プロフィールPROFILE

雨男と晴女さんのプロフィール

住所
未設定
出身
未設定

自由文未設定

ブログタイトル
小さい夫婦の旅日記
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/mini-fuuhutabi
ブログ紹介文
160cmの雨男と150cmの晴女の夫婦の旅日記。 ラックと名づけた軽自動車で 日本100名城スタンプラリー制覇をめざし、国内を周っています。 2008年から始めた国内旅行。 訪れた観光名所を夫婦共同作業でアップしていきます。
更新頻度(1年)

23回 / 93日(平均1.7回/週)

ブログ村参加:2019/10/26

本日のランキング(IN)
読者になる

新機能の「ブログリーダー」を活用して、雨男と晴女さんの読者になりませんか?

ハンドル名
雨男と晴女さん
ブログタイトル
小さい夫婦の旅日記
更新頻度
23回 / 93日(平均1.7回/週)
読者になる
小さい夫婦の旅日記

雨男と晴女さんの新着記事

1件〜30件

  • 河越館跡にいきました(埼玉県川越市)

    川越市にある河越氏の館跡。上戸小学校の隣の空地っぽいところ。かなり広い敷地を持つ屋敷跡。この河越一族に河越重頼っていう武将がいます。源頼朝に仕え、娘が源義経の正室になった人。この時代が好きな人なら有名な武将だと思います。義経没落に巻き込まれ、誅殺されてしまいました。この屋敷跡はその時代の関東武士を知る重要な遺構として国の史跡に指定されています。建物跡や井戸跡など、当時のレイアウトがわかる跡地がたくさんあります。土俵のような遺構は塚状遺構と言ってどんな建物があったのかは不明だそう。道路跡&土塁らしき土の塊。色んな遺構の中で、雨男さんが気に入ってたのが空堀真っ直ぐでキレイ。そして幅も広い。当時の深さはどれくらいだったのかが気になっているようです。そして、堀の中で晴女さんは何をしているのでしょうか。その堀の遺構で、堀...河越館跡にいきました(埼玉県川越市)

  • 高崎城にいきました(群馬県高崎市)

    高崎駅の西側。市街地の一角に残る江戸の風景。高崎城は井伊直政が築城し、高崎藩の藩庁だったところ。中山道と三国街道の分岐点で、交通の要所だったみたい。そりゃ、家康の腹心に任せる土地ですね。お城跡地は城跡公園として整備されていて水堀や乾櫓(群馬県指定文化財)などが残っています。乾櫓の隣には東門もあります。今回の文化財チェックは珍しく雨男さんがやっています。晴女さんは閉ざされた門の裏から登場。この微妙な隙間。櫓も門も移築復元されたもの。なので、こんな隙間があるのでしょう。近くには立派な石垣もありました。珍しくそれぞれで記念撮影。せっかくの記念写真だけど、どうやら、この石垣は近年作られたものみたい。そんなことを知らず、2人は写真を撮ったのでした。◆メモ訪問日:2013年7月住所:群馬県高崎市高松町所要時間:30分駐車場...高崎城にいきました(群馬県高崎市)

  • 華厳の滝にいきました(栃木県日光市)

    48の滝があると言われている日光。その中で有名な華厳の滝にやってきました。ここからエレベーターで下って、滝が良く見える場所まで行きます。修学旅行でもお馴染み。高さ97mの絶壁から一気に落下する光景は迫力あります。晴女さん、雨男さん共に無言でしばらく眺めています。雨男さんはしばらく流れる水を上から一点だけ見て下まで追っていました。どうやら晴女さんも同じことをしていました。晴女さんがビニール傘を持っていたので、やってもらいました。他の観光客もいる中、晴女さんはよくやってくれます。そんな晴女さんを幻に包むように滝周辺に霧が出てきました。景色好き晴女さんは、まだまだ見ていられそうです。でも雨男さんが飽きたので、泣く泣く退散しました。◆メモ訪問日:2009年7月住所:栃木県日光市中宮祠所要時間:1時間駐車場:ありその他①...華厳の滝にいきました(栃木県日光市)

  • 正宗寺をみました(茨城県常陸太田市)

    水戸黄門でお馴染みの助さん。助さんのモデルになった佐々宗淳。徳川光圀に仕えた水戸藩の儒学者です。その助さんが眠っている正宗寺にやってきました。本殿が1870年築庫裏が1839年築そして足場が組まれている総門は一番古く室町時代築で、常陸太田市の指定文化財コンパクトな境内。変わっている所は本殿前に橋が架かっている所。両サイドには大きなカエルが鎮座しています。恒例写真が出来なかったので、晴女さんは真ん中でカエルと化しています。お目当ての助さんのお墓はお寺の裏手にあるみたいです。木に掛けられている小さな看板がなければ、気付かなかったことでしょう。助さんこと、佐々宗淳のお墓(常陸太田市指定文化財)花が添えられ、キレイなお墓です。今も大切にされているのでしょう。ちなみに。お墓に刻まれている文は格さんのモデルになった安積澹泊...正宗寺をみました(茨城県常陸太田市)

  • 白河関跡にいきました(福島県白河市)

    奈良時代からあった古い関所で、みちのくの玄関口だったところ。関所跡は国の史跡に指定され、白河関の森公園内にあります。マップを見ると、駐車場から関所まで遠そうでしたが、案外、すぐに着いてしまいました。森の中にあるせいか、薄暗い雰囲気。ここに色んな時代のものが残っています。古関蹟碑1800年、白河藩主松平定信が『この場所が白河関跡で間違いないでしょう』と断定して建てた碑。従二位の杉鎌倉時代の歌人藤原家隆お手植えの木だとか。ここが白河関間違いなしなら、これも間違いなしでしょう。更に奥に行くと白河神社があります。神社に続く階段を晴女さんはダルそうに登っています。この社殿は1615年、伊達政宗が奉納したものと伝わっています。1800年の断定までは推定地として、色々と整備されていたのでしょうか。そんな歴史を持つ白河関跡。土...白河関跡にいきました(福島県白河市)

  • 善宝寺にいきました(山形県鶴岡市)

    1990年代。人面魚っていうお魚が世間を賑わせました。名前の通り、人の顔をしたお魚。そんなニュースがありました。あれから十数年。その人面魚がいたお寺にやってきました。写真の左の晴女さんは既に疲れ気味。善宝寺というお寺。難しい漢字で書くと、善寳寺。小学生の頃、話題になった人面魚は山形にいたんですね。だいぶ広い境内。人面魚を探しながら建物を見ていきます。幕末から明治にかけて建てられた建物がたくさんありました。大きな山門(1962年築)&大きな五重塔(1883年築)この2つはホントに大きくて迫力あります。総門(1856年築)&五百羅漢堂(1855年築)彌勒堂(1752年築)『みろく堂』と読むお堂。壁がないので、お堂って感じがしません。本殿と思われる龍王殿はこの先。長い階段。雨男さんが建物を撮っているときに、既に晴女さ...善宝寺にいきました(山形県鶴岡市)

  • 五社堂にいきました(秋田県男鹿市)

    西暦72年創建と伝わるとっても古い赤神神社の五社堂。お寺っぽい山門の先に五社堂があります。天気に恵まれたサクラ咲く秋田のゴールデンウィーク。晴女さんの恒例写真もイキイキしています。清々しい気分ですが、五社堂まで行くには、5匹の鬼が築いた999段の石段を登らなければいけません。実は雨男さん。999段の石段があることを晴女さんに伝えていません。それもあってか、ブーツを履いてきた晴女さん。若干(かなり)、イラッとしているようでしたが、意を決して登り始めます。この石段を築いた鬼たち。昔、里村の食べ物、家畜、村娘を奪い、里村の人たちを困らせていた鬼たちです。困った村人たちは鬼たちと賭けに出ます。『一夜で1,000段の石段を築いたら、1年に1人、娘を差し出すが、出来なかったら、二度と村には来ないでほしい』その賭けに乗った鬼...五社堂にいきました(秋田県男鹿市)

  • 西の浜貝塚にいきました(宮城県松島町)

    県道27号沿い。コンビニでパンを買い、隣にある貝塚へ。雨上がりの湿った芝生を歩くこと数分。パッと開けたエリアにつきました。公園のような、ゴルフ場のような。凹凸のある芝生一面のエリア。ここが西の浜貝塚(国の史跡)です。全国に2,500ヶ所くらいある貝塚の中で、東日本を代表するクラスの貝塚なんだとか。一説によると貝塚は今でいうゴミ(貝)収集所のことみたい。縄文~平安時代の遺構が発見されています。所々にある白いエリア。砂場ではなく、たくさんの貝殻なのです。千年以上前の貝殻がこんなにたくさん。その光景に感動している雨男さんと、来るときに濡れてしまった靴を気にしている晴女さんでした。◆メモ訪問日:2010年9月住所:宮城県宮城郡松島町磯崎西の浜所要時間:15分駐車場:なしその他①いつでも見学可②大木囲貝塚、里浜貝塚と併せ...西の浜貝塚にいきました(宮城県松島町)

  • 志波城にいきました(岩手県盛岡市)

    蝦夷統治の拠点として、803年に坂上田村麻呂が東北に築いた城柵の1つです。古代城柵は政庁や軍事基地の役割を果たしていたところ。入口で記念撮影をして、見学します。古代城柵は戦国時代のお城とは違い見晴らしのいい平地に設置されています。ただ、まったく防衛機能がないわけでなく、四方を塀で囲み、砦を構え、若干の空堀もありました。東北地方に点在する城柵。志波城はその城柵の中でも規模が大きいそうです。跡地が国の史跡に指定されています。南側がメイン通りみたいで、大きな外郭南門が復元されています。門の中央で両手を広げる晴女さんの恒例写真。雨男さんのフライングで両手を広げる直前の微妙な1枚です。正方形の城柵。広い外郭のほぼ中心部が政庁だったエリア。ここにも塀や門があり、二重構造の構えです。政庁の南門。門の外から内部が見えないよう、...志波城にいきました(岩手県盛岡市)

  • 斗南藩上陸の地にいきました(青森県むつ市)

    戊辰戦争に敗れた会津藩が家名存続を許され、やってきた斗南藩。現在の青森県むつ市。新潟から日本海をグルッと周って会津藩士たちが斗南藩に上陸したのが、ここ。斗南藩上陸の地海沿いに小さな公園のように整備されています。どんよりした曇り空で、何だか暗い感じがします。「会津藩士たちもそんな気持ちだったのだろうか」雨男さんはそんな想像をしながら見学しています。そんな雨男さんとは対照的に晴女さんは片足を石に乗せ、いいポージングで海を眺めていました。会津若松城(鶴ヶ城)の石垣と同じ岩で作られた記念碑が建っていました。碑の文字は会津松平家13代当主松平保定が書いたものだとか。★メモ訪問年月:2019年8月住所:青森県むつ市大湊新町滞在時間:5分駐車場:なしその他:①いつでも見学可②史跡入口に駐車スペースあり②大湊ホタテセンターの隣斗南藩上陸の地にいきました(青森県むつ市)

  • 北海道第一歩の地碑にいきました(北海道函館市)

    函館湾沿いの道路。旧桟橋の横。ここに北海道第一歩の地碑があります。北海道開拓に来た人たちの偉業を称え、開道100周年を記念して1968年に建てられた記念碑です。地名の旧桟橋から北海道に上陸したそうです。背景が海で、景色も良く第一歩って感じがするところでした。駐車場がないので、道路脇に車を止め、雨男さんが急ぎ足で撮影。晴女さんは車内から記念碑が見えたので満足したようです。第一歩の地をせわしなく見学した雨男さんなのでした。◆メモ訪問日:2019年8月住所:北海道函館市末広町21所要時間:3分駐車場:なしその他①いつでも見学可北海道第一歩の地碑にいきました(北海道函館市)

  • 水戸城にいきました(茨城県水戸市)

    水戸市街地を散歩。この町並みが水戸城の跡地。茨城県の日本100名城。そして、私たち夫婦の記念すべき100名城スタンプ1ヶ所目。水戸城がある水戸藩は徳川御三家の1つで、徳川家康の10男、徳川頼宣が水戸藩初代藩主だったところ。徳川御三家のお城だけど、石垣がなく、土塁だったり天守閣がなく、櫓が天守代わりに使われていたり、本丸が倉庫として使用されていたりと、御三家感がとっても薄いお城です。そんな城跡が茨城県の史跡に指定されています。今の城跡は学校や図書館などに様変わりし、遺構が少なくなっています。残り少ない遺構の中で、雨男さんがみたい3つのポイントを跡地を見ながらめぐります。大手橋&水戸城の石碑大手門跡&御殿跡天守の代わりだった御三階櫓跡雨男さんポイント1ヶ所目。道路沿いに案内板。柵越しに御三階櫓があった土塁が残ってい...水戸城にいきました(茨城県水戸市)

  • 全通院勢至堂にいきました(神奈川県横浜市)

    八福神めぐり、トリを飾るのは全通院勢至堂です。同じく八福神めぐりの徳善寺の別院です。環状4号線沿いにあります。晴女さんが見つめる先には。晴女さんの天敵、階段が立ちはだかっています。最後の最後に長い階段の登場です。ここを登ると最後の八福神、寿老人がいます。江戸時代築の本堂。ここだけ別院という謎が残りますが、これで八福神めぐりコンプリート。でも、達成感に浸るのはまだ早いのです。ここからゴールの瀬谷駅まで2.3km歩かないといけません。約40分かけ、瀬谷駅に到着。晴女さん、よく歩きました。そして駅で記念スタンプと記念切符を買って、瀬谷八福神めぐりの旅は終了したのでした。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区下瀬谷1-29-10所要時間:5分駐車場:なしその他①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長天寺、妙...全通院勢至堂にいきました(神奈川県横浜市)

  • 宗川寺にいきました(神奈川県横浜市)

    瀬谷八福神めぐり、7ヶ所目。おそらく10km以上歩いたでしょう。晴女さん、頑張っています。ココのお寺は1625年、石川宗川という人が創建。創建者の名前がそのまま寺名になっている珍しいお寺です。山門の先、両脇に立つ2本のイチョウ。夫婦銀杏と呼ばれ、昔から安産育児の信仰があるとか。そんなつながりもあってか、ここには実の子に恵まれる・・・という意味が含まれた福禄寿がいます。そして、雨男さんは境内の石燈籠に注目。古そうな石燈籠。うっすらと文化11年という文字が見えます。どうやら1814年製のものみたい。いい発見をして、得意げな雨男さんを横目に、スタンプを押す晴女さんなのでした。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区北新26-13所要時間:10分駐車場:ありその他①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長天寺、...宗川寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 西福寺にいきました(神奈川県横浜市)

    寶蔵寺前の道路(厚木街道)を渡って細道を少し入ったところ。5分も歩かないで到着。車通りが多い厚木街道から、少しい路地に入るだけで、こんなにも静かで緑が多く感じるとは思いませんでした。寺名は西に広がっている敷地から、西福寺と名付けられたとか。瀬谷八福神めぐりの6ヶ所目、布袋尊がいます。晴女さん、不思議なポーズをしています。お堂の脇には布袋尊がどっしりと座っていました。リラックスというか、完全オフモードなお姿。そんなゆったりとした境内には樹齢1,000年と伝わる椎の木がありました。多方面から支えられている大きな木。市街地と比べ、時間がゆっくり流れているような、そんなお寺でした。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区橋戸3-21-2所要時間:10分駐車場:ありその他①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長...西福寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 寶蔵寺にいきました(神奈川県横浜市)

    瀬谷八福神めぐり、折り返しの5ヶ所目。ここから相鉄線の線路を挟んで南側をめぐります。後半戦の最初は八福神の紅一点、弁才天がいるお寺です。厚木街道沿い。車通りが多く、静かな境内ではないけど、八福神めぐり初の江戸時代築(1844年築)の本堂があります。その本堂向かい、小さな社が弁財天です。徳川家光から御朱印も賜った歴史ある古寺。だけど、車の音のせいか、歴史を感じる雰囲気ではありませんでした。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区瀬谷5-36-14所要時間:5分駐車場:ありその他①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長天寺、妙光寺、善昌寺、徳善寺、寶蔵寺、西福寺、宗川寺、全通院勢至堂#寶蔵寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 徳善寺にいきました(神奈川県横浜市)

    善昌寺からかまくら古道を南下。途中、日枝社のケヤキ(樹齢300年横浜市指定天然記念物)を見たりしながら、45分くらい歩きました。雲1つない冬の青空。葉っぱがあったら、もっといい眺めなのでしょう。しばらく歩き、瀬谷八福神めぐり4つ目のお寺に到着。大きな山門に広い境内。八福神以外にも何かありそうな、そんな雰囲気です。ここには戦いの神さま、毘沙門天がいます。何かがありそうな、そんな気がしてならない雨男さん。目的のスタンプを押し、次に行こうとする晴女さんを無視し、境内を散策します。そして、見つけました義民の碑説明板を読んでみると、地元の代表、川口儀右衛門と平本平右衛門を偲んだ碑だそうです。2人は明治政府の増税に反対し、異議申し立てを認めてもらった後、心労で病没してしまったとか。地元ならではのエピソード。珍しく雨男さんの...徳善寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 善昌寺にいきました(神奈川県横浜市)

    瀬谷八福神めぐり、3ヶ所目。甲斐武田氏ゆかりの人が創建したと伝わるお寺です。大きな木が印象に残ります。ここの八福神は釣竿を持った恵比寿さま。本尊は雨乞いの阿弥陀さま。恵比寿さまは漁業の神さま。何だか矛盾した組み合わせな感じがします。恵比寿さまにお参りをし、境内奥の寺務所でスタンプを押します。スタンプを押す係りの晴女さん。この瞬間が晴女さんの旅の醍醐味なんだとか。キレイに押し、次のお寺に向かいます。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区竹村町1-14所要時間:5分駐車場:ありその他①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長天寺、妙光寺、善昌寺、徳善寺、寶蔵寺、西福寺、宗川寺、全通院勢至堂善昌寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 妙光寺にいきました(神奈川県横浜市)

    長天寺から海軍道路をまっすぐ進んで、牢場坂っていう不吉な名前の坂を下っていきます。歩くこと45分ちょっと。瀬谷八福神めぐり2つ目、妙光寺に着きました。八福神の中でも、お寺間隔が長いところ。早くも晴女さんの疲労度がMAXに近づいてしまいました。妙光寺は652年創建と、とっても古いお寺。だけど本堂は近代的。ここの八福神の神さまは大黒天。本堂じゃなく、こちらのお堂に鎮座しています。晴女さん、カメラ目線でスタンプを押してます。お堂の隣にある鐘楼。ここの梵鐘は1325年に造られたもので、神奈川県指定文化財です。鐘を突く振りをしている晴女さん。疲れていても、こういうことはしっかりやってくれます。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区上瀬谷町8-3所要時間:10分駐車場:ありその他①いつでも見学可②瀬谷八福神...妙光寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • 長天寺にいきました(神奈川県横浜市)

    横浜の瀬谷区。年明け、八福神めぐりが毎年開催されています。七福神じゃなくて、八福神。各寺院にスタンプ帳が設置され、社寺めぐりが楽しめるイベント。スタートは相鉄線の瀬谷駅から。出発時、晴女さんのスタミナは満タンです。相鉄が発行している雑誌の推奨ルートに従い、1つ目は長天寺へ。駐車場が広めの一見、どこにでもありそうなお寺。でも、ここは瀬谷村役場跡でもあり、横穴古墳跡もあります。ここの神さまはダルマ大師。七福神+1の「+1」の神さま。何度、転んでも起き上ってくる七転八倒が縁起。お堂の中と外にいました。晴女さんはダルマっぽく佇んでいます。1つ目のスタンプを押し、次のお寺へ向かいます。◆メモ訪問日:2013年1月住所:神奈川県横浜市瀬谷区相沢4-4-1所要時間:5分駐車場:ありその他:①いつでも見学可②瀬谷八福神・・・長...長天寺にいきました(神奈川県横浜市)

  • はじめに

    身長159cmの雨男さん(夫)身長149cmの晴女さん(妻)日本100名城スタンプラリー制覇を目標に日本各地を軽自動車で旅する小さい夫婦の旅日記です。旅行を始めて10年以上経過。振り返ると色んな所にいきました。せっかく色んな所を観光して来たので、今まで訪れた所を夫婦共同作業で旅日記を書くことにしました。中には、観光地化されていない場所もあります。また紹介した内容は訪れた時やUPしたときの情報です。参考にされる際は、最新の情報の確認などご注意とご配慮をお願いいたします。はじめに

  • 神奈川の旅リスト

    あいうえお順で市町村ごとに並べています【横浜市】長天寺・・・瀬谷八福神のダルマ大師がいるお寺神奈川の旅リスト

  • ただ今、準備中

    2020年1月1日から公開予定です。ただ今、情報整理中。。ただ今、準備中

カテゴリー一覧
商用