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社台が読めなきゃ馬券は獲れない!
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http://keibanouragawa.livedoor.blog/
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社台グループ独り勝ちの近代競馬において、師匠である清水成駿の教えをもとに、走らせる側に立って競馬を考える。中央競馬極秘情報 Sniper Blog から10年を経てここに復活!(ボチボチやってこーw)
更新頻度(1年)

25回 / 53日(平均3.3回/週)

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sadaboさんの新着記事

1件〜30件

  • 東西でダノックス祭りだ!京都は川田将雅祭りだ!マイルCS(G1)ほか

    【東京8R】3歳以上2勝クラス◎ハヤブサレジェンド人気のデピュティプライム、コーラルプリンセスは降級歴があり、年齢も含め明らかに同条件での着拾いが濃厚。特に前者は過去3戦の2,2,3着ですでに1着賞金を超える額を稼いでいる。下手に勝ってクラスが上がればレー

  • 背水の陣!ダノックス2頭出しはどう読むか?マイルCS(G1)

    2019/11/17に京都で行われるマイルCS(G1)にダノンキングリーとダノンプレミアムの2頭を出走させるダノックスだが、今年のG1でことごとく人気を背負って負け続けている。・高松宮記念   ダノンスマッシュ  1人気4着・桜花賞     ダノンファンタジー 1

  • 馬単1点勝負だ!エリザベス女王杯(G1)

    天皇賞秋、ジャパンカップ、有馬記念と続く古馬3冠のG1ロード。主にクラシックを戦った3歳馬と歴戦の古馬との決戦の場である。だが今年の3歳牡馬はどうだ。皐月賞馬は牝馬に簡単にひねられ、ダービー馬も早々と離脱、菊花賞馬ワールドプレミアもいるが、ワンパンチ足り

  • 本日のノーザンファームの勝負馬は!?【武蔵野S】【デイリー杯2歳S】ほか

    福島10R 三春駒特別◎マイネルウィルトス社台系は、個人馬主やクラブが入り乱れており気配は薄い。ここは素直に3頭出しのマイネル狙い。もちろん自己名義よりもクラブ馬が勝ったほうがメリットは大きい。福島11R 奥羽ステークス◎ロジオペルレスト1勝クラスならま

  • 日高、ゴドルフィン、社台グループによる接待競馬だ!アルゼンチン共和国杯(G2)、みやこステークス(G3)、

    東京11R アルゼンチン共和国杯(G2)◎アフリカンゴールドこのレースの大勢は「社台グループVSゴドルフィン」というのは間違いないところだが、なぜか社台生産のクラブ馬がいない。しかも社台側がほぼ休み明けとなっている。ここで、今年来日する主な外国人騎手を見

  • 社台の思惑はキャロット・エピファネイア祭り!?

    東京11R 京王杯2歳S(G2)◎ヴァルナ3連勝中のマイネルグリットが人気も、ノーザンファームの馬じゃあるまいし、重賞連勝!デビューから無傷の4連勝!と果たしてうまくいくのか?マイネルの主戦柴田大ではなく、鞍上の国分優という事も含めて所詮はローカル大将と

  • ロードカナロアの種牡馬事情【まとめ】

    長文となってしまいました、すいません。先週の天皇賞・秋で現役最強牝馬の称号を得たアーモンドアイは、ノーザンファーム代表の吉田勝己氏をもってして「ノーザンファーム史上トップの牝馬」と称賛された。また、「後半1,000メートルが57秒2だもん。今後はジャパンカップか

  • 戸崎アエロリットはなぜ直線で内を開けたのか!?

    天皇賞・秋は私の予測した通りアーモンドアイの強さを強調するレースとなった。一部のサイトで「なぜ戸崎アエロリットは直線で内を開けたのか?」というスレッドを見つけたので解説してみたいと思う。まず、競走馬というのは、資本主義におけるファンド商品であるという事で

  • 天皇陛下御即位慶祝 天皇賞・秋(G1)

    1番人気のアーモンドアイは、牝馬3冠を制し、3歳でジャパンカップをレコード勝ち、さらにはドバイでもG1をもぎ取ったいわゆる日本の最強牝馬である。今や、惜しくも凱旋門賞3連覇を逃した欧州最強牝馬エネイブル、33連勝で豪州最多の連勝記録を打ち立てたウィンクス

  • スワンS(G2)アーモンドアイと同じ血統背景が爆発する!

    非社台のオーナーブリーダー酒井牧場の生産馬で4000万円でシルクに買われたダイアトニック。父のロードカナロアも管理した「名スプリンター製造所」安田隆行厩舎ならではのローテーションで、じっくり間隔をあけて育ててきたのが分かる。そして満を持してのスミヨン騎乗

  • ゴドルフィン ダーレージャパン編

    ゴドルフィンは、UAE(アラブ首長国連邦)のマクトゥーム家のシェイク•モハメド殿下によって設立され、アジア、豪州、ヨーロッパ、アメリカの12ヶ国を舞台に250以上のG1勝利を達成し続けている国際的なレーシングステーブルです。所有馬の有名なところでは、バランシーン

  • 菊花賞(G1) 吉田勝己ノーザンファームの思惑とは?

    今年の菊花賞は、前哨戦の神戸新聞杯を圧勝した皐月賞馬サートゥルナーリア、毎日王冠で古馬をあっさり完封したダノンキングリー、さらにはダービー馬ロジャーバローズも不在という大混戦という設定だ。そしてクラシック戦線で惜敗を続けてきた川田ヴェロックスが押し出され

  • 非社台のオーナーブリーダー[マイネル編]

    オーナーブリーダーとは馬主資格を持つ生産者の事。対して、生産のみを行っている牧場をマーケットブリーダーと呼ぶ。かつては、個人馬主全盛期の時代には、繁殖牝馬を繋養して良血の種馬を配合し、セリや庭先取引で商売をしていた。また、そこで売れなかった馬や、逆に手放

  • 脇役が押し出された秋華賞(G1)は狙い撃ちのチャンス!

    前回、秋華賞のイニシアチブは誰が握っているのか?で書いたように、今年の秋華賞のイニシアチブはノーザンファームが握っているのは明らかである。阪神JF以降、本番になると一歩引いてきた川田・ダノックスの両陣営が牝馬三冠最後のレースでご褒美をもらう可能性も無くは

  • 秋華賞のイニシアチブは誰が握っているのか?

    さて3歳牝馬三冠最後の秋華賞の予想に入る前に大まかな流れをみてみよう2009 レッドディザイア  四位 松永 東京HR 社台F2010 アパパネ      蛯名 国枝 金子真人 ノーザンF2011 アヴェンチュラ   岩田 角居 キャロッ ノーザンF2012 ジェンティ

  • [まとめ] 社台系の馬主を整理してみた

    さて、10年ぶりに競馬を始めるので色々とおさらいをしてみよう。まずは競馬を考えるにあたって一番に考えなければならないのが「社台グループ」である事は間違いない。出馬表をみるとうんざりするくらい社台の馬ばかりだという事はもう周知のことだろう。近代競馬においては

  • リアルタイム情報はTwitterでつぶやいています。

    毎日王冠はダノンキングリーからの完全馬単1点的中!京都大賞典も人気デムーロの裏となるダンビュライト本命!さすがに坂井ドレッドノータスは手が出なかったが、他の社台系クラブ馬に比べてキャロットの「あえて目立たぬように地味な騎手での4頭出し」を怪しいとみれば高

  • クラブ法人(一口馬主)隆盛の背景とは?

    前回、「時代の流れで立ち位置とお金の流れが随分と変わる」 で書いたが、時代が変わってくると主役が変わる、さらに経済が変わるとお金の流れも変わってくる。資本主義の日本では大資本が主役となり、その利権に人は集まるという絶対的な構図が成り立つのだ。以前の競走馬の

  • 時代の流れで立ち位置とお金の流れが随分と変わる

    私が競馬を始めた頃は、いわゆる「先生」と呼ばれていた調教師の立場がとても強かった。馬産地とも繋がりが深く、実家や親戚が牧場を経営していた。セリなども小規模で、事業に成功した金持ちがステータスとして馬を所有する場合は、まず馬を預かってくれる調教師にお伺いを

  • 凱旋門賞は馬主や生産者が大物過ぎて予想に困るw

    史上初の凱旋門賞3連覇がかかるエネイブルの馬主は、ジュドモントファーム、バンステッドマナースタッドを所有しているサウジアラビアの王族ハーリド・ビン・アブドゥッラーである。過去の所有馬を調べたら、ダンシングブレーヴ、レインボウクエスト、デインヒル、クエスト

  • ダノンスマッシュは非社台なのか?

    29日、秋のG1第一弾スプリンターズS(G1)で、急遽浜中を下ろしてルメールで勝負に出たゴドルフィンのタワーオブロンドンが優勝した。本番を控えているにもかかわらず、変則な強行ローテでサマースプリント王を獲りに行った事で「名より実を取りに行った」と読んだが、時代

  • 騎手とエージェント(騎乗依頼仲介者)まとめ

    10年ぶりに復活するので、騎手とエージェント(騎乗依頼仲介者)の関係はどう変わったのかと思い、色々調べようかと思ってうろうろしていたら、のび太さんとこで綺麗にまとめてくれてました。TARGET用の「チェック騎手インポート用ファイル」もあったので早速組み込みまし

  • スプリンターズS(G1)

    どうみても今年の古馬スプリントの傾向は4歳馬が主役、とてもじゃないが、ディアンドルやファンタジスト辺りでは勝負になるまい。そうなるとやはり人気の3頭がどうかだが、まずモズスーパーフレアは松若クラスの騎手が逃げ宣言している時点で脈はない。また、「ゴドルフィ

  • ブログの記事を引っ越ししました。

    「ブログの引っ越し」機能を使って、以前のブログから投稿記事を移してみました。まあ便利なものがあるんですね。

  • 人間関係から斬る!秋G1戦線の前に

    以前、「競馬大予言」という雑誌に何度かコラムを書いていました。「競馬の裏側」とは何ぞや?という方はこれを読んでいただくと、時代背景は違えど、私の競馬を考えるときの重要なファクターを解っていただけると思います。ここからどうぞ!競馬大予言 コラム6

  • 9月といえば思い出す。

    9月といえば、2004年の阪神競馬場。当時のネット仲間による関東関西合同のオフ会真っただ中での3連単1点買い。もう15年前になるのか・・・。時の経つのは早いねえ。次の日高松まで車で換金に行ったのを覚えている。

  • 過去の投稿でお勉強

    今週はスプリンターズS(G1)、昔の投稿を検索してお勉強のし直しをば。2006年10月01日 中山11R スプリンターズステークス(G1)2007年09月30日 安藤勝に戻った精密機械2008年10月05日 第42回 スプリンターズステークス(G1)それにしても懐かしい。

  • 10年ぶりになぜか復活の巻

    突然ですが復活しました!10年のブランクがあるのでボチボチやっていこうと思います。新しいサイトとアカウントを作ったのでそちらでお願いします。競馬DBソフトの「TARGET」も再構築中なのですが、いろんなことを忘れててもう大変ですわwさだぼー@sadabo_keiba久しぶ

  • ありがとう・・・

    昨年の有馬記念以来の原稿になります。もうすでにクラシックも本番を待つばかりで、G1も2つ目の高松宮記念が始まろうとしています。今更?の感もありますが、1998年から長らくやってきたKRA-VAN(SNIPER)を辞めようと思います。ここに来てくれている方々に、最後のご挨拶

  • 中山10R 第53回 有馬記念(G1)

    何といっても、昨年から今年にかけてのテーマは「牝馬」であることは間違いない。今年の秋のG1戦線でも、天皇賞が牝馬のワンツー。ダービー馬のディープスカイをもってしてもその牙城は崩せなかった。ウオッカが勝ったその天皇賞で、ダイワスカーレットは休みあけを理由

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