わび太だより。
住所
出身
ハンドル名
わび太さん
ブログタイトル
わび太だより。
ブログURL
https://wabita.hatenablog.com/
ブログ紹介文
ワインとビールが大好物のわび太の日記です。安旨ワインとクラフトビール、東京散歩などをつづります。まったり続けようと思います。
自由文
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8回 / 28日(平均2.0回/週)

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わび太さんのブログ記事

1件〜30件

  • 勝沼ワイナリー巡り(その10)ワイナリー巡りの〆はホッピーで。

    その9のつづき。 ワインカーヴの奥には展示スペースがあります。 ろう人形館、じゃなかった「ぶどうの国文化館」でも見かけた高野・土屋二青年の、フランスでの足取りがのっていました。 横浜 1877年(明治10年)10月10日出港 マルセイユ 1877年11月24日入港 パリ 1877年11月25日~12月28日 トロワ 1877年12月28日~1878年2月17日 モーグー 1878年2月17日~1879年1月 サヴィーニー1879年2月~3月 マルセイユ 1879年3月23日出港 横浜 1879年5月8日帰港 二人はパリでフランス語の勉強をした後、トロワ近郊のモーグーというところで約1年ワイン造…

  • 『なんで、その価格で売れちゃうの?』永井孝尚著 値付けって奥深い。

    商品の値付け戦略について、人間の一見合理的でない行動を論理的に解き明かす「行動経済学」に基づいて解説した本。著者はマーケティング戦略コンサルタントとのこと。 値段を上げたらバカ売れした例や値段を下げて失敗した例など、豊富な事例とともに易しくまとめられており、サクッと読み終わりました。 軽井沢KOKAGEビールを飲みながら。 よくある「下取りセール」の意味がずっと分かりませんでしたが、この本でやっと理解しました。モノを持っているのに新たにモノを買う罪悪感というハードルを下げるということなんですね。 それにしても価格戦略は奥が深いですね。価格には売り手が伝えたいメッセージが含まれているということが…

  • 良質の音楽とビールと。東京JAZZ

    テレビで宣伝しているのを見て、東京JAZZに行ってきました。 と言っても、有料のNHKホールのプログラムではなく、私はライト層なのでホール横のステージの無料イベントに。 フランスから来ているローラン・クーロンドル(Laurent Coulondre)というピアニストのステージを見ました。 日本すげー蒸し暑いとか思ってるのかな。 ビール片手に。サーモスの保冷缶ホルダーのおかげで、野外イベントでもおいしく冷たいビールをいただけます。 夏の夕暮れ時、ビールとジャズで、しばし心地よい開放感にひたりました。 こんなステージが無料とは、素晴らしいですね。

  • 勝沼ワイナリー巡り(その9)ぶどうの丘で勝沼ワインの海に浸る。

    その8から。 勝沼ぶどうの丘に到着。 甲州市(昔の勝沼町)の市営施設。 ぶどうの丘は甲州市営の施設。4万5千本のワインを貯蔵できるワインカーヴがあるとのこと。公開されているワインカーヴでは200種類のワインが試飲可能。 さっそく受付でタートヴァンを1500円で購入。 1500円で200種類試飲可能とはかなりお得。 受付横の階段で地下におりてワインカーヴに向かいます。ぶどうの丘に来るまで激坂と猛暑にやられて汗だくでしたが、カーヴの中はひんやりしており、体にこもっていた熱がすぐに吹き飛びました。 カーヴ内は白、赤、ロゼなど種類別、更に品種別に分かれ、各造り手の同じ品種のワインを飲み比べることができ…

  • 子供の誕生日に味わい深いスパークリングで。シャンパーニュ アルロー

    子供の誕生日だったので、ちょっといいシャンパーニュを。 シャンパーニュの名門、アルロー(Arlaux)です。 アルローは家族経営ですが、1826年に設立された歴史ある造り手。 フランス北東部シャンパーニュ地方のランス近郊、ヴリニー村のメゾンです。 区域的にはモンターニュ・ドゥ・ランス(Montagne de Reims)と呼ばれるところ。 パリとランスの間の高速道路(A4)脇の村のようです。 私の舌は鈍感なので、普通の泡なしのワインであればまだ味の違いが分かりますが、発泡ワインになるとなかなか利き分けることが難しくなります。 シャンパーニュとカヴァの違いくらいは分かりますが、比較的リーズナブル…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その8)ぶどうの国文化館 ろう人形独り占め。

    その7から。 マルフジワイナリーを後にして歩きます。 ワイン3本分の重みが肩に食い込んできます。ボトルの重量も考慮すると4kgぐらいでしょうか。このまま帰るだけならあと1本くらいは大丈夫そうですが、散歩気分で気軽に歩き回るには、3本くらいが限界ですね。 当初の予定では、ほかのワイナリーも行きたかったのですが、自分のポリシーとしては試飲をする以上なんらか買っていきたいと思っています。しかし、これ以上のワインを背負って歩くのはつらかったので、ワイナリー巡りはこれでおしまいにします。 ただ、「ぶどうの丘」という公共施設でワインの試飲ができるようなので、最後の締めとしてぶどうの丘をめざして歩くことにし…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その7)マルフジワイナリー 歴史を感じさせるワイナリー。

    その6から。 イケダワイナリーで1本購入し、リュックには2本のワインが。 だんだんリュックが重くなってきたが、まだまだ大丈夫。 13時を過ぎて、かなり暑くなってきました。 それにしてもこの日の勝沼は、おそらく徒歩でワイナリー巡りをしているのはほぼ自分一人ではないかという状況。歩いていても観光客らしき人とすれ違うことがありません。ワイナリーには、車で来ているのかぽつぽつ人がいるのですが。 シーズンになれば大賑わいなのでしょうが、台風直後だし、蒸し暑いし夏はこんなものなんですかね。 国道20号線を越えると結構急な坂を登って、マルフジワイナリー着。 趣のある建物 マルフジワイナリー(丸藤葡萄酒工業)…

  • 「生き物の死にざま」稲垣栄洋著 不思議な生き物がいっぱい。

    著者は農学教授とのこと。下記のウェブの記事につられて手に取ってみました。 toyokeizai.net 生き物がどのように次世代に生命をつなげ、自らはどのように死んでいくのかを解説しながら、生命の営みと不思議さを問いかけてきます。 ーオスがメスに食べられるカマキリ、 ーオスがメスに寄生して最後はメスに吸収されるチョウチンアンコウ、 ー老化しないハダカデバネズミ(=裸出っ歯ネズミ、すごい名前。。。) などなど、なじみのある生き物、初めて耳にするマニアックな生き物たちの不思議な生態が紹介されます。 ときおり生物学の知識を軽くおりまぜながらも、素人に読みやすいよう深入りはしないようになっています。 …

  • 外飲み最適化ツール!サーモス 保冷缶ホルダー

    青空のもと、屋外でお酒を飲むと部屋や店で飲むのとはまた違った気持ちよさがあり楽しいです。私は時々公園で、または歩きながら、ジュース代わりにビールを飲むことがあります。 (ちなみに私は酒に強い方なので、ちょっと飲んでも酔っ払うことはなく、純粋にのどを潤すためにビールを飲みたいのです。) しかし、花見やパーティーでもないのに、昼間から公園などでお酒を飲んでいる人を見るのは抵抗のある方も多いと思います。私自身、子供を公園に連れていった時に酒を飲んでいる人のそばには近寄らせるのは正直ちょっとためらわれます。 なんとか周りの迷惑にならずに外でビールを飲む方法はないものか。。。 こんな願望を叶えるアイテム…

  • 和柑橘のさわやかさ。シャトー・メルシャン 玉諸甲州きいろ香 2017

    シャトー・メルシャンのテロワールシリーズ。 山梨県山中湖村のふるさと納税返礼品5本セットの1本です。 山梨県甲府市の玉諸(たまもろ)地区で生産された甲州で造られたワイン。 私は地理オタクなので、こういう細かい地名まではっきり書いてあるワインは、それだけでうれしくなってしまいます。 矢印の先あたりが玉諸。甲府市の中心部なんですね。 外見は淡い黄色。香りはユズのようなほのかな柑橘系の香り。味わいはスダチのようなさわやかな酸味。ラベルの説明にも「和柑橘を思わせる」とありますが、たしかにその通り。 甲州なので10.5%とアルコール度数は低いですが、水っぽくならずに酸味とアルコールのバランスが良く取れた…

  • 東京で登山 西大久保富士

    成子富士に登頂して勢いが出たので、その足で近くの富士塚である西大久保富士に向かってみました。 wabita.hatenablog.com 夜とは違い平和な雰囲気の休日昼間の歌舞伎町を抜けて。。。 歌舞伎町の北端にある稲荷鬼王(きおう)神社にやってまいりました。 稲荷と鬼王権現が合祀されている。 西大久保富士はこの神社の境内にあるようです。 本殿の前を左に折れて進んでいくと。。。 ありました。 五合目、八合目、中途(=御中道)、大澤(崩れ)の碑があり、頂上の祠が浅間神社の奥宮のようです。ちなみに御中道(おちゅうどう)とは、富士信仰の修行で使われた富士山六合目あたりにある富士山を一周する道のことで…

  • 読書感想『酒好き医師が教える 最高の飲み方』葉石かおり著。結局、お酒は適量が大事ですな。

    葉石かおり著『酒好き医師が教える最高の飲み方』を読んでみました。 honto.jp 全体を荒っぽくまとめると、 「飲酒自体は確実に健康リスクを高めるが、リスクを避けてばかりいては人生楽しめないので適量を守って飲みましょう」 ということでしょうか。「最高の飲み方=適量で」というと身も蓋もありませんが。 本のタイトルって大事ですよね。『医師が教える 酒は適量で』というタイトルだったら誰も手に取らないでしょうから。 写真と本文は関係ありません 本書のポイントは、実は「最高の飲み方」ではなく、酒にまつわる風説をそれぞれ酒飲みの医師に聞いて検証しているところです。 既知の内容も多かったが、新鮮だったのは…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その6)イケダワイナリー 怒濤の11種試飲

    その5から。 シャトーメルシャンを後にして歩きます。 イケダワイナリーというのが出てきました。「OPEN」とあったので入ってみます。 こちらは倉庫のような外観。 1995年創業とのこと。 中に入ると、おばあちゃんが出てきました。 試飲は500円ですが、購入すると全額キャッシュバックというシステムのようです。私は試飲したら基本的に買うと決めているので、こういうシステムはありがたいですね。 おばあちゃんが冷蔵庫からワインを取り出し、カウンターに並べます。次から次へ出すと思ったら、全11本。怒濤の試飲スタートです。 一番左は一升瓶用ワイン。 並べられたワインは、 ①白 一升瓶用 甲州(ラベルなし) …

  • 勝沼ワイナリー巡り(その5)シャトーメルシャン カフェ

    その4から。 資料館を後にして、カフェに向かいます。 気持ちのよいテラス席 ワインは「新鶴シャルドネ2017」をオーダー。 新鶴は福島県会津の畑とのことですので勝沼ではないんですが、まいっか。 シャルドネは勝沼よりも冷涼な地域じゃないと栽培が難しいんでしょうね。 カフェはセルフ方式。 新鶴シャルドネ、初めて飲みましたが、ヴァニラ香が効いており、味わいもほどほどの酸味と柑橘系の味がミックスされた、非常にバランスの良いワインです。 シャトーメルシャンのシャルドネは「北信シャルドネ2017」も家で飲みましたが、新鶴2017の方が凝縮感があっておいしいです。 日本でシャルドネを作ってもこのようにおいし…

  • 東京で登山 成子富士(その4)

    その3から。 左上に見えるのは浅間神社の祠。 山頂は2m×2mくらいの広場になっているでしょうか。 自分は高所恐怖症なのもあって、正直怖いくらいの高さです。 山頂の奥宮に参拝し、下山します。 成子富士の西壁。 ちょっとくだって山頂を仰ぎ見ると、急峻さが見て取れます。 成子富士登頂を急いだために成子天神社への参拝が後回しになってしまいましたが、最後に登山の無事を感謝して参拝。 楽しい成子富士登山でした。

  • 東京で登山 成子富士(その3)

    その2から。 いよいよ成子富士の登山開始。 登山道は舗装してあり歩きやすい。 都会の真ん中にいながらにして、登山の雰囲気を味わえるのが楽しい。 もっともこの富士塚が出来たときは、もっとのどかな雰囲気だったのだろうが。 頂上へと向かいます。 頂上を仰ぎ見る。 山頂周辺は富士山の溶岩で固められており、登山道には鎖があり山の雰囲気が良く出ています。 山頂部は「登頂禁止」と注意書きがありますが、よく読むと高齢者や子供などは禁止ということのようなので、このまま進みます。 山頂部は鎖の手すりがついた急勾配に。 山頂付近は、わざわざ注意書きがあるのが理解できる、急斜面の登山道。結構怖いです。 そして。。。。…

  • 東京で登山 成子富士(その2)

    その1から。 本殿とタワーマンションの間の道を抜けると、成子富士が現れます。 なかなかの山容です。 もっとショボいものを想像していましたが、高層ビルの間で偉容を誇っていました。 登山口脇には浅間神社の祠も。 富士塚は富士信仰に端を発するもので、このようにミニチュアの富士を造り、麓と山頂には本物と同様に浅間神社を祀っているようです。 ちょうど100年前に造られたらしい。 大正時代に造られたということは、意外と新しいですね。 高さは約12メートルとのこと。 登山口から山頂を目指します。 登山口の門は夜は閉まるのかな。 その3へつづく。

  • 東京で登山 成子富士(その1)

    仕事柄、休日も東京から離れるのが難しい。 山にもなかなか行けないな。。。と思っていると、こんな本を発見。 www.kinokuniya.co.jp 著者の中村みつをさんの定義では、標高100メートル以下、比高(登山口と山頂の高低差)50メートル以下のものを「超低山」としていて、大きく①大名庭園などの「築山」、②富士山岳信仰から生まれた「富士塚」、③天然の山(谷の斜面を山に見立てた「見立ての山」を含む)の3種類があると言います。 さっそくこの本を手に、近所の成子富士を訪ねました。 西新宿の高層ビル街にいきなり現れる参道。 成子富士は成子天神社の境内にあります。 改築されたのか新しくきれいな社殿で…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その4)シャトーメルシャン 資料館

    その3から。 シャトーメルシャンの見学は予約制との情報を事前に得ていたので、ビジターセンターはスルーして近くにある資料館へ。 左が資料館で右はショップとカフェ。 まずは左側の瓦葺きの建物、資料館へ。 1904年に建てられた現存する日本最古のワイン醸造所とのこと。 昔は苦労してワインを造ったのですな。 歴代のメルシャンワインが並べられている。 無料ですがそれなりに楽しめました。 その5へ。

  • 勝沼ワイナリー巡り(その3)勝沼集落を進む。

    その2から。 原茂ワインから、勝沼の集落の中心部?をてくてく歩く。 時刻はすでに12時を過ぎている。 空きっ腹にアルコールを入れると早く酔っ払ってしまうので、食事を取れるところを探しながら進む。勝沼行き自体、急に思い立ったこともあり事前にあまりリサーチはしていない。 街中華っぽい「勝沼飯店」という看板が出てちょっと惹かれるが、初球をいきなり打ちにいくのも、と思いパス。 「頑固おやじの手打ちほうとう」という店があり「ほうとう真剣勝負 優勝」とあるが何だろう。ほうとうってそんなバトル系の食べ物だっけ? 他にもほうとうの店が多く、この地域の売りなようだが、暑いのであまりそそられない。 いまいち決め手…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その2)原茂ワイン

    その1から。 ブドウ畑の間を歩きながら進む。 何の品種だろう? 原茂ワインに到着。 古民家風で気持ちのよいワイナリーです。 ここでは、3本試飲。試飲は無料です。 普段は混んでいるが、台風直後なので空いていたようで、丁寧に説明してもらえました。カフェも普段は待つようですが、この日は空席があり、すぐ座れたようです。結局利用しませんでしたが。 今回は試飲したら必ず何か買おうと決めており、白ワイン甲州樽熟成2016を購入。 item.rakuten.co.jp 庭にもブドウが。。しかし品種は食用が大半とのこと。 気持ちのいいワイナリーですね。以前ボルドーやブルゴーニュのワイナリーにも行ったことがありま…

  • 勝沼ワイナリー巡り(その1)出発

    急に思い立って、勝沼のワイナリーを訪問することにしました。 令和最初の台風、3号が関東を通過した朝。平日だし台風直後なので現地も空いているでしょう。子供を学校へ送り出し、いざ出発。 家から素直に行くと中央線回りが早いのだが、京王線で高尾まで行ってから中央線に乗ったほうが安いことが分かった。しかも結構な差(中央線回り1994円、京王線回り1332円、IC利用)。そこでまずは京王線を利用。8時20分京王新宿駅から特急に乗る。が、8時17分に平山城址公園で人身事故があったため高幡不動止まりになる、運転再開は9時半めどとの車内アナウンス。 ありゃ~完全に裏目に出た。アナウンスでは分倍河原で南部線乗り換…