日頃の思うこと、考え、感想などを独断と偏見で綴っています。 主に映画の感想が多いです。 他にはマンガ、アニメの感想も。
映画「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」感想 戦隊ヒーローらしい楽しめる作品
どうもきいつです特撮ヒーロー映画「ルパンレンジャーVSパトレンジャーVSキュウレンジャー」観ました新旧のスーパー戦隊が共闘するVSシリーズの25作目で史上初めて2つの戦隊が対決するスタイルで話題を集めた「怪盗戦隊ルパンレンジャーVS警察戦隊パトレンジャー」と前作の「
映画「DSTINY 鎌倉ものがたり」感想 CGがすごい それだけの映画
どうもきいつですファンタジー映画「DSTINY 鎌倉ものがたり」観ました西岸良平による人気漫画「鎌倉ものがたり」を実写映画化した2017年の作品人間だけでなく幽霊や魔物も住む鎌倉の街を舞台にとあるミステリー作家とその妻の新婚生活を描いたファンタジー「ALWAYS 三丁目の
映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」感想 量産型の深夜アニメと変わらない
どうもきいつですアニメ映画「打ち上げ花火、下から見るか?横から見るか?」観ました1993年に放送されたテレビドラマをアニメ映画化した2017年の作品現代の要素を取り入れながら長編アニメ映画として再構築し夏休みを過ごす中学生の男女を主人公に何度も繰り返されるある1日
どうもきいつです恋愛映画「勝手にふるえてろ」観ました芥川賞作家の綿矢りさの恋愛小説を実写映画化した2017年の作品突然告白してきた職場の同僚と中学時代から片思いしていた同級生との間で揺れ動く女性の恋の行く末を描いています「放課後ロスト」などの大九明子が監督を
どうもきいつですSFスリラー映画「アルカディア」観ましたある兄弟が、かつて過ごしていたカルト集団の村へ再び訪れ謎の超常現象に挑む姿を描いた2017年の作品ジャステイン・ベンソン、アーロン・ムーアヘッドの2人が監督、脚本、撮影、制作を手掛けダブル主演も務めています
映画「ルイと9番目の人生」感想 全体的に中途半端 オチが読める
どうもいいつですミステリー映画「ルイと9番目の人生」観ました9年で9度死にかけた不思議な少年の物語を描いた2016年の作品リズ・ジェンセンの小説「ルイの九番目の命」を原作としています監督は「ホーンズ 容疑者と告白の角」などのアレクサンドル・アジャです
映画「ハンターキラー 潜航せよ」感想 ベタだけどそれがいい 胸が熱くなる映画
どうもきいつです潜水艦映画「ハンターキラー 潜航せよ」観ましたドン・キースとジョージ・ウォレスの小説を原作とした潜水艦アクション消息を絶ったアメリカ海軍の潜水艦の捜索に向かった潜水艦の運命を描いた作品「裏切りの獣たち」などのドノヴァン・マーシュが監督を務め
映画「バースデー・ワンダーランド」感想 あまりにも退屈 なにも伝わってこない
どうもきいつですアニメ映画「バースデー・ワンダーランド」観ました柏葉幸子の人気児童文学「地下室からのふしぎな旅」を映像化したファンタジーアニメ作品色が失われる危機に瀕した不思議な世界を救うため少女アカネが大冒険を繰り広げる物語クレヨンしんちゃんの劇場版シ
どうもきいつですSFドラマ映画「三尺魂」観ました集団自殺を試みた訳ありの人たちがタイムリープに陥ってしまった姿を描いた2018年のSFドラマです監督は本作が長編第2作となる加藤悦生です
映画「アベンジャーズ エンドゲーム」感想 感動するし興奮する でも本当に見たかったのはこれじゃない
どうもきいつですヒーロー映画「アベンジャーズ エンドゲーム」観ましたマーベルコミックのヒーローたちが一堂に会する人気シリーズアベンジャーズの集大成にして最後の作品2018年に公開された「アベンジャーズ インフィニティー・ウォー」の続編です監督は前作に引き続きル
どうもきいつですクライム映画「ローガン・ラッキー」観ましたアメリカ最大のモーターカーイベントNASCARレースを舞台に一攫千金を狙った計画に挑む兄弟の姿を描いたクライムエンタテイメント「オーシャンズ11」「サイド・エフェクト」などを手掛けてきたスティーブン・ソダ
どうもきいつです恋愛映画「愛がなんだ」観ました「八日目の蝉」「紙の月」などで知られる直木賞作家、角田光代の恋愛小説を映画化した作品片思いの相手を一途に追い続ける女性の姿を描いています「パンとバスと2度目のハツコイ」などを手掛けた今泉力哉が監督を務めます
映画「モリのいる場所」感想 とても不思議な映画 熊谷守一に興味が湧く
どうもきいつです実在の画家、熊谷守一の姿を描いた映画「モリのいる場所」観ました30年もの間ほとんど自宅から出ることなく庭の生命を描き続け97歳で亡くなるまで生涯現役だった画家熊谷守一を主人公に描いた2018年の作品晩年のとある1日を描いています監督は「南極料理人
映画「パージ」感想 ツッコミどころが多すぎ いろいろブレ過ぎの内容
どうもきいつですサスペンススリラー映画「パージ」観ました年に1度だけ殺人をはじめとする全ての犯罪が許されるという政策が施行されるなか決死のサバイバルを繰り広げる一家の姿を描いたサスペンスです監督は「交渉人」などの脚本を手掛けてきたジェームズ・デモナコが務
映画「カンフー・ヨガ」感想 酷くてつまらない映画だけどなんか嫌いになれない
どうもきいつですカンフーアクション映画「カンフー・ヨガ」観ましたジャッキー・チェン主演のアクションアドベンチャージャッキーふんする考古学者が財宝をめぐって大冒険を繰り広げます監督は「ポリス・ストーリー3」などでジャッキーと組んできたスタンリー・トンです中国
映画「ブレックファスト・クラブ」感想 不毛なやり取りがグッとくる
どうもきいつです青春映画「ブレックファスト・クラブ」観ました全く接点が無かった高校生5人が友情の絆に結ばれていく姿を描いた1985年の青春映画「スパイダーマン ホームカミング」も本作に影響を受けてるらしい青春映画の金字塔的な作品
映画「シャザム!」感想 中身が子供のオッサンには笑える でもカッコよくもある
どうもきいつですスーパーヒーロー映画「シャザム!」観ましたスーパーマンやバットマンと同じDCコミックからシャザムを映画化見た目は大人だが中身が子供という異色のヒーローの活躍を描く「アナベル 死霊人形の誕生」「ライト/オフ」などのデビッド・F・サンドバーグが監督
映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」感想 前作から進歩無し 福田監督に映画は向いていない
どうもきいつですコメディー映画「銀魂2 掟は破るためにこそある」観ました空知英秋による人気コミック「銀魂」の実写化映画の第2弾2017年の邦画実写でナンバーワンの大ヒットを記録した「銀魂」の続編です原作の「真選組動乱篇」と「将軍接待篇」を融合したストーリが展開
映画「オリエント急行殺人事件」(2017年)感想 謎解きにキレが無い もうちょっと本格推理が見たかった
どうもきいつですミステリー映画「オリエント急行殺人事件」観ました1974年にも映画化されたアガサ・クリスティーの名作ミステリー小説をケネス・ブラナーの制作、監督、主演により新たに映画化されましたヨーロッパを巡る豪華列車の中で起きた殺人事件に名探偵ポアロが挑む
映画「恋は雨上がりのように」感想 夢を失ってしまった大人にこそ観てほしい そして、小松菜奈が最高
どうもきいつです青春映画「恋は雨上がりのように」観ました眉月じゅんによる人気コミックを実写化した2018年の青春ラブストーリー映画ファミレスの店長の男と彼に心を奪われた女子高生が織りなす恋模様を描いた作品監督は「帝一の國」「世界から猫が消えたなら」などの永井
映画「フラットライナーズ」感想 ラストがマジでムカつく 嫌い
どうもきいつですSFスリラー映画「フラットライナーズ」観ました1990年の同名映画を「ミレニアム ドラゴン・タトゥーの女」などのニールス・アルデン・オプレブがリメイクした2017年の作品臨死体験の真実に挑んだ医学生たちの運命を描いたサスペンススリラーです
映画「シンクロナイズドモンスター」感想 この映画は一体何を見せたいのか
どうもきいつですSFファンタジー映画「シンクロナイズドモンスター」観ました「プラダを着た悪魔」の主演などで知られるアン・ハサウェイが主演と製作総指揮を務めた2017年の異色作ダメ女の主人公が突如現れた怪獣を操り世界を混乱させる物語「ブラック・ハッカー」などのナ
映画「君に届け」感想 ちゃんと恋愛してるし ちゃんと青春してる
どうもきいつです青春恋愛映画「君に届け」観ました同名の人気コミックを実写映画化した2010年の学園青春ドラマ素直で純粋ながら見た目の暗さが原因で孤立しがちな女子高生がクラスの中心人物の優しさに触れることで成長していく姿を描いた作品です監督は「お・と・な・り」
映画「セブンティーン・アゲイン」感想 自分の人生は誇るべきもの そう思わされる
どうもきいつですコメディ映画「セブンティーン・アゲイン」観ました負け組の30代の男が17歳の頃の姿に戻って人生をやり直そうと奮起する姿を描いたコメディードラマ「17歳の処方箋」などのバー・スティアーズが監督を務める2009年の作品です
映画「ペット 檻の中の乙女」感想 いい意味で思ってたのと違う
どうもきいつですサスペンス映画「ペット 檻の中の乙女」観ましたストーカーに拉致され地下の檻に閉じ込められた女性の運命を描いたサイコスリラー「アパートメント:143」」で注目を集めたスペインのカルロス・トレンスが監督を務めています
映画「麻雀放浪記2020」感想 話題になってるけど期待し過ぎは禁物
どうもきいつです麻雀映画「麻雀放浪記2020」観ました1984年に和田誠監督で映画化された阿佐田哲也の小説「麻雀放浪記」を主人公が1945年から2020年にタイムスリップするという大胆なアレンジを加え再映画化「孤狼の血」などの白石和彌が監督を務め主演は斎藤工です同監督作
映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」感想 なだれ込むゾンビたちが圧巻
どうもきいつです韓国のゾンビ映画「新感染 ファイナル・エクスプレス」観ましたソウルとプサンを結ぶ高速鉄道の中で突如として発生したウィルスの感染拡大により引き起こされた恐怖と混乱を描いたゾンビパニックムービー韓国アニメーション界で注目を集めてきたヨン・サンホ
映画「聲の形」感想 コミュニケーションの大切さが ひしひしと伝わった
どうもきいつですアニメ映画「聲の形」観ました週刊少年マガジンにて連載されていた大今良時による同名漫画を「けいおん!」などで知られる京都アニメーションと山田尚子監督により長編アニメ映画化された2016年の作品主人公が転校生の少女とのある出来事をきっかけに孤立し
映画「レゴ(R)ムービー2」感想 期待を裏切らない面白さ レゴだからってバカにしないでほしい
どうもきいつです世界中で親しまれるブロック玩具「レゴ」を題材にアニメ映画化し大ヒットを記録した2014年の映画「LEGO(R)ムービー」の続編前作でレゴの世界を救ったエメットが今度は宇宙で冒険を繰り広げます監督は「シュレック フォーエバー」などのマイク・ミッチェルが
映画「ダンボ」(2019)感想 もう実写化やめにしませんか? 普通につまらないです
どうもきいつですファンタジー映画「ダンボ」観ました1941年のディズニーのアニメ映画「ダンボ」の実写リメイク映画「チャーリーとチョコレート工場」「アリス・イン・ワンダーランド」などのティム・バートンが監督を務めたファンタジー作品です大きな耳を持つゾウのダンボ
映画「13日の金曜日 完結編」感想 これはさすがに飽きてくる そして、書くことが無い
どうもきいつですホラー映画「13日の金曜日 完結編」観ました1,984年に公開されたシリーズ4作目本作も不死身な殺人鬼ジェイソンが殺戮を繰り返しますがついに決着がつきます前作の感想「13日の金曜日」「13日の金曜日 PART2」「13日の金曜日 PART3」
どうもきいつですSF映画「エクス・マキナ」観ました「28日後…」などの脚本家として知られるアレックス・ガーランドが初監督を務めた作品人間と人工知能の対話を描いた2015年のSFサスペンスです第88回アカデミー視覚効果賞を受賞したことで話題になりました
どうもきいつですアニメ映画「パーフェクトブルー」観ました「パプリカ」「千年女優」などの今敏が初めて監督を務めた1998年のアニメ映画キャラクター原案に江口寿史企画に大友克洋が参加しています謎の人物のストーキングに怯えるアイドルの恐怖を描いたサスペンスアニメで
映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」感想 設定に捕らわれ過ぎて中身が無い
どうもきいつです恋愛映画「ぼくは明日、昨日のきみとデートする」観ました七月隆文の同名小説を実写映画化したSFファンタジーラブストーリーです「アオハライド」などの数々の青春ラブストリーを手掛けてきた三木孝浩監督と脚本家の吉田智子が再びタッグを組み京都を舞台に2
映画「13日の金曜日 PART3」感想 3D演出がウザい ストーリーは全く無い
どうもきいつですホラー映画「13日の金曜日 PART3」観ました1982年に公開されたシリーズ3作目当時、瞬間的に流行った3D映画として撮影されています3Dを意識した立体効果をフル活用した映像になっています本作からジェイソンはトレードマークのホッケーマスクを着用します前
どうもきいつですホラー映画「バタリアン4」観ました1985年に公開された「バタリアン」シリーズの第4作目の作品前作からは12年ぶりの2005年に公開された映画ですバタリアンの設定を引き継ぎティーンエイジャー映画としての要素も盛り込まれています
どうもきいつです以前にも好きなアイドルソングを紹介しました好きなアイドルソングでも、まだまだあるのでまた紹介します前回はただなんとなく好きな歌をテキトーに挙げただけで統一性も何も無かったんですが今回はその瞬間そのアイドルだからこその歌それに絞って選んでみ
映画「バンブルビー」感想 トランスフォーマー史上1番シンプル 子供が楽しめる
どうもきいつですSFアクション映画「バンブルビー」観ました「トランスフォーマー」シリーズの人気キャラクター、バンブルビーを主役にシリーズの始まりを描いたスピンオフ映画1980年代を舞台にバンブルビーと人間の少女チャーリーの友情と彼らに待ち受ける戦いを描いていま
映画「カウボーイビバップ 天国への扉」感想 スパイクたちを見てるだけで満足
どうもきいつですアニメ映画「カウボーイビバップ 天国への扉」観ました1998年に放送されていたテレビアニメ「カウボーイビバップ」の劇場版作品です2001年に公開された映画火星を中心とした太陽系を舞台におんぼろ宇宙船に乗って旅をする賞金稼ぎのスパイクとその仲間たちの
映画「ナイトクローラー」感想 これホラーですか? サイコパス怖い…
どうもきいつですサスペンス映画「ナイトクローラー」観ました事件や事故現場に急行してとらえた映像をテレビ局に売る報道パパラッチとなった男を描いた2014年のクライムサスペンス脚本家として「ボーン・レガシー」などを手掛けてきたダン・ギルロイが本作で監督に初挑戦し
映画「search/サーチ」感想 PC画面だけでこの面白さ すごい
どうもきいつですサスペンス映画「search/サーチ」観ました物語の全てがパソコンの画面上で展開されるという異色の作品失踪した娘を探すためパソコンを操作し手掛かりを探す父親を描いたサスペンススリラー監督は2014年にGoogleグラスだけで撮影した動画が話題となり有名にな
映画「アイ・オリジンズ」感想 とても興味深い 科学と神秘の論争の先は
どうもきいつですSF映画「アイ・アイオリジンズ」観ました「アナザープラネット」で注目を集めたマイク・ケイヒル監督による2014年のSFラブストーリーです最先端医療を研究する1人の青年が瞳を手掛かりに運命の人との繋がりを探す数奇な人生を描いた作品
映画「ももへの手紙」感想 漂うエセジブリ感 妖怪たちがマジで嫌い
どうもきいつですアニメ映画「ももへの手紙」観ました父からのこされた1通の手紙を胸に瀬戸内海の島へと移り住んだ少女が体験する不思議な日々を描いたファンタジー作品「人狼 JIN-ROH」で注目を集めた沖浦啓之監督が7年の製作期間をかけて完成させた2012年の長編アニメー
映画「マーダー・ライド・ショー」感想 面白くないけど すごく魅力的でめっちゃ楽しい
どうもきいつですホラー映画「マーダー・ライド・ショー」観ましたヘヴィ・ロック界の大御所ミュージシャンロブ・ゾンビの監督デビュー作品狂気の殺人鬼一家が繰り広げる地獄絵図を描いた2004年のホラー映画です
どうもきいつですSF映画「ドニー・ダーコ」観ました一度では理解できない複雑なストーリーによってリバースムービーと呼ばれ話題になった2001年のSF映画高校生ドニー・ダーコが経験する不思議な出来事を描いた作品です
どうもきいつですホラー映画「フッテージ」観ました落ち目の作家が引っ越してきたとある殺人事件の現場となった一軒家を舞台に様々な怪奇体験に見舞われる姿を描いた2012年のホラーサスペンスです「エミリー・ローズ」「地球が静止する日」などのスコット・デリクソンが監督
映画「ゆれる人魚」感想 独特な世界観 好き嫌いが分かれる映画
どうもきいつですファンタジー映画「ゆれる人魚」観ました1980年代のポーランドを舞台に肉食人魚姉妹の少女から大人への成長物語を描いたホラーファンタジー監督は本作が長編デビュー作となるポーランドの女性監督アグニェシュカ・スモチンスカです
どうもきいつです実話を基にした映画「運び屋」観ました「グラン・トリノ」「ハドソン川の奇跡」などのクリント・イーストウッドが監督、主演を務めた作品イーストウッド自身の監督作では10年ぶりの主演を務めます87歳の老人が1人で大量のコカインを運んでいたという実際の
映画「キャプテン・マーベル」感想 キャプテン・マーベルは強すぎる 映画としては弱すぎる
どうもきいつですアクション映画「キャプテン・マーベル」観ましたMCUの映画では初の女性が主役のヒーロー映画アベンジャーズ結成以前の1990年代を舞台に過去の記憶を失った女性ヒーローキャプテン・マーベルの戦いを描いています
映画「ペンギン・ハイウェイ」感想 理屈とか意味なんかどうでもいい エウレカだよ
どうもきいつですアニメ映画「ペンギン・ハイウェイ」観ました「夜は短し歩けよ乙女」「有頂天家族」などの人気小説を生み出した森見登美彦によるSF小説をアニメ映画化した2018年の作品スタジオコロリド初の長編作品です小学生の少年が海の無い街に突如現れたペンギンの謎を
映画「イット・フォローズ」感想 考察が楽しい でも、もうちょいヒントくれ
どうもきいつですホラー映画「イット・フォローズ」観ましたある男との性行為をきっかけに他者には見えない何かを目にするようになってしまった女性の運命を描いた2014年のホラー作品ですタランティーノが絶賛したことで話題にもなった作品
映画「ピエロがお前を嘲笑う」感想 どんでん返しがこの映画の全て 悪い意味で…
どうもきいつですサスペンス映画「ピエロがお前を嘲笑う」観ました過激なハッカー集団に加担した青年が危険な世界へとはまり込んでいく姿を描いたクライムサスペンス2014年のドイツの映画でハリウッドでのリメイクが決まっているらしいです
映画「今夜、ロマンス劇場で」感想 設定を全然活かしきれてない てか、活かす気無いのか?
どうもきいつです恋愛映画「今夜、ロマンス劇場で」観ました「のだめカンタービレ」「テルマエ・ロマエ」などの武内英樹が監督を務めた2018年の作品モノクロ映画の中のヒロインと現実世界の青年が織りなす切ないファンタジーラブストーリーです
ドラマ「3年A組‐今から皆さんは、人質です」感想 暴力に暴力で返しても何も生まれない
どうもきいつですテレビドラマ「3年A組‐今から皆さんは、人質です」観ました日本テレビ系「日曜ドラマ」枠で2019年1月から3月まで全10回放送されたテレビドラマです卒業10日前の生徒たちを監禁した高校教師の謎の行動を描いたサスペンス、ミステリードラマです
映画「スパイダーマン:スパイダーバース」感想 マジ最高‼ アドレナリンドバドバ
どうもきいつですアニメ映画「スパイダーマン:スパイダーバース」観ましたスパイダーマン初のアニメ映画異なる次元で活躍するスパイダーマンたちが集められた世界を舞台に少年マイルスがスパイダーマンとして成長する姿を描いた作品ボブ・ペルシケッティ、ピータ・ラムジー、
映画「セブン・シスターズ」感想 すごく面白かったけど ちょっとバカっぽい?
どうもきいつですSF映画「セブン・シスターズ」観ました近未来を舞台に、交代で1人の人間になりすます七つ子姉妹の運命を描いたサスペンス「処刑山-デッド・スノウ-」などのトミー・ウィルコラが監督を務める
映画「クワイエット・プレイス」感想 発想は面白かったけど すごく強引
どうもきいつですホラー映画「クワイエット・プレイス」観ました俳優のジョン・クラシンスキーが監督、脚本を務めたホラー映画音に反応して人間を襲う『何か』によって人類が滅亡の危機に瀕した世界を描いた作品です主演はクラシンスキーの妻でもあるエミリー・ブラント
映画「プラダを着た悪魔」感想 いろいろ好きな要素が多かった てか全部好き
どうもきいつですコメディ映画「プラダを着た悪魔」観ました働く女性を主役に描いた2006年のコメディ作品ですローレン・ワイズバーガーの同名小説の映画化でテレビシリーズ「セックス・アンド・ザ・シティ」などのデビット・フランケルが監督を務める
どうもきいつです大阪市立美術館で開催中の「フェルメール展」観てきました2月16日~5月12日まで開催中の特別展示です17世紀の画家ヨハネス・フェルメールの既存する作品35点のうちの6点が本展覧会で展示されていますフェルメール作品以外にも同時期に活躍した画家たちの作品
映画「MEG ザ・モンスター」感想 もっと暴れろよ‼ サメ‼
どうもきいつですサメ映画「MEG ザ・モンスター」観ました絶滅したはずの巨大ザメが現れ人々を恐怖に陥れる海洋パニック映画監督は「ラストベガス」「魔法使いの弟子」などのジョン・タートルトーブ本作はアメリカ、中国の合作映画です
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