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わが子が先生になる瞬間 https://captainkun.hatenablog.com/

日々の中で、子どもに教わる事、気付かされることを書いています。 拙い文章だとは思いますが、一度お読みください。

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2019/09/18

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  • ごめんなさい

    どうも、父です。 子どもに間違ったことをしたら、謝るように教えますよね? 自分も間違う時があるのに、子どもに対して、なかなか素直に謝ることが出来ないときないですか? そんな時は、素直に謝ってください。 その姿を見て、子ども自身も素直に謝ることが出来ると思うのです。 子どもには、悪いことをしたら謝る。 嘘をつかずに、本当の事を言いなさい。 僕たち大人はそうなれてますか? もちろんどストレートに本音を言うとかは、さすがに大人になるとできないですよね。 でも、謝るとか、自分の悪いとこを見直して省みることはできると思います。 なかなか難しいですけど、今より少しだけ素直になっていきたいと思います。

  • 全力笑顔

    どうも、父です。 皆さん、もう夏も終わりですね。 夏の疲れはとれましたか? 僕は、夏前に入院してしまい、夏バテや、暑さ疲れなどは大丈夫でした。笑 まぁ、笑い事ではないんですけどね・・・ その入院は、自身のせいでケガをしたので、落ち込む日もありました。 でも、お見舞いにきたわが子の、なんの疑いも、裏も表もない、ただただ純粋な全力の笑顔を見た時に、めちゃくちゃ救われました。 笑顔は、人の心を癒して、楽しい気持ちにしてくれるということを、再確認させられました。 なにもないのに、30過ぎた大人がニコニコしてると、不気味がられると思いますが笑 でも、出来る範囲で笑顔でいようと思います。

  • モノマネ

    どうも、父です。 子どもって、めちゃくちゃモノマネ上手いですよね。 そのモノマネから、色々学んでいくんですよね。 大人になると、そこを恥ずかしく思うんですよね。 いいことは、どんどん真似してそれを学んで、子どもが大きくなった時に、いつまでも子どもから真似される親でいてたいですね

  • アクティブゲージ

    どうも、父です。 皆さん、唐突にどこかに出かけたくなったり、片づけや、掃除をはじめたり、これを僕はアクティブゲージと呼んでいます。 大人は、このゲージの回復量が少なく、消費が激しいです。 子どもは、消費も早いですが、回復も早いです。 だから、それに付き合い続けると、疲れますよね?汗 それに、イライラもしてしまいます。 そんな時は、おやつや、テレビに助けてもらいましょう。 そういうことをすると、「昔は・・・」とか「子どもが・・・」とかいう人が現れますが無視する方向でいきましょう笑 もう少し、のんびりいきましょう。

  • 生活リズム

    どうも、父です。 今日は、生活リズムについてのお話です。 子どもができるまで、生活リズムはぐちゃぐちゃでした。 子どもが生まれ、一緒に生活していく中で、寄り添い過ごしていって、早く寝て早く起きる。 ただこれだけで、日常生活がかなり変わりました。 一番変わったことは、午後の仕事の怠さが消えた事です。 こうして子どもと過ごすことで、些細なことで自身の生活が大きく変わるとは思いませんでした。 これからも、子どもに色々教わろうと思います。

  • 素直

    どうも、父です。 今日は、子どもの素直さについて書こうと思います。 子どもってめちゃくちゃ素直ですよね。 大人になっていくにつれて、自分の心を抑えて人に合わせていく、もちろんそれが、普通なことなんですけど・・・ でも、それだけでは自分の心が疲れていきますよね。 だから、自分の力量を超えるようなことは素直に断りましょう。 その分、ほかの事で挽回したり、ほかの人の手助けしたりしましょう。 考え方ひとつで、意外と楽になれるかもしれませんよ。

  • ご飯

    どうも父です。 今日は凄く短い投稿です笑 子供が美味しそうに飲んでたミルク、離乳食、どれも味が薄いです汗 もちろん濃い味はNGなんで、当然なんですけどね。 自分の体を労わろうと思えた瞬間でした。 これからは、薄味に慣れようとおもいます。 息子よ、ありがとう笑

  • 子供へのイライラ

    どうも、父です。 今回は子供に対してのイライラです。 現在僕には一歳五カ月になる息子がいます。 初めての子供ということもあり、夫婦ともに右往左往しております。汗 息子が、少し意思表示をしだした頃、初めて少し腹立たしく感じました。 自分がしてあげたいこと、息子がしてほしこと、これが違えば当然子どもは泣き、自分はイライラします。 仮に大声で怒鳴りつけたり、自分がイライラしているアピールをしても、子供には通じません。 むしろ、余計に泣きます。 そして、子どもが泣き止み笑顔を見せた時、さっきまでのイライラは消え、むしろそのイライラを感じた自分に嫌悪感すら覚えました。 笑顔の子供を見て思いました。 「怒…

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