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コラの調べに魅せられて
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セネガルを中心に西アフリカの最新情報をお届けします。更に、タンザニアやセネガルのレストラン・食堂、見所、ショッピングモールが満載な趙詳細マップも作成しています。また、過去に3年間生活した、スリランカも紹介しています。
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darmark2さんの新着記事

1件〜30件

  • 4段重ねのハンバーガー(2021年9月26日)

    ◆どうしても行きたいファーストフード店◆ ラマダンが終わり、食堂が営業を再開した。ラマダン終了後、真っ先に行くことを決めていたファーストフード店ある。 そのお店は、中華街にあるキングフード。ファーストフード店はラマダン中でも営業をしているところが

  • ドライヤーを買いに行くとセネガルテクノロジーに出会う(2021年9月25日)

    ◆ドライヤー壊れる◆ 日本から持参したドライヤーが壊れた。このドヤイヤーは旅行用なので、小型・軽量で、100V及び200Vでも使用でき、非常に便利であった。 以前からドライヤーのファンから、焼けた臭いがしていたが、ついに動かなくなってしまった。どうやら、

  • ポテトの入れ物が、いかすハンバーガー店(2021年9月24日)

    ◆昔はよかったファーストフード店◆ タコスの写真がガラスドアに貼られたファーストフード店のDYWAN。外壁はタイルが貼られ、出入口近くに独立柱がある瀟洒な建物だ。 ドアを潜ると、ここにもタコスなど写真が貼られたカウンターがあり、その後ろは厨房であった。

  • セネガルではチキンラーメンが高級料理です(2021年9月23日)

    ◆謝謝、お土産をいただく◆ 「すぐ美味しい、すごく美味しい♪」のチキンラーメンをゲットした。 日本を満喫し、心身とも健康な状態で、セネガルに戻ってきた知人のお土産だ(多謝)。ついでに、機内で読むために購入した雑誌もいただいた(大感謝)。 さ

  • お値打ちなベトナム料理店(2021年9月22日)

    ◆掘立小屋のアジア飯◆ プラトのレストランや食堂は、発掘し尽くした感がある。 唯一お食事をしたことが無いレストランは、ノボテルホテルに併設されたレストランだ。と言うのは、ブッフェランチが20,000FCFAとバカ高く、私の報酬では手が出ない。 そんなノ

  • コロナ陽性率が40%近くに(2021年9月21日)

    ※この記事は7月作成しています。◆火炎樹の季節◆ 暑い。 ダカールの雨季の始まりと雨季明けは、曇りの日が少なく、気温がどんどん上がる。ただし、風が常にダカール市内を吹き抜けるので、我慢できないほどの暑さではないが。 この暑さを象徴するかのよう

  • 中国人街にまたまた中華レストランを見つけました(2021年9月20日)

    ◆成長し続けるダカールの中国人街◆ 前々日の記事で、中国人街にある中華食堂を紹介した。 その中華食堂からオベリスク広場へ、ジェネラル・ドゥ・ゴール通りと平行にあある道を200メートル進むと、赤い屋根瓦でアジアの雰囲気が漂っている建物に出会う。 こ

  • 孔雀がついに羽を広げた!(2021年9月19日)

    ◆乾季の終わりの早朝◆ 乾季の終わりの休日の早朝は、神聖な静謐さが漂っている。 目の前にあるレンガ造りの家は朝陽に照らされ、その上空では鳥が舞う。遠くに目をやると、マドレーヌ島が浮かぶ大海が広がり、朝靄の残余が漂っている。 ベランダにでると、

  • ダカールで肉まんが食べられます(2021年9月18日)

    ◆中華街の中華レストラン◆ オベリスク広場の前から市内へ続く、ル・ジェネラル・ド・ゴール通りの中程約500メートに、中国人商店街が連なる。 生い茂った樹木の枝が影をつくり、その下の歩道には、セネガル服や靴や鞄が店内から溢れている。店内の奥で中国人

  • 困った。携帯電話の電池がほとんどオシャカポン!(2021年9月17日)

    ◆特殊な携帯電話で困ったこと◆ 私が使用している携帯電話は、サムスンのJ7。 この携帯電話は南アジアで販売されており、それ以外の地域ではほとんど見かけない。 この携帯電話の欠点は、電池だ。購入後、使用してもしなくても、3年後から膨らみ、充電でき

  • クスクスは真黄色?!(2021年9月16日)

    ◆場違いな雰囲気のレストラン◆ ラウンドアバウトに面し、なんとなく孤独を感じるレストラン、ラ・ロティスセリエ。 低木樹で覆われた囲いから敷地内を覗くと、大きな窓がある建物と芝生で覆われた庭があった。 出入口には手書きのメニュー看板があり、この

  • ダカールに春の訪れ(2021年9月15日)

    ◆モスクワのトーポリ◆ ポンピドゥ通りにトーポリの綿毛が舞う。綿毛が小さく、写真では判別しにくい。 青空に舞う白いトーポリの綿毛を見ていると、モスクワの春を思い出す。ところで、トーポリはロシア語の「тополь」のことで、ポプラの木である。 

  • 襲撃されたファーストフード店(2021年9月14日)

    ◆痛々しい外観◆ 今年3月末に、野党ソンコ党首の不逮捕特権はく奪が原因で、セネガル国内の至る所で暴動が発生した。 その煽りを受けて、いくつかの店舗が略奪をうけた。また、略奪を受けなかったが、投石によって、ガラス窓が壊された店舗もあった。 その当

  • 崩れゆくダカールの芸術(2021年9月13日)

    ◆セネガルらしく耐久性がない◆ 交差点の中央にカモメのオブジェが置かれている。 おそらく、出合い頭の交通事故が多発したため、近隣の住民が行政の許可を得ることなく、設置したのであろう。 3つのドラム缶が重ねられ、その上にカモメがある。このカモメ

  • 場末の中華レストランへ(2021年9月12日)

    ◆1年ぶりに中華レストランへ◆ 中華レストランの経営者が代わった。信頼できる筋からもたらされた情報だ。 その中華レストランは、10年以上前からプラトの中心にある東京酒家。 どのように変わったのか知りたくなり、1年ぶりに、お食事をすることとした。

  • ダカールのバイク屋さん2(2021年9月11日)

    ◆たくさんのバイクが並べられている◆ 以前、ホンダやハーレーダビッドソンのバイクを取り扱うショップを紹介した。 場所はダカール市内中心のプラトにあり、富裕層をターゲットにしているものと思われる。 下町のメディナをお散歩していると、原動機付き自

  • ピザ専門店(2021年9月10日)

    ◆モダンなピザ店◆ ピザ専門店なのに、3階まで客席があり、しかもベランダ席もある。3階席はレセプションができるスペースのようだ。 ピザ専門店らしく、店名はピザタイム。仏語圏にあるにもかかわらず、英語表記だ。 出入口で、警備員に促されて、自動消毒

  • モスクが破壊された!(2021年9月9日)

    ◆なにか変だ、コルニッシュ・ウエスト通り◆ 湿度が低く、気温もさほど高くない乾季のお昼頃、コルニッシュ・ウエスト通りを歩いていた。とても快適だ。 この通りの左には3色の大西洋が広がり、マドレーヌ島が浮かんで見える。緩やかにカーブを描く通りに沿ってヤ

  • アイスクリーム店でアフリカの午後を過ごす(2021年9月8日)

    ◆郊外にもあるアイスクリーム店◆ ダカールでは、市内中心から離れた場所でも、アイスクリーム専門店を見かける。専門店のアイスクリームのお値段をセネガル料理と比較すると、少し高いが、深みのあるお味で旨い。 休日のお散歩の折り返し地点であることもあり、

  • 進化するセネガルの落書き(2021年9月7日)

    ◆歓迎されない落書き◆ セネガルと言えば落書きだ。セネガル人は、塀や壁を見つけると、落書きの誘惑に勝てないようである。 市内の至る所に落書きを見ることができる。 例えば立体交差点。 なぜか、英語で書かれたものがあり、これは、ただ単に見苦し

  • ダカールでトルコ料理を堪能する(2021年9月6日)

    ◆世界3大料理◆ 世界3大料理の一つにトルコ料理がある。 最近気が付いたが、ダカールでトルコ料理レストランを見たことが無い。世界3大料理のフランス料理、中華料理は、何度も食べたことがあるにも関わらず。 タコス・オレガノは珍しく、トルコ料理を食わせ

  • いきなり不思議なものが交差点に現れた(2021年9月5日)

    ◆芸術の街、ダカール◆ ダカールは芸術の街である。至るところで絵が見られ、それらのほとんどは啓蒙目的であるが、中には啓蒙活動とは関係がないような抽象画もある。 更に、オブジェもあり、何を意味するのか、よく分からないものが多い。 これなどは、分

  • 正直者の現地食堂のスタッフに感謝(2021年9月4日)

    ◆2021年3月にできた食堂◆ メニューにはヤッサプレやジェブジェンなどのセネガル飯だけでなく、ピザやハンバーガーなどのファーストフードもある。 セネガル人に人気のセネガル飯と、単価が高いファーストフードのおいしい所どりだ。 なお、ビサップなどのロ

  • 鳥さんが海にダイブ(2021年9月3日)

    ※この記事は3月に作成しています。◆霞がかかった海に異常が◆ 日本の秋のような気候が、しばらく続いていた。汗ばむことは無く、空気が体に触れるとさらりとしており、実に快適だ。 今年の乾季は昨年よりも、気温の低い日が多くあり、しかも、ハルマッタンで

  • 助かります、日曜祝日も営業の現地食堂(2021年9月2日)

    ◆室内は見た目よりも広い現地食堂◆ 立体交差の近くにある現地食堂、レストラン・ル・テイスティス。名前からは、お洒落なレストランをイメージするが、セネガルでは至る所で目にする現地食堂である。 見た目も、掘立小屋に毛が生えた程度で、昼食時になると、日

  • セネガルでは集団免疫獲得か!?(2021年9月1日)

    ◆コロナ陽性率が爆下がり◆ セネガルでは第3波に見舞われ、7月初めから感染者数及び陽性率が急上昇し、7月18日の発表によると陽性率が38.97%にもなった。(出典:セネガル保健省) しかし、8月上旬から陽性率が下がり始め、8月30日の発表によると、1.92%まで

  • スヌーカーができるファーストフード(2021年8月31日)

    ◆選ばれたもの◆ アフリカの片田舎にあるローカルカフェで、午後のお茶をする。最高の贅沢だ。こんなことができるのは、神仏の祝福を受けた、ごく一部の者だけであろう。 日頃から正しいものの考え方をする私は、まさしくこのチャンスに恵まれた。この日は、

  • これが、セネガルの新興住宅街だ(2021年8月30日)

    ◆お気に入りの通り◆ お散歩をしていて、気に入った通りがある。それは、10通り。 中央分離帯には、インターロッキングで真っすぐな歩道が作られ、樹木の影がアフリカの強烈な太陽から人々を守っている。 この通りを郊外へ進むと、車両や人々がまばらとなり

  • “お魚ご飯”とはチェブジェンのこと?(2021年8月29日)

    “Meun de jour、 Rez au poission(日替わりランチ、お魚ご飯)”の看板が目に留まった。前の週のメニューは、“mafe viande”(お肉入りピーナッツスープ)であった。 料理の写真がある看板に、ラジャップレストランと書かれており、どこかインドの響きがある。 

  • 季節外れのハルマッタン来襲か!?(2021年8月28日)

    ◆遠くが見えづらい◆ 陽が昇るのが早くなった5月中旬。そして、来月からは蒸し暑い日々が半年ほど続く。 窓を開けると、湿った空気が躰に纏わりついてきた。と同時に、強烈な潮の香りもした。 目の前には赤レンガ邸宅と大海が色彩のハーモニーを競っているは

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