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ブログタイトル
ミニクーパーMk-1奮戦記3
ブログURL
https://blog.goo.ne.jp/kazcooper67
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愛車のミニは67年式、そういう私は63年式!<br>大好きなミニとプラモデル…趣味の話だけのブログで失礼します。
更新頻度(1年)

240回 / 365日(平均4.6回/週)

ブログ村参加:2019/04/14

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kaz君さん
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ミニクーパーMk-1奮戦記3
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ミニクーパーMk-1奮戦記3

kaz君さんの新着記事

1件〜30件

  • 「語れ会」いよいよの課題ありです。

    会合の場所を掲示板に移動して、楽しんでる「語れ会」ですが、いよいよ「共通のモデルを決められた期日内に作る」課題を用意したのです。とは言っても、僕とキヨさんだけですし、お堅いサークルってわけでもないし、ユルめの課題を用意しました。コレですね。同世代の方なら御存知でしょうか日東のプラモです。たしか、前回が「オダカのカウンタ…」だったから、役者としては不足は無いって思いまして。https://9205.teacup.com/katarepramo/bbs?さてさて「語れ会」って、元々は僕が下関に帰省するたびに、小倉で昼間から飲み会してた事に始まるんですが、まぁ、二人で話す話題は、車に始まりプラモに終わるって感じ。まぁ、僕たちの話題するプラモの話ですから、趣味丸出し、齢丸出しって調子なわけです。地元、おもちゃのまちでも...「語れ会」いよいよの課題ありです。

  • リンドバーグのシェビーを作る③クリアーコートしてから

    さてさて、公約通り?にクリアー塗装をしたのです。今回は、サクサクと工作するって考えもありまして、ウレタンコートすることにしたわけですよ。という事で、塗装して一晩経てば、ピカピカボディの出来上がりって事です。もう研ぎ出しとかしないからね。ボディの一部がマスクされてるのは、ウレタンコートでキットのディテールが損なわれるのも嫌だったのでマスクしたわけですが。どうです、このマスキングは、豪快でしょ。これ、1/32だから出来るって感じですよね。畳まれたソフトトップの塗装をした後で、塗料の乾燥も待てずに、バイザーの塗装をしちゃったわけですよ。今回はリンドバーグの箱絵のままに塗装したいって思ってまして、ただソフトトップの色はハッキリしないので、僕の好みの色にしたんです。こんな風です。ソフトトップは真っ白にしましたよ。ウレタン...リンドバーグのシェビーを作る③クリアーコートしてから

  • リンドバーグのシェビーを作る②塗装するぞ

    さてさて、いきなりのサフ吹き画像。さすがに大柄の57シェビーでも、1/32だと可愛い物です。一気に、サフ吹きしちゃう。ホディにシートはグレー。バンパーやライトは濃いグレーのサフを吹く。濃いグレーのサフを使うのに理由も無くて残ってたから。さてと、サフを吹いたら一晩乾かす。これは、僕の中のルール(セブン・ルールか?)なわけ。乾燥が進んだサフは、何しろ磨きやすい。今回の塗色は、箱絵のようにしたいので「黒」ですね。黒は、色々とあるんだけど、今回はガイアのアルティメット黒で決まり。この色、僕のプラモでは初めてだけど。新ミニカーワークスでは、この色を使う事があったんで、色合いとかよく知ってる。単色でも、今時のツートンでも見栄えする黒だと思う。黒って言っても、色々あるんだなって、分かりますよ。ぜひ、お試しを(誰に言ってるんだ...リンドバーグのシェビーを作る②塗装するぞ

  • リンドバーグのシェビーを作る①.5いきなり失敗か!

    さてさて、シェビーの制作進んでます。パーツ少ないし、キット自体は、いつも眺めてたしでして。一気にパーツを切り出しちゃいまして、残すはハンドルくらい。タイヤは、少し物足りなくて0.5㎜の板を挟んだくらいで、後は素組みです。キットのテイストを楽しみたいと思います。ボディのパーツに一か所ショート(材料が回っていない状態)がありましたが、瞬着パテで埋めちゃいました。実は、ここで問題がおきまして。仮組の時に、ウインドウパーツも形状を合わせたりしたんで、ペーパーの傷がついたわけで、いつもの調子でペーパー掛けをしてたんですが…「パリッ」って軽めの音がしたら、割れちゃいました。ウィンドウは薄めのパーツだったんで、少し注意が足りなかったかなって。まぁ、割れちゃったのは仕方ないし、ここは一つ久しぶりにウィンドウをヒートプレスしちゃ...リンドバーグのシェビーを作る①.5いきなり失敗か!

  • そんなハムさん。新顔さんのご紹介です。

    アレアレ、今日は新顔のハムさんの紹介をしましょう。生後2週間ほどで我が家に来てから、1カ月ほど経過しまして、体も一回り以上、体重も2.5倍くらいに増えまして。この寒さで一気に冬毛になってきました。彼を選んだのはも実は私自身でして、何しろ美男子でしょ。さらに言うと小顔なのです。既に我が家では、リビングの特等席に陣取っておりますです。これからも、よろしくお願いします。そんなハムさん。新顔さんのご紹介です。

  • 始めようぜ!1/32!リンドバーグのシェビーを作る①

    さてと、取り出したのはリンドバーグの57シェビー。これは、昨年の正月に頂いたもの。何と言っても、この箱絵が好きでして、雰囲気あるよなぁって。にしても、キヨさんの趣味の良い事。これがランナーと言うか、パーツ全体でして。全部で20パーツ程度かな、黄色のプラって言うのも脅かし効いてますね。僕の作りたいプラモが、1/32でも1/24でも全部これくらいのパーツ数なら良いのにって思いますよ。で、今回の制作はもキットの持ち味を生かしてのアッサリモデリングにしたいと思うのですよ。去年作った43シェビーとか思い出すわけです。早速、仮組してと3分割されたボディパーツを合わせて、接着剤を流し込んでと。32モデリングの始まりなわけですよ。ホディカラーは、当然「箱絵のままの印象」にしたい思いまして。既に準備OKと。パーツの端々に感じるア...始めようぜ!1/32!リンドバーグのシェビーを作る①

  • MINI Mk-3 フジミのプラモを改造せよ!

    さてさて、最近は模型店も少ないし、既に絶版(いや廃版か!)売り場で見かけなくなったフジミ版のミニ。そのまま作っちゃえば良いのに、タミヤ版ミニのタイヤとホイールが余っていたのが事の始まりでして。フジミのミニはMk-3になっちゃったわけです。フジミのキットのランナーに、Mk-3のエンブレムも入ってたしね。安易に始めたMk-3制作でしたが、フェンダーレスにしたり、インテリアを作り替えたり、ドアノブにワイパーも自作してと、以外や、タミヤホイルの取り付けが一番時間かかったりでした。カラーは何故かアーモンドグリーン。ちなみにMk-3はガスキャップがボディカラーなんです、洒落てますよね。MINIMk-3フジミのプラモを改造せよ!

  • タミヤ1/48疾風の③.5

    前回の公約通り?疾風の制作は、怒涛の塗装編に突入するのでした。とまぁ、いよいよ塗装する時になって「おいおい、持ち手はどうするんだか?」なんて、単純な問題が。で、色々と考えまして、こんな風になりました。これ〇の塩焼きじゃん。自分でも笑っちゃう始末でして。塗装開始なんだけど、塗装ブースは問題ないけどねぇ。乾燥機の方がギリギリみたいになっちゃって。こりぁ、時間に任せて、のんびりとそうに切り替える事になりそう。という事で④にもならず。さてさて、怒涛の塗装ショーをノーカットで動画にしました。退屈しますよぉ。https://www.youtube.com/watch?v=9VNTp4KUcGw&feature=youtu.beタミヤ1/48疾風の③.5

  • やり残した宿題がありましたね。LS32パッケージコレクション

    下関でやり残した事、うーん宿題と言うべきなのか。フォトチャンネルでLS1/32シリーズの箱絵コレクションを披露したんだけど、欠番が一つあったような。思い出したし、紹介しようって思ったわけですよ。欠番だったのは「日野コンテッサ・赤」の箱でした。ぜひフォトチャンネルでご覧あれ。LS32の箱は、発売当初からユニークな物が多いんだけど、コンテッサの箱はシリーズの中でも屈指の物でして、パロディでもあり夢いっぱいなのです。車が自由の象徴みたいな。さてさて、コンテッサのキット、もちろん作ってますよ一台だけ。赤は、薄ピンクの下地に少し黒茶を混ぜた赤を塗り重ねてみた。塗るの難しかった(こういう経験よくありました)色してます。1/32って(思ったより)小さいので、完成時にゴチャゴチャしたイメージがあったりしたんで、思い切ってディテ...やり残した宿題がありましたね。LS32パッケージコレクション

  • タミヤ1/48疾風の③

    疾風の方は、こ週末で更に進行しました。こういう工作の時って飽きないから長続きしますね。飛行機って接着箇所も大きいし、完成後の強度も大切そうだし、しっかりと接着剤を乾燥させたら、地味にパテ埋め。ヒケにもパテ埋め。このキット、パーツの厚みがマチマチなので(古いキットにありがちな)思わぬヒケが多いのです。キャノピーも乗せてみて、イメージ膨らみますねぇ。折れやすそうなアンテナ柱は、洋博の角棒から削り出し、あんまり尖らすと痛そうなんで、ほどほどに。機体裏返すと、こんな風でして。意外やパテの使用量は少なめ、理由は簡単、僕が疾風の事をあまり知らないから、キットの出来を信じて作ってるわけ。無駄な凸は削っちゃったし、凸スジも殆どなくなっちゃいました。パテを削った後は、全体を600番のウレタンで磨いて。翼に着くライトは、この段階で...タミヤ1/48疾風の③

  • ABARTH695 ミニカーリペイント・カラス口って知ってます?

    新ミニカーワークスでの、お仕事紹介です。今回は、1/18ミニカーのリペイント。アバルトカラーに塗装するわけです。手の甲に引かれたライン、これ何だかわかりますかねぇ?今どきの人には分からないかもしれませんが。これ、手の甲で線を引く練習をするんですね。これこれ、カラス口って道具です。先端の口ばし状の部分にインク(今回は塗料)を充填してから、線を引くわけです。塗装したデカールにも0.8㎜程度の細い線を引いたわけです。ポイントとしては、塗料の濃さと、線を引くスピードです。その前にカラス口を持っているかって。それが一番重要ですが、僕の使ってるのは、その昔の学生時代の物。さてさて、デカールの方は、3本の線が均等の太さになるように慎重にカットしてから、貼り付けですね。御存知の方も多いと思いますが、塗装したデカールって切れやす...ABARTH695ミニカーリペイント・カラス口って知ってます?

  • ビートル制作、時に物真似もアリでしょ?

    さてさて、続いてもビートル君の登場です。小さいのは、シュコーのゼンマイミニカーです。この色が印象に残ってて、1/32ビートルを作る時にも、その色に塗っちゃったわけですね。色味としては、比較的単純で薄い緑に薄いグレーを混ぜた程度。時には、こういうモデル作りも楽しいって事で。ビートル制作、時に物真似もアリでしょ?

  • ビートル揃い踏み

    えーっと、下関で作ったビートル君と、栃木にあったビートル君を並べてみましたよ。如何です?下関では、少し暴走しちゃって、戦時中のビートルって風にアレンジしたんだけど。1/32のビートルって、実はすごく面白いキットなわけです。メッキパーツも入ってるしね。僕が気に入ってるのは後ろ姿でして、スプリットウィンドウは特徴的ですよね。艶ありと艶消し、仕上げの違いとかあっても、楽しんで作ってるのは同じ手事で。ビートル揃い踏み

  • 鉄人のメンテ完了です!

    栃木に帰って、不動になっていたのはミニだけじゃなかったんです。はるばる下関から戻ってきた鉄人も、実は不動でした。うーん、遊び過ぎたのか?電池フタを開閉するたびにもリード線に負担が掛かってたらしくて、単純な断線。これまぁ、ボディの内部だったらアウトでしたね。修理用のリアハッチは接着しちゃいましたから。さてさて、鉄人のメンテも完了という事で、動画の公開しましょう。これ、完成した時にやりたくてねぇ。蘇れ昭和のモーターhttps://www.youtube.com/watch?v=1ZkE9q-d8W0&authuser=0鉄人のメンテ完了です!

  • 名付けて、kaz-tubeだぞと!

    前から一度やってみたかったのが、動画版のブログって言うのかな。とりあえず、携帯動画で失礼しますって感じです。まずは、雰囲気だけでもって事で。1.模型部屋を紹介https://youtu.be/sw8H9iSavcI2.プラモの壁を見よ!https://youtu.be/3mrIvlGts2Iブログの内容が立体的に楽しめたら良いですよね。名付けて、kaz-tubeだぞと!

  • コレ、買ってしまいました。ガイアのエナメルシンナーは具合が良いのだ。

    いやはや、これぞ必要に迫られて買ってしまったのだ。ガイヤのエナメルシンナーの事ですが。このシンナーは下関で使ってて、気に入ってしまって。エナメルのシンナーと言えば、AKの奴が最高と思ってたんだけど、乾燥早いし。写真の白ラベルの方は「臭いが無いタイプ」だけど、余り良くなかった印象。やっぱり黒ラベル?が美味かったわけです。そう言えば、語れ会でキヨさんが「エナメルの薄め液にぺトロールを使うって話が」なんて言ってましたが、我が家にもありましたねぇ。これ、買った記憶はあるけど、使った記憶が薄い(シンナーだけに)もしかしたら使ってないとか。けどねぇ、ほぼラッカーで塗っちゃう僕の場合、エナメルシンナー使うのはスミ入れ程度のはずなのに、なんでシンナーに拘ったのか?エナメル元祖のタミ〇のじゃダメなのか!なんて言ってみてもねぇ。ガ...コレ、買ってしまいました。ガイアのエナメルシンナーは具合が良いのだ。

  • タミヤ1/48疾風の②

    大した理由があるでも無いけど、疾風の方は、のんびりと焦らずに進んでいますよ。フィギュアの方は下塗りまで、ここまでラッカーで塗っておけば、エナメルで上塗りするのも薄塗りで大丈夫でしょ。エンジンの方は、ガンメタに銀で塗ったら、スミ入れ程度。カウリングから見える範囲だけが作られてるから、小さく見えます。コクピットは、機内色を塗って、これまたスミ入れ程度。計器盤らしきデカールを貼ってから組み立てますよ。さてさて、今回も完成後の強度とか考えまして、折れそうなパーツを真鍮パイプで作っておきました。翼の中に、ある程度は埋め込みるように作らないと、完成後でも折れたりするから、事前の工作は大事ですね。で、毎度おなじみの飛行姿勢での制作なわけでして、疾風のキットでは、飛行姿勢用のパーツも入ってます。これは、僕の好みになりますが、翼...タミヤ1/48疾風の②

  • キャロルのキットは、ご用心!

    32軽自動車と言うことで、キャロルもご紹介します。クラシックな軽自動車として外せない人気者って言えばキャロルと思うのです。32のキャロル4枚ドア仕様ですが、独特なスタイルが楽しいのです。ただ、キャロルのキットですが、細部のディテールが極端に省略されています。ここは一つ、細切りしたプラ板を片手に、参考となる本でも用意してからディテール付けを楽しんでください。僕は、もうキャロルを作る事は無いかもしれませんが。キャロルのキットは、ご用心!

  • アバルトのレコードカー

    1/43のレジンキットを作り始めた頃ってアバルトばかり作ってた気がします。表参道のメイク〇〇プさんに行っては、バルニーニってメーカーのキットを買ってくるみたいな。レコードカーって、何となく格好良さそうに見えた時期がありまして、この2台はFIAT500のエンジン積んだベルト〇ネにピニン〇ァリーナだぜって。ちなみに、レコードカーって全体的に曲面が多くて、これ研ぎ出しするのに楽チンでして、指の腹の柔らかさに任せて磨けば良いのです。かくして、僕の作った43はレコードカーが妙に多かったりするのです。20年近く経った完成品、ウィンドウが黄変しちゃってます。これって、材料も安物なんだろうねぇ。アバルトのレコードカー

  • 謎が謎呼ぶ、タミヤのポルシェ?

    コレなんだけど、下関でキヨさんに頂いたもの。いや、正確には返却された物になるのかな。学生の頃に、僕が入手した箱なしモデルをキヨさんに渡していたって話。語れ会で話題になって、僕の手元に帰ってきたわけだ。それがコレでしてカレラ910って言うのかな。箱なし取説無しだけど、ボディとシャーシには見慣れた二つ星の彫刻があるんです。けどねぇ、どうもオカシイわけ。ボディは確かに910か、でもランナーに付いてるパーツはホイルとボディ止めは使えそうだけと。ついで言えばウィンドウもコクピットも、このボディには合わないようでして。どちらにしても、このままじゃ可哀そうだしで、ボディは表面のヒケを埋めて、ポルシェのレーシングカーらしく銀塗装してと、ウィンドウは強引に接着しちゃてと、一応成仏させてあげましたと。さてさて、謎が謎呼ぶポルシェの...謎が謎呼ぶ、タミヤのポルシェ?

  • クレオスの0.4でウレタンを吹くんだけど。

    必要に迫られて、ウレタンクリアーを吹く機会がありまして。丁度良いのでクレオスの0.4を試してみたのだ。サイズとしては32のボディ程度なので、そんなに大量に吹き付けるってわけでも無い。いつもの調子で、塗料のカップを3つ用意してと、一つはクリーナーを並並と入れておいてと、主剤と硬化剤は別々のカップむに取り分けてと、スポイトは当然専用にして、使用後は即クリーナーでウガイする。当然だけど、塗料を用意する前に、ブラシの準備をしておく事。この段階で、塗装ブースは動作させておく。ウレタン塗料の臭気は有害らしい(キヨさんに聞きました)それから塗料を混ぜてる。電動の撹拌機が便利。使ったカップも撹拌機も、使用後は直ぐにクリーナーで洗浄する。で、一気に塗装するわけ。途中過程の画像は無し。で、吹き付けが終わったら、ブラシは極力バラして...クレオスの0.4でウレタンを吹くんだけど。

  • 古い32クラウンの完成品

    僕の模型部屋にあるガラスケース(元々は食器棚)の中には、幾つもの完成品とか、その昔に買ったミニカーが詰まってる。これは1/32のクラウン。妙なカラーリングだけど、気に入ってる一台でして。キット自体は、当時のア〇イの物でして、金型の傷みがピークの頃の製品でして、ガラスは曇ってるし、バリ以上の駄肉ってのが付いてたりして。それでも、ガリガリと削っては楽しんでいたわけ。レジンのキットか何かと勘違いしてるって様子ですね。作ったのはプラモ再開した頃、ミラーとか付いてるし(最近は一切つけていない)何しろピカピカしてる。これ43ミニカー作ってた頃の作り方でして、オートクリ〇ーを厚塗りしてから磨きだすのを真剣にやってるわけ。それに比べて最近はねぇ、ウレタンクリ〇ー塗ってみたり、研ぎ出しなんて直ぐに飽きちゃう始末だし。まぁ、テカテ...古い32クラウンの完成品

  • サブロクも並べてみました。

    1/32オーナーズ倶楽部はお気に入りのシリーズです。2台のサブロクは同じプラモに見えるでしょうか、大きな違いがあるわけです。ベージュの方は、かつてのLSキットを完成させたもの、プルバックも載せてますよ。パトカーの方は、旧アリイのキット。LSの時は、パトカーのキットは存在しなかったのです。ちなみに、今でも買えねマイクロ…のパトカーは、サイレンが透明プラじゃ無くてショックです。まぁ、どうでも良さそうな話ですね。サブロクも並べてみました。

  • そんなベタさん、新顔さんも寝てます。

    これまた衝撃的な写真を見せちゃいます。新顔のベタさん、我が家の環境にも慣れたようで、時に寝ます。ベッドを使わないのは、寝相のせいか?それとも、ベッドに気が付かないのか。それは、本人に聞いてみるしかなさそうです。そんなベタさん、新顔さんも寝てます。

  • タミヤ1/48疾風の①

    栃木に帰りまして、そろそろプラモ作りも再開するわけですが、何作ろうかなって考えたら、カーモデルにあらず、飛行機モデルを始めたわけです。下関にいた頃、やっぱり48で零戦でも作りたいね、なんて考えていたんだけど。栃木に帰って見つけたのが、この疾風のキットだったわけです。箱を開けますと、いくつかのパーツが外され、テープ止めされてたりして、俗にいう「お手付き」の状態だったわけ。さてさて、このキットは、何処で買ったんだろうとか覚えても無いんだけど、中身を見渡すと「面白そう」な内容でして、何しろパーツが少ない、これ大歓迎だし、完成させる要素の一つでもあるわけです。零戦キット(それしか制作経験が無い)と比較しますと、発動機がデカそう、機体は直線的な印象。ちなみにタミヤ48シリーズとしては、ゼロ戦よりも古いようだ。まぁ、今時の...タミヤ1/48疾風の①

  • プラモの壁は成長するのだ

    先月末かな「プラモの壁」が出来た事を報告したわけですが、一カ月経過してのご報告でも。まぁ、明らかに成長しています。僕としては、夢のまた夢でもあった、プラモの棚が出来たわけですから。僕の為のプラモのライブラリーとするべく、夜な夜な、プラモの配置を変えてみたり、ジャンルの追加等を行っているわけです。まぁ、我が家の中のプラモを使うわけですから、一切の追加は無いわけです。いや、我ながら呆れます。プラモを並べてみますと、ついつい模型屋さんにいる気分で、キットを取り出し中身を拝見となるわけですが、この壁のプラモ達は殆どが10年20年(30年以上とか)物でしょ、箱がパリッと剥がれちゃうのは日常的なわけです。ラックと箱の抵抗が大きいのが原因でしょうから、、各棚に段ボールを敷いてやったのです。こうすると、キットを引き出しやすいし...プラモの壁は成長するのだ

  • プラモを語れ!掲示板出来ました。

    さてさて、下関ではキヨさんと月一で会合を開き、プラモデルについて語り合ったものです。プラモデル愛を語り合う、名付けて「語れ会」ですが、今回は掲示板を立ち上げてみました。まずは、ご訪問頂き、気が向けば、ご意見、質問、提案、自慢、何でもお受けします。https://9205.teacup.com/katarepramo/bbsプラモを語れ!掲示板出来ました。

  • ドライバーの人形は必要なのか?

    キャデラックのル・マンカー、1/32なのにデカいのです。これは、レジンのスロットカーキットを完成させたもの(もちろん走行しませんが)でして、過剰なディテールが楽しい。こういった、レーシングカーのモデルにドライバーが乗ってるだけで、走ってる感じがして楽しいと思うのですよ。いやはや、ドライバーが小さく見えますね、モンスターって名前なのも分かります。その昔のプラモの車にはドライバーが乗ってたものですが、うーん見かけなくなりましたね。これ、新橋のタミ〇で入手したフィギュアのランナーですが、こういうフィギュア作らせたら、世界一のメーカーと思うわけですよ。いやはや、車のキットの方も世界一?とは思うのですが?間違いなく?僕の好みと合わないのは別の話ですし。ぜひぜひ、皆様もレーシングカーにはフィギュアの乗せちゃいましょう。フィ...ドライバーの人形は必要なのか?

  • 2台のイタ車のミニカー

    これ、SCOTTOYなるメーカーのミニカーでして。随分と前に入手した物。あるコレクターが、かつて好きだったミニカーの型を引き取り、レプリカを作ったという話。ついつい、2台並べてみたくなり購入したわけ。まぁ、車好きなら分かるでしょ。こう言うミニカーって、今でも作られてたりするのかな?2台のイタ車のミニカー

  • 使ってみたら、クレオスの0.4

    これ、使ってみたら意外と良かったです。クレオスの0.4㎜シングルですが。2本あるのです。今まで使ってたシングルが不調なため(過剰に使いすぎた為か)試しにサフ吹きに使いましたら、意外や良い感じ。洗浄も楽だしって事で、少しばかりの塗装にも使いはじめたのです。塗装の仕事始めた頃に、シングルの簡単な奴って事で試しに買ったのが「赤」の方。確かアマ〇ンで赤の方が青より安かったはず。で「青」は下関にて入手、ヨド〇シでコンプセットを買った時で、たしか青の方が赤より安かったはずでして。うーん理由はどうであれ、我が家には「赤も青」もあるわけですよ。これ、全長が短いから、使用時の安定は悪いのと、塗料カップが小さいのが難点かな。相変わらず。塗料カップは蓋は着けないで作業してますよ。使ってみたら、クレオスの0.4

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