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こひつじさんのプロフィール

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夫の心臓大動脈弁狭窄症と間質性肺炎が判明し、 息子も胆嚢炎と総胆管結石で黄疸が出て 夫の入院や通院、息子も内科、精神科、眼科、整形外科などで 週、どころか月に数回アップできればの状況に。 ランキングに入って皆様のお目に留まればと、 参加させていただくことに。 神様に祈りつつ続けていきたいです。 よろしくお願いします。kohitujiより

ブログタイトル
kohitujiのブログ
ブログURL
https://kohituji.muragon.com/
ブログ紹介文
息子を通して苦しみから感謝な日々へとかえられたこと、皆さんにお伝えできたら。
更新頻度(1年)

81回 / 365日(平均1.6回/週)

ブログ村参加:2019/01/15

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こひつじさんの新着記事

1件〜30件

  • 孫へのバトン。

    使徒言行録 16章31節  二人は言った。「主イエスを信じなさい。そうすれば、あなたも家族も救われます。」 明日は古布類の収集日なので洋服ダンスから夫の背広上下やジャケットやズボンコートを 息子も着られないので夫にごめんねと詫びつつ、1着づつ出してたたんだ。夫は退職後は 背...

  • 主に癒され、死が身近なものに。

    詩編 30章3節  わたしの神、主よ、叫び求めるわたしを/あなたは癒してくださいました。 夫は年賀状も出していなかった。届いた年賀状は目にしたがそっと引き出しに入れてた。 私は葬儀の芳名録を見ることができずに見えないところに置いた。でも年賀状も芳名録も ずっと気になっていた...

  • 夫の国籍変更届け、完了していた。

    フィリピの信徒への手紙 3章20節 しかし、わたしたちの本国は天にあります。 そこから主イエス・キリストが救い主として来られるのを、わたしたちは待っています。 夫は4か月前の23日に天に帰り戸籍謄本には除籍の押印が押されて本籍地から外された。 神様が土の塵で作られた肉体は滅...

  • 夫がいる天国のご紹介!

    黙示録21章 4・6・7節 ◆新しい天と新しい地 4節 彼らの目の涙をことごとくぬぐい取ってくださる。もはや死はなく、もはや悲しみも   嘆きも労苦もない。最初のものは過ぎ去ったからである。」 6節 また、わたしに言われた。「事は成就した。わたしはアルファでありオメガである...

  • ミスが目立つ。ショックゥ~!神様たすけて~。

    ペテロの手紙⒈ 5章7節 思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。 神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。 人生の秋を通り過ぎ「思冬期」に入ったようです。最近、色々今までにない失敗が目立ち 危ういところで助かったりと、ぎょっとすることも多くなりました。市が...

  • 夫の手帳に5月17日、〇子50歳と。

    詩編71章6節 母の胎にあるときから/あなたに依りすがって来ました。あなたは母の腹から/ わたしを取り上げてくださいました。わたしは常にあなたを賛美します。 50年前の今日、長女が私の実家近くの産院で生まれた。夫も母も来てくれていました。 生まれる前からどんな赤ちゃんだろう...

  • コロナウイルスが去っても、命には限りが。

    詩編31章6節 まことの神、主よ、御手にわたしの霊をゆだねます。わたしを贖ってください。 コロナウイルスは人から人へと巻き込んでいく厄介な菌でその上、自分が罹ったかどうか すぐにはわからないし不安を掻き立てる。薬も不確かで亡くなられる方もおられるし 1日も早い終息を願います...

  • 「あの時は大変だったね」と。

    ヘブライ人への手紙 10章36節 神の御心を行って約束されたものを受けるためには、忍耐が必要なのです。 裁判所に提出の成年後見人申請書類が弁護士事務所から届いたけど、厚さ1cm超える。 2部作られ1部は我が家へ。1ページずつ読んでいきましたがよくここまで調べてくださり 大変...

  • 先の見えない不安の中で。

    イザヤ書41章10節 恐れることはない、わたしはあなたと共にいる神。たじろぐな、わたしはあなたの神。 勢いを与えてあなたを助け/わたしの救いの右の手であなたを支える。 友から電話があった。子供がいないので歳をとってからホームに入るより動けるうちにと 数年前に戸建てを売って入...

  • 礼拝の喜びは消えない、たとえSTAY HOMEであっても。

    詩編 95章6節 わたしたちを造られた方/主の御前にひざまずこう。共にひれ伏し、伏し拝もう。 今日は日曜で聖日礼拝。教会の礼拝に行けないけど午後からユーチューブで流されるので パソコンの前に姿勢を正し礼拝出席をしよう。自分の教会の礼拝堂が映し出され懐かしく うれしさでいっぱ...

  • 夢を通してメッセージが。

    マタイによる福音書 2章13節 占星術の学者たちが帰って行くと、主の天使が夢でヨセフに現れて言った。 「起きて、子供とその母親を連れて、エジプトに逃げ、わたしが告げるまで、 そこにとどまっていなさい。ヘロデが、この子を探し出して殺そうとしている。」 イエス様が生まれた時、神...

  • 世界で一つだけの靴、3年ぶりに出来上がる!

    マタイによる福音書 6章31節 だから、『何を食べようか』『何を飲もうか』『何を着ようか』と言って、思い悩むな。 息子は生まれつき足にも障害があり、靴型を取って世界に一つだけの靴を履いています。 成長しているときは年に1回くらいで作っていましたが今は2年に一度くらいで大丈夫...

  • ホームの息子に成長の姿をみた!

    イザヤ書49章15節 女が自分の乳飲み子を忘れるであろうか。母親が自分の産んだ子を憐れまないで あろうか。たとえ、女たちが忘れようとも/わたしがあなたを忘れることは決してない。 昨日はホームから毎朝飲んでいる栄養ドリンク(内科医の処方箋で出てる飲料)が残り 少なくなったので...

  • 天国に出張中の夫、3か月が過ぎた。

    哀歌 3章22節 主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。   昨日で夫が出て行って3か月が過ぎました。初めの1か月は夫のいない寂しさで眠れず 毎日、夫のことで頭がいっぱいだった。なんで出張を断らなかったのと文句を言ったり 私も一緒に行きたかったと嘆いたり。...

  • 去年の今頃、1年後の今を想像すらしていなかった。

    エレミヤ書29章11節 わたしは、あなたたちのために立てた計画をよく心に留めている、と主は言われる。 それは平和の計画であって、災いの計画ではない。将来と希望を与えるものである。 2020年になりコロナウイルスが世界中に蔓延し人々が命を奪われる危機に陥ることに。 我が家もま...

  • 昨日は暴風雨、雷、竜巻、土砂災害警報が出て怖かった!

    ヨシュア記1章9節 わたしは、強く雄々しくあれと命じたではないか。うろたえてはならない。 おののいてはならない。あなたがどこに行ってもあなたの神、主は共にいる。」 ものすごい雨の勢いに強風も加わり雷と竜巻注意報も参戦し昨日の昼頃はひどいことに。 どうしよう、怖いなあ、と夫の...

  • 息子はお父さんが3人いた。

    イザヤ書 43章1節 ヤコブよ、あなたを創造された主は/イスラエルよ、あなたを造られた主は/ 今、こう言われる。恐れるな、わたしはあなたを贖う。 あなたはわたしのもの。わたしはあなたの名を呼ぶ。 お父さんのご紹介。一人目は天のお父様、二人目は肉のお父さん、三人目が後見人さん...

  • 人生の節目なのかも。

    ヤコブの手紙 5章16節 だから、主にいやしていただくために、罪を告白し合い、互いのために祈りなさい。 正しい人の祈りは、大きな力があり、効果をもたらします。 コロナウイルスのこともあって高齢の方々は礼拝を休む方もおられます。私は息子帰宅で 礼拝に伺えない状況で、息子が通所...

  • 知的障害の娘を持つ友が認知症に。

    ペテロの手紙㈠ 5章7節 思い煩いは、何もかも神にお任せしなさい。 神が、あなたがたのことを心にかけていてくださるからです。 今朝、息子を通所ヘ送り出してきました。寒い朝でしたが機嫌よくバッグを肩に背負って 車を降りて玄関へと私の腕を支えにしながらゆっくり歩いていけました。...

  • 哀しみの道を歩むときに。

      ローマの信徒への手紙12章15節 喜ぶ人と共に喜び、泣く人と共に泣きなさい。 娘からお父さんの葬儀に来てくれたMさんがメールをくれたので優しさのおすそ分けと。 「お母さんは寂しい中でお身体は大丈夫?子供と親の愛は無条件だけど、父と母の関係は 他人同士が出会って、愛情を育...

  • 夫のあばら骨から造られた妻。

    創世記2章18~24節抜粋 18節 主なる神は言われた。「人が独りでいるのは良くない。    彼に合う助ける者を造ろう。」 21節 人が眠り込むと、あばら骨の一部を抜き取り、その跡を肉でふさがれた。 22節 そして、人から抜き取ったあばら骨で女を造り上げられた。 24節 こ...

  • 夫の死を受け入れた時、やっと美容院に行けた。

    哀歌 3章22節 主の慈しみは決して絶えない。主の憐れみは決して尽きない。 昨年の秋から息子や夫が同時期に入院や療養生活を送り鏡を見るどころか美容院に行くと 言うことすら忘れていた。夫の髪も適当に切り自分もなんとか切って間に合わせていた。 元気な時は夫と一緒にカットに行って...

  • 海を見に行ってきた。

    出エジプト記14章21節 モーセが手を海に向かって差し伸べると、主は夜もすがら激しい東風をもって 海を押し返されたので、海は乾いた地に変わり、水は分かれた。 先日、暖かい日に海が見たくなり夫の写真に海に行って来るねと伝えて出かけた。少しは 気が晴れるかなとの思いもあり気分転...

  • ボケの花と息子の笑顔に慰められて。

    コリントの信徒への手紙2 1章3節 わたしたちの主イエス・キリストの父である神、慈愛に満ちた父、 慰めを豊かにくださる神がほめたたえられますように。 お雛様の頃になると天国の父からボケの花のプレゼントが届く。肺がんの末期で自宅で 療養していた父がボケの花の挿し木を何本か挿し...

  • ♪今週は日曜・火曜・水曜日と教会へ招かれた。ワーイ!

    詩編50章15節 それから、わたしを呼ぶがよい。苦難の日、わたしはお前を救おう。 そのことによって/お前はわたしの栄光を輝かすであろう。」 夫が召され、1か月が過ぎた。でも毎日いつも共に居てくれると思う。迷う時も夫なら どうするかと考えると答えがもらえる。天国からハラハラし...

  • 夫の愛唱歌からのメッセージ。

    聖歌 472 人生の海の嵐に ①人生の海の嵐に  揉まれ来しこの身も   不思議なる神の手により  命拾いしぬ  いと静けき  港に着き  我は今  安ろう  救い主イェスの手にある  身はいとも安し ②悲しみと罪の中より  救われしこの身に   誘いの声も  魂  揺さぶ...

  • 弔いの家か、酒宴の家か?

    コヘレトの言葉 7章2節 弔いの家に行くのは/酒宴の家に行くのにまさる。そこには人皆の終りがある。 命あるものよ、心せよ。 葬儀に行くと人間は必ず死の時を迎え誰も避けることはできないと認めざるを得ない。 死に直面して人生を考える。悲しみに目を向けず蓋をして酒宴の席で紛らわせ...

  • 神様に頂いた73回目のお誕生日。

    エレミヤ書1章5節 「わたしはあなたを母の胎内に造る前から/あなたを知っていた。母の胎から生まれる 前に/わたしはあなたを聖別し/諸国民の預言者として立てた。」 神様は母の胎内に造る前から私を知っておられどう生きていき、どんな家族になるかも 決まっていた。今日私は誕生日を迎...

  • 葬儀を終え、再会の希望を握りしめて歩む日々。

    ヨブ記1章21節 「わたしは裸で母の胎を出た。裸でそこに帰ろう。主は与え、主は奪う。 主の御名はほめたたえられよ。」 夫は裸で生まれて、何も持たずに神様の許に帰っていった。神様に「おいで」と言われて 私や娘や息子を残し素直に従った。教会の兄姉や会社の方々や囲碁のお仲間が来ら...

  • 愛する夫が神の身許へと。

    詩編56章14節 あなたは死からわたしの魂を救い/突き落とされようとしたわたしの足を救い/ 命の光の中に/神の御前を歩かせてくださいます。 22日の朝も夫はいつものように朝食を摂り玄関でデイケアからの迎えを待っていた。 靴を履こうとした時に上半身がガクッとなり靴が探せないか...

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