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コラの調べに魅せられて http://darmark2.livedoor.blog/

セネガルを中心に西アフリカの最新情報をお届けします。更に、タンザニアやセネガルのレストラン・食堂、見所、ショッピングモールが満載な趙詳細マップも作成しています。また、過去に3年間生活した、スリランカも紹介しています。

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2019/11/22

1件〜100件

  • 空港職員用食堂でお食事を|福岡へ(2022年10月2日)

    ◆ついに見つけたぞ、空港内の職員用食堂◆ 空港では、多くの人々が働いている。航空会社の職員のみでなく、入国審査、税関、検疫、警備、さらに建物を管理するスタッフなどである。 彼らは、どこで昼食をとるのであろうか。お弁当を持参している人もいると思うが

  • 福岡へ|緊急事態宣言明けの中部国際空港の現状(2022年10月1日)

     ※ これは、セネガル在住中、一時帰国したときに、福岡に旅行した時の記事です。  ◆寂しい国際線のチェックインカウンター◆ 以前から、計画していることを実行する時がついに来た。機が熟した感があるのだ。 それは、中部国際空港から福岡国際空港

  • 旅の終わり(2022年9月30日)

    ◆豊穣の大地◆ほぼ満席の機体が高度を上げると、寂寥としたダカールの大地とは異なる、緑に覆われ生命力に溢れたカザマンスの大地が広がった。 機体が近づきつつある大河カザマンス川流域では、この川が運ぶ肥沃な土壌を活用して、人々はこの地で生活をし、子供を育て

  • 出発の朝(2022年9月29日)

    ◆大人になったというよりも慣れた◆ ジガンショール滞在最終日の朝となった。と言っても2日前の夜に到着したばかりであるが。 前日に、ホテルから4キロ程離れた空港ターミナル内にあるエールセネガルのオフィスで、私のフライトの運行状況を確認すると、「予定通

  • ジガンショールで昼食を(2022年9月28日)

    ◆目の前に巨大な船が◆ 歩き疲れたので、しばらくホテルで休むことにした。 目を閉じてベットに横たわっていると、カザマンス川の方向からボーとの汽笛が聞こえた。慌てて廊下に出て、カザマンス川を見ると“SAMA”と書かれた巨大な船が川をさかのぼって来た。

  • これがジガンショール市内だ(2022年9月27日)

    ◆船着き場の違和感の正体とは◆ ホテル近くの船着き場から対岸へ、渡し船がある。 定員は20名ほどであろうか。カザマンス地方はダカールと比較して雨量が多く、突然の雨に備えて、屋根付きの船ある。 ところで、道路から船着き場までの通路の床には、何か違

  • 早朝にホテルのお庭をお散歩する(2022年9月26日)

    ◆朝のお庭を歩く◆ ホテルの敷地内には、狭くなく、さりとて広くないお庭がある。低木樹は形よく刈られ、芝生もよく手入れされており、朝の澄んだ空気中、朝食後のお散歩は快適で、実に気持ちよい。 アフリカの大地へ、斜め上から光彩を放つ朝陽は、庭園に陰翳を

  • ホテルブレックファーストで優雅なひと時を(2022年9年25日)

    ◆いつもの時間に目覚める◆ お部屋のカーテンの色は赤だ。しかも2種ある。ひとつはある程度外部からの光を通し、もう一つは完全に遮断する。 廊下から室内を覗かれたくないので、夜間のお散歩の後、光を完全に遮断するカーテンを引き、お部屋でくつろいだ。 

  • 快適なお部屋(2022年9月24日)

    ◆広くて快適で、趣があるお部屋◆ ここでお部屋紹介をしたいと思う。地方都市の一番良いホテルとは、どの程度かわかるであろう。 ドアの鍵は、停電が多いセネガルでは当然のこと、電子ロックではなく、鍵穴に鍵を差し込みまわして施錠・解錠する旧式のタイプ。

  • 夜のホテル紹介(2022年9月23日)

    ◆植民地時代の雰囲気◆ 夜のホテル敷地内は、クリスマス及び年末年始の為か、イリュミネーションで電飾され、とても美しい。さすが、ジガンショールで一番良いホテルだ。 お部屋を案内してくれたスタッフに、アラーの御心として250FCFAを渡した後、ホテル内を

  • アラーの御心か(2022年9月22日)

    ◆ホテルまでのアクセスは、どないするん◆ 2時間強遅れで到着した空港はこぢんまりとしているが、ターミナル内からは熱気を感じ、発展著しい地方空港を代表しているような趣があった。 さて、ここで突破しなければならないことがある。 ホテルに迎えの無料タ

  • ついにジガンショールへ(2022年9月21日)

    ◆しゅっとした機体に感動◆ 沖止めの機体まで、私を乗せたバスはのろのろと進んだ。 ゆっくりと停止すると車体が沈み、空気が漏れるような音と同時にドアが開いた。すると、目の前にはオレンジ色のナトリウム灯に照らされた機体が現れた。 その機体は大きく

  • エールセネガルの誠意(2022年9月20日)

    ◆フライトキャンセル◆ 国内線の出発2時間以上前にも関わらず、エールセネガルのチュックインカウンター前は長蛇の列。列の最後部に並び、しばらくすると、私の後ろにも人が並び始めた。なかなか先に進まないことに多少いら立ちを感じ始めた頃、空港職員が私の近く

  • 空港で飯を食う(2022年9月19日)

    ◆ショック、カフェが閉じているぅ◆ 自宅を早く出た2つ目の理由は、空港ターミナル内のカフェでセネガル料理を食べることだ。メニューが書かれた看板がカフェの前に置かれており、以前から気になっていた。 入口でパスポートとチケットのチェックを受け、手を消毒

  • 心配なタクシー選び(2022年9月18日)

    ◆相当早く家を出る。その理由とは・・・◆ ダカール発のフライトは16:50であるが、相当早い6時間前の11時頃に自宅を出発した。その理由は3つある。 まず一つ目であるが、ダカール市内を流しているおんぼろタクシーが、巡航速度100キロメートルを優に超える高

  • ホテル選びは大切です(2022年9月17日)

    ◆直接ホテルへ予約する◆ 地方では、その街でもっともよいホテルでも大したことはなく、ダカール市内の中級程度のホテルに相当することがある。 このことも、考慮して、大河カザマンス川を目の前に臨む、ホテル・カジャンドゥマニュを予約することとした。プール

  • エールセネガルのチケットをゲット(2022年9月16日)

    ◆エールセネガルのオフィスへ赴く◆ 土曜朝9時、エールセネガルのオフィスが入っているビルは、お掃除のスタッフしか見当たらず、静まり返っていた。 営業しているのか少し不安になったが、エールセネガルのオフィスのみの照明が付いており、スタッフがガラス越し

  • 初めてのセネガル国内旅行(2022年9月15日)

    ※  私のセネガル滞在は終えたが、セネガル在住中に、カザマンス地方の州都ジガンショールを旅行した。その時の様子をお届けする。  ◆重い腰をあげる◆ セネガルに住んで通算4年を超えるが、地方都市を訪れたことは無い。 訪れた場所の中で、ダカールか

  • おまけ(その2)ダカール便利マップ:さようならセネガル(2022年9月14日)

    ◆私からのプレゼント◆ 私のセネガル滞在中の最大の功績は、ダカールのレストランマップを作製したことであろう。 マップにはレストランだけでなく、ダカールで生活をする上で必要なものも記録した。例えば、✔ レストラン:420軒✔ スーパー・市場・

  • おまけ(その1)日本のホテル編:さようならセネガル(2022年9月13日)

    ◆入室できない!◆ アフリカでの滞在は終わったが、帰国後、東京でお仕事がある。1週間ほど都内のホテルに宿泊することにした。 比較的長く宿泊することになるので、洗濯機とミニキッチンが備わっているサービスアパートメントタイプのホテルを、ブッキング・ドッ

  • さようならセネガル(完)(2022年9月12日)

    ◆結局ダカールのエチオピア航空の職員に感謝する◆ 搭乗口に到着すると、ちょうど搭乗が始まった。 なお、機体は787-9の200人以上乗りにもかかわらず、出発わずか25分前に搭乗手続きが始まった。同じ機体でも、出発1時間以上前に搭乗案内が始まるアフリカの

  • 最後の難関:さようならセネガル(2022年9月11日)

    ◆バンコクの空港について◆ それにしても、僅か1,2日で、使用する言語が著しく変わった。仏語(ダカール) → 英語(アジスアババ) → 日本語(バンコク)である。日常会話程度なら、この3言語はすべてできるので、移動時の会話は楽しく、また問題が起きても

  • カオマンガイとタピオカミルクティ:さようならセネガル(2022年9月10日)

    ◆交番でメールをプリント◆ ところで、道中、機内食をとらなかった理由は、PCR検査に備えて、接触感染を防ぐためである。私は、先を読んで動くことがあるのだ。 なお、念のために私のメールアドレスを教えた。検査結果がPDFファイルで送られるかもしれないからで

  • 数年ぶりのバンコク:さようならセネガル(2022年9月9日)

    ◆なぜかタイに入国!◆ ボーディングブリッジからターミナルに出たところで、スタッフが用紙を持って乗客の搭乗券の確認をしていた。 スタッフが持っていた用紙は乗客名簿であり、なんと私の名前はピンクの蛍光ペンでハイライトされていた。 そしてスタッフ

  • 足が臭いおっさん:さようならセネガル(2022年9月8日)

    ◆アフリカに祝福あれ◆ 乗客のほとんどはマスクをしていたが、時折激しくせき込んでいる人もおり、不気味であった。 なお、オミクロンは感染力が強く、免疫力が落ちると罹る可能性が高い。よって、疲労が蓄積する長時間フライトは要注意である。事実、日本到着後

  • 驚愕!巨大なアジスアババの空港:さようならセネガル(2022年9月7日)

    ◆巨大なアジスアババの空港◆ 最初のトランジットはエチオピアの首都アジスアババである。案内に従って進むとセキュリティチェックの前には長蛇の列。列はまるで蛇のようにうねっていた。 しかし、列が進むのは早い。セキュリティチェックポイントが10か所以上あ

  • 普通に良いサービスのエチオピア航空:さようならセネガル(2022年9月6日)

    ◆セネガルともお別れ◆ 乗客は全て着席しているにも関わらず、なかなかドアを閉めない。結局、当初の予定よりも1時間遅れて、機体はボーディングブリッジから離れた。 機体はがたがた言わせながら、誘導路を進み、滑走路の端で向きを変えた。エンジン音が大きく

  • 大問題発生!:さようならセネガル(2022年9月5日)

    ◆進化する空港◆ 今回、制限エリア内で空港が進化し続けているものを見つけた。まずは、これだ。 モニタに地図で、キャリアの搭乗ゲートが表示されており、より分かりやすくなった。一番左端にエチオピア航空の搭乗ゲートが表示されている。 更に遊具置

  • 最後の試練:さようならセネガル(2022年9月4日)

    ◆エチオピア航空で帰国◆ 入口の前にいる2人の兵士に呼び止められることなくターミナルに入った。 早朝にも関わらず、荷物を持った多くの人々がいた。ほとんどの人はマスクをしておらず、更に入口では手に消毒液をふりかけることはなかった。 モニタによると

  • 空港に向かう途中でトイレに駆け込む:さようならセネガル(2022年9月3日)

    ◆セネガル最後の夜◆ 後任に引継ぎを終えた後、職場の上司及び同僚に挨拶をし、定時よりも少し遅めに事務所を出た。翌朝4時半の出発に備えて、早めの夕食をとった。 ベランダに出ると西の空は燃えており、街には灯がともりはじめ、夜の帳が降りようとしてた。 

  • さようならセネガル:準備編(2022年9月2日)

    ◆セネガルには約6年間もいました◆ セネガルを去る日が近づいてきた。 今回の滞在は約3年。前回の滞在と併せると約6年間に及ぶ。もはや、セネガルは第2の母国と呼んでも良いのではなかろうか。 今回の滞在を前回の滞在と比較すると、スーパーマーケットで買

  • ダカールに到着(2022年9月1日)

    ◆沖止め◆ 搭乗開始のアナウンスが流れると、わらわらと乗客は搭乗ゲート前に並び始めた。 機体は沖止めで、1台のバスで向かった。闇夜に浮かぶ機体は凛とした雰囲気に包まれ、やはりエンブラエル175であった。  ◆さらばヌアクショット◆ 今回の

  • モーリタニアから出国(2022年8月31日)

    ◆ホテルのスタッフに心から感謝◆ ヌアクショット発、ダカール行の便は朝7時発である。 午前3時に起床し、前日に用意した軽い朝食をとり、パッキング、そして身支度を整える頃には4時を回っていた。 感心したことに、前日に出発時間を知らせておいたホテルの

  • 最後の夜は、ちょっといいレストランでお食事を(2022年8月30日)

    ◆海鮮料理を楽しもう◆ 到着翌日からは、朝5時から深夜0時過ぎまで働き少し疲れたので(早朝のお散歩はしたが)、ヌアクショット最後の夜は、少し早めに仕事を終え、レストランでお食事をすることにした。 ヌアクショットは海に近く、海鮮料理が旨いレストランが

  • 早朝のヌアクショットを歩く(2022年8月29日)

    ◆ダカールよりも涼しい朝◆ 開けていたカーテンの窓から陽が入り覚め、ベランダに出てみる。 ベランダの床のタイルには砂が積もっており、砂塵の酷さを思い知らされた。 冷やりとした空気が躰をすり抜け、朝陽が目の前の民家を照らす。 そういえば、ま

  • ヌアクショットのお宿紹介 お部屋(2022年8月28日)

    ◆広すぎるお部屋◆ ドアを開けると、床に敷かれた丸いマットが続き、壁にはお花が飾られており、これらから家主の心配りを感じた。 ところで間取りは3LDKで、私一人宿泊するには広すぎる。 こちらはリビングで、十分な広さの中にアラブタイプのカウチがある

  • ヌアクショットのお宿紹介 共用部(2022年8月27日)

    ◆市内までの道中◆ 空港から市内への道路はよく整備されており、100キロ以上出せるほどだ。 幾種類もの国旗が、道路に沿って掲げられていることから、国際会議などが行われているのであろう。 ラクダが道端にいるなど、のんびりした風景であるが、兵士もよく

  • モーリタニアエアラインズ(2022年8月26日)

    ◆油断してはいけない◆ 電光案内板によると、ヌアクショット行の便の搭乗口は2番とある。 しかし、搭乗口前の案内はプラハ行とある。 カウンターの前にいたGSに確認すると、このゲートからヌアクショット行が出るとのこと。更に、搭乗ゲートの前には、私の前

  • プライオリティパスで利用できるもう一つのラウンジへ(2022年8月25日)

    ◆ラウンジは2か所ある◆ ダカールの国際空港にはプライオリティパスで利用できるラウンジが2つある。 一つはカーボベルデに旅行した時に利用したトピカピラウンジと、今回利用するオデッセラウンジだ。 トピカピラウンジは24時間利用できる一方、オデッサラ

  • 10年ぶりのモーリタニア:砂塵の中を空港へ(2022年8月24日)

    ◆砂塵が吹き荒れるダカールを脱出◆ モーリタニアを最後に訪れたのは、私の記憶が正確ならば、2010年10月である。 そのモーリタニアに所用があり、ほぼ10年ぶりに訪れることになった。 この日は、砂塵がダカール市内を吹き荒れ、視界が極端に悪い。その中を

  • 雨季に孔雀王はどこにいるのか?(2022年8月23日)

    ◆ご近所にいる孔雀◆ 私の前の邸宅には、孔雀が数匹住んでいる。もちろん放し飼いで、道路でお散歩をしているところや近隣に出張しているところを時々見かける(そもそも飼っているのか)。 彼らに対して、ある疑問が湧いた。大雨が降る雨季はどこにいるのか。

  • 道路が浸水!(2022年8月22日)

    ※8月19日からのつづき◆雨季の恵沢◆ 雨季は悪いことばかりではない。 雨が全く降らず、低い気温の乾季を耐えた樹木が芽を吹き、道路に緑のトンネルをつくるからだ。 更に、火炎樹が炎の形をした真っ赤な花を咲かせ、街が美しく色づく。 雨季は自

  • ホテルのレストランでお食事を(2022年8月21日)

    ◆新しくできたホテルへ◆ 帰国の日が近づいた。お食事をしたことがないプラトー内のレストランで、昼食をとることにした。 しかし、そのようなレストランは思い浮かばず、以前、ブッフェがあまりにも高かったので逃げだした、ノボテル内のレストランでお食事をす

  • ダカールはついに雨季になりました(2022年8月20日)

    ◆ダカールの雨季の様子◆ 一日のお仕事を終え、アパートに戻り、ベランダにでる。 目の前に広がる暮色の大海に雲霞が押し寄せており、虚無の陰翳にくまどられていた。雨季の空である。翌土曜日は、大雨が降らないことを祈りつつ、ベットに入った。 土曜日は

  • プラトにワインが飲めるレストランができました(2022年8月19日)

    ◆いつまでたってもオープンしない◆ 改修工事が終わり、すでにオープンしても良いはずだが、その様子は全くない。レストランの前を通っても人気が、いつまでたってもない。 その原因を探るためグーグルマップを見ると、その理由が判明した。 レストラン名は

  • コーヒーメーカーを購入する(2022年8月18日)

    ◆ダカールでコーヒーメーカーを購入するには◆ セネガルのインスタントコーヒーは、はっきり言って旨くない。これは、セネガルの地茶、アタイアがあるからだろうか。なお、カフェで飲むエスプレッソは200円で旨い。 少しでも旨い珈琲を飲みたく、日本ではほとん

  • ダカールで一番の日本食レストラン(2022年8月17日)

    ◆高級感があるがくつろげる店内◆ 2022年6月に日本食レストランがプラトの中心にオープンした。場所はヴィクトル・ユーゴ通り、カフェ・ドゥ・ロームの近くである。 外観は見た目の派手さはないが、木の外壁でガラスのドアに太陽と漢字で書かれており、なんとなく

  • ギャラクシーM12を購入しました(2022年8月16日)

    ◆バッテリーがすぐに切れるようになった◆ 今所有しているスマートフォンはギャクシーJ7である。7年前にスリランカのコロンボのお店で購入した。 ギャクシーJ7は、主に南アジアで販売されているので、日本でバッテリーを購入するのは難しい。 機種が古くな

  • ダカールで本格的なインド料理を食べる(2022年8月15日)

    ◆インド料理レストランを発見◆ ダルエスサラームでは本格的なインド料理が食べられる。そしてここダカールは、本格的なレバノン料理を食べることが出来る。 これは出稼ぎ、政変、内戦などにより、母国から海を渡り、その土地に住み着いた人の影響による。 

  • 映画ジュラシックワールド(2022年8月14日)

    ◆問題がある映画館へ◆ セネガルライフを充実させるための一つに、映画館で映画鑑賞をすることがある。と言うわけで、ダカールに戻った最初の週末は、映画を見に行くことにした。 面白そうな映画をネットで調べると、カナル・オリンピアでジュラシックワールドが

  • セネガルに戻ってからの初めてのお食事はもちろんこれ(2022年8月13日)

    ◆一月ぶりのセネガル◆ 7月はセネガルも暑い。しかし、日本よりは涼しい。ベランダに出ると、そよ風が躰を通り抜けた。 一月ぶりのセネガルである。アパートのベランダに立つと、目の前に見慣れた風景が広がっていた。 セネガルに戻ってから、初めての週末

  • セネガルに到着|一時帰国 終わり(2022年8月12日)

    ◆フランス語で英語!?◆ 入国審査前には長蛇の列があり、スタッフが円滑に進むようにさばいていた。 適当に並んだ列は、自動ゲート出なくて、オーソドックスな審査側となってしまい、いささか残念であった。 スタッフの誘導が効率的なのか、長蛇の列の割に

  • 20時間のトランジットをモクシーホテルで|セネガルへ(2022年8月11日)

    ◆お部屋紹介◆ 建物はコの字の5階建てであり、カードキーでエレベーターの行先ボタンを操作できる。4階のエレベーターホールに出て、案内に従って、暗めの廊下を進んだ。 お部屋のドアを開けると日本のビジネスホテルより広い空間が広がった。シンプルではあるが

  • 14時間25分のロングフライトに挑戦!|セネガルへ(2022年8月10日)

    ◆機内で半日以上過ごす◆ パリ行きの機体はボーインク787-9で、パリから帰国した機体と同じである。まだ新しく、映画好きな私にとって、モニターが使いやすのがよい。 搭乗率はほぼ100%で、ガタイの良いお兄さんが窮屈そうに座っていた。コロナ後、これ

  • 混みあう関西国際空港|セネガルへ(2022年8月9日)

    ◆エアロプラザのラウンジにて◆ 朝4時半に目が覚めた。昨夜は選挙速報を11頃迄観ていたにも関わらず、開けたままのカーテンの窓からが陽が入り、目が覚めてしまったのだ。 シャワーを浴びた後、昨日、購入したパンとお部屋にあったドリップ珈琲で朝食をとった。

  • 出発前のホテル|セネガルへ(2022年8月8日)

    ◆お土産とトランジットホテル◆ ダカールに戻る日が来た。お世話になった人へ、スーツケースの中に入れられるだけ、お土産を購入した。 ウクライナ問題により、ロシア上空を飛行できないため、トランジット先のパリまでの飛行時間が2,3時間ほど長くなり、14時

  • アフリカツインでツーリング|一時帰国(2022年8月7日)

    ◆ダカールでアフリカツイン◆ ダカール市内では、リッタークラスのバイクをよく見かける。中東系のお兄さんが爆音を轟かせながら、ダカール市内をバイクでかっ飛ばしている。 バイクはBMWをよく見かけるが、ヤマハやホンダも目にする。それらのバイクの中で、ホン

  • ダカールへ(完)(2022年8月6日)

    ◆行の便よりも良い機内食◆ 安定飛行に入ると、午前0時近くにも関わらず、機内食が配られ始めた。 飲み物は、胃を刺激しないようにオレンジジュースとした。 今回の機内食は、行の便とは異なり、一品多い。それは、カーボベルデエアラインズと書かれたケー

  • 機内で興味深い出来事(2022年8月5日)

    ◆変更は多いが、問題はその言語◆ 出発30分間になっても搭乗案内が始まらない。 携帯を充電しながら待っていると、予定よりも25分遅れで搭乗案内が始まった。 しかも、遅れただけでなく、ゲートも勝手に変えられており、更に英語で案内があった。 英語

  • 屋外にある水の制限内エリア(2022年8月4日)

    ◆意外と厳しい保安検査◆ 保安検査は結構厳しかった。 まず、空でも500mlのペットボトルは持ち込み禁止で、持ち込み禁止品を捨てるためのごみ箱が、検査前に用意されていた。 ダカールの保安検査では、ひっかかることがなかったベルトに装置が反応し、

  • 空港1階のレストランで夕食を(2022年8月3日)

    ◆次は1階のレストランでお食事を◆ 出発までまだ4時間以上ある。 2階のフードコートの次は、1階のレストランで、しばらくのんびりとすることとした。 手持ちのエスクードは250円程なので、入口に立てかけられているメニューで、予算内に注文できるものを、ま

  • エスパルゴスで午後のお茶を(2022年8月2日)

    ◆これがエスパルゴスのカフェだ◆ 給水塔の麓にいくつかカフェがある。 その中で、ミニバス乗り場から、徒歩7,8分のところにあるカフェ“パラリア・サブラ”で休憩をすることとした。 白いファサード、ガラス窓に描かれたバゲットの絵、そして入口脇のテラ

  • 給水塔から街を眺める(2022年8月1日)

    ◆給水塔への道◆ サンタマリア入口近くにある、どくろのマークのレストランを横目で見ながら、ミニバスでエスパルゴスへ向かった。 ところで、ミニバスで大きな荷物を運ぶとおそらく追加料金が必要になると思われるが、5Lの水ボトル3本程度なら、問題はないよう

  • 食中毒を恐れながら朝食をとる(2022年7月31日)

    ◆ホテルの朝食◆ お皿に料理を乗せ、席に行くと朝陽が朝食会場に射し込み始めた。 ところで、こちらが用意された料理がある場所。 豪勢とは言えないが、十分である。卵料理も注文すれば焼いてくれたが、食中毒が恐ろしく、すでに準備された食べ物のみとした

  • ここでも食中毒か(2022年7月30日)

    ◆くっ苦しい、食中毒か◆ お腹の調子が今一つだ。 おそらく、朝の3時過ぎにラウンジで食べた食事と、機内食がうまく消化できていないのであろう。 お部屋に入り、ほっとすると、お腹が痛くなりトイレに駆け込んだ。 まさしく、テレビで観たことがある便

  • 素晴らしいお部屋です(2022年7月29日)

    ◆お部屋紹介◆ お部屋の中央に、シングルベットが二つ並べられ、壁に掛けられたカーボベルデの絵画が、旅情誘う。 赤いカーテンを通して入る陽の光は、室内に華やかさを作り、汚れが目立たない白い壁が、いっそうその華やかさを引き立てる。 真っ白なシーツ

  • サンタマリアでのお宿(2022年7月28日)

    ◆お宿選びは旅行スタイルに直結◆ カーボベルデのお宿の選択は、旅のポイントとなる。 なぜならば、ホテルが滞在のスタイルに大きくかかわるからだ。 市内中心部の西にある高級ホテルは、長期滞在が向いており、おそらくフルボードもあるであろう。 3食

  • 場末感漂うライブバーを皆様へ(2022年7月27日)

    ◆夜のサンタマリアをぶらつく◆ 美しく電飾されたツーリスト通りを外れる。 民家が現れ、小ぶりなイリュミネーションがベランダで孤独に輝く。辺りは、闇と静謐に覆われ始め、心が落ち着きを取り戻す。 華やかさと静寂が両立するのが、サンタマリアの夜であ

  • サンタマリアを散策3(2022年7月26日)

    ◆高級感漂う住宅のエリア◆ サンタマリアには、観光客が滞在するエリア以外にも、カーボベルデ人が住むエリアがある。 観光客が多くいるエリアに近い場所は、芸術品が置かれていたり、石畳の道路が整備されていたりしている。 そのエリアの住宅も高級感があ

  • サンタマリアを散策2(2022年7月25日)

    ◆高級ホテルエリアにようこそ◆ 街の外れに、巨大な水溜りがあり、不思議である。 これは何のための水溜りであろうか。植物への水遣り用であろうか。あるいは、火災時の消火用であろうか。 この水溜りは、濁ってはおらず変な匂いもしない。水溜りの遠くには

  • サンタマリアを散策1(2022年7月24日)

    ◆サンタマリアでの交通手段◆ 交通手段については、タクシー、ミニバスについてすでに述べた。 その他にもいくつかあり、1旅行代理店が手配する車、2レンタルバイク、3徒歩(テクシー)である。 旅行代理店が手配した、ピックアップの荷台に載せられてい

  • 観光客が多く集まるサンタマリア(2022年7月23日)

    ◆サンタマリアへ、いざ◆ 誰もいなかった車中が15分ほどで満員となった。 人々は、空港で降りる人を出入口の近くの席にしたり、家族は一か所に固めて座らせたりと、協力的であった。 エスパルゴスから15キロ離れたサンタマリアへ向かって一本道を、ミニバス

  • エスパルゴスを堪能(2022年7月22日)

    ◆遊び心ある街並み◆ エスパルゴスは、歴史を感じさせるヨーロッパの街並みを模倣しているだけではない。 建物からは、カーボベルデ人の遊び心を感じるのだ。 パステルカラーの外壁もそうであるが、絵も至る所で見られる。 こちらは、キオスクに書かれ

  • エスパルゴスへ(2022年7月21日)

    ◆まずは、2キロ先のエスパルゴスへ◆ 青空の下、爽やかな空気に包まれ、やや低めの気温の中を歩くことは、とても気持ちが良い。 道はエスパルゴスへ向かって延びており、道路の周りは荒涼とした土地広がっている。遠くには、こぶのような茶色い丘がいくつか見える

  • アミルラル・カブラル国際空港での出来事(2022年7月20日)

    ◆外はまだ薄暗い◆ ターミナルの外は薄暗い。 カーボベルデはセネガルの西あり、時差が1時間ほど遅く、日の出までには、もうしばらくかかる。 ターミナル内で、いくつか行いたいことがあり、まだ朝早く、この後の時間が十分あるため、それらを一つずつ実行す

  • 憧れのカーボベルデの地に立つ(2022年7月19日)

    ◆ついにカーボベルデの地に降り立つ◆ 約6分遅れで、サル島のアミルラル・カブラル国際空港に到着した。 機体が駐機場に停止し、シートベルト着用のサインが消えると、ダクトからうんこ臭のするエアーが吐き出された。この匂いを嗅いだ時には、後ろにいる家族連れ

  • カーボベルデエアラインの実態(2022年7月18日)

    ◆搭乗口が見つからない◆ ラウンジで、朝食を終え、スマートフォンで日本のニュースを観ていると、出発の時刻が近づいた。 私の便の後の便までは、結構時間があくためか、この時間になると、ラウンジ内には、私ともう一人しか残っていなかった。 搭乗口は104

  • プライオリティパスで利用できるラウンジ(2022年7月17日)

    ◆ラウンジは2か所◆ ブレーズ・ジャーニュ国際空港には、プライオリティパスで利用できるラウンジが2か所ある。 一つは、利用時間帯が決められており、もう一つは24時間利用できる。 こちらは、利用時間帯が決められているオデッセイラウンジ。中に係員はい

  • ブレーズ・ジャーニュ国際空港内での手続き(2022年7月16日)

    ◆保安検査は2回ある◆ ターミナル入口では、保安検査は無く、誰でも建物内に入ることはできる。 天井は大西洋をイメージしたような波の形をしており、その下に電飾されたバオバブのオブジェがある。ベンチはあるものの数が少なく、眠そうにしている人々にほとんど

  • 深夜の高速道路をブレーズ・ジャーニュ国際空港へ向けて、突っ走る(2022年7月15日)

    ◆Sama Taxiは予定時間に迎えに来た◆ 出発前に3時間ほど寝た後に、シャワーを浴びたりして準備をしていると、約束よりも10分早くSama Taxiから電話あった。 窓から外を見ると、アパートの前にテールランプを付けた車が停まっていた。 タクシーは、市内でよ

  • いきなりピンチ!|カーボベルデへの旅(2022年7年14日)

    ◆深夜に流しのタクシーがつかまるのか!?◆ ところで、ダカール発のカーボベルデエアラインは朝の6時発である。 と言うことは、出発2時間前の午前4時に空港着を目標に、少し安全をみて、夜中の2時に自宅を出発する必要がある。 日中の市内にはタクシーが溢

  • カーボベルデへの旅|準備編(2022年7月13日)

    ◆カーボベルデはどんな国◆ 10年前に3年間セネガルに滞在したときは、ダカールから西へ、わずか約600キロの沖合にある近さにもの関わらず、カーボベルデへ行くことは無かった。 そのことがあり、今回の滞在では、セネガルから初めて出国して向かう国は、カーボベ

  • ついに国内感染者数が一桁に(2022年7月12日)

    ◆雨季の始まり◆ 早朝、アパートから事務所に向かう途中、雨は降っていないがアスファルトは濡れている。 夜間に雨が、結構降ったようだ。 空には鉛色の厚い雲が垂れ込めている。 半年以上、全く雨が降らなかった乾季が終わり、いよいよ雨季が始まる。

  • こんどはトップガンを観ることができました(2022年7月11日)

    ◆安くトップガンを観る◆ セネガルでトップガンを観るつもりが、ホールを間違えて(というよりは誤誘導され)、ドクターストレンジを観ることになってしまった。なお、ドクターストレンジが面白かったことは前ブログで述べたところである。 一時帰国すると、幸い

  • フードコートでパニセットを食べる(2022年7月10日)

    ◆ついにお食事をする◆ 改修工事に約1年以上かけて、2022年にオープンしたショッピングモールカジノサムのフードコート。 ショッピングモールの中央にあり、通路を挟んでフナックが向かいにある。フードコート内の店舗は、カフェ・バリスタとファーストフード・

  • 映画トップガン(2022年7月9日)

    ◆待望の映画◆ 5月末にダカールで、映画トップガンが封切られた。 上映開始の週は5,000FCFAと高いので、2,000FCFAと安くなる翌週に観に行くことにした。 映画館はハッピーランド隣のシネマ・ウスマン・ソンベヌ。上映時間は、日曜日16:00と理想的。映画を観

  • 最後のタコス・デ・リヨン(2022年7月8日)

    ◆市内中心から離れたタコス・デ・リヨン◆ セネガルで初のチェーン店はタコス・デ・リヨンらしい。 ダカール市内中心から10キロ程離れたリベルテ6にもあり、おそらく最後に訪れるタコス・デ・リヨンとなるであろう。 通常のファーストフード店とは異なり、

  • 闇夜に輝く二つの看板(2022年7月7日)

    ◆明るく道路を照らします◆ コルニッシュ・ウエスト通りに最近できた遊歩道で、陽が暮れてから多くの人々が銘々好き勝手なことをしている中、私もお散歩をしばらく楽しんだ。 遊歩道を端から端まで歩き、深い満足感に満たされたので、自宅に戻ることにした。途中

  • 音楽が爆音で響く中で美味しいアイスを(2022年7月6日)

    ◆最近できたアイスクリーム屋さん◆ 看板の青い地に白い文字でラジャブとある店を見つけた。まだできて間もないのか、汚れが目立たない。 店内は天井が高く、更に広い。このゆったりとしたスペースの中央に席があり、店内飲食ができる。 お店のスタッフは全

  • 夜の遊歩道(2022年7月5日)

    ◆運動大好きセネガル人◆ 夜になると、遊歩道は昼間とは異なる顔を見せる。 遊歩道に設置された照明が一斉に点灯され、闇夜の中、遥か彼方まで点々と続いていた。 小径に併せて新しく作られた植栽は、まだ青々としており、みずみずしさが感じられた。 

  • 意外!こんなところで豚肉が食べられるとは(2022年7月4日)

    ◆驚きの連続◆ 見た目は、庶民のファーストフード店。店名も、レストラン・マトングといたって普通。 ただ、違和感がある。それは、店内が外から見られないからだ。フィルムが貼られており、意図的に店内が外から見られないようしているように感じる。これはファ

  • コルニッシュ・ウエスト通りに遊歩道がプチオープン(2022年7月3日)

    ◆歩道を整備◆ コルニッシュ・ウエスト通りの歩道で工事が行われており、海側遊歩道の一部がオープンした。 運動大好きのセネガル人はすでにジョギングをしており、この新しい遊歩道は日常の風景に溶け込んでいた。 工事が終了した地点から歩いてみたくなっ

  • カフェで眠ったら起こされた(2022年7月2日)

    ◆ブリオッシュ・ドレを見つける◆ マキシーフードの周辺には安い食堂やファーストフード店が多くある。マキシーフードの前の通りを市内から遠ざかる方向に進むとマイオシャンに遭遇し、これ以上進んでもきりがないので、戻ることにした。 なお、マイオシャンは、

  • 駅前広場が展示場に、そして中央分離帯が市場に(2022年7月1日)

    ◆ある日の駅前広場◆ ダカール市内から離れたレストランでお食事をするために、鉄道を利用することとした。 この日のダカール駅前の広場は、展示場となっていた。パネルが並べられており、駅から掃き出された人々が足を止めて見ていた。 パネルには、ダカー

  • 自宅から最も離れたレストラン、マキシーフードで昼食を(2022年6月30日)

    ◆二つの時刻表モニター◆ 今回も電車を利用し、自宅から離れたレストランで昼食をとることにした。もはや、徒歩圏内には、訪れたことがないレストランが見当たらないからだ。現地食求道者の修業はつらいものだ。 ダカール駅でチケットを購入し、電車の出発時刻を

  • 飛び出す看板を発見!(2022年6月29日)

    ◆センスがあります◆ 工事現場の仮囲いに竣工後の建物を立体的に表している看板が設置された。 ダカールでこのようなものを見るのは初めてなので、セネガルの技術もついにここまで進化したものかと感心した。 しかし、近くに寄りよく見ると、看板は建物の形

  • 僅か30分足らずで入国|一時帰国|一旦終了(2022年6月28日)

    ◆ファストトラックを利用すれば僅か20分で通過◆ CAからアナウンスが入り、検疫の職員から説明があるため、機体が停止しても、席に着いたままの状態でいてほしいとのこと。 しかし、機体のドアが開いた様子があるにもかかわらず、検疫の職員の姿が現れない。アナ

  • ロシア上空は飛んでいません|一時帰国(2022年6月27日)

    ◆日本行きの機内でマスクをしなくても注意を受けない◆ 機体はB787-800。ダカールからの便B777-300よりは新しい。モニターも大きく、指先でスムーズに動かせた。 搭乗率は70%程であろうか。しかし、私の席の隣、及び隣には英語を話す、体が横に

  • 初めての免疫書類チェック|一時帰国(2022年6月26日)

    ◆何気に厳しいセキュリティ◆ 目が覚めると斜め前にカートを転がしている女性のCAがいた。ビスケットと飲み物のサービスを行っていた。 このあと、シャルルドゴール内でとる朝食と一緒に食べるため、ビスケットを鞄の中にしまいこんだ。 ほぼ定刻に着陸した

  • 機内でもマスクはしない|一時帰国(2022年6月25日)

    ◆パニック! 案内モニターが故障◆ 後ろ髪をひかれる思いで免税店を後にし、ラウンジに向かう途中、大きな絵画が3つ並べられていた。 ターミナルに入ったところにもあったが、実はセネガルではBiennale2022の真っ最中であり、特にダカール市内が芸術化している

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