020年10月7日)

    ◆民家が食堂◆ インターロッキングが美しい通りから、小径に入ると、レストランの日替わりランチメニューが書かれた看板が現れた。 この日の日替わりランチは、チェブヤップだ。 しかし、メニュー看板が指し示す方向を見ると、2階建ての民家があり、とてもレ

  • 待機ホテル紹介(2020年10月6日)

    ◆14日間の隔離に対して、感じるところがあります◆ ホテルに滞在している最中、海外からの入国者に対する14日間の隔離について、感じたことがある。 セネガルでは、4月には19%あった陽性率が、9月は2%台まで下がった。最近では、1%台になることもある。当然であ

  • なにかを感じるファーストフード店(2020年10月5日)

    ◆隠し部屋あり◆ 店先では、炎でチキンをまわしながら焼かれており、旨いものを食わせてくれるオーラが道路に流れ出ているファーストフード店のラ・カサ。 多くのレストランがお休みする日曜日でも、営業をしている。 店内には、黒色の皮張りのソファーが並

  • 深紅の衝撃、火炎樹(2020年10月4日)

    ◆雨季の終わりの楽しみとは◆ 火炎樹といえば、ダルエスサラームを思い浮かべるであろう、個人的には。 ダルエスサラームの火炎樹は、小雨季が終わり、猛暑になると満開になる。真っ赤な炎の形をして繁茂する花は、欣快に耐えない。 ダカールでは、快適な乾

  • 普通のアパートの1階が食堂(2020年10月3日)

    ◆アパートの中の食堂◆ 傷んだアスファルトの道路に沿って、今にも崩れ落ちそうなブロック塀が続いている。 塀の中ほどに、ブロックを壊して設置されたようなゲートがあり、そこから中を覗いた。 すると、広い敷地内にセネガル人が住んでいる5階建ての鉄筋コ

  • 断水とネット切れが同時に襲ってきた(2020年10月2日)

    ◆我が家の電気のシステム◆ 日曜朝、突然停電が発生した。私のエアリでは珍しいことだ。 と言うのは、私が住んでいるエリアは在外公館や政府の建物が多いからだ。このようなエリアでは、停電はなぜか起きにくい。 私のアパートは停電が発生すると、各戸の

  • LAVAZZA(2020年10月1日)

    ◆イタリアの老舗コーヒー◆ ダカールのカフェやレストランでは、青色の文字の“LAVAZZA”をよく見かける。 これは、イタリアのトリノで1895に誕生したコーヒーブランドである。すなわち、ダカールのカフェやレストランでは、このブランドのコーヒーを使ってい

  • 隔離ホテルへ(2020年9月30日)

    ◆1年ぶりに日本の地へ◆ PCR検査を終えた後、入国審査、税関へと進んだ。 税関検査の前で自分の順番を待っていると、麻薬犬が私の躰に纏わりついてきた。訊くところによれば、まだ、3歳とのことであるが、吠えることはなく、愛想があり、仕事熱心なお犬様であ

  • ダカールでタンザニアレストランって(2020年9月29日)

    ◆ダル・・・ム◆ 一瞬、ぎょっとなった。 なぜならば散策をしていて、突然、“ダルエスサラーム”の文字が目に飛び込んできたからだ。 ダカールにあるレストランにも関わらず店名に、タンザニアの最大商業都市の名前がある。なお、タンザニアの首都は、ドド

  • ブログランキングが1位に(2020年9月28日)

    ◆1位になりました◆ これと出会うのは、いつ以来であろうか。数年ぶりのような気がする。 最近、調子が良くなっていると思っていたら、ついにこの日が来た。 FC2ブログのサブジャンルのアフリカで、1位になったのだ。 と言っても、ただそれだけのこと

  • アジアの香りがしたレストラン(2020年9月27日)

    ◆セボンとは◆ レストランのドアに手をかけると、歩道で原付を弄っているお兄さんから「セボンを知っているか」と尋ねられた。 目の前にある、看板メニューに書かれた日替わりランチが、セボンであるからであろう。 「もちろん、知っている。お魚とご飯とお

  • 1時間で終わった成田国際空港内での検査や手続き(2020年9月26日)

    ◆ダッシュで検査受付待合へ◆ 約1年ぶりに一時帰国した。 降機時にフランス人CAへ、[Mercibeaucoup, Madame」と感謝の意を伝えると、とても喜んでくれ「Au Revoir」と見送ってくれた。 係員の案内に従って、ターミナル内を進むと、折り畳み式のパイプ椅子

  • 女性ばかりの現地食堂(2020年9月25日)

    ◆ピンクの現地食堂◆ プラトエリアの現地食堂は、多くを紹介し、もはや、新たに見つけるのが困難となった。 それでも、土曜日に街を散策していると、偶然見つけることがある。このル・ユスウ・ウンジュルもそんな現地食堂の一つだ。 場所は、ケルメル市場近

  • 新型コロナ禍の中での一時帰国|準備編(其2)(2020年9月24日)

    【隔離場所の選択】隔離場所を選ぶうえで、最も重要視したことは、1.帰国後、家族や知人に迷惑をかけないこと。2.隔離中は十分に生活ができること。3.隔離期間終了後、自宅へ向かう交通手段が容易であること。(ホテルに宿泊する場合)4.なるべく費用をか

  • アジアチックな名前のレストラン(2020年9月23日)

    ◆アジアを冠する名前のレストラン◆ Saveur d’Aise Thann(サブル・デズィ・タン)とのアジアチックな響きがあるレストランが、ケルメル市場の近くある。 黄緑色の真ん中にオレンジ色の円がある看板は、まるで日の出のようで、このレストランは市内に数店舗ある

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