2022年富士ヒル

2022年富士ヒル

今更ながら2022年の富士ヒルを振り返る。結果は散々で75分も切れずにブロンズという結果に。原因は何となく分かっていて、中高強度のトレーニングから逃げてダラダラ距離を乗っていた事。3月からテレワークが終了し、物理出社する事に。ただ、自転車通勤が可能な