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ブログタイトル
転職キャリアルール
ブログURL
https://www.career-rule.com/
ブログ紹介文
現役インハウスローヤー(企業内弁護士)による複数回の転職体験談、おすすめの転職エージェント情報、キャリアパス形成等
更新頻度(1年)

76回 / 347日(平均1.5回/週)

ブログ村参加:2019/10/18

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にゃんがーさんの新着記事

1件〜30件

  • 転職で発生するプレッシャー | 面接と入社後の即戦力期待

    転職で受けるプレッシャー 転職では、入社後に即戦力として働くことが期待されます。 これは大いなるプレッシャー。 そして、採用する側は、応募者には中途入社後にビシバシ働いてもらいたいと思って採用活動をしています。 とすれば、採用活動の途中、面接でもプレッシャーは当然かかります。 このプレッシャーと付き合うのはなかなか大変です。 どんなプレッシャーがあり、それにどう立ち向かえばいいのか。 転職で受けるプレッシャー 転職者にかけられる即戦力期待プレッシャー 中途採用面接でのプレッシャー 転職プレッシャーに立ち向かうには 転職者にかけられる即戦力期待プレッシャー 「そんなものは当然できるものと思ってお…

  • 司法書士が転職で企業の法務部に行くのは全然あり | インハウス弁護士の感想

    司法書士は企業法務部に転職すれば貴重な戦力になる 司法書士の転職先として、企業の法務部はどうか? これは大いにありだと思います。 私は、弁護士として法律事務所所属中に同じ事務所の司法書士の方とよく話していました。 外部の司法書士とも、法律事務所と会社双方に所属中に一緒に働いたことがあります。 新卒で企業の法務部に入った法務部員と比較すれば、はるかに司法書士の方がリーガルとしての力が上です。 司法書士の方で、企業の法務部に興味があるのであれば、「商業登記やってないよ。。」とたじろいだりせず、前向きに検討してほしいと思います。 ▼参考として年収 www.career-rule.com 司法書士は企…

  • 転職時の採用面接に意味はない | 面談で人は見抜けない

    人を見抜けなくても採用で面接は重視されるからこそ対策が大事になる | 面接は心理戦 転職で憂うつなのが面接です。 何を聞かれるのか うまく答えられるかな 落とされたら人格を否定されたように感じる 応募者にはこのとおり試されている感が満載です。 転職でどうしたら面接の突破率を上げられるのか? それを考えるために、以下を検討します。 採用面接で見られているのは何か どうしたらよく見られるのか 面接のポイントを考えると、次の結論に行きつきます。 面接では人は見抜けない。 本記事はこのことを説明します。 人を見抜けないにもかかわらず面接が実施されるということは、面接官は勘違いをしているということです。…

  • 外資系企業への転職は英語ができない人でも大丈夫 | 外資弁護士サラリーマンの転職術

    外資系企業への転職は英語ができないとダメですか? 英語が出来なくても大丈夫! 英語力が低いが外資系企業で働いている人はたくさんいます。 行きたい企業、希望する仕事があるなら、「外資系だから…」「英語が。。」と臆することなく、その懸念は現実のものかよく考えてみましょう。 外資系は給料が高いことが多いので、英語だけで諦めるのはもったいない。 www.career-rule.com 外資系企業への転職は英語ができないとダメですか? 1 外資系企業でも英語力不要・不問な仕事がある 2 外資系求人情報で【英語要】となっているが英語力不足でも転職OKな場合 3 英語スキルが必要な外資系企業でも低い英語力で…

  • テレワークの生産性を高めるおすすめ椅子 | 疲れ知らずの在宅勤務に

    会社の椅子はデスクワークに向いていますが、家の椅子はそうではありません。座って仕事をする時間が長い方は、どの椅子に座るべきかを重視すべきです。 良い椅子に座れば、疲れにくくなり、生産性が高まります。

  • 直感で仕事を選び転職を決めていいのか

    直感を信じて転職を決定してはいけない 転職で決断する時に直感で選んではいけません。 なぜか? 転職という複雑な要素がからみあった難しい問題の答えを出すのに、直感のそそっかしい速い思考システムが向いていないからです。 「直感で転職先を決める」は、言い換えると「良く考えずに軽率な判断で転職先を決める」と同じことです。 「軽率」だと浅はかで愚かな人間がするというネガティブなイメージで、「直感」だと人間の奥底にあるセンスに従って雑味のないベストなものをもたらしてくれるポジティブなイメージがあるでしょう。 「直感」というのは、多くの場合、自分を正当化するための屁理屈のための言葉として使われています。 転…

  • 英語コーチングスクールの料金相場とおすすめ | スパルタバディが抜群に格安

    英語コーチングスクールの受講料金の平均は月15.5万円。スパルタバディは月4.26万円 海外M&A案件等に関与経験のある国際弁護士(自称)による英語コーチングスクールの受講料・おすすめスクールの説明です。 この記事は、こんな人向けです。 英語を勉強したいと思っている。 でもどうやって英語を勉強したらいいかわからない! 継続できない。。 そんな悩みを持ちつつも英語力は早めにつけたい。 こういう人達には英語コーチングスクールがおすすめです。 www.career-rule.com 本記事では、どの英語コーチングスクールに入るべきか?を考えるべく、料金を含めたサービス比較をします。 おすすめの英語コ…

  • KANAEアソシエイツの評判・口コミを知りたい人向けの転職相談体験談

    転職エージェントKANAEアソシエイツに相談に行ってみた感想 KANAEアソシエイツは、すごい高額案件があるのかな?!と思って相談にいったけれども、そうではありませんでした。 期待しすぎはよくありません。 相性が悪かった。 転職エージェントKANAEアソシエイツに相談に行ってみた感想 1 KANAEアソシエイツが紹介してくれた求人数はとても少なかった 2 KANAEアソシエイツはやたら声をかけてくる 3 KANAEアソシエイツとの面談体験談 4 KANAEアソシエイツを頼らず使うべきであった転職エージェント 1 KANAEアソシエイツが紹介してくれた求人数はとても少なかった 面談に行って、2件…

  • GSET(旧 English for Everyone)浜松町・四ツ谷無料体験口コミレビュー

    英語学校GSET(旧English for Everyone)はおすすめ 無料体験に行ってみましたが、とてもよかったです。 私が良いと思ったポイントは次の点です。 日本語と英語の違いを埋めることを念頭に置いている(音、リズム、英語思考をこのGSETはあげています) その違いを埋めるための訓練方法を持っている 訓練を継続するための仕組みを持っている リーズナブルなプライス 英語学校GSET(旧English for Everyone)はおすすめ 1 GSETはこんなスクール|ビジネスパーソンに特におすすめな実践で使える英語習得を目指す 2 GSETは、日本語と英語の違いを埋めることを念頭に置いて…

  • 転職で自分の市場価値を知る必要はない

    転職市場価値とは何か。どうやって確認するのか。 「私の市場価値は?」 「転職市場価値を高めたい」 といったコメントをよく見ます。 本ブログでも「市場価値」という言葉を使っていますが、それっぽくまとめられるという利点があるからであり、あまりよい言葉であるとは思っていません。 スキルに見合った給料を出してもらえること、といった意味で市場価値という言葉を本ブログでは使っています。 転職を考えるにあたっては「市場価値」という謎の言葉を使うべきではありません。 使わない方が適切な思考ができます。 転職市場価値とは何か。どうやって確認するのか。 1 市場価値という「いかにもそれらしい」幻想 2 給料=市場…

  • 他人から学ぶのは最高によい勉強法【成功の秘訣】

    他人の生き様は成功のための抜群に優れた教科書 よりよく学ぶには良い学習素材が必要です。 人であれば、他人の人生が非常によい学習素材になります。 現実に知り合いでなくても、一流の他人の生き様を知って学ぶことは可能です。 書籍、動画等で多くの情報が手に入ります。 現代人の特権です。古今東西の優れた人の成功と失敗から多くを学びましょう。 自分のことしか気にかけない人よりもはるかに多くが得られるはずです。 他人の生き様は成功のための抜群に優れた教科書 1 他人から学べば自分1人の人生で多くの人の人生分を勉強できる 2 成功したビジネスマンは他人から多いに学んでいる (1) ビル・ゲイツは称賛する他人か…

  • 転職したほうがいいひと、しないほうがいい人

    どんな人が転職すべきか 「私は転職すべきか、会社に残るべきか」 という問いに対して、「転職したほうがいい」となる人はどのような人か。 端的な答えは、現職場よりも転職で状況が良くなる人です。 転職すべきかどうかは、現職場と比較して決定すべきです。 www.career-rule.com 単に「転職」と他社だけを考えてはいけません。常に現職場と比較すべきです。 本記事では、自分や知り合いの経験等をふまえて、様々な状況別の転職したほうがいい人を紹介します。 どんな人が転職すべきか 1 現職場がきつすぎる人は転職したほうがいい 2 本当に嫌な職場の人間関係を変えられないなら転職したほうがいい 3 給料…

  • スーパーマーケット銘柄の分析 | ヤオコー、ベルク、G7HD、エコス、JMHD

    スーパーマーケット業界のファンダメンタル分析 夏休みの自由研究としてスーパーマーケット事業を営む会社をいくつか選び出して分析をしました。 本ブログは転職記事が中心ですが、企業分析はビジネスパーソンのスキルとして重要ですので、そのスキルアップのために分析記事を書きました。 www.career-rule.com 転職先の会社のことを考える際には、だれでも当然「良い会社」に行きたいと思います。その「良い会社」を選び出すために、分析が必要です。 なんとなく評判のいい会社を選ぶのではなく、ビジネス上の数値から判断できるようになった方がよい。 そんな考えも込めて分析を行いました。 スーパーマーケット業界…

  • 海外の弁護士と仕事をした感想 | 法務部仕事録

    海外プロジェクトで海外の弁護士に仕事を依頼して一緒に働いてみて思ったこと 日系大企業の日本の本社から、海外のプロジェクトに関して法務部員として各国弁護士と働いたときの感想です。 相手はいずれもビジネス法務の弁護士です。 まずは、アメリカとイギリスから。それ以外の国はまた後日。 海外プロジェクトで海外の弁護士に仕事を依頼して一緒に働いてみて思ったこと 1 アメリカの弁護士はマジ高い 2 イギリスの弁護士はイマイチだった 1 アメリカの弁護士はマジ高い アメリカの企業法務弁護士のタイムチャージは高い! あるM&A案件で3~4事務所の見積もりを取りましたが、若手パートナーで平気でアワリーレートが10…

  • 稼ぐサラリーマンとして年収アップするには勉強すべき | 転職にも使える

    なぜビジネスマンは高い給料を得るために勉強に時間を割くべきなのか 金稼ぎに関連するスキルを身につければ、収入が上がる可能性が上がるのが道理です。 多くの仕事では、スキルを上げるには、仕事をただするだけでなく、勉強をするのが効果的です。 スキルの差が賃金格差を生むのは経済学でも明らかです。 また、一代で超大金持ちになったウォーレン・バフェットやビル・ゲイツはスーパー勉強家ビジネスマンです。 私は勉強をして司法試験に合格して弁護士資格を取りました。英語も学生の頃から勉強を続けています。どちらも仕事に大変役立っています。そもそも弁護士資格がなければ就けない仕事もあります。 また、弁護士になったからと…

  • やりたい仕事がない。それでも転職は問題ない

    やりたいこと、好きなことを仕事にすべきとの考えに執着しない方がいい 「好きなことをすべきだ」とアドバイスする人 「今の仕事が好き」と満足気に働く人 こんな他人を見聞きしていると、自分は好きな仕事ができていないから不遇の人生を送っているんじゃないかという考えに苛まれます。 しかし、気にすることはありません。 転職にあたっても転職先選びで無理に「好きなこと」を転職応募先に重視する必要はありません。 「好きなことを仕事にしないと」恐怖症は、自分の選択肢を狭めます。 本記事における「やりたい仕事じゃないとだめか?」という問いに対する答えの要約はこうです。 やりたい仕事、好きな仕事があると無理に思い込む…

  • 教養あるビジネス英語を勉強できる最強の無料学習素材サイト3選

    世界最高峰のビジネス英語勉強素材3選 純ドメ日本人が英語を勉強すると"How are you?" "I'm fine, thank you."と言った、不自然な英語が身につくとか、気がかりな都市伝説があります。 どうしろというのか。。 ビジネスで英語を使うなら、「オー、イェー」とか「リアリィ?」といったショボい英語だけで済ませるのはなんとなく情けない。 それなりにかっこいい英語を習得したいです。 そんなかっこいい教養あるビジネス英語を勉強するなら、最強のネイティブビジネスマンの英語を素材にして、彼らが使っている本物の英語(教科書英語ではない)を学びたい。 本物の英語素材を使えば、優れたビジネス…

  • 転職で成長産業を狙うことの罠 | 誰もがひっかかる

    「転職するなら成長業界!」なんで? 転職では、成長産業にこだわるべきではありません。 転職で注目すべきは、会社や部署等のもっと細かい単位です。 「成長産業で働けば自分も成長できて、年収アップも期待できる」なんてコメントがありますが、成長産業で働くと自分が成長できるという因果関係はありません。 年収も、伸び盛りの業界にいれば高くなるなんて保証はないです。 「成長業界に行った方がいい」というアドバイスは、「なんとなくそんな気がする」という程度のアドバイスです。 「転職するなら成長業界!」なんで? 1 成長産業は競争が激しい 2 成長業界でシェアの取れない企業は金がない 3 六本木ヒルズ森タワーにオ…

  • 会社を辞めて転職するか辞めずに残るかを正しく決断する方法

    会社を辞めるべきか残るべきか、転職ではそれが問題だ この難しい問題を解決するためには自分なりの基準が必要です。 司法試験の勉強や弁護士の仕事でたくさんの判例等で「基準」を学んできた本ブログ管理人が、転職で誰でも使える簡単な基準を作りました。 仕事を辞めるか残るかは、「今の職場と、転職先を比較して決める」という比較衡量で決めるのがおすすめです。 当たり前のことですが、「今の仕事を辞めたい!」と思う人は、現在の仕事をきちんと評価できず、転職候補先の会社のことばかり考えてしまいます。 「A社に転職できたらいいな。B社、C社も捨てがたい。どこに転職しよう」と。 単にどの会社に転職したらいいか?と考える…

  • 転職職務経歴書の心理学的に有効な書き方・コツ | 書類審査突破率を上げる

    転職採用者の心理・認知を考慮した効果的な職務経歴書で書類審査通過を目指せ 職務経歴書をパワーアップして書類審査の合格率を上げるためには、読み手にとって認知負担の少ない(読みやすい)形式を整えましょう。 心理学等をふまえた書き方・コツのまとめは以下のとおり。 フォント等を見やすく、読み手の認知負担を減らせ 「開放的書式」を使って読み手の違和感を軽減 職務経歴書を書いたら時間を空けて何度も見直せ 書類審査を突破して面接にたどり着ける確率はそれほど高くありません。多くのデータを集めれば10%台くらいになりそうです。 書類審査は書類が命。 本記事でライバルに差をつけましょう。 転職採用者の心理・認知を…

  • 東大で人気の授業を書籍化『経済学を味わう』と『アセモグル/レイブソン/リスト』

    東大で立ち見がでるほどの人気の経済学講義を書籍化 どんな本か。 経済学の現在の姿を大ざっぱにつかみ、面白さを味わってもらいたい―。東京大学の教授陣がそんな思いを込めて始めた授業(2020/5/30 日本経済新聞朝刊「東大の授業が書籍に、経済学の面白さ伝える(活字の海で)」) 立ち見が出る回もあるほど東大の1、2年生に大人気授業を書籍化したものです。 市村英彦ほか『経済学を味わう---東大1、2年生に大人気の授業』(日本評論社、2020年) とても新しい本。 東大で立ち見がでるほどの人気の経済学講義を書籍化 1 経済学の入門から最先端を広く学ぶ 2 さらなる発展学習のための経済学テキスト『アセモ…

  • 転職面接の順番は後の方を狙え

    転職面接を受けるなら後の方がいい 人気の企業へはたくさんのライバルが応募します。30人とか50人とか。もっとか。 その中で面接を受けるのなら、「いつ」面接を受けるのが有利なのでしょうか。 1番目か、30番目か、あるいは15番目か。 答えは、「できるだけ後半」です。 面接官の心理を読むならば後の方を狙うべきです。 転職面接を受けるなら後の方がいい 1 過去よりもその場の感情の方が強く影響する | 即時性バイアス 2 意思決定の際に働く最後効果を転職面接で働かせる 3 面接官は後半になると慣れてくる 4 後の方が評価基準が緩む 5 面接の順番という小さな狙いが大きな成功を呼び込む 1 過去よりもそ…

  • JPモルガン流効率的会議術

    無駄な非効率会議を減らせ JPモルガンのCEOであるジェイミー・ダイモンが2017年の株主への手紙の中で会議、それも社内会議についてコメントしていました。 無駄な社内会議をどうにかしたい人は必見です。 会議術まとめ。 ①よく練られ、特定された議題 ②資料は事前配布 ③必要な人だけ出席 ④会議後のフォローアップを書面化する ⑤会議時間は結論を出すのに必要な長さに限る ⑥結論を出す ⑦議長を明確にする ⑧議長は責任をもって会議を仕切る 無駄な非効率会議を減らせ 1 社内会議は莫大な時間と金のロスになる 2 ジェイミー・ダイモンの説くJPモルガン流会議術 ①よく練られ、特定された議題 ②資料は事前配…

  • 採用面接で役立つあなたの知らない心理学

    面接に役立つ心理テクニック 面接官に「もしこの人を採用したら」と思わせる ネガティブな警告よりもポジティブなメッセージを発信 明るく楽しい感じを出す 面接官に話をさせる 面接官の意見を否定しない 採用者にコミットさせる 内定獲得に効果的な心理テクニックを理解して実践する。 認知神経科学、行動経済学、社会心理学等の書籍から採用面接に応用できる知見を紹介します。 面接に役立つ心理テクニック 1 面接官に「この人がいたら」と思わせよ (1) 人は何かを持っているだけでそれを高く評価する(授かり効果) (2) 「仮にもしこの人がいれば」と思わせるだけで効果はある(仮想の所有意識) (3) 面接で授かり…

  • 転職エージェントは成功請負人ではない

    優秀な転職エージェントに頼めばすごい高年収の職にありつける、ということはない 転職エージェントは無理を叶えてくれる存在ではありません。相談内容が転職エージェントに相談するべき内容か考えなければなりません。 どんな優秀な騎手でも、駄馬に乗っては良い結果は出せません。 応募者がしょぼければ、よいポジションを得ることは難しい。 転職エージェントへの期待値が過大だと転職エージェントに失望することになり、応募者にもよくありません。 優秀な転職エージェントに頼めばすごい高年収の職にありつける、ということはない 1 現職場の条件を大きく超える転職先は少ない 2 転職時に現職の給料を考慮しない会社もあるが 3…

  • 結婚と仕事・キャリアと人生の幸せ

    結婚が仕事・キャリア・人生の幸福感に与える影響 仕事や転職は人生の幸福感を高めるものであってほしいです。 結婚生活も人生に大きな影響を与えます。仕事への影響は強大です。 結婚相手の選び方から、結婚についての重要な心理学的知見を知り、幸福感で人生の真の勝ち組になりましょう。 結婚が仕事・キャリア・人生の幸福感に与える影響 1 結婚相手の選び方 (1) 相手に期待しない人 (3) ネガティブな発言が多い人を避ける (4) 自分に似た者の方が好ましい (5) 感情的に安定している人 (6) まずは自分から 2 幸せな結婚生活のために知るべき注意点 (1) 相手を変えようと思うな (2) 結婚生活に期…

  • 【必見】ビル・ゲイツの本の読み方 | できるビジネスパーソンになるための読書術

    ビル・ゲイツが実践する読書ルール 読書時には余白にメモを取る(集中力を保つため) 読み始めた本は必ず最後まで読み切る 電子書籍よりも紙の本を好む 読書に集中するために1時間を取る(細切れ時間に読まない) 本を読むのは大切です。 本記事では、読書で大いなる成功を掴んだビジネス界の偉人であるビル・ゲイツの本の読み方を紹介します。 マイクロソフト創業者であり、世界長者番付でしょっちゅう1位になる大金持ちのビル・ゲイツは、誰もが認める成功したビジネスパーソンです。 ビル・ゲイツが実践する読書ルール 1 ビル・ゲイツの本の読み方(読書の4つのルール) ① ビル・ゲイツは読書時には余白にメモを取る(集中力…

  • 海外語学留学は費用の割に英語力が伸びずコスパが悪い

    海外にしばらく住めば英語ができるようになると思うな 海外に行けば英語がペラペラになる 海外に行かないと英語はできるようにならない 英語コンプレックスの強い日本人の過剰な思い込みです。 海外語学留学、語学研修は費用対効果で考えるとおすすめできません。 私は大学生のときにアメリカに1か月短期留学したことがあります。また、海外に留学した知り合いもたくさんいます。 英語を学ぶために海外に行く必要はありません。 遊びに行くならかまいませんよ。 何が目的か、その達成のための最適な手段は何かを考えねばなりません。 海外にしばらく住めば英語ができるようになると思うな 1 海外語学学校での英語の勉強の実態 2 …

  • マルチタスクは仕事の生産性を下げて人を不幸にする

    Warren Buffett, Charlie Munger and Bill Gates (2019年5月) 集中こそが成功へのカギ 複数を並行してやれば時間の効率的な使い方になるのか。 そうはならないようです。 「二兎を追う者は一兎をも得ず」という結果になります。 効率性やたくさんの成果を追い求めてあれこれ手を出すと、逆の結果として低い効率性や乏しい成果が得られることになります。 そして、心ここにあらずの状態は人を不幸にしてしまいます。 結論:今に集中すべき。あれこれやろうとするのは避ける。 集中こそが成功へのカギ 1 マルチタスクは仕事の生産性を下げる野蛮な行為 2 あれこれやらずに1つ…

  • 英語を使う仕事へのおすすめ転職エージェント3選

    英語を使う仕事への年収アップ転職を実現するための転職エージェント3社 ①JACリクルートメント ②ロバート・ウォルターズ ③マイケル・ペイジ 英語が使えると、相対的に給料の高いポジションが狙えます。 そうした高給ポジションの英語求人情報は、全ての転職エージェントが持っているわけではありません。 「英語を使う」と言っても、外資系企業には限られません。日系企業でも海外案件で英語を使う仕事はたくさんあります。 本記事は、「外資系への転職」ではありません。「英語を使う仕事」です。 英語を使う仕事への年収アップ転職を実現するための転職エージェント3社 英語を使う求人情報を持つおすすめ転職エージェント3選…

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