住所
-
出身
-
ハンドル名
こひつじさん
ブログタイトル
kohitujiのブログ
ブログURL
https://kohituji.muragon.com/
ブログ紹介文
息子を通して苦しみから感謝な日々へとかえられたこと、皆さんにお伝えできたら。
自由文
更新頻度(1年)

35回 / 41日(平均6.0回/週)

ブログ村参加:2019/01/15

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こひつじさんのブログ記事

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  • コリントの信徒への手紙二 13章4節 弱さのゆえに十字架につけられ

    4節 キリストは、弱さのゆえに十字架につけられましたが、神の力によって生きて おられるのです。わたしたちもキリストに結ばれた者として弱い者ですが、 しかし、あなたがたに対しては、神の力によってキリストと共に生きています。 イエス様が多くの奇跡をなさったと知っている民衆に「神...

  • 「足跡の詩」

    ある夜ひとりの男が夢を見た 彼は海辺を主と共に歩んでいた 彼の今までの生涯が空からの光に映し出された 彼は浜辺に二組の足跡を見つけた ひとつは自分のものでありもうひとつは主のものであった 彼の生涯が映し出された時 時々足跡が一組しかないことに気づいた またその時は彼が嘆き悲...

  • コリントの信徒への手紙二 12章10節 わたしは弱いときにこそ強いからです。

    10節 それゆえ、わたしは弱さ、侮辱、窮乏、迫害、そして行き詰まりの状態にあっても、 キリストのために満足しています。なぜなら、わたしは弱いときにこそ強いからです。 神様のご計画には思い上がらぬようにと一つの棘が与えられていたとパウロは言います。 ささやかな夢を描き花嫁とな...

  • コリントの信徒への手紙二 11章31節 わたしが偽りを言っていないことを

    31節 主イエスの父である神、永遠にほめたたえられるべき方は、わたしが偽りを 言っていないことをご存じです。 神様はすべてをお見通しのお方です。神様の御前にどんな小さなことでも嘘偽りは絶対に 通じません。パウロは投獄や鞭打たれたり死ぬような目に遭った等の弱さを誇ると言う。 ...

  • コリントの信徒への手紙二 10章17節 「誇る者は主を誇れ。」

    17節 「誇る者は主を誇れ。」 この世の地位や学歴、名誉、財産などあっても神様の御前では何にもならない。教会は 神様の御前に、今までの罪を明らかにして悔い改めて罪を赦してもらった者たちばかり。 誇れるものなどひとつもありません。誇れるとすればこんな惨めな自分のために十字架に...

  • コリントの信徒への手紙二 9章9節 彼は惜しみなく分け与え、貧しい人に施した。

    9節 「彼は惜しみなく分け与え、貧しい人に施した。彼の慈しみは永遠に続く」と 書いてあるとおりです。 イエス様はご自身の体をパンと杯として私達に分け与えてくださり十字架に架かられた。 仕えるために来たと言われ住まいもなく貧しい人たちに寄り添いご愛をお与え下さった。 我が身を...

  • コリントの信徒への手紙二 8章15節 わずかしか集めなかった者も、/不足することは

    15節 「多く集めた者も、余ることはなく/わずかしか集めなかった者も、/不足することは なかった」と書いてあるとおりです。 イスラエルの人々はエジプトを出てから40年にわたり神様がくださったマナを食べた。 翌日の分まで集めて残したマナは腐って食べられない、恵みはその日の分だ...

  • コリントの信徒への手紙二 7章10節 救いに通じる悔い改め

    10節 神の御心に適った悲しみは、取り消されることのない救いに通じる悔い改めを生じさせ、 世の悲しみは死をもたらします。 イエス様は十字架に架かる前にペテロに「鶏が鳴く前にあなたは3度私を知らない」と 言うだろうと言われその通りになった。弟子たちも十字架に架かったイエス様を...

  • コリントの信徒への手紙二 6章2節 今や、恵みの時、今こそ、救いの日。

    2節 なぜなら、/「恵みの時に、わたしはあなたの願いを聞き入れた。救いの日に、わたしは あなたを助けた」と神は言っておられるからです。今や、恵みの時、今こそ、救いの日。 荒野で空腹になられたイエス様にサタンが「神の子ならこの石にパンとなれと命じろ」と 言われたが『人はパンだ...

  • 「最上のわざ」

    この世の最上の業は何 楽しい心で年をとり働きたいけど休み しゃべりたいけれども黙り失望しそうな時に希望し 従順に平静におのれの十字架を担う 若者が元気いっぱいで神の道を歩むのをみてもねたまず 人のために働くよりも謙虚に人の世話になり 弱ってもはや人のために役たたずとも 親切...

  • コリントの信徒への手紙二 5章21節  神の義を得ることができたのです。

    21節 罪と何のかかわりもない方を、神はわたしたちのために罪となさいました。 わたしたちはその方によって神の義を得ることができたのです。 神様はアダムの犯した罪から始まった人類の哀れな姿に、罪無き御子イエス様を十字架に 架けられ、私達の罪をお赦しくださったのです。神様はご自...

  • コリントの信徒への手紙二 4章18節 見えるものは過ぎ去りますが

    18節 わたしたちは見えるものではなく、見えないものに目を注ぎます。 見えるものは過ぎ去りますが、見えないものは永遠に存続するからです。 見えるものは命ある物や財産や名誉はこの世の物、死を前に決して勝つことはできない。 すべての人の命も必ず肉体が朽ちて死を迎え、終りが来て人...

  • コリントの信徒への手紙二 3章16節 覆いは取り去られます。

    16節 しかし、主の方に向き直れば、覆いは取り去られます。 まだイエス様を受け入れず自分の力を信じ自分勝手に生きていた若い頃は目も耳も覆われ 神様を頼らずに生きていた。周りの目を気にして外に出る時は心が見えぬよう覆い隠して 神経を張り巡らせ息子のことで同情されたくもなかった...

  • コリントの信徒への手紙二 2章14節 キリストの勝利の行進に 

    14節 神に感謝します。神はわたしたちをいつもキリストの勝利の行進に連ならせわたしたちを 通じて至るところに、キリストを知るという知識の香りを漂わせてくださいます。 イエス様は巧妙なサタンの誘惑にしてもすべてに勝利なさるお方です。イエス様を先頭に 主に繋がる者たちは共にみ跡...

  • 病まなければ

    病まなければ ささげ得ない祈りがある 病まなければ 信じ得ない奇跡がある 病まなければ 聞き得ないみ言葉がある 病まなければ 近づき得ない聖所がある 病まなければ 仰ぎ得ない聖顔がある おお 病まなければ 私は人間でさえもあり得ない            河野進 牧師さん 作

  • コリントの信徒への手紙二 1章10節 神に希望をかけています。

    10節 神は、これほど大きな死の危険からわたしたちを救ってくださったし、 また救ってくださることでしょう。 これからも救ってくださるにちがいないと、わたしたちは神に希望をかけています。 苦しみの中で生きる望みさえ失い死の宣告を受けた思いだった。こんな自分を頼るのでは なく、...

  • コリントの信徒への手紙一 16章14節 何事も愛をもって

    14節 何事も愛をもって行いなさい。 パウロはコリントの人々への手紙で一環して一番大切なのは「愛」だと伝えています。 イエス様の教えや行動の中にいつもあるのはご愛のまなざし。体の弱い人や幼な子たち 障害のある人、貧しい人や弱い立場の女性に救いの手を差し伸べられている。すべて...

  • コリントの信徒への手紙一 15章22節 キリストによってすべての人が

    22節 つまり、アダムによってすべての人が死ぬことになったように、 キリストによってすべての人が生かされることになるのです。 神様が初めて造られた人間がアダムでした。神様が食べてはいけないと言われた果実を 妻となったエバが蛇に騙され食べアダムにも勧め共に神様に罪を犯してしま...

  • コリントの信徒への手紙一 14章20節 悪事については幼子となり

    20節 兄弟たち、物の判断については子供となってはいけません。 悪事については幼子となり、物の判断については大人になってください。 先に救いに預かった者として神様を知らない人たちに伝えていくには物事をきちんと 判断して行くだけの大人になって下さい、子供のままではいけない。悪...

  • コリントの信徒への手紙一 13章13節  最も大いなるものは、愛である。

    13節 それゆえ、信仰と、希望と、愛、この三つは、いつまでも残る。 その中で最も大いなるものは、愛である。 神様は真の愛を持つお方。ご愛の中にある信仰と希望ともう一つ赦しも大事かなあ。 愛がなければ信仰、希望も何より赦しもない。神様のご愛は計り知れないほど深い。 人類の罪を...

  • コリントの信徒への手紙一 12章22節 弱く見える部分が、かえって必要なのです。

    22節 それどころか、体の中でほかよりも弱く見える部分が、かえって必要なのです。 私達はキリストの体であり、また、一人一人はその部分だと言われる。体の部分が みな頑丈で疲れを知らなかったなら、弱さをもつ部分を思いやることも労わりあう ことも支えあうことさえ、全く知らず愛のな...

  • 「天国の特別な子ども」のご紹介。

    Edna Massimilla作 大江祐子訳 会議が開かれました。 地球からはるか遠くで「また次の赤ちゃん誕生の時間ですよ」 天においでになる神様に向かって天使たちは言いました。 「この子は特別の赤ちゃんで沢山の愛情が必要でしょう。 この子の成長はとてもゆっくりに見えるかも...

  • コリントの信徒への手紙一 11章26節 主の死を告げ知らせるのです。

    26節 だから、あなたがたは、このパンを食べこの杯を飲むごとに、主が来られるときまで、 主の死を告げ知らせるのです。 イエス様は私達の罪が赦される代わりに十字架に架かられた。最後の晩餐では弟子達に 「これはあなたがたのためのわたしの体である」とパンを裂き「この杯はわたしの血...

  • コリントの信徒への手紙一 10章31節 すべて神の栄光を現すために

    31節 だから、あなたがたは食べるにしろ飲むにしろ、何をするにしても、 すべて神の栄光を現すためにしなさい。 栄光を現すとは神様のみ業を現すことと思う。神様はすべての人に賜物をお与え下さり 世に送り出される。賜物はその人だけのものでみな違う。その時は障害という賜物で 不自由...

  • コリントの信徒への手紙一 9章22節 弱い人に対しては、弱い人のように

    22節 弱い人に対しては、弱い人のようになりました。弱い人を得るためです。 すべての人に対してすべてのものになりました。何とかして何人かでも救うためです。 福音を告げ知らせないなら、わたしは不幸なのです。とパウロは言う。神様から喜びの 知らせを頂いた者ゆえ多くの人に伝えてい...

  • コリントの信徒への手紙一 8章3節  神に知られているのです。

    3節 しかし、神を愛する人がいれば、その人は神に知られているのです。 まだ直接お会いしたことのない神様、でもこの唯一のお方に絶望の中ですがり助けを求め 眼を開いていただき光の中へ移され生きる希望、永遠の命をいただくことができました。 息子を置いて自分が死を迎えたらこの子はど...

  • コリントの信徒への手紙一 7章10節  妻は夫と別れてはいけない。

    10節 更に、既婚者に命じます。妻は夫と別れてはいけない。こう命じるのは、 わたしではなく、主です。 夫は妻を離縁してはいけない。と主が命じられる。アダムのあばら骨を取りエバを 造られて二人が人類初めての夫婦となりました。神様が仲介者となられたのです。 たくさんの男と女が居...

  • コリントの信徒への手紙一6章19節  聖霊が宿ってくださる神殿であり

    19節 知らないのですか。あなたがたの体は、神からいただいた聖霊が宿ってくださる 神殿であり、あなたがたはもはや自分自身のものではないのです。 この体は創造主である神様が造られ母の胎にいる時から見守り育んでくださる。 地上の命はすべてが神様が造られた作品です。生れたままの体...

  • コリントの信徒への手紙一6章22節  今は罪から解放されて

    22節 あなたがたは、今は罪から解放されて神の奴隷となり、 聖なる生活の実を結んでいます。行き着くところは、永遠の命です。 神様を信じる前の自分は罪という言葉にも鈍感だった。法を守り生活しているし等 特に深く考えずにいた。学校での礼拝も右から左に抜けていき振り返ると情けない...

  • コリントの信徒への手紙一5章7節  古いパン種をきれいに取り除きなさい。

    7節 いつも新しい練り粉のままでいられるように、古いパン種をきれいに 取り除きなさい。現に、あなたがたはパン種の入っていない者なのです。 キリストが、わたしたちの過越の小羊として屠られたからです。 イエス様が十字架に架かられたのは私の罪を神様にお赦しいただくためだったと、 ...