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ブログタイトル
マンガで読める『夢酔独言』
ブログURL
https://musuidokugen.hatenablog.com/
ブログ紹介文
明治維新で活躍した偉人、勝海舟の父親である勝小吉が書いた自伝『夢酔独言』がマンガで読めます。
更新頻度(1年)

39回 / 365日(平均0.7回/週)

ブログ村参加:2018/10/22

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はやおきさん
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マンガで読める『夢酔独言』
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マンガで読める『夢酔独言』

はやおきさんの新着記事

1件〜30件

  • 現代的価値観(ポリティカル・コレクトネス)と時代劇

    ポリティカル・コレクトネスというのをご存知でしょうか? 「人種・宗教・性別などの違いによる偏見・差別を含まない、中立的な表現や用語を用いること」だそうです。 昨今この言葉を目にする機会が多く、漫画を描いているものですから、「各方面に配慮して、アウトな表現を抑制させるもの」と捉えていました(具体例はそれぞれ、なるべく確かな発信元からご覧になってください)。 私はもともと人権意識が高くなく、『夢酔独言』はご存知、江戸時代に生きていた荒っぽい男が主人公の物語ですから、さぞポリティカル・コレクトネスに反する言動をしていて、それに配慮なんかしていたら、面白い要素が全部なくなっちゃうんじゃないかと思って、…

  • マンガ『夢酔独言』 十三話「はじめての物乞いと野宿」(1ページ)

    漫画の清書&セリフ入力したものを、週末ごとに少しずつ公開します。 一話分公開できたら、解説文を付けます。

  • 2021年8月に描いた絵

    2021年8月に描いた絵です。 ここのところ漫画の絵しか描いていなかったのですが、盆休みがあり、最終日に名残惜し過ぎて要らん絵ばかり描きましたので数があります(つまり細々と公開して、更新頻度を水増ししようという狡い計画です)。 新しいのが、上に来ます。 股のぞき。 難しい図なので、やたら時間がかかってしまいました。 もっといい感じに描けるようになって、漫画の扉絵とかに使いたいです。

  • 2021年7月に描いた絵

    2021年7月に描いた絵です。 大して出す意味もないような平凡な絵なのですが、気付くと7月全然絵を描いてなかったので、幸い7月の日付けが書いてあるのでよかろうと思って載せました。

  • 今までの幸運に感謝します(改訂版)

    前に、同じタイトルで記事を書きましたが、その改訂版です。 毎度一番心が弱っている時に落ち込み具合を書いて、立ち直ると忘れるのですが、そうすると最も荒れた時の心情描写だけ残ってしまうので、落ち着いた時の文章も残しておこうという魂胆です。 さて、はやおきは今年(2021年)に入って3、4回心が折れました。 1回目は、自分と近いテーマを扱っている漫画を読んで、その表現方法が、おそらく大勢の人が求めるもので、自分の場合はそうでない、つまり求められないものだと理解した時。 これは立ち直るのに2ヶ月くらいかかりました。性懲りもなく、続巻を読んだりしたからです。 最終的に、原作に奉仕することの喜びで克服しま…

  • マンガ『夢酔独言』 十二話「江戸から上方へ一人旅」(1ページ)

    マンガ『夢酔独言』十二話の清書&セリフ入力したものを、週末ごとに公開します。 一話分公開できたら、解説文を加えます。

  • 『童謠妙々車』口絵集

    はやおきが手持ちの江戸時代の絵本に、『童謠妙々車(わらべうたみょうみょうくるま)』というシリーズ本があります。 はやおきは江戸時代の印刷物を見るのはこれが初めてで、幸いにとても作画クオリティの高い作品なので、気に入っています。 ちなみに、内容は全然分かりません。読めないので…。 今回は、手元にある『妙々車』シリーズの、表紙裏の口絵を紹介します。毎回「車」にちなんだ絵が描かれていて、その創意工夫さにスゲーと思います。 ※巻ごとに「◯編◯集」の表記がバラバラですが、そーゆうところも好きです。たまに読めなかったりするので、ここでは「◯編上下」で統一します。 ・初集上下 雪に糸巻き車(上)と、流水に水…

  • 今までの幸運に感謝します

    マンガ『夢酔独言』の作画担当者のはやおきです。 ここ一週間くらいで、自分の絵も、漫画も、自分以外には魅力が無いものだと分かって、挫けています。 今までそれなりに自信満々でいられたのは、自分が描く漫画や絵が素晴らしいものだと思っていたからですが、そうじゃなかったと、3年続けてようやく理解しました。 自分の性格や人あたりをはじめ、絵柄とか、画材を根こそぎ変えないといけませんが、それはすぐには無理ですし、元々の自分を全部無くして何か為したいとも今は思えません。 これからも、挫けたままで作業しますが、いつも挫けてるので、これもそのうち治るといいです。 体は元気なので、更新はします。 『夢酔独言』が漫画…

  • マンガ『夢酔独言』 十一話「婿いじめ」

    週末ごとに、満開の清書&セリフの活字入力したものを公開していきます。 一話分公開できたら、解説文が付きます。

  • 2021年6月に描いた絵

    2021年6月に描いた絵です。 5歳頃の亀松(小吉)です。履いているのは、パパさんの下駄。 今、この辺りを描いています。 気付いたら、6月も終わりそうだったので、慌てて描きました。

  • 2021年5月に描いた絵

    2021年5月に描いた絵です。 どうということはない小吉の横顔です。 しかしこれをスキャンするのに新しいやり方を模索していたため、ここに載せるまでに時間がかかりました。 来月(6月)中にあと1回以上は、何か絵を公開したいものです。

  • 短信(更新が滞ってるのはたいがいデジタル関係作業のせいです)

    勝小吉自伝『夢酔独言』の作画・演出担当のはやおきです。 このところブログの更新が滞り、「『小吉の女房2』の放送期間中だけ、サボってたんじゃないのかよ!」と思っていらっしゃる読者の皆様も多いかと思います。 はやおきはここ5年ほど「デジタル作画技術を習得したいなぁ」と思いつつ我が心のハードルが高過ぎてまったく何もやっていませんでしたが、様々な要因が重なり、ここ半月ほど、にわかに具体的に、デジタル機械(パソコンまたはアイパッド)を入手しようという気になっています。 (ここまで打って思いましたが、一応デジタルでセリフ入力するという作業はしていました。ここ数ヶ月やってなかったので、忘れてた…) 第一の要…

  • 『小吉の女房2』最終回「麟太郎、妻をめとる」感想&解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信を主人公にしたドラマ『小吉の女房2』。この記事では、ドラマの感想と、はやおきの持てる勝小吉および勝海舟絡みの知識をつぎ込んだ解説をいたします。 ネタバレあり。 なお、ここに記す内容およびセリフは、はやおきのメモおよび記憶から持ってくるため、うろ覚えです。 ・最終回「麟太郎、妻をめとる」あらすじ ・感想 ・解説 ・最終回「麟太郎、妻をめとる」あらすじ お民(大西礼芳)が芸者をやめ家業の炭屋の手伝いに。麟太郎(稲葉友)との恋を諦めて嫁に行くと言う。本当は身分違いの恋に悩んだ末の苦渋の決断だったが、麟太郎は、お民の真意を掴みかねて悩んでしまう…。そんな頃、伝馬町の牢が火事に…

  • マンガ『夢酔独言』序編

    去年末に(主に製本作業を)むちゃくちゃ苦労して作ったマンガ『夢酔独言』序編(一話14ページ+もろもろ合計全20ページ)を、昨日ようやっと販売開始いたしました。 こちらから、商品ページに行けます↓ musuidokugen.booth.pm 内容はこれ↓と同じです。こちらにはトーンが貼られていませんが、完成品にはトーンが貼ってあります。 musuidokugen.hatenablog.com ※「いちいち見に行くの面倒臭いんじゃ!」という人のために、この記事の末尾に、漫画の画像を載せておきます。 見本写真です。 表紙 裏表紙 中身 プリントしたのはコンビニのコピー機ですが、はやおきが漫画制作から…

  • 『小吉の女房2』 第六回「小吉、贋金づくりの友になる」感想&解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信を主人公にしたドラマ『小吉の女房2』。 この記事では、ドラマの感想と、はやおきの持てる知識による解説(前々々回くらいまでは勝小吉自伝『夢酔独言』的解説をしていたのですが、小吉の人生も晩年に近づき、ドラマの内容が『夢酔独言』と関係なくなってきたので)をお送りします。 ネタバレあり。 なお、解説中のセリフはうろ覚えです。 ・第六回「小吉、贋金づくりの友になる」あらすじ ・感想 ・解説 ・第六回「小吉、贋金づくりの友になる」あらすじ 天保の改革が吹き荒れる江戸の街。お信(沢口靖子)と小吉(古田新太)の気づかぬ間に、麟太郎(稲葉友)は芸者・お民(大西礼芳)と人知れず恋を育んで…

  • 『小吉の女房2』第五回「お信、娘義太夫になる」感想&解説

    勝海舟の父・小吉の女房であるお信を主人公にしたドラマ『小吉の女房2』。 この記事では、ドラマの感想と、勝小吉および勝海舟に関係する資料とドラマの内容を照らし合わせた解説をします。 ネタバレあり。 ※当初は勝小吉自伝『夢酔独言』に関係する部分を解説していましたが、小吉も晩年に近づき、『夢酔独言』の内容がもはや出てこなくなってきたので、はやおきの持てる知識で手あたり次第解説したいと思います。 なお、解説に登場するセリフは、おおむねうろ覚えです。 ・第五回「お信、娘義太夫になる」あらすじ ・感想 ・解説 ・第五回「お信、娘義太夫になる」あらすじ お信(沢口靖子)と小吉(古田新太)は、新門辰五郎(市川…

  • 『小吉の女房2』 第四回「麟太郎、ナポレオンと出会う」感想&『夢酔独言』的解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信が主人公のドラマ『小吉の女房2』。 この記事では、ドラマの微々たる感想と、勝小吉自伝『夢酔独言』目線で、ドラマの解説をいたします。 ネタバレあり。 なお、いつもBSが映るはやおきの実家で観ているのですが、今回に限って母親が食器洗いの真っ最中で、前半のセリフを聞き逃したりしていますがご容赦ください。 ・第四回「麟太郎、ナポレオンと出会う」あらすじ ・感想 ・『夢酔独言』的解説 ・第四回「麟太郎、ナポレオンと出会う」あらすじ 世は天保の改革、庶民に奢侈を禁じる厳しすぎる政治に江戸の街は疲弊し、お信(沢口靖子)の周りにも被害をもらたしていた。成長した麟太郎(稲葉友)は芸者の…

  • 『小吉の女房2』 第三回「お信と白鬚様の庭」感想&『夢酔独言』的解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信を主人公にしたドラマ『小吉の女房2』。この記事では、『小吉の女房2』の感想と、ドラマの『夢酔独言』および勝小吉、あるは勝海舟に関わる部分の解説をお送りします。 なお、ドラマ終了後すぐさま記事を作成しているので、劇中のセリフ等はおおむねうろ覚えです。 ネタバレあり。 ・第三回「お信と白鬚様の庭」あらすじ ・感想 ・『夢酔独言』的解説 ・第三回「お信と白鬚様の庭」あらすじ お信(沢口靖子)と小吉(古田新太)を影ながら見守ってきた幕府の実力者・中野碩翁(里見浩太朗)だったが、政争の果てに旗色が悪くなっていた。そんな頃、勝家では小吉が珍しく体調を壊し、お信は心を痛めていた。碩…

  • 『小吉の女房2』 第二回「小吉、腹を切る?」 感想&『夢酔独言』的解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信が主人公のドラマ『小吉の女房2』。 この記事では、ドラマの感想と、勝小吉自伝『夢酔独言』の内容と照らし合わせた解説をしていきます。ネタバレあり。なお、劇中セリフはおおむねうろ覚えです。 あと、第一回ではすっかり失念していた、メインキャストの皆さんの名前も入れました。 ・第二回「小吉、腹を切る?」あらすじ ・感想 ・『夢酔独言』的解説 ・第二回「小吉、腹を切る?」あらすじ 勝小吉と女房のお信は、大身旗本・岡野孫一郎と祖母の多賀を助けるために、騒動に巻き込まれる。悪党の用人・丈助に謀られ大金が必要になり、小吉は岡野家の知行所である摂津の農村まで出向いて、金を作ろうと算段す…

  • 2021年4月に描いた絵

    2021年4月に描いた絵です。 鴨居(戸の上のとこ)に手をかける小吉。 このポーズが好きで、漫画でもたまに描いてるのですが、実際は背が高くないと、こんな感じにはならないと思います。

  • 『小吉の女房2』 第一回「小吉、地主から追い立てをくらう」感想&『夢酔独言』的解説

    勝海舟の父・小吉の妻のお信が主人公のドラマ『小吉の女房』。その続編『小吉の女房2』が、2021年4月2日から、BSプレミアムにて全7回で放送開始となりました。 この記事では、『小吉の女房2』の紹介と感想、エピソードに登場する『夢酔独言』要素について解説します。前シーズンでは解説の勢い余ってだいぶネタバラシをしてしまった気がするので、今回はつつましく解説したいと思います(ネタバレあり)。なお、劇中の皆さんのセリフは、おおむねうろ覚えなのでご了承ください。 ・第一回「小吉、地主から追い立てをくらう」あらすじ ・感想 ・『夢酔独言』的解説 ・第一回「小吉、地主から追い立てをくらう」あらすじ 勝家の女…

  • 2021年春、勝小吉がかつてないほど熱い

    勝海舟の父親で『夢酔独言』の著者&主人公でお馴染みの勝小吉ですが、この春、小吉と触れ合える(意訳)チャンスです。 どういうわけか、勝小吉関係の企画展示が目白押しなのです!! まず、江戸東京博物館の「市民からのおくりもの2020―令和元年度 新収蔵品を中心に―」(3月9日~5月9日)。 江戸東京博物館に所蔵されることになった『夢酔独言』原本。 今回の企画展示で、直筆の生原稿(モノは言いよう)が見られます。 詳しい情報はこちら↓ www.edo-tokyo-museum.or.jp 『夢酔独言』原本自体の写真は、既存の本とかでも見られるのですけども、小吉の字って、すごく読みやすいんですよね。本人の…

  • 2021年3月に描いた絵

    2021年3月に描いた絵です。 11、2歳頃の小吉。 3月も下旬になって、「ヤベー、3月全然一枚絵描いてねえ!」と思って(過去に1枚も描かなかった月もあるかもしれませんが確認するのが面倒なので置いといて)、半月前くらいに描いた下書きを、ペン入れしたものです。 はやおきは2月の中旬頃、ある漫画を読んで、今更ながら漫画における描写の何たるかについて初めて理解して、今描いている漫画では読者に喜ばれないと思って一週間くらい落ち込んで(その前に、一通り描いた漫画を見て「うわぁ…下手…描き直したい…」とか思い始めていたということもあり)、でも時間が経ったので立ち直って、 〈以下、ダイジェストでお送りします…

  • マンガ『夢酔独言』 十話「小吉、塾へ行く」(1ページ)

    週末ごとに、ちょっとずつ公開します。 一話分公開したのち、解説文を加えます。

  • マンガ『夢酔独言』 九話(1ページ)

    週末ごとに、ちょっとづつ公開いたします。一話分公開できたら、解説文がつきます。

  • 2021年2月に描いた絵

    2021年2月に描いた絵です。ここに描いた絵の分だけ、はやおきの漫画作業は滞っていますが、いつか役に立つかもしれないので生温く見守ってやってください。 小吉with笠&羽織。 小吉が18歳の時、信州にお兄ちゃんと行って仕事を手伝った時のイメージです。 当初、もっと深い三角の笠を被せてたのですが、調べたら、武士は「一文字笠」といって、平べったい円状の笠を被っていたみたいです。確かに、深い笠だと、いざというとき視界がきかなくて大変だものな…多分だけども。最初から頭が切れてる構図だったので、真っ平らの笠にするとカッコがつかないので、往生際悪く、中途半端な浅い笠となりました。こーゆうタイプのもあったみ…

  • マンガ『夢酔独言』序編の本が出来ました

    マンガ『夢酔独言』序編の本が出来ました。 前回作った試作本より3ミリほど周りを大きくとり、試作本で途切れていた箇所も入るようにし、両面コピーの際に少し濃いめにして、(多分)見やすくしました。 内容の内訳は以下の通りです。 1 表紙(カラー) 2 表紙裏、原作一節引用 3 中表紙(カラー) 4 扉絵見開き右 5 扉絵見開き左 6 目次 7 マンガ『夢酔独言』一話1ページ 8 2ページ 9 3ページ 10 4ページ 11 5ページ 12 6ページ 13 7ページ 14 8ページ 15 9ページ 16 10ページ 17 11ページ 18 12ページ 19 13ページ 20 14ページ 21 オマケ絵…

  • マンガ『夢酔独言』 八話(1ページ)

    週末ごとに、ちょっとずつ公開していく予定です。 全ページ公開できたら、解説文が付きます。

  • 2021年1月に描いた絵

    2021年1月に描いた、ペン入れした一枚絵です。 こーゆうのを描いている間、漫画作業が滞っています。 干支ネタです。 牛の真似をして、息子に嫌がられる小吉。 主人公に、こういうカオさせるのは大好きです。 ヒヅメのことしか考えてなかったですが、ツノ生えてるジェスチャーさせればよかったです。 この図の麟太郎は5歳くらいですが、この絵を描いてから調べたら、勝海舟は未年生まれだそうで、丑年になる頃には7歳くらいになってたみたいですがそんな細かいことは気にしないでください。

  • デジタル作業よりプリントするまでがめちゃくちゃ大変だった後編(はやおきのデジタル戦記3)

    前回のあらすじ:漫画原稿をスキャンしてパソコンに取り込み、セリフの活字入力を済ましたはやおきだが、本の試作までの道のりは険しかった…! musuidokugen.hatenablog.com 漫画原稿のデータを、コンビニプリントするところまでこぎつけたはやおき。これを両面印刷します…コピー機で「両面印刷」を選択して… 裏面を選択するコマンドがない。片面を刷ってからやるのかな?と思ったけども、印刷した紙が排出されたら、それを戻して印刷なんかできない。 コンビニの店員さんに聞くと、片面ずつプリントして、プリントしたやつを更に両面コピーにかけるしかないと言う…。 両面コピーしました(不慣れ故に、最初…

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