住所
出身
ハンドル名
安のりさん
ブログタイトル
自由に五七五
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/qq2hasedo
ブログ紹介文
季語を意識して画像を1枚載せて楽しんで行くつもりです。<br>川柳もどきになるのはスタートが万流だったから。<br><br>
自由文
-
更新頻度(1年)

12回 / 12日(平均7.0回/週)

ブログ村参加:2019/05/15

安のりさんの人気ランキング

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安のりさんのブログ記事

  • 明日には再建なるか燕の巣

    卵を抱き始めて一週間ほど過ぎた夕方に娘が騒ぐ。何事と思ったら玄関汚れている。雀が得意げに屋根の上。孫と毎日孵るのを楽しみに見上げていたのにガッカリ。ところが燕は諦めない、雀追い払い修理するのかと思ったら隣の樋の上に巣を作り始めた。明日には再建なるか燕の巣

  • 郭公や流るる川に歴史あり

    水林公園にてカワトンボ画像一枚目は吾妻球場へ向かう橋の上から安達太良山方面です。水林の直ぐ側を荒川が流れています。その川を横切るように何本もの堰があります。暴れん坊の荒川を少しでも沈めようと機械のない時代に長年かかって下流の住民が作ったものと伝えられております。そのお陰でいまは立派な果樹園や田んぼが出来たと言われております。郭公や流るる川に歴史あり

  • 金襴やせせらぎ流れ沈む森

    二日連続で金襴を拝見しました。理由はもっと大きく開かないかと思った。けれどこの花は本来こんな咲き方。小山竜胆も同じで大輪の牡丹のように大きく開くことはない。なので大きな画像はラッキーとも言える。金襴やせせらぎ流れ沈む森

  • 木道の水辺の畔ずみの花

    小梨の花とか姫海棠とも歳時記にありますが今の湿原の山野に咲いているバラ科リンゴ属の落葉低木です。足もとには深山竜胆が咲いてました。水芭蕉の終わった湿地には九輪草も見られます。もしかしてカッコウでも鳴けば最高の気分が味わえます。木道の水辺の畔ずみの花

  • 雨上がり矢車草の女坂

    昨日は一日大雨でした。夕方は上がりましたが散歩にワンコは小屋から出ようとしません。一人で少しだけあるきました。今朝は雨上がりですが今日は暑い日になりそうです。道端の花々もまだ雨粒残していることでしょう。画像は先日の雨上がりの時のものです。雨上がり矢車草の女坂

  • 故郷を歌い終えれば青田波

    飯館村交流センター飯館村あいの沢キャンプ場まどかさんの碑こんな人もひさびさ飯館村へ行ってきました。若い頃は釣りで、アマチュア無線で良く訪ねた村です。浜への行き帰りに年に数度は通っておりました。全村避難の年からそれが途絶え数年ぶりです。道の駅ができコンビニがありその後ろに公園住宅有り、大きなビニールハウスが出来ておりました。そこでの黛まどかさんの余白のコンサート、新聞で見かけ出かけました。ピアノと俳句それにも興味ありました。ピアニストはフランス人、俳句と何か共通性があるのかと思ったら「間」だそうです。俳句も「間」を大事にします。素晴らしいピアの音と俳句、読み手はまどかさん、蕪村の「月天心貧しき町を通りけり」から入って途中にまどかさんの句やら愛の句入選句等々音楽に合わせ、又は合間に素晴らしいコラボレーション楽しみま...故郷を歌い終えれば青田波

  • 智恵子生る5月の「モモ」の智恵子抄

    5月18日鉄扇屋蔵モンデンモモ歌、曲、語り5月20日は高村智恵子の生まれた日です。そのご近所の鉄扇屋の蔵で新しい智恵子抄が披露されました。全24曲、時に増田さんのダンス織り交ぜての公演です。断片で捉えていた智恵子抄ですが、本一冊が表現されていることにやっと気づきました。床に撒かれた色紙、色彩豊かな場面から白一色になりやがてくしゃくしゃに畳まれ、やがて広げられて智恵子の人生が織り込められていたのでしょう。修業を摘まれたダンスの名手、その時々の笑顔慈顔にも見えて優雅な贅沢な時間を過ごすことが出来ました。智恵子生る5月の「モモ」の智恵子抄

  • 古寺の門の垣根の鉄線花

    古寺の門の垣根の鉄線花

  • 語り合う熊谷草の双子かな

    福島市水原5月16日午後から熊谷草を見てきました。ヤマブキソウ、山シャクヤクなど野草の宝庫です。ここに熊谷草が群生してます。二つの葉に通常は一個の花ですが二つあるのを案内人が教えて下さいました。語り合う熊谷草の双子かな

  • バードウィーク聞耳たてるワンコかな

    朴の花バードウイークは昨日まででした。その朝に私は朴の花を撮っておりました。撮り終わって歩こうとしたらワンコが動きません。何でかなと思ったら何やら聞いていたようです。それからしばらくしたらパトカーが通り何やらスピーカーで騒いでいる。やがて広報の緊急放送、熊が出た!なんと今朝朴の花撮った墓場に!その後地区の沼に出た!我が家からは目の前。猟銃持った人や熊手を持った人が集まりましたが、何事も無く終わりました。バードウィーク聞耳たてるワンコかな

  • 罌粟坊主雨粒ひとつとどめをり

    ひなげしが盛りを迎えておりました。昨日の朝は雨上がりの散歩でした。日中は晴れ間もありましたが雷雨もありました。今日はどんな天気になるのかな?罌粟坊主雨粒ひとつとどめをり

  • 雄雉のひと声ないて藤の花

    散歩に出ると蕎麦畑に番の雉がおりました。鳴くのは雄、番の雌や子供を守るためです。私が立ち止まると警戒か一声鳴いておりました。この左手の雑木山にも巣があります。そこを底辺として菜園方向にも住んでいる雉もおりました。雄雉のひと声ないて藤の花

  • 翌朝は早苗の中の安達太良嶺

    菜園のオダマキ毎朝快晴の日々でした。今日はどんより曇りから雨になりそうです。昨年移植した庭のオダマキが生き延びてくれました。植えたトマトや茄子などには良い雨になればと思ってます。そう思うと嫌いだった雨も嬉しい雨になります。それは田植えの終わった農家も同じかなと思います。ちょっと一休みできますね。翌朝は早苗の中の安達太良嶺

  • 代掻きの朝は日曜一番に

    東の空西の空画像は一週間前の家の周りの様子です。日曜までには田植えがほぼ終わりました。勿論これからの所もまだまだ残っております。夜になるとカエルの大合唱が聞こえます。代掻きの朝は日曜一番に

  • 小流れの岩の割れ目のつつじかな

    快晴の空に孫と牧場の新緑を楽しんできました。ほぼ一年ぶりですが、もう動物を怖がることはありません。記憶にどこかに残っているようで人参の餌やりを怖がりません。その後高原道路通りましたが山桜が満開の所もあればいまだに木々の芽吹いてない場所もあり、平場の夏の気温との落差も感じてきました。小流れの岩の割れ目のつつじかな

  • 水芭蕉飛び出す命ありにけり

    土湯道の駅遊歩道サンショウウオの卵?モリアオカエルの卵?動いている!連休中に水芭蕉を見たいと出かけた。遠くから水辺の水芭蕉見たときは別な一句が思い浮かんだ。ここに或る水たまりはやがては消えるが、まもなくモリアオガエルの卵が木の上に白い塊でできる。水中に卵。何の卵だろう。丸い、楕円はサンショウウオかも知れないがそれより細いのは???しかも先っぽが揺れている。絞り出すようになにか飛び出しているようだ。水芭蕉はあちこち沢山咲いていて、あちこち荒れてほっくり返した後もある。これは犯人は猪かな?水芭蕉飛び出す命ありにけり

  • バーベキュー乳飲み子抱え三家族

    歳時記を二冊買った。角川書店の文庫本版「俳句歳時記第5版」605円理由は新しい季語。同じ書店の大歳時記には無い季語がある。サンダルも夏の季語だと言う。それを確かめたかった。大文字の版は値段が倍した。バーベキュー乳飲み子抱え三家族

  • 痛む膝ほたるかずらは夜の星

     女神山でホタルカズラヤマブキソウ7日夕方ヘマしてキーボードにコーヒーこぼしてパソコンが使えなかった。と、思いきやあれこれやってスクリーンキーボードを一夜は使った。が、今の世の中便利で夜の九時過ぎに注文した品が翌日には届く。こうしてまた無事に普通にパソコンが使える。良いことと悪いことが一辺に起きる事もあるが、話を戻して女神山散策では嬉しいことにヤマブキソウ、ホタルカズラが道沿いに増えている。そして少なかったのがスミレ類。雨が少なかったのかエイザンスミレ等はその葉っぱさえ小さいまま。久々の山登りだが左膝は今までとは違う。もう高所への登山は無理と解った女神山登山だった。痛む膝ほたるかずらは夜の星

  • 太鼓橋渡れば揺れる藤の花

    6日、家族でゆっくり緑水園で遊んだ。丁度藤の花がみごろ。菖蒲は一輪咲いていた。ツツジは咲き始めです。九輪草が小流れに咲いて新緑が気持ちよかった。うっかりミスでキーボードにコーヒー飲ませてしまいました。スクリーンキーボード使ってました。太鼓橋渡れば揺れる藤の花

  • 萌える恋かも知れぬか雪渓美

    女神山頂から吾妻山裏のたんぼ道大山桜こどもの日、久々山歩きしました。福島盆地から見える吾妻一切経それに繋がる安達太良連峰、それぞれ雪形がよく見えました。登るときも下るときも山桜がチラリほろりと道に落ちてきます。道に点々と散らばってました。それも楽しい径の景色でした。萌える恋かも知れぬか雪渓美

  • 眠る癖昼飯後の若葉山

    女神山山頂女神山からの安達太良連峰キュキュ(柴犬)は私のそわそわした様子から、小屋に潜ってしまった。きっと今日の気温を予感しての行動。なので一人で低山歩き。快晴に薫風の中をゆっくり野の花見ながらの登山。普通に歩くと四十分ほどの行程だが私はその倍かけて、上がる。ここは人も少なくゆっくりできる。山頂を独り占めしたおにぎり食べて昼寝を楽しんできた。野の花の様子は後ほどアップします。眠る癖昼飯後の若葉山